JPH0658603A - 加湿器 - Google Patents

加湿器

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JPH0658603A
JPH0658603A JP4213928A JP21392892A JPH0658603A JP H0658603 A JPH0658603 A JP H0658603A JP 4213928 A JP4213928 A JP 4213928A JP 21392892 A JP21392892 A JP 21392892A JP H0658603 A JPH0658603 A JP H0658603A
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明彦 笠原
Toshio Kasada
利雄 笠田
Tomoshi Arai
知史 新井
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Abstract

(57)【要約】 【目的】 部屋の状況に応じて自動的に加湿量を制御す
る加湿器において、運転開始時、温度上昇時あるいはタ
イマー運転終了時に、湿度補正,表示形態制御,送風フ
ァンの回転数を自動的に制御する加湿器を得る。 【構成】 湿度センサー1,室温センサー2で部屋の状
況や、加湿器内部の状況を判断し、湿度補正や内部状況
の表示形態の制御、あるいは送風ファン13の回転数制
御、システム信号発信制御,加湿量制御を行う。これら
はすべてマイクロコンピュータ14のプログラムに基づ
いて行われる。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、室内の温度や湿度に応
じて自動的に適切な加湿制御を行う加湿器に関するもの
である。
【0002】
【従来の技術】一般に、この種の加湿器は、室内の湿度
に関係なく設定された加湿量により常に一定の加湿を行
う方式がとられているため、操作する人の感覚により加
湿量が決定してしまい、適切な加湿が行われず、過加湿
等の不具合が生じることがあった。このため、加湿器の
加湿量設定に際しては、加湿を行う部屋の湿度を検出
し、設定湿度や部屋の温度などを総合的に判断して、過
加湿等にならないように適切な加湿を行う必要がある。
【0003】そこで従来は、図3に示すような加湿器が
提案されている。図3は実公平4−13547号公報に
示された加湿器のブロック図であり、図3において、3
7は電源スイッチ、38は電源回路、40は振動子発振
回路、44は湿度センサー、42は湿度設定スイッチ、
43は比較回路、45は表示器、49はマイクロコンピ
ュータである。
【0004】このような構成からなる従来例の加湿器に
あっては、まず、現在湿度の検出に当たって、マイクロ
コンピュータ49は比較回路43により湿度センサー4
4の検出値を読み込み、予め記憶されている特性データ
と比較参照して現在湿度を決定する。マイクロコンピュ
ータ49はこの現在湿度が湿度設定スイッチ42によっ
て選択された設定湿度に維持されるよう運転切換回路4
1を制御するとともに、この現在湿度を表示器45に表
示する。
【0005】従来の加湿器は、以上のように構成され、
湿度センサー44で部屋の湿度を検出し、この検出値を
そのまま現在湿度値として加湿量の設定や現在湿度表示
の値としていた。
【0006】
【発明が解決しようとする課題】従来の加湿器は以上の
ように、湿度センサー44からの検出信号をそのまま使
用しているので、運転開始時、送風モータ39により充
分に部屋の空気が吸収できない状態では、正確に湿度検
知が行われず、加湿量制御や湿度表示に不具合が生じて
しまう問題点があった。
【0007】この発明は、上記のような課題を解消する
ためになされたもので、運転開始時に、適切な現在湿度
表示と加湿量制御がすばやくできる加湿器を得ることを
目的とする。
【0008】
【課題を解決するための手段】この発明に係る加湿器
は、室内の湿度を検出する湿度センサーと、目標湿度を
設定する湿度設定ボタンと、室温を検出する室温センサ
ーと、前記両センサーの検出値の読み込み・補正・比較
等を行うセンサー信号制御手段と、水蒸気発生装置と、
表示器と、湿度センサーと室温センサーの検出値および
設定湿度に基づいて加湿量を自動的に判定し、その加湿
量が得られるように制御する加湿量制御手段と、送風フ
ァンの回転数を加湿量に応じて自動的に制御する送風フ
ァン制御手段と、運転開始からの経過時間を計時するタ
イマー手段と、前記表示器への表示を制御する表示制御
手段とを具備してなるものである。
【0009】
【作用】この発明における加湿器は、湿度センサーから
の検出信号と室温センサーからの検出信号等に基づい
て、加湿量制御,現在湿度表示制御,送風ファン回転制
御などを行う。
【0010】
【実施例】図1はこの発明の一実施例を示す加湿器の主
要ブロック図、図2はマイクロコンピュータに記憶され
た加湿器の動作プログラムを示すフローチャートであ
る。図1において、1は湿度センサー、2は室温センサ
ー、3は湿度設定ボタン、4は加湿量制御手段、5はタ
イマー手段、6は設定湿度と室内湿度等を表示する表示
器、7は表示器6の表示形態を制御する表示制御手段、
8は水蒸気発生装置、9は送風ファン、10は湿度セン
サー1および室温センサー2からの温湿度情報の読み込
みおよび温湿度の比較等を行うセンサー信号制御装置、
11は本加湿器とシステムを組んで運転される暖房器3
9への温湿度情報の送信指令や加湿情報指令を行うシス
テム信号制御手段、12はシステム信号制御手段11か
らの指令に基づいて前記暖房器39に対し、赤外線信号
を発生するシステム信号発生装置、13は送風ファン、
14はマイクロコンピュータである。38は蒸気発生装
置8のヒータ温度を検出するヒータ温度サーモを示す。
【0011】次に、この発明の動作について図2のフロ
ーチャートを用いて説明する。まず、電源スイッチ(図
示せず)をオンすると、ステップ15でタイマー運転中
かどうかを確認し、NOであれば、ステップ16に進み
センサー信号制御手段10が湿度センサー1と室温セン
サー2より温湿度の読み込みを行う。次にステップ17
で運転スイッチのオンから5分経過したかどうかを判定
し、5分が経過したらシステム信号発生装置12は暖房
器39に対してシステム信号を送信するようにシステム
信号発生装置に指令を発生する。次にステップ19で室
温センサー2の検出値が温度範囲内かどうかを判定し、
NOの場合は、ステップ20へ進んで加湿を停止し、ス
テップ21で表示処理を行い、終了する。
【0012】上記ステップ17において、運転開始から
5分を経過するまでは、ステップ22に進み、システム
信号制御手段11は送信停止の指令を出し、センサー信
号制御手段10は湿度センサー1の検出値に補正を加え
る。そして、運転スイッチのオンから2分30秒経過す
ると、前述したステップ19に進み、それまでは、ステ
ップ25の設定湿度読み込みを行い、ステップ26では
ヒータ温度サーモ38の動作を見て、NOならば、ステ
ップ27の加湿量ランク判定に進み、ステップ28でラ
ンク0でなければ、さらにステップ29へ進み、加湿量
制御し、ステップ21の表示処理をする。
【0013】ステップ26において、ヒータ温度サーモ
38が動作していれば、ステップ32に進んでヒータを
オフし、ステップ33では運転スイッチオンから6分経
過しているかどうかを判定し、経過していればステップ
34で故障信号を出力し、ステップ21で表示処理をす
る。また、ステップ28において、ランク0の場合は、
ステップ30へ進んでヒータをオフし、次にステップ3
1で送風ファン13の回転数を下げるように制御し、ス
テップ29の加湿量制御を行う。
【0014】一方、ステップ15において、タイマー運
転中のときは、ステップ35でタイマー時間終了を確認
すると、ステップ36でヒータをオフし、ステップ37
で表示をオフしてステップ21に進む。
【0015】上記動作において、温湿度読み込みのステ
ップ16において、電源スイッチのオンから所定時間
(5分)の間は送風ファン13により部屋の空気が充分
に加湿器内取り込まれず、湿度センサー1の検出値が実
際の湿度値と異なるため、タイマー手段5によってシス
テム運転される暖房器39に対して温湿度情報の送信を
停止させ、ステップ26で湿度センサー1の検出値に補
正を加えるようにしている。 また、この所定時間内に
おいて、湿度情報は、正確な情報が検知できるようにな
ってから、システム信号発生装置12に入力される。
【0016】一方、室温センサー2による検出値は、運
転停止直後に再起動すると、加湿器内部の熱のこもりに
より、室温のオーバーシュートが大きく、実際の室温よ
り高い温度となるため、過熱防止機能が動作してしま
う。このため、正常にもかかわらず、加湿器の運転が不
可能となってしまう。従って、ステップ24で約2分3
0秒間は、室温センサー2の検出信号の判定をパスさせ
て過熱防止機能の動作を解除するようにしている。
【0017】また、通常運転中にヒータ温度が上昇し、
ヒータの過加熱をヒータ温度サーモ38が検知した場合
は、ステップ33により約6分間は表示器6による表示
を行わないようにし、使用者が表示によって、運転スイ
ッチやコンセントを切って内部温度のオーバーシュート
により内部をさらに高温にしないように送風ファン13
による冷却時間を保てるようにしている。
【0018】また、ステップ28の判定で、ランク0で
ヒータオフとなった場合は、送風ファン13をすぐに停
止すると、内部温度が上昇し、検知温度や湿度に誤差を
生じるので、送風ファン13の回転数を段階的に下げる
ことで、内部温度上昇の抑制と運転音の低下をはかって
いる。本実施例においては、送風ファン13の回転数を
約70%に下げるようにする。ただし、この回転数は一
例であり、この限りではなく段階的に回転数を下げる方
法もある。
【0019】また、温湿度読み込みのステップ16、あ
るいは設定湿度読み込みのステップ25にて、現在湿度
表示の表示変化、あるいは新たな湿度設定が読み込まれ
たときには、すみやかにステップ27,28において新
たな加湿量の設定を行う。一方、タイマー運転により所
定時間の加湿が終了した場合には、運転終了とともに、
ステップ37,ステップ21により、現在湿度表示およ
び設定湿度表示をオフし、運転スイッチ以外の操作を受
け付けなくして、タイマー運転の終了を明確に表示する
ようにする。
【0020】
【発明の効果】以上のように、この発明によれば、湿度
センサー,室温センサーの検出値を運転開始から所定時
間の間は補正するか、あるいは、表示の補正や制限など
をすることにより、適当な加湿や内部機器の保護、ある
いは使用者への適当な状態表示を行いながら、適切な加
湿を行うことができる。
【図面の簡単な説明】
【図1】この発明の一実施例による加湿器の構成を示す
ブロック図である。
【図2】この発明の加湿器の動作を示すフローチャート
である。
【図3】従来の加湿器の構成を示すブロック図である。
【符号の説明】
1 湿度センサー 2 室温センサー 3 湿度設定ボタン 4 加湿量制御手段 5 タイマー手段 6 表示器 7 表示制御手段 9 送風ファン制御手段 10 センサー信号制御手段 11 システム信号制御手段 13 送風ファン 14 マイクロコンピュータ
─────────────────────────────────────────────────────
【手続補正書】
【提出日】平成4年10月9日
【手続補正1】
【補正対象書類名】明細書
【補正対象項目名】請求項3
【補正方法】変更
【補正内容】
【手続補正2】
【補正対象書類名】明細書
【補正対象項目名】0013
【補正方法】変更
【補正内容】
【0013】ステップ26において、ヒータ温度サーモ
38が動作していれば、ステップ32に進んでヒータを
オフし、ステップ33ではヒータオフしてから6分経過
しているかどうかを判定し、経過していればステップ3
4で故障信号を出力し、ステップ21で表示処理をす
る。また、ステップ28において、ランク0の場合は、
ステップ30へ進んでヒータをオフし、次にステップ3
1で送風ファン13の回転数を下げるように制御し、ス
テップ29の加湿量制御を行う。
───────────────────────────────────────────────────── フロントページの続き (72)発明者 新井 知史 群馬県新田郡尾島町大字岩松800番地 三 菱電機エンジニアリング株式会社鎌倉事業 所群馬支所内

Claims (8)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】 室内の湿度を検出する湿度センサーと、
    目標湿度を設定する湿度設定ボタンと、室温を検出する
    室温センサーと、前記両センサーの検出値の読み込み・
    補正・比較等を行うセンサー信号制御手段と、水蒸気発
    生装置と、表示器と、湿度センサーと室温センサーの検
    出値および設定湿度に基づいて加湿量を自動的に判定
    し、その加湿量が得られるように制御する加湿量制御手
    段と、送風ファンの回転数を加湿量に応じて自動的に制
    御する送風ファン制御手段と、運転開始からの経過時間
    を計時するタイマー手段と、前記表示器への表示を制御
    する表示制御手段とを具備してなる加湿器。
  2. 【請求項2】 前記湿度センサーの検出値を、タイマー
    手段が運転開始時から所定時間計時するまでの間は、前
    記センサー信号制御手段で補正を行い、この補正湿度を
    表示器に表示させるようにしたことを特徴とする請求項
    1記載の加湿器。
  3. 【請求項3】 湿度センサーの検出値を、運転開始時か
    ら所定時間は判定しないことを特徴とする請求項1記載
    の加湿器。
  4. 【請求項4】 水蒸気発生装置のヒータの過加熱を監視
    するヒータ温度サーモを設け、ヒータの過加熱を検知
    後、所定時間はヒータの過加熱を表示しないことを特徴
    とする請求項1記載の加湿器。
  5. 【請求項5】 前記湿度センサーと加湿量を設定する湿
    度設定ボタンと、前記湿度センサーからの検出信号と前
    記湿度設定ボタンにより設定された湿度の比較を行い、
    加湿量0となり、ヒータオフとなったとき、送風ファン
    の回転数を段階的に下げる事を特徴とする請求項1記載
    の加湿器。
  6. 【請求項6】 前記湿度センサーからの検出信号が、現
    状の湿度表示から外れるか、あるいは、前記湿度設定ボ
    タンにより設定湿度が変更された場合は、即時に、加湿
    量をその場合の値に変化させることを特徴とする請求項
    1記載の加湿器。
  7. 【請求項7】 タイマー運転により所定時間の加湿が終
    了した場合には、運転終了とともに、表示手段の湿度表
    示をオフするようにしたことを特徴とする請求項1記載
    の加湿器。
  8. 【請求項8】 システム信号発生装置と、システム信号
    制御装置を設け、暖房器とのシステム運転を可能にする
    とともに、前記表示制御手段による湿度補正表示時に
    は、湿度情報をシステム運転する暖房器に対して送信し
    ないようにしたことを特徴とする請求項1記載の加湿
    器。
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Cited By (3)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPH07248143A (ja) * 1994-03-11 1995-09-26 Mitsubishi Electric Corp 空気調和機及び湿度制御方法
JPH08219529A (ja) * 1995-02-14 1996-08-30 Matsushita Refrig Co Ltd 空気調和機
JP2001033082A (ja) * 1999-07-23 2001-02-09 Sharp Corp 加湿器

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* Cited by examiner, † Cited by third party
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JP2001033082A (ja) * 1999-07-23 2001-02-09 Sharp Corp 加湿器

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