JPH0670383A - 赤外線送受信システム - Google Patents

赤外線送受信システム

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JPH0670383A
JPH0670383A JP4222735A JP22273592A JPH0670383A JP H0670383 A JPH0670383 A JP H0670383A JP 4222735 A JP4222735 A JP 4222735A JP 22273592 A JP22273592 A JP 22273592A JP H0670383 A JPH0670383 A JP H0670383A
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JP4222735A
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Inventor
Hidenori Mimura
英紀 三村
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Toshiba Corp
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Toshiba Corp
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Publication date
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    • H—ELECTRICITY
    • H04—ELECTRIC COMMUNICATION TECHNIQUE
    • H04B—TRANSMISSION
    • H04B10/00—Transmission systems employing electromagnetic waves other than radio-waves, e.g. infrared, visible or ultraviolet light, or employing corpuscular radiation, e.g. quantum communication
    • H04B10/11—Arrangements specific to free-space transmission, i.e. transmission through air or vacuum
    • H04B10/114—Indoor or close-range type systems

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  • Physics & Mathematics (AREA)
  • Electromagnetism (AREA)
  • Engineering & Computer Science (AREA)
  • Computer Networks & Wireless Communication (AREA)
  • Signal Processing (AREA)
  • Selective Calling Equipment (AREA)
  • Optical Communication System (AREA)

Abstract

(57)【要約】 【目的】各種情報発生源の制御データに必要な有効デー
タ長に応じて、制御データの配置エリアを自在に可変で
き、高速処理及びデータ処理を簡単にする。 【構成】送信フォーマット判定部101は、情報源発生
源の種別及び型に応じたデバイスインフォーメーション
コードと、制御データを受け、リーダコード用の第1の
配列エリアと、デバイスインフォメーションコードの第
2の配列エリアと、制御データの第3の配列エリアとを
順次配列し、第3の配列エリアのビット長は、デバイス
インフォメーションに応じてその有効データ長を自在可
変して確保して信号伝送フォーマットを形成する。受信
側ではリーダ判定部202がリーダコードを判定するこ
とに応答して、送信デバイス判定部203は、次に到来
するデバイスインフォメーションを判定し、データ処理
部204、データ監視部205に対して制御データの有
効データ長を設定させてデータ処理を行わせる。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【産業上の利用分野】この発明は、例えば家電製品(テ
レビジョン、ビデオテープレコーダ、エアコンディショ
ナー等)に付属されているリモートコントローラに利用
される赤外線送受信システムに関する。
【0002】
【従来の技術】家電製品に付属しているリモートコント
ロール機器(以下リモコン機器と称する)によると、転
送サイクルの1回につき2バイトペアで1ブロックとな
るデータを転送している。
【0003】図4は、従来のリモコン機器によるデータ
伝送フォーマットである。まず、送信開始を知らせるリ
ーダコード11が伝送され、続いて混信防止を得るため
に各メーカ独自のカスタムコード12、2バイトペアを
1ブロックとする制御データ13が順次送られる。
【0004】このように従来のリモコン機器による赤外
線伝送フォーマットは、転送サイクルの1回につき2バ
イトのデータしか伝送できない。しかしながら、最近で
は家電製品のほかにOA機器にあってもリモコン制御を
行うことが考えられている。ここで、マウス等のように
移動情報を伝送する必要があるもの、タブレットのよう
に絶対座標情報を伝送する必要があるものを考えた場
合、これらのシステムは、複数のブロックデータを伝送
し、この複数のブロックデータ対で1つの意味を持つ有
効データを形成するようになっている。このようシステ
ムに対して、従来のリモコン機器を採用した場合、転送
サイクルの1回につき2バイトのデータしか伝送できな
いので複数の転送サイクルが必要となる。しかし、複数
回のデータ転送を行えば、それだけリーダコードのオー
バーヘッドタイムにより転送時間が長くなるという問題
が生じる。また受け側では、どこからどこまでの転送サ
イクルがデータ対となっているのかを判定する必要があ
り、判定が複雑になる。
【0005】
【発明が解決しようとする課題】上記したように従来の
リモコン機器によると、2バイトペアで制御目的を表現
可能なデータを転送することを前提としているために、
複数の転送サイクルで有効データを送るようにした場
合、転送サイクル毎に発生し転送開始を知らせるリーダ
コードのオーバーヘッドタイムにより転送時間が長くな
るという欠点がある。またどこからどこまでの転送サイ
クルで有効データを形成するのかという判定が複雑にな
る。
【0006】そこでこの発明は、各種情報発生源から出
力される制御データに必要な有効データ長に応じて、制
御データの配置エリアを自在に可変できるようにし、高
速処理を可能としかつデータ処理を簡単にできる赤外線
送受信システムを提供することを目的とする。
【0007】
【課題を解決するための手段】この発明は、赤外線デー
タの送信開始に先立ち、送信開始を知らせるリーダコー
ドを送信する赤外線送信装置において、送信機の種別及
びタイプを判別する判別手段と、この判別手段により得
られる当該送信機の種別及びタイプをデバイスインフォ
ーメーションとしてコード化し、前記リーダコードの配
列エリアの次に前記デバイスインフォメーションコード
の配列エリアを確保し、この配列エリアの次に当該デバ
イスインフォーメーションに割り当てられている特有の
有効データ長に応じたデータ配列エリアを確保し、伝送
すべき信号のフォーマットを形成する手段とを備える。
【0008】
【作用】上記の手段により、送信デバイスの種別及びタ
イプに応じてデータ配列エリアのデータ長は、自在に割
り当てられることになる。このために、1回の転送サイ
クル中で、各デバイスに応じた有効データを伝送できる
ようになる。受信側では、1回の転送サイクルの中に有
効データが全て存在するので、データ処理が容易とな
る。
【0009】
【実施例】以下、この発明の実施例を図面を参照して説
明する。
【0010】図1はこの発明装置により形成されて伝送
される信号のフォーマットの例を示している。図1
(A)はテキスト型デバイスの情報を送信する場合の信
号フォーマット、図1(B)は相対座標型デバイスの情
報を送信する場合の信号フォーマット、図1(C)は絶
対座標型デバイスの情報を送信する場合の信号フォーマ
ットの例である。これらの信号フォーマットは、それぞ
れ1回の転送サイクルを現しているが、それぞれ送信デ
バイスに応じてデータ長が異なる。しかし送信デバイス
定義用のデバイスコード(デバイスインフォメーション
コード)までは同様なフォーマットである。
【0011】各信号フォーマットに示す21は、送信の
開始を示すリーダコードの配列エリア、22は混信防止
を得るために各メーカ独自のカスタムコードを配列する
配列エリア、23は送信デバイスの種別及びタイプを判
別させるためのデバイスインフォメーションコードの配
列エリア、24は実際の制御データの配列エリアであ
る。テキスト型の場合の制御データの配列エリアは、2
バイトペアのデータを1ブロック設定している。相対座
標型の場合の制御データの配列エリアは、2バイトペア
(X方向、Y方向の移動量を現す)のデータを最大4ブ
ロック設定している。また絶対座標型の場合の制御デー
タの配列エリアは、4バイトペア(X方向、Y方向の絶
対座標位置を現す)データを1ブロックとしている。
【0012】図2(A)は、送信デバイス定義用のデバ
イスインフォメーションコードの配列エリア23を取り
出して示している。デバイスインフォメーションコード
は、データの信頼性を上げるために通常データと反転デ
ータの2バイトペアで構成される。この2バイトペアの
データを処理するとき、送信あるいは受信側で通常デー
タと反転データとが異なった場合は、以降の送信そのも
のすべてが無効として処理される。
【0013】デバイスインフォメーションコードは、例
えばビット0〜4が各型の中でキーボード、トラックボ
ール、マウス等を識別するコードであり、ビット5〜7
がテキスト型、相対座標型、絶対座標型の型を識別する
コードである。図2(B)には、テキスト型、相対座標
型、絶対座標型を識別するコードdv5〜dv7の例を
示している。図2(C)、図2(D)、図2(E)は、
それぞれテキスト型、相対座標型、絶対座標型における
実際の制御データの配列エリアを示している。テキスト
型の場合、1ブロックのデータは、データの信頼性を上
げるため、通常データと反転データの2バイトペアで構
成される。
【0014】相対座標型の場合、1ブロックのデータは
X方向、Y方向の相対移動量を示す2バイトペアで構成
される。XY各方向の1回で送信できる移動量は±63
の範囲で、ペアデータの最後のビット(Y方向データの
ビット7)は、パリティビットとして利用されている。
これによりXYペアの有効ビット(15ビット)のエラ
ー判定を行えるようになっている。X方向のデータのビ
ット7は、マウス等のように相対移動量とと共にボタン
情報を同時に送りたい場合に使用される。
【0015】絶対座標型の場合、1ブロックのデータ
は、X方向、Y方向の絶対座標を示す4バイトのデータ
ペアで構成される。X座標、Y座標とも0〜4096の
範囲の座標を一回で送信可能とするためにビット数が多
くなる。そこでX座標の上位と下位、Y座標の上位と下
位のデータ順で配列される。そしてX座標、Y座標の各
単位の最後のビット(X座標Lバイトデータのビット7
とY座標Lバイトデータのビット7)にはそれぞれパリ
ティビットが設定され、X座標、Y座標単位のエラー判
定を行えるようになっている。X座標Hバイトのビット
7は、タッチパネル等のようものを使用するときにパネ
ルを押しているか否かの情報を同時に送りたいような場
合に利用される。
【0016】図3は、上述したような信号フォーマット
を自在に作成し伝送することができる赤外線送信装置
と、その送信信号を受信しデータを抽出する受信装置の
構成ブロックを示している。
【0017】通常の場合、送信装置100は、情報発生
源から送信要求信号RQを送信デバイス判定部101に
取り込み、また情報発生源からの発生データDT1をデ
ータ保存部102に取り込む。ここでは、送信要求信号
RQは、情報発生源(テキスト型、相対座標型、絶対座
標型)に応じて異なるものとする。この送信要求信号R
Qは、ユーザが入力しても良く、情報発生源(キーボー
ド、トラックボール、マウス、タッチパネル等)が固有
のデバイスインフォメーションである種別と型とを独自
に発生しても良い。
【0018】送信デバイス判定部101は、送信要求信
号RQの内容から情報発生源が何であるかを判定し、情
報発生源に対応したデバイスインフォーメーションを発
生する。このインフォメーションは、送信フォーマット
発生部103に入力される。すると、送信フォーマット
発生部103は、図1(A)、(B)、(C)のフォー
マットいずれかのエリアをデバイスインフォメーション
の内容に応じてレジスタに確保する。即ち、予め定めら
れているリーダコード、カスタムコードの配列エリアを
確保しここに当該コードを登録し、また上記デバイスイ
ンフォメーションの配列エリアを確保し、ここに当該イ
ンフォメーションを登録する。次に、データ保存部10
2からの制御データをインフォメーションの後の配列エ
リアに登録する。このときに、パリティビット等を付加
する。このように構築された信号は、変調部104に送
られる。変調部104は、入力した信号に応じて赤外線
変調を行い、赤外線信号を送信する。
【0019】送信要求信号RQが入力したとき、送信デ
バイス判定部101に登録されていない内容であった場
合は、送信デバイス判定部101は、デバイスインフォ
メーションとしてデータ無効コードを送信フォーマット
発生部103に転送する。すると、データ保存部102
に保存されているデータは無効とされる。このときは、
警報表示あるいは警報音声が出力されるようにしても良
い。
【0020】送信フォーマット発生部103は、送信デ
バイス判定部101から新たなデバイスインフォーメン
ションが与えられない限り、データ保存部102からの
データが規定された最大転送ブロック数より少ない場合
は新たなデータが入力されるのを待つ。逆にデータ保存
部102のデータが最大転送ブロック分に達すれば、最
大ブロック数分を転送した後、自動的に次の転送サイク
ルに移行し、残りのデータを転送するようになってい
る。
【0021】200は、上記赤外線信号を受信する受信
装置である。赤外線信号は、復調部201において電気
信号に復調される。復調信号は、リーダ判定部202に
入力される。リーダ判定部202は、受信データのリー
ダコード、カスタムコードを検出して、自信の装置への
要求であるかどうかを判定する。自信が指定されている
場合には、以降のデータを送信デバイス判定部203に
与える。送信デバイス判定部203は、最初のデータ
(デバイスインフォメーション)から送信デバイスの型
(テキスト型、相対座標型、絶対座標型)を判定し、判
定結果と、以降の受信データをデータ処理部204に与
える。データ処理部204は、判定結果(デバイスの
型)に応じて受信データを処理(エラー訂正も含む)
し、必要なデータDT2を非制御部に与える。データ処
理部204は、データブロックの最初と最後を処理した
ことを知らせるデータ開始信号/終了信号をデータ監視
部205に与える。データ監視部205は、データ開始
信号に応じて、データ間隔の監視を開始し、ある一定期
間が経過するまでに次のデータ終了信号がデータ処理部
204から与えられない場合には、タイムアウト信号を
データ処理部204に与える。
【0022】規定されたデータブロックの処理が完了し
た場合、あるいはタイムアウト信号が発生した場合、デ
ータ処理部204は、リーダ判定部202に受信処理完
了信号を送る。これによりリーダ判定部202は、次の
リーダコードの待機状態になりあらたな受信が可能とな
る。
【0023】
【発明の効果】以上説明したようにこの発明によれば、
送信すべき制御データの有効データ長を情報発生源とし
てのデバイスの型に応じて自動的に可変することがで
き、有効データを1つの転送サイクルで扱うことができ
る。よって、送信及び受信側のデータ処理が簡単にな
る。また複数ブロックを連続して転送可能であり、送信
時に必要なリーダコードにより生じるオーバーヘッドを
最小限に押さえることができる。よって、有効データ長
が長くなればなる程この発明の効果は顕著であり、送信
時間の短縮化が得られる。
【図面の簡単な説明】
【図1】この発明の一実施例に係わる信号フォーマット
の例を示す説明図。
【図2】図1の信号フォーマットをさらに詳しく示す説
明図。
【図3】この発明の一実施例による赤外線送受信システ
ムを示すブロック図。
【図4】従来の信号フォーマットを示す説明図。
【符号の説明】
21…リーダコード、22…カスタムコード、23…デ
バイスインフォメーションコード、24…制御データ、
101…送信デバイス判定部、102…データ保存部、
103…送信フォーマット発生部、104…変調部、2
01…復調部、202…リーダ判定部、203…送信デ
バイス判定部、204…データ処理部、205…データ
監視部。

Claims (6)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】 情報源発生デバイスから発生する制御デ
    ータを赤外線を媒体として伝送する際、制御データの送
    信開始に先立ち、送信開始を知らせるリーダコードを配
    置する赤外線送信装置において、前記情報源発生デバイ
    スの種別及び型を判別された種別及び型に応じたデバイ
    スインフォーメーションコードを作成するコード作成手
    段と、前記情報源発生デバイスからの前記制御データを
    保存する保存手段と、前記リーダコードが転送される第
    1の配列エリアと、この第1の配列エリアの次に形成さ
    れ、前記デバイスインフォメーションコードが転送され
    る第2の配列エリアと、この第2の配列エリアの次に形
    成され、前記制御データが転送される第3の配列エリア
    とを少なくとも確保し、前記第3の配列エリアのビット
    長は、前記デバイスインフォメーションに応じてその有
    効データ長を自在可変して確保し、信号伝送フォーマッ
    トを形成する手段とを具備したことを特徴とする赤外線
    送信装置。
  2. 【請求項2】 前記情報源発生デバイスとしては、少な
    くとも当該デバイスに付属するのキーボードのキーデー
    タを発生することができるテキスト型と、当該デバイス
    の相対移動量データを発生することができる相対座標型
    と、当該デバイスの内部で指示された絶対座標位置デー
    タを発生することができる絶対座標型とを含むことを特
    徴とする請求項1記載の赤外線送信装置。
  3. 【請求項3】 前記制御データとして伝送される相対移
    動量データ、絶対座標位置データを含む座標系データ
    は、座標位置を1回の転送サイクルで判別できるように
    前記有効データ長が確保されていることを特徴とする請
    求項1記載の赤外線送信装置。
  4. 【請求項4】 少なくとも送信開始を知らせるリーダコ
    ード、情報源発生デバイスの種別及び型に応じたデバイ
    スインフォーメーションコード、前記情報源発生デバイ
    スからの前記制御データが順次配列され、前記制御デー
    タのデータ長は、前記デバイスインフォメーションに応
    じてその有効データ長が自在可変され、赤外線を媒体と
    して伝送されてくる信号を受信し復調する復調手段と、
    前記復調手段からの復調信号から前記リーダコードをを
    判定するリーダコード判定部と、前記リーダコード判定
    部が前記リーダコードを判定することに応答して、次に
    到来する前記デバイスインフォメーションを判定する送
    信デバイス判定手段と、前記送信デバイス判定手段から
    の判定内容に応じて、次に到来する制御データの有効デ
    ータ長を設定してデータ処理を行うデータ処理手段とを
    具備したことを特徴とする赤外線受信装置。
  5. 【請求項5】 前記データ処理手段は、前記制御データ
    が複数バイトで有効となる場合、少なくとも1つのバイ
    トのデータに異常が生じた場合、複数のバイトのデータ
    対のすべてを無効として処理する手段を含むことを特徴
    とする請求項4記載の赤外線受信装置。
  6. 【請求項6】 前記データ処理手段は、前記判定内容に
    応じて設定した有効データ長に対応する制御データを処
    理するに際して、データ処理開始を示す開始信号、デー
    タ処理終了を示す終了信号を発生する手段と、この開始
    信号及び終了信号を監視する監視手段とを含み、前記監
    視手段は、前記開始信号から前記有効データ長に対応す
    る監視時間を設定し、設定された時間経過の後は強制的
    にタイムアウト信号を出力することを特徴とする請求項
    4記載の赤外線受信装置。
JP4222735A 1992-08-21 1992-08-21 赤外線送受信システム Pending JPH0670383A (ja)

Priority Applications (2)

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JP4222735A JPH0670383A (ja) 1992-08-21 1992-08-21 赤外線送受信システム
EP93108167A EP0584464A1 (en) 1992-08-21 1993-05-19 Infrared ray receiving and transmitting system

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JP4222735A JPH0670383A (ja) 1992-08-21 1992-08-21 赤外線送受信システム

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