JPH0576425A - 室内形成面への室内備品の取付構造 - Google Patents
室内形成面への室内備品の取付構造Info
- Publication number
- JPH0576425A JPH0576425A JP3237869A JP23786991A JPH0576425A JP H0576425 A JPH0576425 A JP H0576425A JP 3237869 A JP3237869 A JP 3237869A JP 23786991 A JP23786991 A JP 23786991A JP H0576425 A JPH0576425 A JP H0576425A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- indoor
- fixed frame
- forming surface
- indoor equipment
- wall
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
Landscapes
- Bathtubs, Showers, And Their Attachments (AREA)
- Combinations Of Kitchen Furniture (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【目的】本発明は、住宅の室内形成面に、システム洗
面,システムランドリー,システム収納,システムキッ
チンなどの箱物や、鏡,カウンタ,照明器具,フードカ
バー,衛生陶器,水栓器具等の各種室内備品を取付・固
定する際の構造に関し、内壁面,間仕切り面など室内形
成面の種類,強度に関係なく、その室内形成面に室内備
品を容易かつ確実に取付・固定できるようにすることを
目的とする。 【構成】そこで、住宅の内壁(室内形成面)5に化粧鏡
(室内備品)6を固定する取付構造において、内壁5への
化粧鏡6の取付部に応じた固定枠8を予め作成し、この
固定枠8を内壁5の室内備品取付位置に取り付けてか
ら、固定枠8に対し化粧鏡6を取り付けることを特徴と
する。
面,システムランドリー,システム収納,システムキッ
チンなどの箱物や、鏡,カウンタ,照明器具,フードカ
バー,衛生陶器,水栓器具等の各種室内備品を取付・固
定する際の構造に関し、内壁面,間仕切り面など室内形
成面の種類,強度に関係なく、その室内形成面に室内備
品を容易かつ確実に取付・固定できるようにすることを
目的とする。 【構成】そこで、住宅の内壁(室内形成面)5に化粧鏡
(室内備品)6を固定する取付構造において、内壁5への
化粧鏡6の取付部に応じた固定枠8を予め作成し、この
固定枠8を内壁5の室内備品取付位置に取り付けてか
ら、固定枠8に対し化粧鏡6を取り付けることを特徴と
する。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、住宅の室内形成面に、
システム洗面,システムランドリー,システム収納,シ
ステムキッチンなどの箱物や、鏡,カウンタ,照明器
具,フードカバー,衛生陶器,水栓器具等の各種室内備
品を取付・固定する際の構造に関する。
システム洗面,システムランドリー,システム収納,シ
ステムキッチンなどの箱物や、鏡,カウンタ,照明器
具,フードカバー,衛生陶器,水栓器具等の各種室内備
品を取付・固定する際の構造に関する。
【0002】
【従来の技術】従来、図7に示すように、システム洗面
の部品(例えば、箱物,鏡,照明器具等の室内備品)1
を、住宅ユニットの内壁面(もしくは間仕切り面)を成す
下地材(石膏ボード)2に固定しようとする場合、その下
地材2裏面側の所定位置に固定用の補強材(木桟,合
板,金物等)3a,3bを取り付けた後、下地材2を介
して、部品1側から補強材3a,3bへ固定用ねじ4を
捩じ込むことにより、部品1が下地材2に取り付けられ
る(例えば実公平2-43249号公報参照)。
の部品(例えば、箱物,鏡,照明器具等の室内備品)1
を、住宅ユニットの内壁面(もしくは間仕切り面)を成す
下地材(石膏ボード)2に固定しようとする場合、その下
地材2裏面側の所定位置に固定用の補強材(木桟,合
板,金物等)3a,3bを取り付けた後、下地材2を介
して、部品1側から補強材3a,3bへ固定用ねじ4を
捩じ込むことにより、部品1が下地材2に取り付けられ
る(例えば実公平2-43249号公報参照)。
【0003】ここで、補強材3aは合板製であり、補強
剤3bは木桟である。
剤3bは木桟である。
【0004】
【発明が解決しようとする課題】しかしながら、上述の
ように、補強材3a,3bを用いて部品1の取付を行な
う場合、下地材2に固定する部品1の種類に応じて、ま
た、住宅ユニット内の位置,開口の有無等により、内壁
面,間仕切り面(下地材2)の裏面側に取り付けるべく補
強材3a,3bを各種準備しておく必要があり、その補
強材3a,3bの種類が極めて多くなって部材管理の負
担が大きくなる。
ように、補強材3a,3bを用いて部品1の取付を行な
う場合、下地材2に固定する部品1の種類に応じて、ま
た、住宅ユニット内の位置,開口の有無等により、内壁
面,間仕切り面(下地材2)の裏面側に取り付けるべく補
強材3a,3bを各種準備しておく必要があり、その補
強材3a,3bの種類が極めて多くなって部材管理の負
担が大きくなる。
【0005】また、間仕切り面の両面に異なる種類の室
内備品を固定しようとする場合、異なる種類の補強材を
各面で異なる位置に取り付けなければならないが、補強
材どうしの干渉や取付手順上問題がある。
内備品を固定しようとする場合、異なる種類の補強材を
各面で異なる位置に取り付けなければならないが、補強
材どうしの干渉や取付手順上問題がある。
【0006】さらに、固定すべき箱物等の室内備品の必
要耐荷重が大きくなると、その室内備品を固定する内壁
や間仕切りの強度が不足する場合が生じる。
要耐荷重が大きくなると、その室内備品を固定する内壁
や間仕切りの強度が不足する場合が生じる。
【0007】本発明は、このような課題を解決しようと
するもので、内壁面,間仕切り面など室内形成面の種
類,強度に関係なく、その室内形成面に室内備品を容易
かつ確実に取付・固定できるようにした、室内形成面へ
の室内備品の取付構造を提供することを目的とする。
するもので、内壁面,間仕切り面など室内形成面の種
類,強度に関係なく、その室内形成面に室内備品を容易
かつ確実に取付・固定できるようにした、室内形成面へ
の室内備品の取付構造を提供することを目的とする。
【0008】
【課題を解決するための手段】上記目的を達成するため
に、本発明の室内形成面への室内備品の取付構造は、室
内形成面への室内備品の取付部に応じた固定枠を予め作
成し、該固定枠を前記室内形成面の室内備品取付位置に
取り付けてから、前記固定枠に対し前記室内備品を取り
付けることを特徴としている。
に、本発明の室内形成面への室内備品の取付構造は、室
内形成面への室内備品の取付部に応じた固定枠を予め作
成し、該固定枠を前記室内形成面の室内備品取付位置に
取り付けてから、前記固定枠に対し前記室内備品を取り
付けることを特徴としている。
【0009】また、前記固定枠を合板により形成しても
よいし、前記固定枠の前面および側面を化粧仕上げして
もよい。
よいし、前記固定枠の前面および側面を化粧仕上げして
もよい。
【0010】
【作用】上述した本発明の室内形成面への室内備品の取
付構造では、室内形成面の種類にかかわらず、室内備品
の取付部に応じた固定枠を介して室内備品の取付が行な
われ、従来の補強材と異なり、固定枠の取付位置は1種
類で済ませることができる。また、室内形成面の強度設
計を変えることなく、取り付けるべき室内備品の荷重を
固定枠の強度により設定することができる。
付構造では、室内形成面の種類にかかわらず、室内備品
の取付部に応じた固定枠を介して室内備品の取付が行な
われ、従来の補強材と異なり、固定枠の取付位置は1種
類で済ませることができる。また、室内形成面の強度設
計を変えることなく、取り付けるべき室内備品の荷重を
固定枠の強度により設定することができる。
【0011】さらに、固定枠として合板を用いること
で、いかなる室内形成面にも対応でき、間仕切り,内壁
等の種類を全く選ぶことなく、室内備品の取付を行なう
ことができるほか、固定枠の前面および側面に化粧仕上
げを施すことにより、室内形成面がなくても、室内備品
の取付を仕上げて納めることができる。
で、いかなる室内形成面にも対応でき、間仕切り,内壁
等の種類を全く選ぶことなく、室内備品の取付を行なう
ことができるほか、固定枠の前面および側面に化粧仕上
げを施すことにより、室内形成面がなくても、室内備品
の取付を仕上げて納めることができる。
【0012】
【実施例】以下、図面により本発明の一実施例としての
室内形成面への室内備品の取付構造について説明する
と、図1はその構造を鏡の取付に適用した場合を示す側
断面図、図2は本実施例の固定枠を示す斜視図である。
室内形成面への室内備品の取付構造について説明する
と、図1はその構造を鏡の取付に適用した場合を示す側
断面図、図2は本実施例の固定枠を示す斜視図である。
【0013】図1に示すように、内壁(室内形成面)5に
取り付けるべき化粧鏡(室内備品)6のねじ7による固定
位置(取付部)に応じて、図2に示すような固定枠8が、
縦木桟8a,横木桟8bにより予め作成されている。
取り付けるべき化粧鏡(室内備品)6のねじ7による固定
位置(取付部)に応じて、図2に示すような固定枠8が、
縦木桟8a,横木桟8bにより予め作成されている。
【0014】ここで、固定枠8は、内壁5(もしくは間
仕切り)の種類にかかわらず、取り付けるべき室内備品
(ここでは化粧鏡6)毎に縦横の木桟8a,8bの位置を
定めて形成されるほか、この固定枠8の強度は、内壁5
(もしくは間仕切り)の強度とは無関係に、取り付けるべ
き室内備品に必要な耐荷重に合わせて設定されている。
仕切り)の種類にかかわらず、取り付けるべき室内備品
(ここでは化粧鏡6)毎に縦横の木桟8a,8bの位置を
定めて形成されるほか、この固定枠8の強度は、内壁5
(もしくは間仕切り)の強度とは無関係に、取り付けるべ
き室内備品に必要な耐荷重に合わせて設定されている。
【0015】このように形成された固定枠8が、内壁5
の室内備品取付位置に木ねじ,金物等(図示せず)により
取り付けられてから、この固定枠8に対し、化粧鏡6が
ねじ7および取付金具9により取り付けられている。
の室内備品取付位置に木ねじ,金物等(図示せず)により
取り付けられてから、この固定枠8に対し、化粧鏡6が
ねじ7および取付金具9により取り付けられている。
【0016】図1では、本実施例の構造により化粧鏡6
を内壁5に取り付けた場合を示しているが、全く同様に
して、図3〜図5にそれぞれ示すように、室内備品とし
てのキャビネット(洗面台下箱)10,照明器具11,吊
り戸棚12を、内壁5(もしくは間仕切り)に固定枠8を
介してねじ13〜15により取り付けることができる。
を内壁5に取り付けた場合を示しているが、全く同様に
して、図3〜図5にそれぞれ示すように、室内備品とし
てのキャビネット(洗面台下箱)10,照明器具11,吊
り戸棚12を、内壁5(もしくは間仕切り)に固定枠8を
介してねじ13〜15により取り付けることができる。
【0017】上述した本実施例の取付構造では、内壁5
(もしくは間仕切り)の種類にかかわらず、化粧鏡6等の
室内備品の取付部に応じた固定枠8を介して、化粧鏡6
等の室内備品の取付を行なうことができ、従来の補強材
(図7の符号3a,3b参照)と異なり、固定枠8の取付
位置は1種類で済ませることができる。
(もしくは間仕切り)の種類にかかわらず、化粧鏡6等の
室内備品の取付部に応じた固定枠8を介して、化粧鏡6
等の室内備品の取付を行なうことができ、従来の補強材
(図7の符号3a,3b参照)と異なり、固定枠8の取付
位置は1種類で済ませることができる。
【0018】また、内壁5(もしくは間仕切り)の強度設
計を変更することなく、取り付けるべき化粧鏡6等の室
内備品の荷重を固定枠8の強度により設定できるほか、
場合によっては、内壁や間仕切りの強度がゼロの場合、
あるいは、間仕切りが無い場合にも、固定枠8を用いて
室内備品を取付・固定することが可能になる。
計を変更することなく、取り付けるべき化粧鏡6等の室
内備品の荷重を固定枠8の強度により設定できるほか、
場合によっては、内壁や間仕切りの強度がゼロの場合、
あるいは、間仕切りが無い場合にも、固定枠8を用いて
室内備品を取付・固定することが可能になる。
【0019】このように、本実施例の取付構造によれ
ば、従来の補強材を用いる場合に比べ、パターン(部材
種類)を減らすことができ、部材管理が容易になるほ
か、従来のような補強材どうしの干渉や強度不足といっ
た問題も解消され、内壁5の種類,強度に関係なく、内
壁5に化粧鏡6等の室内備品を容易かつ確実に取付・固
定できるのである。
ば、従来の補強材を用いる場合に比べ、パターン(部材
種類)を減らすことができ、部材管理が容易になるほ
か、従来のような補強材どうしの干渉や強度不足といっ
た問題も解消され、内壁5の種類,強度に関係なく、内
壁5に化粧鏡6等の室内備品を容易かつ確実に取付・固
定できるのである。
【0020】なお、本発明は、上記実施例に限定される
ことなく、本発明の要旨を逸脱しない範囲での設計変更
等があっても、本発明の範囲に含まれる。
ことなく、本発明の要旨を逸脱しない範囲での設計変更
等があっても、本発明の範囲に含まれる。
【0021】例えば、上記実施例では、図2に示すよう
に、縦木桟8aおよび横木桟8bを用いて固定枠8を構
成した場合について説明したが、図6(a),(b)にそれ
ぞれ示すように固定枠を構成してもよい。
に、縦木桟8aおよび横木桟8bを用いて固定枠8を構
成した場合について説明したが、図6(a),(b)にそれ
ぞれ示すように固定枠を構成してもよい。
【0022】図6(a)では、固定枠を合板16により形
成した場合が示されており、このように構成したこと
で、いかなる内壁や間仕切り等の室内形成面にも対応で
き、間仕切り,内壁等の種類を全く選ぶことなく、化粧
鏡6等の室内備品の取付を行なうことができる。
成した場合が示されており、このように構成したこと
で、いかなる内壁や間仕切り等の室内形成面にも対応で
き、間仕切り,内壁等の種類を全く選ぶことなく、化粧
鏡6等の室内備品の取付を行なうことができる。
【0023】図6(b)に示すものでは、フラッシュ型の
固定枠17が用いられ、その前面および側面が化粧仕上
げ面17aとされている。これにより、内壁や間仕切り
等の室内形成面がなくても、化粧鏡6等の室内備品の取
付を仕上げて納めることができる。
固定枠17が用いられ、その前面および側面が化粧仕上
げ面17aとされている。これにより、内壁や間仕切り
等の室内形成面がなくても、化粧鏡6等の室内備品の取
付を仕上げて納めることができる。
【0024】また、上記実施例では、室内形成面が内壁
(もしくは間仕切り)の場合について説明しているが、床
や天井にも、固定枠を用い上述と同様にして各種室内備
品を取り付けることができる。
(もしくは間仕切り)の場合について説明しているが、床
や天井にも、固定枠を用い上述と同様にして各種室内備
品を取り付けることができる。
【0025】
【発明の効果】以上詳述したように、本発明の室内形成
面への室内備品の取付構造によれば、室内形成面への室
内備品の取付部に応じた固定枠を予め作成し、該固定枠
を前記室内形成面の室内備品取付位置に取り付けてか
ら、前記固定枠に対し前記室内備品を取り付けるという
極めて簡素な構成により、内壁面,間仕切り面など室内
形成面の種類,強度に関係なく、その室内形成面に室内
備品を容易かつ確実に取付・固定できるできる効果があ
る。
面への室内備品の取付構造によれば、室内形成面への室
内備品の取付部に応じた固定枠を予め作成し、該固定枠
を前記室内形成面の室内備品取付位置に取り付けてか
ら、前記固定枠に対し前記室内備品を取り付けるという
極めて簡素な構成により、内壁面,間仕切り面など室内
形成面の種類,強度に関係なく、その室内形成面に室内
備品を容易かつ確実に取付・固定できるできる効果があ
る。
【0026】また、固定枠として合板を用いることによ
り、いかなる室内形成面にも対応して室内備品の取付を
行なうことができるほか、固定枠の前面および側面に化
粧仕上げを施すことにより、室内形成面が無い場合にも
室内備品の取付が仕上げられるという効果もある。
り、いかなる室内形成面にも対応して室内備品の取付を
行なうことができるほか、固定枠の前面および側面に化
粧仕上げを施すことにより、室内形成面が無い場合にも
室内備品の取付が仕上げられるという効果もある。
【図1】本発明の一実施例としての室内形成面への室内
備品の取付構造を鏡の取付に適用した場合を示す側断面
図である。
備品の取付構造を鏡の取付に適用した場合を示す側断面
図である。
【図2】本実施例の固定枠を示す斜視図である。
【図3】本実施例の構造をキャビネットの取付に適用し
た場合を示す斜視図である。
た場合を示す斜視図である。
【図4】本実施例の構造を照明器具の取付に適用した場
合を示す斜視図である。
合を示す斜視図である。
【図5】本実施例の構造を吊り戸棚の取付に適用した場
合を示す斜視図である。
合を示す斜視図である。
【図6】(a),(b)はいずれも固定枠の変形例を示す斜
視図である。
視図である。
【図7】従来の室内形成面への室内備品の取付構造を示
す模式的な側断面図である。
す模式的な側断面図である。
5 内壁(室内形成面) 6 化粧鏡(室内備品) 7 ねじ 8 固定枠 8a 縦木桟 8b 横木桟 9 取付金具 10 キャビネット(室内備品) 11 照明器具(室内備品) 12 吊り戸棚(室内備品) 13〜15 ねじ 16 合板(固定枠) 17 フラッシュ型固定枠 17a 化粧仕上げ面
Claims (3)
- 【請求項1】 住宅の室内形成面に室内備品を固定する
取付構造において、前記室内形成面への前記室内備品の
取付部に応じた固定枠を予め作成し、該固定枠を前記室
内形成面の室内備品取付位置に取り付けてから、前記固
定枠に対し前記室内備品を取り付けることを特徴とする
室内形成面への室内備品の取付構造。 - 【請求項2】 前記固定枠が合板により形成されている
ことを特徴とする請求項1記載の室内形成面への室内備
品の取付構造。 - 【請求項3】 前記固定枠の前面および側面が化粧仕上
げされていることを特徴とする請求項1または請求項2
記載の室内形成面への室内備品の取付構造。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP3237869A JPH0576425A (ja) | 1991-09-18 | 1991-09-18 | 室内形成面への室内備品の取付構造 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP3237869A JPH0576425A (ja) | 1991-09-18 | 1991-09-18 | 室内形成面への室内備品の取付構造 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0576425A true JPH0576425A (ja) | 1993-03-30 |
Family
ID=17021625
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP3237869A Pending JPH0576425A (ja) | 1991-09-18 | 1991-09-18 | 室内形成面への室内備品の取付構造 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0576425A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2018047077A (ja) * | 2016-09-23 | 2018-03-29 | 積水化学工業株式会社 | 住宅設備取付構造、住宅設備取付用部材および住宅設備設置方法 |
-
1991
- 1991-09-18 JP JP3237869A patent/JPH0576425A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2018047077A (ja) * | 2016-09-23 | 2018-03-29 | 積水化学工業株式会社 | 住宅設備取付構造、住宅設備取付用部材および住宅設備設置方法 |
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