JPH0662263A - カラー通信装置 - Google Patents

カラー通信装置

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JPH0662263A
JPH0662263A JP4208051A JP20805192A JPH0662263A JP H0662263 A JPH0662263 A JP H0662263A JP 4208051 A JP4208051 A JP 4208051A JP 20805192 A JP20805192 A JP 20805192A JP H0662263 A JPH0662263 A JP H0662263A
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JP4208051A
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Inventor
Naoyuki Okada
直行 岡田
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Canon Inc
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Canon Inc
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Abstract

(57)【要約】 【目的】 原稿1ページ内に異なった取扱を要する情報
を有する複数のブロックが存在する場合でも、受信側で
ミックスト機能を用いずに、送信側で意図した原稿を受
信側で再現できるようにすること。 【構成】 同一ページの原稿にカラー画像とモノクロ画
像のブロックを有する場合、送信側で各ブロック毎に分
割して1ブロック1枚で送信し、受信側では1ブロック
1枚の単位で受信画像を透明紙に印刷する。この際、通
信装置間で印刷用紙をネゴシエーションすることのでき
る通信プロトコルを用いる。印刷された透明紙は重ね合
わせることにより、もとの原稿が再現できる。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、1ページ内にいっしょ
に存在するカラー画像情報とモノクロ画像情報とを別ブ
ロックとして送受信可能なカラー通信装置に関する。
【0002】
【従来の技術】従来、カラー画像とモノクロ文字列の混
載というように、1ページ内にそれぞれ異なった取扱を
必要とする情報を有するブロックが複数存在する場合に
は、その異なった情報毎にデータを取り扱う能力のみな
らず、それらのデータを複合化する所謂ミックスト機能
が通信装置に要求されていた。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】しかしながら、上記の
ようなミックストモードでしかもカラー情報を扱う通信
装置は、非常にコスト高となる点や、またそのために装
置自体の普及状況も必ずしも一般的とはいえないという
ような欠点があった。
【0004】本発明は、上述の点に鑑みてなされたもの
で、その目的は原稿1ページ内に異なった取扱を要する
情報を有する複数ブロックが存在する場合でも、受信側
で上記のようなミックスト機能を用いずに比較的簡易で
廉価な構成で送信側で意図した原稿を受信側で再現でき
るカラー通信装置を提供することにある。
【0005】
【課題を解決するための手段】上記目的を達成するた
め、本発明は、カラー写真画像とモノクロ文字画像のよ
うにそれぞれ異なる画像処理を要するブロックを同一ペ
ージに複数有する原稿を送受信可能なカラー通信装置に
おいて、前記原稿を各ブロック毎に分割して1ブロック
1ページの単位での複数ページの画像データを送信する
データ送信手段と、前記画像データを送信するに先立っ
て1枚の原稿から分割された複数ページの少なくとも1
ページ以上は印刷媒体として透明シートを用いることを
指示する通信プロトコルを発信するプロトコル送信手段
と、受信画像データを前記通信プロトコルに従って透明
シート上に1ブロック1ページ単位で印刷する受信手段
とを具備したことを特徴とする。
【0006】また、本発明は好ましくはその一形態とし
て、前記受信手段は、透明シートを含む複数種類の印刷
用紙を備え、通信装置間で使用する印刷用紙をネゴシエ
ーションする通信プロトコル機能を有することを特徴と
することができる。
【0007】
【作用】本発明では、カラー通信装置のカラープリンタ
部に透明用紙を扱える機能を設け、送信側および受信側
でカラー画像情報とモノクロファクシミリ画像情報とを
別ページで送受信して印刷し、かつ透明用紙同志または
透明用紙と他の用紙を重ね合せて用いるようにしている
ので、送信側の意図した原稿を比較的簡潔な構成で廉価
に再現できる。
【0008】
【実施例】以下、図面を参照して本発明の実施例を詳細
に説明する。
【0009】図1は、本発明の一実施例のカラー通信装
置の全体の回路構成を示す。図1において、1は全体の
制御を司るマイクロプロセシングユニット(以下、MP
Uと呼ぶ)、2はMPU1の制御パス、3は画像系のパ
スである。4は主記憶装置部であり、読出専用メモリ
(以下、ROMと呼ぶ)とランダムアクセスメモリ(以
下、RAMと呼ぶ)とで構成されている。5は通信制御
装置(制御手段と送信手段を含む。以下、CCUと呼
ぶ)、6はMPU1とCCU5との両方からアクセス可
能なマルチポートランダムアクセスメモリ(以下、マル
チポートRAMと呼ぶ)、7はメインバッファ部(以
下、MBと呼ぶ)、8はハードディスク制御装置(以
下、HDCUと呼ぶ)である。
【0010】9は復号化バッファ部(以下、DBと呼
ぶ)、10は復号化制御部(以下、デコーダと呼ぶ)、
11はコードジェネレータ部(以下、CGと呼ぶ)、1
2はバッファメモリ、13は多値化と密度変換とを制御
する多値化密度変換部であるプリンタ制御部(以下、P
CUと呼ぶ)、14はカラープリンタ装置である。15
はスキャナ装置(画像読取手段)、16はスキャナ画像
のγ変換部、17は密度変換と2値化とを制御する2値
化密度変換部であるスキャナ制御部(変換手段、以下、
SCUと呼ぶ)、18は第2のバッファメモリ、19は
符号化制御部(以下、エンコーダと呼ぶ)、20は符号
化バッファ部(以下、CBと呼ぶ)である。
【0011】図2は図1のカラープリンタ装置14の外
観例を示す。
【0012】本実施例のカラープリンタ装置14におい
て、用紙を設定する紙カセット141〜144は、例え
ば4種類で構成されているものとする。各紙カセット1
41〜144の図面左側には用紙の大きさ(用紙サイ
ズ)が操作者に明示的に表示されており、その右側には
用紙の紙質が表示されている。本実施例においては、上
記紙質は白い通常の用紙と、透明な用紙(以下、透明紙
と呼ぶ)とが装着してある。用紙サイズについては、例
えばA3およびB4およびA4とが装着してあるものと
する。
【0013】図3は、CCITT勧告T.62における
セション開始コマンド(以下、CSSと呼ぶ)およびセ
ション開始肯定レスポンス(以下、RSSPと呼ぶ)
と、ドキュメント機能リストコマンド(以下、CDCL
と呼ぶ)およびドキュメント機能リスト肯定レスポンス
(以下、RDCLPと呼ぶ)とで通信される非標準機能
(以下、NSCと呼ぶ)のフォーマットを示す。
【0014】ここで、フィールド1(F1)は、国コー
ド、フィールド2(F2)は、国内コード、フィールド
3(F3)は、供給者コード、フィールド4(F4)
は、タイプコード、フィールド5(F5)は、機種コー
ド、フィールド6(F6)は、用紙タイプコードであ
り、このフォーマットはこれらフィールド1〜6から構
成されている。
【0015】図4は、上記CSS/RSSPで通信する
NSC(非標準機能)の用紙タイプコード(F6)の詳
細なフォーマットを示す。
【0016】ここで、フィールド51(F51)は用紙
タイプコードであり、このコードはプリンタ装置14に
おける印刷可能な用紙タイプの全てに対応するため、複
数種類存在する。フィールド52(F52)は上記用紙
タイプコード(F51)を構成する用紙サイズコードで
ある。フィールド53(F53)は上記用紙タイプコー
ド(F51)を構成する用紙の紙質コードである。よっ
て、用紙タイプコード(F51)は、用紙サイズコード
(F52)と用紙紙質コード(F53)とで構成され
る。
【0017】図5は上記CDCL/RDCLPで通信す
るNSC(非標準機能)の用紙タイプコード(F6)の
詳細なフォーマットを示す。
【0018】ここで、フィールド61(F61)は通信
枚数を格納するフィールドである。フィールド62(F
62)は第nページ目の用紙タイプコードであり、この
nはF61の通信枚数分と同一な数だけの複数存在す
る。フィールド63(F63)は第nページ目の紙サイ
ズ、フィールド64(F64)は第nページ目の紙質が
各々格納されるフィールドである。従って、用紙タイプ
コード(F62)は紙サイズコード(F63)と紙質コ
ード(F64)とから構成されている。
【0019】図6は本発明の実施例で送信対象の1ペー
ジ複数ブロックから構成されている文書の一例を示す。
この文書例では、ブロック1(B1)はロゴマークなど
を含むカラー文字情報とする。また、ブロック2(B
2)はカラー写真情報とする。また、ブロック3(B
3)は黒文字情報とする。
【0020】図7は図6に示す文書例を1ページ1ブロ
ック構成の文書に、各ブロック毎に別々の用紙に印刷さ
れた状態を示す。ここで、1ページ目(PG1)は、図
6におけるブロックB1部分のみを1ページ情報として
構成している。2ページ目(PG2)は、図6における
ブロックB2部分のみを1ページ情報として構成してい
る。3ページ目(PG3)は、図6におけるブロックB
3部分のみを1ページ情報として構成している。以上の
構成において、1ページ目,2ページ目,3ページ目を
透明紙に印刷し、重ね合わせると、図6の文書が完成す
る。
【0021】次に、図6に示す単一ページからなる文書
(原稿)を送信する場合について説明する。
【0022】図1のMPU1は図6の文書を、従来のミ
ックストモード技術により図7の3ページの文書へと分
解する。図6の文書が例えばA4版画像サイズの場合、
図5の通信枚数フィールドF61はn=3となる。図7
における1ページ目PG1は、用紙タイプフィールドF
62内における1ページ目用紙サイズコードF63をA
4として、1ページ目紙質コードF64を透明紙として
コードを格納する。以下、2ページ目PG2,3ページ
目PG3においても上記フィールドF62のF63,F
64に各々A4サイズおよび透明紙としてコードを格納
する。
【0023】ただし、各ブロックB1〜B3に相当する
各ページPG1〜PG3のいずれか1ページのみはフィ
ールドF64に格納するコードを透明紙に代えて白色紙
としてもよいことは勿論である。
【0024】図8は、本発明の一実施例における通信プ
ロトコルの流れを示す。本実施例におけるプロトコルお
よびその運用は、CCITT勧告におけるG4ファクシ
ミリ(クラス1)として記載されているものである。な
お、図8のプロトコルの流れについての以下の説明で
は、説明の便宜上、送信側の送受信動作として詳述して
いる。
【0025】まず、発呼側のMPU1は発呼してトラン
スポートレイヤ以下の接続をCCU(送信制御装置)5
へ依頼する。これにより、トランスポートレイヤ以下の
リンクが確立すると、プロトコル1(P1)では図3お
よび図4に示すNSC(非標準機能)を含むセション開
始コマンド(CSS)を送信する。プロトコル2(P
2)において、着呼側から送られたセション開始肯定レ
スポンス(RSSP)を受信する。このレスポンス(R
SSP)においても、図3および図4に示したNSCが
通信される。上記プロトコルP1,P2で送受されたN
SCによって、相手の用紙タイプがネゴシエーション
(折衝,negotiation)できる。
【0026】上記ネゴシエーション結果に基づいて、プ
ロトコル3(P3)では、ドキュメント機能リストコマ
ンド(CDCL)を送信し、図3および図5に示すNS
Cによって、通信枚数と各ページの用紙タイプがインボ
ークされる。
【0027】プロトコル4(P4)では、着呼側からの
応答のドキュメント機能リスト肯定レスポンス(RDC
LP)を受信する。
【0028】プロトコル5(P5)では、ドキュメント
開始コマンド(以下、「CDS」と呼ぶ)を送信する。
プロトコル6(P6)では、1ページ目のデータを送信
し、全データ送信終了すると、プロトコル7(P7)で
は、ドキュメントページ境界コマンド(以下、「CDP
B」と呼ぶ)を送信し、正常に通信が実行されると、プ
ロトコル8(P8)において、ドキュメントページ境界
肯定レスポンス(以下、「RDPBP」と呼ぶ)を着呼
側から受信する。
【0029】2ページ目以降も同様にして、プロトコル
9(P9)からプロトコル12(P12)までをくり返
し、最終3ページ目のデータを送信し終ると、プロトコ
ル13(P13)では、ドキュメント終了コマンド(以
下、「CDE」と呼ぶ)を送信し、正常に通信が実行さ
れた結果として、プロトコル14(P14)において、
ドキュメント終了肯定レスポンス(以下、「RDEP」
と呼ぶ)を着呼側から受信する。
【0030】プロトコル15(P15)では、セション
終了コマンド(以下、「CSE」と呼ぶ)を送信し、プ
トロコル16(P16)においてセション終了肯定レス
ポンス(以下、「RSEP」と呼ぶ)を受信する。発呼
側のMPU1は、トランスポート以下の切断指示をCC
U5に出し、CCU5はトランスポートレイヤ以下のリ
ンクを切断して、通信を終了する。
【0031】以上、本発明の一実施例における通信動作
を説明したが、通信する文書を構成する各ページのデー
タサイズについては、CCITT勧告G4ファクシミリ
(クラス1)として、図8におけるプロトコルとして従
来例と同様にして運用できる。
【0032】受信側(着呼側)のカラー通信装置では、
図8に示す上記プロトコルの内容に従って、各ブロック
B1〜B3毎に異なる処理要求に対応する適切な処理を
各ブロックの受信データ毎に施して、図2の透明用紙用
カセット144から透明紙をカラープリンタ装置内14
に順次送り込み、図7に示すように1原稿当り1ページ
から3ページを透明紙上に印刷する。
【0033】なお、これら透明紙は人手に重ね合わせる
ことができるが、公知の自動針止め機能を設けて原稿の
組毎に自動的に針止めするようにしても好ましい。ま
た、上記印刷に際して、各ページの画像が同一の1枚の
原稿に対する旨の表示、例えば原稿のページ数を印刷出
力するようにしても好ましい。
【0034】(他の実施例)上述した本発明の実施例の
説明では、CCITT勧告グループ4,ファクシミリ
(クラス1)としてプロトコルを記述し運用した例を示
したが、本発明はこれに限定されるものではない。例え
ば、CCITT勧告グループ3,ファクシミリにおいて
も上記と同様のプロトコルとして実現できる。また、O
SIの7レイヤ構成のプロトコルを採用した機器に関し
ても、上記と同様のプロトコルで実現できる。
【0035】
【発明の効果】以上説明したように、本発明によれば、
カラー通信装置のカラープリンタ部に透明用紙を扱える
機能を設け、送信側および受信側でカラー画像情報とモ
ノクロファクシミリ画像情報とを別ページで送受信して
印刷し、かつ透明用紙同志または透明用紙と他の用紙を
重ね合せて用いるようにしているので、送信側の意図し
た原稿を比較的簡潔な構成で廉価に再現できる効果があ
る。
【図面の簡単な説明】
【図1】本発明の一実施例のカラー通信装置の回路構成
を示すブロック図である。
【図2】図1のカラープリンタ装置の外観の一例を示す
側面図である。
【図3】本発明の一実施例で用いるCCITT勧告T.
62における非標準機能(NSC)のフォーマットを示
す図である。
【図4】CSS/RSSPで通信するNSCの用紙タイ
プコードの詳細なフォーマットを示す図である。
【図5】CDCL/RDCLPで通信するNSCの用紙
タイプコードの詳細なフォーマットを示す図である。
【図6】本発明の一実施例で送信対象となる1ページ原
稿の文書例での各ブロックの領域を示す平面図である。
【図7】図6の文書例を1ページ1ブロック構成の文書
に、各ブロック毎に各々の透明紙上に印刷された状態を
示す平面図である。
【図8】本発明の一実施例における通信プロトコルの流
れを示す図である。
【符号の説明】
1 マイクロプロセシングユニット(MPU) 2 制御バス 3 データバス 4 主記憶装置部 5 通信制御装置(CCU) 11 コードジェネレータ 13 プリンタ制御部 14 カラープリンタ装置 15 スキャナ装置 CSS セション開始コマンド RSSP セション開始肯定レスポンス CDCL ドキュメント機能リストコマンド RDCLP ドキュメント機能肯定レスポンス NSC 非標準機能 CDS ドキュメント開始コマンド CDPB ドキュメントページ境界コマンド RDPBP ドキュメントページ境界肯定レスポンス CDE ドキュメント終了コマンド RDEP ドキュメント終了肯定レスポンス CSE セション終了コマンド RSEP セション終了肯定レスポンス

Claims (2)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】 カラー写真画像とモノクロ文字画像のよ
    うにそれぞれ異なる画像処理を要するブロックを同一ペ
    ージに複数有する原稿を送受信可能なカラー通信装置に
    おいて、 前記原稿を各ブロック毎に分割して1ブロック1ページ
    の単位での複数ページの画像データを送信するデータ送
    信手段と、 前記画像データを送信するに先立って1枚の原稿から分
    割された複数ページの少なくとも1ページ以上は印刷媒
    体として透明シートを用いることを指示する通信プロト
    コルを発信するプロトコル送信手段と、 受信画像データを前記通信プロトコルに従って透明シー
    ト上に1ブロック1ページ単位で印刷する受信手段とを
    具備したことを特徴とするカラー通信装置。
  2. 【請求項2】 前記受信手段は、透明シートを含む複数
    種類の印刷用紙を備え、通信装置間で使用する印刷用紙
    をネゴシエーションする通信プロトコル機能を有するこ
    とを特徴とする請求項1に記載のカラー通信装置。
JP4208051A 1992-08-04 1992-08-04 カラー通信装置 Pending JPH0662263A (ja)

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JP4208051A JPH0662263A (ja) 1992-08-04 1992-08-04 カラー通信装置

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JP4208051A JPH0662263A (ja) 1992-08-04 1992-08-04 カラー通信装置

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JPH0662263A true JPH0662263A (ja) 1994-03-04

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