JPH0656067U - ホースリール - Google Patents
ホースリールInfo
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- JPH0656067U JPH0656067U JP338693U JP338693U JPH0656067U JP H0656067 U JPH0656067 U JP H0656067U JP 338693 U JP338693 U JP 338693U JP 338693 U JP338693 U JP 338693U JP H0656067 U JPH0656067 U JP H0656067U
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- reel
- cleaning
- drum
- horizontal rod
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- XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N water Substances O XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N 0.000 claims abstract description 28
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Abstract
(57)【要約】
【目的】 ホースの巻き取りに際して散水ホースの表面
を洗滌するホース洗滌部若しくはホースガイド機構を付
設したホースリールに於いて、洗滌部やガイド機構が散
水ホースの巻き取り動作や引き出し操作の際の支障とな
らないようにする。 【構成】リール本体1と、このリール本体1を支持する
支持部2と、散水ホース3とを備えたホースリールに於
いて、支持杆部の一部をドラム軸と平行に架設した横杆
21とし、筒状にして内面に洗滌水放出口並びにブラシ
等の洗滌作用物を設けてなるホース洗滌部4又はホース
ガイド機構を、前記横杆に移動自在自在に装着し、散水
ホース3をホース洗滌部4またはホースガイド機構に挿
通して巻き取りを行う。
を洗滌するホース洗滌部若しくはホースガイド機構を付
設したホースリールに於いて、洗滌部やガイド機構が散
水ホースの巻き取り動作や引き出し操作の際の支障とな
らないようにする。 【構成】リール本体1と、このリール本体1を支持する
支持部2と、散水ホース3とを備えたホースリールに於
いて、支持杆部の一部をドラム軸と平行に架設した横杆
21とし、筒状にして内面に洗滌水放出口並びにブラシ
等の洗滌作用物を設けてなるホース洗滌部4又はホース
ガイド機構を、前記横杆に移動自在自在に装着し、散水
ホース3をホース洗滌部4またはホースガイド機構に挿
通して巻き取りを行う。
Description
【0001】
本考案は主に家庭で使用されているホースリールに関するものである。
【0002】
家庭用のホースリールは、種々の構造のものが知られているが、基本的にはド ラム状のリール本体に水道水の供給ホースが付設され、ドラムの一個所に散水ホ ースの連結管が突設され、この連結管に適当に長い散水ホースを連結し、ドラム に散水ホースを巻き取るようにしている。
【0003】 ところで家庭用のホースリールは、使用時にはドラムから散水ホースが引きだ され、庭、植木等への散水や自家用車の洗滌等に使用され、使用後は前記した通 りドラムに巻き取るものであるが、使用時に散水ホースは地面を這うように移動 するのでその表面には泥や土その他種々のゴミが付着する。このため巻き取り収 納に際して散水ホースの表面を洗滌してやらないと、泥やゴミが付いたままドラ ムへ巻き取られ、器具自体が非常に汚く感じられてしまう。従って散水ホースの 巻き取り収納に際しては、散水ホースの洗滌が必要となってくる。然しこの洗滌 は非常に煩わしい作業である。
【0004】 そこで実開昭61−163069号には洗滌水が供給されるホース洗滌部を付 設したホースリールが提案されている。これはホースリールの支持杆より腕杆が 突設され腕杆の先端にリング状の洗滌部を設けたものである。
【0005】 またホースリール使用後の散水ホース巻き取りに際して、ホースを乱雑に巻き 取ると、ホースの巻き取り後径が大きくなり、運搬時にホースが緩む等の不都合 がある。
【0006】 そこでホースの巻き取りガイド機構を付設したホースリールが提案されている 。 例えば実公昭61−38707号公報及び実開昭61−168073号公報に は、ドラムの前面にホースの挿通孔を具備したガイド装置が示されている。 また実公昭62−28623号公報にはドラム軸と平行に架設した2本の軸に 移動台を装着し、この移動台にホースを巻懸するローラーを設けたガイド機構が 示されれている。
【0007】
前記したホース洗滌部付ホースリールは、洗滌部が固定されているので、散水 ホースの巻き取りに際して常に同じ位置からドラムに巻き付くことになり、ドラ ムに均一に巻かれない不都合がある。また洗滌部がリング状であるため散水ホー スが必ず当該リングを通過するので、洗滌を要しない場合は、洗滌部通過が逆に 抵抗となって巻き取りがスムーズに行われない不都合がある。
【0008】 また従前のホース巻き取りガイド機構付ホースリールの内、ガイド孔を具備し たものは、常にホースを当該ガイド孔に挿通した状態で使用しなければならなく 、ホースの引き出しに際しては逆に邪魔な物となる。 更にローラータイプのリールは、構造が複雑化し、製造コストが高くなると共 に、砂塵芥等が付着したホースを対象とするため、その作動部分の故障が生じ易 い等の問題がある。
【0009】 そこで本考案はより使い易いホース洗滌部付のホースリール並びにホースガイド 機構付ホースリールを提案したものである。
【0010】
本考案に係る洗浄部付ホースリールは、ドラム状にして且つ水道水の供給部が 付設され、ドラムの一個所に前記供給部と連通する散水ホース用連結管が突設さ れているリール本体と、このリール本体を支持する支持部と、前記連結管にその 一端を連結しドラムに巻き取るようにしてなる散水ホースとを備えたホースリー ルに於いて、支持部の一部にドラム軸と平行に横杆を架設し、筒状にして内面に 洗滌水放出口並びにスポンジやブラシ等の洗滌作用物を設けると共に、外面に前 記洗浄水放出口と連通する洗浄水供給部を設けたホース洗滌部を、前記横杆に移 動自在に装着してなることを特徴とするものである。
【0011】 また特に前記のホースリールに於いて、横杆を円柱断面に形成し、ホース洗浄 部の下部に前記横杆に嵌装可能に、下方部分を開口した筒状脚を付設し、筒状脚 を横杆に外嵌装してホース洗浄部を横杆に装着たり、更にはホース洗滌部を縦二 分割にすると共に、一側縁を蝶結し、他側縁に連結機構を付設してなることを特 徴とするものである。
【0012】 また本考案に係るホースの巻き取りガイド機構付ホースリールは、前記の洗浄 部付ホースリールの洗浄部の代わりにホースガイド機構を装着したもので、横杆 は特に円柱断面とし、ホースガイド機構は、筒状にして縦二分割にすると共に一 側縁を蝶結し、他側縁に連結機構を付設したホースガイド部と、ホースガイド部 の下部に付設し、且つ前記横杆に嵌装可能に下方部分を開口した筒状脚とで構成 し、このホースガイド機構を、前記横杆に筒状脚を外嵌装して装着してなること を特徴とするものである。
【0013】
使用時は散水ホースを引き出し、供給部に水道水を供給して散水を行うもので 、洗浄部付のものは、ホース収納時には散水ホースをホース洗滌部に挿通し、洗 滌水供給部から供給された水道水を放出口から放水しながら散水ホースを巻き取 ると、散水ホースは洗滌部内を移動することとなり、散水ホースの表面に付着し た泥やゴミはブラシ、スポンジ等の洗滌作用物で擦り落とされる。
【0014】 またガイド機構付ホースリールは前記洗浄部の代わりにガイド機構を設けたも ので、ガイド機構のガイド部は横杆上を左右にスライド自在であり、また横杆の 円周方向に回動自在であるため、散水ホースの巻き取りに際して、ホースの自然 の左右移行或は人力による左右移行若しくは自然回動によって、特に変に偏って ドラムに巻き取られることはない。
【0015】 また特に洗滌やガイド巻き取りを必要としない場合は、筒状のホース洗滌部又 はガイド部を開披して散水ホースをホース洗滌部またはホースガイド部より外し て巻き取り収納を行う。
【0016】
次に本考案の実施例について説明する。 <第一実施例> 第一実施例に示したホースリールは、洗浄部付ホースリールで、リール本体1 と、支持部2と、散水ホース3と、ホース洗滌部4からなり、リール本体1はド ラム11とドラム11の両側に配した鍔板12と、供給部13と、ドラム11の 一個所に突設された散水ホース3の連結管14と、ドラム11を回す巻取ハンド ル15とからなり、支持部2は前記リール本体11を回転自在に支持し、その一 部をドラム軸と平行に架設した横杆21からなり、横杆21は断面円形としたも のである。
【0017】 散水ホース3は一端を前記連結管14と連結し、ドラム11に巻き取り収納可 能に設けてある。ホース洗滌部4は前記横杆21に左右移動自在に設けたもので 、筒状の本体41と筒状の本体41の内部に設けた洗滌作用物42と横杆21へ の装着を行う脚部43と洗滌水の供給を行う洗滌水供給部44とからなり、本体 41は縦二分割にするとともに、一側縁を蝶結し、他側縁に連結機構45を付設 し、前記洗滌水供給部44と連通する水の放出口46を内設してなる。
【0018】 洗滌作用物42は本体41の内方中央に向かって突出せしめたブラシ体と、筒 状の本体41の内面に添って設けたスポンジ体とからなり、脚部43は弾性を有 する挟持片からなり、横杆21を軽く挟みこんで取り付け、前記本体41と枢結 し本体41が任意に回動できるように設けられている。
【0019】 而して水道の蛇口Aに接続したホースBのワンタッチ接続部材(市販品)Cを 供給部13に接続し、ドラム1から引き出した散水ホース3から所定の散水を行 うものであり、散水ホース3の収納時に、前記のワンタッチ接続部材Cを洗浄水 供給部44に接続し、ホース洗滌部4の本体41を開披し、散水ホース3を本体 41の内方に位置せしめ、本体41を閉じて筒状に形成して、ホース洗滌部4に 散水ホース3を挿通する。
【0020】 この状態で水道の蛇口Aを開き、放出口46から本体41の内部に向かって放 水しながらホース3の巻き取りをおこなうと、散水ホース3は洗滌部4内を移動 することになり、散水ホース3の表面に付着した泥やゴミはブラシ体やスポンジ 体によって擦り落とされ、洗滌された清浄なホース3がドラム11に巻き取られ るものである。
【0021】 而も前記の作業においてホース洗滌部4が横杆21上を左右に移動自在とした ため、散水ホース3は自然の左右移行或は人力による左右移行によって、特に変 に偏ってドラム11に巻き取られることはない。また特に洗滌を必要としない場 合は、ホース洗滌部4の本体41を開披して散水ホース3をホース洗滌部4より 外して巻き取り収納を行うと、洗滌部4が巻き取り抵抗とならずに速やかに散水 ホース3の巻き取りがなされる。
【0022】 <第二実施例> 第二実施例は、ホース巻き取り時のガイド機構付ホースリールで、前記の第一 実施例の洗浄部4の代わりにホースガイド機構5を付設したもので、リール本体 1と、支持部2と、散水ホース3の各構成は第一実施例と同様であり、ホースガ イド機構5は、ホースガイド部51と筒状脚52からなり、ホースガイド部51 は筒状の本体511を縦二分割にすると共に一側縁を蝶結512し、他側縁に連 結機構513を付設してなり、筒状脚52は前記ホースガイド部51の下部に付 設したもので、円形断面の横杆21に嵌装可能に下方部分を開口したもので、こ の筒状脚52を横杆21に外嵌装してホーカガイド機構5を本体1の支持部2に 装着してなるものである。
【0023】 而して散水ホース3の巻き取り収納に際して、ホースガイド部51の本体51 1を開披し、散水ホース3を本体511の内方に位置せしめ、本体511を閉じ て筒状に形成して、ホースガイド部51に散水ホース3を挿通する。この状態で 巻き取りハンドル15を操作して散水ホース3をドラム11に巻き取ると、ホー スガイド機構5は横杆21上を左右任意に移動可能であると共に、横杆21の外 周面に添って回動することも可能であるので、ガイド機構5の自然の左右移行或 は人力による左右移行によって、ドラム11に整列して巻き取ることができるも のである。
【0024】 而も散水ホース3のガイド機構5への装着は、散水ホース3の巻き取り作業時 のみで良いので、散水ホース3の引き出し時の障害にはならず、更に散水ホース 3の巻き取り程度に対応して巻き取り径が増大しても、ガイド機構5の傾斜即ち 横杆21上の回動によって、常に適正な方向に散水ホース3をガイドできるもの である。
【0025】 尚本考案は前記各実施例に限定されるものではなく、洗浄部付ホースリールで は横杆の位置形状及びホース洗滌部の横杆への取り付け構造ならびに洗滌作用物 の具体的構造は任意に定めることができるものであり、また両実施例のリール本 体並びに支持部の具体的構造も任意に定めることができるものである。
【0026】
本考案は以上のようにホース洗滌部を付設したホースリールに於いて、支持部 の一部をドラム軸と平行に架設した横杆とし、この横杆にホース洗滌部を移動自 在に装着したものであり、散水ホースの洗浄巻き取りがよりスムーズに実施され る洗滌部付ホースリールを提供できたものである。
【0027】 更に本考案はホースの巻き取りガイド機構を具備したホースリールに於いて、 特に ドラム軸と平行に架設した横杆とし、この横杆にガイド機構を移動及び回 動自在に装着したものであり、散水ホースの整列巻き取りが容易に実施でき、而 もまたガイド機構のホースガイド部を縦二分割にして散水ホースの着脱を自在と したものであるから、必要時以外はホースを外しておくことができ、ホースガイ ド機構を設けたことによる使い難さの問題は解消したものである。
【図1】本考案の第一実施例の全体斜視図である。
【図2】同使用状態(収納前)の全体斜視図である。
【図3】同ホース洗滌部の正面図である。
【図4】同側面図である。
【図5】本考案の第二実施例の全体斜視図である。
【図6】同使用状態(収納前)の全体斜視図である。
【図7】同ホースガイド機構の正面図である。
【図8】同側面図である。
1 リール本体 11 ドラム 12 鍔板 13 供給部 14 連結管 15 巻取ハンドル 2 支持部 21 横杆 3 散水ホース 4 ホース洗滌部 41 本体 42 洗滌作用物 43 脚部 44 洗滌水供給部 45 連結機構 46 放出口 5 ホースガイド機構 51 ホースガイド部 52 筒状脚
Claims (4)
- 【請求項1】 ドラム状にして且つ水道水の供給部が付
設され、ドラムの一個所に前記供給部と連通する散水ホ
ース用連結管が突設されているリール本体と、このリー
ル本体を支持する支持部と、前記連結管にその一端を連
結しドラムに巻き取るようにしてなる散水ホースとを備
えたホースリールに於いて、支持部の一部にドラム軸と
平行に横杆を架設し、筒状にして内面に洗滌水放出口並
びにスポンジやブラシ等の洗滌作用物を設けると共に、
外面に前記洗浄水放出口と連通する洗浄水供給部を設け
たホース洗滌部を、前記横杆に移動自在に装着してなる
ことを特徴としたホースリール。 - 【請求項2】 請求項第1項記載のホースリールに於い
て、横杆を円柱断面に形成し、ホース洗浄部の下部に前
記横杆に嵌装可能に、下方部分を開口した筒状脚を付設
し、筒状脚を横杆に外嵌装してホース洗浄部を横杆に装
着してなることを特徴としたホースリール。 - 【請求項3】 請求項第1項又は第2項のホースリール
に於いて、ホース洗滌部を縦二分割にすると共に、一側
縁を蝶結し、他側縁に連結機構を付設してなることを特
徴とするホースリール。 - 【請求項4】 ドラム状にして且つ水道水の供給部が付
設され、ドラムの一個所に前記供給部と連通する散水ホ
ース用連結管が突設されているリール本体と、このリー
ル本体を支持する支持部と、前記連結管にその一端を連
結しドラムに巻き取るようにしてなる散水ホースとを備
えたホースリールに於いて、支持部の一部にドラム軸と
平行に円柱断面の横杆を架設し、筒状にして縦二分割に
すると共に一側縁を蝶結し、他側縁に連結機構を付設し
たホースガイド部と、ホースガイド部の下部に付設し、
且つ前記横杆に嵌装可能に下方部分を開口した筒状脚と
で構成したホースガイド機構を、前記横杆に筒状脚を外
嵌装して装着してなることを特徴としたホースリール。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1993003386U JPH089108Y2 (ja) | 1993-01-12 | 1993-01-12 | ホースリール |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1993003386U JPH089108Y2 (ja) | 1993-01-12 | 1993-01-12 | ホースリール |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0656067U true JPH0656067U (ja) | 1994-08-02 |
| JPH089108Y2 JPH089108Y2 (ja) | 1996-03-13 |
Family
ID=11555929
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1993003386U Expired - Lifetime JPH089108Y2 (ja) | 1993-01-12 | 1993-01-12 | ホースリール |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH089108Y2 (ja) |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2015034070A (ja) * | 2013-08-08 | 2015-02-19 | 株式会社モリタホールディングス | ホース巻き取り装置 |
| KR20220021927A (ko) * | 2020-08-13 | 2022-02-23 | 채영경 | 축사 화재 초기 진압용 살수시스템 |
| CN117208682A (zh) * | 2023-10-08 | 2023-12-12 | 国网新疆电力有限公司和田供电公司 | 一种改进型旁路电缆展放车 |
Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS501073U (ja) * | 1973-05-04 | 1975-01-08 | ||
| JPS52105161A (en) * | 1977-02-22 | 1977-09-03 | Lilly Co Eli | Novel azetidinones and preparation thereof |
-
1993
- 1993-01-12 JP JP1993003386U patent/JPH089108Y2/ja not_active Expired - Lifetime
Patent Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS501073U (ja) * | 1973-05-04 | 1975-01-08 | ||
| JPS52105161A (en) * | 1977-02-22 | 1977-09-03 | Lilly Co Eli | Novel azetidinones and preparation thereof |
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|---|---|---|---|---|
| JP2015034070A (ja) * | 2013-08-08 | 2015-02-19 | 株式会社モリタホールディングス | ホース巻き取り装置 |
| KR20220021927A (ko) * | 2020-08-13 | 2022-02-23 | 채영경 | 축사 화재 초기 진압용 살수시스템 |
| CN117208682A (zh) * | 2023-10-08 | 2023-12-12 | 国网新疆电力有限公司和田供电公司 | 一种改进型旁路电缆展放车 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH089108Y2 (ja) | 1996-03-13 |
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