JPH065804Y2 - 人体正電位アース装置 - Google Patents
人体正電位アース装置Info
- Publication number
- JPH065804Y2 JPH065804Y2 JP10792489U JP10792489U JPH065804Y2 JP H065804 Y2 JPH065804 Y2 JP H065804Y2 JP 10792489 U JP10792489 U JP 10792489U JP 10792489 U JP10792489 U JP 10792489U JP H065804 Y2 JPH065804 Y2 JP H065804Y2
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- JP
- Japan
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- human body
- positive potential
- earthing device
- main body
- potential earthing
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Description
【考案の詳細な説明】 [産業上の利用分野] 本考案は、人体内の正電位が減少することにより、疲労
回復、健康増進、老化防止等に良い効果がある人体正電
位アース装置に関するものである。
回復、健康増進、老化防止等に良い効果がある人体正電
位アース装置に関するものである。
[従来の技術] 従来、人体内に蓄積された正電位を取り除くことによ
り、健康増進を図り得ることは知られており、本考案者
は既にそのための人体正電位アース装置に関して出願し
ている(特開昭61−199869号公報)。この人体
正電位アース装置は、導体細線を網状に織りなした網状
導体面からアース端子を引き出したものであり、この網
状導体面を人体に接触させることにより、この接触部位
における正電位の放電が行われる。
り、健康増進を図り得ることは知られており、本考案者
は既にそのための人体正電位アース装置に関して出願し
ている(特開昭61−199869号公報)。この人体
正電位アース装置は、導体細線を網状に織りなした網状
導体面からアース端子を引き出したものであり、この網
状導体面を人体に接触させることにより、この接触部位
における正電位の放電が行われる。
[考案が解決しようとする課題] しかしながら、上記従来の人体正電位アース装置におい
ては、人体肌面に接触させる部分が平面的な網状導体面
であるため、下顎、膝の後側、アキレス腱、腋の下部、
股部等の部位に対しては接触が困難であるという問題点
があった。
ては、人体肌面に接触させる部分が平面的な網状導体面
であるため、下顎、膝の後側、アキレス腱、腋の下部、
股部等の部位に対しては接触が困難であるという問題点
があった。
本考案の目的は、人体肌面のいずれの部位に対しても使
用が可能な人体正電位アース装置を提供することにあ
る。
用が可能な人体正電位アース装置を提供することにあ
る。
[課題を解決するための手段] 上記目的を達成するために、本考案では先端部が略半球
状に形成された金属製の本体に握り部を取付けるととも
に、前記握り部又は本体にアース部を接続するという構
成を採用している。
状に形成された金属製の本体に握り部を取付けるととも
に、前記握り部又は本体にアース部を接続するという構
成を採用している。
[作用] 上記構成を採用したことにより、例えば握り部を親指と
人差し指で握り、手の力を加減しながら人体の所望の肌
面に1〜5秒間押しつけることにより人体の肌面のいず
れの部位に対しても接触が可能で、各部位において人体
中の正電位が人体正電位アース装置の本体からアース部
を経て放電され、疲労回復、老化防止、健康増進等の効
果が発揮される。
人差し指で握り、手の力を加減しながら人体の所望の肌
面に1〜5秒間押しつけることにより人体の肌面のいず
れの部位に対しても接触が可能で、各部位において人体
中の正電位が人体正電位アース装置の本体からアース部
を経て放電され、疲労回復、老化防止、健康増進等の効
果が発揮される。
[第1実施例] 以下に本考案を具体化した一実施例を第1〜8図に基づ
いて説明する。
いて説明する。
第1図に示すように、金メッキや銀メッキを施した銅、
真鍮等の導電性金属で先端部が略半球状の円柱体形状を
有する本体1の基端面には、中央部に棒状の補強部2が
架け渡された逆U字状の握り部3が溶接によって固着さ
れている。同本体1の基端面の直径は約8〜20mm、握
り部3の太さは約1.6〜2mmである。この本体1と握
り部3との接合は、半田付けで行うこともできる。同握
り部3の補強部2と本体1の基端面との間には、線状の
アース部4先端部の円環部5が握り部3に係止され、ア
ース部4の他端は地中にアースされている。なお、補強
部2は円環部5の移動を止める機能を有する。
真鍮等の導電性金属で先端部が略半球状の円柱体形状を
有する本体1の基端面には、中央部に棒状の補強部2が
架け渡された逆U字状の握り部3が溶接によって固着さ
れている。同本体1の基端面の直径は約8〜20mm、握
り部3の太さは約1.6〜2mmである。この本体1と握
り部3との接合は、半田付けで行うこともできる。同握
り部3の補強部2と本体1の基端面との間には、線状の
アース部4先端部の円環部5が握り部3に係止され、ア
ース部4の他端は地中にアースされている。なお、補強
部2は円環部5の移動を止める機能を有する。
ここで、地球は電導体であり零電位である。その地球の
零電位が人体正電位アース装置の上記アース部4より本
体1に導通しているため、同本体1を後記人体7に押圧
することにより、人体7の正電位を本体1、握り部3、
円環部5よりアース部4を介して放電できるようになっ
ている。従って、上記本体1は、人体正電位アース装置
の電極としての機能を有している。上記本体1及び握り
部3の材質としては、ステンレススチール等の導電性金
属も使用することができる。
零電位が人体正電位アース装置の上記アース部4より本
体1に導通しているため、同本体1を後記人体7に押圧
することにより、人体7の正電位を本体1、握り部3、
円環部5よりアース部4を介して放電できるようになっ
ている。従って、上記本体1は、人体正電位アース装置
の電極としての機能を有している。上記本体1及び握り
部3の材質としては、ステンレススチール等の導電性金
属も使用することができる。
さて、上記のように構成された人体正電位アース装置に
ついて、作用及び効果を説明する。
ついて、作用及び効果を説明する。
本実施例の人体正電位アース装置は、特に従来の平面状
の網状導体面では接触しにくい部位に使用するのが好適
であり、例えば、第2〜4図に示すように、頭部12の
下顎部8に適用する場合、まず人体正電位アース装置の
握り部3を親指9と人差し指10で握り、下顎部8に接
触させて軽く押圧する。
の網状導体面では接触しにくい部位に使用するのが好適
であり、例えば、第2〜4図に示すように、頭部12の
下顎部8に適用する場合、まず人体正電位アース装置の
握り部3を親指9と人差し指10で握り、下顎部8に接
触させて軽く押圧する。
すると、第4図に示すように、本体1の先端部は下顎部
8の表面に少し食い込む。この状態を1〜5秒間維持す
る。この間に人体7にたまった正電位は、対地との電位
差によって電極としての本体1から握り部3を経て、ア
ース部4へと放電される。このとき、人体正電位アース
装置の本体1を下顎部8に単に接触した場合よりも押圧
した場合のほうが、人体正電位アース装置の本体1と下
顎部8との接触部の電気的抵抗値が下がり、放電が速や
かに行われるとともに、放電量も大きくなる。従って、
下顎部8内に蓄積された正電位が減少し、その結果下顎
部8の疲労回復、老化防止、健康増進、神経痛等に効果
が発揮される。股、本体1の先端部は下顎部8の所望と
する一個所を確実に押圧使用することができる。
8の表面に少し食い込む。この状態を1〜5秒間維持す
る。この間に人体7にたまった正電位は、対地との電位
差によって電極としての本体1から握り部3を経て、ア
ース部4へと放電される。このとき、人体正電位アース
装置の本体1を下顎部8に単に接触した場合よりも押圧
した場合のほうが、人体正電位アース装置の本体1と下
顎部8との接触部の電気的抵抗値が下がり、放電が速や
かに行われるとともに、放電量も大きくなる。従って、
下顎部8内に蓄積された正電位が減少し、その結果下顎
部8の疲労回復、老化防止、健康増進、神経痛等に効果
が発揮される。股、本体1の先端部は下顎部8の所望と
する一個所を確実に押圧使用することができる。
本実施例の人体正電位アース装置の適用対象である人体
7における接触、押圧したい接触押圧部6、即ち疲労回
復等をさせたい部位としては、従来の網状導体面が接触
不可能な部位、例えば第7,8図に示すように、脚部1
1における膝後部11a、アキレス腱部11b、第5,
6図に示すように、腋の下部15、股部16、その他肩
部、胸部、腹部、背部等もあげられる。このような人体
7の各部位及び人体7の全体について前記各効果が奏せ
られる。
7における接触、押圧したい接触押圧部6、即ち疲労回
復等をさせたい部位としては、従来の網状導体面が接触
不可能な部位、例えば第7,8図に示すように、脚部1
1における膝後部11a、アキレス腱部11b、第5,
6図に示すように、腋の下部15、股部16、その他肩
部、胸部、腹部、背部等もあげられる。このような人体
7の各部位及び人体7の全体について前記各効果が奏せ
られる。
股、人体正電位アース装置の本体1で押圧したとき、軽
い痛みを感じた箇所は疲労、老化等を意味し、従って自
己診断となり、毎日その部位を押圧使用することにより
逐次その痛みはとれる。なお、本体1の殺菌は、高熱湯
中に本体1を浸漬することにより容易に行うことができ
る。
い痛みを感じた箇所は疲労、老化等を意味し、従って自
己診断となり、毎日その部位を押圧使用することにより
逐次その痛みはとれる。なお、本体1の殺菌は、高熱湯
中に本体1を浸漬することにより容易に行うことができ
る。
[第2実施例] 第9図に示すように、本実施例の人体正電位アース装置
はおわん型の本体1内の底部に、前記第1実施例と同様
の補強部2を有する逆U字状の握り部3が溶接によって
固着されているとともに、同握り部3にアース部4先端
部の円環部5が係止された構造を有している。
はおわん型の本体1内の底部に、前記第1実施例と同様
の補強部2を有する逆U字状の握り部3が溶接によって
固着されているとともに、同握り部3にアース部4先端
部の円環部5が係止された構造を有している。
本実施例の人体正電位アース装置も、前記第1実施例の
それと同様の使用方法に従って使用できるとともに、人
体7のいずれの部位にも適用が可能である。本実施例の
本体1は第1実施例の本体1に比べ、押圧使用する際に
軽いという特長がある。
それと同様の使用方法に従って使用できるとともに、人
体7のいずれの部位にも適用が可能である。本実施例の
本体1は第1実施例の本体1に比べ、押圧使用する際に
軽いという特長がある。
[第3実施例] 本実施例の人体正電位アース装置は、第10図に示すよ
うな形状を有している。即ち、第11,12図に示すよ
うに、上部が細長い逆U字状に形成された握り部3で、
下部が同握り部3より拡径されて延出された本体1とか
らなる大小一対の金属片14a,14bが各握り部3に
おいて互いに直交する方向に組み合わされ、それら握り
部3の内側部で溶接によって固定されている。この握り
部3の太さは約1.6〜2mmである。上記本体1の先端
部は、半球状に形成されている。また、一方の金属片1
4aの握り部3の上端部には、アース部4先端部の円環
部5が係止されている。
うな形状を有している。即ち、第11,12図に示すよ
うに、上部が細長い逆U字状に形成された握り部3で、
下部が同握り部3より拡径されて延出された本体1とか
らなる大小一対の金属片14a,14bが各握り部3に
おいて互いに直交する方向に組み合わされ、それら握り
部3の内側部で溶接によって固定されている。この握り
部3の太さは約1.6〜2mmである。上記本体1の先端
部は、半球状に形成されている。また、一方の金属片1
4aの握り部3の上端部には、アース部4先端部の円環
部5が係止されている。
次に、本実施例の人体正電位アース装置の使用方法につ
いて説明すると、第13図に示すように、握り部3を親
指9と人差し指10で握り、人体7の頭部12にあてが
い、軽く押さえる。この状態を1〜5秒間維持する。こ
の間に、人体7の正電位が人体正電位アース装置の各金
属片14a,14bの本体1、握り部3を介してアース
部4から放電される。従って、前記第1実施例と同様
に、疲労回復、老化防止、健康増進、神経痛等の効果が
発揮される。
いて説明すると、第13図に示すように、握り部3を親
指9と人差し指10で握り、人体7の頭部12にあてが
い、軽く押さえる。この状態を1〜5秒間維持する。こ
の間に、人体7の正電位が人体正電位アース装置の各金
属片14a,14bの本体1、握り部3を介してアース
部4から放電される。従って、前記第1実施例と同様
に、疲労回復、老化防止、健康増進、神経痛等の効果が
発揮される。
また、本実施例の本体1先端部は細長いので、髪の毛の
ある頭部12に対して好適であり、しかも頭部12の所
望とする部位の4個所にて同時に接触できるため、放電
効果が高まる。なお、第14,15図に示すように、本
実施例の人体正電位アース装置を適用する接触押圧部6
としては、頭部12の全体又は首筋、肩等いずれの部位
でもよい。
ある頭部12に対して好適であり、しかも頭部12の所
望とする部位の4個所にて同時に接触できるため、放電
効果が高まる。なお、第14,15図に示すように、本
実施例の人体正電位アース装置を適用する接触押圧部6
としては、頭部12の全体又は首筋、肩等いずれの部位
でもよい。
[第4実施例] 第16,17図に示すように、本実施例の人体正電位ア
ース装置は、ヘアーブラシ状の形状を有し、下面に多数
の棒状の突起を有する円板状の本体1を形成するととも
に、上面に前記第1実施例と同様の握り部3を溶接によ
って固着し、さらに同握り部3にアース部4を取り付け
た構造を有している。
ース装置は、ヘアーブラシ状の形状を有し、下面に多数
の棒状の突起を有する円板状の本体1を形成するととも
に、上面に前記第1実施例と同様の握り部3を溶接によ
って固着し、さらに同握り部3にアース部4を取り付け
た構造を有している。
本実施例の人体正電位アース装置は、前記第3実施例と
同様に人体7の頭部12等に対して有効に適用すること
ができるとともに、人体7の所望とする部位に多数個所
同時に接触することができ、放電効果を高めることがで
きる。
同様に人体7の頭部12等に対して有効に適用すること
ができるとともに、人体7の所望とする部位に多数個所
同時に接触することができ、放電効果を高めることがで
きる。
本考案は上記各実施例に限定されるものではなく、考案
の趣旨を逸脱しない範囲で例えば以下のように構成する
こともできる。
の趣旨を逸脱しない範囲で例えば以下のように構成する
こともできる。
(1)本体1に突出部を設け、アース部4先端部の円環
部5をこれに直接取付けることもできる。また、アース
部4の先端部には、円環部5を設けることなく、そのま
ま半田付け等によって握り部3や本体1に接続すること
ができる。
部5をこれに直接取付けることもできる。また、アース
部4の先端部には、円環部5を設けることなく、そのま
ま半田付け等によって握り部3や本体1に接続すること
ができる。
(2)本体1の先端部の形状は、正確な半球状でなくと
も多少の歪み、凹凸等の変形があってもよい。
も多少の歪み、凹凸等の変形があってもよい。
[考案の効果] 本考案の人体正電位アース装置は、人体肌面のいずれの
部位に対しても接触が可能で、しかも押圧により電気的
抵抗値が低減して確実に放電が行われ、疲労回復、老化
防止、健康増進、神経痛等の効果が有効に発揮されると
いう効果を奏する。
部位に対しても接触が可能で、しかも押圧により電気的
抵抗値が低減して確実に放電が行われ、疲労回復、老化
防止、健康増進、神経痛等の効果が有効に発揮されると
いう効果を奏する。
第1〜8図は本考案の第1実施例を示す図であって、第
1図は人体正電位アース装置の斜視図、第2図は人体の
頭部の正面図、第3図は人体の頭部の側面図、第4図は
人体正電位アース装置を人体に適用している状態を示す
斜視図、第5図は人体の正面図、第6図は人体の背面
図、第7図は人体の脚部を示す斜視図、第8図は人体の
膝の背面を示す斜視図、第9図は第2実施例の人体正電
位アース装置を示す斜視図、第10〜15図は第3実施
例を示す図であって、第10図は人体正電位アース装置
を示す斜視図、第11図及び第12図は人体正電位アー
ス装置を構成する一対の金属片を示す斜視図、第13図
は人体正電位アース装置を頭部に適用している状態を示
す斜視図、第14図は人体の頭部を示す平面図、第15
図は人体の上部を示す背面図、第16図及び第17図は
第4実施例を示す図であって、第16図は人体正電位ア
ース装置を示す斜視図、第17図は第16図の底面図で
ある。 1…本体、3…握り部、4…アース部
1図は人体正電位アース装置の斜視図、第2図は人体の
頭部の正面図、第3図は人体の頭部の側面図、第4図は
人体正電位アース装置を人体に適用している状態を示す
斜視図、第5図は人体の正面図、第6図は人体の背面
図、第7図は人体の脚部を示す斜視図、第8図は人体の
膝の背面を示す斜視図、第9図は第2実施例の人体正電
位アース装置を示す斜視図、第10〜15図は第3実施
例を示す図であって、第10図は人体正電位アース装置
を示す斜視図、第11図及び第12図は人体正電位アー
ス装置を構成する一対の金属片を示す斜視図、第13図
は人体正電位アース装置を頭部に適用している状態を示
す斜視図、第14図は人体の頭部を示す平面図、第15
図は人体の上部を示す背面図、第16図及び第17図は
第4実施例を示す図であって、第16図は人体正電位ア
ース装置を示す斜視図、第17図は第16図の底面図で
ある。 1…本体、3…握り部、4…アース部
Claims (1)
- 【請求項1】先端部が略半球状に形成された金属製の本
体(1)に握り部(3)を取付けるとともに、前記握り
部(3)又は本体(1)にアース部(4)を接続したこ
とを特徴とする人体正電位アース装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP10792489U JPH065804Y2 (ja) | 1989-09-14 | 1989-09-14 | 人体正電位アース装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP10792489U JPH065804Y2 (ja) | 1989-09-14 | 1989-09-14 | 人体正電位アース装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0346349U JPH0346349U (ja) | 1991-04-30 |
| JPH065804Y2 true JPH065804Y2 (ja) | 1994-02-16 |
Family
ID=31656590
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP10792489U Expired - Lifetime JPH065804Y2 (ja) | 1989-09-14 | 1989-09-14 | 人体正電位アース装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH065804Y2 (ja) |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| WO2006090475A1 (ja) * | 2005-02-25 | 2006-08-31 | Hakuju Institute For Health Science Co., Ltd. | 電位治療装置 |
-
1989
- 1989-09-14 JP JP10792489U patent/JPH065804Y2/ja not_active Expired - Lifetime
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0346349U (ja) | 1991-04-30 |
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