JPH0659287U - 回転式cdケース - Google Patents
回転式cdケースInfo
- Publication number
- JPH0659287U JPH0659287U JP114293U JP114293U JPH0659287U JP H0659287 U JPH0659287 U JP H0659287U JP 114293 U JP114293 U JP 114293U JP 114293 U JP114293 U JP 114293U JP H0659287 U JPH0659287 U JP H0659287U
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- projecting
- edge
- lid
- protrusion
- projecting edge
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
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- Packaging For Recording Disks (AREA)
- Packaging Of Annular Or Rod-Shaped Articles, Wearing Apparel, Cassettes, Or The Like (AREA)
- Optical Recording Or Reproduction (AREA)
Abstract
(57)【要約】 (修正有)
【構成】 回転式CDケースを主として前蓋1、後蓋2
と保護盤3で構成し、前蓋の内側周縁には止爪111と
突点112が設け、後蓋の外側周縁に設けた凹溝151
と円孔内に嵌め付け、その両者は3面が閉塞され、1面
が開口状に見れるケースに組立てられ、その後蓋底部の
外側にはその保護盤の底部に設けた軸孔内に挿入される
突円柱26が設けられ、その保護盤はケース内に於いて
適当に回転できる。保護盤の外縁にはストッパー31が
設けられて保護盤がケース内に落ち込むことを避け、更
にそのストッパーの頂上部の内側にはその後蓋の相対位
置に設けられている円孔内に嵌め付けた突点を設けた。
保護盤の盤体内には弾性爪36が設けて一般に使われて
いるCDの中心孔を嵌め付けることができる。 【効果】 CDを取り出す場合、保護盤は回転方式によ
ってケースから回し出され、完全に人体工学と合致し、
製造コストを低減し、生産量を高め、組立ても便利であ
る。
と保護盤3で構成し、前蓋の内側周縁には止爪111と
突点112が設け、後蓋の外側周縁に設けた凹溝151
と円孔内に嵌め付け、その両者は3面が閉塞され、1面
が開口状に見れるケースに組立てられ、その後蓋底部の
外側にはその保護盤の底部に設けた軸孔内に挿入される
突円柱26が設けられ、その保護盤はケース内に於いて
適当に回転できる。保護盤の外縁にはストッパー31が
設けられて保護盤がケース内に落ち込むことを避け、更
にそのストッパーの頂上部の内側にはその後蓋の相対位
置に設けられている円孔内に嵌め付けた突点を設けた。
保護盤の盤体内には弾性爪36が設けて一般に使われて
いるCDの中心孔を嵌め付けることができる。 【効果】 CDを取り出す場合、保護盤は回転方式によ
ってケースから回し出され、完全に人体工学と合致し、
製造コストを低減し、生産量を高め、組立ても便利であ
る。
Description
【0001】
本考案は回転式CD(コンパクトディスクとレーザディスクを含む)ケースを 提供するもので、それは主として前蓋・後蓋と保護盤とから構成され、使い方が 簡単・人体工学に合致する・省力・時間を節減する・生産性を高める・組立容易 等の特長を持つものである。
【0002】
現在、従来一般のCDケースは偏平状のケース本体とケース蓋から構成され、 その盤体にはCDを固定する円形孔が設けられている。この一般のCDケースで は、(1)それの蓋は嵌め付け方式によってケース本体に取り付けられているの で、そのCDを取り出す場合、その蓋を煩わしく開けなければならなく、又、( 2)往々にその蓋の外部に明らかな指示標識がないため、何回かためして見ない と開ける方向を探しだすことができず、また、(3)蓋が開けられ、中に置いて あるCDを取り出す場合、先ずそのCDが嵌め付けられている円形爪を押してそ のCDを解放させ、それからCDを取り出すのでその過程は極めて面倒、且つ時 間を費やす等の欠点があった。
【0003】 他の従来のCDケースはそのCDの置き方について改善し、それの蓋はやはり 嵌め付け方式を以てケース本体に取り付けられたものであるが、それにも前述と 同じ欠点がある。またそれの蓋を開けると、CDが置かれている盤体は自動的に 浮き上り、そのCDは解放される。それの欠点はすなわちそのケースを平らに置 かれなければ、往々に蓋が開けられるのと同時にCDが滑り出し、それによって CDを傷つけてしまう。更には構造が複雑で組立てが難しく、故障率も極めて高 い欠点があった。
【0004】
本考案者は上記各種欠点に鑑み、本考案回転式CDケースを案出した。それは 人体工学に合致する回転方式を利用してCDを取り出す保護盤であり、それに設 けられている弾性爪は確実にCDを嵌め付けるだけでなく、並びにCDを取り出 す動作を簡略化することができるので、時間の短縮・省力・簡易に使える目的を 達成することができ、且つそれの構造も簡単であるので、製造コストを低減し、 生産量を高め、組立ても便利であり、製造メーカと使用者に対し、ともに新しい 、高い実用性を持った考案である。
【0005】
本発明は、その上・下側には各々突縁が設けられており、その上側突縁の前端 には切り口が設けられ、底部には止爪と突点が設けられており、且つそれの周縁 には凹陥部が設けられており、また、その下側突縁の頂端部には止爪と突点が設 けられ、並びにそれの周縁にも凹陥部が設けられており、前蓋の突縁が設けられ ていない前側には上下縁が45°の傾斜角に見れる中央突起が設けられており、 また、前蓋前側の底部には底部突起が設けられ、その底部突起はその下側突縁と 連接し、それの底部には凹溝が設けられている矩形の前蓋と; その上・下・後側は各々連接した突縁が設けられており、その上側突縁と下側 突縁の中央には各々切り口が設けられ、その上側突縁のその前蓋の上側突縁前端 に設けられてある切り口に相対する所には突点が設けられており、また、それの 前蓋の上側突縁の底部に設けられている止爪と突点に相対する所には凹溝と円形 孔が設けられており、更にその上側突縁周縁のその前蓋の上側突縁の底部に設け られている止爪と突点に相対する所には凹溝と円形孔が設けられており、また、 その上側突縁周縁のその前蓋の上側突縁に設けられている凹陥部に相対する所に は突縁が設けられ、その下側突縁のその前蓋の下側突縁の頂上部に設けられてい る止爪と突点に相対する所には凹溝と円形孔が設けられており、その後蓋前側底 部のその前蓋の前側底部に設けられている底部突起に相対する所には底部突起が 設けられ、その底部突起の底部には外向きに突出する突起が設けられており、そ の上側突縁、下側突縁の間のその後蓋上には複数の突円が設けられ、並びにその 底部突起の後側の後蓋上には突円柱が設けられており、更にその下側突縁周縁の その前蓋の下側突縁に設けられている凹陥部に相対する所には突縁が設けられて いる矩形の後蓋と; ストッパーと盤体からなり、そのストッパーの下側表面には装飾性のすじが設 けられており、それの頂端には取り出し突縁が設けられ、その取り出し突縁の内 側にはそのストッパーと垂直に突起が設けられており、その突起底部の後蓋の上 側突縁に設けられている突点に相対する所には円形孔が設けられており、それの 中央のその前蓋に設けられている中央突起に相対する所には切り口が設けられ、 そのストッパーと盤体の間は上連接片と下連接片を以て相互に連接されており、 その下連接片底部のその後蓋に設けられている突円柱に相対する所には軸孔が設 けられ、その軸孔上側の下連接片には凹陥部が設けられており、その外、盤体の 中央には弾性爪が設けられ、その弾性爪の中央には長形孔が設けられており、長 形孔の両端には逆“L”字形の一組の対称の弾性爪ヘッドが設けられている保護 盤とよりなり、 その保護盤の軸孔に後蓋の突円柱を穿入し、後蓋の底部突起に設けられている 突起は前蓋底部の底部突起に設けられている凹溝内に嵌め込み、その前蓋の止爪 と突点は後蓋の凹溝と円形孔に嵌め込まれ、その保護盤のストッパーに設けられ ている突起は前蓋に設けられている切り口に嵌め込んでその突円柱をその後蓋に 設けられている円形孔に嵌め込むようにし、それによって保護盤を突円柱と円形 孔を中心として回転させて組立ててなることを特徴とする回転式CDケースを提 供する。
【0006】
図1に示す如く、本考案の外観は偏平の矩形ケースであり、それを分解すると 図2に示す如く、それは前蓋1,後蓋2と保護盤3から構成される。その前蓋1 は矩形で、その上・下側には各々突縁11,12が設けられており、その上側突 縁11の前端には切り口113が設けられ、それの底部には止爪111と突点1 12が設けられており、且つそれの周縁には凹陥部114が設けられている。ま た、その下側突縁12の頂上部には止爪121と突点122が設けられ、その周 縁にも凹陥部123が設けられており、その前蓋1の突縁が設けられていない前 縁にはそれの上下縁が45°の傾斜角を有する中央突起14が設けられている。 また、前蓋1の前側底部には底部突起15が設けられ、その底部突起15は下側 突縁12と連接しており、並びにその底部には凹溝151が設けられている。
【0007】 また、後蓋2も矩形で、その上・下側には各々連接された突縁21,22,2 3が設けられており、その突縁21,22の中央には各々切り口211,221 が設けられ、その切り口211,221は材料を節減するために設けられたもの で、その上側突縁21の前蓋1の上側突縁11の前端に設けられている切り口1 13に相対する所には突点214が設けられている。また、前蓋1の上側突縁1 1の底部に設けられている止爪111と突点112に相対する所には凹溝212 と円形孔213が設けられている。また、その上側突縁21周縁の前蓋1の上側 突縁11に設けられている凹陥部114に相対する処には突縁215が設けられ ており、その下側突縁22の前蓋1の下側突縁12の頂上部に設けられている止 爪121と突点122に相対する所には凹溝222と円形孔223が設けられて いる。後蓋2の前側底部のその前蓋1の前側底部に設けられている底部突起15 に相対する所には底部突起24が設けられ、その底部突起24の底部には外向き に突出する突起241が設けられている。上側突縁21と下側突縁22の間の後 蓋2上には突円25が設けられ、並びにその底部突起24後部の後蓋2上には突 円柱26が設けられている。また、その下側突縁22周縁のその前蓋1の下側突 縁12に設けられている凹陥部123に相対する所には突縁224が設けられて いる。
【0008】 次に、その保護盤3はストッパー31と盤体32に分けられ、そのストッパー 31の外側表面には装飾性のすじが設けられている。それの頂端には取り出し突 縁313が設けられ、その取り出し突縁313の内側にはそのストッパー31と 垂直に見れる突起311が設けられており、その突起311の底部の後蓋2の上 側突縁21に設けられている突点214に相対する所には円形孔312が設けら れている。その中央のその前蓋1に設けられている中央突起14に相対する所に は切り口314が設けられ、そのストッパー31と盤体32の間は上連接片33 と下連接片34を以て相互に連接されている。その下連接片34底部のその後蓋 2に設けられている突円柱25に相対する所には軸孔35が設けられ、その軸孔 35上側の下連接片34には凹陥部37が設けられている。その外、盤体32の 中央には弾性爪36が設けられ、その弾性爪36の中央には長形孔361が設け られており、長形孔361の両端には逆“L”字形に見れる一組の対称の弾性爪 ヘッド362,363が設けられている。
【0009】 前述から分るように、先ずその保護盤3の軸孔35に後蓋2の突円柱26を穿 入し、後蓋2の底部突起24に設けられている突起241は前蓋1底部の底部突 起15に設けられている凹溝151内に嵌め込み、それからその前蓋1の止爪1 11,121と突点121,122を後蓋2の凹溝212,222と円形孔21 3,223内に嵌め込んでやり、更にその保護盤3のストッパー31に設けられ ている突起311を前蓋1に設けられている切り口113内に嵌め込んでその突 円柱26を後蓋2に設けられている軸孔35内に嵌め込み、そうすれば図1に示 す外観に組立てられる。
【0010】 図3の(A)と(B)に示す如く、前蓋1は後蓋2を包覆し、並びにその突円 柱26を軸孔35内に穿入することによってその保護盤3をその中に挟み込み、 それの外形は平らな矩形に見れ、その保護盤3の弾性爪36はコンパクトディス クAを固定することができる。 図4と図5に示す如く、そのストッパー31に設けられている取り出し突縁3 13を使ってその突円柱26,軸孔35を中心として保護盤3を外向きに回転さ せ、その凹陥部37が突起241に当るまで回転されたら、保護盤3は完全に廻 されて停止するので、コンパクトディスクAの置き取り動作を行うことができる 。また、その弾性爪36には適当な弾性を持つので、コンパクトディスクAの収 納又は取り出しは極めて簡単であり、且つ前蓋1の上部前端の突起311に相対 する所には矢印標示17が設けられてあるので、我々は簡易・迅速・確実にその 開け方向を探し出すことができる。
【0011】
【考案の効果】 上述から分るように、本考案には次の利点がある。 1.CDの保護盤は回転方式の利用に依って取り出され、完全に人体工学に合 致する。 2.CDは適当な弾力性を持った弾性爪に固定されているので、CDの取り置 き動作を簡単にすることができ、時間を節減し、省力で使い方も簡単である。
【0012】 3.構造が簡単で、実施し易く、組立ても容易である。 4.構造が簡単であるので、故障率を低下し、使用寿命を長くすることができ る。 5.組成部品が簡単であるので、製造コストを低減し、生産量を高めることが できる。
【図1】本考案の外観斜視図である。
【図2】本考案の分解斜視図である。
【図3】(A)と(B)は本考案の側面断面図である。
【図4】本考案の取り出し動作を説明する図である。
【図5】本考案の保護盤が完全に取り出された時点を表
わす図である。
わす図である。
1 前蓋 2 後蓋 3 保護盤 11,21 上側突縁 12,22 下側突縁 14 中央突起 15 底部突起 17 矢印標示 23 後側突縁 24 底部突起 25 突円 26 突円柱 31 ストッパー 32 盤体 33 上連接片 34 下連接片 35 軸孔 36 弾性爪 37,114,123 凹陥部 111,121 止爪 112,122,214 突点 113,211,221,314 切り口 151,212,222 凹溝 213,223,312 円形孔 215 突縁 241,311 突起 313 取り出し突縁 361 長形孔 362,363 弾性爪ヘッド A コンパクトディスク
Claims (2)
- 【請求項1】 その上・下側には各々突縁が設けられて
おり、その上側突縁の前端には切り口が設けられ、底部
には止爪と突点が設けられており、且つそれの周縁には
凹陥部が設けられており、また、その下側突縁の頂端部
には止爪と突点が設けられ、並びにそれの周縁にも凹陥
部が設けられており、前蓋の突縁が設けられていない前
側には上下縁が45°の傾斜角に見れる中央突起が設け
られており、また、前蓋前側の底部には底部突起が設け
られ、その底部突起はその下側突縁と連接し、それの底
部には凹溝が設けられている矩形の前蓋と、 その上・下・後側は各々連接した突縁が設けられてお
り、その上側突縁と下側突縁の中央には各々切り口が設
けられ、その上側突縁のその前蓋の上側突縁前端に設け
られてある切り口に相対する所には突点が設けられてお
り、また、それの前蓋の上側突縁の底部に設けられてい
る止爪と突点に相対する所には凹溝と円形孔が設けられ
ており、更にその上側突縁周縁のその前蓋の上側突縁の
底部に設けられている止爪と突点に相対する所には凹溝
と円形孔が設けられており、また、その上側突縁周縁の
その前蓋の上側突縁に設けられている凹陥部に相対する
所には突縁が設けられ、その下側突縁のその前蓋の下側
突縁の頂上部に設けられている止爪と突点に相対する所
には凹溝と円形孔が設けられており、その後蓋前側底部
のその前蓋の前側底部に設けられている底部突起に相対
する所には底部突起が設けられ、その底部突起の底部に
は外向きに突出する突起が設けられており、その上側突
縁、下側突縁の間のその後蓋上には複数の突円が設けら
れ、並びにその底部突起の後側の後蓋上には突円柱が設
けられており、更にその下側突縁周縁のその前蓋の下側
突縁に設けられている凹陥部に相対する所には突縁が設
けられている矩形の後蓋と;ストッパーと盤体からな
り、そのストッパーの下側表面には装飾性のすじが設け
られており、それの頂端には取り出し突縁が設けられ、
その取り出し突縁の内側にはそのストッパーと垂直に突
起が設けられており、その突起底部の後蓋の上側突縁に
設けられている突点に相対する所には円形孔が設けられ
ており、それの中央のその前蓋に設けられている中央突
起に相対する所には切り口が設けられ、そのストッパー
と盤体の間は上連接片と下連接片を以て相互に連接され
ており、その下連接片底部のその後蓋に設けられている
突円柱に相対する所には軸孔が設けられ、その軸孔上側
の下連接片には凹陥部が設けられており、その外、盤体
の中央には弾性爪が設けられ、その弾性爪の中央には長
形孔が設けられており、長形孔の両端には逆“L”字形
の一組の対称の弾性爪ヘッドが設けられている保護盤と
よりなり、 その保護盤の軸孔に後蓋の突円柱を穿入し、後蓋の底部
突起に設けられている突起は前蓋底部の底部突起に設け
られている凹溝内に嵌め込み、その前蓋の止爪と突点は
後蓋の凹溝と円形孔に嵌め込まれ、その保護盤のストッ
パーに設けられている突起は前蓋に設けられている切り
口に嵌め込んでその突円柱をその後蓋に設けられている
円形孔に嵌め込むようにし、それによって保護盤を突円
柱と円形孔を中心として回転させて組立てできることを
特徴とする回転式CDケース。 - 【請求項2】 その前蓋前端のその保護盤に設けられて
いるストッパーの突起に相対する所には矢印標示が設け
られている請求項1記載の回転式CDケース。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP114293U JP2524964Y2 (ja) | 1993-01-20 | 1993-01-20 | 回転式cdケース |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP114293U JP2524964Y2 (ja) | 1993-01-20 | 1993-01-20 | 回転式cdケース |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0659287U true JPH0659287U (ja) | 1994-08-16 |
| JP2524964Y2 JP2524964Y2 (ja) | 1997-02-05 |
Family
ID=11493201
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP114293U Expired - Lifetime JP2524964Y2 (ja) | 1993-01-20 | 1993-01-20 | 回転式cdケース |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2524964Y2 (ja) |
-
1993
- 1993-01-20 JP JP114293U patent/JP2524964Y2/ja not_active Expired - Lifetime
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP2524964Y2 (ja) | 1997-02-05 |
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