JPS5842903A - 内燃機関気筒の行程検出装置 - Google Patents
内燃機関気筒の行程検出装置Info
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- JPS5842903A JPS5842903A JP13976481A JP13976481A JPS5842903A JP S5842903 A JPS5842903 A JP S5842903A JP 13976481 A JP13976481 A JP 13976481A JP 13976481 A JP13976481 A JP 13976481A JP S5842903 A JPS5842903 A JP S5842903A
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- JP
- Japan
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- signal
- rotor
- stroke
- internal combustion
- opening
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- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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-
- G—PHYSICS
- G01—MEASURING; TESTING
- G01D—MEASURING NOT SPECIALLY ADAPTED FOR A SPECIFIC VARIABLE; ARRANGEMENTS FOR MEASURING TWO OR MORE VARIABLES NOT COVERED IN A SINGLE OTHER SUBCLASS; TARIFF METERING APPARATUS; MEASURING OR TESTING NOT OTHERWISE PROVIDED FOR
- G01D5/00—Mechanical means for transferring the output of a sensing member; Means for converting the output of a sensing member to another variable where the form or nature of the sensing member does not constrain the means for converting; Transducers not specially adapted for a specific variable
- G01D5/26—Mechanical means for transferring the output of a sensing member; Means for converting the output of a sensing member to another variable where the form or nature of the sensing member does not constrain the means for converting; Transducers not specially adapted for a specific variable characterised by optical transfer means, i.e. using infrared, visible, or ultraviolet light
- G01D5/268—Mechanical means for transferring the output of a sensing member; Means for converting the output of a sensing member to another variable where the form or nature of the sensing member does not constrain the means for converting; Transducers not specially adapted for a specific variable characterised by optical transfer means, i.e. using infrared, visible, or ultraviolet light using optical fibres
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- Physics & Mathematics (AREA)
- General Physics & Mathematics (AREA)
- Length Measuring Devices By Optical Means (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は内燃機関気筒の行程判別装置に関する。
本発明の行程判別装置は例えば4サイクルエンジンにお
いて指定した気筒が圧縮、燃焼性1!!にある時点を検
出するのに用いられる。
いて指定した気筒が圧縮、燃焼性1!!にある時点を検
出するのに用いられる。
一般に、4サイクルエンジンにおいて各気筒毎に点火時
期管独立に制御する場合、あるいは、電子制御燃料噴射
装置において、燃料噴射量まえは燃料噴射時期を各気筒
毎に独立に制御する場合に、各気筒が吸入、圧縮、燃焼
、排気のうちのどの行程にあるかを知、る必要がある。
期管独立に制御する場合、あるいは、電子制御燃料噴射
装置において、燃料噴射量まえは燃料噴射時期を各気筒
毎に独立に制御する場合に、各気筒が吸入、圧縮、燃焼
、排気のうちのどの行程にあるかを知、る必要がある。
4サイクルエンジンにおいて祉1前記行程はエンレフ2
回転で1サイクルとなっているため、行程判別の喪めの
信号4との行程に同期してエンレフ2回転に1回の割合
―で検出されなければならない。
回転で1サイクルとなっているため、行程判別の喪めの
信号4との行程に同期してエンレフ2回転に1回の割合
―で検出されなければならない。
従来よシ、この行程管検出する方法としてディメトリピ
^−夕を改造しぇ)、センナを付加し喪シする方法が採
用されている。fkぜなら、rイストリビ為−タ08転
軸はエンレフ2回転に1回転するため、前述め行程検出
を行うのに部会がいいからであゐ、しかしながら−ディ
ストリV&−タ内部およびその近傍においてはイグニク
シーン電圧と−5数千Iルト以上のパルス状の高電圧が
通っていゐため、絶縁上の問題およびノイズの問題が発
生しやすく、簡便で信頼性の高い行程検出方法はなかっ
た。
^−夕を改造しぇ)、センナを付加し喪シする方法が採
用されている。fkぜなら、rイストリビ為−タ08転
軸はエンレフ2回転に1回転するため、前述め行程検出
を行うのに部会がいいからであゐ、しかしながら−ディ
ストリV&−タ内部およびその近傍においてはイグニク
シーン電圧と−5数千Iルト以上のパルス状の高電圧が
通っていゐため、絶縁上の問題およびノイズの問題が発
生しやすく、簡便で信頼性の高い行程検出方法はなかっ
た。
従来形の内燃機関気筒の行程検出方法の一例においては
、本来、気筒数と同じ数だけの突出部を有し、点火信号
を発生させるためのシグナルレータではあるが、行程検
出に利用するためKToる特定の気筒、たとえば第1気
筒に対応した突出部だけを残し、他の突出部を削除し次
シグナルーータを用い、前記シグナルロータの突出部に
対向させて永久磁石、検出コイル1、およびヨークから
成るシグナルジェネレータを配設する。この装置におい
ては、永久磁石−ヨークー検知コイルーシグナルロータ
ーディヌトリビュータ回転軸−璽−りという磁気回路が
形成される。今、シグナルレータが回転しているとき、
シグナルロータの突出部が璽−りの検知コイル側の先端
部分と対向した場合には、前記磁気回路は磁気抵抗が小
さくなるため、検知ブイAl1通る磁束は多くなる。こ
れに反し、シグナル四−夕の突出部がS−りO検知;イ
ル側の先1111部分から離れている場合には、前記磁
気回る磁束は少々くなる。従って、シグナルロータの回
転に応じて、検知コイルには例えば、第1気筒のみに対
応した信号波形が得られる。シグナルロータを加工した
ものを用いた場合の信号波形は、指定した気*<第1気
筒ンに対応した信号のみが出力されているから、この信
号を利用して第1気筒の圧縮、燃焼性@を行程すること
ができる。しかるに、この従来形の行程検出方法はシグ
ナルロータ會加工しなければ外らないため簡便な方法と
は言い難く、いつ九んシグナルロータの突出部を削除す
るという加工を施してしまうとシグナルジェネレータか
らは1気筒分しか点火信号が出力されないため、従来よ
シ使用していた点火装置が使えなくなるという問題点が
ある。
、本来、気筒数と同じ数だけの突出部を有し、点火信号
を発生させるためのシグナルレータではあるが、行程検
出に利用するためKToる特定の気筒、たとえば第1気
筒に対応した突出部だけを残し、他の突出部を削除し次
シグナルーータを用い、前記シグナルロータの突出部に
対向させて永久磁石、検出コイル1、およびヨークから
成るシグナルジェネレータを配設する。この装置におい
ては、永久磁石−ヨークー検知コイルーシグナルロータ
ーディヌトリビュータ回転軸−璽−りという磁気回路が
形成される。今、シグナルレータが回転しているとき、
シグナルロータの突出部が璽−りの検知コイル側の先端
部分と対向した場合には、前記磁気回路は磁気抵抗が小
さくなるため、検知ブイAl1通る磁束は多くなる。こ
れに反し、シグナル四−夕の突出部がS−りO検知;イ
ル側の先1111部分から離れている場合には、前記磁
気回る磁束は少々くなる。従って、シグナルロータの回
転に応じて、検知コイルには例えば、第1気筒のみに対
応した信号波形が得られる。シグナルロータを加工した
ものを用いた場合の信号波形は、指定した気*<第1気
筒ンに対応した信号のみが出力されているから、この信
号を利用して第1気筒の圧縮、燃焼性@を行程すること
ができる。しかるに、この従来形の行程検出方法はシグ
ナルロータ會加工しなければ外らないため簡便な方法と
は言い難く、いつ九んシグナルロータの突出部を削除す
るという加工を施してしまうとシグナルジェネレータか
らは1気筒分しか点火信号が出力されないため、従来よ
シ使用していた点火装置が使えなくなるという問題点が
ある。
また従来、内燃機関気筒の行程検出のために、分配後の
イグニツシ1ン信号をハイテンシwンコードを通して検
知する方法が用いられている。この方法拡例えば第1気
筒の点火プラグへ接続されているハイテンシ冒ンコード
の外111を導体でつかみ、ハイテンシロンコードの中
心導体と前記外部導体との間の静電容量を通してイダニ
ツシ璽ン償号をと)出し整形することKよル、第1気筒
の圧縮、燃焼行程の検出を行うものである。この構成に
おいては、ハイテンシ璽ンコードのつかみ臭合で静電容
量がかわるため、信号強度が変化した夛、あるいはエン
ジン条件によって点火電圧がかわるため、信号強度が変
動することがあって調整が困難であるという問題がある
。さらに、イダエッシ璽ン信号Ka高周波成分が含まれ
ているためノイズ対策等が必要で回路が複雑になり、信
頼性の点で問題があった。
イグニツシ1ン信号をハイテンシwンコードを通して検
知する方法が用いられている。この方法拡例えば第1気
筒の点火プラグへ接続されているハイテンシ冒ンコード
の外111を導体でつかみ、ハイテンシロンコードの中
心導体と前記外部導体との間の静電容量を通してイダニ
ツシ璽ン償号をと)出し整形することKよル、第1気筒
の圧縮、燃焼行程の検出を行うものである。この構成に
おいては、ハイテンシ璽ンコードのつかみ臭合で静電容
量がかわるため、信号強度が変化した夛、あるいはエン
ジン条件によって点火電圧がかわるため、信号強度が変
動することがあって調整が困難であるという問題がある
。さらに、イダエッシ璽ン信号Ka高周波成分が含まれ
ているためノイズ対策等が必要で回路が複雑になり、信
頼性の点で問題があった。
本発明の目的は、上記の従来形における問題点に鑑み、
ディストリビ為−夕の分配用ロータの位mt−ディスト
リビ凰−タキャップにあけた穴に通したオプティカルフ
ァイバーを利用して光によって検知するという着想に基
づき、従来の点火装置tその′tt使用し、比較的簡単
な構成によシ、リークの心配がなくノイズの影響が少な
い、信頼性の高い内燃機関気筒O行程検出を行うことに
ある。
ディストリビ為−夕の分配用ロータの位mt−ディスト
リビ凰−タキャップにあけた穴に通したオプティカルフ
ァイバーを利用して光によって検知するという着想に基
づき、従来の点火装置tその′tt使用し、比較的簡単
な構成によシ、リークの心配がなくノイズの影響が少な
い、信頼性の高い内燃機関気筒O行程検出を行うことに
ある。
本発明においては、一端が2本に分岐してお〕他端はこ
れら一!IXtとめられて一体となっているオスティカ
ルファイバーと、2本に分岐したオスティカルファイバ
ーの一方の開口部に対向させて配設し良光源と2本に分
岐し声オlティカル7アイΔ−のもう一方の開口部に対
向させて配設した受光部と、受光部からの信号を整形し
て出力すゐ整形回路とを設け、一体にまとめられたオプ
ティカル7アイパーの開口5t−4サイクルエンジンの
ディストリビ為−タ内の分配用ロータに対向させ、それ
Kよ多分配用ロータの位置を検知し得るようにされたこ
とt−特徴とする内燃機関気筒の行程検出装置が提供さ
れる。
れら一!IXtとめられて一体となっているオスティカ
ルファイバーと、2本に分岐したオスティカルファイバ
ーの一方の開口部に対向させて配設し良光源と2本に分
岐し声オlティカル7アイΔ−のもう一方の開口部に対
向させて配設した受光部と、受光部からの信号を整形し
て出力すゐ整形回路とを設け、一体にまとめられたオプ
ティカル7アイパーの開口5t−4サイクルエンジンの
ディストリビ為−タ内の分配用ロータに対向させ、それ
Kよ多分配用ロータの位置を検知し得るようにされたこ
とt−特徴とする内燃機関気筒の行程検出装置が提供さ
れる。
本発vtso−実施例としての内燃機関気筒の行程検出
装置が第1図に示される。第1図のiI置において紘、
一端が2本に分岐し他端はこれら1まとめて略々1本と
なっているオプティカルファイバー1.オスティカルフ
ァイバー1の2本に分岐した方の一方の開口部11に対
向して配設された光源2、オン0テイカル7アイパlの
2本に分鼓レタ他方の開口部12に対向して配設された
受光部3、受光部3からの出力信号を整形して出力する
整形回路4、図示しない4サイクルエンジン用デイスト
リビ龜−夕内で回転することによルイグニツシ璽ン信号
管分配する分配用ロータSが設けられる。
装置が第1図に示される。第1図のiI置において紘、
一端が2本に分岐し他端はこれら1まとめて略々1本と
なっているオプティカルファイバー1.オスティカルフ
ァイバー1の2本に分岐した方の一方の開口部11に対
向して配設された光源2、オン0テイカル7アイパlの
2本に分鼓レタ他方の開口部12に対向して配設された
受光部3、受光部3からの出力信号を整形して出力する
整形回路4、図示しない4サイクルエンジン用デイスト
リビ龜−夕内で回転することによルイグニツシ璽ン信号
管分配する分配用ロータSが設けられる。
分配用ロータ5の斜視図が182図に示されゐ、オプテ
ィカルファイバー1−の略々1本にまとめられた方の開
口部13が分配用ロータ5の腕部51に対向している0
分配用ロータ5の腕部51に社中心から周辺に向かって
金属導体が謹め込んである。
ィカルファイバー1−の略々1本にまとめられた方の開
口部13が分配用ロータ5の腕部51に対向している0
分配用ロータ5の腕部51に社中心から周辺に向かって
金属導体が謹め込んである。
この金属部では尤の反射係数は高く、その他の樹脂成形
された部分の反射係数は低い。
された部分の反射係数は低い。
光源s2から発せられた光は、オプティカルファイバ−
1の開口部11からオプティカルファイバー1内を伝わ
シ開ロ部1gから出てくる。この状態で、回転している
分配置轡四−タ5がちょうど前記開口部13の前面に来
たとすると、光は前記ロータ5の腕部51に埋設された
金属部で反射され、再び開口部13に入射する。この光
れオプティカルファイバー1を通シ、開口部12から出
てくる・これに反し、開口部13の前面に分配用ロータ
5の腕831が存在しない場合には元の反射は行われず
、開口部12から光紘出てζなi、このように分配用W
−75が開口部13の前面にあるかないかを開口1s1
2から出てくる光の有無で検知することができる。開口
11s12から出てきた元は受光部3で電気信号に変換
され、整形回路4で整形されて行程検出信号として出力
される。
1の開口部11からオプティカルファイバー1内を伝わ
シ開ロ部1gから出てくる。この状態で、回転している
分配置轡四−タ5がちょうど前記開口部13の前面に来
たとすると、光は前記ロータ5の腕部51に埋設された
金属部で反射され、再び開口部13に入射する。この光
れオプティカルファイバー1を通シ、開口部12から出
てくる・これに反し、開口部13の前面に分配用ロータ
5の腕831が存在しない場合には元の反射は行われず
、開口部12から光紘出てζなi、このように分配用W
−75が開口部13の前面にあるかないかを開口1s1
2から出てくる光の有無で検知することができる。開口
11s12から出てきた元は受光部3で電気信号に変換
され、整形回路4で整形されて行程検出信号として出力
される。
第1図の装置における光源2、受光部3、整形回路4の
具体的回路が第3図に示される。第3図の回路の各部の
信号波形が第4図に示される。21紘周知の白熱電球食
用いた光源でオプティカルファイバー1管通して分配用
−一タに投光する。31状フオトFランジスタ(例えば
シャープ社1!PTSOX)を使用し大受光素子で分配
用ロータ5からの反射光、O有無′を検知し、第4図(
I)に示される電気信号8 (3)に変換″する。との
電気信号5(3)は整形Ej14 C)増@1s4s
1 (IRJt#incム社l!cA3240AI)の
反転入力端子4318に抵抗419t−介しテ接続され
てシ)、増@414m1で増幅されてその出力端子に5
84図(至)に示される電気信号5(431)として出
力される。増幅器431の非反転入力端子43 l b
Kは電源電圧Vを抵抗411,412,413で分圧し
た電圧圧として印加されている。増幅器431O出力5
(431)は比較器432(例えばRCム社製CA32
40AE)へ入力されるが、比較器4320反転入力端
子432aは電源−圧Vt−抵抗<11゜xvが比較電
圧として印加されておシ、セらに比較器432の非反転
入力端子432bKa抵抗415.416によって適切
なヒステリシスがかけられているため、増幅器431の
出力5(441)に多少の雑音が混じっていても支障な
く整形することができ、第4図■に示したような電気信
号5(432)波形な得ることができる。なお、前述に
おいてR(411ン、R(412)、R(413)は抵
抗411,412.413の抵抗値管それぞれあられす
、比較器432の出力8(4,32)a抵抗417.4
18t−介してトランジスタ441會オン・オフ駆動し
、トランジスタ441の;レクメに電源Vから接続され
ている抵抗419によって電圧波形に変換され、保護用
抵抗4201介シテ第4E CDI)IK示#レルm力
91号B (OUT )として出力される。第1mおよ
び第2図が分配用ロータ腕部が第1気筒対応位置にある
状態を示す亀のとすれば、M4図(ト)の出力信号8(
OUT)において負パルスを出力している時点が、第1
図、第290装置にかiで分配用ロータ腕部51が第1
気筒対応位置に位置する時点、すなわち第4気筒が圧縮
燃焼行程にある時点であるeJt″れゆえ、第1気筒の
圧縮燃焼行程にある時点の検出が行わ“れる、仁の圧縮
燃焼行程時点の検出は他の気筒についてもそれぞれ同様
な形態を用いることにより行うことができる。
具体的回路が第3図に示される。第3図の回路の各部の
信号波形が第4図に示される。21紘周知の白熱電球食
用いた光源でオプティカルファイバー1管通して分配用
−一タに投光する。31状フオトFランジスタ(例えば
シャープ社1!PTSOX)を使用し大受光素子で分配
用ロータ5からの反射光、O有無′を検知し、第4図(
I)に示される電気信号8 (3)に変換″する。との
電気信号5(3)は整形Ej14 C)増@1s4s
1 (IRJt#incム社l!cA3240AI)の
反転入力端子4318に抵抗419t−介しテ接続され
てシ)、増@414m1で増幅されてその出力端子に5
84図(至)に示される電気信号5(431)として出
力される。増幅器431の非反転入力端子43 l b
Kは電源電圧Vを抵抗411,412,413で分圧し
た電圧圧として印加されている。増幅器431O出力5
(431)は比較器432(例えばRCム社製CA32
40AE)へ入力されるが、比較器4320反転入力端
子432aは電源−圧Vt−抵抗<11゜xvが比較電
圧として印加されておシ、セらに比較器432の非反転
入力端子432bKa抵抗415.416によって適切
なヒステリシスがかけられているため、増幅器431の
出力5(441)に多少の雑音が混じっていても支障な
く整形することができ、第4図■に示したような電気信
号5(432)波形な得ることができる。なお、前述に
おいてR(411ン、R(412)、R(413)は抵
抗411,412.413の抵抗値管それぞれあられす
、比較器432の出力8(4,32)a抵抗417.4
18t−介してトランジスタ441會オン・オフ駆動し
、トランジスタ441の;レクメに電源Vから接続され
ている抵抗419によって電圧波形に変換され、保護用
抵抗4201介シテ第4E CDI)IK示#レルm力
91号B (OUT )として出力される。第1mおよ
び第2図が分配用ロータ腕部が第1気筒対応位置にある
状態を示す亀のとすれば、M4図(ト)の出力信号8(
OUT)において負パルスを出力している時点が、第1
図、第290装置にかiで分配用ロータ腕部51が第1
気筒対応位置に位置する時点、すなわち第4気筒が圧縮
燃焼行程にある時点であるeJt″れゆえ、第1気筒の
圧縮燃焼行程にある時点の検出が行わ“れる、仁の圧縮
燃焼行程時点の検出は他の気筒についてもそれぞれ同様
な形態を用いることにより行うことができる。
本発明の実施にあたっては種々の変形形態をとることが
できる0例えば、前述の実施例において光源として白熱
電球を用い九が、それに限らず、発光ダイオード−放電
管等化の光源手段を用いてもよい。また受光素子として
用いたフォトトランジスタのかわ夛にフォトダイオード
、Cd Sz光電管等の受光素子を用いてもさしつかえ
ない、さらに、前述の実施例においてはオシティカルフ
ァイバーは2本のオプティカル7゛アイバーをたばねて
略々1本とした例゛を説明し喪が、それに限らず、例え
に素llA径50μ−のファイバー會数百本たばねたハ
ンドルタイプのオプティカルファイバーの一方の端はそ
のままにし、他端を2本に分肢されたノイズのオシティ
カルファイバーを用いることもできる。さらに整形回路
線受光素子の出力信号を通常の論理レベル、例えば0〜
5vに変換できればよく、前述の実施例に限るものでは
なく、トランジスタ、TTL、真9.1等を用いたもの
でもよい。
できる0例えば、前述の実施例において光源として白熱
電球を用い九が、それに限らず、発光ダイオード−放電
管等化の光源手段を用いてもよい。また受光素子として
用いたフォトトランジスタのかわ夛にフォトダイオード
、Cd Sz光電管等の受光素子を用いてもさしつかえ
ない、さらに、前述の実施例においてはオシティカルフ
ァイバーは2本のオプティカル7゛アイバーをたばねて
略々1本とした例゛を説明し喪が、それに限らず、例え
に素llA径50μ−のファイバー會数百本たばねたハ
ンドルタイプのオプティカルファイバーの一方の端はそ
のままにし、他端を2本に分肢されたノイズのオシティ
カルファイバーを用いることもできる。さらに整形回路
線受光素子の出力信号を通常の論理レベル、例えば0〜
5vに変換できればよく、前述の実施例に限るものでは
なく、トランジスタ、TTL、真9.1等を用いたもの
でもよい。
本発明によれば、従来の点火装置管上〇まま使用するこ
とができ、比較的簡単な構成により、イグニツシ奮ン電
圧のリーク、およびノイズによる誤動作も無く、信頼性
の高い内燃機関気前の行程検出を行うことができる。
とができ、比較的簡単な構成により、イグニツシ奮ン電
圧のリーク、およびノイズによる誤動作も無く、信頼性
の高い内燃機関気前の行程検出を行うことができる。
第4図は本発明の一実施例として・の内燃機関気筒の行
程検出装置を示す図、第2図は第1図の装置における分
配用ロータの斜視図、第3図はjI1図の装置の具体的
回路図、第4図は第3図回路の各部の信号波形を示す波
形図である。
程検出装置を示す図、第2図は第1図の装置における分
配用ロータの斜視図、第3図はjI1図の装置の具体的
回路図、第4図は第3図回路の各部の信号波形を示す波
形図である。
1−・オプティカルファイバー、11.12.13−オ
プティカルファイバー開口部、2−光源部、21・−光
源、3・・・受光部、31−受光素子、4−整形回路、
5・・・分配用ロータ、6・−ディストリビュータキャ
ップ、7・・・ガバナウェイト。
プティカルファイバー開口部、2−光源部、21・−光
源、3・・・受光部、31−受光素子、4−整形回路、
5・・・分配用ロータ、6・−ディストリビュータキャ
ップ、7・・・ガバナウェイト。
特rf出願人
株式会社 日本自動車部品総合研究所
特許出願代理人
弁理士 青 木 朗
弁理士 西舘和之
弁理士 松 下 操
一弁理士 山口昭之
Claims (1)
- 一端が2本に分岐してお1他端はこれらがまとめられて
一体となづているオプティカルファイバーと、2本に分
岐し九オグティカルテアイA−の一方の開口部に対向さ
せて配設した光源と、2本に分岐し九オプティカル7ア
イΔ−のもう一方の開口部に対向させて配設し九受光部
と、受光部からの信号を整形して出力する整形回路とを
設け、一体にまとめられたオプティカルファイバーの開
口部t−4サイクルエンジンのテイストリビュータ内の
分配用ロータに対向させ、それによ)、分配用ロー゛り
の位置を検知し得るようにされ大ことを特徴とする内燃
機関気筒の行程検出装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP13976481A JPS5842903A (ja) | 1981-09-07 | 1981-09-07 | 内燃機関気筒の行程検出装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP13976481A JPS5842903A (ja) | 1981-09-07 | 1981-09-07 | 内燃機関気筒の行程検出装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5842903A true JPS5842903A (ja) | 1983-03-12 |
Family
ID=15252842
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP13976481A Pending JPS5842903A (ja) | 1981-09-07 | 1981-09-07 | 内燃機関気筒の行程検出装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5842903A (ja) |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS61231684A (ja) * | 1985-04-05 | 1986-10-15 | Sankyo Seiki Mfg Co Ltd | 画像処理装置 |
| JPH0668202U (ja) * | 1993-02-02 | 1994-09-22 | 國梁 何 | ペン形状のレーザー照射器 |
| KR100394881B1 (en) * | 2002-09-19 | 2003-08-21 | Jong Hwa Kim | Sensor-embedded hydraulic cylinder using optical fiber and method for remote detecting stroke of piston rod |
-
1981
- 1981-09-07 JP JP13976481A patent/JPS5842903A/ja active Pending
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS61231684A (ja) * | 1985-04-05 | 1986-10-15 | Sankyo Seiki Mfg Co Ltd | 画像処理装置 |
| JPH0668202U (ja) * | 1993-02-02 | 1994-09-22 | 國梁 何 | ペン形状のレーザー照射器 |
| KR100394881B1 (en) * | 2002-09-19 | 2003-08-21 | Jong Hwa Kim | Sensor-embedded hydraulic cylinder using optical fiber and method for remote detecting stroke of piston rod |
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