JPH0670511B2 - 換気装置 - Google Patents
換気装置Info
- Publication number
- JPH0670511B2 JPH0670511B2 JP2340551A JP34055190A JPH0670511B2 JP H0670511 B2 JPH0670511 B2 JP H0670511B2 JP 2340551 A JP2340551 A JP 2340551A JP 34055190 A JP34055190 A JP 34055190A JP H0670511 B2 JPH0670511 B2 JP H0670511B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- groove
- elastic locking
- blade
- locking portion
- movable
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired - Lifetime
Links
- 238000009423 ventilation Methods 0.000 title claims description 30
- 239000013013 elastic material Substances 0.000 description 3
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 1
- 210000003746 feather Anatomy 0.000 description 1
Landscapes
- Ventilation (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】 〔産業上の利用分野〕 この発明は、ドアや壁等に設ける換気装置に関するもの
である。
である。
従来、この種の換気装置においては、換気口内に設けた
羽根を、換気口の前縁または後縁に突出したフランジに
当接させて開閉する開閉状態維持機構を備えたものがあ
った。
羽根を、換気口の前縁または後縁に突出したフランジに
当接させて開閉する開閉状態維持機構を備えたものがあ
った。
上記開閉状態維持機構は、同一方向に押すことによって
羽根を閉じ位置および開き位置に移動させる構造であっ
た。このため、羽根を換気口の片側からしか操作するこ
とができないという問題点があった。
羽根を閉じ位置および開き位置に移動させる構造であっ
た。このため、羽根を換気口の片側からしか操作するこ
とができないという問題点があった。
したがって、この発明の目的は、換気口の両側から操作
することができる換気装置を提供することである。
することができる換気装置を提供することである。
この発明の換気装置は、換気口の前縁および後縁に内側
に突出するフランジをそれぞれ設け、これらのフランジ
に縁部が重なって前記換気口を閉じる羽根を略水平に移
動可能に設け、かつ前記換気口の内側面に開閉状態維持
機構を設け、この開閉状態維持機構が、内側面の中央部
に復帰するように両側から弾発付勢されるととともに前
記羽根の端部を連結した可動部と、この可動部の端部よ
り延設した弾性係止部と、2つの略ハート形溝部を下端
が対向するように中央の溝部で前記下端を連結した形状
であり前記弾性係止部を案内するとともに前記可動部を
介して前記羽根の縁部を前記両フランジに重なった閉じ
位置に保持する係止部が前記略ハート形溝部の凹んだ位
置に設けられかつ前記弾性係止部が一方向のみに移動す
るように中間部に複数の段差部を設けたガイド溝とを備
えたものである。
に突出するフランジをそれぞれ設け、これらのフランジ
に縁部が重なって前記換気口を閉じる羽根を略水平に移
動可能に設け、かつ前記換気口の内側面に開閉状態維持
機構を設け、この開閉状態維持機構が、内側面の中央部
に復帰するように両側から弾発付勢されるととともに前
記羽根の端部を連結した可動部と、この可動部の端部よ
り延設した弾性係止部と、2つの略ハート形溝部を下端
が対向するように中央の溝部で前記下端を連結した形状
であり前記弾性係止部を案内するとともに前記可動部を
介して前記羽根の縁部を前記両フランジに重なった閉じ
位置に保持する係止部が前記略ハート形溝部の凹んだ位
置に設けられかつ前記弾性係止部が一方向のみに移動す
るように中間部に複数の段差部を設けたガイド溝とを備
えたものである。
羽根を換気口のどちらの側から押しても、可動部の弾性
係止部がガイド溝に案内されて移動し、係止部で保持さ
れる。すなわち、羽根を一方向から押すと中央の溝部に
位置していた弾性係止部が、一方の略ハート形溝部に案
内され、段差部により逆戻りが防止されて略ハート形溝
部の凹んだ位置である係止部で保持される。この状態に
おいて、羽根がフランジに当接し換気口が閉じる。再び
羽根を一方向から押せば、同様に段差部により逆戻りが
防止されて一方の略ハート形溝部の残りの部分に案内さ
れ、元の中央の溝部に戻り換気口が開く。また、羽根を
他方から押すと弾性係止部が他方の略ハート形溝部に案
内され、上記と同様の動作が行われる。
係止部がガイド溝に案内されて移動し、係止部で保持さ
れる。すなわち、羽根を一方向から押すと中央の溝部に
位置していた弾性係止部が、一方の略ハート形溝部に案
内され、段差部により逆戻りが防止されて略ハート形溝
部の凹んだ位置である係止部で保持される。この状態に
おいて、羽根がフランジに当接し換気口が閉じる。再び
羽根を一方向から押せば、同様に段差部により逆戻りが
防止されて一方の略ハート形溝部の残りの部分に案内さ
れ、元の中央の溝部に戻り換気口が開く。また、羽根を
他方から押すと弾性係止部が他方の略ハート形溝部に案
内され、上記と同様の動作が行われる。
この発明の一実施例の換気装置を第1図ないし第5図に
基づいて説明する。1はドア等に設けた換気口で、内側
へ突出するフランジ2a,2bを前縁および後縁に設けてあ
る。3は換気口1内に配置された羽根で、その縁部がフ
ランジ2a,2bに当接するように略水平に移動可能に設け
てある。すなわち、羽根3の開閉状態を維持する開閉状
態機構4が、換気口1の両側の内側面に設けてある。こ
の開閉状態維持機構4は、第1図に示すように、内側面
に中央部に復帰するように両側から弾性材5で弾発付勢
された可動部6を有し、この可動部6に羽根3の端部を
連結してある。具体的には、第2図に示すように、羽根
3の断面の中央部に可動部6を連結してある。また可動
部6に下端には弾性係止部7が設けてあり、ガイド溝8
に案内される。このガイド溝8は、第3図および第4図
に示すように、複数の溝部8b〜8iで構成した2つの略ハ
ート形溝部8m,8nを下端が対向するように中央の溝部8a
で前記下端を連結したものである。また、溝部8bと溝部
8c、溝部8cと溝部8d、溝部8dと溝部8e、溝部8eと溝部8
a、溝部8fと溝部8g、溝部8g溝部8h、溝部8hと溝部8i、
溝部8iと溝部8aの境界にそれぞれ後者の溝部が低くなっ
た段差部11〜18が設けてある。また、略ハート形溝部8
m,8nの凹んだ位置、すなわち、溝部8c、8d間および溝部
8g、8h間の屈曲部がそれぞれ係止部9,10となる。弾性係
止部7が係止部9,10にあるとき、可動部6が換気口1の
前縁および後縁に寄り、羽根3がフランジ2a,2bにそれ
ぞれ当接する。また、弾性係止部7は、上記段差部11〜
18により矢印で示す方向に移動して逆方向に移動しな
い。さらに、溝部8bは溝部8c側に浅くなるテーパ状と
し、溝部8fは溝部8g側に浅くなるテーパ状とし、溝部8e
と溝部8iは溝部8a側に浅くなるテーパ状としてある。
基づいて説明する。1はドア等に設けた換気口で、内側
へ突出するフランジ2a,2bを前縁および後縁に設けてあ
る。3は換気口1内に配置された羽根で、その縁部がフ
ランジ2a,2bに当接するように略水平に移動可能に設け
てある。すなわち、羽根3の開閉状態を維持する開閉状
態機構4が、換気口1の両側の内側面に設けてある。こ
の開閉状態維持機構4は、第1図に示すように、内側面
に中央部に復帰するように両側から弾性材5で弾発付勢
された可動部6を有し、この可動部6に羽根3の端部を
連結してある。具体的には、第2図に示すように、羽根
3の断面の中央部に可動部6を連結してある。また可動
部6に下端には弾性係止部7が設けてあり、ガイド溝8
に案内される。このガイド溝8は、第3図および第4図
に示すように、複数の溝部8b〜8iで構成した2つの略ハ
ート形溝部8m,8nを下端が対向するように中央の溝部8a
で前記下端を連結したものである。また、溝部8bと溝部
8c、溝部8cと溝部8d、溝部8dと溝部8e、溝部8eと溝部8
a、溝部8fと溝部8g、溝部8g溝部8h、溝部8hと溝部8i、
溝部8iと溝部8aの境界にそれぞれ後者の溝部が低くなっ
た段差部11〜18が設けてある。また、略ハート形溝部8
m,8nの凹んだ位置、すなわち、溝部8c、8d間および溝部
8g、8h間の屈曲部がそれぞれ係止部9,10となる。弾性係
止部7が係止部9,10にあるとき、可動部6が換気口1の
前縁および後縁に寄り、羽根3がフランジ2a,2bにそれ
ぞれ当接する。また、弾性係止部7は、上記段差部11〜
18により矢印で示す方向に移動して逆方向に移動しな
い。さらに、溝部8bは溝部8c側に浅くなるテーパ状と
し、溝部8fは溝部8g側に浅くなるテーパ状とし、溝部8e
と溝部8iは溝部8a側に浅くなるテーパ状としてある。
つぎに、この換気装置の動作について説明する。弾性係
止部7が溝部8aにあるとき、羽根3は内側面の中央部に
位置し(第2図)、換気口1が開く。この状態から、羽
根3を矢印Aで示す前側から押すと、弾性係止部7が段
差部14に当接して溝部8eの方向に移動できないため、弾
性係止部7は一方の略ハート形溝部8mの溝部8aかた溝部
8bを通って溝部8cの一端19へこのとき、弾性係止部7を
溝部8cの一端19へ移動させるためには、羽根3の縁部が
後側のフランジ2bに当接した状態から羽根3の中央部を
さらに押し羽根3を弾性変形させながら可動部6のみを
フランジ2bの当接面より少し外側へ移動させる。羽根3
から手を離すと、弾性材5の復元力で可動部6が戻さ
れ、弾性係止部7は段差部11に当接して溝部8bの方向に
逆戻りできないため溝部8cを通って係止部9に当たる。
この状態では、羽根3の縁部が後側のフランジ2bに当た
って換気口1が閉じる。そして、再度矢印A側より押す
と、弾性係止部7は段差部12に当接して溝部8cの方向に
逆戻りできないため溝部8dから溝部8eの一端20へ移動す
る。弾性係止部7を溝部8eの一端20へ移動させる動作
は、溝部8cの一端19へ移動させる動作と同様である。羽
根3から手を離すと、弾性材5の復元力により弾性係止
部7は段差部13に当接して溝部8dの方向に逆戻りできな
いため溝部8eを通って溝部8aに戻って、換気口1が開
く。また、羽根3を矢印Bで示す後側から押すと、逆方
向に同様に動作する。すなわち、弾性係止部7が他方の
略ハート形溝部8nの溝部8fを通って溝部8gの一端21へ移
動し、羽根3から手を離すと、同様に弾性材5の復元力
により弾性係止部7が係止部10に当たる。この状態で
は、羽根3の縁部が前側のフランジ2aに当たって換気口
1が閉じる。そして、再度矢印B側より押すと、弾性係
止部7は溝部8hから溝部8iの一端22へ移動し、羽根3か
ら手を離すと、同様に弾性材5の復元力により弾性係止
部7は溝部8iを通って溝部8aに戻る。また、弾性係止部
7をA方向に押したときと同様に段差部15〜18により、
弾性係止部7は上記のように第4図の矢印の方向に移動
し逆戻りしない。
止部7が溝部8aにあるとき、羽根3は内側面の中央部に
位置し(第2図)、換気口1が開く。この状態から、羽
根3を矢印Aで示す前側から押すと、弾性係止部7が段
差部14に当接して溝部8eの方向に移動できないため、弾
性係止部7は一方の略ハート形溝部8mの溝部8aかた溝部
8bを通って溝部8cの一端19へこのとき、弾性係止部7を
溝部8cの一端19へ移動させるためには、羽根3の縁部が
後側のフランジ2bに当接した状態から羽根3の中央部を
さらに押し羽根3を弾性変形させながら可動部6のみを
フランジ2bの当接面より少し外側へ移動させる。羽根3
から手を離すと、弾性材5の復元力で可動部6が戻さ
れ、弾性係止部7は段差部11に当接して溝部8bの方向に
逆戻りできないため溝部8cを通って係止部9に当たる。
この状態では、羽根3の縁部が後側のフランジ2bに当た
って換気口1が閉じる。そして、再度矢印A側より押す
と、弾性係止部7は段差部12に当接して溝部8cの方向に
逆戻りできないため溝部8dから溝部8eの一端20へ移動す
る。弾性係止部7を溝部8eの一端20へ移動させる動作
は、溝部8cの一端19へ移動させる動作と同様である。羽
根3から手を離すと、弾性材5の復元力により弾性係止
部7は段差部13に当接して溝部8dの方向に逆戻りできな
いため溝部8eを通って溝部8aに戻って、換気口1が開
く。また、羽根3を矢印Bで示す後側から押すと、逆方
向に同様に動作する。すなわち、弾性係止部7が他方の
略ハート形溝部8nの溝部8fを通って溝部8gの一端21へ移
動し、羽根3から手を離すと、同様に弾性材5の復元力
により弾性係止部7が係止部10に当たる。この状態で
は、羽根3の縁部が前側のフランジ2aに当たって換気口
1が閉じる。そして、再度矢印B側より押すと、弾性係
止部7は溝部8hから溝部8iの一端22へ移動し、羽根3か
ら手を離すと、同様に弾性材5の復元力により弾性係止
部7は溝部8iを通って溝部8aに戻る。また、弾性係止部
7をA方向に押したときと同様に段差部15〜18により、
弾性係止部7は上記のように第4図の矢印の方向に移動
し逆戻りしない。
なお、この換気装置はドアに限らず、壁等にも適用でき
る。
る。
この発明の換気装置によれば、弾性係止部が案内される
ガイド溝が、2つの略ハート形溝部を中央の溝部で連結
した形状であるため、弾性係止部に可動部を介して連結
された換気口を開閉する羽根、換気口の両側から操作す
ることができる。そして、羽根を押圧操作し、弾性係止
部をガイド溝の係止部に係止させることにより羽根は閉
状態となり、弾性係止部を中央の溝部に位置させること
により羽根は開状態となる、このため、換気口の開閉操
作を容易に行うことができ、使い勝手が向上する。
ガイド溝が、2つの略ハート形溝部を中央の溝部で連結
した形状であるため、弾性係止部に可動部を介して連結
された換気口を開閉する羽根、換気口の両側から操作す
ることができる。そして、羽根を押圧操作し、弾性係止
部をガイド溝の係止部に係止させることにより羽根は閉
状態となり、弾性係止部を中央の溝部に位置させること
により羽根は開状態となる、このため、換気口の開閉操
作を容易に行うことができ、使い勝手が向上する。
第1図はこの発明の一実施例の換気装置の開閉状態維持
機構を示す正面図、第2図はこの発明の一実施例の換気
装置の断面側面図、第3図は開閉状態維持機構のガイド
溝の拡大斜視図、第4図は動作説明図、第5図は要部斜
視図である。 1…換気口、2a,2b…フランジ、3…羽根、4…開閉状
態維持機構、6…可動部、7…弾性係止部、8…ガイド
溝、9,10…係止部
機構を示す正面図、第2図はこの発明の一実施例の換気
装置の断面側面図、第3図は開閉状態維持機構のガイド
溝の拡大斜視図、第4図は動作説明図、第5図は要部斜
視図である。 1…換気口、2a,2b…フランジ、3…羽根、4…開閉状
態維持機構、6…可動部、7…弾性係止部、8…ガイド
溝、9,10…係止部
Claims (1)
- 【請求項1】換気口(1)の前縁および後縁に内側に突
出するフランジ(2a),(2b)をそれぞれ設け、これら
のフランジ(2a),(2b)の縁部が重なって前記換気口
(1)を閉じる羽根(3)を略水平に移動可能に設け、
かつ前記換気口(1)の内側面に開閉状態維持機構
(4)を設け、この開閉状態維持機構(4)が、内側面
の中央部に復帰するように両側から弾発付勢されるとと
もに前記羽根(3)の端部を連結した可動部(6)と、
この可動部(6)の端部より延設した弾性係止部(7)
と、2つの略ハート形溝部(8m),(8n)を下端が対向
するように中央の溝部(8a)で前記下端を連結した形状
であり前記弾性係止部(7)を案内するとともに前記可
動部(6)を介して前記羽根(3)の縁部を前記両フラ
ンジ(2a),(2b)に重なった閉じ位置に保持する係止
部(9),(10)が前記略ハート形溝部(8m),(8n)
の凹んだ位置に設けられかつ前記弾性係止部(7)が一
方向のみに移動するように中間部に複数の段差部(11)
…を設けたガイド溝(8)とを備えた換気装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2340551A JPH0670511B2 (ja) | 1990-11-30 | 1990-11-30 | 換気装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2340551A JPH0670511B2 (ja) | 1990-11-30 | 1990-11-30 | 換気装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH04208335A JPH04208335A (ja) | 1992-07-30 |
| JPH0670511B2 true JPH0670511B2 (ja) | 1994-09-07 |
Family
ID=18338077
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP2340551A Expired - Lifetime JPH0670511B2 (ja) | 1990-11-30 | 1990-11-30 | 換気装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0670511B2 (ja) |
-
1990
- 1990-11-30 JP JP2340551A patent/JPH0670511B2/ja not_active Expired - Lifetime
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH04208335A (ja) | 1992-07-30 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| JPH05781B2 (ja) | ||
| US4113332A (en) | Secret compartment case | |
| JPH0670511B2 (ja) | 換気装置 | |
| JP2912428B2 (ja) | ロック装置及び同装置を用いたラッチ装置 | |
| JPH0231819Y2 (ja) | ||
| JPH0346141Y2 (ja) | ||
| JP2590807Y2 (ja) | 換気装置 | |
| JPS585418B2 (ja) | X線フイルムカセッテ | |
| JP2003193711A (ja) | 引戸用取手 | |
| US3045580A (en) | Adjustable register for air flow | |
| JPH0740046Y2 (ja) | ラッチ装置 | |
| JPH02260168A (ja) | フロッピーディスク装置のシャッタオープン機構 | |
| JPH09195608A (ja) | 係止構造 | |
| JPH0447546Y2 (ja) | ||
| JP2835903B2 (ja) | 釣竿用リールシート | |
| JPS6122863Y2 (ja) | ||
| KR900007184Y1 (ko) | 에어컨의 댐퍼도어 개폐장치 | |
| JPH076976U (ja) | ディスクカートリッジ | |
| JPH06305284A (ja) | 綴 具 | |
| JPS5815571Y2 (ja) | 蝶番 | |
| JP2518395Y2 (ja) | プッシュ開閉式レジスター | |
| JPH04169723A (ja) | 外装体 | |
| US1273314A (en) | Latch. | |
| JPS6031133Y2 (ja) | アクチユエ−タ付電気開閉器 | |
| JPH0673617U (ja) | 空気調和機のグリル係止装置 |