JPH0659146U - 車両用ミラーステーの取付構造 - Google Patents
車両用ミラーステーの取付構造Info
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- JPH0659146U JPH0659146U JP69093U JP69093U JPH0659146U JP H0659146 U JPH0659146 U JP H0659146U JP 69093 U JP69093 U JP 69093U JP 69093 U JP69093 U JP 69093U JP H0659146 U JPH0659146 U JP H0659146U
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- Rear-View Mirror Devices That Are Mounted On The Exterior Of The Vehicle (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【目的】車両用ミラーステーを所定の摺動抵抗を付与し
て回転可能に支持する取付構造において、ステーの耐振
動特性を高める。 【構成】ステー12を車体の外板13aの外側にて上下
方向へ延びる上側ステー部12a、同ステー部12aと
は軸心が偏位して外板13aの内側にて上下方向へ延び
る下側ステー部12b、外板13aを貫通して両ステー
部12a,12bを上下各端部にて互いに連結する連結
部12cにより構成し、下側ステー部12bをその外周
に所定の摺動抵抗を付与する円筒状スリーブ23に嵌合
し、スリーブ23を挟持手段(ベース21,クランプ2
2)にて固定的に支持して外板13aの内側に取付け、
支持剛性を高めた。
て回転可能に支持する取付構造において、ステーの耐振
動特性を高める。 【構成】ステー12を車体の外板13aの外側にて上下
方向へ延びる上側ステー部12a、同ステー部12aと
は軸心が偏位して外板13aの内側にて上下方向へ延び
る下側ステー部12b、外板13aを貫通して両ステー
部12a,12bを上下各端部にて互いに連結する連結
部12cにより構成し、下側ステー部12bをその外周
に所定の摺動抵抗を付与する円筒状スリーブ23に嵌合
し、スリーブ23を挟持手段(ベース21,クランプ2
2)にて固定的に支持して外板13aの内側に取付け、
支持剛性を高めた。
Description
【0001】
本考案は車両用ミラーステーの取付構造に関する。
【0002】
キャブオーバ型車両、ワンボックスカー、バス等の側部前方に配置される車両 用ミラーは、通常時には車体に対して確実に固定されていなければならないとと もに、歩行者、その他に接触した場合には車体に対して回転可能であることが要 求される。また、ミラーの対向方向の調整を行うためにも所定の力で回転可能で あることが要求される。
【0003】 従来のこの種形式の車両用ミラーにおいては、ミラーを上端部に支持するステ ーを車体の外板を貫通させて、同ステーの下端部を前記車体外板の内側に取付け て所定以上の力が作用したとき水平方向へ回転可能にするとともに、車体の側部 前方に起立状に位置させる構造がとられている。当該ステーにおいてはその下端 部が水平状の平板に形成されていて、この水平状の下端平板部を車体外板の内側 に設けたブラケットにボルト、ナットにより締め付けることにより、車体に回転 可能に固定される手段が採られている。このような取付け手段を採用する場合に は、ステーの下端平板部の上下両面とこれらに当接するプレート間の摺動抵抗に よりステーの回転が規制されるとともに、所定以上の力が作用した場合には回転 を許容している。
【0004】 また、当該車両用ミラーの他の取付け手段としては、実開昭59−10067 9号公報に示されているようにステーを、前記外板の外側にて上下方向へ延びる 上側ステー部と、同ステー部とは軸心が偏位して前記外板の内側にて上下方向へ 延びる下側ステー部と、前記外板を貫通して前記両ステー部を上下各端部にて互 いに連結する連結部とにより構成して、下側ステー部を車体に取付る手段が知ら れている。当該取付手段においては、下側ステー部の下端部の外周が多角形に形 成されていて、この多角形の部位が車体側に設けた合成樹脂製の係止部材のV溝 に嵌合させるように構成されている。従って、下側ステー部の多角形の部位と係 止部材とがステーの回転を規制すべく機能し、ステーに所定以上の力が作用した 場合には嵌合している多角形の部位がV溝を乗り越えて回転する。
【0005】
ところで、上記した従来の両取付手段のうち前者の取付手段においては、水平 状の下端平板部の平面を十分大きく形成できないためステーに対する摺動抵抗が 十分ではなく、所定以下の力で回転するおそれがある。また、下端平板部の断面 係数が小さくてステーに対する支持剛性が低く、ステーが振動し易い構造である 。
【0006】 また、後者の取付手段においては、下側ステー部の多角形の部位とV溝との嵌 合であるため十分な回転規制力を発揮し、所定以上の力が作用した場合にのみス テーは回転可能である。しかしながら、ステーは多角形の部位に対応して段階的 にしか回転しないため、ミラーの対向方向の微調整が不可能である。また、下側 ステー部の多角形の部位はV溝に対して単に嵌合しているにすぎず、これら両者 が大きな押圧力で嵌合しているものではないことから、ステーは振動し易い構造 である。従って、本考案の目的は、これらの問題を解決することにある。
【0007】
本考案は、ミラーを上端部に支持するステーを車体の外板を貫通させて、同ス テーの下端部を前記車体外板の内側に取付けて所定以上の力が作用したとき水平 方向へ回転可能とするとともに、車体の側部前方に起立状に位置させる車両用ミ ラーステーの取付構造において、前記ステーを前記外板の外側にて上下方向へ延 びる上側ステー部と、同ステー部とは軸心が偏位して前記外板の内側にて上下方 向へ延びる下側ステー部と、前記外板を貫通して前記両ステー部を上下各端部に て互いに連結する連結部とにより構成し、前記下側ステー部を同下側ステー部の 外周に所定の摺動抵抗を付与する円筒状のスリーブに嵌合し、同スリーブを挟持 手段にて固定的に支持して前記車体外板の内側に取付けたことを特徴とするもの である。
【0008】 かかる構成の取付構造においては、スリーブを挟持する挟持手段を、前記外板 の内側に設けられ前記スリーブの外周面に沿って当接する円弧面を有するベース と、前記スリーブの外周面に沿って当接する円弧面を有し前記ベースに固定され て同ベースとともに前記スリーブを挟持するクランプとにより構成すること、ま たは前記外板の内側に設けられ前記スリーブの外周面に当接する2または1個の 当接部を有するベースと、前記スリーブの外周面に当接する1または2個の当接 部を有し前記ベースに固定されて同ベースとともに前記スリーブを挟持するクラ ンプとにより構成することが好ましい。
【0009】
このような構成の取付構造においては、ステーに対する摺動抵抗は円筒状のス リーブにより付与されるが、同スリーブは下側ステー部の長手方向に所定長さを 有するため、十分な摺動抵抗をステーに付与することができる。また、ステーに 対して所定以上の力を作用すれば無段階に回転可能であるため、ステーを回転さ せることによりミラーの対向方向を微調整することができる。さらにまた、当該 ステーにおいては、下側ステー部を嵌合した円筒状のスリーブを挟持手段にて車 体に取付けることにより支持されているため、ステーの支持剛性が高くて高い耐 振動特性を有する。
【0010】 なお、スリーブの挟持手段としては、上記したようにスリーブの外周面に沿っ て当接する円弧面を有するベースと、スリーブの外周面に沿って当接する円弧面 を有するクランプとにより構成したものを採用して、これら両円弧面にてスリー ブを挟持すればよいが、当該挟持手段を採用する場合にはスリーブの外周面、ベ ースの円弧面およびクランプの円弧面の3者に高い寸法精度が要求される。これ に対して、上記したように挟持手段を、スリーブの外周面に当接する2または1 個の当接部を有するベースと、スリーブの外周面に当接する1または2個の当接 部を有するクランプとにより構成したものを採用すれば、スリーブはベースとク ランプとにより3箇所で挟持されることになり、挟持状態が一層安定して耐振動 特性が一層向上する。
【0011】
以下本考案の実施例を図面に基づいて説明するに、図1〜図5には本考案の第 1実施例に係る車両用ミラーステーの取付構造が示されており、また図6には当 該取付構造を採用して取付けた車両用ミラーを備えた車両が示されている。車両 用ミラーはミラー11とステー12を備え、車両のドア13のアウタパネル13 aに取付けられて支持され、車両の側部前方に位置している。
【0012】 ステー12は図1に示すようにパイプを屈曲して形成されているもので、上側 ステー部12a、下側ステー部12bおよびこれらを上下各端部にて互いに連結 する連結部12cにより構成されている。ステー12においては、上側ステー部 12aと下側ステー部12bとは軸心を互いに偏位して形成されていて、上側ス テー部12aの上端部にミラー11が取付けられている。また、ステー12はそ の連結部12cにてドア13のアウタパネル13aを内外に貫通していて、下側 ステー部12bが下方に延びてアウタパネル13aの裏面側に本考案の主要部と する取付手段20にて取付けられ、かつ上側ステー部12aが上方へ延びてドア 13の側部前方に位置している。
【0013】 取付手段20はベース21、クランプ22およびスリーブ23からなるもので 、ベース21はドア13のアウタパメル13aに固定されてこれを補強するリィ ンフォスメント13bの裏面に複数のボルト24aにより締付け固定されている 。ベース21においては、下方に半円弧状の支持部21aを備えていて、この支 持部21aにステー12の下側ステー部12bを挿通させたスリーブ23が嵌合 され、このスリーブ23をベース21の支持部21aにビス24b止めしたクラ ンプ22にて固定している。この状態でスリーブ23は、ベース21の支持部2 1aと、クランプ22の半円弧状支持部22aとにより挟持して支持されている 。
【0014】 ベース21には、支持部21aの下端部内周面の中央部に掛止爪21bが突設 されている。また、スリーブ23には、その下端部に掛止爪21bに対向する掛 止凹部23aと、突起部23bが形成されている。スリーブ23の掛止凹部23 aにはベース21の掛止爪21bが掛止され、かつスリーブ23の突起部23b はステー12の下側ステー部12bの下端部に設けた環状溝12dに嵌合してい る。スリーブ12は下側ステー部12bに対して所定の摺動抵抗を付与する合成 樹脂製のもので、上記した取付け状態においてはベース21に対して回転を規制 されており、下側ステー部12bに対しては所定の摺動抵抗により回転を規制し 、かつこの摺動抵抗に打ち勝つ回転力が作用した場合には回転を許容する。
【0015】 このように下側ステー部12bを取付けられたステー12は、ベース21にビ ス24c止めされてドア13のアウタパネル13aの開口部を覆蓋するカバー1 4の開口部14aを貫通して外側へ延びていて、その上側ステー部12aが上方 へ延びている。この状態で、ミラー11はドア13の側部前方に位置する。
【0016】 このように構成したステー12の取付構造においては、ステー12に対する摺 動抵抗は下側ステー部12bを嵌合する円筒状のスリーブ23により付与される が、スリーブ23は下側ステー部12bの長手方向に所定長さを有するため、十 分な摺動抵抗をステー12に付与することができる。また、ステー12に対して 所定以上の力を作用すれば無段階に回転可能であるため、ステー12を回転させ ることによりミラー11の対向方向を微調整することができる。さらにまた、当 該ステー12においては、下側ステー部12bを嵌合したスリーブ23を挟持手 段にてドア13に取付けることにより支持されているため、ステー12の支持剛 性が高くて高い耐振動特性を有する。
【0017】 図7には、本考案の第2実施例に係る取付構造が示されている。当該取付構造 においては、取付手段20Aを構成するベース25およびクランプ26の形状が 第1実施例の取付構造にて採用した取付手段20とは相違し、その他の構成は同 取付構造と同一である。
【0018】 しかして、ベース25はその内側凹所に2個の当接部25a,25bを備えて いる。これら各当接部25a,25bは互いに所定の間隔を保持して形成されて いて内側に所定量突出し、それらの先端面が同一円周上に位置している。各当接 部25a,25bはベース25の内側凹所に嵌合されたスリーブ23の外周に当 接する。一方、クランプ26はその内側が平坦面26aに形成されており、ベー ス25に取付けた状態においてはその平坦面26aの1点がスリーブ23の外周 面に当接する。
【0019】 このように構成したステー12の取付構造においては、第1実施例の取付構造 と同様に、ステー12に対する摺動抵抗は下側ステー部12bを嵌合する円筒状 のスリーブ23により付与されるが、スリーブ23は下側ステー部12bの長手 方向に所定長さを有するため、十分な摺動抵抗をステー12に付与することがで きる。また、ステー12に対して所定以上の力を作用すれば無段階に回転可能で あるため、ステー12を回転させることによりミラー11の対向方向を微調整す ることができる。さらにまた、当該ステー12においては、下側ステー部12b を嵌合したスリーブ23を挟持手段にてドア13に取付けることにより支持され ているため、ステー12の支持剛性が高くて高い耐振動特性を有する。
【0020】 ところで、当該取付構造においては、スリーブ23はベース25の2個の当接 部25a,25bと、クランプ26の平坦面26aとの3箇所で挟持されている ため、挟持状態が一層安定して耐振動特性が一層向上する。
【図1】本考案の第1実施例に係る取付構造を採用して
車両用ドアに取付けたミラーステーを示す部分縦断側面
図である。
車両用ドアに取付けたミラーステーを示す部分縦断側面
図である。
【図2】同ドアのステー取付け部位を示す正面図であ
る。
る。
【図3】図2の矢印3−3線方向の縦断面図である。
【図4】図2の矢印4−4線方向の一部省略横断平面図
である。
である。
【図5】図2の矢印5−5線方向の一部省略横断背面図
である。
である。
【図6】同取付構造を採用して取付けた車両用ミラーの
配設された車両の部分側面図である。
配設された車両の部分側面図である。
【図7】本考案の第2実施例に係る取付構造を示す図5
に対応する横断背面図である。
に対応する横断背面図である。
11…ミラー、12…ミラーステー、12a…上側ステ
ー部、12b…下側ステー部、12c…連結部、12d
…環状溝、13…ドア、13a…アウタパネル、13b
…リィンフォースメント、14…カバー、14a…開口
部、20,20A…取付手段、21,25…ベース、2
1a…支持部、21b…掛止爪、25a,25b…当接
部、22,26…クランプ、22a…支持部、26a…
平坦面、23…スリーブ、23a…凹部、23b…突起
部。
ー部、12b…下側ステー部、12c…連結部、12d
…環状溝、13…ドア、13a…アウタパネル、13b
…リィンフォースメント、14…カバー、14a…開口
部、20,20A…取付手段、21,25…ベース、2
1a…支持部、21b…掛止爪、25a,25b…当接
部、22,26…クランプ、22a…支持部、26a…
平坦面、23…スリーブ、23a…凹部、23b…突起
部。
Claims (3)
- 【請求項1】ミラーを上端部に支持するステーを車体の
外板を貫通させて、同ステーの下端部を前記車体外板の
内側に取付けて所定以上の力が作用したとき水平方向へ
回転可能とするとともに、車体の側部前方に起立状に位
置させる車両用ミラーステーの取付構造において、前記
ステーを前記外板の外側にて上下方向へ延びる上側ステ
ー部と、同ステー部とは軸心が偏位して前記外板の内側
にて上下方向へ延びる下側ステー部と、前記外板を貫通
して前記両ステー部を上下各端部にて互いに連結する連
結部とにより構成し、前記下側ステー部を同下側ステー
部の外周に所定の摺動抵抗を付与する円筒状のスリーブ
に嵌合し、同スリーブを挟持手段にて固定的に支持して
前記車体外板の内側に取付けたことを特徴とする車両用
ミラーステーの取付構造。 - 【請求項2】請求項1に記載の取付構造において、前記
挟持手段を、前記外板の内側に設けられ前記スリーブの
外周面に沿って当接する円弧面を有するベースと、前記
スリーブの外周面に沿って当接する円弧面を有し前記ベ
ースに固定されて同ベースとともに前記スリーブを挟持
するクランプとにより構成したことを特徴とする車両用
ミラーステーの取付構造。 - 【請求項3】請求項1に記載の取付構造において、前記
挟持手段を、前記外板の内側に設けられ前記スリーブの
外周面に当接する2または1個の当接部を有するベース
と、前記スリーブの外周面に当接する1または2個の当
接部を有し前記ベースに固定されて同ベースとともに前
記スリーブを挟持するクランプとにより構成したことを
特徴とする車両用ミラーステーの取付構造。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1993000690U JP2602226Y2 (ja) | 1992-12-10 | 1993-01-14 | 車両用ミラーステーの取付構造 |
Applications Claiming Priority (3)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP8508392 | 1992-12-10 | ||
| JP4-85083 | 1992-12-10 | ||
| JP1993000690U JP2602226Y2 (ja) | 1992-12-10 | 1993-01-14 | 車両用ミラーステーの取付構造 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0659146U true JPH0659146U (ja) | 1994-08-16 |
| JP2602226Y2 JP2602226Y2 (ja) | 2000-01-11 |
Family
ID=26333734
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1993000690U Expired - Fee Related JP2602226Y2 (ja) | 1992-12-10 | 1993-01-14 | 車両用ミラーステーの取付構造 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2602226Y2 (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2011074641A (ja) * | 2009-09-30 | 2011-04-14 | Kobelco Contstruction Machinery Ltd | 作業機械用のミラー |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| DE19900988A1 (de) * | 1999-01-13 | 2000-07-20 | Mekra Lang Gmbh & Co Kg | Klemmhalterung zur Befestigung von Rückblickspiegeln |
Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS4810366U (ja) * | 1971-06-16 | 1973-02-05 | ||
| JPS52105240U (ja) * | 1976-02-05 | 1977-08-10 |
-
1993
- 1993-01-14 JP JP1993000690U patent/JP2602226Y2/ja not_active Expired - Fee Related
Patent Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS4810366U (ja) * | 1971-06-16 | 1973-02-05 | ||
| JPS52105240U (ja) * | 1976-02-05 | 1977-08-10 |
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|---|---|---|---|---|
| JP2011074641A (ja) * | 2009-09-30 | 2011-04-14 | Kobelco Contstruction Machinery Ltd | 作業機械用のミラー |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP2602226Y2 (ja) | 2000-01-11 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
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Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R371 |
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