JPH0664506A - 足踏み式パーキングブレーキ装置 - Google Patents

足踏み式パーキングブレーキ装置

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JPH0664506A
JPH0664506A JP21806292A JP21806292A JPH0664506A JP H0664506 A JPH0664506 A JP H0664506A JP 21806292 A JP21806292 A JP 21806292A JP 21806292 A JP21806292 A JP 21806292A JP H0664506 A JPH0664506 A JP H0664506A
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base plate
fixed
bracket
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parking brake
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JP21806292A
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Takehiro Kuroda
武浩 黒田
Hitoshi Tomura
均 戸村
Juji Kojima
銃二 小島
Kichiji Kitamura
吉治 北村
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NHK Spring Co Ltd
Nissan Motor Co Ltd
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NHK Spring Co Ltd
Nissan Motor Co Ltd
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Abstract

(57)【要約】 【目的】 ラップスプリングの固定側の一端の確実なず
れ動き防止を図ると共に、コストダウンを図る。 【構成】 ベースプレート1に一対の支持座26,27
を突設し、ラップスプリング12の一端12aをこれら
支持座26,27上に配置して、端末のフック12cを
支持座27の係止孔28に挿入,係着してある。ブラケ
ット29はコ字形に曲折成形して支持座26,27間に
配置し、ブラケットベース30をベースプレート1にボ
ルト33,ナット34固定し、ブラケット片31,31
に形成した長孔32,32縁でラップスプリング12の
一端12aを係着,牽引して、支持座26,27上に押
圧,固定してある。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は自動車の足踏み式パーキ
ングブレーキ装置に関する。
【0002】
【従来の技術】足踏み式パーキングブレーキ装置の中に
は、例えば実開平2−104729号公報に示されてい
るように、ロッキングコイル方式のペダルロック機構を
用いたものが知られている。
【0003】これは、ブレーキペダルの枢支部に設けた
ドラムにラップスプリングを密接状態に嵌装し、その巻
き終端の一端を自由端としてリリース部材に係合可能に
配置する一方、他端にU字状のフックを形成してこのフ
ックをベースプレートのピンに係止すると共に、該フッ
クをこのピンに固定される固定部材で囲繞し、この固定
部材によりフックの開き方向の変形や動きを規制してラ
ップスプリングによるロックが不安定になるのを防止す
るようにしたものである。
【0004】
【発明が解決しようとする課題】固定部材は前述のよう
にフックの開き方向の変形や動きを規制させるために、
該フックにぴったりと嵌合する溝加工を施す必要があ
り、その製作にあたってコスト高となってしまうことは
否めない。
【0005】そこで、本発明はラップスプリングの固定
側の端部を簡単な構成により確実に抑えることができ
て、コスト的に有利にペダルロック機構のロック性能を
向上することができる足踏み式パーキングブレーキ装置
を提供するものである。
【0006】
【課題を解決するための手段】ベースプレートに回動自
在に軸支されて、足踏み操作によりパーキングブレーキ
ケーブルを牽引するペダルレバーの一側に、回動中心と
同心的にドラムを設けてその外周にコイル状のラップス
プリングを密接状態で嵌装し、その巻き終端の一端をベ
ースプレートに固定すると共に、他端をリリース部材に
係合可能に配置し、該ラップスプリングの緊縮,弛緩作
用によりペダルレバーをロック,ロック解除するように
した構造において、前記ラップスプリングの一端部を、
ベースプレートに立設した一対の支持座上に跨って保持
すると共に、これら支持座間に配置されてベースプレー
トに締結固定するコ字形のブラケットに係着して、該ブ
ラケットにより牽引して支持座上に押圧固定してある。
【0007】
【作用】ラップスプリングの巻き終端の一端にブラケッ
トを挿入,係着し、この一端を一対の支持座上に保持さ
せて、これら支持座間でブラケットをベースプレートに
締結すると、一対の支持座上間でラップスプリングの一
端がブラケットにより牽引されて、これら支持座上に押
圧,固定され、その動きが拘束される。
【0008】
【実施例】以下、本発明の実施例を図面と共に詳述す
る。
【0009】図1〜5において、1は取付用シート部1
aをダッシュロアパネルD・Pに図外のボルト・ナット
により締結して固定されるベースプレートで、その一側
面に有底円筒状の軸部2を突設してある。
【0010】3は下端にパッド4を設けたペダルレバー
で、その上端に円筒状の基部5を形成してあり、この基
部5を前記軸部2にブッシュ6を介して回動自在に装着
してある。
【0011】ペダルレバー3の基部5のベースプレート
1寄りの外周には、略半周に亘ってプーリー溝7を形成
してあり、この基部5の後方に形成した繋留部3aに係
止したパーキングブレーキケーブル8をこのプーリー溝
7に掛架し、ベースプレート1の前端側に形成したケー
ブルガイド1bを通して図外のパーキングブレーキユニ
ットに連結してある。
【0012】ペダルレバー3の基部5には、その一側よ
り円筒状のドラム9を外嵌し、該ドラム9の一端に形成
したフランジ10を複数ケ所で基部5にかしめピン11
により固定してあり、このドラム9の外周にコイル状の
ラップスプリング12を緊縮,弛緩自在に嵌装配置して
ペダルロック機構13を構成している。
【0013】ラップスプリング12は、その内径をドラ
ム9の外径よりも若干小さく形成してあり、その巻き終
端のベースプレート1寄りの一端12aを直線状に延長
すると共に端末にフック12cをL字状に曲折成形し
て、該一端12aを後述するようにベースプレート1に
固定してある一方、巻き終端の他端12bを径方向に曲
折して自由端としてある。
【0014】このラップスプリング12は、ペダルレバ
ー3の踏み込み方向の回動に対しては、ラップスプリン
グ12がドラム9との摩擦により巻き戻し方向の外力を
受けて弛緩してドラム9との間に滑りを生じさせて、ペ
ダルレバー3の該踏み込み方向の回動を許容するが、ペ
ダルレバー3のイニシャル位置への復位方向の回動に対
しては、ラップスプリング12が緊縮力によりドラム9
と膠着して、ペダルレバー3を踏み込み位置でロックす
るもので、前記他端12bをラップスプリング12が弛
緩する方向(コイル巻き戻し方向)に押動することによ
り、前記ロックを解除できるようになっている。
【0015】15はベースプレート1にボルト16固定
され、ラップスプリング12の固定側、即ち、ベースプ
レート1寄りの周側の略半周部を僅かな間隙をおいて覆
うコイル規制プレートで、ラップスプリング12の弛緩
作用時にフック固定側の周側が部分的に拡径するのを抑
え、ロック時のロック遅れを回避するものである。
【0016】17はドラム9の一側で、前記ベースプレ
ート1の軸部2の中心に突設固定したシャフト20の端
部に回動自在に軸支したリリースカラーで、その周縁に
ラップスプリング12の周側を僅かな間隙をおいて覆っ
て、コイル規制プレート15と同様にラップスプリング
12の部分的な拡径を抑えるフランジ18を一体に形成
してある。
【0017】このリリースカラー17には、前記フラン
ジ18から外方に突出してラップスプリング12の前記
他端12bに係合する受容部19を備えていると共に、
該受容部19から更に外方へ突出するアーム部21を備
えている。
【0018】22は図外のノブの操作により牽引される
リリースケーブルで、ペダルレバー3の復位方向の回動
を規制してイニシャル位置を確定するバンパーラバー2
3と共にベースプレート1にボルト25固定したケーブ
ルガイド24を通して、前記リリースカラー17のアー
ム部21に連結してある。
【0019】ここで、前記ラップスプリング12の一端
12aは、ベースプレート1に突設した一対の支持座2
6,27上に保持し、かつ、これら支持座26,27間
に配置されてベースプレート1に固定されるブラケット
29に係着して、該ブラケット29により牽引して支持
座26,27上に押圧固定してある。
【0020】一方の支持座27には係止孔28を形成し
てあり、この係止孔28に前記一端12aの端末に曲折
成形したフック12cを挿入,係着してある。
【0021】ブラケット29はベースプレート1にボル
ト33,ナット34固定されるブラケットベース30
と、その両端部に曲折成形したブラケット片31とでコ
字形に形成してあり、これらブラケット片31,31は
支持座26,27よりも突出高を高く形成してあると共
に、ラップスプリング12の一端12aを挿通する長孔
32を形成し、これら長孔32の縁部でこの固定側の一
端12aを係着して牽引するようにしてある。
【0022】35はベースプレート1の軸部2とシャフ
ト20との間に挾着固定されて、ペダルレバー3を抜止
めする固定プレートである。
【0023】以上の実施例構造によれば、ペダルレバー
3を図外のペダルリターンスプリングのばね力に抗して
踏み込むと、ラップスプリング12がドラム9との摩擦
によりコイル巻き戻し方向の外力を受けて弛緩してドラ
ム9との間に滑りを生じさせて、該ペダルレバー3の踏
み込み方向の回動を許容し、パーキングブレーキケーブ
ル8を牽引してパーキングブレーキを掛ける。
【0024】このペダルレバー3の踏み込みを解除する
と、ラップスプリング12が緊縮して直ちにドラム9に
膠着し、ペダルレバー3の踏み込み位置をロックする。
【0025】パーキングブレーキを掛けた状態から、図
外のノブ操作によりリリースケーブル22を牽引する
と、リリースカラー17が回動して受容部19がラップ
スプリング12の他端12bに係合してラップスプリン
グ12が弛緩する方向に押動する。
【0026】これにより、ペダルロック機構13がロッ
ク解除されて、ペダルレバー3はリターンスプリングの
ばね力によりイニシャル位置へ回動,復帰し、パーキン
グブレーキを解除する。
【0027】ここで、前記ラップスプリング12の緊
縮,弛緩作用時には、その固定側の一端12aには軸線
方向に牽引力,押動力が作用すると共に、コイルの巻き
方向,巻き戻し方向にずれ動く傾向となるが、固定側の
一端12aは、フック12cを支持座27の係止孔28
に挿入,係着して支持座26,27上に保持していると
共に、ブラケット29に係着して該ブラケット29によ
り牽引し、支持座26,27上に押圧して固定してある
ため、前記軸線方向の動きはもとより、コイルの巻き方
向,巻き戻し方向のずれ動きを確実に抑え、ロック性能
を向上することができる。
【0028】ここで、前述の支持座26,27面に、図
6に示すように鋸歯状の粗面26a,27aを形成すれ
ば、ブラケット29の牽引により前記固定側の一端12
aがこれら粗面26a,27aに喰い込むようになるた
め、該一端12aのずれ動きをより確実に防止すること
ができる。
【0029】また、この他、図7に示すように、支持座
26,27の各面に向かい合う方向に傾斜する斜面26
b,27bを形成する一方、前記固定側の一端12aに
これら斜面26b,27bに係合する曲折部12d,1
2eを形成して、該一端12のずれ動き防止をより確実
に行えるようにしてもよい。
【0030】更に、図8に示すように支持座26,27
の各面に前記固定側の一端12aが係合する半円形又は
V字形の溝26c,27cを形成して、より確実なずれ
動き防止を図るようにしてもよい。なお、この実施例の
場合、ラップスプリング12の固定側の一端12aのず
れ動き防止の他、該ラップスプリング12の組み付け時
に、その一端12aをこれら溝26c,27cに係合す
ることによって位置決めを行える利点もある。
【0031】
【発明の効果】以上のように本発明によれば、ラップス
プリングの固定側の一端は、ベースプレートに立設した
一対の支持座に跨って保持し、かつ、これら支持座間に
配置されてベースプレートに締結固定するコ字形のブラ
ケットに係着して、該ブラケットにより牽引して支持座
上に押圧固定してあるので、ラップスプリングの緊縮,
弛緩作用時にこの固定側の一端のずれ動きを確実に阻止
し、ロック性能を向上することができる。
【0032】しかも、ブラケットは前述のようにコ字形
に曲折成形して得られるので製造コストを著しく低減で
きて、安価に提供することができる利点がある。
【図面の簡単な説明】
【図1】本発明の一実施例を示す側面図。
【図2】図1のA矢視図。
【図3】図1のB−B線に沿う断面図。
【図4】図1の要部の拡大図。
【図5】図4のC−C線に沿う断面図。
【図6】本発明の第2実施例を示す図5と同様の断面
図。
【図7】本発明の第3実施例を示す図5と同様の断面
図。
【図8】本発明の第4実施例を示す図5と同様の断面
図。
【符号の説明】
1…ベースプレート 3…ペダルレバー 8…パーキングブレーキケーブル 9…ドラム 12…ラップスプリング 12a…ラップスプリングの一端 12b…ラップスプリングの他端 17…リリースカラー(リリース部材) 26,27…支持座 29…ブラケット
───────────────────────────────────────────────────── フロントページの続き (72)発明者 小島 銃二 神奈川県愛甲郡愛川町中津字桜台4056番地 日本発条株式会社内 (72)発明者 北村 吉治 神奈川県愛甲郡愛川町中津字桜台4056番地 日本発条株式会社内

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】 ベースプレートに回動自在に軸支され
    て、足踏み操作によりパーキングブレーキケーブルを牽
    引するペダルレバーの一側に、回動中心と同心的にドラ
    ムを設けてその外周にコイル状のラップスプリングを密
    接状態で嵌装し、その巻き終端の一端をベースプレート
    に固定すると共に、他端をリリース部材に係合可能に配
    置し、該ラップスプリングの緊縮,弛緩作用によりペダ
    ルレバーをロック,ロック解除するようにした構造にお
    いて、前記ラップスプリングの一端を、ベースプレート
    に立設した一対の支持座上に跨って保持すると共に、こ
    れら支持座間に配置されてベースプレートに締結固定す
    るコ字形のブラケットに係着して、該ブラケットにより
    牽引して支持座上に押圧固定したことを特徴とする足踏
    み式パーキングブレーキ装置。
JP21806292A 1992-08-18 1992-08-18 足踏み式パーキングブレーキ装置 Expired - Fee Related JP3127048B2 (ja)

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Cited By (4)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JP2014208965A (ja) * 2013-03-27 2014-11-06 公益財団法人鉄道総合技術研究所 センサ支持装置
KR101616519B1 (ko) * 2014-12-16 2016-04-28 동원산업 주식회사 풋 파킹 브레이크장치
KR101669633B1 (ko) * 2015-07-14 2016-10-26 동원산업 주식회사 단일체형 풋 파킹 브레이크용 마운틴 브라켓
US10183655B1 (en) 2017-07-21 2019-01-22 Dongwoun Industrial Co., Ltd. Monobloc mounting bracket for foot parking brake

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* Cited by examiner, † Cited by third party
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JP2014208965A (ja) * 2013-03-27 2014-11-06 公益財団法人鉄道総合技術研究所 センサ支持装置
KR101616519B1 (ko) * 2014-12-16 2016-04-28 동원산업 주식회사 풋 파킹 브레이크장치
KR101669633B1 (ko) * 2015-07-14 2016-10-26 동원산업 주식회사 단일체형 풋 파킹 브레이크용 마운틴 브라켓
US10183655B1 (en) 2017-07-21 2019-01-22 Dongwoun Industrial Co., Ltd. Monobloc mounting bracket for foot parking brake

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