JPH066683Y2 - 回転電機における扇形コアの積み重ね構造 - Google Patents
回転電機における扇形コアの積み重ね構造Info
- Publication number
- JPH066683Y2 JPH066683Y2 JP1988097963U JP9796388U JPH066683Y2 JP H066683 Y2 JPH066683 Y2 JP H066683Y2 JP 1988097963 U JP1988097963 U JP 1988097963U JP 9796388 U JP9796388 U JP 9796388U JP H066683 Y2 JPH066683 Y2 JP H066683Y2
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- Japan
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- fan
- cores
- blocks
- stacking
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- Iron Core Of Rotating Electric Machines (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】 [産業上の利用分野] 本考案は回転電機における扇形コアの積み重ね構造の改
良に関するものである。
良に関するものである。
[従来の技術] 第2図は従来の同期発電機の内部を示す斜視図(これを
従来例1という)であり,1は固定子コアKにコイルL
が巻かれた固定子,2は回転子,Jはその軸,Pは磁
極,Mは巻線である。
従来例1という)であり,1は固定子コアKにコイルL
が巻かれた固定子,2は回転子,Jはその軸,Pは磁
極,Mは巻線である。
ところで,このような同期発電機や誘導機の固定子1の
固定子コアは一般に円形の固定子コアを積層して構成さ
れるが,その外形が大型になると1枚の円形のコアを1
枚の素材から打ち抜くことは困難となり,扇形のコア素
材を複数枚つなぎ合わせて円形コアとし,この円形のコ
アを積層して固定子コアを構成するのが通例である。
固定子コアは一般に円形の固定子コアを積層して構成さ
れるが,その外形が大型になると1枚の円形のコアを1
枚の素材から打ち抜くことは困難となり,扇形のコア素
材を複数枚つなぎ合わせて円形コアとし,この円形のコ
アを積層して固定子コアを構成するのが通例である。
しかしながら,固定子コアKを複数個に分割すると,固
定子コアKにおいて磁気的不平衡となり,軸Jに対して
鎖交磁束を生じる場合があり,従って,軸Jに誘起電圧
が生じ,絶縁不良等により軸Jに軸電流が流れ,軸受の
焼損等をひきおこす恐れがある。このため,次の点が考
慮されている。
定子コアKにおいて磁気的不平衡となり,軸Jに対して
鎖交磁束を生じる場合があり,従って,軸Jに誘起電圧
が生じ,絶縁不良等により軸Jに軸電流が流れ,軸受の
焼損等をひきおこす恐れがある。このため,次の点が考
慮されている。
即ち,一般に,継ぎ目数をn,磁極Pの対の数をPdと
するとn/Pdとなる分数を約分し,分子が奇数になれば軸
Jと鎖交する磁束を発生し,また,分子が偶数になれば
磁束の方向が釣り合うことになる。
するとn/Pdとなる分数を約分し,分子が奇数になれば軸
Jと鎖交する磁束を発生し,また,分子が偶数になれば
磁束の方向が釣り合うことになる。
そこで,従来の固定子コアKにおいては,扇形の素材を
用いた場合には,扇形の素材の枚数をmとすると,継ぎ
目Qの数nは2×mとなり,磁極Pの対の数Pdとの関
係は m×2/Pd=β/α(1) と表される。
用いた場合には,扇形の素材の枚数をmとすると,継ぎ
目Qの数nは2×mとなり,磁極Pの対の数Pdとの関
係は m×2/Pd=β/α(1) と表される。
(1)式において,β/αは(m×2/Pd)を約分して
得られる規約分数であり,このβが偶数の場合には第3
図(イ)のように扇形コアSを1/2重ねして固定子コア
Kを形成すると軸Jに誘起電圧が生ぜず,また,βが奇
数となる場合には,1/2重ねをすると軸Jに誘起電圧が
生ずるので、第3図(ロ)に示すように分割数が1/2重
ねの2倍となる1/4重ね方式が固定子コアKに使用され
ている。
得られる規約分数であり,このβが偶数の場合には第3
図(イ)のように扇形コアSを1/2重ねして固定子コア
Kを形成すると軸Jに誘起電圧が生ぜず,また,βが奇
数となる場合には,1/2重ねをすると軸Jに誘起電圧が
生ずるので、第3図(ロ)に示すように分割数が1/2重
ねの2倍となる1/4重ね方式が固定子コアKに使用され
ている。
しかし,唯単に1/4重ねして各ブロックのコアを構成す
るのは作業性が悪いため,本出願人は従来例2として,
第4図に示すように扇形コアSを各々1/2枚ずつずらし
て積層した円形の固定子ブロック4を形成し,この固定
子ブロック4を4の倍数個(図示のもので,4の1倍)
つなぎ合すようにし,かつ,この固定子ブロック間のつ
なぎ合わせ面において,前記1/2ずつずらされてつなぎ
合わして,全体の固定子コアを構成するものを提案して
いる。なお,A,Bはそれぞれ扇形コア板Sの継ぎ目,
Cは固定子ブロック4,4,・・間に設けられた通風ダ
クトである。
るのは作業性が悪いため,本出願人は従来例2として,
第4図に示すように扇形コアSを各々1/2枚ずつずらし
て積層した円形の固定子ブロック4を形成し,この固定
子ブロック4を4の倍数個(図示のもので,4の1倍)
つなぎ合すようにし,かつ,この固定子ブロック間のつ
なぎ合わせ面において,前記1/2ずつずらされてつなぎ
合わして,全体の固定子コアを構成するものを提案して
いる。なお,A,Bはそれぞれ扇形コア板Sの継ぎ目,
Cは固定子ブロック4,4,・・間に設けられた通風ダ
クトである。
[考案が解決しようとする課題] 従来例1(第3図(ロ))の固定子コアの積層構造で
は,各コアブロックの扇形コアを全て1/4重ねをするも
のであるため,扇形コア全てを1/2重ねする場合(第3
図(イ))に比べて,コア積みの位置決めが面倒であ
り,時間的に20%程度余分にかかるという欠点があっ
た。
は,各コアブロックの扇形コアを全て1/4重ねをするも
のであるため,扇形コア全てを1/2重ねする場合(第3
図(イ))に比べて,コア積みの位置決めが面倒であ
り,時間的に20%程度余分にかかるという欠点があっ
た。
また,従来例2(第4図)の場合には,積層されるコア
のブロック数が,4の倍数の場合に限定されてしまう。
ところが,現実には,当該回転機の容量,必要な通風ダ
クトの数等の設計条件によって,たとえば5,6,7,
9・・といった4の倍数個以外の数のコアのブロックで
固定子コアを構成したい必要を生じてもこの場合には,
従来例2は適用できない欠点があった。
のブロック数が,4の倍数の場合に限定されてしまう。
ところが,現実には,当該回転機の容量,必要な通風ダ
クトの数等の設計条件によって,たとえば5,6,7,
9・・といった4の倍数個以外の数のコアのブロックで
固定子コアを構成したい必要を生じてもこの場合には,
従来例2は適用できない欠点があった。
[課題を解決するための手段] 本考案は従来例のものの上記した課題を解決するもの
で,扇形コアを相互に1/2ずつずらして重ねて積層した
単位となる4の倍数個の円形コアのブロックを形成し,
これらのコアブロックは通風ダクトを介して継目部は1/
4重ねとなるようにして軸方向に直結してブロックグル
ープEを構成し,さらに,扇形コアを相互に1/4重ねし
て構成した所定数の円形コアをそれぞれ上記ブロックグ
ループEの一方側および/または他方側に同軸となるよ
うに並設してブロックグループFとして所望数のコアブ
ロックより成る固定子コアを構成するようにした回転電
機における扇形コアの積み重ね構造に関するものであ
る。
で,扇形コアを相互に1/2ずつずらして重ねて積層した
単位となる4の倍数個の円形コアのブロックを形成し,
これらのコアブロックは通風ダクトを介して継目部は1/
4重ねとなるようにして軸方向に直結してブロックグル
ープEを構成し,さらに,扇形コアを相互に1/4重ねし
て構成した所定数の円形コアをそれぞれ上記ブロックグ
ループEの一方側および/または他方側に同軸となるよ
うに並設してブロックグループFとして所望数のコアブ
ロックより成る固定子コアを構成するようにした回転電
機における扇形コアの積み重ね構造に関するものであ
る。
[実施例] 以下第1図に示す一実施例に基き本考案を具体的に説明
する。同図において第4図と均等な構成についてはこれ
と同等な符号を付して示した。
する。同図において第4図と均等な構成についてはこれ
と同等な符号を付して示した。
即ち,本考案では,たとえば2枚ずつの扇形コアを相互
に1/2ずつずらし重ねして積層した単位となる4の倍数
個(実施例では4個)の円形コアのコアブロック4a1
〜4a4を形成し,これらのコアブロック4a1〜4a
4は通風ダクトC1〜C3を介して継目部は1/4重ねと
なるようにして軸方向に直結してブロックグループEを
構成し,さらに,扇形コアを,たとえば,2枚ずつ相互
に1/4重ねして構成した円形コア5a1,5a2をそれ
ぞれ上記ブロックグループEの一方側および他方側に夫
々通風ダクトC4,C5を介して同軸となるように並設
してブロックグループFとして固定子コアを構成するよ
うにしたものである。
に1/2ずつずらし重ねして積層した単位となる4の倍数
個(実施例では4個)の円形コアのコアブロック4a1
〜4a4を形成し,これらのコアブロック4a1〜4a
4は通風ダクトC1〜C3を介して継目部は1/4重ねと
なるようにして軸方向に直結してブロックグループEを
構成し,さらに,扇形コアを,たとえば,2枚ずつ相互
に1/4重ねして構成した円形コア5a1,5a2をそれ
ぞれ上記ブロックグループEの一方側および他方側に夫
々通風ダクトC4,C5を介して同軸となるように並設
してブロックグループFとして固定子コアを構成するよ
うにしたものである。
なお,6はコア押さえである。
上記実施例では,扇形コアを2枚ずつずらして1/2また
は1/4重ねする場合を説明したが,基本的には扇形コア
1枚ずつのずらし重ねで良く,作業性をよくするため
に,実施例のように2枚ずつ,または,これに代えて3
枚重ね等の適当枚数でのずらし重ねを行う方が望まし
い。
は1/4重ねする場合を説明したが,基本的には扇形コア
1枚ずつのずらし重ねで良く,作業性をよくするため
に,実施例のように2枚ずつ,または,これに代えて3
枚重ね等の適当枚数でのずらし重ねを行う方が望まし
い。
また,実施例ではコアブロック数が6個の場合で説明し
たが,本考案は4の倍数以外の全ての数に適用できるも
ので,たとえば,コアブロック数が5個の場合には1/4
ずらし重ねとするブロックグループFのコアブロックを
1個だけ,またコアブロック数が7個の場合は2個と1
個に分けて夫々ブロックグループEの一方側および他方
側に振り分けて配置して全体の固定子を構成すれば良
い。
たが,本考案は4の倍数以外の全ての数に適用できるも
ので,たとえば,コアブロック数が5個の場合には1/4
ずらし重ねとするブロックグループFのコアブロックを
1個だけ,またコアブロック数が7個の場合は2個と1
個に分けて夫々ブロックグループEの一方側および他方
側に振り分けて配置して全体の固定子を構成すれば良
い。
[作用] 本考案によれば、固定子を構成するコアブロックのブロ
ックは,その継目数と極数の関係から回転子の軸に対し
て鎖交磁束を生じさせるが,これら1/2重ねされた固定
子ブロックが1/4ずつずらされて軸方向に連結されてお
り,かつ,4の倍数個の固定子ブロックがつなぎ合わさ
れてブロックグループEを構成しており,このブロック
グループの一方側または他方側に配置されるブロックグ
ループFのコアブロックは夫々が1/4ずつずらされて円
形コアを形成しているため,各固定子ブロックから発生
する軸に対する鎖交磁束を各々打ち消し合い,鎖交磁束
によって生じるおそれのあった軸電圧は常に防止され
る。
ックは,その継目数と極数の関係から回転子の軸に対し
て鎖交磁束を生じさせるが,これら1/2重ねされた固定
子ブロックが1/4ずつずらされて軸方向に連結されてお
り,かつ,4の倍数個の固定子ブロックがつなぎ合わさ
れてブロックグループEを構成しており,このブロック
グループの一方側または他方側に配置されるブロックグ
ループFのコアブロックは夫々が1/4ずつずらされて円
形コアを形成しているため,各固定子ブロックから発生
する軸に対する鎖交磁束を各々打ち消し合い,鎖交磁束
によって生じるおそれのあった軸電圧は常に防止され
る。
[考案の効果] 本考案の回転電機における扇形コアの積み重ね構造は,
上記のように扇形コアを相互に1/2ずつずらして重ねて
積層した単位となる4の倍数個の円形コアのコアブロッ
クを形成し,これらのコアブロックは通風ダクトを介し
て夫々の継目部は1/4重ねとなるようにして軸方向に直
結してブロックグループEを構成し,さらに,扇形コア
を相互に1/4重ねして構成した所定数の円形コアをそれ
ぞれ上記ブロックグループEの一方側および/または他
方側に同軸となるように並設してブロックグループFと
して全体で所望数のコアブロックより成る固定子コアを
構成するようにしたものである。
上記のように扇形コアを相互に1/2ずつずらして重ねて
積層した単位となる4の倍数個の円形コアのコアブロッ
クを形成し,これらのコアブロックは通風ダクトを介し
て夫々の継目部は1/4重ねとなるようにして軸方向に直
結してブロックグループEを構成し,さらに,扇形コア
を相互に1/4重ねして構成した所定数の円形コアをそれ
ぞれ上記ブロックグループEの一方側および/または他
方側に同軸となるように並設してブロックグループFと
して全体で所望数のコアブロックより成る固定子コアを
構成するようにしたものである。
従って,次のような優れた効果を有する。
鎖交磁束による軸電圧の発生はなく,軸電圧による弊
害は常に防止される。
害は常に防止される。
コアブロックが4の倍数以外の場合にも,適用できる
ので,当該回転電機の容量の冷却に合致した数の通風ダ
クトを配備できる所要数のブロックによって構成した固
定子の構造とすることができ,所要の冷却が行える。
ので,当該回転電機の容量の冷却に合致した数の通風ダ
クトを配備できる所要数のブロックによって構成した固
定子の構造とすることができ,所要の冷却が行える。
さらに,上記構成において,扇形コアを相互に1/2重ね
または1/4重ねして円形コアを構成する際に,各コアの
ブロックは2枚または3枚ずつのコアを相互に1/2また
は1/4ずらし重ねして積層するようにすれば,コアの積
層作業の効率が大幅に向上できる。
または1/4重ねして円形コアを構成する際に,各コアの
ブロックは2枚または3枚ずつのコアを相互に1/2また
は1/4ずらし重ねして積層するようにすれば,コアの積
層作業の効率が大幅に向上できる。
第1図は本考案の一実施例を示す半部縦断正面図であ
る。 また,第2図〜第4図は従来例を示すもので,その内,
第2図,第3図(イ)〜(ロ)および第4図(イ)は夫
々斜視図,第4図(ロ)は側面図である。 4a1〜4a4:コアブロック C1〜C5:通風ダクト E,F:ブロックグループ
る。 また,第2図〜第4図は従来例を示すもので,その内,
第2図,第3図(イ)〜(ロ)および第4図(イ)は夫
々斜視図,第4図(ロ)は側面図である。 4a1〜4a4:コアブロック C1〜C5:通風ダクト E,F:ブロックグループ
Claims (2)
- 【請求項1】扇形コアを相互に1/2ずつずらして重ねて
積層した単位となる4の倍数個の円形コアのコアブロッ
クを形成し,これらのコアブロックは通風ダクトを介し
て夫々の継目部は1/4重ねとなるようにして軸方向に直
結してブロックグループEを構成し,さらに,扇形コア
を相互に1/4重ねして構成した所定数の円形コアをそれ
ぞれ上記ブロックグループEの一方側および/または他
方側に同軸となるように並設してブロックグループFと
して全体で所望数のコアブロックより成る固定子コアを
構成するようにしたことを特徴とする回転電機における
扇形コアの積み重ね構造。 - 【請求項2】扇形コアを相互に1/2重ねまたは1/4重ねし
て円形コアを構成する際に,各コアのブロックは2枚ま
たは3枚ずつのコアを相互に1/2または1/4ずらし重ねし
て積層するようにした請求項1記載の回転電機における
扇形コアの積み重ね構造。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1988097963U JPH066683Y2 (ja) | 1988-07-26 | 1988-07-26 | 回転電機における扇形コアの積み重ね構造 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1988097963U JPH066683Y2 (ja) | 1988-07-26 | 1988-07-26 | 回転電機における扇形コアの積み重ね構造 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0222038U JPH0222038U (ja) | 1990-02-14 |
| JPH066683Y2 true JPH066683Y2 (ja) | 1994-02-16 |
Family
ID=31323807
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1988097963U Expired - Lifetime JPH066683Y2 (ja) | 1988-07-26 | 1988-07-26 | 回転電機における扇形コアの積み重ね構造 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH066683Y2 (ja) |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP3660532B2 (ja) * | 1999-08-10 | 2005-06-15 | 株式会社日立製作所 | 電動機および電動機コアの製造方法 |
Family Cites Families (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH055811Y2 (ja) * | 1986-09-25 | 1993-02-16 |
-
1988
- 1988-07-26 JP JP1988097963U patent/JPH066683Y2/ja not_active Expired - Lifetime
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0222038U (ja) | 1990-02-14 |
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