JPH0656941U - スティック形スイッチ装置 - Google Patents
スティック形スイッチ装置Info
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- JPH0656941U JPH0656941U JP69693U JP69693U JPH0656941U JP H0656941 U JPH0656941 U JP H0656941U JP 69693 U JP69693 U JP 69693U JP 69693 U JP69693 U JP 69693U JP H0656941 U JPH0656941 U JP H0656941U
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- 238000005452 bending Methods 0.000 abstract description 4
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- 239000000758 substrate Substances 0.000 description 7
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- 230000000694 effects Effects 0.000 description 2
- RYGMFSIKBFXOCR-UHFFFAOYSA-N Copper Chemical compound [Cu] RYGMFSIKBFXOCR-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 1
- 229910052802 copper Inorganic materials 0.000 description 1
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- Switches With Compound Operations (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【目的】 接点圧を得るための圧縮コイルばねが不要で
あると共に、ホルダーの移動距離が短くとも、確実なス
イッチング動作が得られるようにする。 【構成】 ケースにスティックの操作に伴い直交2方向
に移動するホルダー21を設け、このホルダー21に4
個の可動接片30〜33を一体に有した矩形枠状のコン
タクト26を取り付ける。この場合、コンタクト26の
4隅角部をホルダー21に支持させ、各可動接片30〜
33を両端支持状態にする。そして、各可動接片30〜
33の両端間を固定接片34〜38側に向かって凸とな
るように円弧状に形成する。可動接片30〜33は両端
支持であるから、ホルダー21の移動により撓むおそれ
がなく、確実なスイッチング動作が得られ、また円弧状
部分の弾発力により接点圧が得られる。
あると共に、ホルダーの移動距離が短くとも、確実なス
イッチング動作が得られるようにする。 【構成】 ケースにスティックの操作に伴い直交2方向
に移動するホルダー21を設け、このホルダー21に4
個の可動接片30〜33を一体に有した矩形枠状のコン
タクト26を取り付ける。この場合、コンタクト26の
4隅角部をホルダー21に支持させ、各可動接片30〜
33を両端支持状態にする。そして、各可動接片30〜
33の両端間を固定接片34〜38側に向かって凸とな
るように円弧状に形成する。可動接片30〜33は両端
支持であるから、ホルダー21の移動により撓むおそれ
がなく、確実なスイッチング動作が得られ、また円弧状
部分の弾発力により接点圧が得られる。
Description
【0001】
本考案は、スティックにより交差する2方向に動かされるホルダーに可動接片 を設け、この可動接片により固定接片間を開閉する構成のスティック形スイッチ 装置に関する。
【0002】
例えば、自動車において、近時、ステアリングホイールの位置を運転者に応じ て変えることができるようにしたものがある。このものでは、ステアリングホイ ールは、上下方向および前後方向に移動可能に設けられ、その各方向の移動を2 台のモータにより行うようにしている。
【0003】 そして、各モータを正、逆回転させてステアリングホイールを上、下および前 、後に動かすためのスイッチとして、スティック形スイッチ装置が用いられてい る。このスティック形スイッチ装置は、交差する2方向に操作可能なスティック と、このスティックにより交差する2方向に動かされるホルダーと、このホルダ ーに設けられた可動接片と、この可動接片により接続関係が切り替えられてそれ ぞれのモータの正転回路、逆転回路を形成するための複数個の固定接片とから構 成されている。
【0004】 この場合、図10に示すように、ホルダー1に設けられた可動接片2を圧縮コ イルばね3により固定接片4側に付勢して固定接片4との接点圧を得るようにし たものがある。 また、別の例として、図11の(a)に示すように、可動接片5の一端部をホ ルダー6に固定し、他端部を固定接片7側に延びるように曲げることにより、可 動接片5自身の弾発力により固定接点7との接点圧を得るように構成したものも ある。
【0005】
図10のものでは、接点圧を得るために圧縮コイルばね3を必要とするので、 部品点数が多くなるという問題がある。 一方、図11のものでは、可動接片5はいわゆる片持ち支持であるから、ホル ダー6が同図(b)に矢印Aで示す可動接片5の長さ方向に移動する場合には良 いが、矢印Bで示す可動接片5の幅方向に移動する場合には、可動接片5が二点 鎖線で示すように多少撓むようになり、ホルダー6の移動距離と実際の可動接片 5の移動距離との間にずれが生ずる。このため、ホルダー6の矢印B方向の移動 距離が長い場合には良いが、短い場合には、可動接片5が固定接片7と確実に接 離しなくなり、スイッチング動作が不確実になるおそれがある。
【0006】 本考案は上記の事情に鑑みてなされたもので、その目的は、接点圧を得るため の圧縮コイルばねが不要であると共に、ホルダーの移動距離が短くとも、確実な るスイッチング動作を得ることができるスティック形スイッチ装置を提供するに ある。
【0007】
本考案のスティック形スイッチ装置は、本体に、交差する2方向に操作可能に 設けられたスティックと、前記本体に設けられ、前記スティックの操作に伴い交 差する2方向に移動するホルダーと、このホルダーに設けられた4個の可動接片 と、前記本体に設けられ、前記ホルダーの移動に伴い前記可動接片に接離される 複数個の固定接片とを具備し、前記可動接片は、前記ホルダーの移動2方向に対 して2個ずつ平行となるように矩形状に配置され、且つ両端部分が前記ホルダー に支持されると共に途中部分が前記固定接片との接点圧を得るべく該固定接片側 に凸となるように形成されていることを特徴とするものである。
【0008】
可動接片は、両端部分がホルダーに支持されているから、ホルダーが可動接片 の幅方向に移動する場合でも、撓むおそれがない。 また、可動接片の途中部分が凸状に形成されていて、その部分の弾発力で接点 圧を得るように構成されているから、可動接片を固定接片側に付勢する圧縮コイ ルばねが不要となる。
【0009】
以下、本考案の一実施例を自動車のステアリングホイールの位置調整装置に用 いられるスティック形スイッチ装置に適用して図1〜図9を参照しながら説明す る。 図1〜図3に示すように、本体たるケース11には、スティック12がX,Y で示す交差する2方向(この実施例では直交する2方向)に回動可能に設けられ ている。このスティック12の支持構成は、ケース11の上面部11aとケース 11内に上面部11aに突き合わせるようにして固定された受け座13とで球状 凹面14を形成し、この球状凹面14によりスティック12に形成されたボール 部15を支持するというものである。
【0010】 ここで、球状凹面14のX方向両側およびY方向両側には、縦溝16および1 7が形成されている。一方、スティック12のボール部15のY方向両側および X方向両側には、軸突部18および19が突設されている。そして、軸突部18 ,19はそれぞれ縦溝16,17に挿入されて、その移動方向が縦溝16,17 に沿う方向に規制された状態になされている。これにより、スティック12はX およびY方向にのみ移動するように規制されている。
【0011】 ケース11の下面側には基板20が固定されており、この基板20と前記受け 座13との間にホルダー21が移動可能に配設されている。そして、受け座13 から突出するスティック12の下端部分が基板20に形成された孔22に挿入さ れており、これによりホルダー21がスティック12に連結されて該スティック 12のX,Y方向の回動に伴ってホルダー21がX,Y方向に移動する構成とな っている。
【0012】 また、スティック12の下端部分には、圧縮コイルばね23により下方に付勢 された摺動子24が上下動可能に嵌合されており、この摺動子24は基板20に 形成された逆円錐状の凹部25の内面に摺接している。そして、摺動子24は圧 縮コイルばね23の付勢力により、常には凹部25の最下底部に位置するように 保持されていて、スティック12を図1〜図3に示す直立した位置(以下、中立 位置という)に保持している。
【0013】 さて、ホルダー21は、図6に示すように矩形状に形成されている。そして、 このホルダー21の下面部にはコンタクト26が設けられている。このコンタク ト26は、例えば銅板製のもので、図7にも示すように、矩形枠状をなしている 。ここで、コンタクト26の取り付け構成につき説明する。すなわち、ホルダー 21の下面部の4隅角部には突起27が設けられている。この突起27の内側に は、図5に示すように係止爪28が突設されており、この係止爪28の上側には コンタクト26の板厚相当分の隙間29が形成されている。
【0014】 一方、コンタクト26の4隅角部には、切欠部26aが形成されている。そし て、切欠部26aをホルダー21の突起27に嵌合するようにして、コンタクト 26を押し込むと、切欠部26aの縁部が係止爪28の傾斜面28aを乗り越え て隙間29内に入り込むことにより、切欠部26aの縁部が係止爪28により抜 け止めされてコンタクト26がホルダー21の下面に取り付けられる。コンタク ト26の取付構成は以上のようなものである。
【0015】 しかして、コンタクト26の4辺部分は第1〜第4の可動接片30〜33とし て構成されており、各可動接片30〜33の両端部間の途中部分は、図8にも示 すように円弧状に曲げられている。そして、可動接片30〜33の円弧状部分の 頂部(最も突出した部分)には、接点30a〜33aが打ち出されており、この 接点30a〜33aが円弧状部分の弾発力により基板20に弾接している。
【0016】 基板20の上面において、図9に示すように、前側(図9で下側)に位置する 第1の可動接片30の接点30aの左側には第1の固定接片34が取り付けられ ており、後側の第2の可動接片31の接点31aの右側には第2の固定接片35 が取り付けられている。また、左側に位置する第3の可動接片32の接点32a の後側および前側には第3および第4の固定接片36および37が取り付けられ ており、右側の第4の可動接片33の接点33aの直下部分には第5の固定接片 38が取り付けられている。
【0017】 上記第1および第2の固定接片34および35は、ステアリングホイールを上 下動させる第1の直流モータ39の正転側端子および逆転側端子に接続されてい る。また、第3および第4の固定接片36および37は、ステアリングホイール を前後動させる第2の直流モータ40の正転側端子および逆転側端子に接続され ている。そして、第5の固定接片38は直流電源41のプラス側に接続されてい る。
【0018】 ここで、第4の可動接片33の接点33aは、スティック12(ホルダー21 )の位置とは無関係に、常時第5の固定接片38と接触状態を維持するように構 成されている。これに対し、第1〜第3の可動接片30〜32は、スティック1 2が中立位置にあるとき、第1〜第4の固定接片34〜37から外れた位置にあ り、従ってスティック12が中立位置にあるときには、両直流モータ39,40 は非通電の停止状態にある。
【0019】 次に上記構成の作用を説明する。 スティック12を中立位置から右方向に回動操作すると、ホルダー21が図9 に矢印XL で示す左方向に移動する。これにより、第1の可動接片30の接点3 0aが第1の固定接点34に接触するため、第1の直流モータ39の正転回路が 形成され、該直流モータ39が正方向に回転してステアリングホイールを上方に 移動させる。逆に、スティック12を中立位置から左方向に回動操作すると、ホ ルダー21が図9に矢印XR で示す右方向に移動する。これにより、第2の可動 接片31の接点31aが第2の固定接点35に接触するため、第1のモータ39 の逆転回路が形成され、該直流モータ39が逆方向に回転してステアリングホイ ールを下方に移動させる。
【0020】 また、スティック12を中立位置から前方向(図3で下方)に回動操作すると 、ホルダー21が図9に矢印YR で示す後方向に移動する。これにより、第3の 可動接片32の接点32aが第3の固定接点36に接触するため、第2の直流モ ータ40の正転回路が形成され、該直流モータ40が正方向に回転してステアリ ングホイールを前方に移動させる。逆に、スティック12を中立位置から後方向 に回動操作すると、ホルダー21が図9に矢印YF で示す前方向に移動する。こ れにより、第3の可動接片32の接点32aが第4の固定接点37に接触するた め、第2の直流モータ40の逆転回路が形成され、該直流モータ40が逆方向に 回転してステアリングホイールを後方に移動させる。
【0021】 上述のようにしてステアリングホイールを上下および前後に移動させて該ステ アリングホイールの位置を調節した後、スティック12から手を離すと、摺動子 24を凹部25の最下底部に戻すように付勢している圧縮コイルばね23の弾発 力により、スティック12が中立位置に復帰することとなり、直流モータ39, 40は停止する。
【0022】 このように本実施例によれば、可動接片30〜33の両端部をホルダー21に 支持させ、その両端間の途中部分を固定接片34〜38側に凸となるように円弧 状に形成して該円弧状部分の弾発力により接点圧を得るようにしたので、接点圧 を得るための圧縮コイルばねを不要とすることができ、部品点数の減少化を図る ことができる。
【0023】 また、可動接片30〜33は、両端支持されているので、ホルダー21の移動 方向が自身の幅方向であっても、すなわち第1および第2の可動接片30および 31についてはホルダー21がYR ,YF 方向に移動しても、また第3および第 4の可動接片32および33についてはホルダー21がXL ,XR 方向に移動し ても、撓みを生ずるおそれがない。
【0024】 特に本実施例では、第1〜第4の可動接片30〜33を矩形状配置とし、幅方 向移動時にはスイッチング動作を行わず、強度的に安定する長さ方向移動時にス イッチング動作を行うように構成したので、より一層スイッチング動作性能の安 定したものとなる。 また、本実施例では、4個の可動接片30〜33を1個のコンタクト26とし て一体に形成したので、1個ずつ別々に形成するものに比べて、強度的に強く、 またリベット等による取り付けによらず、係合手段による簡単な構成でホルダー 21に取り付けることができる。 なお、固定接片の個数、配置関係は上記実施例のものに限られず、直流モータ との接続関係で適宜変更できるものである。
【0025】
以上説明したように本考案によれば、可動接片の両端間の途中部分を固定接片 側に凸となるように形成し、該凸部分の弾発力により接点圧を得る構成であるの で、接点圧を得るための圧縮コイルばねを不要にできると共に、可動接片は両端 支持であるので、可動接片が幅方向に撓みを生ずるおそれがなくなり、ホルダー の移動距離が短くとも、確実なるスイッチング動作を得ることができるという優 れた効果を奏するものである。
【図1】本考案の一実施例を示す縦断正面図
【図2】縦断側面図
【図3】平面図
【図4】図1のIV−IV線に沿う横断面図
【図5】コンタクトを取り付けたホルダーを図6の V−
V線に沿って示す縦断正面図
V線に沿って示す縦断正面図
【図6】同底面図
【図7】コンタクトの拡大底面図
【図8】図7のVIII−VIII線に沿う縦断側面図
【図9】可動接片と固定接片との関連構成を示す平面図
【図10】従来例を示す部分縦断側面図
【図11】他の従来例を示すもので、(a)は部分縦断
面図、(b)は可動接片単体の平面図
面図、(b)は可動接片単体の平面図
11はケース(本体)、12はスティック、14は球状
凹面、15はボール部、20は基板、21はホルダー、
26はコンタクト、27は突起、28は係止爪、30〜
33は第1〜第4の可動接片、34〜38は第1〜第5
の固定接片、39,40は第1,第2の直流モータであ
る。
凹面、15はボール部、20は基板、21はホルダー、
26はコンタクト、27は突起、28は係止爪、30〜
33は第1〜第4の可動接片、34〜38は第1〜第5
の固定接片、39,40は第1,第2の直流モータであ
る。
Claims (1)
- 【請求項1】 本体に、交差する2方向に操作可能に設
けられたスティックと、 前記本体に設けられ、前記スティックの操作に伴い交差
する2方向に移動するホルダーと、 このホルダーに設けられた4個の可動接片と、 前記本体に設けられ、前記ホルダーの移動に伴い前記可
動接片に接離される複数個の固定接片とを具備し、 前記可動接片は、前記ホルダーの移動2方向に対して2
個ずつ平行となるように矩形状に配置され、且つ両端部
分が前記ホルダーに支持されると共に途中部分が前記固
定接片との接点圧を得るべく該固定接片側に凸となるよ
うに形成されていることを特徴とするスティック形スイ
ッチ装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1993000696U JP2592865Y2 (ja) | 1993-01-14 | 1993-01-14 | スティック形スイッチ装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1993000696U JP2592865Y2 (ja) | 1993-01-14 | 1993-01-14 | スティック形スイッチ装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0656941U true JPH0656941U (ja) | 1994-08-05 |
| JP2592865Y2 JP2592865Y2 (ja) | 1999-03-31 |
Family
ID=11480935
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1993000696U Expired - Fee Related JP2592865Y2 (ja) | 1993-01-14 | 1993-01-14 | スティック形スイッチ装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2592865Y2 (ja) |
Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS587006A (ja) * | 1981-07-03 | 1983-01-14 | ワイケ−トレ−デイング株式会社 | 表面切削装置 |
| JPS58169627U (ja) * | 1982-05-07 | 1983-11-12 | 株式会社ボッシュオートモーティブ システム | モ−タアクチユエ−タ制御用スイツチ機構 |
-
1993
- 1993-01-14 JP JP1993000696U patent/JP2592865Y2/ja not_active Expired - Fee Related
Patent Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS587006A (ja) * | 1981-07-03 | 1983-01-14 | ワイケ−トレ−デイング株式会社 | 表面切削装置 |
| JPS58169627U (ja) * | 1982-05-07 | 1983-11-12 | 株式会社ボッシュオートモーティブ システム | モ−タアクチユエ−タ制御用スイツチ機構 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP2592865Y2 (ja) | 1999-03-31 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| LAPS | Cancellation because of no payment of annual fees |