JPH0665162B2 - 照明負荷の自動点滅装置 - Google Patents
照明負荷の自動点滅装置Info
- Publication number
- JPH0665162B2 JPH0665162B2 JP60141067A JP14106785A JPH0665162B2 JP H0665162 B2 JPH0665162 B2 JP H0665162B2 JP 60141067 A JP60141067 A JP 60141067A JP 14106785 A JP14106785 A JP 14106785A JP H0665162 B2 JPH0665162 B2 JP H0665162B2
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- JP
- Japan
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- switch
- lighting load
- heater
- main switch
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- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired - Lifetime
Links
- 230000004397 blinking Effects 0.000 claims description 10
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 7
- 230000007423 decrease Effects 0.000 description 5
- 244000145845 chattering Species 0.000 description 2
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 2
- 238000005286 illumination Methods 0.000 description 2
- 230000003247 decreasing effect Effects 0.000 description 1
- 238000001514 detection method Methods 0.000 description 1
- 238000005516 engineering process Methods 0.000 description 1
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- 230000010349 pulsation Effects 0.000 description 1
Classifications
-
- Y—GENERAL TAGGING OF NEW TECHNOLOGICAL DEVELOPMENTS; GENERAL TAGGING OF CROSS-SECTIONAL TECHNOLOGIES SPANNING OVER SEVERAL SECTIONS OF THE IPC; TECHNICAL SUBJECTS COVERED BY FORMER USPC CROSS-REFERENCE ART COLLECTIONS [XRACs] AND DIGESTS
- Y02—TECHNOLOGIES OR APPLICATIONS FOR MITIGATION OR ADAPTATION AGAINST CLIMATE CHANGE
- Y02B—CLIMATE CHANGE MITIGATION TECHNOLOGIES RELATED TO BUILDINGS, e.g. HOUSING, HOUSE APPLIANCES OR RELATED END-USER APPLICATIONS
- Y02B20/00—Energy efficient lighting technologies, e.g. halogen lamps or gas discharge lamps
- Y02B20/72—Energy efficient lighting technologies, e.g. halogen lamps or gas discharge lamps in street lighting
Landscapes
- Circuit Arrangement For Electric Light Sources In General (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】 〔産業上の利用分野〕 本発明は、街路灯などに好適に使用される照明負荷の自
動点滅装置の改良に関する。
動点滅装置の改良に関する。
従来のこの種の装置は、外光量をCdSなどの光量検出手
段によりインピーダンス変化として検出しており、その
変化に応じた電圧をスイツチ制御部に加えてバイメタル
スイツチを開閉させるなどして照明負荷を自動的に点滅
させている。
段によりインピーダンス変化として検出しており、その
変化に応じた電圧をスイツチ制御部に加えてバイメタル
スイツチを開閉させるなどして照明負荷を自動的に点滅
させている。
しかるに、このような装置においては、バイメタルスイ
ツチの開閉動作が緩やかに行われるために接点の接触が
不安定となり、しかもバイメタルスイツチの接点が開又
は閉となる付近では接点圧は殆ど0となつてしまうため
に、長時間にわたつて接点を不安定な状態にさせ損耗さ
せて接点の寿命を縮めている。
ツチの開閉動作が緩やかに行われるために接点の接触が
不安定となり、しかもバイメタルスイツチの接点が開又
は閉となる付近では接点圧は殆ど0となつてしまうため
に、長時間にわたつて接点を不安定な状態にさせ損耗さ
せて接点の寿命を縮めている。
また、外光量の変化は、極めて不規則であり、雲などの
存在のために脈動することがあり、このような脈動が接
点の不安定領域にある時に起こる場合には照明負荷を徒
にチラツカせて点灯させる原因となつている。
存在のために脈動することがあり、このような脈動が接
点の不安定領域にある時に起こる場合には照明負荷を徒
にチラツカせて点灯させる原因となつている。
そこで、このような問題をなくすため、バイメタルスイ
ツチを所謂飛び移りバネで構成して、スイツチの動作に
ヒステリシス特性を持たせたものが開発されている。
ツチを所謂飛び移りバネで構成して、スイツチの動作に
ヒステリシス特性を持たせたものが開発されている。
しかし、このようなものでは、バイメタルスイツチに周
囲温度を補償する機構を設けることが出来ず、そのため
周囲温度の変化に応じてバイメタルスイツチのヒータの
発熱量を変動させ動作を不安定にしている。また、バイ
メタルスイツチの機構を飛び移り式に構成した場合に
は、装置の構造も複雑化するなどの問題がある。
囲温度を補償する機構を設けることが出来ず、そのため
周囲温度の変化に応じてバイメタルスイツチのヒータの
発熱量を変動させ動作を不安定にしている。また、バイ
メタルスイツチの機構を飛び移り式に構成した場合に
は、装置の構造も複雑化するなどの問題がある。
一方、実公昭58−47677号公報や、特開昭60−63837号公
報や、特公昭57−638号公報には電子回路的にヒステリ
シス特性を持たせることにより、自動点滅装置の動作時
にチャタリング等が発生して点灯状態が不安定になるこ
とを防止した照明負荷の自動点滅装置が記載されてい
る。
報や、特公昭57−638号公報には電子回路的にヒステリ
シス特性を持たせることにより、自動点滅装置の動作時
にチャタリング等が発生して点灯状態が不安定になるこ
とを防止した照明負荷の自動点滅装置が記載されてい
る。
しかしながら、これらの自動点滅装置では回路構成自体
でも必要とする部品点数が多く構成が複雑であり、コス
ト高となる恐れがあるという問題がある。
でも必要とする部品点数が多く構成が複雑であり、コス
ト高となる恐れがあるという問題がある。
また、実公昭40−30023号公報には、リレースイッチを
用いて回路構成に必要な部品点数を少なくした自動点滅
装置が記載されている。
用いて回路構成に必要な部品点数を少なくした自動点滅
装置が記載されている。
しかしながら、この自動点滅装置では、光導電セルと並
列に抵抗が接続されているため付勢方向に働かないた
め、リレースイッチが動作した際にチャタリング等の問
題を起こさないようにしようとするその設定に手間がか
かり、リレースイッチを用いるためコスト高になるとい
う問題がある。
列に抵抗が接続されているため付勢方向に働かないた
め、リレースイッチが動作した際にチャタリング等の問
題を起こさないようにしようとするその設定に手間がか
かり、リレースイッチを用いるためコスト高になるとい
う問題がある。
本発明は、このような事情に鑑みて成されたもので、ス
イツチに飛び移りバネ機構を用いずに構成できる新規な
構成の所謂電子式自動点滅装置を提供することを目的と
するもので、外光量の緩やかな変化に対しても外光量が
所定の動作レベルに達した時には、スイツチの開閉動作
を確実に行つて不安定な状態をなくした照明負荷の自動
点滅装置を提供するものである。
イツチに飛び移りバネ機構を用いずに構成できる新規な
構成の所謂電子式自動点滅装置を提供することを目的と
するもので、外光量の緩やかな変化に対しても外光量が
所定の動作レベルに達した時には、スイツチの開閉動作
を確実に行つて不安定な状態をなくした照明負荷の自動
点滅装置を提供するものである。
以下に、本発明の構成を説明する。
第1図は、本発明の基本的な構成を示す一実施例図であ
る。
る。
図において、1は主スイツチ、2は照明負荷、3は電
源、4は光量検出手段、5はスイツチ制御部、6は抵抗
などのインピーダンス素子7を含んで構成された電圧可
変回路部を示している。
源、4は光量検出手段、5はスイツチ制御部、6は抵抗
などのインピーダンス素子7を含んで構成された電圧可
変回路部を示している。
本発明の基本的な動作を説明すると、光量検出手段4に
より外光量を検出してそのインピーダンスを可変させる
ことにより電源3よりスイツチ制御部5に供給される電
圧を可変させている。そしてスイツチ制御部5に供給さ
れる電圧が主スイツチ1の動作レベルに達すると、主ス
イツチ1が開閉し、電圧可変回路部6が作動する。する
と、スイツチ制御部5に供給される電圧が瞬時に増大或
いは減少して、開又は閉の状態になつたスイツチ1を更
に付勢方向に動作させ、該スイツチ1を安定した状態に
移行させて、照明負荷2の点滅を確実に行うものであ
る。
より外光量を検出してそのインピーダンスを可変させる
ことにより電源3よりスイツチ制御部5に供給される電
圧を可変させている。そしてスイツチ制御部5に供給さ
れる電圧が主スイツチ1の動作レベルに達すると、主ス
イツチ1が開閉し、電圧可変回路部6が作動する。する
と、スイツチ制御部5に供給される電圧が瞬時に増大或
いは減少して、開又は閉の状態になつたスイツチ1を更
に付勢方向に動作させ、該スイツチ1を安定した状態に
移行させて、照明負荷2の点滅を確実に行うものであ
る。
第2図に、本発明の動作シーケンスを示し、第3a図、第
3b図に本発明における主スイツチの動作特性図を示す。
3b図に本発明における主スイツチの動作特性図を示す。
この第3a図、第3b図は、電圧可変回路部6の働きにより
主スイツチ1が受ける駆動力fの変化を外光量Xに対応
させて表わした図であり、特に第3a図のものは、外光量
が増大するにつれて主スイツチの駆動力が増大するもの
の特性図、第3b図のものは、外光量が増大するにつれて
主スイツチの駆動力が減少するものの特性図を示してお
り、本発明では後述する実施例からも明らかなようにい
ずれの特性のものも実現できる。
主スイツチ1が受ける駆動力fの変化を外光量Xに対応
させて表わした図であり、特に第3a図のものは、外光量
が増大するにつれて主スイツチの駆動力が増大するもの
の特性図、第3b図のものは、外光量が増大するにつれて
主スイツチの駆動力が減少するものの特性図を示してお
り、本発明では後述する実施例からも明らかなようにい
ずれの特性のものも実現できる。
本発明においては、これらの図に示したように、外光量
Xが所定のレベル(X1,X2)に達した時には電圧可変回
路部6が作動する結果、主スイツチ1の駆動力fは、接
点が僅かに開離又は接触した時点の値F1,F2から△F分
だけ瞬時に増減変化するので、主スイツチ1が一度開又
は閉の状態に至ると、瞬時に安定した状態に移行して、
不安定な状態が回避されるものである。
Xが所定のレベル(X1,X2)に達した時には電圧可変回
路部6が作動する結果、主スイツチ1の駆動力fは、接
点が僅かに開離又は接触した時点の値F1,F2から△F分
だけ瞬時に増減変化するので、主スイツチ1が一度開又
は閉の状態に至ると、瞬時に安定した状態に移行して、
不安定な状態が回避されるものである。
なお、図において、−は主スイツチが閉から開(或
いは開から閉)に切り換わる状態、−は開から閉
(或いは閉から開)に切り換わる状態を示しており、本
発明ではこのようにヒステリシス特性を呈する。
いは開から閉)に切り換わる状態、−は開から閉
(或いは閉から開)に切り換わる状態を示しており、本
発明ではこのようにヒステリシス特性を呈する。
第1図実施例を、以下更に詳細に説明する。主スイッチ
1は、常閉(NCとして示す)接点を有するバイメタルス
イッチであり、照明負荷2と電源3との間に介在されて
いる。光量検出手段4としては、外光量が多くなるとイ
ンピーダンスが小さくなるCdSを使用し、スイッチ制御
部5としてはバイメタルスイッチを加熱するヒータを使
用していて、ヒータとCdSとを直列接続してなる直列回
路を、バイメタルスイッチの電源側で照明負荷に並列に
電源接続している。また、バイメタルスイッチと照明負
荷との間に、インピーダンス素子7としての抵抗の一極
を接続し、この抵抗の他極を前記直列回路のヒータとCd
Sとの間に接続し、この抵抗とヒータとを並列にすると
共に電源との間にインピーダンス成分としてのCdSを介
在させている。そして、この抵抗とヒータとバイメタル
スイッチとで、電圧可変回路部6を構成している。
1は、常閉(NCとして示す)接点を有するバイメタルス
イッチであり、照明負荷2と電源3との間に介在されて
いる。光量検出手段4としては、外光量が多くなるとイ
ンピーダンスが小さくなるCdSを使用し、スイッチ制御
部5としてはバイメタルスイッチを加熱するヒータを使
用していて、ヒータとCdSとを直列接続してなる直列回
路を、バイメタルスイッチの電源側で照明負荷に並列に
電源接続している。また、バイメタルスイッチと照明負
荷との間に、インピーダンス素子7としての抵抗の一極
を接続し、この抵抗の他極を前記直列回路のヒータとCd
Sとの間に接続し、この抵抗とヒータとを並列にすると
共に電源との間にインピーダンス成分としてのCdSを介
在させている。そして、この抵抗とヒータとバイメタル
スイッチとで、電圧可変回路部6を構成している。
次いで、回路の動作を説明する。外光量が多くなるとCd
S4のインピーダンスが小さくなるので、ヒータ5の分担
電圧が大きくなり、バイメタルスイッチ1を加熱して常
閉接点を開き、電圧可変回路部6を作動する。すなわ
ち、ヒータ5に並列に接続されていた抵抗7が切り離さ
れることになり、ヒータ5の分担電圧が更に大きくなっ
て、バイメタルスイッチ1は更に開方向に付勢されて安
定した開状態に移行し、照明負荷2を確実に消灯させ
る。
S4のインピーダンスが小さくなるので、ヒータ5の分担
電圧が大きくなり、バイメタルスイッチ1を加熱して常
閉接点を開き、電圧可変回路部6を作動する。すなわ
ち、ヒータ5に並列に接続されていた抵抗7が切り離さ
れることになり、ヒータ5の分担電圧が更に大きくなっ
て、バイメタルスイッチ1は更に開方向に付勢されて安
定した開状態に移行し、照明負荷2を確実に消灯させ
る。
一方、外光量が少なくなると、CdS4のインピーダンスが
増大するので、ヒータ5の分担電圧は小さくなって、バ
イメタルスイッチ1の常閉接点は閉じて電圧可変回路部
6を作動する。すなわち、ヒータ5には再び抵抗7が並
列に接続されることになり、ヒータ5の分担電圧は更に
小さくなってバイメタルスイッチ1は更に閉方向に付勢
されて安定した閉状態に移行し、照明負荷2を確実に点
灯させる。
増大するので、ヒータ5の分担電圧は小さくなって、バ
イメタルスイッチ1の常閉接点は閉じて電圧可変回路部
6を作動する。すなわち、ヒータ5には再び抵抗7が並
列に接続されることになり、ヒータ5の分担電圧は更に
小さくなってバイメタルスイッチ1は更に閉方向に付勢
されて安定した閉状態に移行し、照明負荷2を確実に点
灯させる。
以上の説明より理解されるように、本発明によれば飛び
移りバネ機構のスイツチを用いずに、外光量の緩慢な変
化に対応させて作動するスイツチ手段の不安定な開閉動
作を回避することができ、照明負荷のチラツキを防止し
て点滅を確実に行うことができる。
移りバネ機構のスイツチを用いずに、外光量の緩慢な変
化に対応させて作動するスイツチ手段の不安定な開閉動
作を回避することができ、照明負荷のチラツキを防止し
て点滅を確実に行うことができる。
また、バイメタルスイッチを用いることにより、部品点
数を少なくして簡単な構成で安価に、前記効果を確実に
奏することができる。
数を少なくして簡単な構成で安価に、前記効果を確実に
奏することができる。
第1図は発明の基本概念を示す一実施例図、第2図は本
発明の動作シーケンスを示すフローチヤート、第3a図、
第3b図は本発明におけるスイツチの動作特性図を示す。 1……主スイツチ、2……照明負荷、3……電源 4……光量検出手段、5……スイツチ制御部 6……電圧可変回路部、7……インピーダンス素子
発明の動作シーケンスを示すフローチヤート、第3a図、
第3b図は本発明におけるスイツチの動作特性図を示す。 1……主スイツチ、2……照明負荷、3……電源 4……光量検出手段、5……スイツチ制御部 6……電圧可変回路部、7……インピーダンス素子
フロントページの続き (72)発明者 市川 正明 大阪府門真市大字門真1048番地 松下電工 株式会社内 (56)参考文献 特開 昭60−63837(JP,A) 特開 昭61−58196(JP,A) 特開 昭55−78497(JP,A) 実開 昭60−38444(JP,U) 実開 昭57−2533(JP,U) 実開 昭57−12694(JP,U) 実開 昭49−142777(JP,U) 特公 昭57−638(JP,B2) 特公 昭57−48804(JP,B2) 実公 昭40−30023(JP,Y1) 実公 昭40−30022(JP,Y1) 実公 昭58−47677(JP,Y2)
Claims (1)
- 【請求項1】照明負荷を点滅させる主スイッチと、この
主スイッチを開閉操作するスイッチ制御部と、外光量に
応じてインピーダンスを変化させてスイッチ制御部に供
給する電圧を変化させる光量検出手段と、主スイッチの
開閉操作時にスイッチ制御部に供給する駆動電圧を瞬時
に変化させて主スイッチを更に付勢方向に動作させる電
圧可変回路部とを備え、外光量を感知して、照明負荷を
自動的に点滅させる照明負荷の自動点滅装置において、 主スイッチとしての常閉接点を有するバイメタルスイッ
チを照明負荷と電源との間に介在させ、 少なくともスイッチ制御部としてのヒータと光量検出手
段としてのCdSとを直列接続してなる直列回路を、バイ
メタルスイッチの電源側で照明負荷に並列に電源接続
し、 バイメタルスイッチと照明負荷との間にインピーダンス
素子の一極を接続し、このインピーダンス素子の他極を
少なくともヒータに並列に前記直列回路の中間に接続し
て電源との間にインピーダンス成分を介在させ、インピ
ーダンス素子とヒータとバイメタルスイッチとを含んで
電圧可変回路部を構成したことを特徴とする照明負荷の
自動点滅装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP60141067A JPH0665162B2 (ja) | 1985-06-25 | 1985-06-25 | 照明負荷の自動点滅装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP60141067A JPH0665162B2 (ja) | 1985-06-25 | 1985-06-25 | 照明負荷の自動点滅装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS61296682A JPS61296682A (ja) | 1986-12-27 |
| JPH0665162B2 true JPH0665162B2 (ja) | 1994-08-22 |
Family
ID=15283470
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP60141067A Expired - Lifetime JPH0665162B2 (ja) | 1985-06-25 | 1985-06-25 | 照明負荷の自動点滅装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0665162B2 (ja) |
Families Citing this family (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP4909048B2 (ja) * | 2006-12-18 | 2012-04-04 | 株式会社日立製作所 | 灯器システムおよび破損灯器特定方法 |
| US20130239511A1 (en) * | 2011-10-31 | 2013-09-19 | William R. Martin | Tile removal process |
Family Cites Families (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS57638A (en) * | 1980-06-03 | 1982-01-05 | Hoei Sangyo Kk | Additive color source device |
| JPS5847677U (ja) * | 1981-09-29 | 1983-03-31 | シルバー精工株式会社 | ドア−クロ−ザ− |
| JPS6063837A (ja) * | 1983-09-19 | 1985-04-12 | 松下電器産業株式会社 | 電子式自動点滅器 |
-
1985
- 1985-06-25 JP JP60141067A patent/JPH0665162B2/ja not_active Expired - Lifetime
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS61296682A (ja) | 1986-12-27 |
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