JPH065602B2 - 照明器具 - Google Patents

照明器具

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JPH065602B2
JPH065602B2 JP2104125A JP10412590A JPH065602B2 JP H065602 B2 JPH065602 B2 JP H065602B2 JP 2104125 A JP2104125 A JP 2104125A JP 10412590 A JP10412590 A JP 10412590A JP H065602 B2 JPH065602 B2 JP H065602B2
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holder
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fluorescent lamps
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OOYAMA SHOMEI KK
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  • Fastening Of Light Sources Or Lamp Holders (AREA)

Description

【発明の詳細な説明】 〔産業上の利用分野〕 この発明は、蛍光ランプを点灯させる照明器具に関す
る。
〔従来の技術〕
環状の蛍光ランプを点灯させる照明器具では、例えば、
第6図に示すように、照明器具本体2の下面側に突設し
たホルダ4、6、8に蛍光ランプ10、12を保持させ
ている。この例では、ホルダ4は、蛍光ランプ10、1
2の保持に加えて給電手段としての機能を持つものであ
り、各蛍光ランプ10、12との接触面側には、各蛍光
ランプ10、12と照明器具本体2に内蔵された点灯回
路とを結合するためコネクタが設けられている。また、
ホルダ6、8は、各蛍光ランプ10、12に対応した大
きさ及びその取付け位置に対応した長さを持っており、
その端部側に各蛍光ランプ10、12の断面形状に対応
して湾曲させた保持部14を備えている。そして、各ホ
ルダ6、8は、各蛍光ランプ10、12を弾性的に保持
するとともに、各蛍光ランプ10、12の着脱のために
適当な弾性を備えたばね板で一体に形成され、その取付
部16を以て照明器具本体2にリベット18等の固定手
段で固定されている。
〔発明が解決しようとする課題〕
ところで、このような照明器具では、各蛍光ランプ1
0、12の取り付け、又は交換を行う場合、各蛍光ラン
プ10、12のプラグ部にホルダ4に設けられているコ
ネクタを結合した後、ホルダ4側を支点にして各蛍光ラ
ンプ10、12を各ホルダ6、8の保持部14側に移動
させる。各ホルダ6、8は、照明器具本体2に対する固
定強度を高めるため、各蛍光ランプ10、12が外され
た開放位置では各蛍光ランプ10、12の外周より外側
に位置させてある。そこで、そのホルダ6、8に取り付
けようとする各蛍光ランプ10、12を傾斜させなが
ら、その内側に各ホルダ6、8を引き寄せ、次に、蛍光
ランプ10、12の内側から保持部14の形状を拡げる
ように力を加えて保持部14を蛍光ランプ10、12の
内側に押し当てて取り付けるのである。
例えば、ホルダ6では、一点鎖線で示すように曲げて、
その保持部14を一点鎖線で示すように拡げた後、蛍光
ランプ10に当ててホルダ6及び保持部14が持つ復帰
力を利用しながら、蛍光ランプ10の外周方向に押し出
すことにより、ホルダ6の保持部14が蛍光ランプ10
に嵌め込まれて、蛍光ランプ10がホルダ6に取り付け
られる。
蛍光ランプ10、12がガラス管、ホルダ6、8が金属
板であってそれぞれの材質が異なる上に、各ホルダ6、
8が相当強力な復帰力を持つばね板であって、作業が吊
下げられた照明器具本体2に対して行われ、例えば、左
手で蛍光ランプ10又は蛍光ランプ12を右手でホルダ
6又は8を支えながら行う必要がある。このため、ホル
ダ6、8の操作を誤ると、手を離した際にホルダ6、8
が持つ復元力で蛍光ランプ10、12の壁面にホルダ
6、8が急激に当たり、その衝撃で蛍光ランプ10、1
2の破損したり、指を傷付けたり、蛍光ランプ10、1
2を落下させたりする等、操作上の安全性に問題があっ
た。即ち、このようなホルダ6、8では、蛍光ランプ1
0、12の把持と支えとを1つのばね板で実現してお
り、振動による蛍光ランプ10、12の落下防止等、安
全性を確保する上で十分な強度を取るために相当強力な
ばね板が用いられていることが、その操作性をより困難
にしている。
また、この種の照明器具では、その装飾性や軽量化のた
め、合成樹脂が用いられているが、ホルダ6、8につい
ては金属板であるため、違和感があり、蛍光ランプ1
0、12の下面側まで回り込んだ保持部14が蛍光ラン
プ10、12から出た光を遮るため、その部分で暗くな
り、光の照射効率を低下させるという欠点がある。
そして、このようなホルダ6、8は、蛍光ランプ10、
12毎に配置しなければならず、その運搬や包装途上で
ホルダ6、8の固定部分が変形してしまう等の不都合が
あった。
そこで、この発明は、蛍光ランプの取り付けや交換等の
操作性、照射効率及び機械的強度を改善し、軽量化を実
現した照明器具を提供することを目的とする。
〔課題を解決するための手段〕
この発明の照明器具は、第1図ないし第3図に例示する
ように、照明器具本体(2)の下面部に形成された固定
凹部(24)と、この固定凹部に嵌め込まれて固定され
る固定部(32)を備え、蛍光ランプ(10、12)に
対応する位置にホルダ挿入部(挿入溝329、330)
を備えたホルダアーム(30)と、このホルダアームの
前記ホルダ挿入部に挿入される挿入突部(412、42
2)とともに、この挿入突部の両側に前記蛍光ランプを
把持する把持片(414、416、424、426)を
形成したホルダ(41、42)とを備えた照明器具であ
って、前記ホルダアームは、前記固定部及び前記ホルダ
挿入部を形成した第1のアーム片(33A)と、このア
ーム片に接合されて前記ホルダ挿入部に挿入された前記
ホルダ拘束する第2のアーム片(33B)とから構成
し、内部を中空に形成したものである。
〔作用〕
この発明の照明器具では、照明器具本体の下面部に形成
された固定凹部に固定部を嵌め込んでホルダアームが固
定され、このホルダアームのホルダ挿入部に挿入突部を
挿入してホルダが固定され、蛍光ランプの取付け位置に
ホルダが設定される。このホルダーには、挿入突部の両
側に前記蛍光ランプを把持する把持片は形成されてお
り、その把持片間に蛍光ランプが保持される。したがっ
て、蛍光ランプの下面側がホルダで覆われないために照
射効率が改善されるとともに、その構造からホルダアー
ム及びホルダの機械的強度が高められる。
そして、第1のアーム片の挿入部にホルダの挿入突部を
挿入した後、このアーム片に第2のアーム片を接合する
ことにより、ホルダアームにホルダが固定され、ホルダ
アームの内部が中空にされたことにより、ホルダアーム
の軽量化、構造の簡略化が図られる。
〔実施例〕
以下、この発明を図面に示した実施例を参照して詳細に
説明する。
第1図は、この発明の照明器具の一実施例を示す。
点灯回路等を収納する照明器具本体2は、金属板で形成
された上部カバー21と下部カバー22とをねじ23を
以て接合したものである。この照明器具本体2の下面側
部材である下部カバー22には、複数のホルダアーム3
0、31が取り付けられている。下部カバー22にはホ
ルダアーム30を固定するための固定凹部24が形成さ
れており、ホルダアーム30はその固定凹部24にねじ
等の固定手段で強固に固定されている。ホルダアーム3
0にはその下側に第1のホルダ41、その上側に第2の
ホルダ42が蛍光ランプ10、12の大きさに応じて取
り付けられており、その内側には、蛍光ランプ10から
出た光を反射させるため湾曲した反射面34が形成され
ている。また、ホルダアーム31には、照明器具本体2
に内蔵されている点灯回路と蛍光ランプ10、12とを
結合するためのコネクタが設置されている。
そして、第2図に示すように、照明器具本体2の下部カ
バー22には、ホルダアーム30を固定するための固定
凹部24が下部カバー22の成形加工によって形成さ
れ、この固定凹部24には、透孔25、26が形成され
ている。
ホルダアーム30は、合成樹脂で形成された第1のアー
ム片33Aで形成されており、このホルダアーム30の
上端部には下部カバー22の固定凹部24に嵌め込まれ
る固定部32が形成され、この固定部32には透孔25
に挿入されてホルダアーム30の位置決めを行う突部3
22とともにU字形の切欠き323が形成されている。
また、アーム片33Aには、内部に空間324、325
が形成され、固定部32の内面側には切欠き323に向
けて固定手段としてのナット326を固定するためのナ
ット固定部327が形成されている。したがって、ナッ
ト固定部327に固定されたナット326には、下部カ
バー22の内面側から透孔26を通してビス328をね
じ込んで、下部カバー22の固定凹部24にホルダアー
ム30を固定することができる。
また、ホルダアーム30は、蛍光ランプ10、12を取
り付けるためその内面が湾曲状を成しており、その下端
側には、ホルダ41の挿入突部412を挿入するための
ホルダ挿入部としての挿入溝329、その中途部の湾曲
部にはホルダ42の挿入突部422を挿入するためのホ
ルダ挿入部としての挿入溝330が形成されている。各
挿入溝329、330はホルダ41、42の挿入突部4
12、422の形状に対応してその下面側に臨む突部3
31と、その突部331に一定の間隔を置いて形成した
断面がコ字状をなす壁部332とで形成されている。し
たがって、この挿入溝329、330にホルダ41、4
2の挿入突部412、422を挿入した後、アーム片3
3Aを第2アーム片33Bで閉塞すれば、挿入突部41
2、422が挿入溝329、330の内部に拘束され
て、ホルダアーム30に各ホルダ41、42が固定され
る。
そして、アーム片33Aには複数の係止孔333が形成
されており、この係止孔333にアーム片33B側の係
止突部を挿入してアーム片33A、33Bを接合するこ
とにより、中空体を成すホルダアーム30が形成され
る。
また、ホルダ41には、挿入突部412を中心にしてそ
の両側に湾曲状を成す把持片414、416が一体に形
成され、同様にホルダ42には、挿入突部422を中心
にしてその両側に湾曲状を成す把持片424、426が
一体に形成されており、各ホルダ41、42は、固定す
べき蛍光ランプ10、12の保持力を得るために必要な
弾性を持つばね板で形成されている。
このような構成によれば、第3図に示すように、照明器
具本体2にホルダアーム30をビス328を以て固定す
れば、ホルダアーム30に取り付けられたホルダ41、
42に所定の蛍光ランプ10、12を取り付けることが
できる。
ホルダアーム30の各ホルダ41、42に対する蛍光ラ
ンプ10、12の固定は、ホルダアーム31側のコネク
タに各蛍光ランプ10、12のソケットを結合した後、
第4図に示すように、矢印A、Bで示す方向に各蛍光ラ
ンプ10、12を押し上げることにより、ホルダ41の
把持片414、416の間に蛍光ランプ10を、また、
ホルダ42の把持片424、426の間に蛍光ランプ1
2が挟み込まれる。その場合、把持片414、416、
又は把持片424、426は、押し上げられた蛍光ラン
プ10、12に当たって押し拡げられるので、従来のよ
うにホルダを手で拡開するような操作を必要とせず、ワ
ンタッチ操作でホルダ41、42に蛍光ランプ10、1
2を容易に取り付けることができる。したがって、蛍光
ランプ10、12の取り付け作業が容易になり、その操
作性が向上するとともに、安全性が高められる。
そして、このようなホルダアーム30では蛍光ランプ1
2から出た光Lがそのホルダアーム30の内側反射面
34で反射されて照射方向に向けられ、また、各ホルダ
41、42は、その下面側が自由端とされて開放されて
いるので、各蛍光ランプ10、12から出た光Lは、
その開放空間から下方に照射されて遮られることがな
く、従来のように、ホルダによる遮光で部分的に暗くな
ることがない。したがって、光の照射効率が高められる
ことになる。
また、ホルダアーム30は、内部が中空であって軽量で
あり、しかも、その構造からホルダ41、42が強固に
固定され、その機械的強度が高められている。そして、
ホルダアーム30は、その固定部32を照明器具本体2
の固定凹部24に嵌め込んで固定するので、その位置決
めの容易化とともに、その機械的強度が高められるもの
である。
〔発明の効果〕
以上説明したように、この発明によれば、次の効果が得
られる。
(a) 照明器具本体の下面に突設されたホルダアームに
下方を自由端とされたホルダを取り付けたので、このホ
ルダの下方から蛍光ランプの取付け及び取外しができ、
蛍光ランプの取り付けや交換等の操作性を高めることが
でき、また、ホルダの下方が自由端とされて開放されて
いるので、光の照射効率を高めることができる。
(b) 照明器具本体の下面に固定凹部を形成し、この固
定凹部にホルダアームを嵌め込んで固定し、そのホルダ
挿入部に固定突部を挿入してホルダアームにホルダを固
定したので、ホルダアーム及びホルダの機械的強度を高
めることができ、操作性に加えて安全性を高めることが
できる。
(c) ホルダアームが第1及び第2アーム片の接合によ
り構成され、その内部を中空に形成されたことにより、
ホルダアームの軽量化、構造の簡略化を図ることができ
る。
【図面の簡単な説明】
第1図はこの発明の照明器具の一実施例を示す一部切欠
き側面図、 第2図は第1図に示した照明器具におけるホルダアーム
及びホルダを示す分解斜視図、 第3図は第1図に示した照明器具における照明器具本体
の一部、ホルダアーム及びホルダを示す断面図、 第4図は第1図に示した照明器具における蛍光ランプの
取付け方法を示す図、 第5図は第1図に示した照明器具のホルダアーム及びホ
ルダ部分における光路程を示す図、 第6図は従来の照明器具を示す一部切欠き側面図であ
る。 2・・・照明器具本体 10、12・・・蛍光ランプ 24・・・固定凹部 30・・・ホルダアーム 41、42・・・ホルダ 32・・・固定部 33A・・・第1のアーム片 33B・・・第2のアーム片 329、330・・・挿入溝(ホルダ挿入部) 412、422・・・挿入突部 414、416、424、426・・・把持片

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】照明器具本体の下面部に形成された固定凹
    部と、 この固定凹部に嵌め込まれて固定される固定部を備え、
    蛍光ランプに対応する位置にホルダ挿入部を備えたホル
    ダアームと、 このホルダアームの前記ホルダ挿入部に挿入される挿入
    突部とともに、この挿入突部の両側に前記蛍光ランプを
    把持する把持片を形成したホルダと、 を備えた照明器具であって、前記ホルダアームは、前記
    固定部及びホルダ挿入部を形成した第1のアーム片と、
    このアーム片に接合されて前記ホルダ挿入部に挿入され
    た挿入突部を拘束して前記ホルダアームに前記ホルダを
    固定する第2のアーム片とから構成し、内部を中空に形
    成したことを特徴とする照明器具。
JP2104125A 1990-04-19 1990-04-19 照明器具 Expired - Lifetime JPH065602B2 (ja)

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JPH044508A JPH044508A (ja) 1992-01-09
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* Cited by examiner, † Cited by third party
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US5388079A (en) * 1993-03-26 1995-02-07 Siemens Medical Systems, Inc. Partial beamforming
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