JPH0656285A - シート吸着機構のエア吸排気方式 - Google Patents
シート吸着機構のエア吸排気方式Info
- Publication number
- JPH0656285A JPH0656285A JP22916592A JP22916592A JPH0656285A JP H0656285 A JPH0656285 A JP H0656285A JP 22916592 A JP22916592 A JP 22916592A JP 22916592 A JP22916592 A JP 22916592A JP H0656285 A JPH0656285 A JP H0656285A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- sheet
- suction
- air
- suction cup
- intake
- Prior art date
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- Pending
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- Manipulator (AREA)
- Sheets, Magazines, And Separation Thereof (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【目的】 シート吸着搬送機構1の吸盤15に対して、弱
い騒音しか発生しないエア吸排気方式を提供する。 【構成】 エアシリンダ51と、そのピストンロッド51a
を往復移動するギヤトレイン52、およびこれに対する駆
動モータ53とにより構成された吸排気機構5を設ける。
駆動モータ53によりピストンロッド51a を適当な低速度
で往復移動して、吸排気機構5が発生する振動音を弱音
とし、エアシリンダ51が発生する負圧または正圧のエア
Aを吸盤15に供給し、シート3の吸着または解放をそれ
ぞれ行う。 【効果】 シート吸着搬送機構1をオフィスなどの室内
に設置した場合、室内を騒音なく静粛に維持できる。
い騒音しか発生しないエア吸排気方式を提供する。 【構成】 エアシリンダ51と、そのピストンロッド51a
を往復移動するギヤトレイン52、およびこれに対する駆
動モータ53とにより構成された吸排気機構5を設ける。
駆動モータ53によりピストンロッド51a を適当な低速度
で往復移動して、吸排気機構5が発生する振動音を弱音
とし、エアシリンダ51が発生する負圧または正圧のエア
Aを吸盤15に供給し、シート3の吸着または解放をそれ
ぞれ行う。 【効果】 シート吸着搬送機構1をオフィスなどの室内
に設置した場合、室内を騒音なく静粛に維持できる。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】この発明は、シート吸着機構に対
するエアの吸排気方式に関する。
するエアの吸排気方式に関する。
【0002】
【従来の技術】紙や薄板などのシートを搬送する方法と
して、エア吸着機構が用いられる場合があり、シートは
これに吸着されて適当な移動機構により搬送される。図
2は、エア吸着機構と移動機構によるシート吸着搬送機
構の一例を示す。図2に示すシート吸着搬送機構1は、
スタッカ4Aと4Bの間に設けられたスライドレール11
と、これに沿って移動する移動子12、移動子12に固定さ
れた昇降機構13、および昇降機構13に固定されたロッド
14の先端に取り付けられた吸盤15よりなる。吸盤15より
エアAを排気するために、エアコンプレッサ(COM
P)21と制御弁22よりなる排気機構2が設けられる。エ
アコンプレッサ21は常時動作しておき、搬送するシート
3はスタッカ4Aに収容されているとする。シート3の
搬送においては、スタッカ4Aの位置に移動子12を停止
し、昇降機構13により吸盤15を下降してシート3に接触
する。ここで制御弁22を開くと吸盤15よりエアAが排気
されてシート3が吸着される。ついで吸盤15を上昇し、
スタッカ4Bの位置に移動して下降し、制御弁22を閉じ
て排気を停止すると、シート3は吸盤15より解放されて
スタッカ4Bに収容される。
して、エア吸着機構が用いられる場合があり、シートは
これに吸着されて適当な移動機構により搬送される。図
2は、エア吸着機構と移動機構によるシート吸着搬送機
構の一例を示す。図2に示すシート吸着搬送機構1は、
スタッカ4Aと4Bの間に設けられたスライドレール11
と、これに沿って移動する移動子12、移動子12に固定さ
れた昇降機構13、および昇降機構13に固定されたロッド
14の先端に取り付けられた吸盤15よりなる。吸盤15より
エアAを排気するために、エアコンプレッサ(COM
P)21と制御弁22よりなる排気機構2が設けられる。エ
アコンプレッサ21は常時動作しておき、搬送するシート
3はスタッカ4Aに収容されているとする。シート3の
搬送においては、スタッカ4Aの位置に移動子12を停止
し、昇降機構13により吸盤15を下降してシート3に接触
する。ここで制御弁22を開くと吸盤15よりエアAが排気
されてシート3が吸着される。ついで吸盤15を上昇し、
スタッカ4Bの位置に移動して下降し、制御弁22を閉じ
て排気を停止すると、シート3は吸盤15より解放されて
スタッカ4Bに収容される。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】さて、上記において、
移動子12と昇降機構13の駆動はそれぞれモータによりな
されるので、騒音は殆ど発生しない。一方、排気機構2
はかなりの騒音を発生する。すなわち、前記のようにエ
アコンプレッサ21を常時動作させ、制御弁22の制御によ
り排気を行うのでが一般的である。通常のエアコンプレ
ッサ21には振動音がかなりあり、オフィスなどの室内に
吸着搬送機構1を設置した場合は、室内にたえず騒音を
与えるため非常に煩わしい。これに対して、騒音を生じ
ないか、または差し障りない程度しか発生しない排気方
式が望ましい。この発明は、シート吸着搬送機構1をオ
フィスなどの室内に設置するために、弱い騒音しか発生
しないエア吸排気方式を提供することを目的とする。
移動子12と昇降機構13の駆動はそれぞれモータによりな
されるので、騒音は殆ど発生しない。一方、排気機構2
はかなりの騒音を発生する。すなわち、前記のようにエ
アコンプレッサ21を常時動作させ、制御弁22の制御によ
り排気を行うのでが一般的である。通常のエアコンプレ
ッサ21には振動音がかなりあり、オフィスなどの室内に
吸着搬送機構1を設置した場合は、室内にたえず騒音を
与えるため非常に煩わしい。これに対して、騒音を生じ
ないか、または差し障りない程度しか発生しない排気方
式が望ましい。この発明は、シート吸着搬送機構1をオ
フィスなどの室内に設置するために、弱い騒音しか発生
しないエア吸排気方式を提供することを目的とする。
【0004】
【課題を解決するための手段】この発明は、上記の目的
を達成するシート吸着機構のエア吸排気方式であって、
上記の吸盤に対して、エアシリンダと、エアシリンダの
ピストンロッドを往復移動するギヤトレイン、およびギ
ヤトレインに対する駆動モータとにより構成された吸排
気機構を設ける。駆動モータによりピストンロッドを適
当な低速度で往復移動して、吸排気機構が発生する振動
音を弱音とし、エアシリンダが発生する負圧または正圧
のエアを吸盤に供給し、シートの吸着または解放をそれ
ぞれ行うものである。
を達成するシート吸着機構のエア吸排気方式であって、
上記の吸盤に対して、エアシリンダと、エアシリンダの
ピストンロッドを往復移動するギヤトレイン、およびギ
ヤトレインに対する駆動モータとにより構成された吸排
気機構を設ける。駆動モータによりピストンロッドを適
当な低速度で往復移動して、吸排気機構が発生する振動
音を弱音とし、エアシリンダが発生する負圧または正圧
のエアを吸盤に供給し、シートの吸着または解放をそれ
ぞれ行うものである。
【0005】
【作用】上記のエア吸排気方式においては、駆動モータ
によりピストンロッドを適当な低速度で往復移動する
と、エアシリンダが負圧または正圧のエアを発生し、こ
れが吸盤に供給されて、シートの吸着または解放がなさ
れる。この場合、ピストンロッドの往復位置は低速度で
あるため、吸排気機構が発生する振動音は弱音となっ
て、シート吸着搬送機構が設置されたオフィスなどの室
内が静粛に維持される。
によりピストンロッドを適当な低速度で往復移動する
と、エアシリンダが負圧または正圧のエアを発生し、こ
れが吸盤に供給されて、シートの吸着または解放がなさ
れる。この場合、ピストンロッドの往復位置は低速度で
あるため、吸排気機構が発生する振動音は弱音となっ
て、シート吸着搬送機構が設置されたオフィスなどの室
内が静粛に維持される。
【0006】
【実施例】図1は、この発明のエア吸排気方式における
吸排気機構の一実施例を示し、前記した図2におけるシ
ート吸着搬送機構1に適用した場合の構成図である。図
1において、シート吸着搬送機構1は図2と同一とし、
吸盤15に対して吸排気機構5を設ける。吸排気機構5は
エアシリンダ51と、そのピストンロッド51aの先端に固
定されたギヤトレイン52、およびギヤトレイン52に結合
した駆動モータ53とにより構成される。
吸排気機構の一実施例を示し、前記した図2におけるシ
ート吸着搬送機構1に適用した場合の構成図である。図
1において、シート吸着搬送機構1は図2と同一とし、
吸盤15に対して吸排気機構5を設ける。吸排気機構5は
エアシリンダ51と、そのピストンロッド51aの先端に固
定されたギヤトレイン52、およびギヤトレイン52に結合
した駆動モータ53とにより構成される。
【0007】上記のシート吸着搬送機構1の動作を説明
すると、移動子12をスタッカ4Aの位置に停止し、昇降
機構13により吸盤15を下降してシート3に接触させる。
ついで、吸排気機構5の駆動モータ53を適当な低速度で
回転すると、ギヤトレイン52によりピストンロッド51a
が矢印C1 の方向にゆっくり移動する。この移動により
エアシリンダ51の内部に生じた負圧が吸盤15に与えら
れ、エアAが排気されてシート3が吸着される。吸着し
た吸盤15は昇降機構13と移動子12の移動とにより、上
昇、移動してスタッカ4Bの位置に停止し、さらに下降
する。ここで、駆動モータ53をやはり低速度で逆回転し
てピストンロッド51a を矢印C2 の方向にゆっくり移動
すると、エアシリンダ51の内部に正圧が生じ、これが吸
盤15に与えられて吸着が解放され、シート3がスタッカ
4Bに収容される。上記においては、駆動モータ53の回
転と、ピストンロッド51a の移動は低速、緩慢であり、
またシート3の吸着と解放の際のみ動作するので、吸排
気機構5が発生する振動音は、従来の排気機構2に比較
して非常に弱くて間欠的であり、シート吸着搬送機構1
が設置されたオフィスなどの室内は、騒音がなくて静粛
に維持される。なお付言すると、この場合、吸排気機構
5は低速度で動作するので、高速な搬送を必要とすると
きは、適しない場合がある。
すると、移動子12をスタッカ4Aの位置に停止し、昇降
機構13により吸盤15を下降してシート3に接触させる。
ついで、吸排気機構5の駆動モータ53を適当な低速度で
回転すると、ギヤトレイン52によりピストンロッド51a
が矢印C1 の方向にゆっくり移動する。この移動により
エアシリンダ51の内部に生じた負圧が吸盤15に与えら
れ、エアAが排気されてシート3が吸着される。吸着し
た吸盤15は昇降機構13と移動子12の移動とにより、上
昇、移動してスタッカ4Bの位置に停止し、さらに下降
する。ここで、駆動モータ53をやはり低速度で逆回転し
てピストンロッド51a を矢印C2 の方向にゆっくり移動
すると、エアシリンダ51の内部に正圧が生じ、これが吸
盤15に与えられて吸着が解放され、シート3がスタッカ
4Bに収容される。上記においては、駆動モータ53の回
転と、ピストンロッド51a の移動は低速、緩慢であり、
またシート3の吸着と解放の際のみ動作するので、吸排
気機構5が発生する振動音は、従来の排気機構2に比較
して非常に弱くて間欠的であり、シート吸着搬送機構1
が設置されたオフィスなどの室内は、騒音がなくて静粛
に維持される。なお付言すると、この場合、吸排気機構
5は低速度で動作するので、高速な搬送を必要とすると
きは、適しない場合がある。
【0008】
【発明の効果】以上の説明のとおり、この発明によるシ
ート吸着機構のエア吸排気方式においては、エアシリン
ダに生ずる負圧と正圧を利用し、これらを吸盤に供給し
てシートの吸着まは解放がなされ、エアシリンダのピス
トンロッドを低速度で移動することにより、吸排気機構
の発生する振動音を間欠的な弱音とするもので、シート
吸着搬送機構をオフィスなどの室内に設置した場合、室
内を騒音なく静粛に維持できる効果には大きいものがあ
る。
ート吸着機構のエア吸排気方式においては、エアシリン
ダに生ずる負圧と正圧を利用し、これらを吸盤に供給し
てシートの吸着まは解放がなされ、エアシリンダのピス
トンロッドを低速度で移動することにより、吸排気機構
の発生する振動音を間欠的な弱音とするもので、シート
吸着搬送機構をオフィスなどの室内に設置した場合、室
内を騒音なく静粛に維持できる効果には大きいものがあ
る。
【図1】 この発明の一実施例を示し、シート吸着搬送
機構1に適用した場合の構成図である。
機構1に適用した場合の構成図である。
【図2】 シート吸着搬送機構1と、その吸盤15に対す
る従来のエア排気機構2の構成図である。
る従来のエア排気機構2の構成図である。
1…シート吸着搬送機構、11…スライドレール、12…移
動子、13…昇降機構、14…ロッド、15…吸盤、2…排気
機構、21…コンプレッサ(COMP)、22…制御弁、3
…シート、4A,4B…スタッカ、5…吸排気機構、51
…エアシリンダ、51a …ピストンロッド、52…ギヤトレ
イン、53…駆動モータ。
動子、13…昇降機構、14…ロッド、15…吸盤、2…排気
機構、21…コンプレッサ(COMP)、22…制御弁、3
…シート、4A,4B…スタッカ、5…吸排気機構、51
…エアシリンダ、51a …ピストンロッド、52…ギヤトレ
イン、53…駆動モータ。
Claims (1)
- 【請求項1】 エアによりシートを吸着する吸盤と、モ
ータにより該吸盤を上昇/下降する昇降機構よりなるシ
ート吸着機構において、前記吸盤に対して、エアシリン
ダと、該エアシリンダのピストンロッドを往復移動する
ギヤトレイン、および該ギヤトレインに対する駆動モー
タとにより構成された吸排気機構を設け、該駆動モータ
により該ピストンロッドを適当な低速度で往復移動し
て、該吸排気機構が発生する振動音を弱音とし、前記エ
アシリンダが発生する負圧または正圧のエアを前記吸盤
に供給し、シートの吸着または解放をそれぞれ行うこと
を特徴とする、シート吸着機構のエア吸排気方式。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP22916592A JPH0656285A (ja) | 1992-08-05 | 1992-08-05 | シート吸着機構のエア吸排気方式 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP22916592A JPH0656285A (ja) | 1992-08-05 | 1992-08-05 | シート吸着機構のエア吸排気方式 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0656285A true JPH0656285A (ja) | 1994-03-01 |
Family
ID=16887811
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP22916592A Pending JPH0656285A (ja) | 1992-08-05 | 1992-08-05 | シート吸着機構のエア吸排気方式 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0656285A (ja) |
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| WO2014080049A1 (es) * | 2012-11-23 | 2014-05-30 | Industrias Del Tavigo, S.L. | Sistema de manipulación de tejidos porosos |
| EP3260400A1 (en) * | 2016-06-24 | 2017-12-27 | Marel A/S | A vacuum system adapted to be used as a vacuum source for at least one gripper device |
| CN119821819A (zh) * | 2025-01-23 | 2025-04-15 | 重庆中烟工业有限责任公司 | 一种卷烟包装机的商标纸阀体式吸取机构 |
| CN119858709A (zh) * | 2025-01-23 | 2025-04-22 | 重庆中烟工业有限责任公司 | 一种卷烟包装机的商标纸风阀式吸取机构 |
-
1992
- 1992-08-05 JP JP22916592A patent/JPH0656285A/ja active Pending
Cited By (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| WO2014080049A1 (es) * | 2012-11-23 | 2014-05-30 | Industrias Del Tavigo, S.L. | Sistema de manipulación de tejidos porosos |
| EP3260400A1 (en) * | 2016-06-24 | 2017-12-27 | Marel A/S | A vacuum system adapted to be used as a vacuum source for at least one gripper device |
| CN119821819A (zh) * | 2025-01-23 | 2025-04-15 | 重庆中烟工业有限责任公司 | 一种卷烟包装机的商标纸阀体式吸取机构 |
| CN119858709A (zh) * | 2025-01-23 | 2025-04-22 | 重庆中烟工业有限责任公司 | 一种卷烟包装机的商标纸风阀式吸取机构 |
| CN119821819B (zh) * | 2025-01-23 | 2025-10-14 | 重庆中烟工业有限责任公司 | 一种卷烟包装机的商标纸阀体式吸取机构 |
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