JPH0669414B2 - 調理器具の蓋体係止装置 - Google Patents
調理器具の蓋体係止装置Info
- Publication number
- JPH0669414B2 JPH0669414B2 JP8080288A JP8080288A JPH0669414B2 JP H0669414 B2 JPH0669414 B2 JP H0669414B2 JP 8080288 A JP8080288 A JP 8080288A JP 8080288 A JP8080288 A JP 8080288A JP H0669414 B2 JPH0669414 B2 JP H0669414B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- lid
- lid locking
- undercut
- dew
- locking
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired - Lifetime
Links
- 238000010411 cooking Methods 0.000 claims description 11
- 239000011347 resin Substances 0.000 claims description 10
- 229920005989 resin Polymers 0.000 claims description 10
- 238000009825 accumulation Methods 0.000 claims description 7
- 238000000465 moulding Methods 0.000 claims description 5
- 239000002184 metal Substances 0.000 claims 1
- 241001274961 Rubus repens Species 0.000 description 7
- 230000001681 protective effect Effects 0.000 description 3
- 230000002093 peripheral effect Effects 0.000 description 2
- 101100298225 Caenorhabditis elegans pot-2 gene Proteins 0.000 description 1
- 238000004140 cleaning Methods 0.000 description 1
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
Landscapes
- Cookers (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】 産業上の利用分野 本発明は、調理器具の蓋体係止装置に関するものであ
る。
る。
従来の技術 従来の調理器具の蓋体係止装置は、例えば特公昭58−43
087号公報に示されいるように、樹脂製の環状の上枠の
外周に蓋体係止部を一体に形成し、この蓋体係止部を覆
うように別部品のフックカバーを設けていた。
087号公報に示されいるように、樹脂製の環状の上枠の
外周に蓋体係止部を一体に形成し、この蓋体係止部を覆
うように別部品のフックカバーを設けていた。
発明が解決しようとする課題 上記従来の調理器具においては、上枠の外周に蓋体係止
部を設け、さらにその外方に別部品のフックカバーを設
けていたため、器具本体からの突出寸法が大きくなり、
またフックカバーに衝撃が加わった時は、ずれたり破損
したりしていた。さらにフックカバーと蓋体係止部の間
に露等が入った場合、掃除が困難となるものであった。
また、これらの組立てに手間がかかるとともに、部品価
格も高くなるという問題点があった。
部を設け、さらにその外方に別部品のフックカバーを設
けていたため、器具本体からの突出寸法が大きくなり、
またフックカバーに衝撃が加わった時は、ずれたり破損
したりしていた。さらにフックカバーと蓋体係止部の間
に露等が入った場合、掃除が困難となるものであった。
また、これらの組立てに手間がかかるとともに、部品価
格も高くなるという問題点があった。
本発明はこのような問題点を解決するもので、コスト的
にも安価にして、コンパクトで、しかも強固な蓋体係止
部が得られ、さらには蓋体係止部とこの蓋体係止部を覆
うカバーとの間に入った露等の処理も容易に行なえる調
理器具の蓋体係止装置を提供することを目的とするもの
である。
にも安価にして、コンパクトで、しかも強固な蓋体係止
部が得られ、さらには蓋体係止部とこの蓋体係止部を覆
うカバーとの間に入った露等の処理も容易に行なえる調
理器具の蓋体係止装置を提供することを目的とするもの
である。
課題を解決するための手段 上記目的を達成するために本発明は、係止用フックレバ
ーを係止するアンダーカット部を有した蓋体係止部と、
この蓋体係止部の外方に設けられた外壁とを樹脂製の上
枠に一体に形成し、かつ前記蓋体係止部のアンダーカッ
ト部を成形金型のくい切り構造で形成し、蓋体係止部の
下方に穴を形成したものである。
ーを係止するアンダーカット部を有した蓋体係止部と、
この蓋体係止部の外方に設けられた外壁とを樹脂製の上
枠に一体に形成し、かつ前記蓋体係止部のアンダーカッ
ト部を成形金型のくい切り構造で形成し、蓋体係止部の
下方に穴を形成したものである。
また、蓋体係止部と外壁との間に入った露等が床面に落
下し、床面を汚すことのないように、器具本体の下部の
下枠を樹脂で構成し、この下枠に、蓋体係止部の下方に
対応して露溜り部を一体に形成したものである。
下し、床面を汚すことのないように、器具本体の下部の
下枠を樹脂で構成し、この下枠に、蓋体係止部の下方に
対応して露溜り部を一体に形成したものである。
作用 上記のような構成とすることにより、蓋体係止部と外壁
の間に入った露等は、アンダーカット部を成形金型のく
い切り構造で形成した蓋体係止部の下方に形成された穴
から落下し、そして器具本体の下部の下枠に一体に形成
した露溜りへ導かれるため、床面に落下させることな
く、容易に処理することができる。
の間に入った露等は、アンダーカット部を成形金型のく
い切り構造で形成した蓋体係止部の下方に形成された穴
から落下し、そして器具本体の下部の下枠に一体に形成
した露溜りへ導かれるため、床面に落下させることな
く、容易に処理することができる。
また、蓋体係止部と、この蓋体係止部の外方に設けられ
た外壁は樹脂製の上枠に一体に形成しているため、強度
的に強くなるとともに、コンパクトなデザインとするこ
とができる。
た外壁は樹脂製の上枠に一体に形成しているため、強度
的に強くなるとともに、コンパクトなデザインとするこ
とができる。
実施例 以下、本発明の一実施例を添付図面にもとづいて説明す
る。第1図〜第5図において、1は保護枠で、この保護
枠1にはヒーター(図示せず)が取付けられ、かつこの
保護枠1は鍋2が密着状態に装着できるように上部を開
放した形となっており、その上部フランジが樹脂製の環
状の上枠3に固着されている。またこの上枠3には、蓋
体係止部4とヒンジ部5が一体に形成され、かつ外周下
部にはアンダーカット部17を設け、このアンダーカット
部17にボディ6の端部カーリング部7が圧入されて器具
本体の外かくを構成している。8は下枠であり、この下
枠8は器具本体の下部を覆い、前記上枠3と同様、ボデ
ィ6が圧入固定されている。
る。第1図〜第5図において、1は保護枠で、この保護
枠1にはヒーター(図示せず)が取付けられ、かつこの
保護枠1は鍋2が密着状態に装着できるように上部を開
放した形となっており、その上部フランジが樹脂製の環
状の上枠3に固着されている。またこの上枠3には、蓋
体係止部4とヒンジ部5が一体に形成され、かつ外周下
部にはアンダーカット部17を設け、このアンダーカット
部17にボディ6の端部カーリング部7が圧入されて器具
本体の外かくを構成している。8は下枠であり、この下
枠8は器具本体の下部を覆い、前記上枠3と同様、ボデ
ィ6が圧入固定されている。
また器具本体の上部は、前述したように上部が開放して
おり、この上部開放部を蓋体9がカバーし、この蓋体9
は上枠3のヒンジ部5をも貫通したヒンジ軸10を支点と
して回動自在に枢着されている。蓋体9の係止装置は、
蓋体9に軸部11が一体に形成され、この軸部11に係止用
フックレバー12を装着し、かつバネ13を取付けることに
よってフックレバー12は蓋体9に装着され、かつ軸部11
を支点として上方のボタン14を操作によりシーソー動作
を行なって、本体側の蓋体係止部4に係止あるいはその
係止が解除されるものである。また蓋体9は蓋カバー15
により覆われている。
おり、この上部開放部を蓋体9がカバーし、この蓋体9
は上枠3のヒンジ部5をも貫通したヒンジ軸10を支点と
して回動自在に枢着されている。蓋体9の係止装置は、
蓋体9に軸部11が一体に形成され、この軸部11に係止用
フックレバー12を装着し、かつバネ13を取付けることに
よってフックレバー12は蓋体9に装着され、かつ軸部11
を支点として上方のボタン14を操作によりシーソー動作
を行なって、本体側の蓋体係止部4に係止あるいはその
係止が解除されるものである。また蓋体9は蓋カバー15
により覆われている。
16は蓋体係止部4の外方に位置して前記上枠3に一体に
形成された外壁で、この外壁16の上方は蓋体9の外周端
面と相対応しており、蓋体9の閉塞時は、外方からフッ
クレバー12等の中味が見えないようにしている。したが
って、外観上美しく仕上げることができるとともに、強
度的にも強くすることができる。また、蓋体係止部4の
アンダーカット部17は成形金型のくい切り構造で形成さ
れるもので、これにより、外壁16の下方には穴18を設け
ることができる。この穴18により調理時に蓋カバー15等
に付着した露等が入った時でも、空間19に露等が溜るこ
とはない。この結果、露等が溜ることによる異臭等の害
が発生することもない。
形成された外壁で、この外壁16の上方は蓋体9の外周端
面と相対応しており、蓋体9の閉塞時は、外方からフッ
クレバー12等の中味が見えないようにしている。したが
って、外観上美しく仕上げることができるとともに、強
度的にも強くすることができる。また、蓋体係止部4の
アンダーカット部17は成形金型のくい切り構造で形成さ
れるもので、これにより、外壁16の下方には穴18を設け
ることができる。この穴18により調理時に蓋カバー15等
に付着した露等が入った時でも、空間19に露等が溜るこ
とはない。この結果、露等が溜ることによる異臭等の害
が発生することもない。
また、蓋体係止部4と外壁16との隙間はフックレバー12
の回動範囲を確保すればよいため、ボディ6からの突出
代Aを最小限とすることができる。そしてまた蓋体係止
部4はボディ6の中心方向へ近づけるように位置させれ
ば、外壁16の突出代Aは少なくなるが、あまり近づける
と上枠3とボディ6との間から器具本体の内部へ露等が
入って電気的障害が発生する危険があるため、第3図に
示すように、蓋体係止部4の外面20のボディ6のカーリ
ング部7の頂点部21からの出代Bを0以上とすれば、こ
の危険を防止できる。
の回動範囲を確保すればよいため、ボディ6からの突出
代Aを最小限とすることができる。そしてまた蓋体係止
部4はボディ6の中心方向へ近づけるように位置させれ
ば、外壁16の突出代Aは少なくなるが、あまり近づける
と上枠3とボディ6との間から器具本体の内部へ露等が
入って電気的障害が発生する危険があるため、第3図に
示すように、蓋体係止部4の外面20のボディ6のカーリ
ング部7の頂点部21からの出代Bを0以上とすれば、こ
の危険を防止できる。
22は下枠8に一体形成された露溜り部で、この露溜り部
22は穴18の下方に位置し、穴18から落下した露等を受け
るもので、これにより、床面に露等が落下することはな
くなり、床面を汚すこともない。
22は穴18の下方に位置し、穴18から落下した露等を受け
るもので、これにより、床面に露等が落下することはな
くなり、床面を汚すこともない。
23はボディ6に設けられた溝で、この溝23は穴18から露
溜り部22をつないでおり、穴18から出た露等はこの溝23
を伝わって落下するため、露溜り部22に確実に収容する
ことができる。これにより、ボディ6の補強も行なえる
とともに、露溜り部22の幅を狭くすることができるた
め、外観上も良好となる。
溜り部22をつないでおり、穴18から出た露等はこの溝23
を伝わって落下するため、露溜り部22に確実に収容する
ことができる。これにより、ボディ6の補強も行なえる
とともに、露溜り部22の幅を狭くすることができるた
め、外観上も良好となる。
発明の効果 上記実施例の説明から明らかなように本発明によれば、
係止用フックレバーを係止するアンダーカット部を有し
た蓋体係止部と、この蓋体係止部の外方に設けられた外
壁とを樹脂製の上枠に一体に形成し、かつ前記蓋体係止
部のアンダーカット部を成形金型のくい切り構造で形成
し、蓋体係止部の下方に穴を形成しているため、蓋体係
止部と外壁との空間に入った露等が溜ることはなくなる
とともに、強固で優美な外観が得られる。また、蓋体係
止部をボティのカーリング部の頂点部より外方に位置さ
せているため、器具本体の内部への露等の侵入を確実に
防止できる。そしてまた樹脂製の下枠に、蓋体係止部の
下方に対応して露溜り部を一体に形成しているため、蓋
体係止部のくい切り穴より落下した露等は床面に落下す
ることなく、露溜り部に収容されることになり、その結
果、床面を汚すということはなくなる。さらに、蓋体係
止部のアンダーカット部のくい切り部と、露溜り部を結
ぶ溝を器具本体に設けているため、露溜り部の幅も狭く
することができるものである。
係止用フックレバーを係止するアンダーカット部を有し
た蓋体係止部と、この蓋体係止部の外方に設けられた外
壁とを樹脂製の上枠に一体に形成し、かつ前記蓋体係止
部のアンダーカット部を成形金型のくい切り構造で形成
し、蓋体係止部の下方に穴を形成しているため、蓋体係
止部と外壁との空間に入った露等が溜ることはなくなる
とともに、強固で優美な外観が得られる。また、蓋体係
止部をボティのカーリング部の頂点部より外方に位置さ
せているため、器具本体の内部への露等の侵入を確実に
防止できる。そしてまた樹脂製の下枠に、蓋体係止部の
下方に対応して露溜り部を一体に形成しているため、蓋
体係止部のくい切り穴より落下した露等は床面に落下す
ることなく、露溜り部に収容されることになり、その結
果、床面を汚すということはなくなる。さらに、蓋体係
止部のアンダーカット部のくい切り部と、露溜り部を結
ぶ溝を器具本体に設けているため、露溜り部の幅も狭く
することができるものである。
第1図は本発明の一実施例を示す調理器具の蓋体係止装
置の要部断面図、第2図は同調理器具の外観正面図、第
3図は同蓋体係止装置の要部拡大断面図、第4図は露溜
り部の拡大断面図、第5図は器具本体の溝部の構成を示
す斜視図である。 2……鍋(容器)、3……上枠、4……蓋体係止部、6
……ボディ、7……カーリング部、8……下枠、9……
蓋体、12……係止用フックレバー、16……外壁、17……
アンダーカット部、18……穴、21……カーリング部の頂
点部、22……露溜り部、23……溝。
置の要部断面図、第2図は同調理器具の外観正面図、第
3図は同蓋体係止装置の要部拡大断面図、第4図は露溜
り部の拡大断面図、第5図は器具本体の溝部の構成を示
す斜視図である。 2……鍋(容器)、3……上枠、4……蓋体係止部、6
……ボディ、7……カーリング部、8……下枠、9……
蓋体、12……係止用フックレバー、16……外壁、17……
アンダーカット部、18……穴、21……カーリング部の頂
点部、22……露溜り部、23……溝。
Claims (4)
- 【請求項1】内部に容器を備えた器具本体と、前記容器
の上部開口部を覆い、一端に係止用フックレバーを設
け、かつ他端を器具本体に回動自在に軸支した蓋体とを
備え、前記フックレバーを係止するアンダーカット部を
有した蓋体係止部と、この蓋体係止部の外方に設けられ
た外壁とを、前記器具本体の上部外周を構成する樹脂製
の上枠に一体に形成し、かつ前記アンダーカット部は成
形金型のくい切り構造で形成し、蓋体係止部の下方に穴
を形成した調理器具の蓋体係止装置。 - 【請求項2】器具本体を、樹脂製の上枠と、この上枠に
嵌合固着され、かつ金属板を筒状にした後、両端をカー
リング加工して構成したボディとで構成し、アンダーカ
ット部の位置を少なくともボディのカーリング部の頂点
部より外方に位置させた特許請求の範囲第1項記載の調
理器具の蓋体係止装置。 - 【請求項3】器具本体の下部の下枠を樹脂で構成し、こ
の下枠に、蓋体係止部の下方に対応して露溜り部を一体
に形成した特許請求の範囲第1項記載の調理器具の蓋体
係止装置。 - 【請求項4】蓋体係止部のアンダーカット部のくい切り
部と、露溜り部を結ぶ溝を器具本体に設けた特許請求の
範囲第1項または第3項記載の調理器具の蓋体係止装
置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP8080288A JPH0669414B2 (ja) | 1988-03-31 | 1988-03-31 | 調理器具の蓋体係止装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP8080288A JPH0669414B2 (ja) | 1988-03-31 | 1988-03-31 | 調理器具の蓋体係止装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH01254118A JPH01254118A (ja) | 1989-10-11 |
| JPH0669414B2 true JPH0669414B2 (ja) | 1994-09-07 |
Family
ID=13728597
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP8080288A Expired - Lifetime JPH0669414B2 (ja) | 1988-03-31 | 1988-03-31 | 調理器具の蓋体係止装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0669414B2 (ja) |
-
1988
- 1988-03-31 JP JP8080288A patent/JPH0669414B2/ja not_active Expired - Lifetime
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH01254118A (ja) | 1989-10-11 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| CA1286267C (en) | Wastebasket and inner liner retainer | |
| JPH0669414B2 (ja) | 調理器具の蓋体係止装置 | |
| US5884341A (en) | Family toilet seat | |
| JP2598377B2 (ja) | 動物かご | |
| JPH0722542B2 (ja) | 調理器 | |
| WO1990004339A1 (en) | Improvements in or relating to fragrance containers | |
| JPS6310113Y2 (ja) | ||
| JPH0358247U (ja) | ||
| JPH062630Y2 (ja) | 調理器 | |
| JPS6129633Y2 (ja) | ||
| JP3011049U (ja) | キャリング・ハンドル具備のフードボックス | |
| JPS6136173Y2 (ja) | ||
| JPS631945Y2 (ja) | ||
| JPS6310114Y2 (ja) | ||
| EP0057775A1 (en) | Cooking appliance with detachable lid | |
| JPS5822649Y2 (ja) | 圧力調理器 | |
| JPH01150522U (ja) | ||
| JPH031700Y2 (ja) | ||
| EP0630201A1 (en) | KITCHEN MACHINE. | |
| JPH0296Y2 (ja) | ||
| JPS6136165Y2 (ja) | ||
| JPH0310927Y2 (ja) | ||
| JPS6226006Y2 (ja) | ||
| JP4003967B2 (ja) | 炊飯器 | |
| JPH0436771Y2 (ja) |