JPH066924Y2 - 箔押し機 - Google Patents

箔押し機

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Publication number
JPH066924Y2
JPH066924Y2 JP1988143981U JP14398188U JPH066924Y2 JP H066924 Y2 JPH066924 Y2 JP H066924Y2 JP 1988143981 U JP1988143981 U JP 1988143981U JP 14398188 U JP14398188 U JP 14398188U JP H066924 Y2 JPH066924 Y2 JP H066924Y2
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JP
Japan
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foil stamping
foil
base frame
attached
eccentric cam
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Application number
JP1988143981U
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English (en)
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JPH0264035U (ja
Inventor
良雄 倉橋
Original Assignee
株式会社ヤマダイ美商
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  • Thermally Actuated Switches (AREA)
  • Control Of Resistance Heating (AREA)
  • Electronic Switches (AREA)

Description

【考案の詳細な説明】 (産業上の利用分野) 本考案は、金箔等に依る名入れ等の表示を行うための箔
押し機に関するものであって、財布、定期入れ、手帳等
の小物に対する箔押し目的が、極めて簡便に達成される
ようにしたものである。
(従来の技術) 従来の箔押し機は、極めて大型にして大重量のものであ
り、専従作業者がその操作を行うものであった。
(考案が解決しようとする問題点) 近来、例えば財布、定期入れ、手帳等の小物に対し、そ
の販売店に於いて直ちに、名入れ等の箔押しを行ないた
いと言うような強い要望がでている。
然し乍、従来の箔押し機は、極めて高価であり、かつそ
の操作も比較的面倒なものであったため、デパート等の
大型店でもこれの採用は困難とした。すなわち、このよ
うな箔押し作業は専用業者に依頼せざるを得ないため、
その場で箔押しを施した商品を、直ちに、購入者に渡す
と言うような販売システムを採ることが出来なかった。
本考案は、極めて廉価にしてかつ著しく軽量なる小型の
箔押し機を提供し、依って上記のような要望に応じ得る
ようにしたものである。
(問題点を解決するための手段) 本考案は、鈎状を呈する支持体2を基盤1上に立設し、
当該支持体2の先端に操作用基枠3を回転可能に取付け
ると共に、、当該操作用基枠3の上縁寄り部分には、下
縁をカム縁4aとする昇降操作用偏心カム片4を回転自在
に枢設し、また、該偏心カム片4の上縁には操作用レバ
ー5を取付け、更に、前記偏心カム片4に対する当接板
8をその両上端に固設した昇降杆6,7を、上記操作用基
枠3の底部3aに対して昇降自在に貫通させると共に、一
方の昇降杆7には、該当接板8を偏心カム片4に常に接
触させておくためのスプリング9を装着し、更に、上記
昇降杆6,7の下端に、熱伝導性に優れた材料で製しかつ
所要のヒーターを収装して成る箔押し用加熱体10を固設
し、更に、下面に箔押し用活字a…を一列状に並べて抑
止固定化するための取付け溝14bを設けて成りかつ熱伝
導性に優れた材料で製した箔押し用活字ホルダー14を、
上記箔押し用加熱体10の下面に着脱自在に取付けたこと
を特徴とする箔押し機に係るものである。
そして本考案は、作動温度の異なる第1サーモスタット
11と第2サーモスタット12を、箔押し用加熱体10に収装
のヒーター10bに対して並列状に連結し、当該両サーモ
スタットの切り換えを適宜切換えスイッチを介して行わ
せるように構成して実施することも出来る。
(作用) 本考案の使用に際しては、電源スイッチ20を入れ、箔押
し用加熱体10に収装したヒーター10bに対して通電す
る。この時、第1サーモスタット11か第2サーモスタッ
ト12の何れかを選択し、当該ヒーター10bの発熱温度を
設定する。このような温度設定のための切り換えは、切
換えスイッチ22を介して行う。すなわち、例えば100
〜120℃の温度と、160〜180℃の温度との切り
換えと言うように、箔押し対象物等に即応させて箔押し
温度の設定を成す。
ヒーター10bの発熱に基づき箔押し用加熱体10が加熱さ
れると共に、その熱は、当該箔押し用加熱体10の下面に
着脱自在に取り付けられている箔押し用活字ホルダー14
に伝えられる。従って、当該活字ホルダー14の下面に一
列状に並べて抑止固定化されている箔押し用活字a…が
加熱されて、箔押し可能状態におかれる。
この状態において、箔押し対象物を活字ホルダー14の下
方に位置させると共に、支持体2に於ける垂直部材2aに
取り付けた鈎状ホルダー17に装填した巻きテープ状箔A
を引き出して、これを当該箔押し対象物上に合わせる。
然る後、操作用レバー5を介して偏心カム片4を回転さ
せれば、そのカム作用に基づき当接板8を押し下げ、昇
降杆6,7を降下させる。
従って、当該昇降杆6,7の下端に取り付けられている箔
押し用加熱体10及び箔押し用活字ホルダー14が降下し、
加熱状態にある箔押し用活字a…が、上記箔押し対象物
に於ける巻きテープ状箔Aに覆われた部分に圧接し、所
定の箔押しが成されることとなる。
箔押し完了後は操作用レバー5を戻せば、スプリング9
の反発力に基づき、昇降杆6,7が上昇し、箔押し用加熱
体10及び箔押し用活字ホルダー14を元位置に復し、続い
ての箔押し作業に備えることとなる。
処で、箔押し用活字ホルダー14に対する箔押し用活字a
…の組変えであるが、これは、支持体2に装設されてい
る緊締用螺子Nを緩めることに依って、枢着用パイプ軸
18に対する締着板Mによる緊締を解消し、操作用基枠3
を回転させて、下記する箔押し用活字ホルダー14の操作
がし易い状態に転化する(約135度程度回転する)。
この状態に於いては、当該箔押し用活字ホルダー14は斜
め上方に向いているため、固定用摘み螺子15を緩めて、
当該活字ホルダー14の下面に設けた取付け溝14b内に一
列状に並べて収容されている箔押し用活字a…に対する
抑止を解消化し、この状態で当該箔押し用活字a…の組
換えを行うことが出来る。
組換え完了後は、再び固定用摘み螺子15を締めて箔押し
用活字a…を抑止固定化すると共に、前記した操作用基
枠3の復元的回動、並びにその締着を施せば、箔押し用
活字a…の組換え作業は完了する。
一方、このような活字の組換え時、当該活字ホルダー14
は加熱状態に保たれているため、その熱が直ぐに新たな
活字に伝えられ、約3秒程度で新たな活字による箔押し
作業が許容化される。
以上述べた活字の組換えは、同じ大きさの活字の場合で
あり、活字の大きさが異なる場合は、箔押し用活字ホル
ダー14自体を取り換えて行う。
すなわち、固定用摘み螺子16,16を緩めて、当該箔押し
用活字ホルダー14を箔押し用加熱体10から取り外すと共
に、活字がセットされた新たな活字ホルダー14を、その
取付け用突条14aを箔押し用加熱体10の下向き凹溝10aに
嵌入させると共に固定用摘み螺子16,16を締着すること
に依り取付ける。然る後、前記した操作用基枠3の復元
的回動、並びにその締着を施せば、大きさの異なる箔押
し用活字a…に対するの組換え作業は完了する。
(実施例) 本考案の構成を図面に示す実施例について詳細に説明す
れば次の通りである。
図に於いて、1は矩形状を呈する基盤、2は垂直部材2a
と水平部材2bとを具えた鈎状を呈する支持体であって、
当該支持体2は、垂直部材2aに依り基盤1上に立設状態
で取り付けられており、また、水平部材2bの先端には、
後述する箔押し用操作部が取り付けられている。尚、図
面に示す実施例にあっては、別体の垂直部材2aと水平部
材2bとを連結して支持体2を形成するように構成してあ
るが、これを鋳造等に基づき一体成形するように構成し
ても良い。
3は上記した支持体2に於ける水平部材2bの先端に回転
自在に取り付けた平面コ状を呈しかつ有底の操作用基枠
であって、その上縁寄り部分には、下縁をカム縁4aとす
る昇降操作用偏心カム片4が回転自在に枢設してある。
5は該カム片4の上縁に取り付けた操作用レバーであ
る。
なお、上記した操作用基枠3の回転範囲であるが、これ
は、当該操作用着枠3の下方に設けた後記箔押し用活字
ホルダー14が、下方位置から斜め上方に向いた位置まで
転化できるように、すなわち、約135度程度の回転が
可能化されるように構成してある。
また、上記した操作用基枠3の回転自在の取付けである
が、これは、第7図に示すように、当該操作用基枠3の
背面中心部に取り付けた枢着用パイプ軸18を、支持体2
に於ける水平部材2bの先端に張設した締着板Mに対して
回転自在に貫通させることに依って、当該操作用基枠3
を回転自在に支持している。そして、当該締着板Mは、
上記枢着用パイプ軸18に拡開自在に挟着させてあり、当
該締着板Mの締着に基づき、枢着用パイプ軸18に対する
固定、すなわち操作用基枠3の仮止め的固定を成すよう
に構成してある。更に、当該締着板Mは、支持体2に装
設の緊締用螺子Nを介してその拡開操作、すなわち枢着
用パイプ軸18に対する緩締操作が成されるように構成し
てある。
Sは支持体2の先端面所要箇所に突設したストッパーピ
ンであって、上述したような操作用基枠3に対する回転
範囲を規制するためのものである。
19は上記した枢着用パイプ軸18に介在させたスプリング
であって、当該枢着用パイプ軸18を反操作用基枠3側に
引っ張るようなバネ力を付与することに依り、当該操作
用基枠3の取付け上のガタ付き発生を阻止している。
なお、上記した枢着用パイプ軸18は通電用コード挿通用
パイプとしての役割も担っている。
6及び7は上記操作用基枠3の底部3aに対して昇降自在
に貫通させた昇降杆であって、その上端には、前記偏心
カム片4に対する当接板8が固設されている。
そして、一方の昇降杆7には、当接板8を常に偏心カム
片4に接触させるような力、すなわち、昇降杆6,7を
上昇状態に保持しておくためのスプリング9が装着され
ている。
10は上記した昇降杆6,7の下端に固設した箔押し用加
熱体であって、アルミ等熱伝導性に優れた材料で製して
あり、その内部にはヒーター10bが収装されている。そ
して、当該ヒーター10bには第1サーモスタット11及び
第2サーモスタット12が並列状に連結されており、後述
する切換えスイッチ22を介して当該両サーモスタットの
切り換えを成すことに依り、ヒーター10bの所定の温度
設定がなされるように構成してある。
また、該箔押し用加熱体10の下面には、後記する箔押し
用活字ホルダー14を着脱自在に取り付けるための下向き
凹溝10aが設けられている。
13は該箔押し用加熱体10を覆うためのカバー体であっ
て、該カバー体13は下面を開放面とするような形態を具
えたものである。
14はアルミ等熱伝導性に優れた材料で製した箔押し用活
字ホルダーであって、その上面には前記した箔押し用加
熱体10の下面に設けた下向き凹溝10aに対してしっくり
と嵌合させるための取付け用突条14aが形成されてお
り、またその下面には箔押し用活字a…を一列状に並べ
て取付けるための取付け溝14bが設けられている。15は
当該箔押し用活字a…を一列状に抑止固定化するための
固定用摘み螺子であって、上記箔押し用活字ホルダー14
の側面に出没自在に螺設してある。
16,16は上記した箔押し用活字ホルダー14に対する固定
用摘み螺子であって、当該活字ホルダー14の取付け用突
条14aを箔押し用加熱体10の下向き凹溝10aに嵌入させた
状態で締着することに依り、当該活字ホルダー14の着脱
自在な取付け目的を達成するためのものである。
17は既述した支持体2に於ける垂直部材2aに取り付けた
鈎状ホルダーであって、巻きテープ状箔Aを自由回転自
在に支持するためのものである。そして、当該巻きテー
プ状箔Aの先端は、上記した活字ホルダー14の下面側に
引き出されるように成っている。
20は電源スイッチ、21はパイロットランプ、22は既述し
た箔押し用加熱体10に収装したヒーター10bに対する温
度設定用たる第1サーモスタット11と第2サーモスタッ
ト12との何れかに切り換えるための切換えスイッチであ
って、これらは、支持体2に於ける水平部材2bの上面に
取り付けられている。
尚、上記した第1サーモスタット11と第2サーモスタッ
ト12とは作動温度が異なるものであり、箔押し対象物等
に即応させて、ヒーター10bに依る箔押し用加熱体10に
対する加熱を通常状態と、高温状態の二つの温度状態に
切り換え可能とするものである。そして、当該切り換え
は上記した切換えスイッチ22に依って行うわけである
が、当該切り換えスイッチ22は、多接点スイッチを使用
することに依り、上記した電源スイッチとしての役割も
一個のスイッチで果たすように構成しても良い。
(考案の効果) 本考案は以上詳述したような構成を採用したから、極め
て廉価にしてかつ著しい軽量性を具えた箔押し機の提供
が可能化されることとなる。従って、例えば財布、定期
入れ、手帳等の小物に対し、その販売店に於いて直ち
に、名入れ等の箔押しを行なうと言うような箔押しシス
テムの採用が、容易に達成化されることとなる。
そして、本考案はカム片4と操作用レバー5に基づくテ
コ的作用に依り、その操作時の圧力が約5倍程度に高め
られることとなり、従って、力の無い婦人であっても、
極めて強力かつ良好なる箔押し目的の達成が許容化され
る。
更に本考案は、下面に箔押し用活字a…を一列状に並べ
て抑止固定化するための取付け溝14bを設けて成りかつ
熱伝導性に優れた材料で製した箔押し用活字ホルダー14
を、上記箔押し用加熱体10の下面に着脱自在に取付ける
ように構成したから、既述したような操作に基づき、箔
押し用活字a…の組換えが極めて容易に達成されること
となり、従って、主として単品箔押しである上記のよう
なシステム採用のための箔押し機として、正に最適なも
のである。
更に本考案は、支持体2の先端に操作用基枠3を、当該
操作用着枠3の下方に設けた後記箔押し用活字ホルダー
14が、下方位置から斜め上方に向いた位置まで転化でき
るように回転可能に取付けるように構成したから、箔押
し用活字a…の組換えに際しては、操作用基枠3を回転
させて、箔押し用活字ホルダー14を斜め上方を向いた状
態に転化させることが出来る。従って、このような状態
で箔押し用活字a…の組換えを行うことに依り、その作
業が極めて容易かつ簡便化される。
また本考案は、発作動温度の異なる第1サーモスタット
11と第2サーモスタット12を、箔押し用加熱体10に収装
の発熱体10に対して並列状に連結し、当該両サーモスタ
ットの切り換えを適宜切換えスイッチを介して行わせる
ように構成した場合、箔押し対象物等に応じての箔押し
温度の変更が許容化されることとなる。従って、箔押し
対象物の範囲が無限とも言える程拡大し、紙、革、ビニ
ール、アクリル、ポリエチレン、ポリプロピレン等、数
百種類に及ぶ材料に対する箔押し目的の達成が図られ、
箔押し作業の多用性に大きく貢献することとなる。
【図面の簡単な説明】
図は本考案の一実施例を示すものであって、第1図は本
考案の一部切欠側面図、第2図は同上側面図、第3図は
同上正面図、第4図は同上平面図、第5図は箔押し用活
字ホルダー14の取付け部分を示す底面図、第6図は箔押
し用活字ホルダー14をやヽ下方から見た状態を示す斜視
図、第7図は操作用基枠3を回転自在に支持している枢
着用パイプ軸18に対する緩締用機構部分を示す断面図で
ある。 1……基盤、2……支持体 2a……垂直部材、2b……水平部材 3……操作用基枠、3a……底部 4……偏心カム片、4a……カム縁 5……操作用レバー、6,7……昇降杆 8……当接板、9……スプリング 10……箔押し用加熱体、10a……下向き凹溝 10b……ヒーター 11……第1サーモスタット 12……第2サーモスタット、13……カバー体 14……箔押し用活字ホルダー 14a……取付け用突条、14b……取付け溝 15……固定用摘み螺子、16……固定用摘み螺子 17……鈎状ホルダー 18……枢着用パイプ軸、19……スプリング 20……電源スイッチ 21……パイロットランプ、22……切換えスイッチ A……巻きテープ状箔 a……箔押し用活字 M……締着板、N……緊締用螺子 S……ストッパーピン

Claims (2)

    【実用新案登録請求の範囲】
  1. 【請求項1】鈎状を呈する支持体2を基盤1上に立設
    し、当該支持体2の先端に操作用基枠3を、当該操作用
    基枠3の下方に設けた後記箔押し用活字ホルダー14が、
    下方位置から斜め上方に向いた位置まで転化できるよう
    に回転可能に取付けると共に、当該操作用基枠3の上縁
    寄り部分には、下縁をカム縁4aとする昇降操作用偏心カ
    ム片4を回転自在に枢設し、また、該偏心カム片4の上
    縁には操作用レバー5を取付け、更に、前記偏心カム片
    4に対する当接板8をその両上端に固設した昇降杆6,7
    を、上記操作用基枠3の底部3aに対して昇降自在に貫通
    させると共に、一方の昇降杆7には、該当接板8を偏心
    カム片4に常に接触させておくためのスプリング9を装
    着し、更に、上記昇降杆6,7の下端に、熱伝導性に優れ
    た材料で製しかつ所要のヒーターを収装して成る箔押し
    用加熱体10を固設し、更に、下面に箔押し用活字a…を
    一列状に並べて抑止固定化するための取付け溝14bを設
    けて成りかつ熱伝導性に優れた材料で製した箔押し用活
    字ホルダー14を、上記箔押し用加熱体10の下面に着脱自
    在に取付けたことを特徴とする箔押し機。
  2. 【請求項2】作動温度の異なる第1サーモスタット11と
    第2サーモスタット12を、箔押し用加熱体10に収装の発
    熱体10に対して並列状に連結し、当該両サーモスタット
    の切り換えを適宜切換えスイッチを介して行わせるよう
    に構成してなる請求項1記載の箔押し機。
JP1988143981U 1988-11-02 1988-11-02 箔押し機 Expired - Lifetime JPH066924Y2 (ja)

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JPH0264035U JPH0264035U (ja) 1990-05-14
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KR20180111127A (ko) * 2017-03-31 2018-10-11 김송태 금박 인쇄 장치

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