JPH0665164B2 - 室内調光装置 - Google Patents
室内調光装置Info
- Publication number
- JPH0665164B2 JPH0665164B2 JP60089616A JP8961685A JPH0665164B2 JP H0665164 B2 JPH0665164 B2 JP H0665164B2 JP 60089616 A JP60089616 A JP 60089616A JP 8961685 A JP8961685 A JP 8961685A JP H0665164 B2 JPH0665164 B2 JP H0665164B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- triac
- time constant
- variable time
- selection switch
- setting
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired - Lifetime
Links
- 230000002265 prevention Effects 0.000 claims description 6
- 239000011159 matrix material Substances 0.000 claims description 3
- 241000255777 Lepidoptera Species 0.000 claims 1
- 238000005286 illumination Methods 0.000 description 5
- 239000003990 capacitor Substances 0.000 description 4
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 3
- 235000012054 meals Nutrition 0.000 description 2
Classifications
-
- Y—GENERAL TAGGING OF NEW TECHNOLOGICAL DEVELOPMENTS; GENERAL TAGGING OF CROSS-SECTIONAL TECHNOLOGIES SPANNING OVER SEVERAL SECTIONS OF THE IPC; TECHNICAL SUBJECTS COVERED BY FORMER USPC CROSS-REFERENCE ART COLLECTIONS [XRACs] AND DIGESTS
- Y02—TECHNOLOGIES OR APPLICATIONS FOR MITIGATION OR ADAPTATION AGAINST CLIMATE CHANGE
- Y02B—CLIMATE CHANGE MITIGATION TECHNOLOGIES RELATED TO BUILDINGS, e.g. HOUSING, HOUSE APPLIANCES OR RELATED END-USER APPLICATIONS
- Y02B20/00—Energy efficient lighting technologies, e.g. halogen lamps or gas discharge lamps
- Y02B20/40—Control techniques providing energy savings, e.g. smart controller or presence detection
Landscapes
- Circuit Arrangement For Electric Light Sources In General (AREA)
- Push-Button Switches (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】 [技術分野] 本発明は食堂兼用居間などに用いる室内照明灯の調光装
置に関するものである。
置に関するものである。
[背景技術] 室内の複数個の照明灯を利用目的に応じて個々に調光で
きるような室内調光装置が従来より使用されている。第
5図は従来品の1例を示したもので、たとえば食堂兼用
居間のリビング天井、リビング壁、ダイニング天井、ダ
イニング壁などの各ランプA,B,C,Dを個々に調光するた
めの可変設定操作部Fa,Fb,Fc,Fdが併設されたものであ
るが、実際には来客時、食事時、食後のだんらん時、読
書時などに、それぞれに適した照明効果を考えてその都
度調光設定することは面倒なものであり、したがって利
用目的に応じた設定が殆どなされていないのが現状であ
る。
きるような室内調光装置が従来より使用されている。第
5図は従来品の1例を示したもので、たとえば食堂兼用
居間のリビング天井、リビング壁、ダイニング天井、ダ
イニング壁などの各ランプA,B,C,Dを個々に調光するた
めの可変設定操作部Fa,Fb,Fc,Fdが併設されたものであ
るが、実際には来客時、食事時、食後のだんらん時、読
書時などに、それぞれに適した照明効果を考えてその都
度調光設定することは面倒なものであり、したがって利
用目的に応じた設定が殆どなされていないのが現状であ
る。
[発明の目的] 本発明は上記の問題点に鑑み為されたものであり、その
目的とするところは、予め利用目的に応じた調光パター
ンを設定しておくことができる室内調光装置を提供する
にある。
目的とするところは、予め利用目的に応じた調光パター
ンを設定しておくことができる室内調光装置を提供する
にある。
[発明の開示] しかして本発明による室内調光装置は、室内に設定され
た複数個の照明灯に供給される電力をそれぞれ単独に位
相制御して調光点灯させるトライアックと、各トライア
ックにそれぞれ複数個設けられ各トライアックの位相制
御状態を設定する可変時定数回路と、利用目的に応じて
室内の照明状態を可変する場合に操作され、それぞれの
トライアックに設けられた可変時定数回路のうちの1つ
を選択的に接続する連動防止機構を具備する複数の選択
スイッチとを備え、装置本体の前面に設けられた前面パ
ネルに、上記各選択スイッチと可変時定数回路の可変時
定数設定用のダイヤルとを配置し、上記ダイヤルを各選
択スイッチと照明灯とに対応させて縦横にマトリックス
状に列設し、各選択スイッチの横にその選択スイッチの
利用目的を表示する表示を付した点に特徴を有するもの
であり、予め可変時定数回路で所望の複数状態で調光パ
ターンを設定しておくことにより、普段は選択スイッチ
を操作するだけで利用目的に合った調光を即座に行なえ
るようにすると共に、同時に2個の選択スイッチを操作
してしまうことを防止したものである。
た複数個の照明灯に供給される電力をそれぞれ単独に位
相制御して調光点灯させるトライアックと、各トライア
ックにそれぞれ複数個設けられ各トライアックの位相制
御状態を設定する可変時定数回路と、利用目的に応じて
室内の照明状態を可変する場合に操作され、それぞれの
トライアックに設けられた可変時定数回路のうちの1つ
を選択的に接続する連動防止機構を具備する複数の選択
スイッチとを備え、装置本体の前面に設けられた前面パ
ネルに、上記各選択スイッチと可変時定数回路の可変時
定数設定用のダイヤルとを配置し、上記ダイヤルを各選
択スイッチと照明灯とに対応させて縦横にマトリックス
状に列設し、各選択スイッチの横にその選択スイッチの
利用目的を表示する表示を付した点に特徴を有するもの
であり、予め可変時定数回路で所望の複数状態で調光パ
ターンを設定しておくことにより、普段は選択スイッチ
を操作するだけで利用目的に合った調光を即座に行なえ
るようにすると共に、同時に2個の選択スイッチを操作
してしまうことを防止したものである。
第1図は本発明装置の一実施例を示したものである。同
図において、装置本体の前面パネル1には4個のランプ
の調光度を4通りに設定するための4組×4個の可変時
定数設定用のダイヤル2が列設されており、各組に対応
して調光パターン選択スイッチ3が設けられている。第
2図は装置内部の回路構成を示したものであり、各ラン
プL1,L2,L3,L4にはそれぞれ独立の位相制御用トライア
ックQ1,Q2,Q3,Q4が直列接続されている。また各トライ
アックには、時定数設定用の可変抵抗器VRkと選択スイ
ッチSk(k=1,2,3,4)との直列回路を4組並列接続
し、さらにコンデンサCを直列接続してなる可変時定数
回路が接続されており、このコンデンサCの端子電圧が
トリガ素子Tを介して各トライアックのゲートに印加さ
れている。S1,S2,S3,S4は調光パターンを選択するため
の選択スイッチで、例えば選択スイッチS1が選択される
と、各ランプL1,L2,L3,L4の位相制御の時定数が可変抵
抗器VR1とコンデンサCとで決定されることになる。な
おrは固定抵抗、Lは安定器である。
図において、装置本体の前面パネル1には4個のランプ
の調光度を4通りに設定するための4組×4個の可変時
定数設定用のダイヤル2が列設されており、各組に対応
して調光パターン選択スイッチ3が設けられている。第
2図は装置内部の回路構成を示したものであり、各ラン
プL1,L2,L3,L4にはそれぞれ独立の位相制御用トライア
ックQ1,Q2,Q3,Q4が直列接続されている。また各トライ
アックには、時定数設定用の可変抵抗器VRkと選択スイ
ッチSk(k=1,2,3,4)との直列回路を4組並列接続
し、さらにコンデンサCを直列接続してなる可変時定数
回路が接続されており、このコンデンサCの端子電圧が
トリガ素子Tを介して各トライアックのゲートに印加さ
れている。S1,S2,S3,S4は調光パターンを選択するため
の選択スイッチで、例えば選択スイッチS1が選択される
と、各ランプL1,L2,L3,L4の位相制御の時定数が可変抵
抗器VR1とコンデンサCとで決定されることになる。な
おrは固定抵抗、Lは安定器である。
第3図は調光パターン選択スイッチ3に使用した連動防
止機構付きスイッチの1例を示したもので、同図(b)
に示すように、任意の押釦4が押されるとスライドカム
5が他の押釦4を復帰させ、それによって2個の押釦5
が同時にロックされるのを防止している。
止機構付きスイッチの1例を示したもので、同図(b)
に示すように、任意の押釦4が押されるとスライドカム
5が他の押釦4を復帰させ、それによって2個の押釦5
が同時にロックされるのを防止している。
いま第1図において、たとえば「来客」モードを選択す
るために最上段の調光パターン選択スイッチ3をオンに
すると、第2図において選択スイッチS1がオンとなり、
各ランプ毎に4個設けられている可変抵抗器のうち最左
端のものVR1が選択される。このとき第1図の前面パネ
ル1の最上段の可変設定用ダイヤル2を操作して、各ラ
ンプL1,L2,L3,L4の明かるさを実際に見ながらそれぞれ
の明かるさの設定を行なってもよく、また予め調光度を
設定してある場合には、選択スイッチを操作するだけ
で、各ランプを所望の調光パターンで点灯させることが
できるのである。第4図は利用目的別の各組の調光パタ
ーン例を示したものである。
るために最上段の調光パターン選択スイッチ3をオンに
すると、第2図において選択スイッチS1がオンとなり、
各ランプ毎に4個設けられている可変抵抗器のうち最左
端のものVR1が選択される。このとき第1図の前面パネ
ル1の最上段の可変設定用ダイヤル2を操作して、各ラ
ンプL1,L2,L3,L4の明かるさを実際に見ながらそれぞれ
の明かるさの設定を行なってもよく、また予め調光度を
設定してある場合には、選択スイッチを操作するだけ
で、各ランプを所望の調光パターンで点灯させることが
できるのである。第4図は利用目的別の各組の調光パタ
ーン例を示したものである。
[発明の効果] 上述のように本発明においては、室内に設定された複数
個の照明灯に供給される電力をそれぞれ単独に位相制御
して調光点灯させるトライアックと、各トライアックに
それぞれ複数個設けられ各トライアックの位相制御状態
を設定する可変時定数回路と、利用目的に応じて室内の
照明状態を可変する場合に操作され、それぞれのトライ
アックに設けられた可変時定数回路のうちの1つを選択
的に接続する連動防止機構を具備する複数の選択スイッ
チとを備えているので、予め来客時、だんらん時、食事
時、読書時などの各ランプの調光度を設定しておき、必
要時には利用目的に応じて選択スイッチを選ぶことによ
り即座に所望の調光パターンを選択できるので、たとえ
ば突然の来客時、あるいは食事時からだんらん時への変
わり目などに、その都度設定用ダイヤルを操作して各ラ
ンプの調光度を設定する手間が省ける上に、調光設定の
ための小休止によってその場の雰囲気をこわすおそれも
ないという利点があり、しかも選択スイッチには連動防
止機構を備えているので、誤って2個の選択スイッチを
押してしまうおそれがないという利点があり、しかも基
本的には可変時定数回路で各照明灯の照明状態を制御し
ているので、構成を簡素にでき、小規模システムにおい
て安価にすることができる。また、可変時定数設定用の
ダイヤルを各選択スイッチと照明灯とに対応させて縦横
にマトリックス状に列設してあるので、選択スイッチと
可変抵抗操作用のダイヤルとの関係を容易に把握でき、
さらに、各選択スイッチの横にその選択スイッチの利用
目的を表示する表示を付してあるので、各選択スイッチ
が、いずれの利用目的に対応する照明パターンの操作用
であるかを明確に把握でき、各利用目的に応じた照明パ
ターンの設定を容易に行えるという効果がある。
個の照明灯に供給される電力をそれぞれ単独に位相制御
して調光点灯させるトライアックと、各トライアックに
それぞれ複数個設けられ各トライアックの位相制御状態
を設定する可変時定数回路と、利用目的に応じて室内の
照明状態を可変する場合に操作され、それぞれのトライ
アックに設けられた可変時定数回路のうちの1つを選択
的に接続する連動防止機構を具備する複数の選択スイッ
チとを備えているので、予め来客時、だんらん時、食事
時、読書時などの各ランプの調光度を設定しておき、必
要時には利用目的に応じて選択スイッチを選ぶことによ
り即座に所望の調光パターンを選択できるので、たとえ
ば突然の来客時、あるいは食事時からだんらん時への変
わり目などに、その都度設定用ダイヤルを操作して各ラ
ンプの調光度を設定する手間が省ける上に、調光設定の
ための小休止によってその場の雰囲気をこわすおそれも
ないという利点があり、しかも選択スイッチには連動防
止機構を備えているので、誤って2個の選択スイッチを
押してしまうおそれがないという利点があり、しかも基
本的には可変時定数回路で各照明灯の照明状態を制御し
ているので、構成を簡素にでき、小規模システムにおい
て安価にすることができる。また、可変時定数設定用の
ダイヤルを各選択スイッチと照明灯とに対応させて縦横
にマトリックス状に列設してあるので、選択スイッチと
可変抵抗操作用のダイヤルとの関係を容易に把握でき、
さらに、各選択スイッチの横にその選択スイッチの利用
目的を表示する表示を付してあるので、各選択スイッチ
が、いずれの利用目的に対応する照明パターンの操作用
であるかを明確に把握でき、各利用目的に応じた照明パ
ターンの設定を容易に行えるという効果がある。
第1図は本発明装置の一実施例を示す外観斜視図、第2
図は同上の内部回路図、第3図(a)は同上に使用する
連動防止機構付きスイッチの側面図、(b)は同上の動
作説明図、第4図は同上の使用状態説明図、第5図は従
来例の要部正面図である。 1は前面パネル、2は可変抵抗操作用ダイヤル、3は調
光パターン選択スイッチ、4は押釦、5はスライドカ
ム、L1…L4は照明灯、Q1…Q4はトライアック、Tはトリ
ガ素子、Cはコンデンサ、VR1…VR4は可変抵抗器。
図は同上の内部回路図、第3図(a)は同上に使用する
連動防止機構付きスイッチの側面図、(b)は同上の動
作説明図、第4図は同上の使用状態説明図、第5図は従
来例の要部正面図である。 1は前面パネル、2は可変抵抗操作用ダイヤル、3は調
光パターン選択スイッチ、4は押釦、5はスライドカ
ム、L1…L4は照明灯、Q1…Q4はトライアック、Tはトリ
ガ素子、Cはコンデンサ、VR1…VR4は可変抵抗器。
───────────────────────────────────────────────────── フロントページの続き (56)参考文献 特開 昭58−34591(JP,A) 特開 昭53−135182(JP,A) 特開 昭56−160727(JP,A) 実開 昭57−27636(JP,U) 実開 昭56−7231(JP,U) 実公 昭39−6259(JP,Y1)
Claims (1)
- 【請求項1】室内に設定された複数個の照明灯に供給さ
れる電力をそれぞれ単独に位相制御して調光点灯させる
トライアックと、各トライアックにそれぞれ複数個設け
られ各トライアックの位相制御状態を設定する可変時定
数回路と、利用目的に応じて室内の照明状態を可変する
場合に操作され、それぞれのトライアックに設けられた
可変時定数回路のうちの1つを選択的に接続する連動防
止機構を具備する複数の選択スイッチとを備え、装置本
体の前面に設けられた前面パネルに、上記各選択スイッ
チと可変時定数回路の可変時定数設定用のダイヤルとを
配置し、上記ダイヤルを各選択スイッチと照明灯とに対
応させて縦横にマトリックス状に列設し、各選択スイッ
チの横にその選択スイッチの利用目的を表示する表示を
付して成ることを特徴とする室内調光装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP60089616A JPH0665164B2 (ja) | 1985-04-24 | 1985-04-24 | 室内調光装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP60089616A JPH0665164B2 (ja) | 1985-04-24 | 1985-04-24 | 室内調光装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS61248391A JPS61248391A (ja) | 1986-11-05 |
| JPH0665164B2 true JPH0665164B2 (ja) | 1994-08-22 |
Family
ID=13975680
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP60089616A Expired - Lifetime JPH0665164B2 (ja) | 1985-04-24 | 1985-04-24 | 室内調光装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0665164B2 (ja) |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| AU668461B2 (en) * | 1993-03-29 | 1996-05-02 | H.P.M. Industries Pty Limited | Modular dimmer circuit |
Family Cites Families (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS53135182A (en) * | 1977-04-27 | 1978-11-25 | Seiwa Electric Mfg | Color controlling apparatus for color lighting |
| JPS618516Y2 (ja) * | 1979-06-29 | 1986-03-17 | ||
| JPS56160727A (en) * | 1980-05-16 | 1981-12-10 | Kyowa Electric | Pushbutton switch |
| JPS5727636U (ja) * | 1980-07-22 | 1982-02-13 | ||
| JPS5834591A (ja) * | 1981-08-24 | 1983-03-01 | 松下電工株式会社 | 調光装置 |
-
1985
- 1985-04-24 JP JP60089616A patent/JPH0665164B2/ja not_active Expired - Lifetime
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS61248391A (ja) | 1986-11-05 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| EXPY | Cancellation because of completion of term |