JPH0670632U - Oaデスク - Google Patents
OaデスクInfo
- Publication number
- JPH0670632U JPH0670632U JP1282793U JP1282793U JPH0670632U JP H0670632 U JPH0670632 U JP H0670632U JP 1282793 U JP1282793 U JP 1282793U JP 1282793 U JP1282793 U JP 1282793U JP H0670632 U JPH0670632 U JP H0670632U
- Authority
- JP
- Japan
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- support base
- guide rail
- desk
- display
- work surface
- Prior art date
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- Granted
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Abstract
(57)【要約】
【目的】本考案はOAデスクに関し、付勢手段を用いる
ことによりディスプレイ等の情報処理装置の引き出し、
収納を、容易かつ円滑に行い、かつ使用位置においてデ
ィスプレイ等を見やすい姿勢に配置して、長時間の作業
においての目の疲労を少なくすることのできるOAデス
クを提供することを目的とする。 【構成】 机本体1の作業面9の下方に開設され、作業
面9に開設された開口に連通する装置収納空間内2に設
けられるガイドレール3と、支持台4と、付勢手段5
と、ストッパ装置6とを有し、前記ガイドレール3は、
前方に向かって上り勾配となる傾斜面7に沿って配設さ
れるとともに、前記支持台4は、ガイドレール3にガイ
ドされて上下移動自在とされ、かつ、前記支持台4を前
記付勢手段5により上方に向けて付勢するとともに、前
記ストッパ装置6により支持台4を適宜位置に停止可能
に構成し、前記支持台4上に固定された情報処理装置8
を装置収納空間2から作業面9上部に引き出し可能に構
成する。
ことによりディスプレイ等の情報処理装置の引き出し、
収納を、容易かつ円滑に行い、かつ使用位置においてデ
ィスプレイ等を見やすい姿勢に配置して、長時間の作業
においての目の疲労を少なくすることのできるOAデス
クを提供することを目的とする。 【構成】 机本体1の作業面9の下方に開設され、作業
面9に開設された開口に連通する装置収納空間内2に設
けられるガイドレール3と、支持台4と、付勢手段5
と、ストッパ装置6とを有し、前記ガイドレール3は、
前方に向かって上り勾配となる傾斜面7に沿って配設さ
れるとともに、前記支持台4は、ガイドレール3にガイ
ドされて上下移動自在とされ、かつ、前記支持台4を前
記付勢手段5により上方に向けて付勢するとともに、前
記ストッパ装置6により支持台4を適宜位置に停止可能
に構成し、前記支持台4上に固定された情報処理装置8
を装置収納空間2から作業面9上部に引き出し可能に構
成する。
Description
【0001】
本考案は、OAデスクに関するものである。
【0002】
ディスプレイ(情報処理装置)等を天板の作業面から出没可能としたOAデス クとしては、従来、図9に示すものが提案されている。
【0003】 この従来例において、天板11の下方には、不使用時にディスプレイ8等を収 納しておくための装置収納空間2が設けられており、使用時に、例えばモータに よりディスプレイ8を垂直方向に上昇させるように構成される。
【0004】 なお、図9においては、12はパソコン本体、13はキーボード、14、15 はモータの動力を伝達するためのラック、ピニオンを示す。
【0005】
しかし、従来の技術のOAデスクは、上述したように、ディスプレイ8を垂 直方向に昇降させるために、大きな動力を必要とし、OAデスクが大型化する上 に、モータの動力を伝達するガイド等とのがたつきにより円滑な昇降動作が望め ず、さらに、視線の方向が水平であることから、キーボード等の操作パネルとデ ィスプレイを交互に見る場合には、目の振れ角が大きくなる上に、作業姿勢が不 自然となり疲れやすいという欠点を有していた。
【0006】 本考案は、以上のような欠点を解消しようとするのもであり、付勢手段を用い ることによりディスプレイ等の情報処理装置の引き出し、収納を、容易かつ円滑 に行い、かつ使用位置においてディスプレイ等を見やすい姿勢に配置して、長時 間の作業においての目の疲労を少なくすることのできるOAデスクを提供するこ とを目的とする。
【0007】
本考案によれば上記目的は、机本体1の作業面9の下方に開設され作業面9に 開設された開口に連通する装置収納空間2内に設けられるガイドレール3と、支 持台4と、付勢手段5と、ストッパ装置6とを有し、 ガイドレール3は、前方に向かって上り勾配となる傾斜面7に沿って配設され るとともに、前記支持台4は、ガイドレール3にガイドされて上下移動自在とさ れ、かつ、前記支持台4を前記付勢手段5により上方に向けて付勢するとともに 、前記ストッパ装置6により支持台4を適宜位置に停止可能に構成し、支持台4 上に固定された情報処理装置8を装置収納空間2から作業面9上部に引き出し可 能となることを特徴としたOAデスクを提供することにより達成される。
【0008】
上記OAデスクは、机本体1の作業面9の下方に、開設された開口に連通する 装置収納空間2を備え、ディスプレイ等の情報処理装置8が収納される。
【0009】 装置収納空間2内には、ガイドレール3によりガイドされて移動する支持台4 が設けられ、この支持台4に上記情報処理装置8が固定される。そして、支持台 4の移動に伴って情報処理装置8は、装置収納空間2から天板11上に出没可能 とされる。
【0010】 ガイドレール3は、前方に向かって上り勾配となる傾斜面7上に設けられてい る。ディスプレイ8は傾斜面7に沿って上昇するため、垂直上昇に比較して、操 作力の軽減が図られる。また、支持台4は、ガイドレール3上を走行するために 、支持台4の円滑作動が可能となる。
【0011】 さらに、支持台4には上方に付勢する付勢手段5が設けられ、小さな操作力で ディスプレイ8等を容易に使用位置と収納位置との間で移動させることができる ようにする。
【0012】 ガイドレール3上の適宜位置、詳しくは、ディスプレイ8を天板11から突出 した使用位置、および収納空間2内への収納位置で確実に停止させるために、ス トッパ装置6が設けられる。
【0013】
以下、本考案の実施例を添付図面に基づいて詳細に説明する。 先ず、本考案に係るOAデスクの全体図を図8に示す。OAデスクの机本体1 は、梁28、28・・を枠組みして形成される枠体に側板16、天板11、前面 板17、および背面板18を固定して形成される。
【0014】 天板11の表面は、作業面9として使用され、その一部には、閉塞板19によ り開閉可能に閉塞される開口が開設される。また、側板16の近傍には、受け台 26が設けられており、装置本体、あるいは外部記憶装置等の周辺装置20が収 納される。さらに、底壁部21には、デスクの移動が可能なようにキャスター2 2が設けられる。
【0015】 天板11下部の詳細を図1、図2および図3に示す。先ず、天板11の下方に は、底板23、側板16、背面板18および前面板17により囲まれて装置収納 空間2が形成される。この装置収納空間2は、天板11に開設された開口を介し て机本体1外部に連通している。なお、図1において19aは閉塞板19を枢支 するヒンジ部材を示す。
【0016】 上記前面板17は、底板23から天板11へ向かって、前方に傾斜角度θで傾 斜しており、その高さ方向に沿って二本のガイドレール3、3が平行に配置され る。このガイドレール3は、図2(b)に示すように、断面略コ字状に形成され 、前面板17にねじ止めされる。
【0017】 なお、ガイドレール3の終端部には、後述する支持台4の車輪4aがガイドレ ール3からオーバーランしないように、輪留め(図示せず)が設けられる。 4は支持台であり、裏面に配置した車輪4aを上記ガイドレール3に沿って走 行させることにより、上下方向に移動自在とされる。この支持台4は、平板部4 bと立ち上がり壁4eとを有して断面略L字状に形成されており、平板部4bと 立ち上がり壁4eによりディスプレイ8を保持している。なお、図1において4 cは車輪4aを枢支するために平板部4b裏面に固定される車輪受け、25は、 ディスプレイ8の背面との間に介装される支持片を示す。また、この実施例にお いて、ディスプレイ8は、ベルト24により支持台4に固定され、不用意な脱落 等が防止される。
【0018】 また、支持台4と前面板17との間には、付勢手段5が設けらる。この付勢手 段5は、伸長方向に付勢力を有するばね体であり、動作杆5aの両端が、支持台 4に設けられた受け部材4dと前面板17に設けられた受け部材17aに各々連 結される。
【0019】 なお、この実施例において付勢手段5には、後述するストッパ装置6の解除と 同時に衝撃力が支持台4に負荷されることがないように、ガススプリングが使用 されているが、コイルスプリングを使用することも可能である。
【0020】 さらに、上記支持台4を適宜位置に停止させるためにストッパ装置6が設けら れる。このストッパ装置6は、前面板17に開設される縦長の長孔17bを貫通 するボルト6aと、支持台4に溶着されるナット6bとからなる。
【0021】 ボルト6aの頭部6dは前面板17から外部に露出しており、該頭部6dを操 作して軸部6cをナット6bにねじ込むことにより、前面板17を押圧し、前面 板17とボルト6aの頭部6dとの摩擦により上記支持台4を停止させる。
【0022】 以上のように構成されるOAデスクの使用方法を図4を参照して説明する。ま ず、OAデスクを使用するときは、閉塞板19を開放した後、図4(a)に示す 締結位置からストッパ装置6の締結状態を解除すると、付勢手段5の付勢力によ り支持台4には上方に向かう力が付加される。この状態において、ストッパ装置 6のボルト頭部6dをつかみ、上方に引き上げると、支持台4、およびディスプ レイ8は、小さな操作力であっても容易かつ円滑に付勢手段5による付勢力が加 えられるために、操作力により上方に駆動され、容易かつ円滑に、図4(b)の 状態に移行させることができる。
【0023】 この状態が使用状態であり、再びボルト6aを締めて、ディスプレイ8の下降 を防止する。 ディスプレイを収納する際には、再びボルト6aを弛めて支持台4の拘束を解 除し、情報処理装置8の自重により、あるいは操作力を加えて収納位置まで移動 させ、ストッパ装置6により固定する。
【0024】 なお、以上の実施例における支持台4の操作は、ストッパ装置6を利用して行 われるように構成されるが、このほかに、操作片を前縁に設け、引き出すように もできる。
【0025】 さらに、閉塞板19は、グレア等を防止してディスプレイを見やすくするため に有効であり、良好な角度にセットされるように、所定角度までディスプレイの 昇降動作に連動させたり、あるいは単独で開放するように、リンク装置等により 適宜に設けることも可能である。
【0026】 次に、図5ないし図7に基づいて、本考案の第2の実施例を説明する。なお、 以下の説明において、上述した実施例と同一の構成は、図中に同一の符号を付し て説明を省略する。
【0027】 この実施例において、ガイドレール3は、前部ガイドレール3aと後部ガイド レール3bとからなり、後部ガイドレール3bは、前面板17上に直接固定され る前部ガイドレール3aに対してさらに大きな傾斜θ2が与えられている。
【0028】 後部ガイドレール3bの傾斜角度θ2は、使用位置において、ディスプレイに 対する最も良好な視線角度が得られるように設定される。 したがって、本実施例において、後部ガイドレール3b上を走行する車輪4a ’は、上方に移動するにつれて前輪4aに比して持ち上がり量が大きなため、支 持台4、すなわち、ディスプレイ8は、徐々に傾斜を緩めつつ使用位置に移行す ることとなり、使用位置において、最も見やすい姿勢での使用が可能となる。
【0029】 なお、上述したように、支持台4は、傾斜角度θを変更させながら前面板17 に沿って昇降するために、付勢手段5は、該支持台4の回動動作に追随すること ができるように、受け部材4d、17aに対して回転自在に連結されている。
【0030】 さらに、同様の理由により、ストッパ装置6のボルト6a頭部6d裏面は、使 用位置において前面板17に正対せず、該頭部裏面により前面板17の均等な押 圧ができなくなるために、前面板17には、ストッパ受け27が固定されて受け 座が提供される。
【0031】
以上の説明から明らかなように、本考案によるOAデスクによれば、付勢手 段を設け、傾斜面上に設けられるガイドレールに沿って本体を移動させるために 、小さな操作力でディスプレイ8等を容易に使用位置と収納位置との間で移動さ せることが可能である。
【0032】 また、垂直方向に移動させるよりも円滑となり、大きな駆動源も必要がない。 さらに、使用時の目線が長時間の作業をしても疲れない位置にすることがで きる。
【図1】本考案を示す全体図である。
【図2】図1のA方向矢視図を示す図である。
【図3】図1の収納状態を示す全体図である。
【図4】本考案の動作を示す図であり、(a)は、緊締
状態を解除した図であり、(b)は、使用状態を示す図
である。
状態を解除した図であり、(b)は、使用状態を示す図
である。
【図5】本考案の第2の実施例を示す全体図である。
【図6】図5の収納状態を示す全体図である。
【図7】本考案の第2の実施例の動作を示す図であり、
(a)は、使用状態を示す図であり、(b)は、緊締状
態を解除した図である。
(a)は、使用状態を示す図であり、(b)は、緊締状
態を解除した図である。
【図8】本考案の全体斜視図である。
【図9】従来例を示す図である。
1:机本体 2:装置収納空間 3:ガイドレール 3a:前部ガイドレール 3b:後部ガイドレール 4:支持台 5:付勢手段 6:ストッパ装置 7:傾斜面 8:情報処理装置 9:作業面 θ:傾斜角度
Claims (2)
- 【請求項1】机本体(1)の作業面(9)の下方に開設
され、作業面(9)に開設された開口に連通する装置収
納空間内(2)に設けられるガイドレール(3)と、支
持台(4)と、付勢手段(5)と、ストッパ装置(6)
とを有し、 前記ガイドレール(3)は、前方に向かって上り勾配と
なる傾斜面(7)に沿って配設されるとともに、前記支
持台(4)は、ガイドレール(3)にガイドされて上下
移動自在とされ、 かつ、前記支持台(4)を前記付勢手段(5)により上
方に向けて付勢するとともに、前記ストッパ装置(6)
により支持台(4)を適宜位置に停止可能に構成し、 前記支持台(4)上に固定された情報処理装置(8)を
装置収納空間(2)から作業面(9)上部に引き出し可
能としたOAデスク。 - 【請求項2】前記ガイドレール(3)は、支持台(4)
の前部をガイドする前部ガイドレール(3a)と、支持
台(4)の後部をガイドする後部ガイドレール(3b)
とを備え、 後部ガイドレール(3b)は、前部ガイドレール(3
a)に対して傾斜角度(θ)が大きくされる請求項1記
載のOAデスク。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1993012827U JP2513787Y2 (ja) | 1993-03-22 | 1993-03-22 | Oaデスク |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1993012827U JP2513787Y2 (ja) | 1993-03-22 | 1993-03-22 | Oaデスク |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0670632U true JPH0670632U (ja) | 1994-10-04 |
| JP2513787Y2 JP2513787Y2 (ja) | 1996-10-09 |
Family
ID=11816219
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1993012827U Expired - Fee Related JP2513787Y2 (ja) | 1993-03-22 | 1993-03-22 | Oaデスク |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2513787Y2 (ja) |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH01108127U (ja) * | 1988-01-12 | 1989-07-21 |
-
1993
- 1993-03-22 JP JP1993012827U patent/JP2513787Y2/ja not_active Expired - Fee Related
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH01108127U (ja) * | 1988-01-12 | 1989-07-21 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP2513787Y2 (ja) | 1996-10-09 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| LAPS | Cancellation because of no payment of annual fees |