JPH0656089A - 客船の公室区画排煙装置 - Google Patents
客船の公室区画排煙装置Info
- Publication number
- JPH0656089A JPH0656089A JP23141592A JP23141592A JPH0656089A JP H0656089 A JPH0656089 A JP H0656089A JP 23141592 A JP23141592 A JP 23141592A JP 23141592 A JP23141592 A JP 23141592A JP H0656089 A JPH0656089 A JP H0656089A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- ventilation
- damper
- duct
- air conditioner
- smoke
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
- 239000000779 smoke Substances 0.000 title claims abstract description 50
- 238000009423 ventilation Methods 0.000 claims abstract description 72
- 238000004378 air conditioning Methods 0.000 description 8
- 238000012423 maintenance Methods 0.000 description 3
- 238000001514 detection method Methods 0.000 description 2
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 2
- 210000002837 heart atrium Anatomy 0.000 description 2
- 238000001816 cooling Methods 0.000 description 1
- 238000010438 heat treatment Methods 0.000 description 1
- 238000007689 inspection Methods 0.000 description 1
- 238000002360 preparation method Methods 0.000 description 1
Landscapes
- Ventilation (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【目的】 客船の公室区画排煙装置を簡単にする。
【構成】 客船1の公室区画2に設けられた換気口4
と、換気口4を空調機入口ダンパー12を介して空調機
9に接続する換気ダクト11と、換気ダクト11に設け
られ換気口4から公室区画2の空気を吸引する換気ファ
ン16と、排煙ダンパー18を介して換気ダクト11の
空調機入口ダンパー12と換気ファン16との間に接続
された通風筒19と、公室区画2に設けられ煙を検知し
たとき空調機入口ダンパー12を閉じ排煙ダンパー18
を開くよう電気的に接続された火災探知器20とを備
え、換気口4、換気ダクト11、換気ファン16、換気
ダクト11を排煙に利用する。
と、換気口4を空調機入口ダンパー12を介して空調機
9に接続する換気ダクト11と、換気ダクト11に設け
られ換気口4から公室区画2の空気を吸引する換気ファ
ン16と、排煙ダンパー18を介して換気ダクト11の
空調機入口ダンパー12と換気ファン16との間に接続
された通風筒19と、公室区画2に設けられ煙を検知し
たとき空調機入口ダンパー12を閉じ排煙ダンパー18
を開くよう電気的に接続された火災探知器20とを備
え、換気口4、換気ダクト11、換気ファン16、換気
ダクト11を排煙に利用する。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、客船の公室、吹き抜け
構造のアトリウム、食堂等の客船の公室区画において火
災が発生した時に煙を排除する客船の公室区画排煙装置
に関するものである。
構造のアトリウム、食堂等の客船の公室区画において火
災が発生した時に煙を排除する客船の公室区画排煙装置
に関するものである。
【0002】
【従来の技術】従来から客船に使用されている排煙装置
は、客船の公室区画に排煙口を設けて排煙専用ダクトの
一端を排煙口に接続し、排煙専用ダクトの他端は排煙専
用の吸引機に接続し、さらに吸引機を防火ダンパーを介
して通風筒に接続していた。そして公室区画ごとに火災
探知器を設け、火災探知器が煙を検知すると防火ダンパ
ーを開いて吸引機を駆動し、公室区画内に発生した煙を
排煙口、排煙専用ダクトを介して吸引機で吸引し、通風
筒から外部に排出していた。
は、客船の公室区画に排煙口を設けて排煙専用ダクトの
一端を排煙口に接続し、排煙専用ダクトの他端は排煙専
用の吸引機に接続し、さらに吸引機を防火ダンパーを介
して通風筒に接続していた。そして公室区画ごとに火災
探知器を設け、火災探知器が煙を検知すると防火ダンパ
ーを開いて吸引機を駆動し、公室区画内に発生した煙を
排煙口、排煙専用ダクトを介して吸引機で吸引し、通風
筒から外部に排出していた。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】ところが客船には冷暖
房のために空調機械が設けてあって、空調機械と各公室
区画との間には換気ダクト、給気ダクトが配設してある
ため、これに加えて排煙専用ダクトを設置すると天井内
張内のダクトが輻湊し、配管艤装が困難で設備費がかさ
んでいた。
房のために空調機械が設けてあって、空調機械と各公室
区画との間には換気ダクト、給気ダクトが配設してある
ため、これに加えて排煙専用ダクトを設置すると天井内
張内のダクトが輻湊し、配管艤装が困難で設備費がかさ
んでいた。
【0004】また排煙専用の吸引機は火災発生の非常時
にのみ駆動して通常は停止しているため、非常時に備え
て絶えず保守点検をする必要があって手間がかかる欠点
があった。
にのみ駆動して通常は停止しているため、非常時に備え
て絶えず保守点検をする必要があって手間がかかる欠点
があった。
【0005】本発明はこのような従来の欠点を除去し、
設備が簡単ですむようにした客船の公室区画排煙装置を
提供することを目的とするものである。
設備が簡単ですむようにした客船の公室区画排煙装置を
提供することを目的とするものである。
【0006】
【課題を解決するための手段】本発明は、客船の公室区
画に設けられた換気口と、該換気口を空調機入口ダンパ
ーを介して空調機に接続する換気ダクトと、該換気ダク
トに設けられ前記換気口から前記公室区画の空気を吸引
する換気ファンと、排煙ダンパーを介して前記換気ダク
トの空調機入口ダンパーと換気ファンとの間に接続され
た通風筒と、前記公室区画に設けられ煙を検知したとき
前記空調機入口ダンパーを閉じ前記排煙ダンパーを開く
よう電気的に接続された火災探知器とを備えたことを特
徴とする客船の公室区画排煙装置に係るものである。
画に設けられた換気口と、該換気口を空調機入口ダンパ
ーを介して空調機に接続する換気ダクトと、該換気ダク
トに設けられ前記換気口から前記公室区画の空気を吸引
する換気ファンと、排煙ダンパーを介して前記換気ダク
トの空調機入口ダンパーと換気ファンとの間に接続され
た通風筒と、前記公室区画に設けられ煙を検知したとき
前記空調機入口ダンパーを閉じ前記排煙ダンパーを開く
よう電気的に接続された火災探知器とを備えたことを特
徴とする客船の公室区画排煙装置に係るものである。
【0007】
【作用】火災発生時に火災探知器が煙を検知すると空調
機入口ダンパーが閉じて排煙ダンパーを開き、公室区画
内の煙は公室区画の換気口から換気ダクトを通って換気
ファンに吸引され、通風筒から外部に排出される。
機入口ダンパーが閉じて排煙ダンパーを開き、公室区画
内の煙は公室区画の換気口から換気ダクトを通って換気
ファンに吸引され、通風筒から外部に排出される。
【0008】
【実施例】以下、本発明の実施例を図を参照して説明す
る。
る。
【0009】図1は本発明の一実施例の系統図であっ
て、客船1の内部には公室、アトリウム、食堂等の公室
区画2が複数の階層に設けられており、一部には複数の
階層にわたる吹抜け構造3も設けられている。
て、客船1の内部には公室、アトリウム、食堂等の公室
区画2が複数の階層に設けられており、一部には複数の
階層にわたる吹抜け構造3も設けられている。
【0010】公室区画2にはスリット状の換気口4が設
けてあって、各換気口4ごとに小径換気ダクト5の一端
が接続されており、小径換気ダクト5は空調ダンパー6
を介してパイプダクトスペース7につながっている。パ
イプダクトスペース7は客船1の内部を垂直に貫通し、
パイプダクトスペース7の上方には空調機室8が設けら
れている。
けてあって、各換気口4ごとに小径換気ダクト5の一端
が接続されており、小径換気ダクト5は空調ダンパー6
を介してパイプダクトスペース7につながっている。パ
イプダクトスペース7は客船1の内部を垂直に貫通し、
パイプダクトスペース7の上方には空調機室8が設けら
れている。
【0011】空調機室8の内部には空調機9が設置して
あって、空調機9には新鮮空気取入口10、換気ダクト
11、空調機入口ダンパー12が接続されている。また
前述したパイプダクトスペース7の上端は、リターンダ
クト主ダンパー13、リターンダクト14、ダンパー1
5、換気ファン16を介して換気ダクト11に接続され
ている。換気ダクト11からは排煙ダクト17が分岐し
ていて、この排煙ダクト17は排煙ダンパー18を介し
て、茸型の通風筒19に接続されている。
あって、空調機9には新鮮空気取入口10、換気ダクト
11、空調機入口ダンパー12が接続されている。また
前述したパイプダクトスペース7の上端は、リターンダ
クト主ダンパー13、リターンダクト14、ダンパー1
5、換気ファン16を介して換気ダクト11に接続され
ている。換気ダクト11からは排煙ダクト17が分岐し
ていて、この排煙ダクト17は排煙ダンパー18を介し
て、茸型の通風筒19に接続されている。
【0012】公室区画2にはさらに火災探知器20が設
けてあって、公室区画2内の煙を検出することができる
ようになっている。火災探知器20が公室区画2内の煙
を検出すると、その検出信号は図示しない制御装置に入
力され、制御装置からの信号によって空調機入口ダンパ
ー12を閉じると共に通常は閉じている排煙ダンパー1
8を開き、同時に空調機9に内蔵されている図示しない
ファンを停止させるよう電気的に接続されている。
けてあって、公室区画2内の煙を検出することができる
ようになっている。火災探知器20が公室区画2内の煙
を検出すると、その検出信号は図示しない制御装置に入
力され、制御装置からの信号によって空調機入口ダンパ
ー12を閉じると共に通常は閉じている排煙ダンパー1
8を開き、同時に空調機9に内蔵されている図示しない
ファンを停止させるよう電気的に接続されている。
【0013】次に、図1の装置の作用を説明する。
【0014】火災が生じていない平常の時には、空調ダ
ンパー6、リターンダクト主ダンパー13、ダンパー1
5、空調機入口ダンパー12は開いていて、排煙ダンパ
ー18は閉じた状態になっている。そして換気ファン1
6及び空調機9が運転され、公室区画2内の空気は換気
口4から小径換気ダクト5、空調ダンパー6、パイプダ
クトスペース7、リターンダクト主ダンパー13、リタ
ーンダクト14、ダンパー15を介して換気ファン16
により吸引され、換気ダクト11に入る。そして新鮮空
気取入口10から入った新鮮空気と混合して、空調機入
口ダンパー12から空調機9内に導入される。
ンパー6、リターンダクト主ダンパー13、ダンパー1
5、空調機入口ダンパー12は開いていて、排煙ダンパ
ー18は閉じた状態になっている。そして換気ファン1
6及び空調機9が運転され、公室区画2内の空気は換気
口4から小径換気ダクト5、空調ダンパー6、パイプダ
クトスペース7、リターンダクト主ダンパー13、リタ
ーンダクト14、ダンパー15を介して換気ファン16
により吸引され、換気ダクト11に入る。そして新鮮空
気取入口10から入った新鮮空気と混合して、空調機入
口ダンパー12から空調機9内に導入される。
【0015】空調機9内に導入され、温度並びに湿度が
調整された空気は、図示しない給気ダクトを通って公室
区画2に給気される。
調整された空気は、図示しない給気ダクトを通って公室
区画2に給気される。
【0016】公室区画2内で火災が発生した際には火災
探知器20が公室区画2内の煙を検出し、その検出信号
は図示しない制御装置に入力され、制御装置からの信号
によって空調機入口ダンパー12が閉じると共に通常は
閉じている排煙ダンパー18が開き、同時に空調機9に
内蔵されている図示しないファンが停止する。
探知器20が公室区画2内の煙を検出し、その検出信号
は図示しない制御装置に入力され、制御装置からの信号
によって空調機入口ダンパー12が閉じると共に通常は
閉じている排煙ダンパー18が開き、同時に空調機9に
内蔵されている図示しないファンが停止する。
【0017】換気ファン16の運転は継続しているた
め、公室区画2内で生じた煙は換気口4から小径換気ダ
クト5、空調ダンパー6、パイプダクトスペース7、リ
ターンダクト主ダンパー13、リターンダクト14、ダ
ンパー15を介して換気ファン16により吸引され、換
気ダクト11、排煙ダクト17、排煙ダンパー18を通
って通風筒19から排煙されると共に、新鮮空気取入口
10からも排煙される。
め、公室区画2内で生じた煙は換気口4から小径換気ダ
クト5、空調ダンパー6、パイプダクトスペース7、リ
ターンダクト主ダンパー13、リターンダクト14、ダ
ンパー15を介して換気ファン16により吸引され、換
気ダクト11、排煙ダクト17、排煙ダンパー18を通
って通風筒19から排煙されると共に、新鮮空気取入口
10からも排煙される。
【0018】このように平常の時には、換気口4、小径
換気ダクト5、空調ダンパー6、パイプダクトスペース
7、リターンダクト主ダンパー13、リターンダクト1
4、ダンパー15、換気ファン16、換気ダクト11は
公室区画2の換気通路に使用されているが、火災が発生
した際には、これらのものは、そのまま排煙通路として
使用されることになる。
換気ダクト5、空調ダンパー6、パイプダクトスペース
7、リターンダクト主ダンパー13、リターンダクト1
4、ダンパー15、換気ファン16、換気ダクト11は
公室区画2の換気通路に使用されているが、火災が発生
した際には、これらのものは、そのまま排煙通路として
使用されることになる。
【0019】
【発明の効果】本発明は、空調用の換気口、換気ダク
ト、換気ファンをそのまま排煙用に利用するため、排煙
専用の吸引口、排煙ダクト、吸引機を設ける必要がな
く、設備費、維持費が大幅に軽減され、日常の保守も楽
になる効果がある。
ト、換気ファンをそのまま排煙用に利用するため、排煙
専用の吸引口、排煙ダクト、吸引機を設ける必要がな
く、設備費、維持費が大幅に軽減され、日常の保守も楽
になる効果がある。
【0020】また空調と排煙との切換えが自動的に行わ
れ、火災時の安全が確保される効果がある。
れ、火災時の安全が確保される効果がある。
【図1】本発明の一実施例を示す系統図である。
1 客船 2 公室区画 4 換気口 9 空調機 11 換気ダクト 12 空調機入口ダンパー 16 換気ファン 18 排煙ダンパー 19 通風筒 20 火災探知器
Claims (1)
- 【請求項1】 客船の公室区画に設けられた換気口と、
該換気口を空調機入口ダンパーを介して空調機に接続す
る換気ダクトと、該換気ダクトに設けられ前記換気口か
ら前記公室区画の空気を吸引する換気ファンと、排煙ダ
ンパーを介して前記換気ダクトの空調機入口ダンパーと
換気ファンとの間に接続された通風筒と、前記公室区画
に設けられ煙を検知したとき前記空調機入口ダンパーを
閉じ前記排煙ダンパーを開くよう電気的に接続された火
災探知器とを備えたことを特徴とする客船の公室区画排
煙装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP23141592A JPH0656089A (ja) | 1992-08-06 | 1992-08-06 | 客船の公室区画排煙装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP23141592A JPH0656089A (ja) | 1992-08-06 | 1992-08-06 | 客船の公室区画排煙装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0656089A true JPH0656089A (ja) | 1994-03-01 |
Family
ID=16923238
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP23141592A Pending JPH0656089A (ja) | 1992-08-06 | 1992-08-06 | 客船の公室区画排煙装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0656089A (ja) |
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| KR20070121227A (ko) * | 2006-06-21 | 2007-12-27 | 송인자 | 계류용 함선 또는 바지선 |
| KR20170045493A (ko) * | 2015-10-19 | 2017-04-27 | 대우조선해양 주식회사 | 선박용 배기시스템 및 배기제어방법 |
| KR102219230B1 (ko) * | 2019-10-07 | 2021-02-23 | 현대중공업 주식회사 | 선박의 공조장치 |
| KR102349839B1 (ko) * | 2020-10-05 | 2022-01-11 | 한화시스템 주식회사 | 선박의 배기방법 및 선박의 배기장치 |
-
1992
- 1992-08-06 JP JP23141592A patent/JPH0656089A/ja active Pending
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| KR20070121227A (ko) * | 2006-06-21 | 2007-12-27 | 송인자 | 계류용 함선 또는 바지선 |
| KR20170045493A (ko) * | 2015-10-19 | 2017-04-27 | 대우조선해양 주식회사 | 선박용 배기시스템 및 배기제어방법 |
| KR102219230B1 (ko) * | 2019-10-07 | 2021-02-23 | 현대중공업 주식회사 | 선박의 공조장치 |
| KR102349839B1 (ko) * | 2020-10-05 | 2022-01-11 | 한화시스템 주식회사 | 선박의 배기방법 및 선박의 배기장치 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| KR101921206B1 (ko) | 환기 겸용 공기청정장치 | |
| JP2002089923A (ja) | 換気ユニット | |
| JPH0656089A (ja) | 客船の公室区画排煙装置 | |
| JPH0736667Y2 (ja) | 建物の防排煙装置 | |
| JP4025933B2 (ja) | 多層階建物の空調・排煙方法およびその装置 | |
| JPH0441384A (ja) | 冷暖房装置付エレベータかご | |
| JP2826256B2 (ja) | 空調・排煙共用装置 | |
| JPS6023731A (ja) | 空気調和ユニツト | |
| JP3951699B2 (ja) | 空調設備を利用した火災室の加圧排煙システム | |
| JPH02110240A (ja) | 排煙システム | |
| JPH0586261B2 (ja) | ||
| JP2005016785A (ja) | 空調兼用排煙システム | |
| JPH07127890A (ja) | 複数階からなる建物の空調・排煙設備 | |
| JP2758196B2 (ja) | 空調設備を利用した排煙方法及びその装置 | |
| JPH09108372A (ja) | 加圧排煙システム | |
| JPS59125342A (ja) | 建築物における排煙兼用の空調換気装置 | |
| JP3024909B2 (ja) | 換気装置 | |
| JPH0814629A (ja) | 換気装置 | |
| JPS602502Y2 (ja) | 排煙装置 | |
| JP3040118B2 (ja) | 換気装置 | |
| JP2753186B2 (ja) | 換気装置 | |
| JP2002061906A (ja) | 客室と厨房間の気流制御方法及び装置 | |
| JPS59100327A (ja) | 建物空間内の空気調和構造 | |
| JP2002323249A (ja) | 換気システム | |
| JPH05180488A (ja) | 空気調和機の換気制御装置 |