JPH0666300U - インバータ装置 - Google Patents

インバータ装置

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JPH0666300U
JPH0666300U JP008122U JP812293U JPH0666300U JP H0666300 U JPH0666300 U JP H0666300U JP 008122 U JP008122 U JP 008122U JP 812293 U JP812293 U JP 812293U JP H0666300 U JPH0666300 U JP H0666300U
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Abstract

(57)【要約】 【目的】 交流電動機の運転仕様を決定するパラメータ
データを一旦変更した後においても、変更前のパラメー
タデータへ簡単且つ確実に戻し得るようにすること。 【構成】 操作回路17は、パラメータユニット8から
与えられる各種指令信号及びパラメータに基づいて、P
WM制御回路14を通じたインバータ回路部5のPWM
制御を行う。パラメータユニット8から操作回路17に
与えるパラメータは、キースイッチ群12により変更設
定可能であり、その設定パラメータデータは表示パネル
13に表示される。交流電動機6を実際に駆動しながら
パラメータ変更操作が行われたときには、変更前のパラ
メータデータが記憶回路18に記憶され、その後におい
て一旦増加或いは減少されたパラメータデータが記憶回
路18に記憶されたパラメータデータと一致したときに
は、操作回路17が、表示パネル13に表示中のパラメ
ータデータを点滅させて報知動作を行う。

Description

【考案の詳細な説明】
【0001】
【産業上の利用分野】
本考案は、交流電動機を可変速駆動するためのインバータ装置に関する。
【0002】
【従来の技術】
例えば産業機械用の誘導電動機を可変速駆動するのに利用される汎用インバー タ装置にあっては、その運転仕様の変更をユーザーサイドで行い得るようにする ことが要求される。このため、従来の汎用インバータ装置においては、始動周波 数、加減速時間、電圧ブースト量などのパラメータを夫々変更設定するためのパ ラメータ設定手段と、その設定パラメータデータを表示するための表示手段とを 備えた構成が採用されている。
【0003】 汎用インバータ装置に用意される多種類のパラメータの中には、その変更設定 操作を、実際に誘導電動機を駆動させた状態で行うものがある。具体的には、例 えば加減速時間、電圧ブースト量のようなパラメータを変更する場合には、実際 に誘導電動機を駆動した状態にて変更対象のパラメータデータを上昇或いは下降 させ、これに伴うパラメータデータの変化状態を表示手段によりモニタしながら 当該パラメータを最適な状態に調節することが行われる。
【0004】
【考案が解決しようとする課題】
上記のように実際に誘導電動機を駆動させた状態でのパラメータ変更操作を行 う場合、その変更操作を一旦開始した後において、パラメータの調節が思惑通り とはならず、変更操作を行う前のパラメータデータのほうが変更操作後のパラメ ータデータより良好なものである場合が往々にしてある。このような場合、従来 のインバータ装置にあっては、変更前のパラメータデータに戻そうとしても、当 該パラメータデータが既に変更されている関係上、元の状態に戻すことが困難に なるという問題点がある。また、このような問題点に対処するためには、変更前 のパラメータデータをメモしておくなどの手間が必要であり、結果的にパラメー タを変更設定する際の操作性及び作業性に劣るという事情下にあった。
【0005】 本考案は上記事情に鑑みてなされたものであり、その目的は、交流電動機の運 転仕様を決定するパラメータデータを一旦変更した後においても、変更前のパラ メータデータへ簡単且つ確実に戻すことができるようになり、以てパラメータを 変更する際の操作性及び作業性の向上を実現できるようになるインバータ装置を 提供することにある。
【0006】
【課題を解決するための手段】
本考案は上記目的を達成するために、交流電動機を可変速制御するためのイン バータ装置、特には、前記交流電動機の運転仕様を決定する複数のパラメータを 変更設定可能なパラメータ設定手段と、このパラメータ設定手段による設定パラ メータデータを表示する表示手段とを備えたインバータ装置において、前記パラ メータ設定手段によりパラメータの変更操作が行われたときに変更前のパラメー タデータを記憶する記憶手段を設けると共に、当該パラメータの変更操作時にお いて変更中のパラメータデータが前記記憶手段に記憶されたパラメータデータと 一致したときに報知動作を行う報知手段を設ける構成としたものである。
【0007】 この場合、前記報知手段を、前記表示手段により表示されたパラメータデータ を点滅させることによって前記報知動作を行う構成としても良いものである。
【0008】
【作用】
交流電動機を実際に駆動しながらパラメータを変更する場合に、その変更操作 が行われたときには、変更前のパラメータデータが記憶手段に記憶される。そし て、上記のようなパラメータの変更操作時において、変更中のパラメータデータ が記憶手段に上述のように記憶されたパラメータデータと一致したときには、報 知手段が報知動作を行うようになる。従って、交流電動機を駆動しながらパラメ ータの変更操作を行う場合、その変更操作を一旦開始した後において、上記のよ うな報知動作が行われたときに上記変更操作を停止すれば、変更操作開始前のパ ラメータデータへ簡単且つ確実に戻すことが可能となる。
【0009】 上記のような報知動作が、表示手段により表示されたパラメータデータの点滅 によって行われる構成となっていた場合には、その報知動作のために別部品を新 たに追加する必要がなくなるから、コスト的に有利となる。
【0010】
【実施例】
以下、本考案の一実施例について図面を参照しながら説明する。 即ち、図1において、インバータ装置としてのPWMインバータユニット1は 、三相交流電源2の出力を整流回路3及び平滑コンデンサ4を通じて整流平滑し 、その平滑直流出力をインバータ回路部5により交流電力に変換する構成となっ ており、その変換出力によって交流電動機としての三相誘導電動機6を可変速制 御するようになっている。この場合、上記インバータ回路部5は、例えば6個の IGBT5aを三相ブリッジ接続すると共に、各IGBT5aにフライホイール ダイオード5bを接続して成るもので、各IGBT5aがドライブ回路7により PWM方式でオン・オフされるのに応じて、可変周波数及び可変電圧の三相交流 出力を発生する構成となっている。
【0011】 上記PWMインバータユニット1には、上記のようなインバータ回路部5、ド ライブ回路7などの他に、パラメータユニット8、制御部9及び制御用電源を構 成する電源回路10が設けられている。
【0012】 パラメータユニット8は、PWMインバータユニット1の表面に露出した形態 の操作パネル11を備えた構成となっており、この操作パネル11には、パラメ ータ設定手段としてのキースイッチ群12と、表示手段としての表示パネル13 が設けられている。
【0013】 上記パラメータユニット8は、キースイッチ群12の操作に応じて、運転開始 及び停止、運転周波数(誘導電動機6の目標回転速度に対応)などの各種指令信 号、始動周波数、加減速時間、電圧ブースト量、保護特性などの各種の運転パラ メータデータを指定する信号の他に、変更対象となるパラメータを指定するパラ メータ指定信号、そのパラメータの変更開始を指令する変更開始指令信号、パラ メータの変更停止を指令する変更停止指令信号、パラメータデータの増加指令信 号及び減少指令信号を発生するようになっており、それらの信号は制御部9に与 えられる。特に、この場合、キースイッチ群12には、オン操作期間中を通じて 上記増加指令信号及び減少指令信号を発生するためのキーとして、インクリメン トキー12a及びデクリメントキー12bが設けられている。また、前記表示パ ネル13は、例えば液晶ディスプレイパネルによって文字及び数字データを表示 できるように構成されている。
【0014】 制御部9は、ドライブ回路7を通じたインバータ回路部5のPWM制御を行う ためのPWM制御回路14と、平滑コンデンサ4の端子電圧に基づく過電圧保護 動作並びに変流器15により検出した負荷電流に基づく過電流保護動作などを行 う保護回路16の他に、本考案でいう報知手段及び記憶手段に夫々相当した操作 回路17及び記憶回路18を備えた構成となっている。尚、制御部9は、実際に はマイクロコンピュータを含んで構成されるものである。
【0015】 操作回路17は、パラメータユニット8から与えられる各種指令信号及びパラ メータデータに基づいて出力周波数、出力電圧、保護特性などを演算し、その演 算結果に基づいてPWM制御回路14及び保護回路16の動作制御などを行うと 共に、パラメータの変更操作に関連して以下に述べるような制御を行う構成とな っている。
【0016】 即ち、操作回路17は、パラメータユニット8から変更対象となるパラメータ を指定するパラメータ指定信号及びパラメータの変更開始を指令するための変更 開始指令信号が交流電動機6の駆動状態で与えられたときに、図2に示すような パラメータ変更プログラムを実行する構成となっている。
【0017】 図2において、パラメータ変更プログラムにおいては、まず、指定されたパラ メータの今現在設定されている値(以下パラメータデータΔPと呼称する)を表 示パネル13に表示し(ステップS1)、その表示パラメータデータΔPを原パ ラメータデータΔPaとして記憶回路18に更新記憶する(ステップS2)。こ の記憶動作の実行後には、増加指令信号、減少指令信号及び変更停止指令信号の 何れかが入力されるまで待機するループを形成する(ステップS3〜S5)。
【0018】 増加指令信号が入力されたとき(ステップS3で「YES」)、つまりインク リメントキー12aがオン操作されたときには、パラメータデータΔPを単位量 だけインクリメントし(ステップS6)、PWM制御回路14を通じたインバー タ回路部5のPWM制御をインクリメント後のパラメータデータΔPに基づいて 行うように切換え(ステップS7)、さらに表示パネル13に表示されているパ ラメータデータΔPを新たなものに変更する(ステップS8)。
【0019】 次いで、表示パネル13に表示されているパラメータデータΔPが記憶回路1 8に記憶されている原パラメータデータΔPa(変更前のパラメータデータΔP に相当)と一致するか否かを判断する(ステップS9)。
【0020】 両パラメータデータΔP及びΔPaが一致した場合には、表示パネル13に表 示されているパラメータデータΔPの点滅指令を発生し(ステップS10)、こ の後には所定の短時間τだけ待機するステップS11を実行して前記ステップS 3へ戻る。これに対して、パラメータデータΔP及び原パラメータデータΔPa が不一致の場合には、表示パネル13に表示されているパラメータデータΔPの 点滅停止指令を発生するステップS12及び前記ステップS11を実行してステ ップS3へ戻る。
【0021】 また、減少指令信号が入力されたとき(ステップS4で「YES」)、つまり デクリメントキー12bがオン操作されたときには、パラメータデータΔPを単 位量だけデクリメントし(ステップS13)、PWM制御回路14を通じたイン バータ回路部5のPWM制御をデクリメント後のパラメータデータΔPに基づい て行うように切換え(ステップS14)、さらに表示パネル13に表示されてい るパラメータデータΔPを新たなものに変更する(ステップS15)。そして、 この後には、前記判断ステップS9以降の制御を前述同様に実行する。
【0022】 さらに、変更停止指令信号が入力されたとき(ステップS5で「YES」)に は、そのままパラメータ変更プログラムの実行を停止するものであり、これによ り変更停止指令信号の入力時点におけるパラメータデータΔPが新たなパラメー タとして設定されることになる。
【0023】 以上要するに、上記のようなパラメータ変更プログラムを利用したパラメータ の変更操作は、交流電動機6を実際に駆動しながら行うものであり、このような 変更操作が行われたときには、変更前のパラメータデータΔPが記憶回路18に 原パラメータデータΔPaとして記憶されると共に、変更後のパラメータデータ ΔPが表示パネル13に順次表示されるものである。そして、キースイッチ群1 2を通じたパラメータ変更操作に応じて変更されるパラメータデータΔPが、一 旦増加或いは減少された後に上記原パラメータデータΔPaと一致したときには 、操作回路17が、表示パネル13に表示されたパラメータデータΔPを点滅さ せることによって、本考案でいう報知動作を行うようになる。
【0024】 従って、誘導電動機6を駆動しながらパラメータの変更操作を一旦開始した後 において、上記のような報知動作が行われたときにパラメータ変更操作を停止す れば、変更操作開始前の原パラメータデータΔPaへ戻されることになる。この 結果、実際に誘導電動機6を駆動させた状態でのパラメータ変更操作を一旦開始 した後において、そのパラメータ調節が思惑通りとはならず、変更操作を行う前 の原パラメータデータΔPaのほうが変更操作後のパラメータデータΔPより良 好なものであった場合には、原パラメータデータΔPaへ簡単且つ確実に戻すこ とが可能となり、変更前のパラメータデータをメモしておく必要がある従来構成 に比べて、パラメータを変更設定する際の操作性及び作業性が向上するものであ る。
【0025】 また、上記した実施例の構成によれば、変更中のパラメータデータΔPが変更 前の原パラメータデータΔPaと一致した旨の報知動作は、元々存する表示パネ ル13を利用して行われるから、部品点数の増加を招くことがなくてコスト的に 有利になるという利点がある。
【0026】 尚、パラメータの変更操作時において変更中のパラメータデータが変更前のパ ラメータデータと一致したときの報知動作は、上記実施例のような表示パネル1 3による表示データの点滅に限らず、ブザーの鳴動などによって行う構成として も良いものである。
【0027】
【考案の効果】
以上の説明によって明らかなように、請求項1に記載した考案によれば、交流 電動機を実際に駆動しながら当該交流電動機の運転仕様を決定するパラメータの 変更操作を行う場合に、パラメータデータを一旦変更した後においても、報知手 段による報知動作に基づいて変更前のパラメータデータへ簡単且つ確実に戻すこ とができるようになり、以てパラメータを変更する際の操作性及び作業性の向上 を実現できるという優れた効果を奏するものである。
【0028】 請求項2に記載した考案によれば、上記のような報知動作を元々存する表示手 段を利用して行う構成となっているから、その報知動作を行うに当たって別部品 を新たに追加する必要がなくなって、コスト的に有利になるものである。
【図面の簡単な説明】
【図1】本考案の一実施例の電気的構成を示す機能ブロ
ック図
【図2】制御内容を説明するためのフローチャート
【符号の説明】
図面中、1はPWMインバータユニット(インバータ装
置)、2は三相交流電源、5はインバータ回路部、6は
三相誘導電動機(交流電動機)、8はパラメータユニッ
ト、9は制御部、12はキースイッチ群(パラメータ設
定手段)、13は表示パネル(表示手段)、17は操作
回路(報知手段)、18は記憶回路(記憶手段)を示
す。

Claims (2)

    【実用新案登録請求の範囲】
  1. 【請求項1】 交流電動機を可変速制御するためのもの
    であって、前記交流電動機の運転仕様を決定する複数の
    パラメータを変更設定可能なパラメータ設定手段と、こ
    のパラメータ設定手段による設定パラメータデータを表
    示する表示手段とを備えたインバータ装置において、 前記パラメータ設定手段によりパラメータの変更操作が
    行われたときに変更前のパラメータデータを記憶する記
    憶手段と、 前記パラメータの変更操作時において変更中のパラメー
    タデータが前記記憶手段に記憶されたパラメータデータ
    と一致したときに報知動作を行う報知手段とを設けたこ
    とを特徴とするインバータ装置。
  2. 【請求項2】 前記報知手段は、前記表示手段により表
    示されたパラメータデータを点滅させることによって前
    記報知動作を行うように構成されていることを特徴とす
    る請求項1記載のインバータ装置。
JP1993008122U 1993-03-02 1993-03-02 インバータ装置 Expired - Lifetime JP2606228Y2 (ja)

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* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JP2007215348A (ja) * 2006-02-10 2007-08-23 Nsk Ltd 負荷保護装置
JP2007215347A (ja) * 2006-02-10 2007-08-23 Nsk Ltd 負荷保護装置

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* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPS62201080A (ja) * 1986-02-27 1987-09-04 Matsushita Electric Ind Co Ltd モ−タ制御装置のパラメ−タ設定器

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