JPH0657344U - あんまきトントン - Google Patents

あんまきトントン

Info

Publication number
JPH0657344U
JPH0657344U JP2200892U JP2200892U JPH0657344U JP H0657344 U JPH0657344 U JP H0657344U JP 2200892 U JP2200892 U JP 2200892U JP 2200892 U JP2200892 U JP 2200892U JP H0657344 U JPH0657344 U JP H0657344U
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
hole
tip
nut
insert
tighten
Prior art date
Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
Pending
Application number
JP2200892U
Other languages
English (en)
Inventor
峰孝 ▲高▼瀬
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Individual
Original Assignee
Individual
Priority date (The priority date is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the date listed.)
Filing date
Publication date
Application filed by Individual filed Critical Individual
Priority to JP2200892U priority Critical patent/JPH0657344U/ja
Publication of JPH0657344U publication Critical patent/JPH0657344U/ja
Pending legal-status Critical Current

Links

Landscapes

  • Percussion Or Vibration Massage (AREA)

Abstract

(57)【要約】 (修正有) 【目的】 適切な圧度で叩く按摩機を提供する。 【構成】 回転半動屈伸部と引き起し部と衝撃緩和具よ
りなる按摩機。

Description

【考案の詳細な説明】 1は元にベアリングを差し込む形を取り付け先端は左右の割り込みを造る。側 面に穴をもみ2の先を1の割り込みの内側に差して、1の側面から軸を差し締め 付ける。2の元は長いナットと同じ物を造り、2に穴をもみ其の穴にナットを打 ち込み固定し、4の内側に入れて4の先の側面の穴に軸を差して締めて屈伸する 。2の取り付けた先に穴をもみ其の穴に3の下に成る左右の穴を合わせて3の側 面の穴から小さいボルトを差して締める。3の上になる穴は5の先の穴を左右か らはさみ合わせて3の側面から軸を差して止める。5の中央の穴を6の下の割り 込みではさみ合わせて側面の穴から軸を差して締める。5の後の端に7を取り付 け固定する。5と組み合せた6の端を4の上の穴に内側の下から上に向けて差し 込み締め付ける。4は左右ありて元の部分に穴を造り屈伸部を造り、37に取り 付け側面から軸をねじ込み、回転止め付きナットで締め付けた。そして端を細い ボルトで締め付ける。4は三角形で左右あり先の上の部分を平鉄でふたをした用 に固定し、上になる部分に穴をもみ、6を取り付けザ金を入れナットで締め付け る。4の三角形の高い部分の側面から穴を両側にもみ通し、内に8を入れて4の 側面から軸ボルトをねじ込み回転止めナットで締め、8の屈伸が出来るようにし た。 8の先端に割り込みを造り側面から穴をもみ通し割り込みの内に9の下の部分 にある穴に合わせ8の側面から軸をねじ込み屈伸の出来るように回転止めナット で締めてナットの端を細いボルトで締め付け。 7 回転半動屈伸部が出来た。 8の元の部分に穴をもみ其の穴に円形ナットを造り、そのナットの両端が出る ように打ち込み固定する。そのナットの中央を割り左右をつくる。割った部分の 内で9をはさみ8の側面から軸をねじ込んで回転止めナットで締めてナットの端 を細いボルトで止める。8の先に薄いナットを打ち込みその部分を10の突き出 た前の部分を左右に割って、側面部分に穴をもみ通したものに差して、10の側 面から軸をねじ込み、回転止めナットで締め付けナットの端を細いボルトで止め る。 10の後の部分に穴をもみ、其の穴に円形ナットを打ち込み固定した。 11の元の部分は先を浅く曲げて穴をもみ其の穴に円形ナットを打ち込み固定 した。その部分を割って左右を造り其の内に10の後部分を差して、11の側面 から軸をねじ込み、回転止めナットで締めナットの端を細いボルトで止める。1 0は太い円形で下の部分にA−Bの栓を差し固定した。その間を12の深い割り 込みの内側に上の方から落し込むように入れ10を12ではさんだ。 Aは引き起こし制限、Bは安定を保つ。Cは屈伸引き付けの制限栓。11は2 9に連結して引き起こし29の先を28の先の巻き込み部の下に成る部分に取り 付け固定した。28の巻き込みの部分は円形で外部分は歯車となり円形。円の中 心に穴をもみ、軸になる棒を通して固定して心棒の両端にリングを差して回転部 と同じく固定し、安定度の高い動きが出るようにした。13は左右は別に成りて 元の部分に穴をもみ9の上の部分に穴をもみ9を13で左右ではさんだ。左右に 別れた32は円形でセンターに穴をもみ、円形の下の部分は前にまがり長い平鉄 を左右に取り付け固定し、先端に穴をもみ、右側の32の上部は平鉄の先の部分 に穴をもみ、元は32円形上部に固定した。13に取り付けた引き上げ用ボルト に27を差し通した。棒付きボルトを32の先の穴に下から上向けに通し、32 の上で回転ナット付き輪で人体との角度調節出来る。9の上部の穴を13を左右 ではさみ、穴を合わせ36を通して31の回転輪で締め付ける。 9の先に前と後に穴をもみ、32の出た前に曲がった分の穴を合わせ深く、浅 くボルトを通し締め付け調節が出来る。31は円形で中心部に穴をもみ、其の穴 に円形のボルトを打ち込んで回転締め付け軸で13の中央の元の部分に角度調節 棒を取り付けて先を角度板に通し、回転調節21で締める。14は先の部分を細 く制限栓を造り続けて元の部分に横にくれこみを造り、すぐ後ろに細い穴をもみ 、前と中央部分にも穴をもみ後ろは直角に上に伸び先端部分で細い屈伸部を造っ た。 15は後ろになる部分に屈伸制限のくりこみ部分をつくり、15の上下に出た 厚さの縦面に後ろから前むけに穴をもみ通して線で半輪を造り、上になる部分に 反発ばね27を差し下の部分に引き付けばね22を通して、22の元を14の先 の穴に掛けて22の先を15に取り付けた。27と22の間に14の先の部分に ある屈伸制限栓を15のくれこみの中に入れると半輪が14のくれこみの中を通 る。 半輪の両先端を15の上下に出た分に後から前向けに通し、側面から小さいね じで締めて、13の両側より14をはさみ13の側面からボルトを通し、締め付 ける。13の先端にはさんだ15の穴に側面から軸をねじ込み回転止め付きナッ トで締め付けた。止め端を細いボルトで締め付けた。16の割込み部分に15の 先端を入れ16の側面から軸をねじ込み、回転止め付きナットで締め、その端を ボルトで止めた。15の上の部分に固定させたV字形の屈伸受けを取り付け16 を受け止めるようにした。16の中央の細い屈伸部の穴と14の上に伸びた細い 屈伸部を22の引きばねで連結することによって、人体を叩く時に人体との間隔 の違いを22が伸び縮みすることによって、屈伸調節が出来る。16の先に取り 付けた球は、ゴム性で野球ボール用と同質のものとする。其の球に穴をもみ、球 と16を固定する為に球を上から圧迫したときに出来る横一形に合わせた座金を ボルトに差したものを球の中に入れる。球の外側には球にそったおわん型の座金 を取り付けナットで締め付ける。16は円筒の中にナットを入れ固定し、その1 6に球側のボルトをねじ込み固定を強化させた。機械を動かす順序は17を右に 回すと叩くときの圧度が高くなり、左に回すと圧度は低くなる。さらに左に回す と叩くことが止まる。 回転反動屈伸部は空転を続ける。再び右に回すと圧度は次第に高くなる。18 は17にひかれ19を回し、19の3枚の歯は20を引き起こす。23の下の部 分を引くと中央に屈伸部を造ってあるので上部は前に深く傾いて24を引く。2 4は角度を深くとり25の中央部は屈伸部を作ってあるので、先の部分で30を 引き下げる。 26との屈伸部に調節用のねじこみをつけた。26の元には長い心棒を固定し 、さらに心棒に支えをつけた。22に連結する26を心棒の中央に固定した。3 7の柱に穴をもみ通し、その穴に心棒の先を再び通し、26を差し込み締め付け て止める。22と連結される側の26の先端の上部に圧度調節板を取り付け固定 し、中央に穴をもみ、調節用ボルトを下から上に通した。ボルトの下の部分も細 い鉄板が横になるよう固定した。その鉄板の左右に穴をもみ、その穴に22を左 右から掛け28と連結させた。反動反発屈伸を作り29,11と連結して引き起 こし部を動かす反動反発自動屈伸部が出来た。5の後に取り付けた33は回転に 圧縮をかけて、各部の振動を無くするために取り付けた。 今までのあんま機との違いとしてトントン叩く。振動を人体に与えない。首を 叩いても脳への振動はない。圧度の要求範囲は広く、要求どおりに圧度を出すこ とが出来る。従って子供から老人まで使用することが出来る。屈伸中、指一本で も触れると叩く動作が止まる為、安全である。離すと再び叩く動きが始まる。叩 く動きは一分間に95回叩く。 考案者大正9年生まれの老人で身体に障害があります。 7年間ほぼ毎日使用実験し、後遺症は認めず、血のめぐりが良くなる等の効果 が高く、また安全性も高い為出願す。 叩く部位は、首、肩、腰、ひざ、どこでも自由に叩くことが出来る。 無理なく人体を叩く原則 1.回転が起こす反動を屈伸に変える。 2.屈伸が起こす反動を反発に変える。 3.切り替えは17で要求した。 4.要求の012345に……各人100%迄出すことができる。 5.回転半動屈伸、反動反発で引起しが出来るので安全度の高い圧度が出る。 6 屈伸中13,16に其の他の物が触れると上部は停止する。回転半動屈伸部 は空転を続ける 第9図A…4の上部分に蓋をした左右を一つに固定したよう図4の内側を入れて 軸で止める。2の図。 第10図B…半動屈伸部分解図は1は先の部分左右に割りた図は軸ねじ立て、 図5と2を3で連結する部品は油注入口図。 第11図……引き起こし部分解図8は左右に割り込み側面ねじ立て穴図10は先 の分左右に割り込み側面ねじ立て図12は左右に割り込み側面ねじ立て図。 第12図……衝撃緩和部分解図14に15を組合せ図15に27と22を差し込 み14に取り付ける図は軸と油注入口図。 第13図……電気スイッチ切り断面図1を下に押す2は前方向に押し入れてナシ ョナル中間スイッチは入になる。 1を引き戻すとスイッチ切になる。4 平面 側面 底面 正面 背面図 第14図……安全栓3は安全板2を引き付け5は下に押す。図6は伸び縮みして 角度を変える。 第15図……箱正面図4は背もたれ、1は腰掛け支え、2は身長の差の違いを調 節落下止め段、1は引き出し押し込み自由に出来る。7は背面図。 第16図……右側面左側面図。 第17図……平面底面図。 第18図……整頓する場合の図。 第19図……腰掛け平面図は後、は前を示す。 第20図……身長の差の違い22の伸び縮みで腰掛けが2の段を上下で調節でき る。 第21図……調節分解図3は固定で2の背の面縦面に一致して1の腰掛けを支え 、3.前の分が2の段にくい込む。 第22図……腰叩き16が下向き屈伸でを前後に振り腰を叩く。 第23図……圧度調節部分30を回すは強、は弱になる。首障害者後遺症の 人に医師、看護婦指示圧度が30で出来る。要求の場合は叩く人が最高圧度で叩 くよう17を右に回しても指示圧度以上に叩く事は出来ず。 第24図……17の断面と分解図は17の回転で上下に動き圧度要求できる。 第25図……使用部品図22は引きばね、29は巻き込み引き付け用に使用。1 は丸形回転止め付ナット。2は丸形打ち込みナット。3は両端屈伸部付軸。は 回転止めナット。は油注入口図。 第26図……1.球に穴 2.球を圧迫掛け 3.ボルト座金内入ての図 4.出来上がり図 第27図……1.肩 2.腰 3.ひざ叩き図 電 気 VOLT 100
【図面の簡単な説明】 第1図…右側面図 第14図…安全
栓図 第2図…左側面図 第15図…箱正
面図 第3図…右断面図 第16図…箱側
面図 第4図…左断面図 第17図…箱平
面底面図 第5図…正面図 第18図…箱整
頓図 第6図…背面図 第19図…腰掛
平面図 第7図…平面図 第20図…身長
調節部図 第8図…底面図 第21図…調節
分解図 第9図…半動屈伸部分A分解図 第22図…腰叩
き分解図 第10図…半動屈伸部分B分解図 第23図…圧度
調節分解図 第11図…引き起こし部分解図 第24図…圧度
要求部分断面図 第12図…衝撃緩和図分解図 第25図…使用
部品図 第13図…スイッチ入り切り断面図 第26図…叩き
用球取り付け図 平面,側面,底面,正面,背面 第27図…1.肩
2.腰 3.ひざ図

Claims (1)

  1. 【実用新案登録請求の範囲】 1 回転半動屈伸部 2 引き起し部 3 衝撃緩和具 3 1に2の先を組み合せ、2の元を4の先の内側に入
    れて止める。3で2をはさみ止め、5の先端に3を取り
    付ける。4の上の部分の穴に6を内側の下から上向けに
    差し込み止める。又、6の下の割り込みの内側に5の中
    央の穴を差し込み側面より止めて後の端に7を取り付け
    固定した。実用新案登録請求の範囲、第1項に試載の回
    転半動屈伸部。 4 8を10,11と連結して12の割り込みの内側に
    10をはさみ入れた。実用新案登録請求の範囲、第2項
    に試載の引き起こし部。 5 13は14を中央ではさみ、15を先端ではさみ、
    13の側面の穴に軸を通して15を止める。 実用新案登録請求の範囲、第3項に試載の衝撃緩和具。
JP2200892U 1992-02-26 1992-02-26 あんまきトントン Pending JPH0657344U (ja)

Priority Applications (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP2200892U JPH0657344U (ja) 1992-02-26 1992-02-26 あんまきトントン

Applications Claiming Priority (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP2200892U JPH0657344U (ja) 1992-02-26 1992-02-26 あんまきトントン

Publications (1)

Publication Number Publication Date
JPH0657344U true JPH0657344U (ja) 1994-08-09

Family

ID=12070980

Family Applications (1)

Application Number Title Priority Date Filing Date
JP2200892U Pending JPH0657344U (ja) 1992-02-26 1992-02-26 あんまきトントン

Country Status (1)

Country Link
JP (1) JPH0657344U (ja)

Citations (2)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPS64934B2 (ja) * 1981-08-21 1989-01-10 Sumitomo Chemical Co
JPH01236055A (ja) * 1988-03-17 1989-09-20 Kitsukou Seisakusho:Kk マッサージ機

Patent Citations (2)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPS64934B2 (ja) * 1981-08-21 1989-01-10 Sumitomo Chemical Co
JPH01236055A (ja) * 1988-03-17 1989-09-20 Kitsukou Seisakusho:Kk マッサージ機

Similar Documents

Publication Publication Date Title
CN112774114A (zh) 一种神经内科康复训练装置
CN202315092U (zh) 万能便携运动椅
CN112190455A (zh) 治疗肩肌劳损的仿生按摩器
CN203749783U (zh) 一种多功能休闲按摩椅
CN201070136Y (zh) 多用理疗健身椅
JPH0657344U (ja) あんまきトントン
CN205699159U (zh) 一种健身按摩椅
CN103770864B (zh) 一种三点式折叠自行车座
CN208927509U (zh) 一种适合老年人休闲锻炼的两用型蹬力器
CN202605643U (zh) 一种锻炼装置
CN209286100U (zh) 多功能健身按摩椅
CN201775898U (zh) 一种健身椅
CN214633771U (zh) 一种往复式老年健身用肢体辅助锻炼装置
CN215691408U (zh) 一种用于游泳训练用可调拉伸力的腿部肌肉锻炼装置
CN206492151U (zh) 下肢训练椅
CN2291839Y (zh) 多功能健身椅
CN211797627U (zh) 一种脚踏式按摩放松座椅
CN111166639B (zh) 一种护理用年老驼背患者按摩器
CN2815429Y (zh) 一种多功能健身器
US20060264700A1 (en) Adult sexual aid device
CN2925243Y (zh) 一种办公保健椅
CN2487407Y (zh) 一种可供颈背部运动之健身装置
CN224008955U (zh) 一种弹性单杠
CN207445460U (zh) 一种赛前下肢体能训练装置
CN218046339U (zh) 挺腰助力器