JPH0670091U - 感知器ベース - Google Patents
感知器ベースInfo
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- JPH0670091U JPH0670091U JP764793U JP764793U JPH0670091U JP H0670091 U JPH0670091 U JP H0670091U JP 764793 U JP764793 U JP 764793U JP 764793 U JP764793 U JP 764793U JP H0670091 U JPH0670091 U JP H0670091U
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Landscapes
- Fire Alarms (AREA)
- Details Of Connecting Devices For Male And Female Coupling (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【目的】 複数の電線接続端子を有する構成において電
線の結線を正確に行えるようにした感知器ベースの構造
を提供する。 【構成】 周辺機器からの電線40を接続する第2電線
接続端子6−2の表面、即ち第2電線接続端子6−2を
構成するハウジング体6zの表面色のみを、例えば赤や
青や緑などの、第1電線接続端子6−1の表面色(白若
しくは薄灰色)とははっきりと異なる色にして、防災機
器を接続する前記第1電線接続端子6−1と、周辺機器
を接続する前記第2電線接続端子6−2とが視覚的には
っきりと識別出来るようにした。
線の結線を正確に行えるようにした感知器ベースの構造
を提供する。 【構成】 周辺機器からの電線40を接続する第2電線
接続端子6−2の表面、即ち第2電線接続端子6−2を
構成するハウジング体6zの表面色のみを、例えば赤や
青や緑などの、第1電線接続端子6−1の表面色(白若
しくは薄灰色)とははっきりと異なる色にして、防災機
器を接続する前記第1電線接続端子6−1と、周辺機器
を接続する前記第2電線接続端子6−2とが視覚的には
っきりと識別出来るようにした。
Description
【0001】
本考案は、煙や熱等を感知する感知器ヘッドを着脱自在に取付け固定する感知 器ベースに関するものである。
【0002】
従来の火災感知器は、火災受信機や他の火災感知器や発信器や中継器等に代表 される防災機器(図示せず)に、対の電線から成る感知器回線(図示せず)を介 して回線接続して使用するものであり、中央の火災受信機との間で信号の送受信 を行い、火災に関係する煙や熱などの情報(例えば現時刻の煙濃度や温度変化な どの物理量情報や、高レベルの煙や熱を検知したという火災発報信号など)を感 知して、該情報を前記感知器回線を介して中央の火災受信機に送信するようにな っている。一般によく知られている火災感知器としては、例えば図3に示すよう なものがあり、該火災感知器は、煙や熱などを感知する感知器ヘッド10と、該 感知器ヘッド10を着脱自在に取付け固定する感知器ベース1とから成っている 。該感知器ベース1は、天井材などの取付け材にねじなどにより固定される。
【0003】 前記感知器ベース1は、前記電線40を電気的接続する電線接続端子6−1と 、前記感知器ヘッド10に着脱自在に電気的接続する連結端子3a,5aと、発 光素子を有して成る発光灯部9aとを具備して成っている。前記電線接続端子6 −1は、電線40を差込み接続する速結端子構造の端子であり、前段の防災機器 (火災受信機や他の火災感知器や発信器や中継器)からの2本の電線40と、次 段の防災機器(他の火災感知器や発信器)からの2本の電線40とが各々電気的 接続されるよう、計4本の電線40を接続出来るようになっている。
【0004】 ところで、従来例として挙げた図3の感知器ベース1においては、前記連結端 子3a,5aが、前記感知器ヘッド10と感知器ベース1との機械的固定をも賄 うような構成になっている。即ち、従来例においては、天井材等の取付け材に固 定された感知器ベース1に、前記感知器ヘッド10を合わせ、該感知器ヘッド1 0を一方向に回転させることにより、前記感知器ヘッド10に設けられた鉤型端 子(図示せず)が、前記連結端子3a,5aに引っ掛け係止され、これにより、 感知器ヘッド10と感知器ベース1とが、着脱自在に電気的且つ機械的に接続固 定されるようになっている。無論、前記感知器ベース1と前記感知器ヘッド10 との機械的固定のための手段を、前記連結端子3a,5aとは別に設けたものも ある。
【0005】 又、前記発光灯部9aは、前記感知器ヘッド10の火災発報信号を検出して点 灯すると共に、火災受信機からの火災復旧の操作がなされるまで発光素子の点灯 状態を自己保持するようになっている。該発光灯部9aの自己保持点灯により、 どの火災感知器が火災発報したかを容易に発見することが出来るようになってい る。
【0006】 図4は、前記速結端子構造の電線接続端子6−1を示す断面図である。速結端 子構造の電線接続端子6−1は、図4に示すように、金属製のコ形の端子板13 と、前記端子板13に内包される鎖錠ばね14とを、電線挿入孔6aを有するハ ウジング6xとから成っている。前記端子板13は、導電板5bにより発光灯部 9aに電気的接続されており、該発光灯部9aは前記連結端子5aに電気的接続 されている。
【0007】 前記電線接続端子に電線40を接続する場合、電線40の被覆部40b先端を 剥がして芯線40aを露出させ、該芯線40aを前記電線挿入孔6aから差し込 むようにする。すると、該芯線40aが前記鎖錠ばね14と前記端子板13との 間に介入されると共に、前記鎖錠ばね14が芯線40aを前記端子板13に押し 付けて、前記端子板13と前記芯線40aとを電気的接触させる。このとき、前 記鎖錠ばね14は、前記芯線40aの挿入方向を向くよう前記芯線40aに斜め に引っ掛かるため、芯線40aを電線挿入孔から抜こうとしても簡単には抜けな いようになっている。但し、一般の速結端子構造の電線接続端子には、前記芯線 40aを前記電線挿入孔6aから引き抜くための専用のボタンが設けられている 。
【0008】 ところで、最近の火災感知器は、そのもの単体で使われることは少なく、前記 防災機器や、該防災機器以外の周辺機器(例えば、火災表示灯や中継リレーなど )と組み合わされて、自動火災報知システムの一構成要素として使用されること が多い。図5は、該自動火災報知システムの一従来形態を示すシステム図である 。図5において、33は火災受信機であり、31は、前記防災機器の発報により 点灯する火災表示灯や、火災に伴って連動制御する機器を接続する中継リレー等 の周辺機器である。端子FA,FBには、住宅情報機器など火災発報に伴って連 動制御する機器(図示せず)が接続される。又、前記周辺機器31には、その具 備する端子Icを介して火災受信機33から電源が供給される。
【0009】 上記の形態の自動火災報知システムにおいては、前記感知器ベース1に3種類 の端子が必要となる。即ち、共通端子Cと、前記火災受信機33等の防災機器に 信号線接続される端子Lと、前記周辺機器31に信号線接続される端子Sとを必 要とする。前記感知器ベース1は、前記端子Lを介して、感知器ヘッド10から の火災発報信号(接点出力信号)を火災受信機33に送信すると共に、前記端子 Sを介して、前記周辺機器31に火災発報信号を送信する。該周辺機器31は、 前記火災発報信号を受信することにより連動する。
【0010】
然しながら、従来の感知器ベース1においては、各端子に電線40を接続する 結線作業の際に、共に信号線を接続する前記端子Lと前記端子Sとの識別がしに くく、結線ミスを起こすことが多分にあった。
【0011】 本考案は上記課題を解決するために成されたもので、その目的とするところは 、複数の電線接続端子を有する構成において電線の結線を正確に行えるようにし た感知器ベースの構造を提供することにある。
【0012】
上記課題を解決するために成された本考案は、感知器ヘッドを着脱自在に取付 け固定する感知器ベースであって、該感知器ヘッドに着脱自在に電気的接続する 連結端子と、該連結端子に電気的接続され且つ防災機器に接続された電線を接続 する第1の電線接続端子と、前記連結端子に電気的接続され且つ前記防災機器以 外の周辺機器に接続された電線を接続する第2の電線接続端子と、を具備して成 る感知器ベースにおいて、前記第1の電線接続端子の表面色と前記第2の電線接 続端子の表面色とを互いに異なる色にしたことを特徴とするものである。
【0013】
本考案においては、互いに異なる機器を接続するべき複数の電線接続端子を、 その表面の互いに異なる色彩により識別出来る。
【0014】
以下に本考案を、その一実施例を示す図に基づいて説明する。
【0015】 図1は、本考案に係る感知器ベースの一実施例を示す斜視図であり、図2は、 同感知器ベースの分解斜視図である。
【0016】 本実施例の感知器ベースは、図1及び図2に示すように、樹脂製のベース本体 部2に、火災に伴う煙や熱を感知する感知器ヘッド(図示せず)を着脱自在に電 気的接続する金属製の連結端子3a,5aを具備すると共に、発光ダイオードな どの発光素子LED、抵抗素子7a、ダイオードDその他の回路素子を搭載した 発光回路7を有して成る前記発光灯部9aを具備し、更に、金属製のコ形の端子 板13と該端子板13に内包される鎖錠ばね14とから成る複数の端子L,L, S,Cを具備して成っている。2つの端子L,Lは共に導電板5bを介して前記 発光灯部9aに電気的接続され、前記端子Cは前記連結端子3aに接続される。 又、前記連結端子5aと前記端子Sとは、前記発光灯部9aに電気的接続されて おり、即ち、前記端子Lと前記連結端子5aとは、前記発光灯部9aを介して電 気的接続した状態となっている。尚、前記発光灯部9aは必ずしも必要というも のではない。
【0017】 ところで、前記連結端子3a,5aは、前記従来例と同様に、前記感知器ヘッ ド10と感知器ベース1との電気的接続と同時に、両者の機械的固定をも賄う構 成となっているが、無論、前記感知器ベース1と前記感知器ヘッド10との機械 的固定のための手段を、前記連結端子3a,5aとは別に設けてもよい。
【0018】 又、前記端子Lと前記端子Cとは、4つの電線挿入孔6aを有するハウジング 体6xに内包され、第1電線接続端子6−1を形成する。又、前記端子Sは、2 つの電線挿入孔6aを有するハウジング体6zに内包され、第2電線接続端子6 −2を形成する。更に、もう一方の端子Lは、2つの電線挿入孔6aを有するハ ウジング体6yに内包され、第3電線接続端子6−3を形成する。前記各電線接 続端子6−1,6−2,6−3の構造は、前記図4に示したと同様である。即ち 、前記第1電線接続端子6−1は前記連結端子3a,5aに電気的接続され、前 記第2電線接続端子6−2は前記連結端子5aに電気的接続され、前記第3電線 接続端子6−3は前記連結端子5aに電気的接続された状態となっている。 ・ 即ち、前記電線接続端子6−2の内部構造は、前記従来例として示した図5に 示す電線接続端子6−1と同様であり、電線40の接続方法も同様である。
【0019】 尚、前記電線接続端子6−1,6−2,6−3の形態は上記形態に限らず、例 えば、本出願人が先に出願した〔平成5年実用新案登録願第2093号〕に記載 したような電線接続端子、即ち、電線の芯線のみを嵌入する端子溝を有する端子 板と、電線挿入孔より差込み挿入された電線を押圧する押圧ボタンと、から成る 電線接続端子であって、電線挿入孔より電線を差込み挿入した後、押圧ボタンに より該電線を押圧して、該電線を端子板に設けた端子溝に押圧嵌入するような構 成の電線接続端子でもよい。
【0020】 尚、2bは電線40の引き込むための電線挿通口である。 ところで、従来の感知器ベースにおいては、その全体色が白若しくは薄灰色を ものが一般的であるが、本実施例の感知器ベースにおいては、前記周辺機器から の電線40を接続する前記第2電線接続端子6−2の表面、即ち第2電線接続端 子6−2を構成する前記ハウジング体6zの表面色のみを、例えば赤や青や緑な どの、前記第1電線接続端子6−1の表面色(白若しくは薄灰色)とははっきり と異なる色にして、防災機器を接続する前記第1電線接続端子6−1と、周辺機 器を接続する前記第2電線接続端子6−2とが視覚的にはっきりと識別出来るよ うになっている。無論、前記第1電線接続端子6−1の表面色を例えば赤や青や 緑などの色彩にしてもよいし、前記第1電線接続端子6−1と前記第2電線接続 端子6−2との両方に、例えば赤や青や緑などの色彩を表面に施してもよい。但 し、前記第1電線接続端子6−1と前記第2電線接続端子6−2とは互いに異な る表面色にする。
【0021】 尚、ハウジング体に赤や青や緑などの色彩を施す際には、前記ハウジング体の 成型材料(樹脂など)に予め着色して該ハウジング体を成型すればよいが、無論 、前記ハウジング体を成型した後に、その表面に着色を施すようにしてもよい。 又、前記ハウジング体の表面全体に限らず、その表面の一部のみに色彩を施すよ うにしてもよい。
【0022】 尚、本実施例は、取付け面に露出固定するような形態の感知器ベース1につい て示したが、本発明は、天井などの取付け材に埋め込み固定するようにした埋め 込み型の感知器ベースにも適用出来る。
【0023】
以上の如く構成した本考案によれば、互いに異なる機器を接続するべき複数の 電線接続端子それぞれを、その表面の互いに異なる色彩により識別出来るように したので、複数の電線接続端子を有する感知器ベースにおいて電線の結線を間違 わずに正確に行うことが容易である。
【図1】本考案一実施例を示す斜視図。
【図2】本考案一実施例を示す分解斜視図。
【図3】従来例を示す斜視図。
【図4】従来例における速結端子構造の電線接続端子6
−1を示す断面図。
−1を示す断面図。
【図5】自動火災報知システムの一実施形態を示す図。
1 感知器ベース 2 ベース本体部 3a 連結端子 5a 連結端子 6−1 第1電線接続端子 6−2 第2電線接続端子 6−3 第3電線接続端子 6a 電線挿入孔
Claims (1)
- 【請求項1】 感知器ヘッドを着脱自在に取付け固定す
る感知器ベースであって、該感知器ヘッドに着脱自在に
電気的接続する連結端子と、該連結端子に電気的接続さ
れ且つ防災機器に接続された電線を接続する第1の電線
接続端子と、前記連結端子に電気的接続され且つ前記防
災機器以外の周辺機器に接続された電線を接続する第2
の電線接続端子と、を具備して成る感知器ベースにおい
て、 前記第1の電線接続端子の表面色と前記第2の電線接続
端子の表面色とを互いに異なる色にしたことを特徴とす
る感知器ベース。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1993007647U JP2593654Y2 (ja) | 1993-02-26 | 1993-02-26 | 感知器ベース |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1993007647U JP2593654Y2 (ja) | 1993-02-26 | 1993-02-26 | 感知器ベース |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0670091U true JPH0670091U (ja) | 1994-09-30 |
| JP2593654Y2 JP2593654Y2 (ja) | 1999-04-12 |
Family
ID=11671619
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1993007647U Expired - Lifetime JP2593654Y2 (ja) | 1993-02-26 | 1993-02-26 | 感知器ベース |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2593654Y2 (ja) |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2000076558A (ja) * | 1998-09-02 | 2000-03-14 | Hochiki Corp | 防災機器用表示灯 |
| JP2007123121A (ja) * | 2005-10-28 | 2007-05-17 | Aiphone Co Ltd | 電子機器の電源端子構造 |
| JP2022071269A (ja) * | 2020-10-28 | 2022-05-16 | ニッタン株式会社 | 火災感知器 |
-
1993
- 1993-02-26 JP JP1993007647U patent/JP2593654Y2/ja not_active Expired - Lifetime
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2000076558A (ja) * | 1998-09-02 | 2000-03-14 | Hochiki Corp | 防災機器用表示灯 |
| JP2007123121A (ja) * | 2005-10-28 | 2007-05-17 | Aiphone Co Ltd | 電子機器の電源端子構造 |
| JP2022071269A (ja) * | 2020-10-28 | 2022-05-16 | ニッタン株式会社 | 火災感知器 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP2593654Y2 (ja) | 1999-04-12 |
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