JPH0663527B2 - 型材の連結構造 - Google Patents
型材の連結構造Info
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- JPH0663527B2 JPH0663527B2 JP1339553A JP33955389A JPH0663527B2 JP H0663527 B2 JPH0663527 B2 JP H0663527B2 JP 1339553 A JP1339553 A JP 1339553A JP 33955389 A JP33955389 A JP 33955389A JP H0663527 B2 JPH0663527 B2 JP H0663527B2
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- 238000003780 insertion Methods 0.000 claims description 15
- 230000002093 peripheral effect Effects 0.000 claims description 4
- XAGFODPZIPBFFR-UHFFFAOYSA-N aluminium Chemical compound [Al] XAGFODPZIPBFFR-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 1
- 229910052782 aluminium Inorganic materials 0.000 description 1
- 238000006073 displacement reaction Methods 0.000 description 1
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
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- Furniture Connections (AREA)
- Mutual Connection Of Rods And Tubes (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】 産業上の利用分野 本発明は、たとえば型材を連結して枠組体を形成すると
きなどに採用される型材の連結構造に関するものであ
る。
きなどに採用される型材の連結構造に関するものであ
る。
従来の技術 外側に開放する蟻溝を長さ方向に全長に形成した型材を
直角状に連結するものとして、たとえば米国特許明細書
第3,061,055号公報の構造が提供されている。この従来
形式では、一方のポストの蟻溝にブロックを嵌合によっ
て装着し、そしてブロックに形成したねじ孔にセンタボ
ルトを螺合し、このセンタボルトのエンドをポストに形
成したセンタホールに嵌入させることで、ポストに対し
てブロックを位置決めしている。他方のポストにはボル
ト受けが装着され、このボルト受けに挿通したボルトを
前記ねじ孔に螺合し、締め付けることで両ポストを直角
状に連結している。
直角状に連結するものとして、たとえば米国特許明細書
第3,061,055号公報の構造が提供されている。この従来
形式では、一方のポストの蟻溝にブロックを嵌合によっ
て装着し、そしてブロックに形成したねじ孔にセンタボ
ルトを螺合し、このセンタボルトのエンドをポストに形
成したセンタホールに嵌入させることで、ポストに対し
てブロックを位置決めしている。他方のポストにはボル
ト受けが装着され、このボルト受けに挿通したボルトを
前記ねじ孔に螺合し、締め付けることで両ポストを直角
状に連結している。
発明が解決しようとする課題 上記の従来形式によると、たとえば他方のポストがボル
ト軸心の周りに回動するなど相対的な位置決めがむずか
しく、またボルトはポストの内部に位置していることか
ら、締め付け操作は容易にかつ強く行えない。
ト軸心の周りに回動するなど相対的な位置決めがむずか
しく、またボルトはポストの内部に位置していることか
ら、締め付け操作は容易にかつ強く行えない。
本発明の目的とするところは、相対的な位置決めを自動
的に行え、しかも連結操作は容易に強く行える型材の連
結構造を提供する点にある。
的に行え、しかも連結操作は容易に強く行える型材の連
結構造を提供する点にある。
課題を解決するための手段 上記目的を達成するために本発明における型材の連結構
造は、外側に開放する蟻溝を長さ方向全長に形成した型
材を直角状に連結する構造であって、両型材が形成する
コーナ部に配置自在な角当て部材を設け、この角当て部
材に、両型材の外面に当接自在な一対の当接面90度変位
して形成し、前記角当て部材の角部で両当接面間に亘る
位置に、前記蟻溝に密状に突入自在なフランジ部を外方
に突設し、前記蟻溝内に挿入自在なナット体を設けると
ともに、このナット体に螺合自在なねじ体の挿通孔を、
前記角当て部材の90度変位した二箇所に形成し、少くと
も一方の当接面でかつ挿通孔の周りに突起部を形成し、
この突起部の外周面が当接自在な受け面を、一対の蟻溝
形成片間に亘って形成している。
造は、外側に開放する蟻溝を長さ方向全長に形成した型
材を直角状に連結する構造であって、両型材が形成する
コーナ部に配置自在な角当て部材を設け、この角当て部
材に、両型材の外面に当接自在な一対の当接面90度変位
して形成し、前記角当て部材の角部で両当接面間に亘る
位置に、前記蟻溝に密状に突入自在なフランジ部を外方
に突設し、前記蟻溝内に挿入自在なナット体を設けると
ともに、このナット体に螺合自在なねじ体の挿通孔を、
前記角当て部材の90度変位した二箇所に形成し、少くと
も一方の当接面でかつ挿通孔の周りに突起部を形成し、
この突起部の外周面が当接自在な受け面を、一対の蟻溝
形成片間に亘って形成している。
作 用 上記した本発明の構成において型材間の連結は次のよう
にして行われる。すなわち、まず挿通孔に外側から通し
たねじ体をナット体に螺合することで、これらナット体
を角当て部材に仮止めし得る。次いでナット体を対応す
る型材の蟻溝に対して、スライド形式により挿入させ
る。この挿入動の前後において、フランジ部が蟻溝に突
入される。そして挿入動によって両型材を所定のレベル
位置に対応させた状態で、ねじ体の締め付けを行う。こ
の締め付けにより、ナット体と当接面で型材を挟持する
ことになって角当て部材と両型材との固定を行える。そ
の際にフランジ部が蟻溝に密状に突入していることか
ら、角当て部材と両型材とは、相対的に位置ずれするこ
となく固定されることになる。
にして行われる。すなわち、まず挿通孔に外側から通し
たねじ体をナット体に螺合することで、これらナット体
を角当て部材に仮止めし得る。次いでナット体を対応す
る型材の蟻溝に対して、スライド形式により挿入させ
る。この挿入動の前後において、フランジ部が蟻溝に突
入される。そして挿入動によって両型材を所定のレベル
位置に対応させた状態で、ねじ体の締め付けを行う。こ
の締め付けにより、ナット体と当接面で型材を挟持する
ことになって角当て部材と両型材との固定を行える。そ
の際にフランジ部が蟻溝に密状に突入していることか
ら、角当て部材と両型材とは、相対的に位置ずれするこ
となく固定されることになる。
また、ねじ体の締め付けにより型材と角当て部材とを固
定する際に、突起部の外周面が蟻溝形成片の受け面に当
接することになり、これにより角当て部材に対する型材
の長さ方向での正確な位置決めが容易に行える。
定する際に、突起部の外周面が蟻溝形成片の受け面に当
接することになり、これにより角当て部材に対する型材
の長さ方向での正確な位置決めが容易に行える。
実施例 以下に本発明の一実施例を図面に基づいて説明する。
直角状に連結を行おうとする一対の型材1,2は同一の形
状であって、たとえばアルミニウムの引き抜き成形によ
って製造される。すなわち型材1,2は四角棒状であっ
て、各面側には外側に開放する蟻溝10を長さ方向に全長
に形成している。そして蟻溝10の外側に開放したスリッ
ト部11は一対の形成片12間に存在する。両型材1,2の長
さ方向の両端部で必要な箇所には、外広がりのテーパ受
け面13が、両形成片12間に亘って座ぐり加工などで形成
される。両型材1,2が形成するコーナー部に配置自在な
角当て部材20は三角形板状であって、両型材1,2の外面1
a,2aに当接自在な一対の当接面21,22を90度変位して形
成している。前記角当て部材20の角部で両当接面21,22
間に亘る位置から、側面視でL形のフランジ部23を突設
している。ここでフランジ部23の幅W1は、前記スリッ
ト部11の幅W2に対し同じわずかに小さくしてあり、以
ってフランジ部23はスリット部11に密状に突入自在とな
る。前記角当て部材20の90度変位した二箇所には、前記
フランジ部23を避けて当接面21,22で開放する挿通孔24,
25が形成される。そして挿通孔24,25に外側から通され
るビス状のねじ体26,27は、前記蟻溝10内に挿入した板
状のナット体14,15に螺合自在となる。前記角当て部材2
0において、少くとも一方の当接面22でかつ挿通孔25の
周りには、外すぼまり状のテープ外面28を有する突起部
29が一体に形成されており、このテーパ外面28は前記テ
ーパ受け面13に当接自在となる。さらに角当て部材20に
は、板厚方向の貫通孔30が形成されている。
状であって、たとえばアルミニウムの引き抜き成形によ
って製造される。すなわち型材1,2は四角棒状であっ
て、各面側には外側に開放する蟻溝10を長さ方向に全長
に形成している。そして蟻溝10の外側に開放したスリッ
ト部11は一対の形成片12間に存在する。両型材1,2の長
さ方向の両端部で必要な箇所には、外広がりのテーパ受
け面13が、両形成片12間に亘って座ぐり加工などで形成
される。両型材1,2が形成するコーナー部に配置自在な
角当て部材20は三角形板状であって、両型材1,2の外面1
a,2aに当接自在な一対の当接面21,22を90度変位して形
成している。前記角当て部材20の角部で両当接面21,22
間に亘る位置から、側面視でL形のフランジ部23を突設
している。ここでフランジ部23の幅W1は、前記スリッ
ト部11の幅W2に対し同じわずかに小さくしてあり、以
ってフランジ部23はスリット部11に密状に突入自在とな
る。前記角当て部材20の90度変位した二箇所には、前記
フランジ部23を避けて当接面21,22で開放する挿通孔24,
25が形成される。そして挿通孔24,25に外側から通され
るビス状のねじ体26,27は、前記蟻溝10内に挿入した板
状のナット体14,15に螺合自在となる。前記角当て部材2
0において、少くとも一方の当接面22でかつ挿通孔25の
周りには、外すぼまり状のテープ外面28を有する突起部
29が一体に形成されており、このテーパ外面28は前記テ
ーパ受け面13に当接自在となる。さらに角当て部材20に
は、板厚方向の貫通孔30が形成されている。
次に上記実施例において型材1,2の連結作業を説明す
る。まず角当て部材20の当接面21,22にナット体14,15を
対向させ、挿通孔24,25に外側から通したねじ体26,27を
ナット14,15に螺合して仮止めを行う。次いで一方の型
材1の端部においてナット体14を蟻溝10内に挿入され
る。この挿入動の前後において、フランジ部23がスリッ
ト部11に突入される。このような挿入動を行ったのち、
角当て部材20を型材1の所定のレベル位置まで移動させ
る。次いで他方の型材2を、その蟻溝10にナット体15が
挿入されるべく差し込むのであり、この差し込みに引き
続いてフランジ部23がスリット部11に突入される。差し
込みは型材2の端面2bが型材1の外面1aに当接するまで
行われ、これによりテーパ受け面13に突起部29が対向す
る。なお他方の型材2に角当て部材20を装着したのち、
この角当て部材20を一方の型材1に装着する順序でもよ
い。その後、たとえば型材1に対する型材2のレベル位
置を調整しながらねじ体26,27の締め付けを行う。この
締め付けにより、ナット体14と当接面21で形成片12を挟
持することになって型材1と角当て部材20との固定を行
え、またナット体15と当接面22で形成片12を挟持するこ
とになって型材2と角当て部材20との固定を行える。そ
の際にフランジ部23が型材1のスリット部11に密状に突
入していることから、型材1と角当て部材20とは相対的
に位置ずれることなく固定され、またフランジ部23が型
材2のスリット部11に密状に突入していることから、型
材2と角当て部材20と相対的に位置ずれることなく固定
される。すなわち一対の型材1,2は、角当て部材20を介
して相対的に位置ずれすることなく連結されることにな
る。さらに型材2と角当て部材20とを固定する際に、テ
ーパ受け面13とテーパ外面28とが圧接されることにな
り、これにより角当て部材20に対する型材2の長さ方向
での位置決めを正確に行える。
る。まず角当て部材20の当接面21,22にナット体14,15を
対向させ、挿通孔24,25に外側から通したねじ体26,27を
ナット14,15に螺合して仮止めを行う。次いで一方の型
材1の端部においてナット体14を蟻溝10内に挿入され
る。この挿入動の前後において、フランジ部23がスリッ
ト部11に突入される。このような挿入動を行ったのち、
角当て部材20を型材1の所定のレベル位置まで移動させ
る。次いで他方の型材2を、その蟻溝10にナット体15が
挿入されるべく差し込むのであり、この差し込みに引き
続いてフランジ部23がスリット部11に突入される。差し
込みは型材2の端面2bが型材1の外面1aに当接するまで
行われ、これによりテーパ受け面13に突起部29が対向す
る。なお他方の型材2に角当て部材20を装着したのち、
この角当て部材20を一方の型材1に装着する順序でもよ
い。その後、たとえば型材1に対する型材2のレベル位
置を調整しながらねじ体26,27の締め付けを行う。この
締め付けにより、ナット体14と当接面21で形成片12を挟
持することになって型材1と角当て部材20との固定を行
え、またナット体15と当接面22で形成片12を挟持するこ
とになって型材2と角当て部材20との固定を行える。そ
の際にフランジ部23が型材1のスリット部11に密状に突
入していることから、型材1と角当て部材20とは相対的
に位置ずれることなく固定され、またフランジ部23が型
材2のスリット部11に密状に突入していることから、型
材2と角当て部材20と相対的に位置ずれることなく固定
される。すなわち一対の型材1,2は、角当て部材20を介
して相対的に位置ずれすることなく連結されることにな
る。さらに型材2と角当て部材20とを固定する際に、テ
ーパ受け面13とテーパ外面28とが圧接されることにな
り、これにより角当て部材20に対する型材2の長さ方向
での位置決めを正確に行える。
上記実施例では、たとえば第2図に示すように上下一対
の角当て部材20を配設して型材1,2の連結を強固に行っ
ているが、これは上または下の一方のみを使用した連結
であってもよい。また角当て部材20などを介しての型材
1,2の連結は、第2図、第3図の仮想線で示すように、
あらゆる方向に、かつ多数本に行えるものである。
の角当て部材20を配設して型材1,2の連結を強固に行っ
ているが、これは上または下の一方のみを使用した連結
であってもよい。また角当て部材20などを介しての型材
1,2の連結は、第2図、第3図の仮想線で示すように、
あらゆる方向に、かつ多数本に行えるものである。
上記のような型材1,2の連結により、たとえば第4図、
第5図に示すように枠組体35を構成できる。このような
枠組体35には、その外側にカバー板が配設されるのであ
り、その取付けは前記貫通孔30を利用して行われる。す
なわち第2図、第3図の仮想線で示すように、ナット体
36を装着したカバー板37が、型材1,2間に外側から嵌め
込まれたのち角当て部材20の外側面に当接され、そして
貫通孔30に内側から通したビス38が前記ナット体36に螺
合され締め付けられる。
第5図に示すように枠組体35を構成できる。このような
枠組体35には、その外側にカバー板が配設されるのであ
り、その取付けは前記貫通孔30を利用して行われる。す
なわち第2図、第3図の仮想線で示すように、ナット体
36を装着したカバー板37が、型材1,2間に外側から嵌め
込まれたのち角当て部材20の外側面に当接され、そして
貫通孔30に内側から通したビス38が前記ナット体36に螺
合され締め付けられる。
発明の効果 上記構成の本発明によると、角当て部材のフランジ部が
蟻溝に密状に突入することで、この角当て部材と両型材
とは、それぞれガタ付きなど生じることなく、かつ相対
的に位置ずれることなく固定することができ、以って両
型材を、相対的な位置決めを自動的に行って正確に連結
することができる。しかも連結操作は、外部からねじ体
を回動させることで容易に強固に行うことができる。
蟻溝に密状に突入することで、この角当て部材と両型材
とは、それぞれガタ付きなど生じることなく、かつ相対
的に位置ずれることなく固定することができ、以って両
型材を、相対的な位置決めを自動的に行って正確に連結
することができる。しかも連結操作は、外部からねじ体
を回動させることで容易に強固に行うことができる。
また、ねじ体の締め付けにより型材と角当て部材とを固
定する際に、突起部の外周面が蟻溝形成片の受け面に当
接することになり、これにより角当て部材に対する型材
の長さ方向での正確な位置決めが容易に行える。
定する際に、突起部の外周面が蟻溝形成片の受け面に当
接することになり、これにより角当て部材に対する型材
の長さ方向での正確な位置決めが容易に行える。
図面は本発明の一実施例を示し、第1図は分解斜視図、
第2図は連結状態での一部切欠き正面図、第3図は同平
面図、第4図は一使用例である枠組体の正面図、第5図
は同側面図である。 1,2……型材、1a,2a……外面、10……蟻溝、11……スリ
ット部、12…形成片、13……テーパ受け面、14,15……
ナット体、20……角当て部材、21,22……当接面、23…
…フランジ部、24,25……挿通孔、26,27……ねじ体、28
……テーパ外面、29……突起部、W1……フランジ部
幅、W2……スリット部幅。
第2図は連結状態での一部切欠き正面図、第3図は同平
面図、第4図は一使用例である枠組体の正面図、第5図
は同側面図である。 1,2……型材、1a,2a……外面、10……蟻溝、11……スリ
ット部、12…形成片、13……テーパ受け面、14,15……
ナット体、20……角当て部材、21,22……当接面、23…
…フランジ部、24,25……挿通孔、26,27……ねじ体、28
……テーパ外面、29……突起部、W1……フランジ部
幅、W2……スリット部幅。
Claims (1)
- 【請求項1】外側に開放する蟻溝を長さ方向全長に形成
した型材を直角状に連結する構造であって、両型材が形
成するコーナ部に配置自在な角当て部材を設け、この角
当て部材に、両型材の外面に当接自在な一対の当接面を
90度変位して形成し、前記角当て部材の角部で両当接面
間に亘る位置に、前記蟻溝に密状に突入自在なフランジ
部を外方に突設し、前記蟻溝内に挿入自在なナット体を
設けるとともに、このナット体に螺合自在なねじ体の挿
通孔を、前記角当て部材の90度変位した二箇所に形成
し、少くとも一方の当接面でかつ挿通孔の周りに突起部
を形成し、この突起部の外周面が当接自在な受け面を、
一対の蟻溝形成片間に亘って形成したことを特徴とする
型材の連結構造。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1339553A JPH0663527B2 (ja) | 1989-12-26 | 1989-12-26 | 型材の連結構造 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1339553A JPH0663527B2 (ja) | 1989-12-26 | 1989-12-26 | 型材の連結構造 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH03199705A JPH03199705A (ja) | 1991-08-30 |
| JPH0663527B2 true JPH0663527B2 (ja) | 1994-08-22 |
Family
ID=18328560
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1339553A Expired - Fee Related JPH0663527B2 (ja) | 1989-12-26 | 1989-12-26 | 型材の連結構造 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0663527B2 (ja) |
Families Citing this family (10)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| DE59504612D1 (de) * | 1994-07-25 | 1999-02-04 | Alusuisse Lonza Services Ag | Verbindungselement |
| DE19735830C2 (de) * | 1997-07-18 | 2001-08-02 | Alusuisse Tech & Man Ag | Träger in Form eines aus einer Metallegierung stranggepreßten Hohlprofils eckigen Querschnitts, und Bausatz aus derartigen Trägern |
| DE29720486U1 (de) * | 1997-11-19 | 1998-01-08 | Robert Bosch Gmbh, 70469 Stuttgart | Befestigungswinkel |
| CN102009700A (zh) * | 2010-06-13 | 2011-04-13 | 贾秉成 | 车架部件 |
| CN102166750B (zh) * | 2011-05-16 | 2014-01-29 | 机械科学研究总院先进制造技术研究中心 | 定位梁及具有该定位梁的机器人直线运动单元 |
| US20120321378A1 (en) * | 2011-06-14 | 2012-12-20 | Whalen Furniture Manufacturing, Inc. | Corner joint system for furniture panels |
| US8720707B2 (en) * | 2012-08-14 | 2014-05-13 | Institute Of Nuclear Energy Research, Atomic Energy Council | Frame using interior connectors for holding highly-concentrated solar cells |
| CN106369266A (zh) * | 2016-10-24 | 2017-02-01 | 重庆华万伦电器有限公司 | 一种t型稳固连接角件 |
| CN112441144B (zh) * | 2019-08-30 | 2022-03-18 | 比亚迪股份有限公司 | 车身骨架接头和具有其的车辆 |
| WO2025110148A1 (ja) * | 2023-11-20 | 2025-05-30 | Sus株式会社 | 締結具 |
Family Cites Families (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0339607Y2 (ja) * | 1986-09-13 | 1991-08-21 |
-
1989
- 1989-12-26 JP JP1339553A patent/JPH0663527B2/ja not_active Expired - Fee Related
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH03199705A (ja) | 1991-08-30 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
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