JPH066660A - ビデオカメラシステム - Google Patents
ビデオカメラシステムInfo
- Publication number
- JPH066660A JPH066660A JP4161398A JP16139892A JPH066660A JP H066660 A JPH066660 A JP H066660A JP 4161398 A JP4161398 A JP 4161398A JP 16139892 A JP16139892 A JP 16139892A JP H066660 A JPH066660 A JP H066660A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- lens
- speed
- unit
- focus
- drive
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
Landscapes
- Automatic Focus Adjustment (AREA)
Abstract
いて、カメラ部内にレンズ部との通信を行うための通信
手段と、前記レンズ部から送られてきたレンズ情報を認
識するための認識手段と、前記レンズ部に対する合焦制
御命令を選択するための制御手段を備え、前記制御手段
は前記レンズ部に対して所定周期ごとに速度の異なる駆
動命令を送信する。 【効果】 本発明によれば、レンズへの速度命令を命令
周期単位で可変することで、レンズの持っているフォー
マット速度以外の速度も、フォーマットを破らず実現で
きるため、各オートフォーカスシステムにあった適切な
速度を使用でき、より一層なめらかなオートフォーカス
動作が可能となる。
Description
オカメラシステムに関するものである。
のニーズに応え多様化しており、その一つとして交換レ
ンズビデオカメラがある。この交換レンズビデオカメラ
はオートフォーカス,オートアイリス,パワーズーム等
が標準装備されており、操作が簡単かつ高画質でハイア
マチュア向けのビデオシステムである。
ればならないフォーカス速度は交換レンズ標準フォーマ
ットで決められているため、その速度を持つことが必須
となっている。しかし、これらの速度は単に無限〜1.
5m間の距離環の回転時間が√2の等比数列になってい
るだけなので、これらの速度を用いてオートフォーカス
動作を行わなければならなかった。
るレンズには、ワイドマクロAF対応に作られているも
のがある。この場合、ワイドマクロAFで必要とされる
ズーム環の速度が交換レンズ標準フォーマットで決めら
れているため、その速度を持つことが必須となってい
る。
のAF動作に必要とされる速度であり、例えば2倍のエ
クステンダー等が装着された場合は、レンズの持ってい
る最低速度を使用してオートフォーカス動作を行って
も、ハンチングして安定した合焦動作が得られないた
め、エクステンダーが装着された場合には、性能を犠牲
にしたままにしてしまうといったことが行われていた。
の持つこれらのフォーマット速度を用いてオートフォー
カス動作を行うと、速度分解能が十分でないため、場合
によっては速すぎたり、遅すぎたりして、十分なオート
フォーカス性能が得られなかった。
べき最低速度は交換レンズ標準フォーマットで決められ
ているため、それ以上遅い速度をレンズ自体は持つ必要
がない。そのため、2倍のエクステンダーや2.8倍の
エクステンダーを装着したような場合にはワイドマクロ
領域の敏感度がアクセサリ未装着時に比べ高くなるた
め、アクセサリ未装着時のワイドマクロAFで使用して
いる速度で同じ制御を行っても、ハンチングをしたりし
て十分な性能を得られないという欠点がみられた。
ると、超高性能なモータを搭載する必要が出てくるた
め、機械的な構造による騒音やコスト面で不利になり非
現実的であった。
ズ速度の中間速度を実現できるビデオカメラを提供する
ことにある。
を実質的に遅くすることができるビデオカメラシステム
を提供することにある。
するため、本発明はレンズ交換可能なビデオカメラシス
テムにおいて、カメラ部内にレンズ部との通信を行うた
めの通信手段と、前記レンズ部から送られてきたレンズ
情報を認識するための認識手段と、前記レンズ部に対す
る合焦制御命令を選択するための制御手段を備え、前記
制御手段は前記レンズ部に対して所定周期ごとに速度の
異なる駆動命令を送信するものである。
レンズ交換可能なビデオカメラシステムにおいて、カメ
ラ部内にレンズ部との通信を行うための通信手段と、前
記レンズ部から送られてきたレンズ情報を認識するため
の認識手段と、前記レンズ部に対する合焦制御命令を選
択するための制御手段を備え、前記制御手段は前記レン
ズ部に対して所定周期内に一定時間フォーカス駆動停止
命令を送信するものである。
ット速度を使用しても速すぎたり、遅すぎたりして十分
なオートフォーカス性能が得られず、フォーマット速度
にない中間速度が欲しいような場合、レンズの駆動周期
を用いて交互に速度出力することにより、フォーマット
速度にない中間速度を実現することができる。すなわ
ち、V7とV8の速度の中間速度が欲しいような場合
は、1VおきにV7とV8を交互に出力することでその
速度を実現することができる。
命令の周期は1Vであるため、1Vごとに命令を変える
ことができる。そこで、前述のようにレンズの持ってい
る最低速度で駆動してもモータ速度が速すぎるような場
合、レンズの駆動周期を用いて通信のデューティ駆動を
行うことにより、等価的に速度を遅くすることができ
る。すなわち、レンズの持っている最低速度より2倍遅
い速度を必要とする場合は、1Vは最低速度で駆動し、
残る1Vは駆動停止命令を出力するようにすればよい。
同様に、3倍遅い速度が必要であれば、1Vは最低速度
で駆動し、残る2Vは駆動停止命令を出力するようにす
ればよい。
に説明する。
図である。ここで1は被写体、2はフォーカスレンズ、
3はズームレンズ群、4はアイリス、5はリレーレン
ズ、6はフォーカスエンコーダ、7はズームエンコー
ダ、8はアイリスエンコーダ、9は撮像素子、10はプ
リアンプ、11はプロセス回路、12はバンドパスフィ
ルター、13はゲート回路、14はピークホールド回
路、15はカメラ制御回路、16はレンズ制御回路、1
7はフォーカスドライバ、18はズームドライバ、19
はアイリスドライバである。
体1から放たれた光はフォーカスレンズ2,ズームレン
ズ群3,アイリス4,リレーレンズ5を通り、CCD9
に到達し、電気信号に変換される。変換された電気信号
はプリアンプ10によって増幅され、プロセス回路11
とバンドパスフィルター12に入力される。
に変換され、ビデオ信号を出力する。またバンドパスフ
ィルター12では、映像信号の高周波成分のみを取り出
すようフィルタリングされる。フィルタリングされた映
像信号はゲート回路13でゲートをかけられ、ピークホ
ールド回路14でピークホールドされる。
御回路15に入力され、合焦基準信号として合焦判定に
使用される。合焦動作を行うために、カメラ制御回路1
5は合焦基準信号に見合った合焦制御信号を通信線を介
し、レンズ制御回路16に送る。
回路15から送られてきた合焦制御信号の通りにフォー
カスレンズ2(または、ズームレンズ3)を駆動する。
ォーカス動作について説明する。図2は、ある距離の被
写体を撮った場合の合焦基準信号の軌跡を示す。この合
焦基準信号は被写体の鮮鋭度を表すもので、ボケ状態か
らピントが合うに従って、大きくなっていく信号であ
る。いま合焦点が至近側にあったとする。また、被写体
はそれよりも無限側の距離に位置しているとする。
りあえずフォーカスレンズ2を無限もしくは至近方向に
(または、ズームレンズ3をワイドマクロ内の無限もし
くは至近方向)に速い速度で駆動し、合焦基準信号が大
きくなるようであれば、そのままその方向に駆動し、合
焦基準信号が小さくなるようであれば、いままで駆動し
ていた方向と反対の方向に駆動するようにする。こうす
ることによりフォーカスレンズ2(または、ズームレン
ズ3)は確実に合焦点に向かって素早く駆動される。
点を通り過ぎてしまい、合焦点を通り過ぎると合焦基準
信号が減少するため、フォーカスレンズ2(またはズー
ムレンズ3)を反転させ、遅い速度で合焦基準信号の最
大となる所までもっていき、駆動停止をおこなう。前述
のようにすることによって、オートフォーカス動作(ま
たは、ワイドマクロオートフォーカス動作)が行われ
る。
減速が行われる。これは、速度が速すぎるとオーバー
シュートが大きくなりすぎることと、徐々に減速する
ことによってスムーズな合焦動作を行うためのものであ
る。この2つの理由のうち、後者の理由において、減
速時の速度のつながりが粗いと、すなわち減速していく
時の速度差が大きいと、撮影者にはぎくしゃくした合焦
動作に見えてしまい、人間がスムーズにピント合わせを
行うようななめらかな合焦動作が実現できない。
フォーマット速度は√2の等比数列で構成されているた
め、1段速度が変わると1.4倍速度が変化してしまう
ため、欲する速度が選択できないといった問題がある。
よってレンズ部とカメラ部が分離している交換レンズシ
ステムで滑らかなオートフォーカス動作を行うために
は、いかにレンズの持つ速度を利用するかが重要になっ
てくる。
制御回路15が送る駆動制御命令を命令周期単位でデュ
ーティー駆動を行うことによって解決される。すなわ
ち、交換レンズシステムのフォーマットでは駆動命令は
1V単位でレンズに送られるようになっているため、こ
の周期駆動を用いて、交換レンズのフォーマットにない
フォーカス速度を実現することができる。その様子を図
3に示す。
ある。この駆動方式では、レンズの駆動される速度はフ
ォーマット速度でしかない。また、のように駆動して
もフォーマット速度でしかない。しかし、のように駆
動すると、毎V違う速度で駆動するため、との中間
の速度が実現できる。
ることでフォーマットを破ること無く、フォーマットに
ない速度を実現することができる。このような制御はオ
ートフォーカス制御上で極めて有効な駆動手段であり、
滑らかな合焦動作を行う上で必要不可欠なものである。
交換レンズシステムで安定したワイドマクロオートフォ
ーカス動作を行うためには、特にレンズの持つ最低ズー
ム速度が重要になってくる。そのため、交換レンズシス
テムではレンズの持つべきズーム速度は、通常使用時す
なわちエクステンダー等が装着されていない場合にワイ
ドマクロオートフォーカスを行う上で必要十分な遅い速
度をレンズが持つことが義務付けられているが、2倍の
エクステンダーや2.8倍のエクステンダーが取り付け
られたような場合、ワイドマクロ領域でレンズの持つ最
低速度を使用しても安定したワイドマクロオートフォー
カス動作が行えないような場合がある。
に広くすると高性能なモータを使わなければならず、コ
スト的に非常に高く、非実現的であるため、エクステン
ダー装着時のワイドマクロオートフォーカス性能を犠牲
にするしか方法がなかったが、本実施例においては、カ
メラ制御回路15が送る駆動制御命令を命令周期単位で
デューティ駆動を行うことによって解決される。
ットでは駆動命令は1V単位でレンズに送られるように
なっているため、この周期を用いて、等価的にレンズの
駆動される速度を遅くすることができる。その様子を図
4に示す。
ある。この駆動方式では、レンズの駆動される速度はこ
れ以上遅くはならない。つまりオートフォーカスに必要
な最低速度が足りないような場合はハンチングを招くこ
とになる。しかし、のように駆動すると、1V駆動し
1V停止するため、駆動から停止するときのモータのオ
ーバーシュートを考えなければ、に比べ駆動される速
度理論上1/2になるはずである。またのように駆動
すると、1V駆動し2V停止するため、に比べ駆動さ
れる速度は理論上1/3になるはずである。
ることでモータのコストを上げること無く、エクステン
ダー装着時のフォーカシング動作に必要な最低速度を容
易に実現することができる。また、交換レンズシステム
における標準フォーマットでは、レンズの持つ各ズーム
駆動速度は無限〜至近間の回転時間が 3√2倍の等比数
列になるように15速定められているため、本実施例の
ように駆動を行うことにより、フォーマットにない駆動
速度も実現することができ、ワイドマクロオートフォー
カス制御を行う上で極めて有効な駆動手段である。
ンズへの速度命令を命令周期単位で可変することで、レ
ンズの持っているフォーマット速度以外の速度も、フォ
ーマットを破らず実現できるため、各オートフォーカス
システムにあった適切な速度を使用でき、より一層なめ
らかなオートフォーカス動作が可能となる。
動することで、レンズの実現できる最低速度を実質上遅
くすることができるため、エクステンダー等が装着さ
れ、もっと遅い速度が必要になった場合でも、モータの
コストを上げること無く、より遅い最低速度を実現でき
る。さらに、駆動のデューティ比を可変させることによ
り、標準フォーマットにない速度も実現できるため、よ
り細かい制御が可能となる。その他、ワイドマクロ領域
のオートフォーカスだけでなく、通常の前玉フォーカス
等にも流用できる。
る。
タイミング図である。
タイミング図である。
Claims (2)
- 【請求項1】 レンズ交換可能なビデオカメラシステム
において、 カメラ部内にレンズ部との通信を行うための通信手段
と、前記レンズ部から送られてきたレンズ情報を認識す
るための認識手段と、前記レンズ部に対する合焦制御命
令を選択するための制御手段を備え、 前記制御手段は前記レンズ部に対して所定周期ごとに速
度の異なる駆動命令を送信することを特徴とするビデオ
カメラシステム。 - 【請求項2】 レンズ交換可能なビデオカメラシステム
において、 カメラ部内にレンズ部との通信を行うための通信手段
と、前記レンズ部から送られてきたレンズ情報を認識す
るための認識手段と、前記レンズ部に対する合焦制御命
令を選択するための制御手段を備え、 前記制御手段は前記レンズ部に対して所定周期内に一定
時間フォーカス駆動停止命令を送信することを特徴とす
るビデオカメラシステム。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP4161398A JPH066660A (ja) | 1992-06-19 | 1992-06-19 | ビデオカメラシステム |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP4161398A JPH066660A (ja) | 1992-06-19 | 1992-06-19 | ビデオカメラシステム |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH066660A true JPH066660A (ja) | 1994-01-14 |
Family
ID=15734340
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP4161398A Pending JPH066660A (ja) | 1992-06-19 | 1992-06-19 | ビデオカメラシステム |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH066660A (ja) |
Cited By (7)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2008026803A (ja) * | 2006-07-25 | 2008-02-07 | Canon Inc | 焦点調節装置、撮像装置、および制御方法 |
| JP2008026805A (ja) * | 2006-07-25 | 2008-02-07 | Canon Inc | 焦点調節装置、及び撮像装置 |
| JP2008052093A (ja) * | 2006-08-25 | 2008-03-06 | Canon Inc | 焦点調節装置、撮像装置、および制御方法 |
| JP2010139786A (ja) * | 2008-12-12 | 2010-06-24 | Canon Inc | 撮像装置 |
| US7847856B2 (en) | 2006-07-06 | 2010-12-07 | Olympus Imaging Corp. | Digital camera |
| US8121470B2 (en) | 2006-07-25 | 2012-02-21 | Canon Kabushiki Kaisha | Focusing device, image pick-up apparatus, and control method |
| US20220308313A1 (en) * | 2021-03-24 | 2022-09-29 | Canon Kabushiki Kaisha | Focus adjustment device, focus adjustment method, and image capture apparatus |
-
1992
- 1992-06-19 JP JP4161398A patent/JPH066660A/ja active Pending
Cited By (11)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US7847856B2 (en) | 2006-07-06 | 2010-12-07 | Olympus Imaging Corp. | Digital camera |
| JP2008026803A (ja) * | 2006-07-25 | 2008-02-07 | Canon Inc | 焦点調節装置、撮像装置、および制御方法 |
| JP2008026805A (ja) * | 2006-07-25 | 2008-02-07 | Canon Inc | 焦点調節装置、及び撮像装置 |
| US8121470B2 (en) | 2006-07-25 | 2012-02-21 | Canon Kabushiki Kaisha | Focusing device, image pick-up apparatus, and control method |
| US8311406B2 (en) | 2006-07-25 | 2012-11-13 | Canon Kabushiki Kaisha | Focusing device, image pick-up apparatus, and control method |
| JP2008052093A (ja) * | 2006-08-25 | 2008-03-06 | Canon Inc | 焦点調節装置、撮像装置、および制御方法 |
| JP2010139786A (ja) * | 2008-12-12 | 2010-06-24 | Canon Inc | 撮像装置 |
| US20100157134A1 (en) * | 2008-12-12 | 2010-06-24 | Canon Kabushiki Kaisha | Image pickup apparatus |
| US8531587B2 (en) | 2008-12-12 | 2013-09-10 | Canon Kabushiki Kaisha | Image pickup apparatus that provides focus control based on focusing information obtained from an interchangeable lens |
| US20220308313A1 (en) * | 2021-03-24 | 2022-09-29 | Canon Kabushiki Kaisha | Focus adjustment device, focus adjustment method, and image capture apparatus |
| JP2022148633A (ja) * | 2021-03-24 | 2022-10-06 | キヤノン株式会社 | 焦点制御装置、焦点制御方法、および撮像装置 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| JP2714039B2 (ja) | カメラ装置 | |
| JPH0348212A (ja) | ズームレンズ装置 | |
| JPH066660A (ja) | ビデオカメラシステム | |
| JP2003337277A (ja) | 光学機器 | |
| JPH10333024A (ja) | カメラ用アダプター装置およびこれを備えたカメラシステム | |
| JP3758006B2 (ja) | 撮像装置 | |
| JPH06197253A (ja) | 交換レンズシステムにおける変換アダプタ装置 | |
| JP3216285B2 (ja) | 光学機器 | |
| JP2783553B2 (ja) | 自動焦点調節装置及びレンズユニット及びカメラ装置 | |
| JP2004085674A (ja) | オートフォーカスシステム | |
| JP2004212458A (ja) | オートフォーカスシステム | |
| JP2006038932A (ja) | Afレンズ装置 | |
| JP2004258088A (ja) | オートフォーカスシステム | |
| JPS59204811A (ja) | 自動焦点制御装置 | |
| JPH09284631A (ja) | ズームレンズ装置 | |
| JPH09197260A (ja) | レンズ位置制御装置及びそれを用いた光学機器 | |
| JP2900492B2 (ja) | カメラ | |
| JP3672911B2 (ja) | カメラ装置 | |
| JP2005156737A (ja) | オートフォーカスシステム | |
| JPH04280213A (ja) | 交換レンズシステムにおける変換アダプタ装置 | |
| JPH03174524A (ja) | 撮像装置 | |
| JPH04247415A (ja) | 交換レンズ式カメラ装置 | |
| JP2004117489A (ja) | レンズシステム | |
| JPH0545568A (ja) | カメラのレンズ駆動制御装置 | |
| JPH0511165A (ja) | カメラのレンズ駆動装置 |
Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| A977 | Report on retrieval |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A971007 Effective date: 20040603 |
|
| A131 | Notification of reasons for refusal |
Effective date: 20040706 Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A131 |
|
| A521 | Written amendment |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A523 Effective date: 20040818 |
|
| TRDD | Decision of grant or rejection written | ||
| A01 | Written decision to grant a patent or to grant a registration (utility model) |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A01 Effective date: 20041019 |
|
| A61 | First payment of annual fees (during grant procedure) |
Effective date: 20041101 Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A61 |
|
| FPAY | Renewal fee payment (prs date is renewal date of database) |
Year of fee payment: 4 Free format text: PAYMENT UNTIL: 20081119 |
|
| FPAY | Renewal fee payment (prs date is renewal date of database) |
Year of fee payment: 4 Free format text: PAYMENT UNTIL: 20081119 |
|
| FPAY | Renewal fee payment (prs date is renewal date of database) |
Year of fee payment: 5 Free format text: PAYMENT UNTIL: 20091119 |
|
| FPAY | Renewal fee payment (prs date is renewal date of database) |
Free format text: PAYMENT UNTIL: 20101119 Year of fee payment: 6 |
|
| FPAY | Renewal fee payment (prs date is renewal date of database) |
Free format text: PAYMENT UNTIL: 20111119 Year of fee payment: 7 |
|
| FPAY | Renewal fee payment (prs date is renewal date of database) |
Year of fee payment: 8 Free format text: PAYMENT UNTIL: 20121119 |
|
| FPAY | Renewal fee payment (prs date is renewal date of database) |
Year of fee payment: 9 Free format text: PAYMENT UNTIL: 20131119 |