JPH0662500A - ミューズデコーダ - Google Patents
ミューズデコーダInfo
- Publication number
- JPH0662500A JPH0662500A JP4208894A JP20889492A JPH0662500A JP H0662500 A JPH0662500 A JP H0662500A JP 4208894 A JP4208894 A JP 4208894A JP 20889492 A JP20889492 A JP 20889492A JP H0662500 A JPH0662500 A JP H0662500A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- audio
- output
- switch
- terminal
- circuit
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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- Television Systems (AREA)
- Stereophonic Arrangements (AREA)
- Stereophonic System (AREA)
- Circuit For Audible Band Transducer (AREA)
- Television Receiver Circuits (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【目的】 接続する機器に対応して音声4chスルー出力
と2chMIX出力を自動的に切り替えできるミューズデ
コーダを得る。 【構成】 音声出力端子1,2とスイッチ付出力端子
9,10にケーブルを接続した場合には、判別回路11
で判別して、スイッチ6をLch/1chとRch/2ch側に
切り替えて、音声出力端子1,2から各々Lch/1ch,
Rch/2chの音声を出力し、スイッチ付音声出力端子
9,10をオープンにすると、判別回路11の出力によ
り、音声出力端子1から音声MIX回路7でLch/1c
h,Cch/3ch,Sch/4chのミックスした音声を出力
し、音声出力端子2から音声MIX回路8でRch/2c
h,Cch/3ch,Sch/4chのミックスした音声を出力
する。 【効果】 接続ケーブル数に応じて自動的に音声が出力
される。
と2chMIX出力を自動的に切り替えできるミューズデ
コーダを得る。 【構成】 音声出力端子1,2とスイッチ付出力端子
9,10にケーブルを接続した場合には、判別回路11
で判別して、スイッチ6をLch/1chとRch/2ch側に
切り替えて、音声出力端子1,2から各々Lch/1ch,
Rch/2chの音声を出力し、スイッチ付音声出力端子
9,10をオープンにすると、判別回路11の出力によ
り、音声出力端子1から音声MIX回路7でLch/1c
h,Cch/3ch,Sch/4chのミックスした音声を出力
し、音声出力端子2から音声MIX回路8でRch/2c
h,Cch/3ch,Sch/4chのミックスした音声を出力
する。 【効果】 接続ケーブル数に応じて自動的に音声が出力
される。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】この発明は、音声出力端子に接続
されるケーブルの本数に応じて音声をミックス(以下、
MIXという)させる機能を有するミューズデコーダに
関するものである。
されるケーブルの本数に応じて音声をミックス(以下、
MIXという)させる機能を有するミューズデコーダに
関するものである。
【0002】
【従来の技術】図2は従来のミューズデコーダの音声出
力部を示す回路図であり、図2において、1,2,3,
4はそれぞれミューズ音声出力端子(Lch/1ch,Rch
/2ch,Cch/3ch,Sch/4ch用)である。5は2c
h,4ch切替スイッチ、6は2ch,4ch切替スイッチ5
により制御されるスイッチ、7,8はそれぞれ音声MI
X回路である。
力部を示す回路図であり、図2において、1,2,3,
4はそれぞれミューズ音声出力端子(Lch/1ch,Rch
/2ch,Cch/3ch,Sch/4ch用)である。5は2c
h,4ch切替スイッチ、6は2ch,4ch切替スイッチ5
により制御されるスイッチ、7,8はそれぞれ音声MI
X回路である。
【0003】2ch,4ch切替スイッチ5は図示のごと
く、電源ラインLとアース間を接続替えすることによ
り、2chと4chを切り替えるようになっている。また、
スイッチ6は二つの可動端子6a,6bと固定端子6
c,6dと6e,6fを有しており、可動端子6aと6
bは2ch,4ch切替スイッチ5に連動してそれぞれ固定
端子6cから6d、6eから6fへ、またはその逆に切
替わるようになっている。
く、電源ラインLとアース間を接続替えすることによ
り、2chと4chを切り替えるようになっている。また、
スイッチ6は二つの可動端子6a,6bと固定端子6
c,6dと6e,6fを有しており、可動端子6aと6
bは2ch,4ch切替スイッチ5に連動してそれぞれ固定
端子6cから6d、6eから6fへ、またはその逆に切
替わるようになっている。
【0004】可動端子6aは出力端子1に接続され、可
動端子6bは出力端子2に接続されている。固定端子6
cはLch/1chのソースに接続され、固定端子6dは音
声MIX7の出力端に接続され、固定端子6eはRch/
2chのソースに接続され、固定端子6fは音声MIX8
の出力端に接続されている。
動端子6bは出力端子2に接続されている。固定端子6
cはLch/1chのソースに接続され、固定端子6dは音
声MIX7の出力端に接続され、固定端子6eはRch/
2chのソースに接続され、固定端子6fは音声MIX8
の出力端に接続されている。
【0005】また、MIX7の入力端には、Lch/1c
h、Cch/3ch、Sch/4chのソースに接続されるよう
になっている。また、音声MIX8の入力端には、Rch
/2ch、Cch/3ch、Sch/4chのソースに接続されて
いる。
h、Cch/3ch、Sch/4chのソースに接続されるよう
になっている。また、音声MIX8の入力端には、Rch
/2ch、Cch/3ch、Sch/4chのソースに接続されて
いる。
【0006】次に動作について説明する。音声出力は接
続する機器(アンプ等)によって出力CH数を切替えする
必要がある。2ch,4ch切替スイッチ5はその切替スイ
ッチであり、4CH出力を選択すれば、スイッチ6は上側
に切り替わり(図2の通り)、それと連動して、スイッ
チ6の可動端子6a,6bはともに上側(すなわち、図
2の通り)に切り換わる。
続する機器(アンプ等)によって出力CH数を切替えする
必要がある。2ch,4ch切替スイッチ5はその切替スイ
ッチであり、4CH出力を選択すれば、スイッチ6は上側
に切り替わり(図2の通り)、それと連動して、スイッ
チ6の可動端子6a,6bはともに上側(すなわち、図
2の通り)に切り換わる。
【0007】これにより、出力端子1からはスイッチ6
の固定端子6c−可動端子6aを経て、Lch/1chの音
声がスルー出力され、出力端子2からは、スイッチ6の
固定端子6e−可動端子6bを経てRch/2chの音声が
スルー出力される。また、出力端子3からはCch/3ch
の音声がスルー出力され、出力端子4からはSch/3ch
の音声がスルー出力される。
の固定端子6c−可動端子6aを経て、Lch/1chの音
声がスルー出力され、出力端子2からは、スイッチ6の
固定端子6e−可動端子6bを経てRch/2chの音声が
スルー出力される。また、出力端子3からはCch/3ch
の音声がスルー出力され、出力端子4からはSch/3ch
の音声がスルー出力される。
【0008】次に、2ch,4ch切替スイッチ5を下側に
切り換えれば、これに連動して、スイッチ6の可動端子
6aは固定端子6d側に切り換わるとともに、可動端子
6bは固定端子6fに切り換わる。したがって、出力端
子1からは音声MIX回路の音声が出力され、出力端子
2からは音声MIX回路8の音声が出力される。すなわ
ち、音声MIX回路7は、Lch/1ch、Cch/3ch、S
ch/4chのミックスした音声出力をスイッチ6の固定端
子6d−可動端子6aを通して出力端子1に送出し、音
声MIX回路8はRch/2ch、Cch/3ch、Sch/4ch
のミックスした音声出力をスイッチ6の固定端子6f−
可動端子6bを通して出力端子2に送出する。
切り換えれば、これに連動して、スイッチ6の可動端子
6aは固定端子6d側に切り換わるとともに、可動端子
6bは固定端子6fに切り換わる。したがって、出力端
子1からは音声MIX回路の音声が出力され、出力端子
2からは音声MIX回路8の音声が出力される。すなわ
ち、音声MIX回路7は、Lch/1ch、Cch/3ch、S
ch/4chのミックスした音声出力をスイッチ6の固定端
子6d−可動端子6aを通して出力端子1に送出し、音
声MIX回路8はRch/2ch、Cch/3ch、Sch/4ch
のミックスした音声出力をスイッチ6の固定端子6f−
可動端子6bを通して出力端子2に送出する。
【0009】
【発明が解決しようとする課題】以上のような従来のミ
ューズデコーダでは、音声出力は接続する機器に対応し
てMIX回路7,8側に切り替えるためには、2ch,4
ch切替スイッチ5を手動で切り換える必要があった。
ューズデコーダでは、音声出力は接続する機器に対応し
てMIX回路7,8側に切り替えるためには、2ch,4
ch切替スイッチ5を手動で切り換える必要があった。
【0010】この発明は、かかる問題点を解消するため
になされたものであり、接続された音声出力ケーブルに
対応して、必要に応じて音声をMIXさせる機能を有す
るミューズデコーダを得ることを目的としている。
になされたものであり、接続された音声出力ケーブルに
対応して、必要に応じて音声をMIXさせる機能を有す
るミューズデコーダを得ることを目的としている。
【0011】
【課題を解決するための手段】この発明に係るミューズ
デコーダは、音声出力端子とスイッチ付音声出力端子に
音声を出力するケーブルが接続されたか否かを判別し
て、この接続されたケーブルに対応して音声をMIXさ
せる判別回路を設けたものである。
デコーダは、音声出力端子とスイッチ付音声出力端子に
音声を出力するケーブルが接続されたか否かを判別し
て、この接続されたケーブルに対応して音声をMIXさ
せる判別回路を設けたものである。
【0012】
【作用】この発明における判別回路は、音声出力端子と
スイッチ付音声出力端子にケーブルを接続しているかど
うかを判別し、必要に応じてスイッチを切り替えて音声
をミックスさせ出力する。
スイッチ付音声出力端子にケーブルを接続しているかど
うかを判別し、必要に応じてスイッチを切り替えて音声
をミックスさせ出力する。
【0013】
【実施例】実施例1.図1はこの発明の一実施例を示す
回路図であり、図1において1,2はそれぞれLch/1
ch、Rch/2chの音声出力端子である。9,10はCch
/3ch、Sch/4chのスイッチ付音声出力端子である。
6はスルー出力か音声MIX出力かを切替えするスイッ
チ、7,8は音声MIX回路、11は音声出力端子2と
スイッチ付音声出力端子9,10にケーブルが接続され
ているか否かを判別する判別回路である。
回路図であり、図1において1,2はそれぞれLch/1
ch、Rch/2chの音声出力端子である。9,10はCch
/3ch、Sch/4chのスイッチ付音声出力端子である。
6はスルー出力か音声MIX出力かを切替えするスイッ
チ、7,8は音声MIX回路、11は音声出力端子2と
スイッチ付音声出力端子9,10にケーブルが接続され
ているか否かを判別する判別回路である。
【0014】また、図2で示した従来例における2ch,
4ch切替スイッチ5が省略されており、スイッチ6の可
動端子6a,6bの切替えは判別回路11に切り替える
ようになっている。スイッチ付音声出力端子9,10に
は、それぞれCch/3chソース、Sch/4chソースが接
続されるようになっている。その他の構成は図2と同様
であり、ここでの再度の説明を避ける。
4ch切替スイッチ5が省略されており、スイッチ6の可
動端子6a,6bの切替えは判別回路11に切り替える
ようになっている。スイッチ付音声出力端子9,10に
は、それぞれCch/3chソース、Sch/4chソースが接
続されるようになっている。その他の構成は図2と同様
であり、ここでの再度の説明を避ける。
【0015】次に動作について説明する。音声出力端子
1,2、およびスイッチ付音声出力端子9,10にケー
ブルを接続した場合(4CHの音声出力する場合)は、判
別回路11によりスイッチ付音声出力端子9,10にケ
ーブルが接続されていることを判別する。
1,2、およびスイッチ付音声出力端子9,10にケー
ブルを接続した場合(4CHの音声出力する場合)は、判
別回路11によりスイッチ付音声出力端子9,10にケ
ーブルが接続されていることを判別する。
【0016】この判別回路11のスイッチ付音声出力端
子9,10に対する判別はピンジャックが接続されたか
否かにより判別し、また、音声出力端子1,2にケーブ
ルが接続されたか否かにより判別する。判別回路11が
上記のように音声出力端子1,2、スイッチ付音声出力
端子9,10にケーブルが接続されたことを判別する
と、スイッチ6の可動端子6a,6bはそれぞれ固定端
子6c,6e側(図1の通り)に切り替わり、音声出力
端子1からはLch/1chの音声がスイッチ6の固定端子
6c−可動端子6aを経て出力され、音声出力端子1か
らはRch/2chの音声がスイッチ6の固定端子6c−可
動端子6bを経て出力される。
子9,10に対する判別はピンジャックが接続されたか
否かにより判別し、また、音声出力端子1,2にケーブ
ルが接続されたか否かにより判別する。判別回路11が
上記のように音声出力端子1,2、スイッチ付音声出力
端子9,10にケーブルが接続されたことを判別する
と、スイッチ6の可動端子6a,6bはそれぞれ固定端
子6c,6e側(図1の通り)に切り替わり、音声出力
端子1からはLch/1chの音声がスイッチ6の固定端子
6c−可動端子6aを経て出力され、音声出力端子1か
らはRch/2chの音声がスイッチ6の固定端子6c−可
動端子6bを経て出力される。
【0017】また、音声MIX回路7,8の出力端はそ
れぞれ開放されているから、音声MIX出力は音声出力
端子1,2からは出力されない。さらに、スイッチ付音
声出力端子9,10からは、それぞれCch/3ch,Sch
/4chの音声がスルー出力される。
れぞれ開放されているから、音声MIX出力は音声出力
端子1,2からは出力されない。さらに、スイッチ付音
声出力端子9,10からは、それぞれCch/3ch,Sch
/4chの音声がスルー出力される。
【0018】次に、音声出力端子1,2にケーブルを接
続し、スイッチ付音声出力端子9,10がオープンの場
合(2chで音声出力する場合)は判別回路11はスイッ
チ付音声出力端子9,10にそれぞれケーブルが接続さ
れていないことを検出し、判別回路11により、スイッ
チ6の可動端子6aを固定端子6d側に切り替えると同
時に、可動端子6bは固定端子6f側に切り替える。音
声MIX回路7はLch/1ch、Cch/3ch、Sch/4ch
の音声信号をミックスしており、このミックスされた音
声がスイッチ6の固定端子6d−可動端子6aを経て音
声出力端子1から出力される。また、音声MIX回路8
はRch/2ch、Cch/3ch、Sch/4chの音声信号をミ
ックスしており、このミックスされた音声がスイッチ6
の固定端子6f−可動端子6bを経て音声出力端子2か
ら出力される。
続し、スイッチ付音声出力端子9,10がオープンの場
合(2chで音声出力する場合)は判別回路11はスイッ
チ付音声出力端子9,10にそれぞれケーブルが接続さ
れていないことを検出し、判別回路11により、スイッ
チ6の可動端子6aを固定端子6d側に切り替えると同
時に、可動端子6bは固定端子6f側に切り替える。音
声MIX回路7はLch/1ch、Cch/3ch、Sch/4ch
の音声信号をミックスしており、このミックスされた音
声がスイッチ6の固定端子6d−可動端子6aを経て音
声出力端子1から出力される。また、音声MIX回路8
はRch/2ch、Cch/3ch、Sch/4chの音声信号をミ
ックスしており、このミックスされた音声がスイッチ6
の固定端子6f−可動端子6bを経て音声出力端子2か
ら出力される。
【0019】
【発明の効果】この発明は以上説明したように構成され
ているので、以下に記載されるような効果を奏する。
ているので、以下に記載されるような効果を奏する。
【0020】スイッチ付音声出力端子を使用することに
より、接続する機器に対応したケーブル数を接続して、
判別回路によりケーブルが接続されているか否かを判別
することにより、音声が4CHスルー出力か2chMIX出
力か自動的に切り替えることができる。
より、接続する機器に対応したケーブル数を接続して、
判別回路によりケーブルが接続されているか否かを判別
することにより、音声が4CHスルー出力か2chMIX出
力か自動的に切り替えることができる。
【図1】この発明の実施例1によるミューズデコーダの
回路図である。
回路図である。
【図2】従来のミューズデコーダの回路図である。
1 音声出力端子 2 音声出力端子 3 音声出力端子 4 音声出力端子 6 スイッチ 7 音声MIX回路 8 音声MIX回路 9 スイッチ付音声出力端子 10 スイッチ付音声出力端子 11 判別回路
Claims (1)
- 【請求項1】 複数のチャネルの音声信号をミックスす
る複数の音声MIX回路と、この複数の音声MIX回路
から出力される音声信号と第1の複数の単独のチャネル
の音声信号とを切り替えて出力するスイッチと、このス
イッチにより切り替えられた前記第1の複数の単独のチ
ャネルの音声信号または前記複数の音声MIX回路から
出力される音声信号を取り出す複数の音声出力端子と、
第2の複数の単独のチャネルの音声信号を取り出す複数
のスイッチ付音声出力端子と、このスイッチ付音声出力
端子と前記音声出力端子とのいずれかまたは両方にケー
ブルが接続されたか否かを判別して前記スイッチの切替
え制御を行う判別回路とを備えたミューズデコーダ。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP4208894A JPH0662500A (ja) | 1992-08-05 | 1992-08-05 | ミューズデコーダ |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP4208894A JPH0662500A (ja) | 1992-08-05 | 1992-08-05 | ミューズデコーダ |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0662500A true JPH0662500A (ja) | 1994-03-04 |
Family
ID=16563894
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP4208894A Pending JPH0662500A (ja) | 1992-08-05 | 1992-08-05 | ミューズデコーダ |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0662500A (ja) |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2010200351A (ja) * | 2002-03-29 | 2010-09-09 | Hitachi Ltd | 映像音声信号送受信方法 |
| US7877156B2 (en) | 2004-04-06 | 2011-01-25 | Panasonic Corporation | Audio reproducing apparatus, audio reproducing method, and program |
| WO2022176642A1 (ja) * | 2021-02-16 | 2022-08-25 | ヤマハ株式会社 | 音響システム、音響システムの制御方法、および配信装置 |
-
1992
- 1992-08-05 JP JP4208894A patent/JPH0662500A/ja active Pending
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2010200351A (ja) * | 2002-03-29 | 2010-09-09 | Hitachi Ltd | 映像音声信号送受信方法 |
| US7877156B2 (en) | 2004-04-06 | 2011-01-25 | Panasonic Corporation | Audio reproducing apparatus, audio reproducing method, and program |
| WO2022176642A1 (ja) * | 2021-02-16 | 2022-08-25 | ヤマハ株式会社 | 音響システム、音響システムの制御方法、および配信装置 |
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