JPH0668202U - ペン形状のレーザー照射器 - Google Patents
ペン形状のレーザー照射器Info
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- JPH0668202U JPH0668202U JP238293U JP238293U JPH0668202U JP H0668202 U JPH0668202 U JP H0668202U JP 238293 U JP238293 U JP 238293U JP 238293 U JP238293 U JP 238293U JP H0668202 U JPH0668202 U JP H0668202U
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- pen holder
- pen
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- 230000001678 irradiating effect Effects 0.000 claims description 3
- 230000007257 malfunction Effects 0.000 description 3
- 230000006870 function Effects 0.000 description 1
- 230000005484 gravity Effects 0.000 description 1
- 230000009993 protective function Effects 0.000 description 1
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- Lasers (AREA)
Abstract
(57)【要約】 (修正有)
【目的】保持・操作性にすぐれ、照射が安定・確実であ
り、内部に損傷や故障が生じにくいペン形状のレーザー
照射器を提供する。 【構成】上・下部ペン・ホルダー10,10′、クリッ
プ11、同固定ねじ12、ペン・ホルダー結合ロッド1
3及びペン・ホルダー端部プラグ14からなるペン形状
レーザ照射器であり、クリップ固定ねじはクリップと係
合して上部ペン・ホルダー内にとりつけられ、クリップ
の下端近傍の内側にオンオフ用接触案内突起111が突
出されている。クリップ固定ねじの中心にレーザ照射用
の貫通孔121が設けられ、レーザ機構3は、上部ペン
・ホルダー内に挿入され、正極が上部ペン・ホルダーに
接触し、負極が弾性のある導電性のばね33とペン・ホ
ルダー端部プラグを介して乾電池4の負極に接触され上
・下部ペン・ホルダーが相互に係合され、下部ペン・ホ
ルダーが乾電池の正極に接触されている。
り、内部に損傷や故障が生じにくいペン形状のレーザー
照射器を提供する。 【構成】上・下部ペン・ホルダー10,10′、クリッ
プ11、同固定ねじ12、ペン・ホルダー結合ロッド1
3及びペン・ホルダー端部プラグ14からなるペン形状
レーザ照射器であり、クリップ固定ねじはクリップと係
合して上部ペン・ホルダー内にとりつけられ、クリップ
の下端近傍の内側にオンオフ用接触案内突起111が突
出されている。クリップ固定ねじの中心にレーザ照射用
の貫通孔121が設けられ、レーザ機構3は、上部ペン
・ホルダー内に挿入され、正極が上部ペン・ホルダーに
接触し、負極が弾性のある導電性のばね33とペン・ホ
ルダー端部プラグを介して乾電池4の負極に接触され上
・下部ペン・ホルダーが相互に係合され、下部ペン・ホ
ルダーが乾電池の正極に接触されている。
Description
【0001】
本考案は、改良されたペン形状のレーザー照射器に関し、詳しくは、その保持 、操作及び使用が便利で、対象物を安定して且つ確実に照射することができると 共に、レーザー機構の前端(下端)及び後端(上端)にそれぞれ弾性を有して緩 衝作用を有する導電性のばねが設けられていて、誤つて硬い床の上に落としたよ うな場合でも、上記緩衝ばねによる緩衝作用乃至耐震作用によつて、内部の部品 に損傷や故障が生じないようにしたペン形状のレーザー照射器に関する。
【0002】
従来のペン形状のレーザー照射器2においては、図3に示すように、レーザー 機構3とレーザー・シート31は、ペン・ホルダー20の前端(下端)に設けら れており、開閉(即ち、オン・オフ)のためのクリップ21は、ペン・ホルダー 20の後端(上端)に設けられている。従つて、使用者は、このようなレーザー 照射器をレーザー光の照射による表示若しくは警報を目的として操作するときに は、ペン・ホルダー20の上端(後端)とクリップ21とを手に持ち、そのクリ ップ21を指にて押圧して、ペン・ホルダー20に接触させ、かくして、レーザ ー機構3の回路を閉じて、レーザー光を生成させ、表示若しくは警報に用いる。 このような従来のレーザー照射器2には、一見、何ら問題がないようにみえるが 、長く使用していると、殆どの使用者は、次のような二つの問題に気付く。
【0003】 先ず、第一に、従来のレーザー照射器は、それ自体の重量と二つの乾電池4と で、およそ60gの重量を有し、相当に重いものである。従つて、それを保持し て操作するに際して、使用者は、その上端(後端)を持ち、下端(前端)を操作 するので、その重心が不安定となり、照射器を安定に保持することは決して容易 ではなく、照射光が上下に揺れて不正確になる。
【0004】 第二に、従来のレーザー照射器2においては、レーザー・シート3がペン・ホ ルダー20の前端に固定されていて、耐震性を有するように構成されていないの で、照射器を不注意にも硬い床上に落としたような場合には、内部の部品が損傷 を受け、故障し、作動しなくなることが多い。
【0005】
本考案は、従来のペン形状のレーザー照射器における上記した種々の問題、特 に、その操作上の欠点を解決するためになされたものである。 即ち、本考案は、その保持、操作及び使用が便利簡単であつて、目的とする対 象物に安定に且つ正確にレーザー光を照射でき、更に、誤つ硬い床上に落とした ような場合にも、内部の部品が破損したり、故障したりしない、改良されたペン 形状のレーザー照射器を提供することを目的とする。
【0006】
本考案は、添付図面を参照して、上部ペン・ホルダー10、下部ペン・ホルダ ー10’、クリップ11、クリップ固定ねじ12、ペン・ホルダー結合ロッド1 3及びペン・ホルダー端部プラグ14を備え、上記クリップ固定ねじが上記クリ ップと係合して、上部ペン・ホルダー内に据え付けられており、上記クリップの 下端(前端)近傍の内側にオンオフ動作を行なうための接触案内突起111が突 設されているレーザー照射器において、上記クリップ固定ねじの中心にそれをと おしてレーザー光を照射するための貫通孔121が設けられており、レーザー機 構3は、その正極が上部ペン・ホルダーに接触するように上部ペン・ホルダー内 に挿入されており、レーザー機構の負極は、弾性を有する導電性のばね33を介 して乾電池の負極に接触されており、且つ、前記上部及び下部ペン・ホルダー1 0と10’が相互に絶縁して係合されており、更に、上記乾電池の正極は前記プ ラグを介して下部ペン・ホルダーに接触されており、かくして、上部ペン・ホル ダーの有する前記クリップに突設した接触案内突起を下部ペン・ホルダーに接触 させることによつて、前記レーザー機構3の回路を閉じて、レーザー光を生起し 得るようにしたことを特徴とするものである。
【0007】 より詳細には、本考案は、上部ペン・ホルダー10、下部ペン・ホルダー10 ’、クリップ11、クリップ固定ねじ12、ペン・ホルダー結合ロッド13及び ペン・ホルダー端部プラグ1を備え、上記クリップ固定ねじは上記クリップと係 合して、ボルト120に据え付けられており、上記クリップの下端(前端)近傍 の内側にオンオフ動作を行なうための接触案内突起111が突設されているレー ザー照射器において、 上記クリップ固定ねじの中心にそれをとおしてレーザー光を照射するための貫 通孔121が設けられており、 その負極の端部に弾性を有する導電性のばね33が設けられていると共に、そ の後端(上端)に弾性を有するばね34が設けられているレーザー機構3が上部 ペン・ホルダー内に挿入されて、その正極が上部ペン・ホルダーに接触せしめら れており、 ペン・ホルダー結合ロッドの中心には、段付きの貫通孔131が設けられてお り、そのロッドには、中央に環状部を残して、その環状部の上下の外周に絶縁性 乃至プラスチツク製のボルトが設けられており、上記段付きの貫通孔にはT字状 の導電性の柱状物16が挿入されていて、前記上部及び下部ペン・ホルダー10 と10’が絶縁して相互に係合されており、更に、前記レーザー機構の前端(下 端)の導電性の緩衝ばね33が前記段付きの貫通孔中に配置されて、上記T字状 の導電性の柱状物に接触し、かくして、レーザー機構の負極は乾電池4の負極に 接触しており、 ペン・ホルダーの端部プラグは、プラグ本体140とボルト141とからなり 、上記ボルトの中心には、導電性の柱状物142が設けられており、上方向に突 出して、その周囲には、上記導電性の柱状物の長さよりも長い絶縁リング17を 形成し、上記プラグが下部ペン・ホルダーの前端(下端)に固定されていて、上 記導電性の柱状物と前記乾電池4の正極との接触を案内し、かくして、下部ペン ・ホルダーを乾電池の正極に接触せしめるように構成されていることを特徴とす る。
【0008】 以下に添付図面を参照しつつ、本考案によるペン形状のレーザー照射器を一層 詳細に説明する。添付図面において、図1は、本考案によるペン形状のレーザー 照射器の側面図、図2は、本考案によるペン形状のレーザー照射器の上部と下部 の縦方向の部分断面図、図3は、従来のペン形状のレーザー照射器の縦方向の断 面図である。
【0009】 図1に示すように、本考案によるペン形状のレーザー照射器1は、上部ペン・ ホルダー10、下部ペン・ホルダー10’、クリップ11、クリップ固定ねじ1 2、ペン・ホルダー結合ロッド13及びペン・ホルダー端部プラグ14を備えて いる。 図2に示すように、クリップ固定ねじ12の中心には、貫通孔121が穿設さ れていて、この貫通孔をとおして、レーザー光が照射される。上記クリップ固定 ねじ12は、内側及び外側にそれぞれ雌ねじ及び雄ねじを切つたシリンダー部1 5によつて、クリップ11と係合して、ボルト120に据え付けられて、上部ペ ン・ホルダー内に収容されている。更に、上記クリップ固定ねじ12は、クリッ プ11と共に、前記した上部ペン・ホルダー10の上端に固定されている。また 、クリップ11の下端(前端)近傍の内側に接触をオンに案内して、(即ち、上 部ペン・ホルダーと下部ペン・ホルダーとを接触させて、)後述するレーザー機 構の作動させるための接触案内突起111が突設されている。
【0010】 本考案によるレーザー照射器のレーザー機構3は、従来のものと同じであるが 、その負極の端部には、弾性を有する導電性の緩衝ばね33が配設されていると 共に、レーザー機構の正極に関しては、レーザー・シート31の後端に弾性を有 する緩衝ばね34が配設されており、かくして、レーザー機構3は、正極の接触 点が上部ペン・ホルダー10に接触するように、上部ペン・ホルダー10内に挿 入されている。
【0011】 ペン・ホルダー結合ロッド13の中心には、段付きの貫通孔131が設けられ ており、そのロツドには、中央に環状部(図1参照)を残して、その環状部の上 下の二つの部分の外周には、絶縁性乃至プラスチツク製のボルトが設けられてお り、上記段付きの貫通孔131にはT字状の導電性の柱状物16が挿入されてい て、前記上部及び下部ペン・ホルダー10と10’とが相互に絶縁して係合され ている。更に、レーザー機構3の前端(下端)の前記導電性の緩衝ばね33が前 記段付きの貫通孔131中に配置されて、上記T字状の導電性の柱状物16に接 触し、かくして、レーザー機構3の負極は乾電池4の負極に接触している。
【0012】 ペン・ホルダーの端部プラグ14は、プラグ本体140とボルト141とから なり、下部ペン・ホルダー10’の前端(下端)を塞ぐと共に、下部ペン・ホル ダー10’と乾電池4の正極との接触を案内している。上記ボルト141の中心 には、導電性の柱状物142が設けられており、上方向に突出して、その周囲に は、上記導電性の柱状物の長さよりも長い(例えば、0.5mm長い)絶縁リング1 7を形成している。そして、プラグ14が下部ペン・ホルダー10’の前端(下 端)に固定されている。そのような構造は、(図2に示すように)上記導電性の 柱状物と乾電池4の正極との接触を案内するのに好適である。もしも、乾電池4 が逆向きに置かれ、負極が前向き(下向き)になれば、そのような接触を案内す る働きは生まれない。そのような保護機能の構造を有するので、本考案によれば 、レーザー機構3内部の電子部品が損傷したり、故障したりすることがない。
【0013】 上述したように、本考案によれば、レーザー機構3が上部ペン・ホルダー10 内に配設され、その上端と下端にそれぞれ緩衝ばね34と33が備えられている ので、誤つて硬い床の上に落とした場合でも、これらのばねの耐震機能によつて 内部の部品が損傷しないし、故障しない。 本考案のレーザー照射器によれば、レーザー光の照射孔(通孔)121は、前 記クリップ固定ねじの上、即ち、上部ペン・ホルダー10の後端(上端)にあり 、従つて、本考案による照射器の使用に際して、使用者は、下部ペン・ホルダー 10’の上半分を安定に保持しつつ、上部ペン・ホルダーに設けられたクリップ を指にて押圧することができ、かくして、案内接触突起111を下部ペン・ホル ダー10’に接触せしめ、上下のペン・ホルダー10及び10’の接触を案内し て、レーザー機構3の回路を閉じさせ、レーザー光を生成させる。レーザー光は 前述したように、クリップ固定ねじ12の通孔121から照射され、安定で正確 な表示や警報として役立つ。
【図1】は、本考案によるペン形状のレーザー表示器又
は警報器の側面図である。
は警報器の側面図である。
【図2】は、本考案によるペン形状のレーザー表示器又
は警報器の上部と下部の縦方向の部分断面図である。
は警報器の上部と下部の縦方向の部分断面図である。
【図3】は、従来のペン形状のレーザー表示器又は警報
器の縦方向の断面図である。
器の縦方向の断面図である。
1…本考案によるペン形状のレーザー照射器、2…従来
のペン形状のレーザー照射器、3…レーザー機構、4…
乾電池、10…上部ペン・ホルダー、10’…下部ペン
・ホルダー、11…クリップ11、12…クリップ固定
ねじ、13…ペン・ホルダー結合ロッド、14…ペン・
ホルダー端部プラグ、15…シリンダー、16…導電性
の柱状物、33及び34…緩衝ばね、111…案内突
起、121…121…レーザー光の照射孔(通孔)、1
31…段付きの貫通孔、140…プラグ本体、141…
ボルト、142…導電性の柱状物。
のペン形状のレーザー照射器、3…レーザー機構、4…
乾電池、10…上部ペン・ホルダー、10’…下部ペン
・ホルダー、11…クリップ11、12…クリップ固定
ねじ、13…ペン・ホルダー結合ロッド、14…ペン・
ホルダー端部プラグ、15…シリンダー、16…導電性
の柱状物、33及び34…緩衝ばね、111…案内突
起、121…121…レーザー光の照射孔(通孔)、1
31…段付きの貫通孔、140…プラグ本体、141…
ボルト、142…導電性の柱状物。
Claims (1)
- 【請求項1】上部ペン・ホルダー10、下部ペン・ホル
ダー10’、クリップ11、クリップ固定ねじ12、ペ
ン・ホルダー結合ロッド13及びペン・ホルダー端部プ
ラグ14を備え、上記クリップ固定ねじは上記クリップ
と係合して、ボルト120に据え付けられており、上記
クリップの下端(前端)近傍の内側にオンオフ動作を行
なうための接触案内突起111が突設されているレーザ
ー照射器において、 上記クリップ固定ねじの中心にそれをとおしてレーザー
光を照射するための貫通孔121が設けられており、 その負極の端部に弾性を有する導電性のばね33が設け
られていると共に、その後端(上端)に弾性を有するば
ね34が設けられているレーザー機構3が上部ペン・ホ
ルダー内に挿入されて、その正極が上部ペン・ホルダー
に接触せしめられており、 ペン・ホルダー結合ロッドの中心には、段付きの貫通孔
131が設けられており、そのロッドには、中央に環状
部を残して、その環状部の上下の外周に絶縁性乃至プラ
スチツク製のボルトが設けられており、上記段付きの貫
通孔にはT字状の導電性の柱状物16が挿入されてい
て、前記上部及び下部ペン・ホルダー10と10’が相
互に係合されており、更に、前記レーザー機構の前端
(下端)の導電性の緩衝ばね33が前記段付きの貫通孔
中に配置されて、上記T字状の導電性の柱状物に接触
し、かくして、乾電池4の負極に接触しており、 ペン・ホルダーの端部プラグは、プラグ本体140とボ
ルト141とからなり、上記ボルトの中心には、導電性
の柱状物142が設けられており、上方向に突出して、
その周囲には、上記導電性の柱状物の長さよりも長い絶
縁リング17を形成し、上記プラグが下部ペン・ホルダ
ーの前端(下端)に固定されていて、上記導電性の柱状
物と前記乾電池4の正極との接触を案内しているように
構成されていることを特徴とするペン形状のレーザー照
射器。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP238293U JPH0668202U (ja) | 1993-02-02 | 1993-02-02 | ペン形状のレーザー照射器 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP238293U JPH0668202U (ja) | 1993-02-02 | 1993-02-02 | ペン形状のレーザー照射器 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0668202U true JPH0668202U (ja) | 1994-09-22 |
Family
ID=11527690
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP238293U Pending JPH0668202U (ja) | 1993-02-02 | 1993-02-02 | ペン形状のレーザー照射器 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0668202U (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2011095620A (ja) * | 2009-10-30 | 2011-05-12 | Kokuyo Co Ltd | レーザポインタ |
| CN109841382A (zh) * | 2019-02-28 | 2019-06-04 | 江苏神马电力股份有限公司 | 一种变压器套管头部组件及变压器套管 |
Citations (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS56140472A (en) * | 1980-04-02 | 1981-11-02 | Toshiba Corp | Information reader |
| JPS5758368A (en) * | 1980-09-26 | 1982-04-08 | Fujitsu Ltd | Photo electro potentiometer |
| JPS5842903A (ja) * | 1981-09-07 | 1983-03-12 | Nippon Soken Inc | 内燃機関気筒の行程検出装置 |
| JPS5979054A (ja) * | 1982-10-28 | 1984-05-08 | Honda Motor Co Ltd | 内燃機関 |
-
1993
- 1993-02-02 JP JP238293U patent/JPH0668202U/ja active Pending
Patent Citations (4)
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