JPH0656433U - 引き戸・引き出し用球面スケート - Google Patents
引き戸・引き出し用球面スケートInfo
- Publication number
- JPH0656433U JPH0656433U JP008599U JP859993U JPH0656433U JP H0656433 U JPH0656433 U JP H0656433U JP 008599 U JP008599 U JP 008599U JP 859993 U JP859993 U JP 859993U JP H0656433 U JPH0656433 U JP H0656433U
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- spherical
- doors
- sliding
- ball
- skates
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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- Support Devices For Sliding Doors (AREA)
Abstract
(57)【要約】 (修正有)
【目的】 雨戸・ガラス戸等引き戸の從来の戸車騒音の
除去を計って、これを更に家屋内の障子、襖の改良にま
で及ぼし、且机、箪笥引き出しの出入改良を目す。 【構成】 從来の引き戸類の底の戸車は輪の騒音が激し
く室内建具には使えない。本案は軸芯を用いず枠内で球
2が全面回輪する様に、レールも弧状としたが、これに
よる回転よりも平滑面で摺動させると、無音となり、静
かに滑走し理想的となった。敷居に蝋を塗るのは接触磨
擦を減少させるわけであるが、これを進歩させると、接
触面を、面と点にまで極限的に減少させた方が効果的で
あり、これにより音は消え、穏やかに滑走することとな
った。これにより両戸、ガラス戸の外屋内の障子、襖な
ども防音を目し、より重厚なもに改良することも可能と
なり、箪笥引き出し、机の引き出しなども、軽々と且、
音も出さず滑走さすことが出来る様になった。
除去を計って、これを更に家屋内の障子、襖の改良にま
で及ぼし、且机、箪笥引き出しの出入改良を目す。 【構成】 從来の引き戸類の底の戸車は輪の騒音が激し
く室内建具には使えない。本案は軸芯を用いず枠内で球
2が全面回輪する様に、レールも弧状としたが、これに
よる回転よりも平滑面で摺動させると、無音となり、静
かに滑走し理想的となった。敷居に蝋を塗るのは接触磨
擦を減少させるわけであるが、これを進歩させると、接
触面を、面と点にまで極限的に減少させた方が効果的で
あり、これにより音は消え、穏やかに滑走することとな
った。これにより両戸、ガラス戸の外屋内の障子、襖な
ども防音を目し、より重厚なもに改良することも可能と
なり、箪笥引き出し、机の引き出しなども、軽々と且、
音も出さず滑走さすことが出来る様になった。
Description
〔0001〕 〔産業上の利用分野〕 本考案は、家屋内の各種建具の引き戸と、箪笥、机等の引き出しの、開閉と出 し入れ時の動きの改善に関する考案である。 〔0002〕 〔従来技術〕 引き戸の円滑な作動運動を計るものとして、短い円柱状コロの複数を縦長枠内 で回転する様に計り、その枠自体の複数を敷居溝内に縦列配置し、回転するコロ によって左右に移動する枠の上に乗って引き戸を動かすもの、又従来の凹面戸車 外周をV字型の突出形外周面とし、敷居にこれを受けるV字形溝をうがったもの 等もあり、又箱状物体の底面四隅に装着して全方向回転移動を計るキャスター目 的に、中心軸をつけない主球の1/3面を下に露出させ、穏れた枠内の上部に複 数の小球を配し、主球の上面の磨擦抵抗を、介在させた小球の回転によって減殺 させ主球の円滑回転を計るもの等もあった。又中心に貫通軸を設けずに球の回転 を利用するものとしては、円板上に複数の小球を配列した輪状枠組体を乗せ、球 は枠内で自転しながら輪状枠体と共に円周回転を助け、この上に乗る円板の回転 を計る等のものがあるが、これも前記の円柱状コロを回転させる枠組の回転に乗 る引き戸と同じシステムであり、誠に賑々しい用法である。 このように總べて引き戸の開閉を助ける補助具は、回転機能を追求する上に成 り立ち、それ以外は底面と敷居の全面接触の旧態の方が多い現況であった。 〔0003〕 これは室内調度、家具の場合も同様であり、近来のスチール家具の机の引き出 しの場合は、軸芯回転輪を側面に配して、引くとガラガラと高音を発し、急突出 して来る不粋さであり、木製の各種引き出しから箪笥の引き出しに至るまで、こ の二点を難点として、回転輪を用いず、木の肌と木目の擦り合わせと磨耗に耐え て来たのである。 〔0004〕 考案が解決しようとする課題、 然し、他の凡ゆる機械、器具、調度品の進歩発達に比して、旧態依然とした室 内建具の引き戸類の開閉時の動きと、各種木製引き出し類の重さの軽減は、双方 に共通する一線上の移動時の改善課題であり、これの解決を計った。 〔0005〕 課題を解決する為の手段、 従来の戸車の騒音は、貫通中心軸を芯として金属輪を回転させる原点にあり、 回転はしてもそれを主体とせず、氷上を走るスケートの様に静かな滑走という移 動を目し、軸芯回転を排し、全面回転する球体を以て回転と滑走という二つの物 体移動現象のミックス応用を計ることとした。 〔0006〕 実施例について図面を参照して説明する。 図1と図2に基づき参考例としての寸法を示すと、材は厚さ1mm〜2mm程 度の肉厚を持つ鋼板であり、中央に直径18mmの鋼球2を囲み、中央底部3の 四辺に、球の直径下線から略3.5mm離れてつけた折目線4から14mm高の 保持壁5を立てて球に向い傾斜させ球すれずれに寄せて、球の略3/4の高さと して球保持の役を与え、更に前後の保持壁5は、折目線6から横水平に17mm の装着部を伸ばし、これにビス穴8を設けて引き戸・引き出し作動用付設部品の 球面スケート9とした。 〔0007〕 図3に示したのは、中央底部3を、内包する鋼球2の直径より僅かに大きい四 辺として、保持壁5を球の高さの略3/4の位置まで球面すれずれに立てて、前 後の保持壁5はそれより夫々前後に向い水平に折れ伸びて、ビス穴8を備え、装 着部7を形成した。更に両側の保持壁5の先端は、僅かに球面上方に向って斜に 伸び球の脱落止めの役を負わしめ、球面スケート10とした。 〔0008〕 前記2種の球面スケート9・10の双方共に金属板プレス加工、若しくはプラ スチック成型等を以て保持壁枠組み構成をして、先端に球を保持する庇を伸ばし て相対する庇と庇の間を、球直径より1〜2mm狹く構成しておいて、あとから 鋼球2を強圧して挿入すると、庇間はしなって開き、球を入れて閉ぢ包球の姿と なる。
〔0009〕 又、プラスチック成型による場合は、両側に立てた保持壁の先端を電熱熔解し 僅かに球側に突出させて僅かの庇を形成させ、球の脱出止めを施すことも出来る 。 〔0010〕 図7に示したのは、短冊形のプラスチック、若しくは金属小片の両端にビス穴 8を設けて装着部7とし、その中央部を、その幅内寸の球体の略1/4〜1/5 の高さの球状突起11として突出させた簡易球面スケート12である。この応用 は、アルミサッシュ引き戸の場合は、底面に球体を突出させてアルミレールを用 うると適う。 以上三種の球面スケートは、何れも相対的に用途目的に応じて四種のレールを 必要とし、これを図4のB・C・D・Eの各断面図に示した。 図4のA図は、図3のア〜イ線断面図を中心とする図5のウ〜エ線断面部分図 である。又引き出し用スケートの球径は10mm〜12mm前後が適当である。 〔0011〕 図4の断面図Bに示したレールは、両端に両戸、ガラス戸等の厚み幅に見合っ た、戸の横脱を防ぐ防壁13を両端に立て、中央に使用球面スケートの球のrに 等しい弧状凹溝14を設けた長尺のものである。 断面図Cに示したレールは、前記同様、両戸、ガラス戸等の引き戸用であるが 滑走を主目的とし、面は平面であるが、両側の防壁13はB図のものよりも低い 。 断面図Dに示したレールは横脱の虞れのない箪笥、机等の引き出し専用レール であり、表面は平滑な平板レール15である。 断面図Eに示したレールは、引き出し専用レールであるが、表面に、使用球面 スケートの球のrに等しい弧状凹溝14を設けたものである。 〔0012〕 球面スケート9・10の装着について述べると、図5に示すように各種引き戸 の場合は、その底面16の両端に球を内包した4枚の保持壁部分がすっぽり入る 穴17をうがち、この中に収めて両装着部をビス留め固定する。図4A参照 又、引き出しの場合は、図6に示すように、引き出しの両側板18の中央より 奥寄りに1ケ宛前記同様にして収め両装着部をビス留め固定する。 〔0013〕 〔作用〕 テストとして卑近な例のパチンコ球をデコラ面の机上にそっと転がして見ると ルルルルルとはっきり音をたてて転ぶ。次で、これを指先に持ち上から強く押し つけながら摺動させて見ると、机上をよく滑るが、かすかな摺音の外至って静か である。次いで球面スケート9・10の球面を指先で軽く撫でると、球は枠内で くるくるとまわる。次いで球面をデコラ面に強く枠の上から押しつけて摺動させ て見ると、球は枠内で少し宛位置を変える程度の回転はするが、回転らしい回転 はせず、押されるままに静かに滑走し、澁滞はなく、速やかである。次に薄いゴ ム板の上に押しつけて摺動すると球は枠の内で回転しながら進む。 〔0014〕 断面図4のB図に示したレールの場合、この弧状凹溝14の上を走る壁内の球 の底面は、その分だけ接点が弧線となって拡がり、ここで発する始動力は増大し 、球の上面の接点と、後から押す保持壁面と球との接点も、單に点に過ぎないの でこの二点の摩擦抵抗を上まわった始動力により球は回転する。 これはE図に示したレールの場合も同様である。 〔0015〕 C図に示したレールの場合、球の底部接点は、單に点に過ぎなく、他の二点の 接触摩擦抵抗を上まわる始動力を与えることは出来ず、球は押さるる儘に回転せ ず、ただ滑走するだけである。そこで始めから滑走を主目的とする時はそれに応 じて球スケートの形状にも僅かに変化を与えた。即ち図3に示したものよりも、 装着部7の高さを上げて、前掲の球体の1/4が装着部7線上に突出する部分を 縮少し、1/5〜1/6の突出とすると、C図の引戸側面下部との相関図に示す ように、引戸の底面16がA図の場合より下にさがることとなり、その分だけレ ール両側の防壁13の高さを下げることが出来る。 〔0016〕 滑走について細かく述べると、四壁内の球は僅か宛四囲に隙間があるので、完 全に停止して滑走するわけではなく四囲の摩擦抵抗状態の微妙な差と変化に応じ て少し宛枠内で動きまわり、時に1/3回転、1/2回転と動くこともあって、 生きものの如く、動きを察知されるでもなく、音をも立てず、又速さを変えるこ ともなく穏やかである。 〔0017〕 図6に示した箪笥引き出しについて、引き出しの両側板18は、箪笥本体内側 板の横に張りつけてある各段腕木の上に乗って出入するが、木質部の陥凹を防ぎ 、滑りをよくする為、特殊な目的の外は、凹形のEレールでなく、平板レール1 5が適当である。又側板18の中央より奥位置に球面スケートを装着したのは、 図6に示すように、普段は奥の球面2点で支えられて前傾し、引き出し底の前面 19は、箪笥前面横木上に乗ってストッパーの役を果たし、引き出しの自然突出 を未然に防ぐこととなる。引く時は、前面を僅かに持ち上げて引くと、球面2点 がスケートとなり引き出しは滑り出る。 若し、左右に2ケ宛並べ装着すると、引き出しはこの4ケの球の上に乗り、ス トッパーの役を為すものがなく、抜け出る虞れがある。 又、この引き出し類の球スケートの場合は、その動きから見て前掲の球面1/ 4突出形の方が適当である。 〔0018〕 〔考案の効果〕 走るスポーツのローラースケートの回転音と氷上スケートの滑走音を比較して 見ると、騒と静の相違、派手と優雅の差が判然とし、これは、從来の引き戸の回 転戸車と、本案球面スケートとの比較にあてはめることが出来る。 又、例えば、広幅の大板戸の重さを軽減する為、たん念に敷居に蝋を塗ると、 磨擦抵抗は大いに減少し重い大板戸もするすると滑るようになる。それでも面と 面との磨擦であるが、球面スケートとそのレール間の接点は、面に対する点とな り、極限まで磨擦抵抗面を小さくしたものであり、蝋の塗布を遙に凌駕し、子供 でも楽々とこれを引き滑らすことが出来るようになり、その静と優雅さは、日本 的情緒の新らしい灯をともした。 〔0019〕 現在、様々な間仕切り戸があるが、一側を芯とする開き戸は開閉時に広い空間 を要し、その分空間が無駄となるが、敷居上の横引き戸は、この空間を必要とせ ず日本で独自な発達を遂げて来た。然し敷居の面と戸底面との全面接触が避けら れず、この磨擦抵抗で軽い建具も重くなり重量制限を避けられず、軽い障子と襖 が発達したのは必然であった。 〔0020〕 屋内で物体の下面に付設して移動を計る場合、その接触対象面が不特定の場合 例えば、じゅうたん、Pタイル面、木目床等不特定な床面に対しキャスターとし て働く様な時は、回転作用を採用する方が適当であるが、敷居上とか引き出しの 様に特定な面上を往復する等の限定がある時は、そのレール面形状、材質を選定 して摺動滑走を用いる方が賢明である。 回転運動は、その慣性により、他からの作動力が停止しても回転運動を続ける 過剰性があって、例えば少しの力で戸が走り、窓枠側柱にバシッと高音を立てて 響くことがある様に、至って男性的であり奔放である。これに対し摺動滑走は、 常時ストッパーがかかっている状態であり、女性的にして控え目であり、一定場 所での移動には適切な方法である。
【0021】 又、本案利用の場合、從来応接間等の開閉専問の重厚な板戸扉の場合でも、本 案レールを敷き、球面スケートを装着させると、場所をとらず、軽々と静かに開 閉が出来るようになる。 又、從来の凹溝を持つ敷居も、平面な敷居とし、その上に高度な技術による木 目模様のデコラプラスチック製による本案敷居を装着させると、外觀を害うこと もなく、又重量に捉われる事なく障子、襖の素材と構成を変貌させて防音機能を 与え、新らしい構成による引き戸の出現を期することが可能となった。 猶、球は滑走の場合でも絶えず壁内で移動回転するので同一個所の磨耗はなく 又硬いプラスチック面を鋼球が滑走しても、滑面の球はレール面に損傷と磨耗を 与えることは殆どなく、長期使用に堪える事が出来るのは実験を以て立証出来る 。
〔図1〕球面スケートの組立前平面図である。 〔図2〕球面スケートの斜視図である。 〔図3〕球面スケートの斜視図である。 〔図4〕A.図3のア〜イ線と図5のウ〜エ線の複合一
部省畧断面図である。 B.使用レールの断面図である。 C.使用レールの断面図である。 D.使用レールの断面図である。 E.使用レールの断面図である。 〔図5〕球面スケートを引き戸の底面に装着したところ
を示す一部分斜視図である。 〔図6〕球面スケートを引き出し下面両側に装着したと
ころを示す斜視図である。 〔図7〕簡易球面スケートの斜視図である。 〔符号の説明〕 1 鋼板 2 鋼球 3 中央底部 4 折目線 5 保持壁 6 折目線 7 装着部 8 ビス穴 9 球面スケート 10 球面スケート 11 球状突起 12 簡易球面スケート 13 防壁 14 弧状凹溝 15 平板レール 16 底面 17 穴 18 側板 19 前面
部省畧断面図である。 B.使用レールの断面図である。 C.使用レールの断面図である。 D.使用レールの断面図である。 E.使用レールの断面図である。 〔図5〕球面スケートを引き戸の底面に装着したところ
を示す一部分斜視図である。 〔図6〕球面スケートを引き出し下面両側に装着したと
ころを示す斜視図である。 〔図7〕簡易球面スケートの斜視図である。 〔符号の説明〕 1 鋼板 2 鋼球 3 中央底部 4 折目線 5 保持壁 6 折目線 7 装着部 8 ビス穴 9 球面スケート 10 球面スケート 11 球状突起 12 簡易球面スケート 13 防壁 14 弧状凹溝 15 平板レール 16 底面 17 穴 18 側板 19 前面
Claims (3)
- 〔請求項1〕 金属プレス加工、若しくはプラスチック
成型等を以て、中央に鋼球2を囲み、この球の直径より
稍大きい一辺を以て成る中央底部3の四辺から鋼球の略
3/4の高さの保持壁5を立て、両側の保持壁5の先端
部を球面に向って伸ばすか、若しくはプラスチック成型
による場合は、部分熔解突出させる等して球の脱落止め
とし、球がこの中で回転出来る形態とし、他方の前後保
持壁5を同じ高さから前後に伸ばし、ビス穴8を設けて
装着部7を設けるか、若しくは短冊型のプラスチック、
若しくは金属製小片の両端にビス穴8を設けて装着部7
とし、その中央部を、その幅内寸の球体の略1/4の高
さの球状突起16として突出させて目的とする用途に応
じ、対応する四種のレールの何れかを選び、作動用付設
部品とした事を特徴とする。建具引き戸と引き出し用球
面スケート。 - 〔請求項2〕 請求項1記載の球面スケートを、底面両
端に装着させた事を特徴とする建具の引き戸。 - 〔請求項3〕 請求項1記載の球面スケートを底面両側
端に装着させた事を特徴とする家具引き出し。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP008599U JPH0656433U (ja) | 1993-01-13 | 1993-01-13 | 引き戸・引き出し用球面スケート |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP008599U JPH0656433U (ja) | 1993-01-13 | 1993-01-13 | 引き戸・引き出し用球面スケート |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0656433U true JPH0656433U (ja) | 1994-08-05 |
Family
ID=11697438
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP008599U Pending JPH0656433U (ja) | 1993-01-13 | 1993-01-13 | 引き戸・引き出し用球面スケート |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0656433U (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2005282323A (ja) * | 2004-03-01 | 2005-10-13 | Inoue Kanamono Kk | フラット引戸 |
| JP2020133308A (ja) * | 2019-02-22 | 2020-08-31 | 凸版印刷株式会社 | 引き違い戸 |
-
1993
- 1993-01-13 JP JP008599U patent/JPH0656433U/ja active Pending
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2005282323A (ja) * | 2004-03-01 | 2005-10-13 | Inoue Kanamono Kk | フラット引戸 |
| JP2020133308A (ja) * | 2019-02-22 | 2020-08-31 | 凸版印刷株式会社 | 引き違い戸 |
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