JPH066018B2 - モア−の伝動カバ−取付装置 - Google Patents
モア−の伝動カバ−取付装置Info
- Publication number
- JPH066018B2 JPH066018B2 JP1907787A JP1907787A JPH066018B2 JP H066018 B2 JPH066018 B2 JP H066018B2 JP 1907787 A JP1907787 A JP 1907787A JP 1907787 A JP1907787 A JP 1907787A JP H066018 B2 JPH066018 B2 JP H066018B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- transmission cover
- mower
- mower deck
- transmission
- deck
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired - Lifetime
Links
Landscapes
- Harvester Elements (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】 (産業上の利用分野) 本発明は、モアーの伝動カバー取付装置に関するもので
ある。
ある。
(従来の技術) トラクタ等に装着して使用するモアーにおいては、モア
ーデッキの下側に複数個の刈刃体を配置し、これをモア
ーデッキ上に備えた巻掛伝動機構、例えばベルト伝動機
構を介して駆動するようにしたものがある。
ーデッキの下側に複数個の刈刃体を配置し、これをモア
ーデッキ上に備えた巻掛伝動機構、例えばベルト伝動機
構を介して駆動するようにしたものがある。
この種のモアーでは、ベルト伝動機構を刈草等から保護
するためのモアーデッキ上に伝動カバーを設け、その周
縁部を多数のボルトによりモアーデッキを着脱自在に取
付ている。
するためのモアーデッキ上に伝動カバーを設け、その周
縁部を多数のボルトによりモアーデッキを着脱自在に取
付ている。
(発明が解決しようとする問題点) 従来は、前述のように伝動カバーを多数のボルトにより
モアーデッキに取付けていたので、ベルト伝動機構のメ
ンテナンスに際しての伝動カバーの取付け取外しが非常
に煩雑になると云う欠点があった。特にトラクタに装着
して使用するモアーの場合、モアーデッキ上に装着装置
があるため、それを避けながら大きな伝動カバーを着脱
する作業は非常に困難であった。
モアーデッキに取付けていたので、ベルト伝動機構のメ
ンテナンスに際しての伝動カバーの取付け取外しが非常
に煩雑になると云う欠点があった。特にトラクタに装着
して使用するモアーの場合、モアーデッキ上に装着装置
があるため、それを避けながら大きな伝動カバーを着脱
する作業は非常に困難であった。
本発明は、このような従来の問題点に鑑み、伝動カバー
を極く簡単な操作で容易に着脱できるようにすることを
目的とするものである。
を極く簡単な操作で容易に着脱できるようにすることを
目的とするものである。
(問題点を解決するための手段) 本発明は、そのための手段として、モアーデッキ13の下
側に配置された刈刃体14を駆動するための巻掛伝動機構
15をモアーデッキ13上に備え、この巻掛伝動機構15をお
おう伝動カバー26をモアーデッキ13上に着脱自在に取付
けて成るモアーにおいて、伝動カバー26の一端部側を横
方向から係脱自在に係止する係止具31・32をモアーデッ
キ13上に設け、伝動カバー26が係止具31・32から外れな
いように該伝動カバー26の他端側をモアーデッキ13上に
止める止め具33を設けたものである。
側に配置された刈刃体14を駆動するための巻掛伝動機構
15をモアーデッキ13上に備え、この巻掛伝動機構15をお
おう伝動カバー26をモアーデッキ13上に着脱自在に取付
けて成るモアーにおいて、伝動カバー26の一端部側を横
方向から係脱自在に係止する係止具31・32をモアーデッ
キ13上に設け、伝動カバー26が係止具31・32から外れな
いように該伝動カバー26の他端側をモアーデッキ13上に
止める止め具33を設けたものである。
(作用) 伝動カバー26をモアーデッキ13に取付ける時には、2個
の係止具31・32伝動カバー26の一端側を横方向から係合
させ、伝動カバー26が係止具31・32に係合した後、伝動
カバー26の他端側を止め具33でモアーデッキ13に止め、
伝動カバー26が係止具31・32から外れないようにする。
の係止具31・32伝動カバー26の一端側を横方向から係合
させ、伝動カバー26が係止具31・32に係合した後、伝動
カバー26の他端側を止め具33でモアーデッキ13に止め、
伝動カバー26が係止具31・32から外れないようにする。
取外す際には、上記の逆の順序で行なう。
(実施例) 以下、図示の実施例について本発明を詳述すると、第1
図及び第2図において、1はトラクタ車体、2は前車輪
ケース、3は前輪である。4はトラクタ車体1の前端部
に設けられたステップで、このステップ4にハンドルポ
スト5を介してハンドル6が設けられている。7は運転
席である。
図及び第2図において、1はトラクタ車体、2は前車輪
ケース、3は前輪である。4はトラクタ車体1の前端部
に設けられたステップで、このステップ4にハンドルポ
スト5を介してハンドル6が設けられている。7は運転
席である。
8はモアーで、トラクタ車体1の前方に連結リンク9及
び昇上げ装置10を介して装着されている。連結リンク9
は左右一対あり、その各連結リンク9の後端はトラクタ
車体1側に上下動自在に枢着されている。吊上げ装置10
は左右一対のリフトシリンダ11と、これによって上下揺
動自在なリフトアーム12とを備え、リフトシリンダ11の
伸縮によりモアー8が昇降自在である。
び昇上げ装置10を介して装着されている。連結リンク9
は左右一対あり、その各連結リンク9の後端はトラクタ
車体1側に上下動自在に枢着されている。吊上げ装置10
は左右一対のリフトシリンダ11と、これによって上下揺
動自在なリフトアーム12とを備え、リフトシリンダ11の
伸縮によりモアー8が昇降自在である。
モアー8は、モアーデッキ13と、このモアーデッキ13の
下側に配置された三枚の刈刃体14を有し、その刈刃体14
はモアーデッキ13上に設けられたベルト伝動機構15を介
して駆動されるようになっている。モアーデッキ13は、
第3図及び第4図に示すように、前部側を上方に突出さ
せて形成した刈草通路16を有し、その通路16は一側の放
出口17側に連通状となっている。なお、モアーデッキ13
にはリミットゲージ輪18、刈高さ調節用ゲージ輪19等が
取付けらている。
下側に配置された三枚の刈刃体14を有し、その刈刃体14
はモアーデッキ13上に設けられたベルト伝動機構15を介
して駆動されるようになっている。モアーデッキ13は、
第3図及び第4図に示すように、前部側を上方に突出さ
せて形成した刈草通路16を有し、その通路16は一側の放
出口17側に連通状となっている。なお、モアーデッキ13
にはリミットゲージ輪18、刈高さ調節用ゲージ輪19等が
取付けらている。
刈刃体14は縦方向の回転軸20を介してモアーデッキ13に
支持されている。ベルト伝動機構15は各回転軸20に固設
されたプーリー21と、テンションプーリー22とにベルト
23を掛装して成る。また三枚の刈刃体14の内、中央の刈
刃体14の回転軸20は原動用であって、ギヤーケース24内
のベベルギヤー機構を介して入力軸25に連動連結されて
いる。なお、ギヤーケース24はモアーデッキ13にブラケ
ットを介して取付けられている。
支持されている。ベルト伝動機構15は各回転軸20に固設
されたプーリー21と、テンションプーリー22とにベルト
23を掛装して成る。また三枚の刈刃体14の内、中央の刈
刃体14の回転軸20は原動用であって、ギヤーケース24内
のベベルギヤー機構を介して入力軸25に連動連結されて
いる。なお、ギヤーケース24はモアーデッキ13にブラケ
ットを介して取付けられている。
ベルト伝動機構15は、ギヤーケース24の左右両側でモア
ーデッキ13上に設けられた伝動カバー26によりおおわれ
ている。伝動カバー26のギヤーケース24側端縁には、第
6図に示すようにギヤーケース24と干渉しないように切
欠部27が形成されると共に、同端縁側の前後両端に横方
向の長孔28が形成されており、またギヤーケース24の反
対側には、第3図に示すように下方に折曲た折曲げ部29
の下端に固定部30が設けられている。一方、モアーデッ
キ13には、通路16に対応する部分と、通路16から下がっ
た平坦部分とに係止具31・32が夫々設けられている。係
止具31・32は伝動カバー26の長孔28に挿抜自在であっ
て、第3図及び第5図に示すように、外方向外方に開放
する切欠部31a・32aが形成されており、伝動カバー26
は長孔28に係止具31・32を挿入した状態で切欠部31a・
32aに対して横方向外方から係脱自在に係止される。伝
動カバー26の固定部30は、係止具31・32の切欠部31a・
32aに係合させた状態で外れないようにボルト33により
モアーデッキ13に固定される。なお、係止具31・32に
は、伝動カバー26の後部下縁34を受ける突起35が後方に
向かって突設されている。伝動カバー26とモアーデッキ
13との間には、第4図に示すように、前端側及び後端側
とも所定の隙間36・37があり、ベルト伝動機構15の放熱
性を良好にしている。
ーデッキ13上に設けられた伝動カバー26によりおおわれ
ている。伝動カバー26のギヤーケース24側端縁には、第
6図に示すようにギヤーケース24と干渉しないように切
欠部27が形成されると共に、同端縁側の前後両端に横方
向の長孔28が形成されており、またギヤーケース24の反
対側には、第3図に示すように下方に折曲た折曲げ部29
の下端に固定部30が設けられている。一方、モアーデッ
キ13には、通路16に対応する部分と、通路16から下がっ
た平坦部分とに係止具31・32が夫々設けられている。係
止具31・32は伝動カバー26の長孔28に挿抜自在であっ
て、第3図及び第5図に示すように、外方向外方に開放
する切欠部31a・32aが形成されており、伝動カバー26
は長孔28に係止具31・32を挿入した状態で切欠部31a・
32aに対して横方向外方から係脱自在に係止される。伝
動カバー26の固定部30は、係止具31・32の切欠部31a・
32aに係合させた状態で外れないようにボルト33により
モアーデッキ13に固定される。なお、係止具31・32に
は、伝動カバー26の後部下縁34を受ける突起35が後方に
向かって突設されている。伝動カバー26とモアーデッキ
13との間には、第4図に示すように、前端側及び後端側
とも所定の隙間36・37があり、ベルト伝動機構15の放熱
性を良好にしている。
上記構成によれば、伝動カバー26の取付け時には、伝動
カバー26の長孔28に係止具31・32を入れた後、その係止
具31・32の切欠部31a・32aに対応する高さで伝動カバ
ー26を第3図のa矢示方向に移動させ、長孔28の縁部を
係止具31・32の切欠部31a・32aに係合させて係止し、
次に、伝動カバー26の固定部30をボルト33でモアーデッ
キ13上に固定する。すると伝動カバー26はボルト33で横
方向に移動不能に規制されるため、係止具31・32の切欠
部31a・32aに係合した状態に保持され、従って、伝動
カバー26を簡単かつ確実に取付けることができる。また
伝動カバー26はa矢示方向に移動させて係止具31・32の
切欠部31a・32aに係止するものであるから、取付け状
態では左右一対の伝動カバー26間の隙間、或いはギヤー
ケース24との間に生じる隙間を小さくできる。
カバー26の長孔28に係止具31・32を入れた後、その係止
具31・32の切欠部31a・32aに対応する高さで伝動カバ
ー26を第3図のa矢示方向に移動させ、長孔28の縁部を
係止具31・32の切欠部31a・32aに係合させて係止し、
次に、伝動カバー26の固定部30をボルト33でモアーデッ
キ13上に固定する。すると伝動カバー26はボルト33で横
方向に移動不能に規制されるため、係止具31・32の切欠
部31a・32aに係合した状態に保持され、従って、伝動
カバー26を簡単かつ確実に取付けることができる。また
伝動カバー26はa矢示方向に移動させて係止具31・32の
切欠部31a・32aに係止するものであるから、取付け状
態では左右一対の伝動カバー26間の隙間、或いはギヤー
ケース24との間に生じる隙間を小さくできる。
取外す際には、前述とは逆の手順で行なう。
係止具31・32の切欠部31a・32aは、第7図に示すよう
に内方側から切欠形成しても良い。ただし、この場合に
は、伝動カバー26をb矢示方向に移動させて係止具31・
32に係脱自在に係合させるため、左右一対の伝動カバー
26間、及びギヤーケース24との間に隙間が生じるので、
伝動カバー26の端部、又はギヤーケース24の周囲にスポ
ンジ等のシール材38を装着しておき、これで隙間をふさ
ぐようにすることが望ましい。
に内方側から切欠形成しても良い。ただし、この場合に
は、伝動カバー26をb矢示方向に移動させて係止具31・
32に係脱自在に係合させるため、左右一対の伝動カバー
26間、及びギヤーケース24との間に隙間が生じるので、
伝動カバー26の端部、又はギヤーケース24の周囲にスポ
ンジ等のシール材38を装着しておき、これで隙間をふさ
ぐようにすることが望ましい。
係止具31・32は、第8図乃至第10図に示すようにプーリ
ー21の近傍又はベルト23の近傍に設けておき、丸棒材に
より構成すれば、プーリー21からのベルト23の外れ止
め、或いは中途部でのベルト23の振れ止めとして兼用す
ることができる。この場合、係止具31には上端に折曲部
39、その下方に受部40を夫々設け、受部40上にゴム等の
弾性緩衝体41を設けておけば、伝動カバー26を緩衝体41
で折曲部39側に押圧するため、振動等によるビビリ音の
発生を防止できる。
ー21の近傍又はベルト23の近傍に設けておき、丸棒材に
より構成すれば、プーリー21からのベルト23の外れ止
め、或いは中途部でのベルト23の振れ止めとして兼用す
ることができる。この場合、係止具31には上端に折曲部
39、その下方に受部40を夫々設け、受部40上にゴム等の
弾性緩衝体41を設けておけば、伝動カバー26を緩衝体41
で折曲部39側に押圧するため、振動等によるビビリ音の
発生を防止できる。
なお、実施例では、止め具としてボルト33を例示した
が、これは引掛式の弾性金具等であっても良い。
が、これは引掛式の弾性金具等であっても良い。
またモアー8はフロントマウント型の他、ミッドマウン
ト型、リヤマウント型等であっても同様に実施できる。
ト型、リヤマウント型等であっても同様に実施できる。
ベルト伝動機構15に代えてチェーン等の巻掛伝動機構を
用いても良い。
用いても良い。
(発明の効果) 本発明によれは、伝動カバー26の一端部側を係止具31・
32に横方向から係脱自在に係止し、他端側をモアーデッ
キ13上に止め具33で止めて伝動カバー26が係止具31・32
から外れないようにしているので、従来のように多数の
ボルトを廻す必要がなく、伝動カバー26を簡単な操作で
容易に着脱できる。また構造的にも簡単であり、安価に
製作できる。
32に横方向から係脱自在に係止し、他端側をモアーデッ
キ13上に止め具33で止めて伝動カバー26が係止具31・32
から外れないようにしているので、従来のように多数の
ボルトを廻す必要がなく、伝動カバー26を簡単な操作で
容易に着脱できる。また構造的にも簡単であり、安価に
製作できる。
第1図乃至第6図は本発明の第1実施例を例示するもの
であって、第1図は全体の平面図、第2図は同側面断面
図、第3図はモアーの背面断面図、第4図は同側面断面
図、第5図は係止具部分の背面断面図、第6図は同平面
図であり、第7図は第2実施例を示す背面断面図、第8
図は第3実施例を示す全体の平面図、第9図は同係止具
部分の背面断面図、第10図は同平面図である。 13…モアーデッキ、14…刈刃体、15…ベルト伝動機構、
20…回転軸、26…伝動カバー、28…長孔、31・32…係止
具、33…ボルト(止め具)。
であって、第1図は全体の平面図、第2図は同側面断面
図、第3図はモアーの背面断面図、第4図は同側面断面
図、第5図は係止具部分の背面断面図、第6図は同平面
図であり、第7図は第2実施例を示す背面断面図、第8
図は第3実施例を示す全体の平面図、第9図は同係止具
部分の背面断面図、第10図は同平面図である。 13…モアーデッキ、14…刈刃体、15…ベルト伝動機構、
20…回転軸、26…伝動カバー、28…長孔、31・32…係止
具、33…ボルト(止め具)。
Claims (1)
- 【請求項1】モアーデッキ13の下側に配置された刈刃体
14を駆動するための巻掛伝動機構15をモアーデッキ13上
に備え、この巻掛伝動機構15をおおう伝動カバー26をモ
アーデッキ13上に着脱自在に取付けて成るモアーにおい
て、伝動カバー26の一端部側を横方向から係脱自在に係
止する係止具31・32をモアーデッキ13上に設け、伝動カ
バー26が係止具31・32から外れないように該伝動カバー
26の他端側をモアーデッキ13上に止める止め具33を設け
たことを特徴とするモアーの伝動カバー取付装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1907787A JPH066018B2 (ja) | 1987-01-28 | 1987-01-28 | モア−の伝動カバ−取付装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1907787A JPH066018B2 (ja) | 1987-01-28 | 1987-01-28 | モア−の伝動カバ−取付装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS63185311A JPS63185311A (ja) | 1988-07-30 |
| JPH066018B2 true JPH066018B2 (ja) | 1994-01-26 |
Family
ID=11989378
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1907787A Expired - Lifetime JPH066018B2 (ja) | 1987-01-28 | 1987-01-28 | モア−の伝動カバ−取付装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH066018B2 (ja) |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0455467Y2 (ja) * | 1987-04-30 | 1992-12-25 |
-
1987
- 1987-01-28 JP JP1907787A patent/JPH066018B2/ja not_active Expired - Lifetime
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS63185311A (ja) | 1988-07-30 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| KR100289260B1 (ko) | 신축성 걸쇠(래치) 및 연동 롤러의 좌석-차바닥 고정 장치를 갖는 자동차 좌석조립체 | |
| US5855067A (en) | Modular portable power tool | |
| US4053172A (en) | Step assembly for construction vehicles | |
| JPH0939832A (ja) | 移動農機の調節式キャビン防振装置 | |
| JPH066018B2 (ja) | モア−の伝動カバ−取付装置 | |
| JP3271310B2 (ja) | トラクタ等の安全フレーム支持装置 | |
| US2831622A (en) | Motor vehicle spare wheel locking assembly | |
| JP2512513B2 (ja) | 移動車輌のエンジン防振支持装置 | |
| JPH07172800A (ja) | バッテリーフォークリフトトラックにおけるコントローラ取り付け構造 | |
| JPH058813Y2 (ja) | ||
| JP2537435Y2 (ja) | コンバインの手扱ぎ用ステップ | |
| JPH0723339Y2 (ja) | ボンネット側板の取付け装置 | |
| JP2532647Y2 (ja) | 作業機におけるロータリーカバーの取付装置 | |
| US20250268129A1 (en) | Mower unit and work machine including mower unit | |
| JP2003072401A (ja) | トラクタの燃料タンク取付装置 | |
| KR20190136970A (ko) | 작업 차량 | |
| JPS6210181Y2 (ja) | ||
| JP2523259Y2 (ja) | 穀稈刈取装置の引起し装置 | |
| JPH0244651Y2 (ja) | ||
| JP3371455B2 (ja) | フロントモーアのフレーム構造 | |
| JPH0641866Y2 (ja) | 農用トラクタの動力取出し構造 | |
| JP3971179B2 (ja) | バックホーのボンネット側壁部の取付構造及び取付方法 | |
| JP3511291B2 (ja) | コンバイン | |
| KR200151852Y1 (ko) | 지게차용 카운터 웨이트 조립구조 | |
| JPH0121052Y2 (ja) |