JPH0659256B2 - 回転板の支持装置 - Google Patents
回転板の支持装置Info
- Publication number
- JPH0659256B2 JPH0659256B2 JP4111597A JP11159792A JPH0659256B2 JP H0659256 B2 JPH0659256 B2 JP H0659256B2 JP 4111597 A JP4111597 A JP 4111597A JP 11159792 A JP11159792 A JP 11159792A JP H0659256 B2 JPH0659256 B2 JP H0659256B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- rotating
- main body
- plate
- rotary
- rotating member
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired - Lifetime
Links
Landscapes
- Drawing Aids And Blackboards (AREA)
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、黒板や掲示板等の回転
板を回動可能に支持するための装置に関するものであ
る。
板を回動可能に支持するための装置に関するものであ
る。
【0002】
【従来の技術】従来より、黒板等の表裏両面を有効に活
用するため、このような黒板等を所定の軸回りに回動可
能に支持するようにした装置が提案されている。
用するため、このような黒板等を所定の軸回りに回動可
能に支持するようにした装置が提案されている。
【0003】例えば、実開昭52−44837号公報に
は、取付体に対して保持体を水平軸回りに回動可能に取
付け、この保持体の中間部に黒板等を回動可能に枢着す
るとともに、上記保持体を展開方向に付勢するためのコ
イルバネを設け、かつ、保持体を閉状態に固定する状態
と解除する状態とに切換える係止具を備えたものが示さ
れている。このような装置によれば、上記係止具を固定
解除状態に切換えて上記保持体を展開することにより、
この保持体をコイルバネの弾発力で展開状態に保持する
ことができ、この状態で黒板などを使用することができ
る。
は、取付体に対して保持体を水平軸回りに回動可能に取
付け、この保持体の中間部に黒板等を回動可能に枢着す
るとともに、上記保持体を展開方向に付勢するためのコ
イルバネを設け、かつ、保持体を閉状態に固定する状態
と解除する状態とに切換える係止具を備えたものが示さ
れている。このような装置によれば、上記係止具を固定
解除状態に切換えて上記保持体を展開することにより、
この保持体をコイルバネの弾発力で展開状態に保持する
ことができ、この状態で黒板などを使用することができ
る。
【0004】
【発明が解決しようとする課題】上記装置では、保持体
を展開方向に付勢するコイルバネを設けているので、保
持体を閉状態で保持するために、上記コイルバネの付勢
力に抗して保持体を閉位置に固定するための係止具を要
する。この係止具により、装置のイニシャルコストが増
大するとともに、保持体を開閉する操作に手間を要する
不都合がある。
を展開方向に付勢するコイルバネを設けているので、保
持体を閉状態で保持するために、上記コイルバネの付勢
力に抗して保持体を閉位置に固定するための係止具を要
する。この係止具により、装置のイニシャルコストが増
大するとともに、保持体を開閉する操作に手間を要する
不都合がある。
【0005】本発明は、このような事情に鑑み、簡単な
構造で、特別な係止具等を用いることなく、回転板を本
体側に閉じた状態を保つことができ、しかも回転板の収
納動作及び展開動作が簡単な装置を提供することを目的
とする。
構造で、特別な係止具等を用いることなく、回転板を本
体側に閉じた状態を保つことができ、しかも回転板の収
納動作及び展開動作が簡単な装置を提供することを目的
とする。
【0006】
【課題を解決するための手段】本発明は、本発明は、起
立状態で設置される本体に、回転板を本体と接離可能で
かつ回動可能となるように支持するための回転板の支持
装置において、本体に対して上端部が上記回転板の回動
軸方向と平行な軸回りに回動可能に取付けられ、下端部
に回転板が回動可能に取付けられる回動部材と、一端部
が上記本体に上記回転板の回動軸方向と平行な軸回りに
回動可能に取付けられ、他端部が上記回動部材の中間部
に上記回転板の回動軸方向と平行な軸方向に回動可能に
連結されるとともに、常時伸長方向の弾発力をもつ伸縮
部材とを備え、この伸縮部材と上記回動部材との連結位
置を、回動部材が閉位置にある状態で本体に対する回動
部材の回動中心軸と本体に対する伸縮部材の回動中心軸
とを結ぶ直線よりも回動部材の張出し方向と逆の方向に
ずれた位置に設定したものである。
立状態で設置される本体に、回転板を本体と接離可能で
かつ回動可能となるように支持するための回転板の支持
装置において、本体に対して上端部が上記回転板の回動
軸方向と平行な軸回りに回動可能に取付けられ、下端部
に回転板が回動可能に取付けられる回動部材と、一端部
が上記本体に上記回転板の回動軸方向と平行な軸回りに
回動可能に取付けられ、他端部が上記回動部材の中間部
に上記回転板の回動軸方向と平行な軸方向に回動可能に
連結されるとともに、常時伸長方向の弾発力をもつ伸縮
部材とを備え、この伸縮部材と上記回動部材との連結位
置を、回動部材が閉位置にある状態で本体に対する回動
部材の回動中心軸と本体に対する伸縮部材の回動中心軸
とを結ぶ直線よりも回動部材の張出し方向と逆の方向に
ずれた位置に設定したものである。
【0007】なお、上記回動部材の「中間部」とは、回
動部材の両端部を結ぶ線分の中点を必ずしも意味するも
のではなく、両端部の間の適当な位置を示すものとす
る。
動部材の両端部を結ぶ線分の中点を必ずしも意味するも
のではなく、両端部の間の適当な位置を示すものとす
る。
【0008】
【作用】上記構成によれば、回動部材の下端部が本体か
ら離れる方向に回動部材を回動させることにより、上記
伸縮部材の伸長力で回動部材が展開状態に保持され、こ
の状態で回転板を回して使用することができる。逆に、
この状態から回動部材の下端部を本体に近付ける方向に
回動部材を回動させることにより、上記回転板を収納位
置に戻すことができる。この時、上記伸縮部材は、閉位
置にある回動部材の中間部において本体における両回動
中心軸同士を結ぶ直線よりも張出し方向と逆の方向にず
れた位置に連結されているので、この伸縮部材の伸長方
向の弾発力は回動部材を閉方向に移動させる力として作
用し、これにより回動部材及び回転板は閉状態に保持さ
れる。
ら離れる方向に回動部材を回動させることにより、上記
伸縮部材の伸長力で回動部材が展開状態に保持され、こ
の状態で回転板を回して使用することができる。逆に、
この状態から回動部材の下端部を本体に近付ける方向に
回動部材を回動させることにより、上記回転板を収納位
置に戻すことができる。この時、上記伸縮部材は、閉位
置にある回動部材の中間部において本体における両回動
中心軸同士を結ぶ直線よりも張出し方向と逆の方向にず
れた位置に連結されているので、この伸縮部材の伸長方
向の弾発力は回動部材を閉方向に移動させる力として作
用し、これにより回動部材及び回転板は閉状態に保持さ
れる。
【0009】
【実施例】本発明の一実施例を図面に基づいて説明す
る。
る。
【0010】図示の黒板支持装置は、山形鋼からなる左
右一対の本体フレーム41を備え、両本体フレーム41
は、上下方向に延びる起立状態で、壁Wにおいて図の奥
行き方向に互いに並ぶ位置に固定されている。
右一対の本体フレーム41を備え、両本体フレーム41
は、上下方向に延びる起立状態で、壁Wにおいて図の奥
行き方向に互いに並ぶ位置に固定されている。
【0011】図2に示すように、黒板7は支持枠30内
に固定されており、支持枠30は、左右一対(第1図で
は前後一対)のアーム(回動部材)42を介して上記本
体フレーム41に連結されている。
に固定されており、支持枠30は、左右一対(第1図で
は前後一対)のアーム(回動部材)42を介して上記本
体フレーム41に連結されている。
【0012】アーム42は、その中間部が張出し方向
(図1の反時計回り方向)と逆の方向に突き出るように
屈曲する略くの字状に形成されており、このアーム42
の上端(図1実線位置では左端)が、ピン43を介して
水平軸回りに回動可能に本体フレーム41に取付けら
れ、下端(同図実線位置では右端)には上記支持枠30
がピン45を介して水平軸回りに回動可能に取付けられ
ている。
(図1の反時計回り方向)と逆の方向に突き出るように
屈曲する略くの字状に形成されており、このアーム42
の上端(図1実線位置では左端)が、ピン43を介して
水平軸回りに回動可能に本体フレーム41に取付けら
れ、下端(同図実線位置では右端)には上記支持枠30
がピン45を介して水平軸回りに回動可能に取付けられ
ている。
【0013】本体フレーム41の中間部位には、ガスス
プリング(伸長部材)36のヘッド側端部(下端部)が
水平軸回りに回動可能に取付けられ、このガススプリン
グ36のピストンロッド36aの先端(上端)が上記ア
ーム42の中間部分の屈曲部分にピン44を介して水平
軸回りに回動可能に連結されている。すなわち、ピスト
ンロッド36aの先端は、アーム42において、その閉
位置でピン43,37を結ぶ直線よりもアーム42の張
出し方向(図1反時計回り方向)と逆の方向にずれるよ
うな位置に連結されている。
プリング(伸長部材)36のヘッド側端部(下端部)が
水平軸回りに回動可能に取付けられ、このガススプリン
グ36のピストンロッド36aの先端(上端)が上記ア
ーム42の中間部分の屈曲部分にピン44を介して水平
軸回りに回動可能に連結されている。すなわち、ピスト
ンロッド36aの先端は、アーム42において、その閉
位置でピン43,37を結ぶ直線よりもアーム42の張
出し方向(図1反時計回り方向)と逆の方向にずれるよ
うな位置に連結されている。
【0014】なお、このガススプリング36は、従来か
ら公知のものであり、常時伸長方向の弾発力をもつ状態
で本体フレーム41と支持枠30との間に設けられてい
る。
ら公知のものであり、常時伸長方向の弾発力をもつ状態
で本体フレーム41と支持枠30との間に設けられてい
る。
【0015】なお、図1において14は、閉位置にある
黒板7と接触するクッションゴムである。
黒板7と接触するクッションゴムである。
【0016】次に、この装置の作用を説明する。
【0017】まず、上記支持枠30が本体フレーム1に
近接して黒板7がクッションゴム14と当接している状
態(図1二点鎖線状態)では、ガススプリング36のピ
ストンロッド36aの先端が、アーム42においてピン
43,37を結ぶ直線(略鉛直線)よりも内側(図1で
は左側)にずれた位置に連結されているので、このガス
スプリング36の伸長方向の弾発力はアーム42を図1
時計回り方向に回動させる力として作用する。従って、
この状態では、係止具等の特別なロック機構を設けなく
ても、上記ガススプリング36の弾発力により、支持枠
30及び黒板7は、黒板7がクッションゴム14に押付
けられる方向(閉方向)に付勢され、これにより、黒板
7は図1二点鎖線の閉位置に固定されることになる。
近接して黒板7がクッションゴム14と当接している状
態(図1二点鎖線状態)では、ガススプリング36のピ
ストンロッド36aの先端が、アーム42においてピン
43,37を結ぶ直線(略鉛直線)よりも内側(図1で
は左側)にずれた位置に連結されているので、このガス
スプリング36の伸長方向の弾発力はアーム42を図1
時計回り方向に回動させる力として作用する。従って、
この状態では、係止具等の特別なロック機構を設けなく
ても、上記ガススプリング36の弾発力により、支持枠
30及び黒板7は、黒板7がクッションゴム14に押付
けられる方向(閉方向)に付勢され、これにより、黒板
7は図1二点鎖線の閉位置に固定されることになる。
【0018】この状態から、支持枠30等を把持し、ア
ーム42をクッションゴム14の弾発力に抗して展開方
向(図1反時計回り方向)に回動させると、ガススプリ
ング36は一旦収縮するが、ある点を超えると伸長を開
始し、このガススプリング36の伸長方向の弾発力はア
ーム42を展開方向に回動させる力に切換わる。この力
により、アーム42は図1実線に示すような略水平の展
開位置に保持される。従って、この状態で支持板30を
ピン45回りに回して裏返すことにより、使用すること
ができる。
ーム42をクッションゴム14の弾発力に抗して展開方
向(図1反時計回り方向)に回動させると、ガススプリ
ング36は一旦収縮するが、ある点を超えると伸長を開
始し、このガススプリング36の伸長方向の弾発力はア
ーム42を展開方向に回動させる力に切換わる。この力
により、アーム42は図1実線に示すような略水平の展
開位置に保持される。従って、この状態で支持板30を
ピン45回りに回して裏返すことにより、使用すること
ができる。
【0019】以上のように、この装置では、ガススプリ
ング36を展開位置保持用として用いるだけでなく、こ
のガススプリング36のピストンロッド36aをアーム
42の中間部においてピン43,37を結ぶ直線よりも
張出し方向と逆の方向にずれる位置に連結することによ
り、閉位置保持用としても兼用するようにしたものであ
るので、特別なロック機構を設けることなく、上記支持
板30及び黒板7を閉位置に保持することができる。ま
た、展開操作及び閉操作時に、上記ロック機構の固定・
解除切換を行う操作が不要となる。
ング36を展開位置保持用として用いるだけでなく、こ
のガススプリング36のピストンロッド36aをアーム
42の中間部においてピン43,37を結ぶ直線よりも
張出し方向と逆の方向にずれる位置に連結することによ
り、閉位置保持用としても兼用するようにしたものであ
るので、特別なロック機構を設けることなく、上記支持
板30及び黒板7を閉位置に保持することができる。ま
た、展開操作及び閉操作時に、上記ロック機構の固定・
解除切換を行う操作が不要となる。
【0020】なお、本発明における回転板は上記黒板に
限らず、掲示板等、裏表の両面を使用する板について適
用が可能である。また、上記実施例では回転板を水平軸
回りに回動させる構造について示したが、黒板7を垂直
軸回りに回動させるものについても上記と同様に本発明
を適用することができる。
限らず、掲示板等、裏表の両面を使用する板について適
用が可能である。また、上記実施例では回転板を水平軸
回りに回動させる構造について示したが、黒板7を垂直
軸回りに回動させるものについても上記と同様に本発明
を適用することができる。
【0021】
【発明の効果】以上のように本発明は、以上説明したよ
うに本発明は、伸縮部材と回動部材との連結位置の工夫
により、上記伸長部材の伸長方向の弾発力で回動部材を
展開位置、閉位置の双方で固定できるようにしたもので
あるので、上記閉位置保持用のロック機構等を特別に設
ける必要がなく、従って装置のイニシャルコストの削減
を図ることができる。また、上記ロック機構等の操作を
不要にすることにより、閉操作及び展開操作をより容易
に行うことができる効果がある。
うに本発明は、伸縮部材と回動部材との連結位置の工夫
により、上記伸長部材の伸長方向の弾発力で回動部材を
展開位置、閉位置の双方で固定できるようにしたもので
あるので、上記閉位置保持用のロック機構等を特別に設
ける必要がなく、従って装置のイニシャルコストの削減
を図ることができる。また、上記ロック機構等の操作を
不要にすることにより、閉操作及び展開操作をより容易
に行うことができる効果がある。
【図1】本発明の一実施例を示す側面図である。
【図2】上記実施例における黒板及びその支持枠の斜視
図である。
図である。
7 黒板 36 ガススプリング(伸縮部材) 37 ピン(本体に対する伸縮部材の回動中心軸) 41 本体フレーム 42 アーム(回動部材) 43 ピン(本体に対する回動部材の回動中心軸) 44 ピン(伸縮部材と回動部材との連結位置)
Claims (1)
- 【請求項1】 起立状態で設置される本体に、回転板を
本体と接離可能でかつ回動可能となるように支持するた
めの回転板の支持装置において、本体に対して上端部が
上記回転板の回動軸方向と平行な軸回りに回動可能に取
付けられ、下端部に回転板が回動可能に取付けられる回
動部材と、一端部が上記本体に上記回転板の回動軸方向
と平行な軸回りに回動可能に取付けられ、他端部が上記
回動部材の中間部に上記回転板の回動軸方向と平行な軸
方向に回動可能に連結されるとともに、常時伸長方向の
弾発力をもつ伸縮部材とを備え、この伸縮部材と上記回
動部材との連結位置を、回動部材が閉位置にある状態で
本体に対する回動部材の回動中心軸と本体に対する伸縮
部材の回動中心軸とを結ぶ直線よりも回動部材の張出し
方向と逆の方向にずれた位置に設定したことを特徴とす
る回転板の支持装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP4111597A JPH0659256B2 (ja) | 1992-04-30 | 1992-04-30 | 回転板の支持装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP4111597A JPH0659256B2 (ja) | 1992-04-30 | 1992-04-30 | 回転板の支持装置 |
Related Parent Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP18379188A Division JPH0231708A (ja) | 1988-07-22 | 1988-07-22 | 回転板の支持装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH05130921A JPH05130921A (ja) | 1993-05-28 |
| JPH0659256B2 true JPH0659256B2 (ja) | 1994-08-10 |
Family
ID=14565394
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP4111597A Expired - Lifetime JPH0659256B2 (ja) | 1992-04-30 | 1992-04-30 | 回転板の支持装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0659256B2 (ja) |
-
1992
- 1992-04-30 JP JP4111597A patent/JPH0659256B2/ja not_active Expired - Lifetime
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH05130921A (ja) | 1993-05-28 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| JPH058197Y2 (ja) | ||
| JP2004046078A (ja) | 自立式手動昇降スクリーン | |
| RU97103514A (ru) | Наклонный адаптер транспортирования нескольких полезных нагрузок на одной ракете-носителе | |
| TW200415295A (en) | Stay | |
| JPH05130921A (ja) | 回転板の支持装置 | |
| JP2001224439A (ja) | 折畳み作業台 | |
| JPH04226880A (ja) | 関節運動型ロボット | |
| JP2003054297A (ja) | 車両用シート装置 | |
| JP2764870B2 (ja) | ドアヒンジ装置 | |
| JP3287693B2 (ja) | 車輌用ヘッドレスト装置 | |
| JP3365025B2 (ja) | エアスプリングの取付構造 | |
| JP2638675B2 (ja) | 移動家具 | |
| JP2001231820A (ja) | 車椅子のフットレスト構造 | |
| JP3545631B2 (ja) | 手摺装置 | |
| KR200309066Y1 (ko) | 차량용 휠체어 스쿠터 윈치장치 | |
| JPS645504U (ja) | ||
| JPH0531200Y2 (ja) | ||
| JP3773710B2 (ja) | 電動折畳み屋根を備えた車両 | |
| JPS6316450Y2 (ja) | ||
| JP3082486B2 (ja) | 車両用カップホルダ | |
| JPH0687081U (ja) | 車両用ステップ装置 | |
| JPH09177419A (ja) | 開閉体用の開閉装置 | |
| JPH0229542B2 (ja) | ||
| JP3232202B2 (ja) | 折り畳み扉の角度保持装置 | |
| JP4489677B2 (ja) | 車両用シートのシートバックロック装置 |