JPH0659230U - 物品収容箱 - Google Patents
物品収容箱Info
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- JPH0659230U JPH0659230U JP178993U JP178993U JPH0659230U JP H0659230 U JPH0659230 U JP H0659230U JP 178993 U JP178993 U JP 178993U JP 178993 U JP178993 U JP 178993U JP H0659230 U JPH0659230 U JP H0659230U
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Landscapes
- Rigid Containers With Two Or More Constituent Elements (AREA)
- Details Of Rigid Or Semi-Rigid Containers (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【目的】 仕切り間隔の変更作業の作業性を改善し、且
つ保管スペースや保管費用を減少することを可能にす
る。 【構成】 前後板の内面の開口側において前後板の幅方
向に延びるように案内レール3を取り付けている。そし
て、案内レール3に係合した状態でレール溝14に形成
方向に往復移動可能な複数のランナー17の各々に、中
央部に弾性変形可能なスプリング部を設けた支持棒4を
取り付けている。さらに、複数の支持棒4の各々に波形
状に仕切り素地5を波形状に掛け渡して、仕切り素地5
の複数の包込み部22によって箱本体内を複数の部品収
納室23に仕切るようにした。これによって、複数の支
持棒4の間隔を物品の体格や形状または収容個数に応じ
て前後板が幅方向にワンタッチの手作業で移し変えれる
ので、仕切り間隔の変更作業の作業性の改善と共通箱化
を図れる。
つ保管スペースや保管費用を減少することを可能にす
る。 【構成】 前後板の内面の開口側において前後板の幅方
向に延びるように案内レール3を取り付けている。そし
て、案内レール3に係合した状態でレール溝14に形成
方向に往復移動可能な複数のランナー17の各々に、中
央部に弾性変形可能なスプリング部を設けた支持棒4を
取り付けている。さらに、複数の支持棒4の各々に波形
状に仕切り素地5を波形状に掛け渡して、仕切り素地5
の複数の包込み部22によって箱本体内を複数の部品収
納室23に仕切るようにした。これによって、複数の支
持棒4の間隔を物品の体格や形状または収容個数に応じ
て前後板が幅方向にワンタッチの手作業で移し変えれる
ので、仕切り間隔の変更作業の作業性の改善と共通箱化
を図れる。
Description
【0001】
本考案は、物品を保護する仕切りを設けた物品収容箱に関するもので、とくに 折り畳んで運搬の効率を向上した折り畳み式コンテナーに最適な物品収容箱にか かわる。
【0002】
従来より、箱本体内に収容される物品同士の衝突から物品を保護するための仕 切りを、箱本体内に固定した物品収容箱がある。 このような物品収容箱は、物品の体格や形状が仕切り間隔より小さいと物品が 安定せず、あるいは物品の体格や形状が仕切り間隔より大きいとその物品を収容 できなかった。また、物品の収容個数毎に専用の物品収容箱を用意する必要があ るので、物品の体格や形状または収容個数に応じて仕切り間隔を変更する必要が 生じ、物品収容箱の箱種が著しく増加してしまうという問題があった。このため 、箱種の異なる物品収容箱のために広い保管スペースが必要となったり、箱種の 異なる物品収容箱を管理するための管理費用が非常に多くなったりする等の不具 合があった。 そこで、従来より、物品収容箱の前後板の内面と両側板の内面にそれぞれ複数 の凹部を設け、物品の体格や形状または収容個数に応じて選択した凹部に必要な 枚数の仕切りをそれぞれ嵌め込んで仕切り間隔を任意に変更することが可能な物 品収容箱(従来の技術)がある。
【0003】
ところが、従来の技術においては、物品の体格や形状または収容個数に応じて 物品収容箱毎に仕切りの嵌め込み位置を移し変えなければならない。このため、 物品収容箱内の仕切りの取り扱いが面倒で、仕切り間隔の変更作業の作業性が悪 いという不具合があった。 本考案は、仕切り間隔の変更作業の作業性を改善し、且つ保管スペースや保管 費用を減少することが可能な物品収容箱の提供を目的とする。
【0004】
本考案は、幅方向に延びる前後板を有し、且つこれらの前後板の内面に幅方向 の案内部を有する箱本体と、各々の両端部に前記案内部に係合する係合部を有し 、前記箱本体内を前記案内部に沿って往復移動する複数の可動部材と、山部が前 記複数の可動部材の各々に掛け渡された状態で係止され、且つ谷部が前記箱本体 内を前記複数の可動部材の個数に応じた複数個の物品収容室に仕切る波形状の可 撓性仕切り膜とを備えた技術手段を採用した。
【0005】
本考案によれば、複数の可動部材の係合部が箱本体の前後板の内面に設けられ た案内部に係合しており、仕切り膜の山部がそれらの可動部材の各々に掛け渡さ れている。これによって、可動部材を案内部に沿って往復移動させるという簡易 な仕切り間隔の変更作業により、箱本体内において可動部材が任意の間隔で設置 されるので、仕切り膜の複数個の物品収容室が任意の間隔に変更される。 さらに、仕切り膜が可撓性のため、仕切り膜の谷部が物品収容室内に収容され た物品の形状に応じてその物品を包み込むように変形するので、仕切り膜の谷部 で1個ずつの物品が保護される。
【0006】
次に、本考案の物品収容箱を図に示す実施例に基づいて説明する。 〔第1実施例の構成〕 図1ないし図4は本考案の第1実施例を示したもので、図1(a)〜図1(c )は折り畳み式コンテナーを示した図である。 折り畳み式コンテナー1は、部品や製品等の物品を運搬する容器であって、折 り畳みが可能な箱本体2、この箱本体2の内面に固定された2つの案内レール3 、これらの案内レール3に係止される複数の支持棒4、およびこれらの支持棒4 に波形状に掛け渡された仕切り素地5を備える。
【0007】 箱本体2は、図1(a)〜図1(c)に示したように、上端部が開口しており 、ポリプロピレン製の押出し成形品を組み付けてなる。この箱本体2は、長方形 状の底板6、略口の字状の枠体7、長方形状の両側板8および長方形状の前後板 9よりなる。 枠体7は、外形が底板6に一致するように形成され、両側板8に対して上下方 向に移動可能に配されている。両側板8は、底板6の両側縁上に対向して配置さ れ、下端部が底板6の両側縁に図示しない蝶番により回動自在に取り付けられて いる。前後板9は、底板6の前後縁上に対向して配置され、枠体7の前後縁に図 示しない蝶番により回動自在に取り付けられている。
【0008】 2つの案内レール3は、本考案の案内部であって、金属または樹脂により形成 されている。これらの案内レール3は、図1(a)〜図1(c)に示したように 、前後板9の内面の開口側において前後板9の幅方向に延びるようにそれぞれ取 り付けられている。これらの案内レール3は、図2に示したように、前後板9の 内面にリベット10をかしめることによりそれぞれ固定される基板部11を有し ている。その基板部11の上下端部からは、複数の支持棒4を前後板9の幅方向 に移動可能に、複数の支持棒4の端部を係止する鉤状の係止部12、13が突出 している。また、基板部11と係止部12、13で囲まれた部分には、複数の支 持棒4の端部が差し込まれるレール溝14を形成する。
【0009】 複数の支持棒4は、本考案の可動部材であって、金属により形成されている。 これらの支持棒4は、図3および図4に示したように、中央部に前後方向に弾性 変形可能なスプリング部15を有し、両端部に鉤状のフック部16をそれぞれ有 している。 2つのフック部16には、2つの案内レール3の各々に係合した状態で案内レ ール3の形成方向に往復移動可能なランナー17がそれぞれ取り付けられている 。 これらのランナー17は、本考案の係合部であって、樹脂により形成されてい る。また、ランナー17は、案内レール3のレール溝14内に摺動自在に嵌め込 まれる円形状の被嵌込部18、案内レール3より突出した円形状の突出部19、 およびこの突出部19の内面に設けられたU字状の引掛部20を有している。引 掛部20には、支持棒4のフック部16が引っ掛かけられる。
【0010】 仕切り素地5は、本考案の仕切り膜であって、図3に示したように、可撓性の ポリプロエチレンにより波形状に形成されている。この仕切り素地5の山部には 、複数の支持棒4の各々の外周に巻かれて係止される複数の被係止部21が設け られ、谷部には、物品を包み込む複数の包込み部22が設けられている。 複数の被係止部21は、複数の支持棒4の各々に掛け渡され、溶着等の手段に より合わせ止めすることにより略円筒状に形成されている。 複数の包込み部22は、略U字状に形成されており、箱本体2内を複数の物品 収容室23に仕切る。
【0011】 〔第1実施例の作用〕 次に、この実施例の折り畳み方法を図1(a)〜図1(c)に基づいて簡単に 説明する。 まず、図1(a)に示したように、前後板9を枠体7の前後縁の蝶番を支点と して図示矢印方向に回動させる。このとき、仕切り素地5が可撓性のポリプロエ チレンにより波形状に形成されているので、仕切り素地5の複数の包込み部22 が前後板9により持ち上げられる。その後に、枠体7を底板6に接触するまで両 側板8の外面に沿って押し下げる。そして、図1(b)に示したように、両側板 8を底板6の両側縁の蝶番を支点として図示矢印方向に回動させることによって 、図1(c)に示したように、箱本体2が折り畳まれる。
【0012】 したがって、仕切り素地5は両側板8と前後板9との間に襞状に折り畳まれる ことによって、往きは折り畳み式コンテナー1を組み立てて部品や製品等の物品 を収納し、帰りは折り畳み式コンテナー1自体を折り畳んで運搬することができ るので、折り畳み式コンテナー1自体の運搬時に複数の箱本体を重ねた状態で運 搬できる。
【0013】 次に、この実施例の使用方法を図1ないし図4に基づいて簡単に説明する。 箱本体2内の仕切り間隔を物品の体格や形状に基づいて変更する場合には、ま ず複数の支持棒4を案内レール3のレール溝14に沿って、前後板9の幅方向に 往復移動させて、複数の支持棒4の間隔を物品の体格や形状に応じた間隔となる ように設定する。これによって、仕切り素地5の複数の被係止部21の間隔が物 品の体格や形状に応じた間隔となるので、複数の包込み部22の大きさも物品の 体格や形状に応じたものとなる。このため、仕切り素地5の複数の包込み部22 によって形成される複数の物品収容室23が物品の体格や形状に応じた大きさに 変更される。
【0014】 また、物品の形状が湾曲形状であっても、仕切り素地5が可撓性のポリプロエ チレンにより波形状に形成されているため、仕切り素地5の複数の包込み部22 が物品の形状に応じてその物品を包み込むように変形する。このため、仕切り素 地5の複数の包込み部22で1個ずつの物品が倒れ難くなると共に、無駄な空間 をなくせる。 なお、この実施例では、支持棒4が前後方向に弾性変形可能となるように、支 持棒4の中央部にスプリング部15を一体的に形成しているので、長期間の使用 により前後板9同士の前後方向の間隔が狭くなったり、あるいは広くなったりし ても、その前後板9同士の前後方向の間隔に合わせて支持棒4が伸縮する。この ため、前後板9同士の前後方向の間隔が変わっても支持棒4がスムーズに前後板 9の幅方向に往復移動させることができる。
【0015】 〔第1実施例の効果〕 以上のように、折り畳み式コンテナー1は、物品の体格、形状、収容個数毎の 適正な間隔に仕切り素地5による仕切り間隔を設定できるので、仕切り素地5の 複数の包込み部22で1個ずつの物品が倒れ難くなることにより物品を損傷から 保護できると共に、無駄な空間をなくせるので物品の収容個数の増加を図ること ができる。
【0016】 そして、体格や形状の異なる物品を収容する折り畳み式コンテナー1、または 収容個数の異なる折り畳み式コンテナー1内の仕切り間隔の変更を、仕切り素地 5を前後板9の幅方向に移動させるという簡単な手作業で変更できるので、仕切 り間隔の変更作業の作業性を改善することができる。その上、体格や形状の異な る物品を収容する折り畳み式コンテナー1、または収容個数の異なる折り畳み式 コンテナー1の共通箱化を図ることができることにより、折り畳み式コンテナー 1の保管スペースを縮小化することができ、且つ折り畳み式コンテナー1の保管 費用を減少することができる。
【0017】 さらに、可撓性の仕切り素地5により箱本体2を折り畳んだ際にも仕切り措置 5が両側板8と前後板9との間に収容できるので、仕切り素地5を箱本体2と一 緒に持ち運びできる。このため、折り畳み式コンテナー1がコンパクトとなるの で、折り畳み式コンテナー1自体の運搬時に折り畳み式コンテナー1の輸送費用 を安価にすることができる。
【0018】 〔第2実施例〕 図5は本考案の第2実施例を示したもので、コンテナーを示した図である。 この実施例では、両側板8と前後板9が底板6上に折り畳むことができない通 常のコンテナー24に、2つの案内レール3、複数の支持棒4および仕切り素地 5を設けている。なお、両側板8の上端部側には取っ手25が設けられている。
【0019】 〔第3実施例〕 図6および図7は本考案の第3実施例を示したもので、ゴム製支持紐を示した 図である。 この実施例では、第1実施例の支持棒4に代わりに前後方向に弾性変形可能な ゴム製支持紐26を設けている。この支持紐26の両端部には、ランナー17の U字状の引掛部20に引っ掛けられるU字状部27が形成されている。このU字 状部27は、円筒部材28をかしめることにより引掛部20からの支持紐26の 脱落を防がれている。
【0020】 〔変形例〕 本実施例では、可動部材として前後方向に弾性変形可能な支持棒4や支持紐2 6を用いたが、可動部材として樹脂や金属等の弾性変形しないものを用いても良 い。 また、図8に示したように、支持棒4や支持紐26等の可動部材を前後板9の 幅方向に案内する案内溝(案内部)29を、前後板9の内面に一体的に形成して も良い。
【0021】
本考案は、箱本体内の仕切り間隔の変更を、仕切り膜を前後板の幅方向に移動 させるという簡単な手作業で変更できるので、仕切り間隔の変更作業の作業性を 改善することができる。 また、体格や形状の異なる物品を収容する物品収容箱、または収容個数の異な る物品収容箱の共通箱化を図ることができるので、物品収容箱自体の保管スペー スや保管費用を減少することができる。
【図1】(a)〜(c)は本考案の第1実施例に用いた
折り畳み式コンテナーの折り畳み方法を示した斜視図で
ある。
折り畳み式コンテナーの折り畳み方法を示した斜視図で
ある。
【図2】図1の折り畳み式コンテナーの案内レールを示
した斜視図である。
した斜視図である。
【図3】図1の折り畳み式コンテナーの支持棒と仕切り
素地を示した斜視図である。
素地を示した斜視図である。
【図4】図1の折り畳み式コンテナーの支持棒の端部を
示した斜視図である。
示した斜視図である。
【図5】本考案の第2実施例に用いたコンテナーを示し
た斜視図である。
た斜視図である。
【図6】本考案の第3実施例に用いたゴム製支持紐を示
した斜視図である。
した斜視図である。
【図7】ゴム製支持紐の端部を示した斜視図である。
【図8】前後板の変形例を示した斜視図である。
1 折り畳み式コンテナー(物品収容箱) 2 箱本体 3 案内レール(案内部) 4 支持棒(可動部材) 5 仕切り素地(仕切り膜) 9 前後板 17 ランナー(係合部) 23 物品収容室
───────────────────────────────────────────────────── フロントページの続き (72)考案者 丸山 豊 愛知県刈谷市昭和町1丁目1番地 日本電 装株式会社内 (72)考案者 大井 康範 愛知県刈谷市昭和町1丁目1番地 日本電 装株式会社内 (72)考案者 猿渡 正芳 愛知県刈谷市昭和町1丁目1番地 日本電 装株式会社内
Claims (1)
- 【請求項1】 (a)幅方向に延びる前後板を有し、且
つこれらの前後板の内面に幅方向の案内部を有する箱本
体と、 (b)各々の両端部に前記案内部に係合する係合部を有
し、前記箱本体内を前記案内部に沿って往復移動する複
数の可動部材と、 (c)山部が前記複数の可動部材の各々に掛け渡された
状態で係止され、且つ谷部が前記箱本体内を前記複数の
可動部材の個数に応じた複数個の物品収容室に仕切る波
形状の可撓性仕切り膜と を備えた物品収容箱。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1993001789U JP2589127Y2 (ja) | 1993-01-27 | 1993-01-27 | 物品収容箱 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1993001789U JP2589127Y2 (ja) | 1993-01-27 | 1993-01-27 | 物品収容箱 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0659230U true JPH0659230U (ja) | 1994-08-16 |
| JP2589127Y2 JP2589127Y2 (ja) | 1999-01-20 |
Family
ID=11511347
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1993001789U Expired - Lifetime JP2589127Y2 (ja) | 1993-01-27 | 1993-01-27 | 物品収容箱 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2589127Y2 (ja) |
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2010167810A (ja) * | 2009-01-20 | 2010-08-05 | Toyota Boshoku Corp | 車内の床下収納構造 |
| EP2325095A1 (en) * | 1996-02-28 | 2011-05-25 | Bradford Company | Collapsible container with integrally supported dunnage |
| KR101282865B1 (ko) * | 2011-05-31 | 2013-07-05 | 주식회사 화인알텍 | 디스플레이용 후면케이스 운반파렛트 |
| JP2018068787A (ja) * | 2016-10-31 | 2018-05-10 | トクラス株式会社 | 引出し |
Citations (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5220426U (ja) * | 1975-07-29 | 1977-02-14 | ||
| JPS58156441U (ja) * | 1982-04-15 | 1983-10-19 | 松下電工株式会社 | 収納ボツクスの仕切り構造 |
| JPS59106844U (ja) * | 1983-01-10 | 1984-07-18 | 三菱樹脂株式会社 | 可撓性中仕切体を有するコンテナ |
-
1993
- 1993-01-27 JP JP1993001789U patent/JP2589127Y2/ja not_active Expired - Lifetime
Patent Citations (3)
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| JP2018068787A (ja) * | 2016-10-31 | 2018-05-10 | トクラス株式会社 | 引出し |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP2589127Y2 (ja) | 1999-01-20 |
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Legal Events
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|---|---|---|---|
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Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R250 |
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Year of fee payment: 10 Free format text: PAYMENT UNTIL: 20081113 |
|
| EXPY | Cancellation because of completion of term | ||
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