JPH066020A - 端子接合方法 - Google Patents
端子接合方法Info
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- JPH066020A JPH066020A JP4158235A JP15823592A JPH066020A JP H066020 A JPH066020 A JP H066020A JP 4158235 A JP4158235 A JP 4158235A JP 15823592 A JP15823592 A JP 15823592A JP H066020 A JPH066020 A JP H066020A
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- Japan
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- terminals
- aid
- layers
- terminal
- bonding
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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Classifications
-
- H—ELECTRICITY
- H05—ELECTRIC TECHNIQUES NOT OTHERWISE PROVIDED FOR
- H05K—PRINTED CIRCUITS; CASINGS OR CONSTRUCTIONAL DETAILS OF ELECTRIC APPARATUS; MANUFACTURE OF ASSEMBLAGES OF ELECTRICAL COMPONENTS
- H05K3/00—Apparatus or processes for manufacturing printed circuits
- H05K3/30—Assembling printed circuits with electric components, e.g. with resistors
- H05K3/32—Assembling printed circuits with electric components, e.g. with resistors electrically connecting electric components or wires to printed circuits
- H05K3/34—Assembling printed circuits with electric components, e.g. with resistors electrically connecting electric components or wires to printed circuits by soldering
- H05K3/341—Surface mounted components
- H05K3/3431—Leadless components
-
- H—ELECTRICITY
- H05—ELECTRIC TECHNIQUES NOT OTHERWISE PROVIDED FOR
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- H05K3/3465—Application of solder
Landscapes
- Connections Effected By Soldering, Adhesion, Or Permanent Deformation (AREA)
- Electric Connection Of Electric Components To Printed Circuits (AREA)
- Lead Frames For Integrated Circuits (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【目的】 本発明は端子接合方法に関し、低圧力、低温
度下において信頼性の高い接合を実現することを目的と
する。 【構成】 端子11,12にSn−Pb層14,15を
形成し、これを間に液相のGaを介して突き合せ、80
℃に加熱する。液相のGaが、Sn−Pb層14,15
の表面の酸化膜17,18内に拡散し、更にSn−Pb
層14,15内に拡散し、Sn−Pb−Ga共晶合金製
の接合部32を形成するよう構成する。
度下において信頼性の高い接合を実現することを目的と
する。 【構成】 端子11,12にSn−Pb層14,15を
形成し、これを間に液相のGaを介して突き合せ、80
℃に加熱する。液相のGaが、Sn−Pb層14,15
の表面の酸化膜17,18内に拡散し、更にSn−Pb
層14,15内に拡散し、Sn−Pb−Ga共晶合金製
の接合部32を形成するよう構成する。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は端子接合方法に関する。
【0002】半導体装置の基板上への実装は、半導体装
置の端子を基板上の端子に接合することにより行われ
る。
置の端子を基板上の端子に接合することにより行われ
る。
【0003】この端子同士の場合は、信頼性良くしかも
簡便に行われることが望ましい。
簡便に行われることが望ましい。
【0004】
【従来の技術】従来の接合は、フラックスを利用して行
っており、具体的には図3に示す工程1〜5を経て行っ
ていた。
っており、具体的には図3に示す工程1〜5を経て行っ
ていた。
【0005】まず、Sn−Pb層形成工程1を行う。
【0006】図4(A)は、この工程1後の状態を示
す。
す。
【0007】同図中、10はLSI、11はその端子
(Ni42%)である。
(Ni42%)である。
【0008】12は基板、13は基板12上の端子であ
る。
る。
【0009】14,15はSn−Pb層であり、夫々蒸
着又はめっきによって、端子11,13を覆って形成さ
れる。
着又はめっきによって、端子11,13を覆って形成さ
れる。
【0010】次に、フラックス供給工程2を行い、フラ
ックス16を、図4(B)に示すように、例えばSn−
Pb層15上に付着させる。
ックス16を、図4(B)に示すように、例えばSn−
Pb層15上に付着させる。
【0011】次に、突き合わせ加圧工程3を行い、図4
(C)に示すように、Sn−Pb層14,15を突き合
わせて一対の端子当り数100gの圧力P1 で加圧す
る。
(C)に示すように、Sn−Pb層14,15を突き合
わせて一対の端子当り数100gの圧力P1 で加圧す
る。
【0012】次に、加熱工程4を行い、パープルオロカ
ーボン雰囲気中で、約300℃に加熱する。
ーボン雰囲気中で、約300℃に加熱する。
【0013】これにより、フラックスが活性化され、活
性化したフラックスによって、Sn−Pb層14,15
の表面の酸化膜17,18が化学的に取り除かれる。
性化したフラックスによって、Sn−Pb層14,15
の表面の酸化膜17,18が化学的に取り除かれる。
【0014】また、酸化膜17,18が取り除かれて現
われたSn−Pbが融解して、図4(D)に示すように
Sn−Pb層14,15が接合し、端子11,13が接
合される。
われたSn−Pbが融解して、図4(D)に示すように
Sn−Pb層14,15が接合し、端子11,13が接
合される。
【0015】最後に、洗浄工程5を行い、残っているフ
ラックス16aを除去する。
ラックス16aを除去する。
【0016】要約すると、従来の接合方法は、酸化膜1
6,17を取り除き、酸化膜16,17を取り除くこと
によって表われたSn−Pb同士を融解して接合するも
のである。
6,17を取り除き、酸化膜16,17を取り除くこと
によって表われたSn−Pb同士を融解して接合するも
のである。
【0017】接合部19はSn−Pbである。
【0018】
【発明が解決しようとする課題】酸化膜17,18を取
り除くために、フラックスを使用し、且つ高温に加熱し
ており、更にはフラックスの洗浄も必要となり、作業に
手間がかかっていた。
り除くために、フラックスを使用し、且つ高温に加熱し
ており、更にはフラックスの洗浄も必要となり、作業に
手間がかかっていた。
【0019】また、実際上は酸化膜17,18の除去が
困難となる場合もあり、この場合には、接合した場所の
電気的接続の特性が良好でなくなってしまう虞れもあっ
た。そこで、本発明は、酸化膜を透過して拡散しうる低
融点の接合助剤を使用することによって、酸化膜を取り
除かずに接合を可能とした端子接合方法を提供すること
を目的とする。
困難となる場合もあり、この場合には、接合した場所の
電気的接続の特性が良好でなくなってしまう虞れもあっ
た。そこで、本発明は、酸化膜を透過して拡散しうる低
融点の接合助剤を使用することによって、酸化膜を取り
除かずに接合を可能とした端子接合方法を提供すること
を目的とする。
【0020】
【課題を解決するための手段】請求項1の発明は、接合
すべき端子上に、低温で他の金属が拡散し易い金属製の
接合体を形成する接合体形成工程と、該形成された接合
体上に、液相温度が室温付近である低融点金属製の接合
助剤を付着させる接合助剤付着工程と、上記端子同士を
突き合わせて加圧し、この状態で加熱し、液相状態の接
合助剤を、上記接合体の表面の酸化膜内に及び上記接合
体内に拡散させる加圧加熱工程とよりなる構成としたも
のである。
すべき端子上に、低温で他の金属が拡散し易い金属製の
接合体を形成する接合体形成工程と、該形成された接合
体上に、液相温度が室温付近である低融点金属製の接合
助剤を付着させる接合助剤付着工程と、上記端子同士を
突き合わせて加圧し、この状態で加熱し、液相状態の接
合助剤を、上記接合体の表面の酸化膜内に及び上記接合
体内に拡散させる加圧加熱工程とよりなる構成としたも
のである。
【0021】請求項2の発明は、上記接合体は、Sn−
Pb、In又はIn合金であり、上記接合助剤は、Ga
又はGa−Biである構成としたものである。
Pb、In又はIn合金であり、上記接合助剤は、Ga
又はGa−Biである構成としたものである。
【0022】
【作用】請求項1の低温で他の金属が拡散し易い接合体
及び液相温度が室温付近である低融点金属製の接合助剤
を使用し、接合助剤を液相状態として拡散させること
は、低い温度下で接合作業を可能とし、且つ接合助剤が
接合体表面の酸化膜内にも拡散することを可能として、
酸化膜を取り除くことを不要とするように作用する。
及び液相温度が室温付近である低融点金属製の接合助剤
を使用し、接合助剤を液相状態として拡散させること
は、低い温度下で接合作業を可能とし、且つ接合助剤が
接合体表面の酸化膜内にも拡散することを可能として、
酸化膜を取り除くことを不要とするように作用する。
【0023】請求項2の接合体として、Sn−Pb、I
n、又はIn合金を使用し、接合助剤としてGa又はG
a−Biを使用した構成は、接合を低圧力、低温度下で
可能とするように作用する。
n、又はIn合金を使用し、接合助剤としてGa又はG
a−Biを使用した構成は、接合を低圧力、低温度下で
可能とするように作用する。
【0024】
【実施例】次に、本発明の端子接合方法の一実施例につ
いて図1及び図2を参照して説明する。
いて図1及び図2を参照して説明する。
【0025】各図中、図3及び図4に示す構成部分と対
応する部分には同一符号を付す。
応する部分には同一符号を付す。
【0026】まず、図1中、Sn−Pb層形成工程1を
行い、図2(A)に示すように、接合体としてのSn−
Pb層14,15を蒸着又はめっきによって形成する。
行い、図2(A)に示すように、接合体としてのSn−
Pb層14,15を蒸着又はめっきによって形成する。
【0027】形成されたSn−Pb層14,15の表面
には、酸化膜17,18が形成される。
には、酸化膜17,18が形成される。
【0028】次に、Ga供給工程20を行う。
【0029】こゝでは、ディスペンサを使用して、図2
(B)に示すように、基板12上のSn−Pb層15上
に、接合助剤としてのGa滴30を付着させる。
(B)に示すように、基板12上のSn−Pb層15上
に、接合助剤としてのGa滴30を付着させる。
【0030】Gaは、Gaは、融点が27.9℃であ
り、室温で液相である。またGaは、酸化膜17,18
に対する親和力が高く、酸化膜17,18中を拡散し易
い。
り、室温で液相である。またGaは、酸化膜17,18
に対する親和力が高く、酸化膜17,18中を拡散し易
い。
【0031】次に、突き合わせ加圧工程21を行い、図
2(C)に示すように、Sn−Pb層14,15を突き
合わせて、一対の端子当り100gの圧力P2 で加圧す
る。
2(C)に示すように、Sn−Pb層14,15を突き
合わせて、一対の端子当り100gの圧力P2 で加圧す
る。
【0032】こゝで、圧力P2 は従来の場合の数分の一
と低く、加圧は、従来に比べてし易い。
と低く、加圧は、従来に比べてし易い。
【0033】なお、端子当りの圧力が100gと小さい
のは、Gaの酸化膜17,18に対するSn−Pb層1
4,15の表面の酸化膜17,18を取り除く必要が無
いためである。
のは、Gaの酸化膜17,18に対するSn−Pb層1
4,15の表面の酸化膜17,18を取り除く必要が無
いためである。
【0034】最後に、加熱工程22を行う。
【0035】こゝでは、LSI10及び基板12全体
を、パープルオロカーボン雰囲気中で、約80℃(Ga
の融点より約50℃高い温度)で加熱する。
を、パープルオロカーボン雰囲気中で、約80℃(Ga
の融点より約50℃高い温度)で加熱する。
【0036】加熱温度80℃は、従来の場合の約300
℃に比べて相当に低く、加熱はし易い。
℃に比べて相当に低く、加熱はし易い。
【0037】この加熱によって、Ga滴30のGaの拡
散力が増し、Gaは矢印31で示すように、酸化膜1
7,18内に拡散すると共に、Sn−Pb層14,15
内に均一に拡散する。
散力が増し、Gaは矢印31で示すように、酸化膜1
7,18内に拡散すると共に、Sn−Pb層14,15
内に均一に拡散する。
【0038】Gaが酸化膜17,18内に拡散すること
により、酸化膜17,18は破られる。
により、酸化膜17,18は破られる。
【0039】また、拡散は、Ga滴30が全て拡散しき
るまで行われる。
るまで行われる。
【0040】これにより、図2(D)に示すように、G
a滴30が全て拡散して無くなり、Sn−Pb−Gaの
共晶合金製の接合部32が形成され、この接合部32に
よって端子11,13間が接合された状態となる。
a滴30が全て拡散して無くなり、Sn−Pb−Gaの
共晶合金製の接合部32が形成され、この接合部32に
よって端子11,13間が接合された状態となる。
【0041】こゝで、この接合部32についてみると、
酸化膜17,18は破られており、端子11,13間の
電気抵抗は十分に小さい。
酸化膜17,18は破られており、端子11,13間の
電気抵抗は十分に小さい。
【0042】また、Sn−Pb−Ga共晶合金の融点
は、100℃以上であり、LSI10の動作中の発熱に
よって接合部が外れる虞れは無い。
は、100℃以上であり、LSI10の動作中の発熱に
よって接合部が外れる虞れは無い。
【0043】次に、本発明の変形例について説明する。
【0044】接合体として、Sn−Pbに代えて、In
又はIn合金を使用することもできる。
又はIn合金を使用することもできる。
【0045】また、接合助剤として、Gaに代えて、G
a−Bi合金を使用してもよい。
a−Bi合金を使用してもよい。
【0046】従って、以下に、接合体、接合助剤の組合
せ、及び結果としての接合部の組成を挙げる。
せ、及び結果としての接合部の組成を挙げる。
【0047】
【数1】
【0048】
【発明の効果】以上説明した様に、請求項1の発明によ
れば、酸化膜を取り除くことが不要となるため、加圧の
圧力を小さく出来、しかも酸化膜の残留が問題となら
ず、端子間の電気的接続の信頼性を向上し得る。
れば、酸化膜を取り除くことが不要となるため、加圧の
圧力を小さく出来、しかも酸化膜の残留が問題となら
ず、端子間の電気的接続の信頼性を向上し得る。
【0049】また、上記のように加圧の圧力が小さくて
足り、且つ加熱の温度も低温で足りるため、接合作業を
従来に比べて、応力的及び加熱的に無理のない状態で行
うことが出来る。
足り、且つ加熱の温度も低温で足りるため、接合作業を
従来に比べて、応力的及び加熱的に無理のない状態で行
うことが出来る。
【0050】請求項2の発明によれば、応力的及び熱的
に無理のない状況下で、信頼性良く接続し得る。
に無理のない状況下で、信頼性良く接続し得る。
【図1】本発明の端子接合方法の一実施例の工程図であ
る。
る。
【図2】図1中、各工程の状態を示す図である。
【図3】従来の端子接合方法の1例の工程図である。
【図4】図3中、各工程の状態を示す図である。
1 Sn−Pb層形成工程 10 LSI 11 端子 12 基板 13 端子 14,15 Sn−Pb層(接合体) 17,18 酸化膜 20 Ga供給工程 21 突き合わせ加圧工程 22 加熱工程 30 Ga滴(接合助剤) 31 拡散を示す矢印 32 接合部(Sn−Pb−Ga)
Claims (2)
- 【請求項1】 接合すべき端子(11,13)上に、低
温で他の金属が拡散し易い金属製の接合体(14,1
5)を形成する接合体形成工程(11)と、 該形成された接合体上に、液相温度が室温付近である低
融点金属製の接合助剤(30)を付着させる接合助剤付
着工程(20)と、 上記端子同士を突き合わせて加圧し、この状態で加熱
し、液相状態の接合助剤を、上記接合体の表面の酸化膜
(17,18)内に及び上記接合体(14,15)内に
拡散させる加圧加熱工程(21,22)とよりなる構成
としたことを特徴とする端子接合方法。 - 【請求項2】 上記接合体は、Sn−Pb、In又はI
n合金であり、上記接合助剤は、Ga又はGa−Biで
ある構成としたことを特徴とする請求項1記載の端子接
合方法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP4158235A JPH066020A (ja) | 1992-06-17 | 1992-06-17 | 端子接合方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP4158235A JPH066020A (ja) | 1992-06-17 | 1992-06-17 | 端子接合方法 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH066020A true JPH066020A (ja) | 1994-01-14 |
Family
ID=15667232
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP4158235A Pending JPH066020A (ja) | 1992-06-17 | 1992-06-17 | 端子接合方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH066020A (ja) |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US6562147B2 (en) | 1995-03-24 | 2003-05-13 | Denso Corporation | Soldered product |
| US6605357B1 (en) | 1999-07-28 | 2003-08-12 | Denso Corporation | Bonding method and bonding structure of thermoplastic resin material |
| JP2007242900A (ja) * | 2006-03-09 | 2007-09-20 | Fujitsu Ltd | 電子デバイス及びその製造方法 |
-
1992
- 1992-06-17 JP JP4158235A patent/JPH066020A/ja active Pending
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US6562147B2 (en) | 1995-03-24 | 2003-05-13 | Denso Corporation | Soldered product |
| US6605357B1 (en) | 1999-07-28 | 2003-08-12 | Denso Corporation | Bonding method and bonding structure of thermoplastic resin material |
| JP2007242900A (ja) * | 2006-03-09 | 2007-09-20 | Fujitsu Ltd | 電子デバイス及びその製造方法 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| A02 | Decision of refusal |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A02 Effective date: 20000926 |