JPH0662063B2 - サツシユレスドア型車のドアガラス保持構造 - Google Patents
サツシユレスドア型車のドアガラス保持構造Info
- Publication number
- JPH0662063B2 JPH0662063B2 JP60064644A JP6464485A JPH0662063B2 JP H0662063 B2 JPH0662063 B2 JP H0662063B2 JP 60064644 A JP60064644 A JP 60064644A JP 6464485 A JP6464485 A JP 6464485A JP H0662063 B2 JPH0662063 B2 JP H0662063B2
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- door
- door glass
- glass
- weather strip
- vehicle
- Prior art date
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Description
【発明の詳細な説明】 産業上の利用分野 本発明はサツシユレスドア型車のドアガラス保持構造に
関する。
関する。
従来の技術 サツシユレスドア型車のドアウエザーストリツプは周知
のように、ドア本体の外周に装着されるドア側のドアウ
エザーストリツプと、車体開口縁部に装着されてドア閉
時にドアガラスと直接密接する車体側のドアウエザース
トリツプとに分割されている。第3図はこの後者の車体
側のドアウエザーストリツプの取付状態を示すもので、
ドアウエザーストリツプ1はリテーナ5を介して車体開
口縁部6に装着されていて、このドアウエザーストリツ
プ1はドアガラス7の周縁部を側面で受ける中空のシー
ルリツプ2の他に、ドアガラス7の端縁を跨いでドアガ
ラス7の外縁側に延びる中空のアウタリツプ3を備え、
ドアガラス7の上昇時に該アウタリツプ3によつてドア
ガラス7をガイドして、ドアガラス7端縁をシールリツ
プ2とアウタリツプ3とが連接した谷部に受容するよう
にしている。このアウタリツプ3はドアガラス7の車外
側への振れ止めとして有効であるが、該アウタリツプ3
だけでは高速走行時に車体側面の負圧発生に起因するド
アガラス7の車外側への吸出し現象に対抗することがで
きないため、一般には第3図に示すようにアウタリツプ
3に部分的に、具体的には車体開口縁部6の上縁側に配
置される部分のアウタリツプ3に複数個の硬質樹脂等か
らなるガラスホルダ4を一体にモールド成形により突設
するようにしている。
のように、ドア本体の外周に装着されるドア側のドアウ
エザーストリツプと、車体開口縁部に装着されてドア閉
時にドアガラスと直接密接する車体側のドアウエザース
トリツプとに分割されている。第3図はこの後者の車体
側のドアウエザーストリツプの取付状態を示すもので、
ドアウエザーストリツプ1はリテーナ5を介して車体開
口縁部6に装着されていて、このドアウエザーストリツ
プ1はドアガラス7の周縁部を側面で受ける中空のシー
ルリツプ2の他に、ドアガラス7の端縁を跨いでドアガ
ラス7の外縁側に延びる中空のアウタリツプ3を備え、
ドアガラス7の上昇時に該アウタリツプ3によつてドア
ガラス7をガイドして、ドアガラス7端縁をシールリツ
プ2とアウタリツプ3とが連接した谷部に受容するよう
にしている。このアウタリツプ3はドアガラス7の車外
側への振れ止めとして有効であるが、該アウタリツプ3
だけでは高速走行時に車体側面の負圧発生に起因するド
アガラス7の車外側への吸出し現象に対抗することがで
きないため、一般には第3図に示すようにアウタリツプ
3に部分的に、具体的には車体開口縁部6の上縁側に配
置される部分のアウタリツプ3に複数個の硬質樹脂等か
らなるガラスホルダ4を一体にモールド成形により突設
するようにしている。
発明が解決しようとする問題点 アウタリツプ3に加えてガラスホルダ4が車外側に突出
しているため、外観上前記ガラスホルダ4端をドリツプ
モール8の内側に設定しようとすると、ドアウエザース
トリツプ1の配設位置を可成り車室側寄りにせざるを得
ず、このため、ドアガラス7とドリツプモール8との間
の段差幅Lが非常に大きくなつて、空力特性向上の上か
ら要求されているフラツシユサーフエイス化が困難とな
つてしまう。また、アウタリツプ3に部分的にガラスホ
ルダ4をモールド成形するためにコストアツプを余儀な
くされてしまうのみならず、ガラスホルダ4によつてア
ウタリツプ3に不連続感を与えて外観上も好ましいもの
ではなかつた。
しているため、外観上前記ガラスホルダ4端をドリツプ
モール8の内側に設定しようとすると、ドアウエザース
トリツプ1の配設位置を可成り車室側寄りにせざるを得
ず、このため、ドアガラス7とドリツプモール8との間
の段差幅Lが非常に大きくなつて、空力特性向上の上か
ら要求されているフラツシユサーフエイス化が困難とな
つてしまう。また、アウタリツプ3に部分的にガラスホ
ルダ4をモールド成形するためにコストアツプを余儀な
くされてしまうのみならず、ガラスホルダ4によつてア
ウタリツプ3に不連続感を与えて外観上も好ましいもの
ではなかつた。
そこで、本発明は走行時のドアガラスの吸出しを防止す
ることができると共に、ドアウエザーストリツプの配設
位置を可及的に車外側寄りに設定できて、ドアガラスと
ドリツプモールとの間の段差幅を狭めてフラツシユサー
フエイス化を実現することができると共に、コストダウ
ン,外観向上をも実現することができるサツシユレスド
ア型車のドアガラス保持構造を提供するものである。
ることができると共に、ドアウエザーストリツプの配設
位置を可及的に車外側寄りに設定できて、ドアガラスと
ドリツプモールとの間の段差幅を狭めてフラツシユサー
フエイス化を実現することができると共に、コストダウ
ン,外観向上をも実現することができるサツシユレスド
ア型車のドアガラス保持構造を提供するものである。
問題点を解決するための手段 ドアウエザーストリツプのシールリップの外側面にドア
ガラスの端縁受け部を有段成形する一方、該ドアウエザ
ーストリップを車体開口縁部に装着するリテーナの車外
側の端末部にその長手方向全体に沿って、ドアガラスの
外縁部に係合してドアガラスの吸出し方向の移動を規制
するホルダ部材を装着し、ドアガラスの周縁部を前記端
縁受け部とホルダ部材との間で抱持するようにしてあ
る。
ガラスの端縁受け部を有段成形する一方、該ドアウエザ
ーストリップを車体開口縁部に装着するリテーナの車外
側の端末部にその長手方向全体に沿って、ドアガラスの
外縁部に係合してドアガラスの吸出し方向の移動を規制
するホルダ部材を装着し、ドアガラスの周縁部を前記端
縁受け部とホルダ部材との間で抱持するようにしてあ
る。
作用 高速走行時には車体側面付近に生じる負圧によつてドア
ガラスの特に上端縁部分が車外側に吸出される傾向とな
るが、リテーナの車外側端末部に長手方向に全体に沿っ
て装着したホルダ部材がドアガラスの外縁部に係合して
いるため、このホルダ部材並にリテーナによつてドアガ
ラスの吸出し方向の移動を確実に規制する。
ガラスの特に上端縁部分が車外側に吸出される傾向とな
るが、リテーナの車外側端末部に長手方向に全体に沿っ
て装着したホルダ部材がドアガラスの外縁部に係合して
いるため、このホルダ部材並にリテーナによつてドアガ
ラスの吸出し方向の移動を確実に規制する。
実施例 以下、本発明の実施例を図面と共に前記従来の構成と同
一部分に同一符号を付して詳述する。
一部分に同一符号を付して詳述する。
第1図において、1Aはリテーナ5を介して車体開口縁
部6に装着したドアウエザーストリツプで、その中空の
シールリツプ2Aの外側面にはドアガラス7の端縁受け
部2aを有段成形してある。また、リテーナ5の車外側
の端末部にはその長手方向に全体に沿って前記端縁受け
部2aに近接して、ドアガラス7の外縁部に係合してド
アガラス7の吸出し方向の移動を規制するホルダ部材10
を装着してある。このホルダ部材10はゴム,樹脂等の弾
性材からなり、リテーナ5端末部に一体にモールド成形
されるか、あるいは別体成形してリテーナ5端末部に装
着されるものであつて、このホルダ部材10はその柔軟な
先端部がドアガラス7の外縁部に係合するように突出配
置されていて、ドアガラス7の周縁部を前記端縁受け部
2aとこのホルダ部材10との間で抱持するようにしてい
る。ここで、ドアウエザーストリツプ1Aは前記ホルダ
部材10の外側面に突設した装飾リツプ10aがドリツプモ
ール8と密接するように車外側寄りに装着されている。
部6に装着したドアウエザーストリツプで、その中空の
シールリツプ2Aの外側面にはドアガラス7の端縁受け
部2aを有段成形してある。また、リテーナ5の車外側
の端末部にはその長手方向に全体に沿って前記端縁受け
部2aに近接して、ドアガラス7の外縁部に係合してド
アガラス7の吸出し方向の移動を規制するホルダ部材10
を装着してある。このホルダ部材10はゴム,樹脂等の弾
性材からなり、リテーナ5端末部に一体にモールド成形
されるか、あるいは別体成形してリテーナ5端末部に装
着されるものであつて、このホルダ部材10はその柔軟な
先端部がドアガラス7の外縁部に係合するように突出配
置されていて、ドアガラス7の周縁部を前記端縁受け部
2aとこのホルダ部材10との間で抱持するようにしてい
る。ここで、ドアウエザーストリツプ1Aは前記ホルダ
部材10の外側面に突設した装飾リツプ10aがドリツプモ
ール8と密接するように車外側寄りに装着されている。
以上の実施例構造によれば、ドアガラス7はドア開閉時
には、例えばその上端縁は第1図a線で示すように略水
平の移動軌跡を描くから、ホルダ部材10の柔軟な先端部
がドアガラス7の外縁部との係合位置に突出していよう
とも、該先端部が柔軟に弾性変形するため些かもドア開
閉に支障を来すことはない。他方、高速走行時には、ド
アガラス7の上端部は図外のドアウエスト部を振れ基点
として前記開閉軌跡aと所要の角度θで車外側にb線方
向に吸出される傾向となる。ところが、ドアガラス7の
外縁部にはリテーナ端末部に長手方向全体に沿って装着
したホルダ部材10が係合していて、このドアガラス7の
吸出し方向の移動に対して、該ホルダ部材10並にリテー
ナ端末部が十分に対抗するから、ドアガラス7の前記方
向の移動が確実に阻止される。
には、例えばその上端縁は第1図a線で示すように略水
平の移動軌跡を描くから、ホルダ部材10の柔軟な先端部
がドアガラス7の外縁部との係合位置に突出していよう
とも、該先端部が柔軟に弾性変形するため些かもドア開
閉に支障を来すことはない。他方、高速走行時には、ド
アガラス7の上端部は図外のドアウエスト部を振れ基点
として前記開閉軌跡aと所要の角度θで車外側にb線方
向に吸出される傾向となる。ところが、ドアガラス7の
外縁部にはリテーナ端末部に長手方向全体に沿って装着
したホルダ部材10が係合していて、このドアガラス7の
吸出し方向の移動に対して、該ホルダ部材10並にリテー
ナ端末部が十分に対抗するから、ドアガラス7の前記方
向の移動が確実に阻止される。
ここで、前述のようにドアウエザーストリツプ1Aには
従来の如きアウタリツプ,ガラスホルダ等の車外側突起
物がなく、リテーナ5をその車外側端末部のホルダ部材
10をドリツプモール8に当接し得るようにドアウエザー
ストリツプ1Aを可及的に車外側寄りに設置できるた
め、具体的には例えば車体開口縁部6を図示するように
立上り成形してドアウエザーストリツプ1Aを車外側寄
りに設定することができるため、ドアガラス7とドリツ
プモール8との間の段差幅を従来のL寸法からL1寸法に
極力狭めることができ、所謂フラツシユサーフエイス化
を実現できて空力特性の向上に大きく寄与することがで
きる。
従来の如きアウタリツプ,ガラスホルダ等の車外側突起
物がなく、リテーナ5をその車外側端末部のホルダ部材
10をドリツプモール8に当接し得るようにドアウエザー
ストリツプ1Aを可及的に車外側寄りに設置できるた
め、具体的には例えば車体開口縁部6を図示するように
立上り成形してドアウエザーストリツプ1Aを車外側寄
りに設定することができるため、ドアガラス7とドリツ
プモール8との間の段差幅を従来のL寸法からL1寸法に
極力狭めることができ、所謂フラツシユサーフエイス化
を実現できて空力特性の向上に大きく寄与することがで
きる。
発明の効果 以上のように本発明によれば、ドアウエザーストリップ
のシールリップの外側面にドアガラスの端縁受け部を有
段成形する一方、リテーナの車外側の端末部にその長手
方向全体に沿ってホルダ部材を装着し、ドアガラスの周
縁部を前記端縁受け部とホルダ部材との間で抱持するよ
うにして、ドアガラスの吸出し方向の移動をこのホルダ
部材で規制できるようにしてあるから、ドアウエザース
トリップには車外側の周縁に突出する従来のアウタリッ
プおよびガラスホルダを不要とすることができて、該ド
アウエザーストリップの狭幅化を実現できる。このた
め、ドアウエザーストリツプを可及的に車外側寄りに設
定できて、ドアガラスとドリツプモールとの間の段差幅
を狭めてフラツシユサーフエイス化を実現できる利点が
ある。また、ドアウエザーストリツプにはシールリツプ
の他にドアガラス吸出し防止の為の付設物が不要となる
ため成形性が良く、コストダウンに大きく寄与すること
ができると共に、ウエザーストリツプ外側面に突起感が
なくなるので外観を向上することもできるという実用上
多大な効果を有する。
のシールリップの外側面にドアガラスの端縁受け部を有
段成形する一方、リテーナの車外側の端末部にその長手
方向全体に沿ってホルダ部材を装着し、ドアガラスの周
縁部を前記端縁受け部とホルダ部材との間で抱持するよ
うにして、ドアガラスの吸出し方向の移動をこのホルダ
部材で規制できるようにしてあるから、ドアウエザース
トリップには車外側の周縁に突出する従来のアウタリッ
プおよびガラスホルダを不要とすることができて、該ド
アウエザーストリップの狭幅化を実現できる。このた
め、ドアウエザーストリツプを可及的に車外側寄りに設
定できて、ドアガラスとドリツプモールとの間の段差幅
を狭めてフラツシユサーフエイス化を実現できる利点が
ある。また、ドアウエザーストリツプにはシールリツプ
の他にドアガラス吸出し防止の為の付設物が不要となる
ため成形性が良く、コストダウンに大きく寄与すること
ができると共に、ウエザーストリツプ外側面に突起感が
なくなるので外観を向上することもできるという実用上
多大な効果を有する。
第1図は本発明の一実施例を示す断面図、第2図はサツ
シユレスドア型車の略示的外観斜視図、第3図は従来の
構造を示す第2図のIII−III線に沿う断面図である。 1A……ドアウエザーストリツプ、2A……シールリツ
プ、5……リテーナ、6……車体開口縁部、7……ドア
ガラス、10……ホルダ部材。
シユレスドア型車の略示的外観斜視図、第3図は従来の
構造を示す第2図のIII−III線に沿う断面図である。 1A……ドアウエザーストリツプ、2A……シールリツ
プ、5……リテーナ、6……車体開口縁部、7……ドア
ガラス、10……ホルダ部材。
フロントページの続き 審査官 六車 江一 (56)参考文献 実開 昭58−115414(JP,U) 実開 昭58−103915(JP,U)
Claims (1)
- 【請求項1】車体開口縁部にリテーナを介してドアウエ
ザーストリップを装着し、ドア閉時にドアガラスの周縁
部をドアウエザーストリップのシールリップ外側面に密
接させて車室内,外をシールするようにした構造におい
て、前記ドアウエザーストリップのシールリップの外側
面にドアガラスの端縁受け部を有段成形する一方、リテ
ーナの車外側の端末部にその長手方向全体に沿って、ド
アガラスの外縁部に係合してドアガラスの吸出し方向の
移動を規制するホルダ部材を装着し、ドアガラスの周縁
部を前記端縁受け部とホルダ部材との間で抱持するよう
にしたことを特徴とするサッシュレスドア型車のドアガ
ラス保持構造。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP60064644A JPH0662063B2 (ja) | 1985-03-28 | 1985-03-28 | サツシユレスドア型車のドアガラス保持構造 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP60064644A JPH0662063B2 (ja) | 1985-03-28 | 1985-03-28 | サツシユレスドア型車のドアガラス保持構造 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS61222814A JPS61222814A (ja) | 1986-10-03 |
| JPH0662063B2 true JPH0662063B2 (ja) | 1994-08-17 |
Family
ID=13264172
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP60064644A Expired - Fee Related JPH0662063B2 (ja) | 1985-03-28 | 1985-03-28 | サツシユレスドア型車のドアガラス保持構造 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0662063B2 (ja) |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0630514Y2 (ja) * | 1987-04-07 | 1994-08-17 | 日産自動車株式会社 | 自動車用サツシユレス窓のシ−ル装置 |
Family Cites Families (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS58103915U (ja) * | 1982-01-07 | 1983-07-15 | 鬼怒川ゴム工業株式会社 | 自動車のドアウエザ−ストリツプ |
| JPS58115414U (ja) * | 1982-01-30 | 1983-08-06 | 鬼怒川ゴム工業株式会社 | 車両用ドアガラスのストツパ− |
-
1985
- 1985-03-28 JP JP60064644A patent/JPH0662063B2/ja not_active Expired - Fee Related
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS61222814A (ja) | 1986-10-03 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| LAPS | Cancellation because of no payment of annual fees |