JPH0668230A - 多分岐形状図形表示方式 - Google Patents
多分岐形状図形表示方式Info
- Publication number
- JPH0668230A JPH0668230A JP4217599A JP21759992A JPH0668230A JP H0668230 A JPH0668230 A JP H0668230A JP 4217599 A JP4217599 A JP 4217599A JP 21759992 A JP21759992 A JP 21759992A JP H0668230 A JPH0668230 A JP H0668230A
- Authority
- JP
- Japan
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- graphic
- coordinate
- branches
- command
- branch
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- Granted
Links
- 238000000034 method Methods 0.000 claims description 13
- 230000010365 information processing Effects 0.000 claims description 3
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 8
Landscapes
- Processing Or Creating Images (AREA)
- Image Generation (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【構成】アプリケーションプログラムで、利用者が、分
岐数指定手段10によって、線の描画時の各頂点の座標
とともに、その頂点を始点とする線分の数を指定する。
図形コマンド生成手段21は、座標値及びその頂点を始
点とする線分の数を要素として持つ図形コマンドを生成
する。描画手段22は、図形コマンドにより指定された
数の線分の描画を行い、図形表示装置30への分岐形状
の線の表示を行う。 【効果】分岐した形状の線の描画の要求時に、分岐数を
指定できるので、利用者は、複数回の線の描画要求を行
う必要がない。
岐数指定手段10によって、線の描画時の各頂点の座標
とともに、その頂点を始点とする線分の数を指定する。
図形コマンド生成手段21は、座標値及びその頂点を始
点とする線分の数を要素として持つ図形コマンドを生成
する。描画手段22は、図形コマンドにより指定された
数の線分の描画を行い、図形表示装置30への分岐形状
の線の表示を行う。 【効果】分岐した形状の線の描画の要求時に、分岐数を
指定できるので、利用者は、複数回の線の描画要求を行
う必要がない。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、多分岐形状図形表示方
式に関し、特に、図形コマンドを生成して図形を表示す
る情報処理システムの多分岐形状図形表示方式に関す
る。
式に関し、特に、図形コマンドを生成して図形を表示す
る情報処理システムの多分岐形状図形表示方式に関す
る。
【0002】
【従来の技術】従来の多分岐形状図形表示方式は、利用
者がツリー構造のような分岐した形状の線の表示を要求
するときには、まず、一連続線として描画できる線を一
つの図形として描画要求を行い、分岐点を始点とする各
線に関しては、複数の別の図形として描画要求を行わな
ければならなかった。
者がツリー構造のような分岐した形状の線の表示を要求
するときには、まず、一連続線として描画できる線を一
つの図形として描画要求を行い、分岐点を始点とする各
線に関しては、複数の別の図形として描画要求を行わな
ければならなかった。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】上述した従来の多分岐
形状図形表示方式は、ツリー構造のように分岐する形状
の線を描画を要求するときに、利用者が複数の線の描画
を要求しなければならなかったので、分岐点の座標値を
利用者が再度指定しなければならず、また、生成される
図形コマンドが複数になるという問題点を有している。
形状図形表示方式は、ツリー構造のように分岐する形状
の線を描画を要求するときに、利用者が複数の線の描画
を要求しなければならなかったので、分岐点の座標値を
利用者が再度指定しなければならず、また、生成される
図形コマンドが複数になるという問題点を有している。
【0004】
【課題を解決するための手段】本発明の多分岐形状図形
表示方式は、図形表示装置に図形の表示を行うときに、
アプリケーションプログラムから図形描画要求がある
と、図形コマンドを生成して、図形表示を行う機能を有
する情報処理システムの多分岐形状図形表示方式におい
て、アプリケーションプログラムで利用者が図形表示位
置の座標値を指定するときに、その座標を始点とする線
分の数も指定する分岐数指定手段と、オペレーションコ
ード,座標数,各座標を始点とする線分の数,座標値を
要素として持つ図形コマンドの生成を行う図形コマンド
生成手段と、生成された図形コマンドにより、指定され
た数の線分の描画処理を行う描画手段とを有し、図形の
描画に際して、アプリケーションプログラムで図形表示
位置の座標値の指定を行うときに、分岐数の指定を行え
るようにすることによって、ツリー構造のように分岐点
を持ち、一連続の線としては描画できない線を一回の描
画要求で表示可能にすることにより構成されている。
表示方式は、図形表示装置に図形の表示を行うときに、
アプリケーションプログラムから図形描画要求がある
と、図形コマンドを生成して、図形表示を行う機能を有
する情報処理システムの多分岐形状図形表示方式におい
て、アプリケーションプログラムで利用者が図形表示位
置の座標値を指定するときに、その座標を始点とする線
分の数も指定する分岐数指定手段と、オペレーションコ
ード,座標数,各座標を始点とする線分の数,座標値を
要素として持つ図形コマンドの生成を行う図形コマンド
生成手段と、生成された図形コマンドにより、指定され
た数の線分の描画処理を行う描画手段とを有し、図形の
描画に際して、アプリケーションプログラムで図形表示
位置の座標値の指定を行うときに、分岐数の指定を行え
るようにすることによって、ツリー構造のように分岐点
を持ち、一連続の線としては描画できない線を一回の描
画要求で表示可能にすることにより構成されている。
【0005】
【実施例】次に、本発明の実施例について図面を参照し
て説明する。図1は本発明の多分岐形状図形表示方式の
一実施例を表すブロック図である。図1は、利用者によ
る図形描画要求時の各座標の分岐数の指定、図形コマン
ドの生成、及び描画の処理の一例を示している。アプリ
ケーションプログラムで分岐数指定手段10によって、
図形表示位置の座標値及び分岐数が指定されると、図形
処理システム20では、図形コマンド生成手段21が呼
び出される。
て説明する。図1は本発明の多分岐形状図形表示方式の
一実施例を表すブロック図である。図1は、利用者によ
る図形描画要求時の各座標の分岐数の指定、図形コマン
ドの生成、及び描画の処理の一例を示している。アプリ
ケーションプログラムで分岐数指定手段10によって、
図形表示位置の座標値及び分岐数が指定されると、図形
処理システム20では、図形コマンド生成手段21が呼
び出される。
【0006】そして、図形コマンド生成手段21では、
オペレーションコードと座標数と各座標の分岐数及び座
標値とを要素として持つ図形コマンドを生成する。ま
た、描画手段22では、図形コマンド生成手段21によ
って生成された図形コマンドの分岐数を参照しながら、
図形表示装置30に図形の表示を行う。
オペレーションコードと座標数と各座標の分岐数及び座
標値とを要素として持つ図形コマンドを生成する。ま
た、描画手段22では、図形コマンド生成手段21によ
って生成された図形コマンドの分岐数を参照しながら、
図形表示装置30に図形の表示を行う。
【0007】図2は、分岐数指定手段10と図形コマン
ド生成手段21と描画手段22との処理の一例を示す流
れ図である。図2に示すように、まず、アプリケーショ
ンプログラムで、利用者は、図形描画の要求時に、各座
標について座標値とともに、各座標を始点とする線分の
数を指定する(処理201)。
ド生成手段21と描画手段22との処理の一例を示す流
れ図である。図2に示すように、まず、アプリケーショ
ンプログラムで、利用者は、図形描画の要求時に、各座
標について座標値とともに、各座標を始点とする線分の
数を指定する(処理201)。
【0008】そして、座標の指定順は、上から下とし、
分岐している場合には、左側の座標を優先させて指定す
る。もし、その座標から線分がさらに下に続いている場
合には、左側優先で下に辿っていき、線分の終わりまで
座標を指定していく。一つの線を辿ってその下端まで指
定したら、一つ上の分岐点に戻り、そこを始点とする線
を左側優先で下に辿っていき、下端まで座標を指定す
る。このときに、戻った分岐点の座標を再度指定する必
要はない。
分岐している場合には、左側の座標を優先させて指定す
る。もし、その座標から線分がさらに下に続いている場
合には、左側優先で下に辿っていき、線分の終わりまで
座標を指定していく。一つの線を辿ってその下端まで指
定したら、一つ上の分岐点に戻り、そこを始点とする線
を左側優先で下に辿っていき、下端まで座標を指定す
る。このときに、戻った分岐点の座標を再度指定する必
要はない。
【0009】図形描画が要求されると、オペレーション
コードと座標数と各座標について二次元あるいは三次元
の座標値データと分岐数の情報とを持つ図形コマンドを
生成する(処理202)。
コードと座標数と各座標について二次元あるいは三次元
の座標値データと分岐数の情報とを持つ図形コマンドを
生成する(処理202)。
【0010】そこで、処理202で生成された図形コマ
ンドを使用して線の描画を行うが、まず、図形コマンド
中の最初の座標から、分岐数が「0」である最初の座標
までは、一連続の図形として線を描画する(処理20
3)。そのときに、始点データとして処理した座標の分
岐数の値を、−1する。
ンドを使用して線の描画を行うが、まず、図形コマンド
中の最初の座標から、分岐数が「0」である最初の座標
までは、一連続の図形として線を描画する(処理20
3)。そのときに、始点データとして処理した座標の分
岐数の値を、−1する。
【0011】その後には、図形コマンドの各座標データ
を順に参照し(処理204)、その座標値を終点データ
として設定する(処理206)。始点は、そこまでの座
標データを逆に参照し、分岐数が1以上である最初の座
標である(処理207,208)。その座標値を始点デ
ータとして設定し、分岐数の値を−1する(処理20
9)。分岐数の値は、その座標を始点とする線分の描画
処理が全て終わった時点で0になる。
を順に参照し(処理204)、その座標値を終点データ
として設定する(処理206)。始点は、そこまでの座
標データを逆に参照し、分岐数が1以上である最初の座
標である(処理207,208)。その座標値を始点デ
ータとして設定し、分岐数の値を−1する(処理20
9)。分岐数の値は、その座標を始点とする線分の描画
処理が全て終わった時点で0になる。
【0012】そして、始点データと終点データとが設定
されると、線分の描画処理を行う(処理210)。
されると、線分の描画処理を行う(処理210)。
【0013】図3は、図形コマンド生成手段21で生成
される二次元あるいは三次元のコマンド形式の一例を示
す図である。図3に示すように、コマンド形式は、オペ
レーションコードと座標数と各座標に関しての座標値と
分岐数を示す情報とを持っている。
される二次元あるいは三次元のコマンド形式の一例を示
す図である。図3に示すように、コマンド形式は、オペ
レーションコードと座標数と各座標に関しての座標値と
分岐数を示す情報とを持っている。
【0014】図4は、ツリー構造の表示の一例を示す図
である。図4に示すような図形を描画しようとすると、
図中のアルファベットで示す順に、各座標について、座
標値を設定するとともに、分岐数を指定する。
である。図4に示すような図形を描画しようとすると、
図中のアルファベットで示す順に、各座標について、座
標値を設定するとともに、分岐数を指定する。
【0015】図5は、図4のツリー構造を描画するため
の本実施例の図形コマンドの一例を示す図である。図4
のようなツリー構造を表示しようとして、分岐数指定を
した図形描画要求により生成される図形コマンドは、三
次元の場合に、図5のようになる。この座標値及び分岐
数を利用して、図形描画手段22によって多分岐形状の
線を描画する。
の本実施例の図形コマンドの一例を示す図である。図4
のようなツリー構造を表示しようとして、分岐数指定を
した図形描画要求により生成される図形コマンドは、三
次元の場合に、図5のようになる。この座標値及び分岐
数を利用して、図形描画手段22によって多分岐形状の
線を描画する。
【0016】まず、最初の座標aから、分岐数が「0」
である最初の座標dまでは、一連続の線として描画す
る。このときに、座標a,座標b,座標cは、それぞれ
始点として処理したので、その分岐数を−1する。
である最初の座標dまでは、一連続の線として描画す
る。このときに、座標a,座標b,座標cは、それぞれ
始点として処理したので、その分岐数を−1する。
【0017】以降には、図形コマンドを順に参照してい
くが、次の座標であるeの分岐数は「0」なので、既に
描画した図形コマンドの座標を逆に参照していき、最初
に現れる分岐数が1以上である座標cを始点として、座
標cと座標eとを結ぶ線を描画する。座標cの分岐数は
−1され、分岐数は0になる。
くが、次の座標であるeの分岐数は「0」なので、既に
描画した図形コマンドの座標を逆に参照していき、最初
に現れる分岐数が1以上である座標cを始点として、座
標cと座標eとを結ぶ線を描画する。座標cの分岐数は
−1され、分岐数は0になる。
【0018】次の座標fに関しては、まず、座標値を終
点データとして設定し、既に描画した図形コマンドの座
標を逆に参照していき、最初に現れる分岐数が1以上で
ある座標bを始点として、座標bと座標fとを結ぶ線を
描画する。
点データとして設定し、既に描画した図形コマンドの座
標を逆に参照していき、最初に現れる分岐数が1以上で
ある座標bを始点として、座標bと座標fとを結ぶ線を
描画する。
【0019】以降に、同様の処理を、座標値データの終
わりまで繰り返す。
わりまで繰り返す。
【0020】
【発明の効果】以上説明したように、本発明の多分岐形
状図形表示方式は、分岐点を持つ線の表示に関して、利
用者が座標値指定の際に、分岐数の指定を行えるように
することによって、特にツリー構造のような図形を表示
するような場合に、図形の描画要求を複数回行う必要が
なく、そのために、図形処理システムでは、一つの図形
コマンドを生成すればよいという効果を有している。
状図形表示方式は、分岐点を持つ線の表示に関して、利
用者が座標値指定の際に、分岐数の指定を行えるように
することによって、特にツリー構造のような図形を表示
するような場合に、図形の描画要求を複数回行う必要が
なく、そのために、図形処理システムでは、一つの図形
コマンドを生成すればよいという効果を有している。
【図1】本発明の多分岐形状図形表示方式の一実施例を
示すブロック図である。
示すブロック図である。
【図2】分岐数指定手段10と図形コマンド生成手段2
1と描画手段22との処理の一例を示す流れ図である。
1と描画手段22との処理の一例を示す流れ図である。
【図3】図形コマンド生成手段21で生成されるコマン
ド形式の一例を示す図である。
ド形式の一例を示す図である。
【図4】ツリー構造の表示の一例を示す図である。
【図5】図4のツリー構造を描画するための本実施例の
図形コマンドの一例を示す図である。
図形コマンドの一例を示す図である。
10 分岐数指定手段 20 図形処理システム 21 図形コマンド生成手段 22 描画手段 30 図形表示装置
Claims (1)
- 【請求項1】 図形表示装置に図形の表示を行うとき
に、アプリケーションプログラムから図形描画要求があ
ると、図形コマンドを生成して、図形表示を行う機能を
有する情報処理システムの多分岐形状図形表示方式にお
いて、 アプリケーションプログラムで利用者が図形表示位置の
座標値を指定するときに、その座標を始点とする線分の
数も指定する分岐数指定手段と、 オペレーションコード,座標数,各座標を始点とする線
分の数,座標値を要素として持つ図形コマンドの生成を
行う図形コマンド生成手段と、 生成された図形コマンドにより、指定された数の線分の
描画処理を行う描画手段とを有し、 図形の描画に際して、アプリケーションプログラムで図
形表示位置の座標値の指定を行うときに、分岐数の指定
を行えるようにすることによって、ツリー構造のように
分岐点を持ち、一連続の線としては描画できない線を一
回の描画要求で表示可能にすることを特徴とする多分岐
形状図形表示方式。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP4217599A JP2932844B2 (ja) | 1992-08-17 | 1992-08-17 | 多分岐形状図形表示方式 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP4217599A JP2932844B2 (ja) | 1992-08-17 | 1992-08-17 | 多分岐形状図形表示方式 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0668230A true JPH0668230A (ja) | 1994-03-11 |
| JP2932844B2 JP2932844B2 (ja) | 1999-08-09 |
Family
ID=16706824
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP4217599A Expired - Lifetime JP2932844B2 (ja) | 1992-08-17 | 1992-08-17 | 多分岐形状図形表示方式 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2932844B2 (ja) |
-
1992
- 1992-08-17 JP JP4217599A patent/JP2932844B2/ja not_active Expired - Lifetime
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP2932844B2 (ja) | 1999-08-09 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| A01 | Written decision to grant a patent or to grant a registration (utility model) |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A01 Effective date: 19990427 |