JPH0664374B2 - 画像形成方法 - Google Patents
画像形成方法Info
- Publication number
- JPH0664374B2 JPH0664374B2 JP61123236A JP12323686A JPH0664374B2 JP H0664374 B2 JPH0664374 B2 JP H0664374B2 JP 61123236 A JP61123236 A JP 61123236A JP 12323686 A JP12323686 A JP 12323686A JP H0664374 B2 JPH0664374 B2 JP H0664374B2
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- toner
- photoconductor
- sleeve
- layer
- developing device
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired - Fee Related
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- Dry Development In Electrophotography (AREA)
- Electrophotography Using Other Than Carlson'S Method (AREA)
- Magnetic Brush Developing In Electrophotography (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】 〔産業上の利用分野〕 この発明は、導電性トナーを用いて、光導電体層上に高
品質の可視像を形成する画像形成方法に関するものであ
る。
品質の可視像を形成する画像形成方法に関するものであ
る。
従来の電子写真法は、感光体をコロナ帯電器によって一
様に帯電させ、像露光により静電潜像を形成し、現像機
でトナー像を得、記録紙に転写し、感光体上の残留トナ
ーをクリーニング装置で除去を行うなどのプロセスを必
要とする。上記の方法では、コロナ帯電器とクリーニン
グ装置等が必要であり、装置が複雑でかつ高電圧を必要
とする。この問題を解決する方法として、現像と露光と
クリーニングをほぼ同時に行う記録方法が特開昭58−
98746号公報,特開昭58−153957号公報に
示されている。
様に帯電させ、像露光により静電潜像を形成し、現像機
でトナー像を得、記録紙に転写し、感光体上の残留トナ
ーをクリーニング装置で除去を行うなどのプロセスを必
要とする。上記の方法では、コロナ帯電器とクリーニン
グ装置等が必要であり、装置が複雑でかつ高電圧を必要
とする。この問題を解決する方法として、現像と露光と
クリーニングをほぼ同時に行う記録方法が特開昭58−
98746号公報,特開昭58−153957号公報に
示されている。
これらの方法は、感光体を十分に帯電させることを行わ
ないために、トナーと感光体の間に生じる電気的反発力
が弱く地かぶりが生じて安定に記録ができない。この地
かぶりを取り除く手段として特開昭59−154874
号公報では、現像バイアスをパルス状露光信号と同期さ
せ、200〜500Vの高周波電源を用いている。その
ため、転写時に用いる直流電源以外に余分な高周波電源
を必要とし、電気的制御も複雑になる問題がある。そし
て、上記方法では、主走査間の地かぶりは押さえること
ができるが、副捜査方向の地かぶりは高いバイアスを印
加するため、本質的に地かぶりを除くことは困難である
という問題点があった。
ないために、トナーと感光体の間に生じる電気的反発力
が弱く地かぶりが生じて安定に記録ができない。この地
かぶりを取り除く手段として特開昭59−154874
号公報では、現像バイアスをパルス状露光信号と同期さ
せ、200〜500Vの高周波電源を用いている。その
ため、転写時に用いる直流電源以外に余分な高周波電源
を必要とし、電気的制御も複雑になる問題がある。そし
て、上記方法では、主走査間の地かぶりは押さえること
ができるが、副捜査方向の地かぶりは高いバイアスを印
加するため、本質的に地かぶりを除くことは困難である
という問題点があった。
この発明の目的は、現像・露光・クリーニングをほぼ同
時に行う電子写真法で、地かぶりか生じる問題点を解決
した画像形成方法を提供することにある。
時に行う電子写真法で、地かぶりか生じる問題点を解決
した画像形成方法を提供することにある。
この発明にかかる画像形成方法は、現像機の磁石の位置
を固定し、スリーブの回転により導電性磁性トナーを搬
送させ、導電性磁性トナーを感光体に接触させて、この
感光体表面を帯電させ、円筒状のスリーブの中心を通る
垂線より感光体とトナー層が接触を始める側でトナーの
溜りを生じさせ、垂線よりトナー層が感光体と離れる側
でトナーの溜まりを生じさせないようにして現像するも
のである。
を固定し、スリーブの回転により導電性磁性トナーを搬
送させ、導電性磁性トナーを感光体に接触させて、この
感光体表面を帯電させ、円筒状のスリーブの中心を通る
垂線より感光体とトナー層が接触を始める側でトナーの
溜りを生じさせ、垂線よりトナー層が感光体と離れる側
でトナーの溜まりを生じさせないようにして現像するも
のである。
この発明においては、トナーの溜りはスリーブの中心を
通る垂線より感光体とトナー層が接触を始める側であ
り、感光体とトナー層とが離れる側ではトナーの溜りが
ないため地かぶりが生じない。
通る垂線より感光体とトナー層が接触を始める側であ
り、感光体とトナー層とが離れる側ではトナーの溜りが
ないため地かぶりが生じない。
次に実施例について述べる。
第1図はこの発明の実施例の構成を示す図である。1は
光導電体層、2は透明電極層、3は透明支持体であり、
以上で感光体4が構成されている。現像機5は磁気ロー
ラ6および導電性で非磁性のスリーブ7から構成され、
このスリーブ7には±50V以下の現像バイアスVDが
印加されている。8は導電性磁性トナー(以下単にトナ
ーという)である。発光ダイオードアレイによる露光器
9は透明支持体3側から現像機5に向け光収束性レンズ
17を通して光像照射する。現像後、感光体4に付着し
たトナー10は転写用の導電性ローラ11によって記録
紙12に転写される。
光導電体層、2は透明電極層、3は透明支持体であり、
以上で感光体4が構成されている。現像機5は磁気ロー
ラ6および導電性で非磁性のスリーブ7から構成され、
このスリーブ7には±50V以下の現像バイアスVDが
印加されている。8は導電性磁性トナー(以下単にトナ
ーという)である。発光ダイオードアレイによる露光器
9は透明支持体3側から現像機5に向け光収束性レンズ
17を通して光像照射する。現像後、感光体4に付着し
たトナー10は転写用の導電性ローラ11によって記録
紙12に転写される。
転写後の残留トナー13は、現像機5に運ばれ回収され
る。転写時のバイアスVtは現像バアイスVDと逆極性
とする。
る。転写時のバイアスVtは現像バアイスVDと逆極性
とする。
第2図はトナー8の付着原理を示すものである。トナー
8は導電性,非磁性のスリーブ7の回転によって運ばれ
る。磁気ローラ6は固定されており、トナー8は磁極6
−1,6−2,6−3の位置で穂高が大きくなり磁極間
では小さくなる。現像間隔、すなわち感光体4の表面と
スリーブ7の表面間隔は現像機5上のトナー層の穂高よ
り狭くし、そのことにより位置15(円筒状スリーブの
垂線上)より左側にトナー8の溜りの領域が生じ、トナ
ー層と感光体4との接する領域が拡がる。但し、トナー
8があふれないような現像間隔を選ぶ。スリーブ7の周
速は感光体4の移動速度より速くなるように設定してあ
るので、感光体4の表面は導電性のトナー8からなるブ
ラシによりこすられることになり、感光体4の表面は現
像バイアスVDと同電位に帯電する。この状態では、ト
ナー8を感光体4側へ引き付ける力はない。したがっ
て、露光器9から光照射されなければ、磁気力で現像機
5側へ引き付けられ感光体4の表面にトナー8は付着し
ない。なお、18はスリーブ移動方向、19は感光体移
動方向を示す。
8は導電性,非磁性のスリーブ7の回転によって運ばれ
る。磁気ローラ6は固定されており、トナー8は磁極6
−1,6−2,6−3の位置で穂高が大きくなり磁極間
では小さくなる。現像間隔、すなわち感光体4の表面と
スリーブ7の表面間隔は現像機5上のトナー層の穂高よ
り狭くし、そのことにより位置15(円筒状スリーブの
垂線上)より左側にトナー8の溜りの領域が生じ、トナ
ー層と感光体4との接する領域が拡がる。但し、トナー
8があふれないような現像間隔を選ぶ。スリーブ7の周
速は感光体4の移動速度より速くなるように設定してあ
るので、感光体4の表面は導電性のトナー8からなるブ
ラシによりこすられることになり、感光体4の表面は現
像バイアスVDと同電位に帯電する。この状態では、ト
ナー8を感光体4側へ引き付ける力はない。したがっ
て、露光器9から光照射されなければ、磁気力で現像機
5側へ引き付けられ感光体4の表面にトナー8は付着し
ない。なお、18はスリーブ移動方向、19は感光体移
動方向を示す。
第1図では露光器9としてLEDの場合を示したが、露
光器9はLED以外にも液晶シャッタ,EL光源等の光
源を用いてもよい。前記光源を用い第2図に示す露光位
置16に光像照射する。露光位置16はトナー接触領域
14の右端近くにある。一方、露光器9によって照射す
ると、露光位置16の感光体4の電位は下がり、帯電し
たトナー10は透明電極層2との間で生じるクーロン力
で感光体4に付着する。この露光位置16はトナー層と
感光体4が分離する所に近いことが重要で、露光位置1
6がトナー接触領域14に入り過ぎると露光した領域が
再び帯電し、現像バイアスVDと同電位になるためトナ
ー10は感光体4に付着しないことになる。
光器9はLED以外にも液晶シャッタ,EL光源等の光
源を用いてもよい。前記光源を用い第2図に示す露光位
置16に光像照射する。露光位置16はトナー接触領域
14の右端近くにある。一方、露光器9によって照射す
ると、露光位置16の感光体4の電位は下がり、帯電し
たトナー10は透明電極層2との間で生じるクーロン力
で感光体4に付着する。この露光位置16はトナー層と
感光体4が分離する所に近いことが重要で、露光位置1
6がトナー接触領域14に入り過ぎると露光した領域が
再び帯電し、現像バイアスVDと同電位になるためトナ
ー10は感光体4に付着しないことになる。
ところで、地かぶりを取り除くために円筒状のスリーブ
7の中心を通る垂線より感光体4とトナー層が接触を始
める側でトナー8の溜りを生じさせる方法として、スリ
ーブ7内の磁極6−1〜6−3の位置を調整することで
実現できる。
7の中心を通る垂線より感光体4とトナー層が接触を始
める側でトナー8の溜りを生じさせる方法として、スリ
ーブ7内の磁極6−1〜6−3の位置を調整することで
実現できる。
第3図はスリーブ移動方向18と感光体移動方向19が
逆の場合についての磁極位置と地かぶり濃度との関係を
示す。回転角度0°はスリーブ7の中心を通る垂線上に
磁極が位置している状態を表わす。磁気ローラ6につい
て時計の回転方向を正の回転方向とする。磁気ローラ6
は8極,500ガウスのものを用い、光導電体層1とし
てはSeを用い、現像バイアスは+200Vの条件であ
る。磁気ローラ6の回転角をθとして、θ=−15,+
25°のとき地かぶりがなく、一方、θ=10°のとき
0.68と高濃度を示した。地かぶりの濃度が激しく変
化するのは第4図の磁極位置関係図で説明できる。
逆の場合についての磁極位置と地かぶり濃度との関係を
示す。回転角度0°はスリーブ7の中心を通る垂線上に
磁極が位置している状態を表わす。磁気ローラ6につい
て時計の回転方向を正の回転方向とする。磁気ローラ6
は8極,500ガウスのものを用い、光導電体層1とし
てはSeを用い、現像バイアスは+200Vの条件であ
る。磁気ローラ6の回転角をθとして、θ=−15,+
25°のとき地かぶりがなく、一方、θ=10°のとき
0.68と高濃度を示した。地かぶりの濃度が激しく変
化するのは第4図の磁極位置関係図で説明できる。
第4図(a)は地かぶりのない状態図を示している。感
光体4とトナー8の接する領域であって露光位置16よ
り左方を領域20、右方を領域21とする。領域21は
帯電およびクリーニングを行う所である。露光位置16
ではトナー層の厚さと現像間隔がほぼ同じになってお
り、トナー8の穂先が感光体4に触れる接触力が弱いた
め、未露光時はトナー8が磁力でスリーブ7に引き付け
られた状態で露光位置16を通過する。領域20は露光
により感光体4に付着したトナー像を乱す作用をするた
め、できるだけ狭い方がよい。第4図(b)は地かぶり
の生じる状態を示している。第4図(b)の磁極位置で
はトナー層がギャップより大きいため、トナー8が圧縮
され、領域20が拡がる。この拡がった領域を領域22
とすると、領域22のトナー8は領域20のトナー8よ
り磁極S6−2から遠くにあるため、トナー8に働く磁
力が弱くなっている。さらに、トナー8の移動方向と感
光体移動方向19が逆なため、これがスリーブ7からト
ナー8を引き離す力となる。このような状態で領域22
のトナー8が感光体4に付着し、地かぶりとなる。
光体4とトナー8の接する領域であって露光位置16よ
り左方を領域20、右方を領域21とする。領域21は
帯電およびクリーニングを行う所である。露光位置16
ではトナー層の厚さと現像間隔がほぼ同じになってお
り、トナー8の穂先が感光体4に触れる接触力が弱いた
め、未露光時はトナー8が磁力でスリーブ7に引き付け
られた状態で露光位置16を通過する。領域20は露光
により感光体4に付着したトナー像を乱す作用をするた
め、できるだけ狭い方がよい。第4図(b)は地かぶり
の生じる状態を示している。第4図(b)の磁極位置で
はトナー層がギャップより大きいため、トナー8が圧縮
され、領域20が拡がる。この拡がった領域を領域22
とすると、領域22のトナー8は領域20のトナー8よ
り磁極S6−2から遠くにあるため、トナー8に働く磁
力が弱くなっている。さらに、トナー8の移動方向と感
光体移動方向19が逆なため、これがスリーブ7からト
ナー8を引き離す力となる。このような状態で領域22
のトナー8が感光体4に付着し、地かぶりとなる。
一方、スリーブ移動方向18と感光体移動方向19が同
方向の場合について、磁極位置と地かぶりの関係を第5
図に示す。逆方向の場合には、θ=0°,45°のとき
地かぶりが生じない。θ=−15°,+30°付近で地
かぶりが発生する。但し、逆方向時に比べ同方向時の地
かぶり濃度が全体的に低いのは、スリーブ7の中心を通
る垂線上の現像ギャップが穂高を制限して、トナー層が
離れる側にトナー8の溜りが生じにくくなるためであ
る。
方向の場合について、磁極位置と地かぶりの関係を第5
図に示す。逆方向の場合には、θ=0°,45°のとき
地かぶりが生じない。θ=−15°,+30°付近で地
かぶりが発生する。但し、逆方向時に比べ同方向時の地
かぶり濃度が全体的に低いのは、スリーブ7の中心を通
る垂線上の現像ギャップが穂高を制限して、トナー層が
離れる側にトナー8の溜りが生じにくくなるためであ
る。
なお、上記の説明では磁気ローラ6の磁極数を8極とし
たが、8極以外のn極(n=1,2,3,……)でもよ
いことはもちろんである。
たが、8極以外のn極(n=1,2,3,……)でもよ
いことはもちろんである。
また上記現像機5を現像機として用いずに、帯電および
クリーニングを兼用した露光器9として、従来の電子写
真プロセスに組み込んでもよいことは明らかである。
クリーニングを兼用した露光器9として、従来の電子写
真プロセスに組み込んでもよいことは明らかである。
以上説明したように、この発明はスリーブ内の磁極位置
を適切な位置に設定して円筒状のスリーブの中心を通る
垂線より感光体とトナー層が接触を始める側でトナーの
溜りを生じさせ、垂線よりトナー層が感光体と離れる側
でトナーの溜りを生じないようにしたので、安定に帯電
させることができるとともに地かぶりをなくすことがで
きる利点がある。
を適切な位置に設定して円筒状のスリーブの中心を通る
垂線より感光体とトナー層が接触を始める側でトナーの
溜りを生じさせ、垂線よりトナー層が感光体と離れる側
でトナーの溜りを生じないようにしたので、安定に帯電
させることができるとともに地かぶりをなくすことがで
きる利点がある。
第1図はこの発明の一従来を示す構成図、第2図はこの
発明の原理説明図、第3図は磁極ローラの位置と地かぶ
り濃度との関係を示す図、第4図(a),(b)は地か
ぶりの発生を説明するための図、第5図は磁気ローラの
位置と地かぶり濃度との関係を示す図である。 この図において、1は光導電体層、2は透明電極層、3
は透明支持体、4は感光体、5は現像機、6は磁気ロー
ラ、7はスリーブ、8はトナー、9は露光器、10はト
ナー、11は導電性ローラ、12は記録紙、13は残留
トナー、17は光収束性レンズ、18はスリーブ移動方
向、19は感光体移動方向である。
発明の原理説明図、第3図は磁極ローラの位置と地かぶ
り濃度との関係を示す図、第4図(a),(b)は地か
ぶりの発生を説明するための図、第5図は磁気ローラの
位置と地かぶり濃度との関係を示す図である。 この図において、1は光導電体層、2は透明電極層、3
は透明支持体、4は感光体、5は現像機、6は磁気ロー
ラ、7はスリーブ、8はトナー、9は露光器、10はト
ナー、11は導電性ローラ、12は記録紙、13は残留
トナー、17は光収束性レンズ、18はスリーブ移動方
向、19は感光体移動方向である。
Claims (1)
- 【請求項1】透明支持体上に透明電極層と光導電体層を
設けた感光体と、前記光導電体層に近接配置されて円筒
状の導電性非磁性スリーブおよび内部に磁石を有する現
像機とを用い、前記現像機と前記透明電極層間に現像バ
イアスを印加して、前記透明支持体側から像露光を行い
画像を形成する方法において、前記現像機の磁石の位置
を固定し、スリーブの回転により導電性磁性トナーを搬
送させ、前記導電性磁性トナーを前記感光体に接触され
て、この感光体表面を帯電させ、前記円筒状のスリーブ
の中心から前記感光体へおろした垂線または前記円筒状
のスリーブの中心と円筒感光体の中心とを結ぶ線より感
光体とトナー層が接触を始める側でトナーの溜りを生じ
させるとともに、前記垂線または前記スリーブと前記円
筒感光体のそれぞれの中心を結ぶ線よりトナー層が感光
体と離れる側でトナーの溜りを生じさせないで現像する
ことを特等とする画像形成方法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP61123236A JPH0664374B2 (ja) | 1986-05-30 | 1986-05-30 | 画像形成方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP61123236A JPH0664374B2 (ja) | 1986-05-30 | 1986-05-30 | 画像形成方法 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS62280772A JPS62280772A (ja) | 1987-12-05 |
| JPH0664374B2 true JPH0664374B2 (ja) | 1994-08-22 |
Family
ID=14855570
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP61123236A Expired - Fee Related JPH0664374B2 (ja) | 1986-05-30 | 1986-05-30 | 画像形成方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0664374B2 (ja) |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP3051530B2 (ja) * | 1990-11-26 | 2000-06-12 | 京セラ株式会社 | 画像形成装置 |
-
1986
- 1986-05-30 JP JP61123236A patent/JPH0664374B2/ja not_active Expired - Fee Related
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS62280772A (ja) | 1987-12-05 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| LAPS | Cancellation because of no payment of annual fees |