JPH0666793B2 - 信号同期方式 - Google Patents
信号同期方式Info
- Publication number
- JPH0666793B2 JPH0666793B2 JP63267710A JP26771088A JPH0666793B2 JP H0666793 B2 JPH0666793 B2 JP H0666793B2 JP 63267710 A JP63267710 A JP 63267710A JP 26771088 A JP26771088 A JP 26771088A JP H0666793 B2 JPH0666793 B2 JP H0666793B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- station
- synchronization
- data frame
- signal
- main
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired - Lifetime
Links
Landscapes
- Small-Scale Networks (AREA)
- Synchronisation In Digital Transmission Systems (AREA)
Description
シング・バスを用いて互いに離れた複数地点のデータ
(例えば電圧・電流等の瞬時値)を同時にサンプリング
するための信号同期方式に関するものである。
近年急速に普及しつつあるが、その中で注目すべき動向
のひとつに、米国ゼネラルモーターズ社の提唱したMAP
(マニュファクチュアリングオートメーション プロト
コル、Manufacturing Automation Protocol)と呼ばれ
る工業用LANに対する関心の高まりがあげられる。F
A(ファクトリーオートメーション、Factory Automati
on)、OA(オフィス オートメーション Office Aut
omation)のためにロボット、コンピュータ等多数の機
器が工場、事務所に導入されているが、これらの機器の
相互接続が容易かつ安価に行えることを目的として前記
MAPの標準化が進められている。一企業のLANとい
うよりは業界の標準を目ざしており、多数の有力企業が
参加している。国際標準化機構(ISO)のOSI(オ
ープン システム インターコネクション Open Syste
m Interconection)階層モデルの各層を埋める形で標準
化が進められており、下位2層(物理層、データリンク
層)のうちの論理リンク制御サブレイヤを除く部分は、
米国の電気・電子技術者会議(The Institute of Elect
rical and Electronics Engineers Tnc.以下IEEEと
いう)802.4委員会のトークン・パッシング・バス
が使用される。現在IEEE802.4規格では物理層
の伝送媒体としては同軸ケーブルを使用する事としてい
るが、光ファイバケーブルの適用についても検討されつ
つあり、媒体を光フアイバケーブルとしてもデータリン
ク層の通信方式としては全く同一である。
で構成したネットワークを示す構成図である。図におい
て、11〜1nはネットワークを構成する局、21〜2nは
光ファイバケーブル、3はこの光ファイバ21〜2nを介
して前記局11〜1nの相互を接続する光スターカプラで
ある。
局が任意にデータを送信する方式(CSMA/CD)も
あるが、伝送データ量が増大し負荷が大きくなると伝送
効率が急速に低下するという欠点がある。これに対し
て、トークン・パッシング・バスは、決定論的アクセス
方式によりこの欠点を避けている。即ちトークンと呼ば
れる送信権がトークン・パッシング・バスに加入してい
る各局間で順番に受けわたされ、同一時刻に複数の局が
送信することが防止される。トークンはアドレスの大き
い局から小さい局へ順番にわたされ、また各局が自局が
トークンをわたすべき局(後続局)を記憶しており、こ
れによりトークンが巡回する論理上のリング(以下、論
理リングという)が構成される。
局が加入したい場合に加入できず、まず加入局のいずれ
かが故障すると論理リングが壊れて通信が停止してしま
うことになる。それ故に、トークン・パッシング・バス
では次のようなリング維持機能を備えている。
トークン保持局がトークン再発行を行う。
ンをわたし、故障局を論理リングから除去する。
入を希望する局の加入を許可する。
の高速制御を行う応用分野があり、この中で各局で特定
信号を同時刻に繰り返し発生する必要があるシステムが
ある。例えば、複数地点で同一時刻における電圧・電流
等の瞬時値を求めるためのサンプリング信号の同期が必
要なシステムを考える。このようなシステムの場合、ト
ークン・パッシング・バスを用いて信号同期を行う方法
としては、特定局、例えば局11を信号同期に関する主
局、他の局12〜1nを信号同期に関する従局とし、主局
11が周期的に送信するデータフレームを利用して従局
12〜1nが主局11に合わせて同期をとる方法が考えら
れる。
ャートであり、主局11は主同期信号S1を周期t0で発
生させるとともに、この主同期信号S1に同期して主局
11のデータフレームD1を送信し、従局12〜1nはデー
タフレームD1の着信時刻から逆算して主同期信号S1の
発生時刻を知るもので、これによってネットワークに参
加する全ての局の信号同期を可能とする。ここで、主局
11が送信する同期のための前記データフレームD1を主
同期データフレームとする。さらに主同期信号S1に同
期して主同期データフレームD1を一定周期で送信する
ため、主局11は主同期データフレームD1の送信に先立
って空データフレームDsを送信し、かつ主同期データ
フレームD1の送信完了時刻と主同期信号S1の時間差に
応じて空データフレームDsの長さを変えている。これ
により、主局11は主同期信号S1に同期した主同期デー
タフレームD1の送信が可能となる。一方従局では、前
記主同期データフレームD1の受信完了時刻と局同期制
御信号との時間差により自局内の局同期制御信号を位相
制御することで、主同期信号S1に追随して局同期信号
の信号同期が行われる。
で、ネットワークの維持・拡張のためにネットワークの
参加局が定周期毎に勧誘フレームを送信して新局の勧誘
を行う場合、従来の信号同期方式では新局勧誘が各局毎
に独立に行われるため、例えば第6図のイ)、ウ)に示
すように新局勧誘が実行される度に主同期データフレー
ムの送信完了時刻が大きく変動し、そのため従局のデー
タ送信時刻が変動し、主局の空データフレームの調整方
法によっては一時的に信号同期外れとなる場合があるな
どの問題点があった。
たもので、従局のデータ送信時刻の変動を少なくすると
ともに、主局の同期制御の手順が容易となる信号同期方
式を得ることを目的とする。
フレームに先立って、主同期データフレームの送信完了
時刻と主同期信号との時間差に基づいて長さが設定され
た空データフレームを送信し、この空データフレームの
長さを、ネットワークの構成局情報に基づいて予測し
た、トークンの周回時間および新局勧誘のタイミングに
よって修正するようにし、従局ではこの主同期データフ
レームの受信完了の検知により、自局の局同期信号を前
記主同期信号に同期させるものである。
に送信する主同期データフレームの送信に先立って、主
同期データフレームの送信完了時刻と主同期信号との時
間差に基づいて長さを設定して空データフレームを送信
し、その際、ネットワークの構成局情報に基づいて予測
したトークンの周回時間および新局勧誘のタイミングを
用いて、前記空データフレームの長さの修正を行い、ま
た、信号同期に関する従局は、その主同期データフレー
ムの受信完了を検知して自局の局同期信号を前記主同期
信号に同期させることにより、各局間のデータ送信のタ
イミングの変動を少なくする。
図はこの発明の一実施例による信号同期方式を示すタイ
ムチャートであり、図において、A1〜Anは各々第5図
における局11〜1nの局アドレスを示し、A1>A2>…
…Anの関係が成り立っている。
シング・バスにおいて局11を信号同期に関する主局、
局12〜1nを信号同期に関する従局とする。また、第2
図は主局11による勧誘同期指令の送信方法を説明する
ための主同期データフレームの構成図、第3図は主局1
1の動作を示すフロチャート、第4図は従局12〜1nの
動作を示すフローチャートである。
する主局となる局11の動作について行う。
ローチャートの動作を実行する。すなわち、トークンの
周回を実行する度に1ずつ減算する勧誘同期制御用のカ
ウンタを有し、ステップST1にて現在のカウンタの計
数値CNTを調べ、それが0でないなら計数値CNTよ
り1を減算し、0の際にはこの計数値CNTとして最大
設定値CNTmaxを代入する。ステップST2にて主同
期信号S1と主同期データフレームD1の送信完了時刻と
の時間差t1を計測する。ステップST3にて、前回送
信された空データフレームDs以外のフレームの長さの
総和、およびサイレンスの総和が変更されないものとし
て、前回空データフレームの長さts前と計測した前記
時間差t1とにより、本来送信すべき空データフレーム
の長さts現を計算する。通常この空データフレームの
長さの計算式は例えば、ts現=ts前−t1となるが、
その他 或いはts現=2ts前−ts前々−t1現+t1前等が考
えられるが、この発明の特徴ではないので、ts現=f
(t1)とする。
と、ネットワークの参加局中の最小アドレス局1nのア
ドレスnに既定定数aを乗算した結果が一致しているか
どうか判定し、一致していればステップST8、一致し
ていなければステップST5の動作を行う。ステップS
T5では、カウンタの計数値CNTとネットワークの参
加局中の最小アドレス局1n以外の局のアドレスA1〜A
n-1に既定定数aを乗算した結果が1つでも一致してい
るか否か判定し、いずれか一致していればステップST
7、全て一致していなければステップST6の動作を行
う。
局も新局勧誘は行わないと判断し、今回送信すべき空デ
ータフレームDsの長さts′現として前記本来送信すべ
き空データフレームの長さts現を使用する。ステップ
ST7ではネットワーク中の最小アドレス局を除く局1
1〜1n-1の新局勧誘を予知し、今回送信すべき空データ
フレームDsの長さts′現として、前記本来送信すべき
空データフレームの長さts現より勧誘フレームC1〜C
n-1の長さtcおよび1応答ウィンドウの長さtwを減算
した値を使用する。ステップST8では、ネットワーク
中の最小アドレス局1nの新局勧誘を予知し、今回送信
すべき空データフレームDsの長さts′現として、前記
本来送信すべき空データフレームの長さts現より勧誘
フレームCnの長さtcおよび2応答ウィンドウの長さ2
・twを減算した値を使用する。
ップST9へ移されれる。ステップST9ではこのよう
にして求められた今回送信すべき空データフレームの長
さts′現を有する空データフレームDsを送信待ち行列
に加える。ステップST10では、カウンタを参照し
て、その計数値CNTが0であればステップST11、
0でなければステップST12の動作を行う。ステップ
ST11では、例えば第2図に示すような勧誘同期指令
SS付きの主同期データフレームD1を送信待ち行列に
追加する。ステップST12では勧誘同期指令SSなし
の主同期データフレームD1を送信待ち行列に追加す
る。
データフレーム受信毎にフレームの送信元アドレスを抽
出し、受信順内部メモリ内に配列しておくことにより可
能となる。また前記最大設定値CNTmaxは主局となる
局11のアドレスA1の既定定数a倍より大きい値を選択
しておく必要がある。また、主局11は第3図に示すフ
ローチャートの動作ばかりでなく、第4図に示すフロー
チャートの動作も行う。その際にはステップST21と
ステップ22の動作は省略される。第4図のフローチャ
ートに示す動作は次の従局の動作で説明する。
いて説明する。
すフローチャートの動作を実行する。すなわち、ステッ
プST21では、主局11より受信した主同期データフ
レームD1中に勧誘同期指令SSがあるか否かを判定
し、あればステップST22にて勧誘同期制御用のカウ
ンタの計数値CNTに0を代入し、ステップST23の
動作を実行する。勧誘同期指令SSなしの場合はそのま
まステップST23の動作を実行する。
NTが0でなければ計数値CNTより1を減算し、0で
あれば計数値CNTに最大設定値CNTmaxを代入す
る。ステップST24にて前記カウンタの計数値CNT
と、自局のアドレスA1〜Anに既定定数aを乗算した結
果が一致していればステップST26にて新局勧誘を実
行し、一致していなければステップST25にて勧誘禁
止を実行する。
ると第1図に示すタイムチャートとなる。すなわち第1
図ア)のケースではカウンタの計数値CNTに最大設定
値CNTmaxが設定されてから、トークンの周回毎に1
ずつ前記計数値CNTが減算されていく過程の状態で、
新局勧誘は行われず、今回送信すべき空データフレーム
Dsの長さts′現として、本来の空データフレームの長
さts現(ts現=f(t1))を使用して、主同期デー
タフレームD1の送信完了時刻を主同期信号S1が同期す
る。
今回送信すべき空データフレームDsの長さts′現とし
て本来の空データフレームの長さts現から勧誘フレー
ムC1の長さtcと1応答ウィンドウの長さtwを減算し
た結果(ts′現=ts現−tc−tw)を使用し、主同期
データフレームD1の送信完了時刻と主同期信号S1が同
期する。ウ)のケースでは、従局12が新局勧誘を行
い、イ)のケースと同様に主同期データフレームD1の
送信完了時刻と主同期信S1が同期する。エ)のケース
では、最小アドレス局1nが新局勧誘を行い、主局11の
今回送信すべき空データフレームDsの長さts′現とし
て、ts現−tc−2・twを使用し、同じく主同期デー
タフレームD1の送信完了時刻と、主同期信号S1が同期
する。
局11のアドレスAnの既定定数a倍より小さくなった場
合で、新局勧誘は行われず、主局11の今回送信すべき
空データフレームDsの長さts′現として本来送信すべ
き空データフレームの長さts現を使用する。従って、
主同期データフレームD1の送信完了時刻と、主同期信
号S1は同期する。
規格の中で長さが規定されており、応答ウィンドウの長
さtwはシステム固有の値として予じめ設定される。し
たがって前記勧誘フレームのC1〜Cnの長さtcおよび
応答ウィンドウの長さtwは固定値として主局11で保持
しておく必要がある。また、主局11、従局12〜1n共
第3図、第4図に示す以外の動作も必要であるが、本発
明の特徴ではないので説明は省略する。
にて定周期的に勧誘同期指令を送信して各局毎に勧誘同
期制御用のカウンタを設け、ネットワーク中の全参加局
が信号同期に関する主局に同期して定周期的に新局勧誘
を行っているが、親局にて毎回前記カウンタの計数値を
送信し、従局は受信したカウンタの計数値を毎回参照
し、前記と同様の判定にて新局勧誘の制御を行ってもよ
く、上記実施例と同様の効果を奏する。
ムに先立って主局より送信される空データフレームの長
さを、ネットワークの構成局情報に基づいて予測したト
ークンの周回時間および新局勧誘のタイミングによって
修正するように構成したので、主局の主同期データフレ
ームの送信終了時刻を主期信号に同期して一定に保つこ
とがき、従って、従局の送信タイミングも主同期信号に
同期して一定のタイミングに保たれるため、安定な信号
同期が得られ、なおかつ、同期制御の手順が容易とな
り、システム運用側のソフトウェアへの制約を軽減でき
るなどの効果がある。
タイムチャート、第2図はこの実施例で伝送される主同
期データフレームの構成図、第3図はこの実施例の信号
同期に関する主局の動作を示すフローチャート、第4図
はこの実施例の信号同期に関する従局の動作を示すフロ
ーチャート、第5図はこの発明が適用されるバス形ネッ
トワークの構成図、第6図は従来の信号同期方式を示す
タイムチャートである。 11は主局、12〜1nは従局、21〜2nは光ファイバケ
ーブル、3は光スターカプセラ,T1〜Tnはトークンフ
レーム、D1は主同期データフレーム、S1は主同期信
号、t1は主同期データフレームの送信完了時刻との時
間差と主同期信号との時間差、Dsは空データフレー
ム、SSは勧誘同期指令。 なお、図中、同一符号は同一、又は相当部分を示す。
Claims (1)
- 【請求項1】複数の局が論理上のリングを形成して、前
記論理上のリングにトークンを巡回させ、前記トークン
を保有している局にのみデータの送信権を与えるトーク
ン・パッシング・バス、あるいはそれに類似した通信規
約を有するネットワークにて、前記各局の送信するデー
タの送信タイミングを同期させる信号同期方式におい
て、前記複数の局の中の一つを信号同期に関する主局、
他を信号同期に関する従局とし、前記主局は同期のため
に送信する主同期データフレームの送信に先立って、前
記主同期データフレームの送信完了時刻と主同期信号と
の時間差に基づいて長さを定めた空データフレームを送
信するとともに、前記空データフレームの送信に際し
て、ネットワークの構成局情報に基づいて前記トークン
の周回時間および新局勧誘のタイミングを予測し、それ
らに基づいて前記空データフレームの長さの修正を行
い、前記従局は前記主同期データフレームの受信完了を
検知することにより、自局の局同期信号を前記主同期信
号に同期させることを特徴とする信号同期方式。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63267710A JPH0666793B2 (ja) | 1988-10-24 | 1988-10-24 | 信号同期方式 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63267710A JPH0666793B2 (ja) | 1988-10-24 | 1988-10-24 | 信号同期方式 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH02113746A JPH02113746A (ja) | 1990-04-25 |
| JPH0666793B2 true JPH0666793B2 (ja) | 1994-08-24 |
Family
ID=17448473
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP63267710A Expired - Lifetime JPH0666793B2 (ja) | 1988-10-24 | 1988-10-24 | 信号同期方式 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0666793B2 (ja) |
Families Citing this family (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP5419485B2 (ja) | 2009-02-09 | 2014-02-19 | 三菱電機株式会社 | 保護継電装置 |
| CN110347122B (zh) * | 2018-04-03 | 2022-07-22 | 阿里巴巴集团控股有限公司 | 一种出站时刻确定、数据确定方法、装置及其设备 |
-
1988
- 1988-10-24 JP JP63267710A patent/JPH0666793B2/ja not_active Expired - Lifetime
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH02113746A (ja) | 1990-04-25 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| US6680903B1 (en) | Network system, network terminal, and method for specifying location of failure in network system | |
| JP3160350B2 (ja) | 通信網制御方法 | |
| Kopetz | A solution to an automotive control system benchmark | |
| JPH0666793B2 (ja) | 信号同期方式 | |
| JPH0750895B2 (ja) | 信号同期方式 | |
| JP3120910B2 (ja) | ループ型lanにおける網同期設定方法 | |
| JPH05191418A (ja) | 伝送制御方式 | |
| CN110098886B (zh) | 一种基于复杂网络结构的fc网络时间同步的方法 | |
| JPH063921B2 (ja) | 信号同期方式 | |
| JPH02309732A (ja) | スター形ネットワーク通信方式 | |
| CN114697270A (zh) | 一种基于epa网络模型的仲裁方法、系统、设备及介质 | |
| CN111478838A (zh) | 一种高效高带宽的通信方法及系统 | |
| Upender et al. | Embedded communication protocol options | |
| CN115695585B (zh) | 一种ttp/c总线承载以太网udp通信的方法 | |
| JPH0695681B2 (ja) | 信号同期方式 | |
| CN118677909B (zh) | 一种消息同步方法、装置、设备及计算机可读存储介质 | |
| US6714540B1 (en) | Data communication method, communication frame generating method, and medium on which program for carrying out the methods are recorded | |
| CN120416046B (zh) | 一种基于物理接口和自组网的通信方法、系统及介质 | |
| JPH0813043B2 (ja) | 信号同期方式 | |
| JPH0767110B2 (ja) | 信号同期方式 | |
| JPH01238242A (ja) | 信号同期方式 | |
| JP2004048491A (ja) | PON(PassiveOpticalNetwork)システム | |
| JPH0748735B2 (ja) | データ通信方式 | |
| JP2000261452A (ja) | ネットワークシステムおよび端末装置 | |
| CN120128292A (zh) | 缆线冗余及分散时钟同步的方法及其主站设备 |
Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| S111 | Request for change of ownership or part of ownership |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R313115 |
|
| R350 | Written notification of registration of transfer |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R350 |
|
| R250 | Receipt of annual fees |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R250 |
|
| R250 | Receipt of annual fees |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R250 |
|
| S531 | Written request for registration of change of domicile |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R313531 |
|
| R350 | Written notification of registration of transfer |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R350 |
|
| S531 | Written request for registration of change of domicile |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R313531 |
|
| R350 | Written notification of registration of transfer |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R350 |
|
| S111 | Request for change of ownership or part of ownership |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R313117 |
|
| R350 | Written notification of registration of transfer |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R350 |
|
| FPAY | Renewal fee payment (prs date is renewal date of database) |
Free format text: PAYMENT UNTIL: 20070824 Year of fee payment: 13 |
|
| FPAY | Renewal fee payment (prs date is renewal date of database) |
Free format text: PAYMENT UNTIL: 20080824 Year of fee payment: 14 |
|
| FPAY | Renewal fee payment (prs date is renewal date of database) |
Free format text: PAYMENT UNTIL: 20080824 Year of fee payment: 14 |
|
| FPAY | Renewal fee payment (prs date is renewal date of database) |
Free format text: PAYMENT UNTIL: 20090824 Year of fee payment: 15 |
|
| EXPY | Cancellation because of completion of term | ||
| FPAY | Renewal fee payment (prs date is renewal date of database) |
Free format text: PAYMENT UNTIL: 20090824 Year of fee payment: 15 |