JPH0670636U - 昇降補助装置 - Google Patents
昇降補助装置Info
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- JPH0670636U JPH0670636U JP1941693U JP1941693U JPH0670636U JP H0670636 U JPH0670636 U JP H0670636U JP 1941693 U JP1941693 U JP 1941693U JP 1941693 U JP1941693 U JP 1941693U JP H0670636 U JPH0670636 U JP H0670636U
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- 230000003028 elevating effect Effects 0.000 claims abstract description 37
- OAICVXFJPJFONN-UHFFFAOYSA-N Phosphorus Chemical compound [P] OAICVXFJPJFONN-UHFFFAOYSA-N 0.000 claims 1
- 229910052698 phosphorus Inorganic materials 0.000 claims 1
- 239000011574 phosphorus Substances 0.000 claims 1
- 239000000758 substrate Substances 0.000 description 11
- 230000001174 ascending effect Effects 0.000 description 3
- 230000000630 rising effect Effects 0.000 description 3
- 239000000470 constituent Substances 0.000 description 2
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
- 230000002093 peripheral effect Effects 0.000 description 1
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- Combinations Of Kitchen Furniture (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【目的】 不使用時には邪魔にならない高さ位置に支持
しておき、必要時には低位置まで引き下げて使用する事
ができる昇降棚の昇降補助装置に関し、昇降棚の下降が
所定位置で確実に停止し、操作性にすぐれた昇降棚の昇
降補助装置を提供する事を目的とする。 【構成】 左右一対の第1、第2リンクと、先端が第1
リンクより突出する補助リンクと昇降側取付部材と、昇
降側取付部材に上下動自在に保持され、上端が連結リン
クを介して補助リンクの先端と枢止連結されたスライド
部材と、昇降側取付部材の下端部に回動自在に取付けら
れた操作部材よりなり、前記第1リンクの昇降が枢軸と
第2リンクの固定側枢軸間にガススプリンクが配設さ
れ、スライド部材に昇降側ブラケットが最も下降した
時、操作部材に係止する係止片が形成され、操作部材に
昇降ブラケットが最も上昇した時、第2リンクの固定側
枢軸に係合する係合切り欠きが形成され、補助リンクの
先端部が昇降側取付部材の上端に当接して昇降ブラケッ
トの下動を阻止するのである。
しておき、必要時には低位置まで引き下げて使用する事
ができる昇降棚の昇降補助装置に関し、昇降棚の下降が
所定位置で確実に停止し、操作性にすぐれた昇降棚の昇
降補助装置を提供する事を目的とする。 【構成】 左右一対の第1、第2リンクと、先端が第1
リンクより突出する補助リンクと昇降側取付部材と、昇
降側取付部材に上下動自在に保持され、上端が連結リン
クを介して補助リンクの先端と枢止連結されたスライド
部材と、昇降側取付部材の下端部に回動自在に取付けら
れた操作部材よりなり、前記第1リンクの昇降が枢軸と
第2リンクの固定側枢軸間にガススプリンクが配設さ
れ、スライド部材に昇降側ブラケットが最も下降した
時、操作部材に係止する係止片が形成され、操作部材に
昇降ブラケットが最も上昇した時、第2リンクの固定側
枢軸に係合する係合切り欠きが形成され、補助リンクの
先端部が昇降側取付部材の上端に当接して昇降ブラケッ
トの下動を阻止するのである。
Description
【0001】
本考案は不使用時には邪魔になる事のない高さ位置に支持しておき、必要時に は低位置まで引き下げる事が出来る様にした昇降棚の昇降補助装置に関するもの である。
【0002】
従来の昇降補助装置は、固定側ブラケットに作動枠を枢軸を介して上下方向に 回動自在に枢着し、該作動枠には枢軸を介して昇降側ブラケットを枢着し、該作 動枠の下方において固定側ブラケットと昇降側ブラケットをそれぞれ枢軸を介し て補助枠により連結し、該補助枠の枢軸は、作動枠が水平位置にある時、作動枠 の枢軸より昇降側に位置する様になし、さらに、作動軸は3本の構成部材を並設 させてなり、中央の構成部材を昇降ブラケットの枢軸よりも昇降側に突出させ、 その突出端と昇降ブラケット間に連結棒を介してロック機構付きガスプリングを 取付け、このガススプリングを昇降ブラケットにもうけたロック操作レバーで操 作する様にしたものである。(例えば実開昭2−31522号公報)
【0003】 すなわち、上記構成によれば、下降停止時における停止機能はガススプリング にて行われる為、ロック操作レバーを離さないと、昇降ブラケットの下降が停止 しない。 すなわち、戸棚等の収納物の重量が大きい場合、急激に下降する為、停止させ る余裕がなく、使用者に衝突する等非常に危険であった。
【0004】 また、ガススプリングの反発力は、連結棒とガススプリングが直線状態の時は 十分に作用するが、昇降ブラケットが上昇し、連結棒が傾斜状態となるに従って 、昇降ブラケットの上昇力として十分に作用しないという問題があった。
【0005】
【本考案が解決しようとする課題】 本考案は上記問題を解決する事を課題とする。すなわち、吊り棚等の下降がロ ック操作レバーを離さなくても、所定位置で確実に停止し、操作性に優れた昇降 補助装置を提供する事を課題とする。
【0006】
左右一対の第1、第2リンクと、先端が第1リンクより突出する補助リンクと 昇降側取付部材と昇降側取付部材に上下動自在に保持され、上端が連結リンクを 介して補助リンクの先端と枢止連結されたスライド部材と、昇降側取付部材の下 端部に回動自在に取りつけられた操作部よりなり、前記第1リンクの昇降側枢軸 と第2リンクの固定側枢軸間にガススプリングが配設され、スライド部材に昇降 側ブラケットが最も下降した時、操作部材に係止する係止片が形成され、操作部 材に昇降側ブラケットが最も上昇した時、第2リンクの固定側枢軸に係合する係 合切り欠き部が形成され、補助リンクの先端部が昇降側取付部材の上端に当接し て昇降ブラケットの下動ストッパーとなるものである。
【0007】
上記構成によれば、昇降ブラケットが最も下降した時、補助リンクの先端部が 昇降側取付部材の上端部に当接するので、昇降ブラケットのそれ以上の下降は停 止し、同時に係止片に操作部材が係止するので、昇降ブラケットの上昇も阻止さ れ、昇降ブラケットは所定高さに固定される。
【0008】
以下、実施例を図面に基づいて説明する。 符号1は、固定側ブラケットを示し、符号2は昇降側ブラケットを示し、符号3 、3は第1リンクを示し、符号4、4は第2リンクを示し、符号5は補助リンク を示し、符号6は昇降側取付部材を示し、符号7はスライド部材を示し、符号8 は操作部材を示している。
【0009】 固定側ブラケット1は、壁面10に取付ネジ等にて固定される取付基板11と 、取付基板11の左右方向の両端部より前方に突出する左右側片12、12と、 取付基板11の内面に左右方向に所定間隔を有して固着される横断面コ字形で、 下部を幅広となした固定側軸取付座13、13を有している。 符号14・・・は、取付軸11に形成された壁面取付用の取付孔を示している 。尚、実施例では、取付基板11に取付孔14・・・を形成しているが、L字形 の取付金具を左右側片12、12に固着し、これに取付孔をもうける様にしても よい。
【0010】 昇降側ブラケット2は、収納キャビネット等が連結される連結基板21と、連 結基板21の左右方向の両端部より壁面側に突出する左右側壁22、22と、連 結基板21の内面に左右方向に所定間隔を有して固着される、前記固定側軸取付 座13、13に対向し、上下逆方向の昇降側軸取付座23、23を有している。 尚、昇降用ブラケット2と、キャビネット等の連結は、キャビネットの背板と 連結基板を直接連結してもよいし、また連結基板21の上下端部を前方にL字形 に折曲げて連結用突片を形成する様にしてもよい。
【0011】 第1リンク3、3は同形をなし、固定側ブラケット1と昇降側ブラケット2の 左右端部側で固定側枢軸31と、昇降側枢軸32をもって、固定側軸取付座13 、13、左右側片12、12、及び昇降側軸取付座23、23、左右側壁22、 22に回動自在に保持される。 尚、この時、固定側枢軸31は取付基板11側に、昇降側枢軸32は左右側壁 22の連結基板21とは反対の端部側に位置する様配設されている。
【0012】 第2リンク4、4は第1リンク3、3と同形をなし、固定側ブラケット1と昇 降側ブラケット2の左右端部側で固定側枢軸41と昇降側枢軸42をもって、固 定側軸取付座13、13、左右側片12、12、及び昇降側軸取付座23、23 、左右側壁22、22に回動自在に保持される。 尚、この時、固定側枢軸41は取付基板11と反対の端部側に、昇降側枢軸4 2は連結基板21側に位置する様配設されている。
【0013】 補助リンク5は、第1リンク3、3間に並設され、昇降側ブラケット1側に第 1リンク3、3より突出する突出端部51を有し、固定側枢軸31、昇降側枢軸 32をもって第1リンク3、3と同様に固定側ブラケケット1、及び昇降側ブラ ケット2と回動自在に連結されている。 符号52、52は第1リンク3、3、補助リンク5を一体的に連結し、一つの 枠体として構成する第1、第2連結板を示している。
【0014】 そして、昇降側ブラケット2側の端部に位置する第2連結板52には、補助リ ンク5をまたいで第2リンク4、4側に突出する補助バネ取付座53が形成され ている。
【0015】 昇降側取付部材6は、昇降側ブラケット2の連結基板21の左右方向の中央部 に下方に突出して固着されている。 すなわち、昇降側取付部材6は基板60と、基板60の周縁に連設された上下 左右突片61、62、63、63より、固定側ブラケット1側が開口する縦細長 の箱形をなし、左右突片63、63の上下端部に縦長の長孔からなるスライド案 内孔64と、バネ強さ調節孔65が形成されている。
【0016】 そして、基板60の下端部内面に上部が基板60と所定間隙を有するスライド 部材7の保持部材66がとりつけられている。 符号67は左右突片63、63間に連結された操作用バネ上取付座を示してい る。
【0017】 スライド部材7は、図4に示す如く上下端部に昇降側取付部材6の左右突片6 3、63間よりやや小さめの巾寸法を有する上下案内突部71、71が形成され たスライド基板72と、スライド基板72の左右端部に連設された固定側ブラケ ット1側に突出する左右スライド側壁73、73より横断面略コ字形に形成され ている。
【0018】 そして、左右スライド側壁73、73の上端部には、軸取付孔731が形成さ れ、左右スライド側壁73、73のやや下端部には、係止用切り欠き732が形 成され、係止用切り欠き732の下端部に位置して、スライド基板72、及び左 右スライド側壁73、73にかけて斜め上方に傾斜する断面略L字形の係止片7 4が固着されている。
【0019】 操作部材8は、昇降側取付部材6の左右突片63、63と、スライド部材7の スライド側壁73、73間に位置する左右上向き突片81、81と、左右上向き 突片81、81が左右端部に連設された基板82と、基板82の中央部に下方に 突出してもうけられた操作片83より構成されている。
【0020】 左右上向き突片81、81は、側面視L字形をなし、スライド部材7のスライ ド基板72側の端部側やや下端部が、枢軸811をもって昇降側取付部材6に回 動自在に連結され、上端部間にストッパー杆80がもけられ、基板82の中央部 に上方に突出して操作用バネ下取付座821が形成され、操作用バネ上下取付座 67、821間に引っ張りバネ820が張設され、操作部材8には常にストッパ ー杆80が係止片74に係止する方向に回動力が付勢されている。
【0021】 符号812は、昇降ブラケット2が最も上昇した時、第2リンク4の固定側枢 軸41に係合する係合切り欠きを示している。
【0022】 前記スライド部材7は、スライド基板72の下端部が昇降側取付部材6の基板 60と、保持部材66間に嵌入され、上端部は連結リンク9を介して補助リンク 5の突出端部51と連結されている。 すなわち、連結リンク9は一端が軸90にて補助リンク5の突出端部51の側 部に枢止連結され、他端が左右スライド側壁73、73、軸取付孔731、73 1と昇降側取付部材6のスライド案内孔64を嵌挿する軸70をもってスライド 部材7、及び昇降側取付部材6と上下動可能に枢止連結されている。
【0023】 ガススプリング95、95は、一端が第2リンク4の固定側枢軸41に他端が 第1リンク3の昇降側枢軸32に枢止連結されている。 補助バネ96、96は一端が補助バネ取付座53に連結され、他端が連結板9 7、97を介してバネ強さ調節杆98に連結されている。
【0024】 すなわち、バネ強さ調節杆98は、昇降側取付部材6のバネ強さ調節孔65を 挿通し、昇降側取付部材6の左右突片63、63の外方に突出する端部側で連結 板97、97と枢止連結され、中央部には上下方向に調節ネジ99が螺挿されて いる。 そして、調節ネジ99のネジ頭は、昇降側取付部材6、下突片62の下面に当 接し、ネジ頭の回動によってバネ強さ調節杆98を上下動せしめて補助バネ96 、96の張力を調節する。
【0025】 本考案は上記の如く構成されており、昇降側ブラケット2、すなわち、昇降側 ブラケット2と連結された収納キャビネット(図示せず)が最も下降した状態( 図2)で、補助リンク5の突出端部51の下面が昇降側取付部材6の上突片61 の上面に当接し、それ以上の下降は阻止される。
【0026】 これと同時に補助リンク5と回動自在に連結された連結リンク9は昇降側取付 部材6のスライド案内孔64によってスライド部材7を下方にスライドせしめる 。
【0027】 すなわち、操作部材8のストッパー杆80は、係止片74の下降によって一旦 、固定側ブラケット1方向に移動するが、係止片74の先端がストッパー杆80 の下方に位置すると、引っ張りバネ820の張力によって復帰し、係止片74の 上面に位置する。 これによって、スライド部材7の上昇は阻止され、昇降側ブラケット2は最も下 降した状態を維持する。
【0028】 次に、昇降側ブラケット2を上昇せしめる時は、収納キャビネットの前面側に 臨ませたハンドルを操作してワイヤーロープ100を手前側に引き寄せて操作部 材8を回動せしめ、ストッパー杆80を固定側ブラケット1の方向に移動せしめ る。
【0029】 すると、スライド部材7はスライド可能となり、ガススプリング95、及び補 助バネ96、96によって、第1リンク3、3は上方に回動し、昇降側取付部材 6が第1リンク3、3側に引き寄せられ、昇降側ブラケット2(収納キャビネッ ト)は上昇し、最も上昇した状態で、操作部材8の係合切り欠き812は固定側 枢軸14に係合し、昇降側ブラケット2の下降は阻止される。
【0030】 次に、昇降側ブラケット2を下降せめしる場合は、前述した様にハンドルを操 作して係合切り欠き812と固定側枢軸14の係合を外して収納キャビネットを 引き下げればよい。
【0031】 符号990は緩衝用バネを示している。 緩衝用バネ990は、収納キャビネット内が軽荷重の場合、操作部材8の操作に よって係止片74とストッパー杆80がはずれた時、ガススプリング95、及び 補助バネ96によって、昇降ブラケット2が急激に上昇して、壁面10に衝突す るのを防止する為、昇降側枢軸32にとりつけられたものである。 すなわち、昇降側ブラケット2が最も上昇した時、一端が第2連結板52に当 接し、他端が昇降側ブラケット2の連結基板21に当接して、昇降ブラケット2 の急激な上昇を緩和せしめる。
【0032】
以上の如く本考案は、第1リンク間に補助リンクを併設し、補助リンクの先端 を第1リンクの先端より突出せしめて突出端部となし、昇降側ブラケットに昇降 側取付部材をもうけ、昇降側取付部材の上端を第1リンクの昇降側枢軸のやや下 方に位置せしめているので、昇降側ブラケットを下降せしめ、補助リンクが水平 状態となった時に突出突部が昇降取付部材の上端に当接するから、不測に昇降側 ブラケット(収納キャビネット)が下降する事がなく、非常に安全である。 又 、昇降側取付部材にスライド部材を上下動自在に保持し、スライド部材を連結リ ンクを介して補助リンクと連結し、スライド部材に係止片をもうけているので、 昇降部材にもうけた操作部材と係合し、昇降側ブラケットが下降状態から不測に 上昇する事がなく、非常に安全である。 さらに、ガススプリングを第1リンクの昇降側枢軸と第2リンクの固定側枢軸 間に直接配設しているので、リングに対するガススプリングの負荷効率がよい。
【0033】
【図1】本考案の斜視図
【図2】図1の状態の要部縦断面図
【図3】昇降側ブラケットを最も上昇させた状態での要
部縦断面図
部縦断面図
【図4】スライド部材の斜視図
1 ── 固定側ブラケット 2 ── 昇降側ブラケット 3 ── 第1リンク 32 ── 昇降側枢軸 4 ── 第2リンク 41 ── 固定側枢軸 5 ── 補助リンク 51 ── 突出端部 6 ── 昇降側取付部材 7 ── スライド部材 74 ── 係止片 8 ── 操作部材 812── 係合切り欠き 9 ── 連結リンク 95 ── ガススプリング
Claims (1)
- 【請求項1】 下端が固定側ブラケットに固定側枢軸を
介して枢止連結され、上端が昇降側ブラッケトに昇降側
枢軸を介して枢止連結され、前後上下方向に位置をずら
して互いに平行に配設された左右一対の第1、第2リン
クと、左右の第1リンク間に第1リンクの固定側枢軸と
昇降側枢軸にて取付けられ、先端が第1リンクの先端よ
り突出する突出端部を有する補助リンクと、昇降側ブラ
ケットの第2リンク間に位置して、昇降側ブラケットの
下方に突出し、上端が第1リンクの昇降側枢軸のやや下
方に位置する昇降側取付部材と、昇降側取付部材に上下
自在に保持され、上端が連結リンクを介して補助リンク
の先端と枢止連結されたスライド部材と、昇降側取付部
材の下端部に回動自在に取りつけられた操作部材よりな
り、前記、第1リンクの昇降側枢軸と第2リンクの固定
側枢軸間にガススプリングが配設され、スライド部材に
昇降側ブラケットが最も下降した時、操作部材に係止す
る係止片が形成され、操作部材に昇降ブラケットが最も
上昇した時、第2リンクの固定側枢軸に係合する係合切
り欠きが形成され、昇降ブラケットが最も下降した時、
補助リンクの突出端部が昇降側取付部材の上端に当接し
て昇降ブラケットの下降を阻止する事を特徴とする昇降
補助装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1941693U JPH0670636U (ja) | 1993-03-23 | 1993-03-23 | 昇降補助装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1941693U JPH0670636U (ja) | 1993-03-23 | 1993-03-23 | 昇降補助装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0670636U true JPH0670636U (ja) | 1994-10-04 |
Family
ID=11998660
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1941693U Pending JPH0670636U (ja) | 1993-03-23 | 1993-03-23 | 昇降補助装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0670636U (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2011510228A (ja) * | 2007-12-21 | 2011-03-31 | テフニーシェ・ユニヴェルツィーテイト・デルフト | 荷重体に力を及ぼす装置 |
-
1993
- 1993-03-23 JP JP1941693U patent/JPH0670636U/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2011510228A (ja) * | 2007-12-21 | 2011-03-31 | テフニーシェ・ユニヴェルツィーテイト・デルフト | 荷重体に力を及ぼす装置 |
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