JPH0656924B2 - 誘電体回転結合回路 - Google Patents
誘電体回転結合回路Info
- Publication number
- JPH0656924B2 JPH0656924B2 JP26083384A JP26083384A JPH0656924B2 JP H0656924 B2 JPH0656924 B2 JP H0656924B2 JP 26083384 A JP26083384 A JP 26083384A JP 26083384 A JP26083384 A JP 26083384A JP H0656924 B2 JPH0656924 B2 JP H0656924B2
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- JP
- Japan
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- dielectric
- line
- signal
- rotary
- dielectric line
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-
- G—PHYSICS
- G11—INFORMATION STORAGE
- G11B—INFORMATION STORAGE BASED ON RELATIVE MOVEMENT BETWEEN RECORD CARRIER AND TRANSDUCER
- G11B15/00—Driving, starting or stopping record carriers of filamentary or web form; Driving both such record carriers and heads; Guiding such record carriers or containers therefor; Control thereof; Control of operating function
- G11B15/02—Control of operating function, e.g. switching from recording to reproducing
- G11B15/12—Masking of heads; circuits for Selecting or switching of heads between operative and inoperative functions or between different operative functions or for selection between operative heads; Masking of beams, e.g. of light beams
- G11B15/125—Masking of heads; circuits for Selecting or switching of heads between operative and inoperative functions or between different operative functions or for selection between operative heads; Masking of beams, e.g. of light beams conditioned by the operating function of the apparatus
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Description
【発明の詳細な説明】 〔産業上の利用分野〕 この発明は、誘電体線路を利用した回転結合器にかかわ
り、特に、VTRの回転ヘッドに信号を供給し、または
回転ヘッドから再生された信号を取り出すときに有効な
誘電体回転結合回路に関するものである。
り、特に、VTRの回転ヘッドに信号を供給し、または
回転ヘッドから再生された信号を取り出すときに有効な
誘電体回転結合回路に関するものである。
誘電体で形成されている2本の伝送線路の一部を近接し
た誘電体回転結合器が開発されている。
た誘電体回転結合器が開発されている。
第5図は本出願人が先に提案した(特開昭59−217
371号)誘電体回転結合器をVTRの回転ヘッドに採
用した実施例を示したもので、10は固定側、例えばメ
カニカルシャーシ側に配置されている誘電体の固定線
路、20は例えば磁気記録再生装置の回転ドラムに配置
されているリング状の誘電体からなる回転線路を示す。
371号)誘電体回転結合器をVTRの回転ヘッドに採
用した実施例を示したもので、10は固定側、例えばメ
カニカルシャーシ側に配置されている誘電体の固定線
路、20は例えば磁気記録再生装置の回転ドラムに配置
されているリング状の誘電体からなる回転線路を示す。
固定線路10の一端には信号を注入するためのアンテナ
11が植設され、その他端には無反射終端12が形成さ
れている。そして、信号(例えば高密度の映像信号)が
アンプ14を介してマイクロ波が注入されている変調器
13に供給され、変調されたマイクロ波(ミリ波)が固
定線路10に注入される。
11が植設され、その他端には無反射終端12が形成さ
れている。そして、信号(例えば高密度の映像信号)が
アンプ14を介してマイクロ波が注入されている変調器
13に供給され、変調されたマイクロ波(ミリ波)が固
定線路10に注入される。
回転線路20側では結合長Lを介して結合された電磁波
がアンテナ21より取り出され、復調器23、アンプ2
4を介して記録ヘッド25に供給される。なお、22は
無反射終端を示す。
がアンテナ21より取り出され、復調器23、アンプ2
4を介して記録ヘッド25に供給される。なお、22は
無反射終端を示す。
このような誘電体回転結合器は結合長L、および接近距
離Dを所定の値に設定しておくと、注入された電磁波の
大部分は回転線路20側に結合され回転ドラム側にマイ
クロ波を搬送波とするビデオ信号を供給できることにな
り、きわめて広い帯域の信号を回転体に対して効率よく
結合させることができる。
離Dを所定の値に設定しておくと、注入された電磁波の
大部分は回転線路20側に結合され回転ドラム側にマイ
クロ波を搬送波とするビデオ信号を供給できることにな
り、きわめて広い帯域の信号を回転体に対して効率よく
結合させることができる。
しかしながら、第5図において回転ヘツドで再生された
信号を同じ誘電体回転結合器で外部に取り出す場合は、
回転線路20側にさらに再生増幅器と、変調器を設け、
記録時と再生時に回路を切換える切換スイッチをつける
必要があり、固定線路10側にも復調器を接続するため
のスイッチが必要になり、回路構成が複雑となるという
問題がある。特にマイクロ波の切換え回路は高価で大型
になるという欠点もある。
信号を同じ誘電体回転結合器で外部に取り出す場合は、
回転線路20側にさらに再生増幅器と、変調器を設け、
記録時と再生時に回路を切換える切換スイッチをつける
必要があり、固定線路10側にも復調器を接続するため
のスイッチが必要になり、回路構成が複雑となるという
問題がある。特にマイクロ波の切換え回路は高価で大型
になるという欠点もある。
この発明は、誘電体回転結合器の特徴を利用して簡単な
回路構成で信号の送信結合、および受信係合ができるよ
うにした誘電体回転結合回路を提供するものである。
回路構成で信号の送信結合、および受信係合ができるよ
うにした誘電体回転結合回路を提供するものである。
誘電体回転結合器を形成する第1,第2の誘電体線路の
両端面に送信、および受信のためのアンテナを設け、こ
のアンテナに対してマイクロ波を変調するための変調器
と、変調信号を復調するための復調器を接続する。
両端面に送信、および受信のためのアンテナを設け、こ
のアンテナに対してマイクロ波を変調するための変調器
と、変調信号を復調するための復調器を接続する。
誘電体回転結合器における結合領域は方向性をもってい
るため、誘電体線路の一方から入力された信号は、結合
されている他方の誘電体線路の特定の方向から出力され
る。したがって入力端子を指定することによって特定の
方向にのみ結合された信号を出力することができ、送受
信号の切換えを省略することができる。
るため、誘電体線路の一方から入力された信号は、結合
されている他方の誘電体線路の特定の方向から出力され
る。したがって入力端子を指定することによって特定の
方向にのみ結合された信号を出力することができ、送受
信号の切換えを省略することができる。
〔実施例〕 第1図はこの発明の誘電体回転結合回路(ロータリトラ
ンス)を示したもので、10は固定線路、20は回転線
路を示している。固定線路10を形成する誘電体線路の
一方の端には、従来と同様にビデオ信号vinでマイクロ
波発振器15の信号を変調した変調波がアンテナ11a
から入力されており、他方の端にはアンテナ11bから
出力されるマイクロ波を復調する復調器16が接続され
ている。
ンス)を示したもので、10は固定線路、20は回転線
路を示している。固定線路10を形成する誘電体線路の
一方の端には、従来と同様にビデオ信号vinでマイクロ
波発振器15の信号を変調した変調波がアンテナ11a
から入力されており、他方の端にはアンテナ11bから
出力されるマイクロ波を復調する復調器16が接続され
ている。
そして、回転側に設けられている回転線路20の両端に
もアンテナ21a,21bが植設され、アンテナ21a
には復調器23、アンプ24、記録ヘッド25が、アン
テナ21bには再生ヘッド26、再生アンプ27、変調
器28、マイクロ波発振器29が接続されている。
もアンテナ21a,21bが植設され、アンテナ21a
には復調器23、アンプ24、記録ヘッド25が、アン
テナ21bには再生ヘッド26、再生アンプ27、変調
器28、マイクロ波発振器29が接続されている。
ところで、誘電体線路による結合部(Lの部分)の係合
長は、注入されたマイクロ波周波数、誘電体線路の比誘
電率等によっても異なるが、理想的な結合量が得られる
結合長、例えばλ/4にしると線路を進行する電磁波の
波長λが10Cmのときはほぼ2.5cmとなり、λ/
2のときはほぼ5cmとなる。また、この長さはマイク
ロ波周波数を調整して最適な結合がえられるようにして
もよい。そして、第2図に示したように固定線路10と
回転線路20の結合長Lの範囲は、方向性のあるロータ
リトランスRTとみることができる。そのため、の線
路から入力された信号(マイクロ波)の大部分はロータ
リトランスRTを介しての線路に出力され、そのまま
回転線路20を通過しての線路に出力される信号は小
さい。(の線路側には出力されない) また、の線路に入力されたマイクロ波信号はロータリ
トランスRTの範囲で回転線路20側に電磁波エネルギ
ーの大部分が遷移し、の線路より出力されると同時
に、ごく一部がの線路側に出力される。
長は、注入されたマイクロ波周波数、誘電体線路の比誘
電率等によっても異なるが、理想的な結合量が得られる
結合長、例えばλ/4にしると線路を進行する電磁波の
波長λが10Cmのときはほぼ2.5cmとなり、λ/
2のときはほぼ5cmとなる。また、この長さはマイク
ロ波周波数を調整して最適な結合がえられるようにして
もよい。そして、第2図に示したように固定線路10と
回転線路20の結合長Lの範囲は、方向性のあるロータ
リトランスRTとみることができる。そのため、の線
路から入力された信号(マイクロ波)の大部分はロータ
リトランスRTを介しての線路に出力され、そのまま
回転線路20を通過しての線路に出力される信号は小
さい。(の線路側には出力されない) また、の線路に入力されたマイクロ波信号はロータリ
トランスRTの範囲で回転線路20側に電磁波エネルギ
ーの大部分が遷移し、の線路より出力されると同時
に、ごく一部がの線路側に出力される。
したがって、第1図に示したこの発明の誘電体回転結合
回路によると、記録時は固定線路10のの線路から入
力されたマイクロ波信号が回転線路20のの線路の方
向へ進んで出力され、復調器23、およびアンプ24を
介して記録用の回転ヘッド25にそのまま供給される。
回路によると、記録時は固定線路10のの線路から入
力されたマイクロ波信号が回転線路20のの線路の方
向へ進んで出力され、復調器23、およびアンプ24を
介して記録用の回転ヘッド25にそのまま供給される。
また、再生時には、再生ヘッド26より検出された信号
が再生アンプ27、および変調器28を介してマイクロ
波を変調し、回転線路20のの線路から固定線路10
のの線路に進んで結合され、ここで復調されたのち再
生信号として取り出される。
が再生アンプ27、および変調器28を介してマイクロ
波を変調し、回転線路20のの線路から固定線路10
のの線路に進んで結合され、ここで復調されたのち再
生信号として取り出される。
以上のように、この発明の誘電体回転結合回路は、方向
性結合器の特徴を利用しているので、記録・再生信号が
特定の出力端子から得られるように構成できる。
性結合器の特徴を利用しているので、記録・再生信号が
特定の出力端子から得られるように構成できる。
そのため、記録・再生のためのアンプ(24,27)、
変調器23、復調器28等を切換えるためのスイッチが
不用になる。なお、アンプ24,27、発振器15,1
8等の能動化を再生・記録モードに応じて制御するため
の制御回路は省略されている。
変調器23、復調器28等を切換えるためのスイッチが
不用になる。なお、アンプ24,27、発振器15,1
8等の能動化を再生・記録モードに応じて制御するため
の制御回路は省略されている。
記録・再生用の回転ヘッドが兼用型となっているとき
は、第3図に示すようにヘッドに対する増幅器の入出力
の切換スイッチSが必要になるが、この場合の切換スイ
ッチSは低いビデオ信号周波数帯域のものが使用できる
ので、電子回路によって簡単に構成できる。
は、第3図に示すようにヘッドに対する増幅器の入出力
の切換スイッチSが必要になるが、この場合の切換スイ
ッチSは低いビデオ信号周波数帯域のものが使用できる
ので、電子回路によって簡単に構成できる。
第4図はこの発明のさらに他の実施例を示したもので、
第3のリング誘電体線路30が使用されている。この第
3のリング誘電体線路30は回転体(図示せず)の中心
軸を中心として設定され、その内周側に回転線路20を
設けたものである。なお、第1図と同一部分は同一記号
とされている。
第3のリング誘電体線路30が使用されている。この第
3のリング誘電体線路30は回転体(図示せず)の中心
軸を中心として設定され、その内周側に回転線路20を
設けたものである。なお、第1図と同一部分は同一記号
とされている。
固定線路10と第3のリング誘電体線路30は結合長L
1の範囲で前述したように方向性をもって結合されてお
り、第3の誘電体線路30と回転線路20は結合長L2
の範囲で方向性をもって結合されている。
1の範囲で前述したように方向性をもって結合されてお
り、第3の誘電体線路30と回転線路20は結合長L2
の範囲で方向性をもって結合されている。
したがって、この実施例の場合は記録時にはアンテナ1
1aから入力された変調ビデオ信号(電磁波)が、第3
のリング誘電体線路30に結合され、矢印の方向に進行
して回転線路20のアンテナ21aに出力される。そし
て復調器23、アンプ24を通して記録ヘッド25に供
給される。
1aから入力された変調ビデオ信号(電磁波)が、第3
のリング誘電体線路30に結合され、矢印の方向に進行
して回転線路20のアンテナ21aに出力される。そし
て復調器23、アンプ24を通して記録ヘッド25に供
給される。
また、再生ヘッド26で検出された信号は変調器28を
介して、アンテナ21bより回転線路20に入力され、
次に第3の誘電体線路30に結合される。そして、矢印
方向に進行して固定線路10に結合されて、アンテナ1
1bから固定側の復調器16に供給される。
介して、アンテナ21bより回転線路20に入力され、
次に第3の誘電体線路30に結合される。そして、矢印
方向に進行して固定線路10に結合されて、アンテナ1
1bから固定側の復調器16に供給される。
この実施例の場合は、第3の誘電体線路30を介して固
定線路10と回転線路20が結合される状態になってい
るので、回転線路20のすべての回転位置で結合状態が
完成されていることになり、第1図の角度φで示すよう
な不結合領域(デッドエリア)が生じることがないとい
う利点がある。
定線路10と回転線路20が結合される状態になってい
るので、回転線路20のすべての回転位置で結合状態が
完成されていることになり、第1図の角度φで示すよう
な不結合領域(デッドエリア)が生じることがないとい
う利点がある。
以上説明したように、この発明の誘電体回転結合回路
は、誘電体回路結合器における結合方向の特徴を利用し
て信号の送信結合、および受信結合を行わせているの
で、結合回路が簡易化されるという利点がある。特に、
マイクロ波領域の切換スイッチが不用になるので、回転
体における回路構成が容易になり、小型化が達成できる
という効果がある。
は、誘電体回路結合器における結合方向の特徴を利用し
て信号の送信結合、および受信結合を行わせているの
で、結合回路が簡易化されるという利点がある。特に、
マイクロ波領域の切換スイッチが不用になるので、回転
体における回路構成が容易になり、小型化が達成できる
という効果がある。
第1図はこの発明の一実施例を示す誘電体回転結合回路
を示す概要図、第2図は方向性結合器を説明するための
回路図、第3図は録・再兼用ヘッドの場合の説明図、第
4図はこの発明の他の実施例を示す概要図、第5図は誘
電体回転結合器の動作を説明するための概略図である。 図中、10は誘電体からなる固定線路、20は誘電体か
らなる回転線路、13(28)は変調器、16、23は
復調器を示す。
を示す概要図、第2図は方向性結合器を説明するための
回路図、第3図は録・再兼用ヘッドの場合の説明図、第
4図はこの発明の他の実施例を示す概要図、第5図は誘
電体回転結合器の動作を説明するための概略図である。 図中、10は誘電体からなる固定線路、20は誘電体か
らなる回転線路、13(28)は変調器、16、23は
復調器を示す。
Claims (3)
- 【請求項1】回転体に設けられその回転中心軸を回転中
心とすると共に両端が開放されている環状の第1の誘電
体線路と、 非回転体に設けられ上記第1の誘電体線路に少なくとも
一部が近接して配置されることにより所定の結合長で上
記第1の誘電体線路と誘電結合されている第2の誘電体
線路によって方向性係合器を構成し、 上記第2の誘電体線路の一端部側に設けた第1の変調器
によって搬送波信号を入力信号で変調し、得られた第1
の変調波信号を上記方向性結合器を介して上記第1の誘
電体線路の一端部側に設けられている第1の復調器によ
って受信すると共に、上記第1の誘電体線路の他端部側
に設けた第2の変調器によって搬送波信号を出力信号で
変調し、得られた第2の変調波信号を上記方向性結合器
を介して上記第2の誘電体線路の他端部に設けられてい
る第2の復調器によって受信するように構成したことを
特徴とする誘電体回転結合回路。 - 【請求項2】上記入力信号は記録信号であり、上記出力
信号は再生信号とされていることを特徴とする特許請求
の範囲(1)に記載の誘電体回転結合回路。 - 【請求項3】上記回転体は磁気記録再生装置の回転ドラ
ムとされていることを特徴とする特許請求の範囲(2)
に記載の誘電体回転結合回路。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP26083384A JPH0656924B2 (ja) | 1984-12-12 | 1984-12-12 | 誘電体回転結合回路 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP26083384A JPH0656924B2 (ja) | 1984-12-12 | 1984-12-12 | 誘電体回転結合回路 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS61139901A JPS61139901A (ja) | 1986-06-27 |
| JPH0656924B2 true JPH0656924B2 (ja) | 1994-07-27 |
Family
ID=17353388
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP26083384A Expired - Fee Related JPH0656924B2 (ja) | 1984-12-12 | 1984-12-12 | 誘電体回転結合回路 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0656924B2 (ja) |
-
1984
- 1984-12-12 JP JP26083384A patent/JPH0656924B2/ja not_active Expired - Fee Related
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS61139901A (ja) | 1986-06-27 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| LAPS | Cancellation because of no payment of annual fees |