JPH066707U - 油圧作業機の操作装置 - Google Patents
油圧作業機の操作装置Info
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- JPH066707U JPH066707U JP5182692U JP5182692U JPH066707U JP H066707 U JPH066707 U JP H066707U JP 5182692 U JP5182692 U JP 5182692U JP 5182692 U JP5182692 U JP 5182692U JP H066707 U JPH066707 U JP H066707U
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Abstract
(57)【要約】
【目的】 本考案は、移動式クレーン等の油圧作業機に
用いられる操作装置に関するものである。この種油圧作
業機は、油圧作業機を駆動する油圧アクチュエータの駆
動制御を、直結式操作レバーにより操作される四方向三
位置型の手動油圧切換弁と、遠隔操作部からの操作信号
により操作される四方向三位置型の遠隔油圧切換弁の双
方で行えるよう構成している。このような操作装置にお
いてはオペレ−タが手動油圧切換弁を操作している状態
で、他の作業者が誤って遠隔操作部を操作すると、オペ
レ−タの意に反して遠隔油圧切換弁が操作されて危険で
あった。 【構成】 手動油圧切換弁に取り付けた操作位置検出手
段が手動油圧切換弁の非中立位置を検出したとき、遠隔
油圧切換弁への操作信号の伝達を遮断する操作信号遮断
手段を作動させるようにした。
用いられる操作装置に関するものである。この種油圧作
業機は、油圧作業機を駆動する油圧アクチュエータの駆
動制御を、直結式操作レバーにより操作される四方向三
位置型の手動油圧切換弁と、遠隔操作部からの操作信号
により操作される四方向三位置型の遠隔油圧切換弁の双
方で行えるよう構成している。このような操作装置にお
いてはオペレ−タが手動油圧切換弁を操作している状態
で、他の作業者が誤って遠隔操作部を操作すると、オペ
レ−タの意に反して遠隔油圧切換弁が操作されて危険で
あった。 【構成】 手動油圧切換弁に取り付けた操作位置検出手
段が手動油圧切換弁の非中立位置を検出したとき、遠隔
油圧切換弁への操作信号の伝達を遮断する操作信号遮断
手段を作動させるようにした。
Description
【0001】
本考案は、油圧作業機の操作装置に関するものである。
【0002】
油圧作業機としては、移動式クレーン、トラック搭載型クレーン、高所作業車 等が知られている。この種の油圧作業機の駆動は、油圧シリンダあるいは油圧モ ータにより駆動されるようになっている。これらの油圧アクチュエータの駆動制 御は、それぞれ四方向三位置型の油圧切換弁により行われるようになっている。 ところで、最近の油圧作業機において、油圧アクチュエータの駆動制御を、直結 した操作レバーにより操作される手動油圧切換弁と、遠隔操作部からの操作信号 により操作される遠隔油圧切換弁の双方で行うように構成した操作装置が用いら れている。このような操作装置は、油圧作業機の駆動制御を、当該油圧作業機に 近接した位置で行う場合は前記手動油圧切換弁を操作レバーで操作し、油圧作業 機から離れた位置で行う場合には前記遠隔油圧切換弁を遠隔操作部で操作するこ とができるので、極めて便利なものである。
【0003】 トラック搭載型クレーンに用いられているこの種の操作装置を、図2に基づい て説明する。図2において、A、B、C、Dは、それぞれブーム旋回用の油圧ア クチュエータ、ブーム起伏用の油圧アクチュエータ、ブーム伸縮用の油圧アクチ ュエータ、ウインチ用の油圧アクチュエータを示す。各油圧アクチュエータには 、直結した操作レバーにより操作される手動油圧切換弁と、遠隔操作部からの操 作信号により操作される遠隔油圧切換弁が並列に接続されている。即ち、油圧ア クチュエータAには、直結した操作レバー1aにより操作される手動油圧切換弁 2aと、遠隔操作部3aからの操作信号により操作される遠隔油圧切換弁4aが 並列に接続されており、油圧アクチュエータBには、直結した操作レバー1bに より操作される手動油圧切換弁2bと、遠隔操作部3bからの操作信号により操 作される遠隔油圧切換弁4bが並列に接続されており、油圧アクチュエータCに は、直結した操作レバー1cにより操作される手動油圧切換弁2cと、遠隔操作 部3cからの操作信号により操作される遠隔油圧切換弁4cが並列に接続されて おり、油圧アクチュエータDには、直結した操作レバー1dにより操作される手 動油圧切換弁2dと、遠隔操作部3dからの操作信号により操作される遠隔油圧 切換弁4dが並列に接続されている。
【0004】 各手動油圧切換弁2a〜2dおよび各遠隔油圧切換弁4a〜4dは、その中立 位置で解放するキャリーオーバ回路を有しており、各油圧切換弁のキャリーオー バ回路を直列に接続して油圧ポンプ5の吐出油路6に接続している。そして各油 圧切換弁2a〜2d、4a〜4dのポンプポートは、油圧ポンプ5の吐出油路6 に並列に接続されており、また、各油圧切換弁2a〜2d、4a〜4dのタンク ポートは、それぞれタンク7に接続されている。
【0005】 各油圧アクチュエータA〜Dの一対の給排油路は、対応する手動油圧切換弁2 a〜2dの一対の制御ポートと、対応する遠隔油圧切換弁4a〜4dの一対の制 御ポートに並列的に接続されている。 この例では、前記各遠隔油圧切換弁4a〜4dは、ダブルソレノイド操作型の 油圧切換弁で構成されており、また、各遠隔操作部3a〜3dは、電源ラインに 接続したコモン端子と、対応する遠隔油圧切換弁の各ソレノイドへの二本の信号 伝達回路に接続した一対の端子を持つ単極双頭型のスイッチで構成している。各 遠隔操作部3a〜3dの各コモン端子への電源ラインおよび信号伝達回路は、可 撓式の長尺な多芯ケーブルで構成されている。また、各遠隔操作部3a〜3dは 、持ち運び可能な操作ボックス8に収容されている。
【0006】 このように構成した従来の油圧作業機の操作装置は、油圧作業機(トラック搭 載型クレーン)の駆動を当該油圧作業機に近接した位置で制御しようとする場合 には、手動油圧切換弁2a〜2dをこの手動油圧切換弁2a〜2dに直結した操 作レバー1a〜1dにより行い、油圧作業機の駆動を離れた位置で制御しようと する場合には、遠隔操作部3a〜3dにより行うことができるので極めて便利な ものである。
【0007】
上記したような油圧作業機の操作装置は、オペレータが操作レバー1a〜1d により手動油圧切換弁2a〜2dを操作して油圧作業機の駆動を制御している状 態で、他の作業者が誤って遠隔操作部3a〜3dを操作すると、油圧作業機がオ ペレータの意に反した動きをして危険であるという問題があった。 なお、このような問題に対処するために、遠隔操作部3a〜3dから遠隔油圧 切換弁4a〜4dのソレノイドに到る信号伝達回路に、当該信号伝達回路を遮断 する手動式の遠隔操作遮断スイッチを介装し、油圧作業機の駆動を手動油圧切換 弁2a〜2dで制御(操作レバー1a〜1dを操作することで)する際には、こ の遠隔操作遮断スイッチを遮断操作しておくようにすることが考えられるが、こ のようにしても、この遠隔操作遮断スイッチの遮断操作を忘れることがあるので 上記問題の解決にはならない。
【0008】 この考案は、上記の問題を解決した新規な油圧作業機の操作装置を提供するこ とを目的とするものであって、操作レバー1a〜1dにより手動油圧切換弁2a 〜2dを切り換え操作して油圧作業機を駆動している状態では、遠隔油圧切換弁 4a〜4dの切り換え操作を不能とすることで、上記従来技術の問題点を解決し た新規な油圧作業機の操作装置を提供しようとするものである。
【0009】
上記の目的を達成するために、本考案の油圧作業機の操作装置は、次の如く構 成する。 油圧作業機を駆動する油圧アクチュエータA〜Dの駆動制御を、直結した操作 レバー1a〜1dにより操作される四方向三位置型の手動油圧切換弁2a〜2d と、遠隔操作部3a〜3dからの操作信号により操作される四方向三位置型の遠 隔油圧切換弁4a〜4dの双方で行うよう構成してなる油圧作業機の操作装置で あって、 前記遠隔油圧切換弁4a〜4dへの操作信号の伝達回路中に、その作動時に前 記操作信号の伝達を遮断する操作信号遮断手段を介装すると共に、前記手動油圧 切換弁2a〜2dに、当該手動油圧切換弁2a〜2dが中立位置から操作された ことを検出する操作検出手段を設け、前記操作信号遮断手段を前記操作検出手段 の検出信号で以て作動させるよう構成したことを特徴とする油圧作業機の操作装 置。
【0010】
以上の如く構成した本考案の油圧作業機の操作装置にあっては、手動油圧切換 弁2a〜2dを操作レバー1a〜1dにより操作して油圧作業機を駆動している 状態では操作検出手段が検出信号を発し、この検出信号により操作信号遮断手段 が作動して遠隔油圧切換弁4a〜4dへの操作信号の伝達回路が遮断されるので 、オペレータが操作レバー1a〜1dにより油圧作業機の駆動を制御している状 態では、例え他の作業者が誤って遠隔操作部3a〜3dを操作しても遠隔油圧切 換弁4a〜4dが切り換えられることがないのである。
【0011】
以下本考案の油圧作業機の操作装置の実施例を図1に基づいて説明する。 本考案は、従来の油圧作業機の操作装置に一部構成を付加したものであるから 、図2に示し従来の油圧作業機の操作装置の説明で用いた符号は、以下の説明に おいても援用するものとする。
【0012】 図1において、9a〜9dは、前記遠隔油圧切換弁4a〜4dへの操作信号の 伝達回路中に、その作動時に対応する伝達回路を遮断するよう介装した操作信号 遮断手段である。この実施例の場合、各操作信号遮断手段9a〜9dは、それぞ れ一対の常接型のリレースイッチで構成しており、リレー10への通電により連 動して遮断するよう構成している。
【0013】 11a〜11dは、前記手動油圧切換弁2a〜2dに配置された操作検出手段 であって、これらの操作検出手段11a〜11dは、対応する手動油圧切換弁2 a〜2dが中立位置から操作されたことを検出して検出信号を出力するものであ る。この実施例では、これらの操作検出手段11a〜11dは、対応する手動油 圧切換弁2a〜2dが中立位置から操作された時に接続されるよう各手動油圧切 換弁2a〜2dに取り付けたリミットスイッチで構成している。操作検出手段1 1a〜11dは、電源と前記リレー10を接続する電気回路中に並列に介装され ている。このため、操作検出手段11a〜11dのいずれか一つが対応する手動 油圧切換弁の非中立位置(操作位置)を検出した時に、前記操作信号遮断手段9 a〜9dの全てが作動(遮断)されるようになっている。
【0014】 このように構成した操作装置は、操作レバー1a〜1dによる手動油圧切換弁 2a〜2dの操作と、遠隔操作部3a〜3dによる遠隔油圧切換弁4a〜4dの 操作を選択的に使用して油圧作業機(実施例の場合はトラック搭載型クレーン) を駆動制御することができることは、従来の制御装置と同様である。 今、オペレータが操作レバー1a〜1dにより手動油圧切換弁2a〜2dを操 作して油圧作業機の駆動を制御している状態を考えると、この状態では、手動油 圧切換弁2a〜2dに取り付けた操作検出手段11a〜11dの少なくとも一つ が、対応する手動油圧切換弁の非中立位置を検出しているので、操作信号遮断手 段9a〜9dが作動(遮断)し、遠隔操作部3a〜3dによる遠隔油圧切換弁4 a〜4dの操作が不能となるのである。従って、オペレータが操作レバー1a〜 1dで以て油圧作業機の駆動を制御している状態で、他の作業員が誤って遠隔操 作部3a〜3dを操作しても、オペレータの意に反して油圧作業機が駆動される ことがないのである。
【0015】 なお、上記の実施例では、操作検出手段11a〜11dのいずれか一つが対応 する手動油圧切換弁の非中立位置を検出したとき、操作信号遮断手段9a〜9d の全てが作動(遮断)するよう構成したが、非中立位置の検出に係る操作検出手 段が取り付けられた手動油圧切換弁と対応する遠隔油圧切換弁への操作信号の伝 達回路中に介装した操作信号遮断手段のみを、作動(遮断)するよう構成しても 良いこと勿論である。 また、上記の実施例では、複数の油圧アクチュエータを対象とする操作装置に 実施した実施例を説明したが、単一の油圧アクチュエータを対象とする操作装置 に実施してもよいこと勿論である。 さらに、遠隔操作部3a〜3dからの操作信号を、電波を介して遠隔油圧切換 弁4a〜4dに伝達するよう構成したもの、即ち、操作ボックス8に、遠隔操作 部3a〜3dが発生する操作信号を電波に重畳して送信する送信機および電源を 取り付けると共に、作業機側に、送信機の電波を受信する受信機を取り付け、こ の受信結果を電気信号に変換して各遠隔油圧切換弁4a〜4dを操作するよう構 成したものに実施しうること勿論である。この場合、上記受信機と遠隔油圧切換 弁4a〜4dを接続する電気信号(操作信号)の伝達回路中に、操作信号遮断手 段9a〜9dを介装するか、あるいは、上記受信機の電源を切断して当該受信機 の受信を不能にするスイッチを設け、このスイッチを操作信号遮断手段に代える ようにすればよい。
【0016】
以上の如く構成し作用する本考案の油圧作業機の操作装置は、オペレータが操 作レバーにより手動油圧切換弁を操作して油圧作業機の駆動を制御している状態 で、他の作業員が誤って遠隔操作部を操作しても、オペレータの意に反して油圧 作業機が駆動されることがないので、油圧作業機の操作を安全に行うことができ るものである。
【図面の簡単な説明】
【図1】本考案の油圧作業機の操作装置の説明図。
【図2】従来の油圧作業機の操作装置の説明図。
A〜D 油圧アクチュエータ 1a〜1d 操作レバー 2a〜2d 手動油圧切換弁 3a〜3d 遠隔操作部 4a〜4d 遠隔油圧切換弁 5 油圧ポンプ 6 吐出油路 7 タンク 8 操作ボックス 9a〜9d 操作信号遮断手段 10 リレー 11a〜11d 操作検出手段
Claims (1)
- 【請求項1】油圧作業機を駆動する油圧アクチュエータ
の駆動制御を、直結した操作レバーにより操作される四
方向三位置型の手動油圧切換弁と、遠隔操作部からの操
作信号により操作される四方向三位置型の遠隔油圧切換
弁の双方で行うよう構成してなる油圧作業機の操作装置
であって、 前記遠隔油圧切換弁への操作信号の伝達回路中に、その
作動時に前記操作信号の伝達を遮断する操作信号遮断手
段を介装すると共に、前記手動油圧切換弁に、当該手動
油圧切換弁が中立位置から操作されたことを検出する操
作検出手段を設け、前記操作信号遮断手段を前記操作検
出手段の検出信号で以て作動させるよう構成したことを
特徴とする油圧作業機の操作装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP5182692U JPH066707U (ja) | 1992-06-29 | 1992-06-29 | 油圧作業機の操作装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP5182692U JPH066707U (ja) | 1992-06-29 | 1992-06-29 | 油圧作業機の操作装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH066707U true JPH066707U (ja) | 1994-01-28 |
Family
ID=12897695
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP5182692U Pending JPH066707U (ja) | 1992-06-29 | 1992-06-29 | 油圧作業機の操作装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH066707U (ja) |
-
1992
- 1992-06-29 JP JP5182692U patent/JPH066707U/ja active Pending
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