JPH065753Y2 - 燻製器用蓋 - Google Patents
燻製器用蓋Info
- Publication number
- JPH065753Y2 JPH065753Y2 JP1989141600U JP14160089U JPH065753Y2 JP H065753 Y2 JPH065753 Y2 JP H065753Y2 JP 1989141600 U JP1989141600 U JP 1989141600U JP 14160089 U JP14160089 U JP 14160089U JP H065753 Y2 JPH065753 Y2 JP H065753Y2
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- lid
- sheet
- smoke
- smoker
- smoked
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired - Lifetime
Links
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- 239000002250 absorbent Substances 0.000 claims description 11
- 230000002745 absorbent Effects 0.000 claims description 11
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- 239000000463 material Substances 0.000 claims description 2
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- 238000010521 absorption reaction Methods 0.000 description 5
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Landscapes
- Cookers (AREA)
- Food Preservation Except Freezing, Refrigeration, And Drying (AREA)
- Catching Or Destruction (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】 〔産業上の利用分野〕 本考案は、燻製器内から燻煙が漏出しないようにした燻
製器用蓋に関する。
製器用蓋に関する。
燻製器による燻製方法は、従来、燻製器の容器本体の内
部に燻製される食品を収容し、容器本体の内底面に燻煙
発生源となる木材チップ或いは茶葉などを敷き詰めた後
に、容器本体に蓋をして加熱し、燻煙発生源より発する
煙を容器本体の内部に充満させ食品を燻し蒸しにする。
部に燻製される食品を収容し、容器本体の内底面に燻煙
発生源となる木材チップ或いは茶葉などを敷き詰めた後
に、容器本体に蓋をして加熱し、燻煙発生源より発する
煙を容器本体の内部に充満させ食品を燻し蒸しにする。
燻製中に加熱される食品から蒸気が発生するので、発生
する蒸気を燻製器の外に排出する蒸気排出用孔を蓋に設
ける必要がある。
する蒸気を燻製器の外に排出する蒸気排出用孔を蓋に設
ける必要がある。
然し、この蒸気排出用孔から蒸気のみならず燻煙や熱気
までも漏出するので、屋内で使用できる適当な燻製器が
なかった。
までも漏出するので、屋内で使用できる適当な燻製器が
なかった。
本考案はかかる課題を解決することを目的とし、燻煙が
漏出しない燻製器用蓋を提供するものである。
漏出しない燻製器用蓋を提供するものである。
上記目的を達成するために、本考案は、容器本体の内部
に、燻製される食品と木材チップなどの燻煙発生源とを
収容し、蓋を被せて上記容器を加熱し、燻煙発生源の発
煙により上記食品を燻製する燻製器において、上記蓋に
蒸気排出用孔を設け、水分と煙を分断する材質より形成
され上記蒸気排出用孔を被覆する大きさの吸湿シート
と、上記蓋の内面に係脱自在に設けられ、係止されたと
きに弾性を伴って上記蓋の内面に圧接するシート止め金
とを設け、 係止されたシート止め金と上記蓋とにより上記吸湿シー
トを挟持したときに、上記吸湿シートが上記蒸気排出用
孔の周縁を密閉するように構成した。
に、燻製される食品と木材チップなどの燻煙発生源とを
収容し、蓋を被せて上記容器を加熱し、燻煙発生源の発
煙により上記食品を燻製する燻製器において、上記蓋に
蒸気排出用孔を設け、水分と煙を分断する材質より形成
され上記蒸気排出用孔を被覆する大きさの吸湿シート
と、上記蓋の内面に係脱自在に設けられ、係止されたと
きに弾性を伴って上記蓋の内面に圧接するシート止め金
とを設け、 係止されたシート止め金と上記蓋とにより上記吸湿シー
トを挟持したときに、上記吸湿シートが上記蒸気排出用
孔の周縁を密閉するように構成した。
上記のように構成された燻製器用蓋の作用は次のように
なる。
なる。
燻製器の容器本体の内部に燻製される食品を収容し、容
器本体の内底面に燻煙発生源となる木材チップ或いは茶
葉などを敷き詰めた後に、容器本体に燻製用蓋を被せて
加熱すると、容器本体の内部には、燻煙発生源から燻煙
が発生し、食品からは蒸気が発生し、燻煙と蒸気が混合
されて容器本体内に充満する。
器本体の内底面に燻煙発生源となる木材チップ或いは茶
葉などを敷き詰めた後に、容器本体に燻製用蓋を被せて
加熱すると、容器本体の内部には、燻煙発生源から燻煙
が発生し、食品からは蒸気が発生し、燻煙と蒸気が混合
されて容器本体内に充満する。
蒸気は水分であるため、一旦吸湿シートに吸収されなが
ら蒸気排出孔より外部に放散される。
ら蒸気排出孔より外部に放散される。
燻煙の一部は吸湿シートに付着するが吸収され難く、容
器本体内に残って浮遊し続け、且つ熱気も容器本体から
逃げ難い。
器本体内に残って浮遊し続け、且つ熱気も容器本体から
逃げ難い。
従って、容器本体内は半乾燥状態になると共に、燻煙を
無駄なく有効に利用出来る。
無駄なく有効に利用出来る。
本考案の実施例について図面を参照しながら説明する。
蓋1は、第1図は縦断面図、第2図の斜視図に示すよう
に、上壁1aと、上壁1aの周縁部より下方に屈曲する
側壁1bと、側壁1bの周縁部より外方に屈曲する周縁
部1cによって形成され、上壁1aの中央部に摘み2が
着設され、摘み2の周辺に複数個の蒸気排出用孔3が穿
設される。
に、上壁1aと、上壁1aの周縁部より下方に屈曲する
側壁1bと、側壁1bの周縁部より外方に屈曲する周縁
部1cによって形成され、上壁1aの中央部に摘み2が
着設され、摘み2の周辺に複数個の蒸気排出用孔3が穿
設される。
側壁1b内面の相対抗する位置に、内側に突出する係止
突起4がそれぞれ二個設けられ、この係止突起4には弾
性を有するシート止め金5が係脱自在に取付けられる。
突起4がそれぞれ二個設けられ、この係止突起4には弾
性を有するシート止め金5が係脱自在に取付けられる。
シート止め金5は、第3図に示すように、側壁1bとほ
ぼ同形状の枠5aと両端が枠5aの固着されて相互に交
叉する二本のシート支持部5bとによって構成される。
ぼ同形状の枠5aと両端が枠5aの固着されて相互に交
叉する二本のシート支持部5bとによって構成される。
吸湿シート6は、例えば二枚のシートの間に活性炭を収
納したもの、或いは、通気性を有する紙製或いは不織布
などのシートで構成され、空気や蒸気は通過するが、熱
気や煙を遮断する性質を有する。
納したもの、或いは、通気性を有する紙製或いは不織布
などのシートで構成され、空気や蒸気は通過するが、熱
気や煙を遮断する性質を有する。
そして、蓋1の内面に吸湿シート6を当て、更に吸湿シ
ート6に当てたシート止め金5を係止突起4に取付ける
と、シート止め金5が吸湿シート6を介して側壁1b内
面に弾性的に圧接するようになっている。
ート6に当てたシート止め金5を係止突起4に取付ける
と、シート止め金5が吸湿シート6を介して側壁1b内
面に弾性的に圧接するようになっている。
このとき、シート支持部5bは吸湿シート6の垂れ下が
りを防止する効果がある。
りを防止する効果がある。
以上のように構成された燻製器用蓋Aの作用を説明す
る。
る。
第4図の縦断面図に示すように、燻製器の容器本体7の
内底面には、脂汁受け台8の上に間隔をおいて食品置き
ネット9を配設した食品載置台10と、木材チップ或い
は茶葉などの燻煙発生源11が載置され、食品置きネッ
ト9の上に燻製される食品12が載置される。
内底面には、脂汁受け台8の上に間隔をおいて食品置き
ネット9を配設した食品載置台10と、木材チップ或い
は茶葉などの燻煙発生源11が載置され、食品置きネッ
ト9の上に燻製される食品12が載置される。
一方、燻製器用蓋Aの内壁面には吸湿シート6が当てら
れ、吸湿シート6に当てられたシート止め金5が係止突
起4に取付けられると、吸湿シート6が蓋1の内面に押
し付けられて蒸気排出用孔3の周縁を密閉する。
れ、吸湿シート6に当てられたシート止め金5が係止突
起4に取付けられると、吸湿シート6が蓋1の内面に押
し付けられて蒸気排出用孔3の周縁を密閉する。
そして、容器本体7の上に燻製器用蓋Aを被せた後に容
器本体7を加熱すると、燻煙発生源11から燻煙が発生
すると共に食品12から蒸気が発生する。
器本体7を加熱すると、燻煙発生源11から燻煙が発生
すると共に食品12から蒸気が発生する。
発生した蒸気は吸湿シート6を通過して蒸気排出用孔3
より外部に排出されるが、蒸気に含まれる燻煙は吸湿シ
ート6に吸着されず通過を遮断される。
より外部に排出されるが、蒸気に含まれる燻煙は吸湿シ
ート6に吸着されず通過を遮断される。
従って、燻製器の容器本体7の内部には、排出を阻止さ
れた燻煙が充満し、排出を阻止された熱気と容器本体7
にこもっている湿度により適度の湿度に保たれるので、
燻製の条件である半乾燥状態が満たされると共に燻煙を
無駄なく有効に利用できる。
れた燻煙が充満し、排出を阻止された熱気と容器本体7
にこもっている湿度により適度の湿度に保たれるので、
燻製の条件である半乾燥状態が満たされると共に燻煙を
無駄なく有効に利用できる。
又、燻製器からは燻煙が排出されないので、屋内で使用
することが出来る。
することが出来る。
第5図は、考案の第二実施例を示す燻製器用蓋A1の縦
断面図で、側壁1bの内面にヒンジ13が設けられ、ヒ
ンジ13に、弾性を有するシート止め金14の一端14
aが枢着され、シート止め金14の他端14bは、側壁
1bの内面のヒンジ13の反対側に設けられた係止突起
4に係脱可能に係止される。
断面図で、側壁1bの内面にヒンジ13が設けられ、ヒ
ンジ13に、弾性を有するシート止め金14の一端14
aが枢着され、シート止め金14の他端14bは、側壁
1bの内面のヒンジ13の反対側に設けられた係止突起
4に係脱可能に係止される。
係止突起4に係止された止め金14により吸湿シート6
が蓋1の内面に圧接することは第一実施例と同様であ
る。
が蓋1の内面に圧接することは第一実施例と同様であ
る。
第6図は、第5図の燻製器用蓋A1の変形例である第三
実施例を示す燻製器用蓋A2の縦断面図で、弾性を有す
るシート止め金14の一端14aが側壁1bの内面に止
着され、止め金14の他端14bは、シート止め金14
の弾性により側壁1bの内面に当接する方向に付勢さ
れ、吸湿シート6が蓋1の内面に圧接することは第一実
施例と同様である。
実施例を示す燻製器用蓋A2の縦断面図で、弾性を有す
るシート止め金14の一端14aが側壁1bの内面に止
着され、止め金14の他端14bは、シート止め金14
の弾性により側壁1bの内面に当接する方向に付勢さ
れ、吸湿シート6が蓋1の内面に圧接することは第一実
施例と同様である。
第7図は、本考案の第四実施例を示す燻製器用蓋A3の
縦断面図、第8図はその斜視図を示す。
縦断面図、第8図はその斜視図を示す。
蓋1の上壁1aの中央部には内壁面に突出する円形の凸
部15が形成され、凸部15には複数個の蒸気排出用孔
3が設けられる。
部15が形成され、凸部15には複数個の蒸気排出用孔
3が設けられる。
上壁1aの内面には、蒸気排出用孔3を被覆する吸湿シ
ート6が当てられ、次に、凸部15の外周面に、吸湿シ
ート6を介して弾性を有するリング状のシート止め金1
6が着脱可能に嵌着される。
ート6が当てられ、次に、凸部15の外周面に、吸湿シ
ート6を介して弾性を有するリング状のシート止め金1
6が着脱可能に嵌着される。
第二〜第四実施例の作用は第一実施例と同様である。
本考案は、以上説明したように構成されているので、下
記のような効果を奏する。
記のような効果を奏する。
(a)吸湿シートを当てたシート止め金を蓋の内面に係止
する簡単な操作で、吸湿シートを蓋の内面に取り付ける
ことができる。
する簡単な操作で、吸湿シートを蓋の内面に取り付ける
ことができる。
又、蓋を開閉しても吸湿シートを被せ直す面倒な手間は
不要である。
不要である。
(b)シート止め金は蓋の内面に圧接するので、吸湿シー
トはシート止め金に保持された状態で蓋の内面に圧接す
る。
トはシート止め金に保持された状態で蓋の内面に圧接す
る。
従って、吸湿シートが垂れ下がったり、破れたりする虞
はない。
はない。
(c)同上の理由により、吸湿シートが蒸気排出用孔の周
辺を密閉被覆するので、熱気を帯びた水滴や燻煙が漏洩
する問題は生じない。
辺を密閉被覆するので、熱気を帯びた水滴や燻煙が漏洩
する問題は生じない。
容器本体の内部は燻煙が充満し、適度の湿度に保たれる
ので、燻製の条件である半乾燥状態に保たれる。
ので、燻製の条件である半乾燥状態に保たれる。
従って、屋内で使用するのに便利であり、家庭で燻製を
手軽に行うことができる。
手軽に行うことができる。
第1図〜第8図は本考案の実施例を示し、 第1図は燻製器用蓋Aの縦断面図、 第2図は燻製器用蓋Aの斜視図、 第3図はシート止め金の斜視図、 第4図は燻製器用蓋Aを使用した燻製器の縦断面図、 第5図は第二実施例の燻製器用蓋A1の縦断面図、 第6図は第三実施例の燻製器用蓋A2の縦断面図、 第7図は第四実施例の燻製器用蓋A3の縦断面図、 第8図は第7図の斜視図である。 A〜A3……燻製器用蓋、1……蓋、1a……上壁、1
b……側壁、3……蒸気排出用孔、4……係止突起、
5,14,16……シート止め金、6……吸湿シート、
7……容器本体、9……食品置きネット、10……食品
載置台、11……燻煙発生源、12……食品、13……
ヒンジ、15……凸部。
b……側壁、3……蒸気排出用孔、4……係止突起、
5,14,16……シート止め金、6……吸湿シート、
7……容器本体、9……食品置きネット、10……食品
載置台、11……燻煙発生源、12……食品、13……
ヒンジ、15……凸部。
Claims (1)
- 【請求項1】容器本体の内部に、燻製される食品と木材
チップなどの燻製発生源とを収容し、蓋を被せて上記容
器を加熱し、燻製発生源の発煙により上記食品を燻製す
る燻製器において、 上記蓋に蒸気排出用孔を設け、水分と煙を分断する材質
より形成され上記蒸気排出用孔を被覆する大きさの吸湿
シートと、上記蓋の内面に係脱自在に設けられ、係止さ
れたときに弾性を伴って上記蓋の内面に圧接するシート
止め金とを設け、 係止されたシート止め金と上記蓋とにより上記吸湿シー
トを挟持したときに、上記吸湿シートが上記蒸気排出用
孔の周縁を密閉することを特徴とする燻製器用蓋。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1989141600U JPH065753Y2 (ja) | 1989-12-08 | 1989-12-08 | 燻製器用蓋 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1989141600U JPH065753Y2 (ja) | 1989-12-08 | 1989-12-08 | 燻製器用蓋 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0379683U JPH0379683U (ja) | 1991-08-14 |
| JPH065753Y2 true JPH065753Y2 (ja) | 1994-02-16 |
Family
ID=31688480
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1989141600U Expired - Lifetime JPH065753Y2 (ja) | 1989-12-08 | 1989-12-08 | 燻製器用蓋 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH065753Y2 (ja) |
Family Cites Families (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS60164882U (ja) * | 1984-04-13 | 1985-11-01 | 谷井 義正 | 燻製釜 |
-
1989
- 1989-12-08 JP JP1989141600U patent/JPH065753Y2/ja not_active Expired - Lifetime
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0379683U (ja) | 1991-08-14 |
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