JPH0669328U - 多気筒内燃機関のクランクケース過給装置 - Google Patents
多気筒内燃機関のクランクケース過給装置Info
- Publication number
- JPH0669328U JPH0669328U JP009907U JP990793U JPH0669328U JP H0669328 U JPH0669328 U JP H0669328U JP 009907 U JP009907 U JP 009907U JP 990793 U JP990793 U JP 990793U JP H0669328 U JPH0669328 U JP H0669328U
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- crankcase
- engine
- valve
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- Output Control And Ontrol Of Special Type Engine (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【目的】クランクケース過給装置における低負荷時の燃
費向上を図ると共にエンジンブレーキ機能を持たせるこ
とを目的とする。 【構成】機関の回転速度と負荷の検出値に基づき、高負
荷時は弁10を全閉としてクランクケース5内をクランク
回転位置が異なる気筒群毎に隔壁6で仕切り弁18を全
閉、弁21,24 を全開として吸入空気をクランクケース5
内で過給し各シリンダに供給する。低負荷時は弁10,18
を全開とし、弁21,24を全閉として吸入空気をクランク
ケースを経由させずにシリンダに供給して無過給とす
る。また、各センサ43〜46の検出信号に基づき、エンジ
ンブレーキスイッチON、アクセルペダル踏込みなし、
クランク接続、ギア入り状態のエンジンブレーキ作動条
件成立時は、弁9,18を全閉、弁21,24,27を半開(略全
閉)としてクランクケース内の圧縮負荷とポンピングロ
ス増大によりエンジンブレーキ力を発生させる。
費向上を図ると共にエンジンブレーキ機能を持たせるこ
とを目的とする。 【構成】機関の回転速度と負荷の検出値に基づき、高負
荷時は弁10を全閉としてクランクケース5内をクランク
回転位置が異なる気筒群毎に隔壁6で仕切り弁18を全
閉、弁21,24 を全開として吸入空気をクランクケース5
内で過給し各シリンダに供給する。低負荷時は弁10,18
を全開とし、弁21,24を全閉として吸入空気をクランク
ケースを経由させずにシリンダに供給して無過給とす
る。また、各センサ43〜46の検出信号に基づき、エンジ
ンブレーキスイッチON、アクセルペダル踏込みなし、
クランク接続、ギア入り状態のエンジンブレーキ作動条
件成立時は、弁9,18を全閉、弁21,24,27を半開(略全
閉)としてクランクケース内の圧縮負荷とポンピングロ
ス増大によりエンジンブレーキ力を発生させる。
Description
【0001】
本考案は、多気筒内燃機関のクランクケース過給装置に関し、特に、高負荷時 の過給能力と共に、低負荷時の燃費向上及びエンジンブレーキ力の向上をも図る ことができるクランクケース過給装置に関する。
【0002】
近年、低公害、低燃費化の要求から、過給化による機関出力の向上が望まれて いる。そして、内燃機関の過給方法の1つとしてクランクケースを利用して過給 するクランクケース過給装置が提案されている(例えば実開昭63−13284 1号公報等参照)。
【0003】 かかるクランクケース過給装置は、クランクケース内を少なくともクランク回 転位相の異なる気筒群毎に隔壁で仕切って複数のクランク室を形成し、各クラン ク室にそれぞれ逆止弁を介装した空気入口と空気出口を設け、空気入口側からエ アクリーナを介して外気を導入し、導入した空気をクランク室内で圧縮して空気 出口側から吸気マニホールドを介して各気筒に過給する構成である。
【0004】
しかしながら、上述した従来のクランクケース過給装置は、常時、過給動作が 行われる構造であるため、過給を必要としない機関の低負荷領域において、逆に 前記過給動作のためにフリクションが増大して燃費が悪化する虞れがあった。 また、過給による機関出力の向上に見合ったエンジンブレーキ力の向上が望ま れるが、圧縮ブレーキ(例えば実開平3−106107号公報及び実開平4−4 0135号公報等参照)やリターダ等では、コストが高い等の問題がある。
【0005】 本考案は上記の事情に鑑みてなされたものであり、過給による機関出力の向上 は勿論、低負荷時の燃費向上及びエンジンブレーキ力の向上も図ることができる クランクケース過給装置を提供することを目的とする。
【0006】
このため、本考案の多気筒内燃機関のクランクケース過給装置では、クランク ケース内を少なくともクランク回転位置の異なる気筒群毎に隔壁で仕切って複数 のクランク室を形成し、前記各隔壁に開閉弁を設けて各クランク室を連通可能に 構成すると共に、各クランク室に、それぞれ逆止弁を介装した空気入口と空気出 口を設ける一方、エアクリーナと吸気マニホールドとを接続する吸気通路に第1 通路開閉弁を介装し、該第1通路開閉弁下流側の吸気通路と前記各クランク室の 各空気出口とを連通する第1連通路に第2通路開閉弁を介装すると共に、前記第 1通路開閉弁より上流側の吸気通路と前記各クランク室の各空気入口とを連通す る第2連通路を設ける一方、機関負荷検出手段と、エンジンブレーキ作動条件判 定手段と、これら検出手段及び判定手段からの信号に基づいて、機関高負荷時に は前記開閉弁及び第1通路開閉弁を全閉、第2通路開閉弁を全開に駆動制御し、 機関低負荷時には前記開閉弁及び第1通路開閉弁を全開、第2通路開閉弁を全閉 に駆動制御し、エンジンブレーキ作動条件成立判定時には、前記開閉弁及び第1 通路開閉弁を全閉、第2通路開閉弁を半開に駆動制御する弁駆動制御手段とを備 えて構成した。
【0007】
かかる構成において、機関負荷検出手段から信号に基づいて、機関高負荷時に は、吸気通路の第1通路開閉弁とクランクケース内の各隔壁の開閉弁とを閉弁す ると共に、第1連通路の第2通路開閉弁を全開とする。これにより、エアクリー ナからの外気は、クランク回転位相の異なる気筒群毎に分割形成された各クラン ク室に導入され、クランク室内で圧縮されて、各クランク室の空気出口から第1 連通路を介して各気筒に供給され、過給が行われる。
【0008】 また、機関が低負荷の時には、第1通路開閉弁及び隔壁の開閉弁を開弁し第2 通路開閉弁を閉弁することによって、エアクリーナからの外気を、吸気通路を介 して各気筒に供給すると共に、クランクケース内での空気の圧縮が行われないよ うにする。これにより、低負荷時のフリクションが低減して燃費が向上する。 更に、エンジンブレーキ作動条件判定手段が、エンジンブレーキ作動条件成立 は判定した時には、開閉弁及び第1通路開閉弁を全閉、第2通路開閉弁を半開に する。これにより、クランクケース内における空気の圧縮と各気筒におけるポン ピングロスの増大によってエンジンブレーキ力が増大できる。
【0009】
以下、本考案の一実施例を図面に基づいて説明する。 6気筒内燃機関に適用した本実施例のクランクケース過給装置の構成を示す図 1〜図3において、機関本体1のピストン2は、クランク軸3の回転に伴ってコ ンロッド4を介しシリンダ内を往復動する。そして、前記クランク軸3が収納さ れるクランクケース5内は、クランク軸の回転位置が異なる気筒間に上壁6Aと 下壁6Bからなる隔壁6を設けて複数のクランク室7に分割形成されている。即 ち、図2に示すように、3番気筒と4番気筒間を除く他の気筒間に隔壁3を設け て5つのクランク室7に分割されている。各隔壁6には、隣接するクランク室7 間を連通する連通孔8が形成され、該連通孔8には、後述するコントロールユニ ット40によって制御されるアクチュエータ9を介して駆動される開閉弁10が それぞれ介装されて隣接するクランク室7が連通可能に構成されている。
【0010】 また、各クランク室7毎に、空気入口11と空気出口12が設けられ、各空気 入口11と空気出口12には、逆止弁13,14が介装されている。 一方、機関本体1に接続される吸気マニホールド15には、エアクリーナ16 から空気を供給する吸気管17が接続され、該吸気管17には、第1通路開閉弁 18が介装されている。また、前記吸気管17は、第1通路開閉弁18上流側で 分岐し、該分岐管19は前記各空気入口11に接続する図3に示す空気導入管2 0の入口に接続し、通路開閉弁21が介装されている。従って、前記分岐管19 が第2連通路に相当する。
【0011】 また、前記吸気マニホールド15と空気出口12との間には、空気導入管20 と略同形状の空気排出管22を介して第1連通路としての連通管23が設けられ 、第2通路開閉弁24が介装されている。 また、機関本体1に接続する排気マニホールド25には、排気管26が接続さ れ、通路開閉弁27が介装されている。
【0012】 図1中、28,29,30,31は、それぞれ第1通路開閉弁18、第2通路 開閉弁24及び両通路開閉弁21,27を駆動するアクチュエータを示す。 一方、コントロールユニット40は、例えばマイクロコンピュータを内蔵して 構成され、機関回転速度を検出する回転センサ41及び機関負荷を検出する機関 負荷検出手段としての負荷センサ42からの各回転速度N信号と負荷L信号に基 づいて、図4に示すマップに従い過給領域(図中A領域)か無過給領域(図中B 領域)かを判定し、図5のフローチャートに示すように前記各通路開閉弁と隔壁 6に設けた開閉弁を駆動制御する。また、エンジンブレーキ作動スイッチ43、 アクセルスイッチ44、クラッチスイッチ45及びギアポジションスイッチ46 からの各検出信号に基づいてエンジンブレーキ作動条件が成立したか否かを判定 し、エンジンブレーキ作動条件が成立と判定した時には、前記過給・無過給領域 判定に優先して図5のフローチャートに示す如く各通路開閉弁と隔壁6に設けた 開閉弁を駆動制御する。
【0013】 従って、エンジンブレーキ作動スイッチ43、アクセルスイッチ44、クラッ チスイッチ45、ギアポジションスイッチ46及びコントロールユニット40が エンジンブレーキ作動条件判定手段を構成し、コントロールユニット40及び各 アクチュエータが弁駆動制御手段を構成する。 次に、本実施例のクランクケース過給装置の動作を図5のフローチャートを参 照しながら説明する。
【0014】 まず、ステップ1(図中、S1で示し、以下同様とする)では、エンジンブレ ーキスイッチ43がONか否かを判定し、YESの時は、ステップ2〜4におい て、アクセルスイッチ44、クラッチスイッチ45及びギアポジションスイッチ 46からの検出信号に基づいて、それぞれアクセルペダルを離しているか、クラ ッチは接続しているか、ギアポジションがニュートラル以外の位置にあるかをそ れぞれ判定し、全ての条件が成立している時には、エンジンブレーキ作動条件が 成立していると判断し、エンジンブレーキを動作させるべくステップ5〜9の制 御を実行する。
【0015】 即ち、ステップ5においてアクチュエータ28を介して吸気管17に介装した 第1通路開閉弁18を全閉とし、ステップ6においてアクチュエータ9を介して 各隔壁6に設けた各開閉弁10を全閉とし、ステップ7においてアクチュエータ 29を介して連通管23に介装した第2通路開閉弁24を半開とし、ステップ8 においてアクチュエータ31を介して排気管26に介装した通路開閉弁27を半 開とし、ステップ9においてアクチュエータ30を介して分岐管19に介装した 通路開閉弁21を半開とする。
【0016】 ここで、前記半開とは、全閉ではないがほとんど全閉に近い状態を示し、前記 各弁21,24,27は絞り弁として機能する。 これにより、クランクケース5内が、クランク軸の回転位置の異なる気筒毎に 隔壁6によって仕切られ、また、各クランク室7内における空気の流入出の量が 分岐管19及び連通管23に介装した各弁21,24の絞り作用によって低下す ることにより、各クランク室7内における圧縮負荷とポンピングロスの増大とに よってピストン2の往復動を妨げる方向に力が作用してエンジンブレーキ力が発 生する。
【0017】 一方、ステップ1〜4において、いずれかの判定がNOとなった時は、エンジ ンブレーキ作動条件が不成立となってステップ10に進む。 ステップ10では、回転センサ41と負荷センサ42から機関回転速度Nと機 関負荷Lとを読み込む。 ステップ11では、ステップ10で読み込んだ機関回転速度Nと機関負荷Lと に基づいて図4のマップを用いて現在の運転領域がA領域か否かを判定する。A 領域、即ち、機関負荷の高い過給領域であると判定した時には、ステップ12、 13に進む。
【0018】 ステップ12では、第1通路開閉弁18と開閉弁10を全閉とし、ステップ1 3では、第2通路開閉弁24及び両通路開閉弁21,27を全開とする。 これにより、クランクケース5内が、クランク軸の回転位置の異なる気筒毎に 隔壁6によって仕切られ、また、エアクリーナ16からの空気は、分岐管19を 通って空気導入管20を介して各空気入口11からクランク室7内に導入され、 ここで圧縮された後、この圧縮空気は各空気出口12から空気排出管22を介し て連通管23を通って吸気マニホールド15から各吸気ポートを介して各シリン ダ内に供給されるので、クランクケース過給が行われる。
【0019】 一方、ステップ11の判定がNOとなり、B領域、即ち、機関負荷が低い無過 給領域であると判定しステップ14、15に進んだ時は、ステップ14では、開 閉弁10、第1通路開閉弁18及び通路開閉弁27を全開とし、ステップ15で は、通路開閉弁21及び第2通路開閉弁24を全閉とする。 これにより、クランクケース5内の各クランク室は各連通孔8を介して全て連 通状態となり、また、エアクリーナ16からの空気は、吸気管17から吸気マニ ホールド15を介して各シリンダ内に供給され、クランクケース5内を経由する ことなく通常の経路で、各シリンダに供給されることになり、過給は行われない 。従って、機関の低負荷領域において、常時過給が行われる構成の従来のクラン クケース過給装置に比べて、フリクションによるロスが少なく、低負荷時の燃費 が向上できる。
【0020】 尚、本実施例では、排気管26及び分岐管19にそれぞれ通路開閉弁27,2 1を設けたが、これら開閉弁を省略しても同様の効果を奏することができるもの である。
【0021】
以上説明したように本考案によれば、クランクケースを介して空気をシリンダ に供給する経路と、クランクケースを介さずにシリンダに空気を供給する経路を 設け、機関負荷状態に応じて経路を選択できるよう構成し、また、クランクケー ス内における圧縮機能を利用してエンジンブレーキ力を発生できるようにしたの で、機関高負荷時における出力を過給によって向上でき、また、機関低負荷時に は無過給とし且つ圧縮負荷とポンピングロスの増大を図って燃費を向上でき、更 には、高コストのブレーキ装置を搭載することなくエンジンブレーキ力を向上で きる。
【図1】本考案のクランクケース過給装置の要部断面図
【図2】図1の左側面から見た一部断面図
【図3】図1の右側面から見た図
【図4】機関回転速度と機関負荷に基づく過給領域と無
過給領域を示すマップ図
過給領域を示すマップ図
【図5】同上実施例の各弁の制御動作を示すフローチャ
ート
ート
1 機関本体 5 クランクケース 6 隔壁 7 クランク室 9,28,29 アクチュエータ 10 開閉弁 11 空気入口 12 空気出口 13,14 逆止弁 17 吸気管 18 第1通路開閉弁 19 分岐管(第2連通路) 23 連通管(第1連通路) 24 第2通路開閉弁 40 コントロールユニット 41 回転センサ 42 負荷センサ 43 エンジンブレーキスイッチ 44 アクセルスイッチ 45 クラッチスイッチ 46 ギアポジションスイッチ
Claims (1)
- 【請求項1】クランクケース内を少なくともクランク回
転位置の異なる気筒群毎に隔壁で仕切って複数のクラン
ク室を形成し、前記各隔壁に開閉弁を設けて各クランク
室を連通可能に構成すると共に、各クランク室に、それ
ぞれ逆止弁を介装した空気入口と空気出口を設ける一
方、エアクリーナと吸気マニホールドとを接続する吸気
通路に第1通路開閉弁を介装し、該第1通路開閉弁下流
側の吸気通路と前記各クランク室の各空気出口とを連通
する第1連通路に第2通路開閉弁を介装すると共に、前
記第1通路開閉弁より上流側の吸気通路と前記各クラン
ク室の各空気入口とを連通する第2連通路を設ける一
方、機関負荷検出手段と、エンジンブレーキ作動条件判
定手段と、これら検出手段及び判定手段からの信号に基
づいて、機関高負荷時には前記開閉弁及び第1通路開閉
弁を全閉、第2通路開閉弁を全開に駆動制御し、機関低
負荷時には前記開閉弁及び第1通路開閉弁を全開、第2
通路開閉弁を全閉に駆動制御し、エンジンブレーキ作動
条件成立判定時には、前記開閉弁及び第1通路開閉弁を
全閉、第2通路開閉弁を半開に駆動制御する弁駆動制御
手段とを備えて構成したことを特徴とする多気筒内燃機
関のクランクケース過給装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP009907U JPH0669328U (ja) | 1993-03-09 | 1993-03-09 | 多気筒内燃機関のクランクケース過給装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP009907U JPH0669328U (ja) | 1993-03-09 | 1993-03-09 | 多気筒内燃機関のクランクケース過給装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0669328U true JPH0669328U (ja) | 1994-09-30 |
Family
ID=18529327
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP009907U Pending JPH0669328U (ja) | 1993-03-09 | 1993-03-09 | 多気筒内燃機関のクランクケース過給装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0669328U (ja) |
-
1993
- 1993-03-09 JP JP009907U patent/JPH0669328U/ja active Pending
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