JPH0670832A - 防曇機能付き道路反射鏡 - Google Patents
防曇機能付き道路反射鏡Info
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- JPH0670832A JPH0670832A JP4112718A JP11271892A JPH0670832A JP H0670832 A JPH0670832 A JP H0670832A JP 4112718 A JP4112718 A JP 4112718A JP 11271892 A JP11271892 A JP 11271892A JP H0670832 A JPH0670832 A JP H0670832A
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- G08B—SIGNALLING SYSTEMS, e.g. PERSONAL CALLING SYSTEMS; ORDER TELEGRAPHS; ALARM SYSTEMS
- G08B5/00—Visible signalling systems, e.g. visible personal calling systems or remote indication of seats occupied
- G08B5/008—Traffic signalling mirrors
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- E—FIXED CONSTRUCTIONS
- E01—CONSTRUCTION OF ROADS, RAILWAYS, OR BRIDGES
- E01F—ADDITIONAL WORK, SUCH AS EQUIPPING ROADS OR THE CONSTRUCTION OF PLATFORMS, HELICOPTER LANDING STAGES, SIGNS, SNOW FENCES, OR THE LIKE
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Abstract
路反射鏡 【目的】 鏡の裏面にゲル状蓄熱剤を熱伝導可能に設置
し、次いで断熱材を密着して配置して、鏡面と該蓄熱剤
と断熱材と裏板とを用いて一体化したことを特徴とする
防曇機能付き道路反射鏡。
Description
反射鏡の曇り防止機能をもった道路反射鏡に関する。
ーブなど見通しの悪い個所に設置される安全装置である
が、秋から春の寒冷時の夜間から朝にかけて、鏡が曇っ
て役立たなく、道路交通の危険が生じるため、その解決
が強く望まれている。
曇る主要な原因は次のようである。即ち、放射冷却によ
り、鏡面が周囲の空気の露点温度より低温になり、鏡面
に水滴が結露するか、もしくは氷粒が付着することであ
る。従って、道路反射鏡の曇り防止には、鏡面が周辺の
空気より低温にならないようにすればよい。
は、鏡面板と裏板の間に潜熱蓄熱層を形成することが提
案されているが道路反射鏡の場合は、全国各地に設置さ
れ、設置場所によって反射鏡周辺の温度についても地域
により違っている。どの温度の時も充分効果を発揮する
ためには、どの温度においても蓄熱エネルギーの大きい
顕熱蓄熱を利用することが有効である。
る。反射鏡の場合、一定の温度において顕熱蓄熱の3〜
4倍の蓄熱量があっても他の温度域で水の半分以下にな
るものは反射鏡には不向きである。又、蓄熱層を鏡面と
裏板の間に形成することはいい方法だが、裏板側に断熱
材料を入れないと裏板方向より放熱するため、放熱が多
くなり効果がほとんどない。
板と裏板の間を密閉容器とし、この中に不凍液を注入す
る方法が提案されている。この方法での問題は(社)日
本道路協会により道路反射鏡指針でステンレス板鏡面板
については、丸形φ600 で0.8 mm厚、φ800 で0.9 mm
厚、φ1000で1.0 mm厚とされている。又、鏡面と正対さ
せ写像の歪程度を目視により限度見本と照合することに
なっている。
号公報と同じく、裏板側に断熱材料が入っていないの
で、裏板方向より放熱し効果がほとんどなく、又内部に
不凍液を入れる方法であるが例えば、φ800 で鏡面と裏
板の平均間隔が3cmあったとすれば15 kg の不凍液を注
入することになり、鏡面を彎曲方向及び下部の方向に押
し出す力が作用して下脹れに鏡面が歪んで写像が歪んで
使用できない。
射鏡面板と裏板との間で鏡面側に液状の蓄熱剤入り容器
を設置し、裏板側に断熱材を配置して、昼間の外気温の
高い時間帯に鏡面より集熱して、夜間から早朝にかけて
外気温が低くなったとき、蓄熱剤より鏡面を温め、外気
周辺温度より鏡面温度を高く保持することが提案されて
いる。
上昇するとき、液状蓄熱剤が対流し、蓄熱剤の温度が上
部で温度が上がり、その下部ではかなり遅れて、温度上
昇する。
はじめても、蓄熱剤の下部の温度上昇が遅れるので鏡面
の下部の温度上昇も遅れ、その間外気温より鏡面が低い
ことが生じて鏡面が曇ることがある。さらに夜間から早
朝にかけて外気温が低くなるとき、内部の蓄熱剤が対流
し、蓄熱剤の放熱が促進され、蓄熱効果が低下する。
術は、幅広い気象条件の中では、充分な機能となってい
ない。
射冷却により鏡面の温度が周辺の温度より、下がり、周
囲の空気の露点より低温になったときに、鏡面に空気中
の水が結露するために温度の低下サイクルから上昇サイ
クルまで充分な、曇り防止機能をもった道路反射鏡を提
供することにある。
を解決することを目的としたものであって、鏡面の裏面
にゲル状蓄熱剤を熱伝導可能に設置し、次いで断熱材を
密着して配置して、鏡面と該蓄熱剤と断熱材と裏板とを
用いて一体化するか又は鏡の裏面に熱伝導可能的に、透
湿ロスの少ない蓄熱剤入り容器を設置し、次いで断熱材
を密着して配置することにより達成されている。
としては、広い温度範囲の中で均一な比熱をもつ顕熱を
蓄積するものであって、性状としてゲル状物が用いられ
る。即ち、ゲル状物であれば、対流がないため、蓄熱剤
の蓄熱エネルギーを長期間有効に活用できる上に、液も
れの心配はなく、製品輸送中の振動に対しても好ましい
傾向を示す。しかも好みの曲率に成形することも可能で
あるし、しかもその成形物をハンドで道路反射鏡に取付
けて一体化することも可能である。
ならば、鏡を底面とする容器をつくり、この中で液状蓄
熱剤をゲル化させる方法も可能である。透湿ロスの少な
い容器としては、例えばアルミ箔をポリエチレンフィル
ムで表裏の両面を貼り合わせた3層フィルムが用いられ
る。この場合も、蓄熱エネルギーの有効活用及び液もれ
の心配より、ゲル状蓄熱剤を使用することが好ましい。
の広い温度範囲の全域において体積当りの蓄熱量が大き
く、できるだけ低温で凍結しないものがよく、例えばエ
チレングリコール、プロピレングリコール、ジエチレン
グリコール等の水溶液が用いられる。
行なってもよい。例えば、市販の高吸水性樹脂を適量用
いて、ゲル状化させるか、あるいは市販のポリビニール
アルコールを5〜10重量%添加して高温で溶解させたの
ち、次いで凍結させる方法とか、その他ヒドロキシエチ
ルメタクリレート等の水溶性モノマーにエチレングリコ
ール,ジメタクリレート等の二官能性のモノマーを加え
て、重合反応を行なう方法等があるが、いずれの方法で
ゲル化させてもかまわない。又、断熱材としては独立気
泡を有し、しかも緩衝材の役目をもったもの、例えばウ
レタンホームや発泡スチロール等が用いられる。
る。図1は、本発明の道路反射鏡の断面図である。図2
は蓄熱剤を入れる容器の一部を切欠いた斜視図である。
をもった金属製鏡面板、2は適当な内容物の収容空間を
もって一体に接合された裏板、3は前記鏡面板の上方に
突出して設けた庇である。本発明においては、鏡面板1
の鏡面内側に接して熱緩衝材18を入れる。次にこれに密
着してゲル状蓄熱剤を入れる容器4を収納し、この容器
4内にゲル状蓄熱剤5を充填し、この蓄熱剤入り容器4
の背面に断熱材6Aを密着して設け、この断熱材6Aと
裏板2との間に更に断熱材6Bを設け、反射鏡板1の表
面に結露による曇りを防止するよう構成したものであ
る。
結合する鏡面裏板締付部、8は裏板2の背面に取付けた
支持板、9は連結片、10は取付板8に連結片9を枢支す
るための枢軸、11は支持板8と連結片9との間の位置決
め用止金、12は止金の嵌合するための円弧状の長溝、13
は連結片9を支持する柱、14はその締め金具を示す。蓄
熱剤としては−40℃程度から+40℃までの広い温度範囲
の全域において、体積当たりの蓄熱量が大きく、低温で
凍結せず毒性がなく、しかも長期に安定したゲル状蓄熱
剤がよい。
する必要がある。本発明では前記の条件を考えて、例え
ば直径φ800 の鏡を使用する場合、プロピレングリコー
ルと水との配合液に2.5 %の高吸水性樹脂を添加して容
器4に注入して使用する。ゲル状蓄熱剤5は容器4に入
れて熱緩衝材18と断熱材6Aとの間に取り付ける。φ80
0 の道路反射鏡の場合、鏡面の曲率半径は3000mmが適当
である。
る容器4が熱緩衝材18を介して鏡面板1の内側1Bに密
着することが望ましい。又、鏡面板1の中心部と外周部
の単位面積当たりの蓄熱剤体積がほぼ同じであることが
望ましい。さらに前記に説明したように使用温度が−40
℃から+40℃までの間となるので蓄熱剤5の体積膨張に
対しても容器4が破損したり、蓄熱剤5が外部に散逸し
ないことが必要である。
例えばアルミ箔をポリエチレンフィルムとポリエステル
フィルムで表裏の両面を貼り合わせた3層フィルムを使
用して丸形の容器を使用しているが、これのみに限定す
るものではない。ゲル状蓄熱剤5が、鏡面全面にわた
り、ほぼ同じ体積になるよう、蓄熱剤を入れる容器4は
フィルム2面を一定間隔で均等液量シール15、外周シー
ル16と共に透湿ロスを押さえるように構成する。容器4
には蓄熱剤5を入れる注入口17を設ける。
6A,6Bを入れる。断熱材6A,6Bは例えば、40mm
厚×φ800 と20mm厚×φ400 の2枚を貼り合わせたもの
をポリエチレンフィルムの袋に入れて防水して設置す
る。昼間外気温の高い時間帯に鏡面より、より多く集熱
して蓄熱剤5へ伝熱して蓄熱する。夜間から早朝にかけ
て外気温が低下してくるとき、鏡面板1側よりのみ放熱
することにより鏡面1Aを内部より温め、その温度を外
気周辺温度より高く保持するものである。又蓄熱剤をゲ
ル状にすることにより、蓄熱した熱量を時間をかけて放
熱する。
弾力を用いて蓄熱剤容器4を鏡面内面1Bに密着させる
よう構成して緩衝材の役目をしている。
液体蓄熱剤を使用した、従来の曇り防止装置付道路反射
鏡Bとを比較試験した結果を図3に示す。
時30分に鏡面温度及びその周辺の温度を記録しグラフ化
したものであり、本発明の反射鏡鏡面温度(A)は、観
測期間全域に亘って従来の曇り防止機能のない反射鏡鏡
面温度(B)より高く又周囲温度(C)よりも高い温度
を示している。従来品(B)は、周辺温度(C)とほぼ
同様の温度を示している。
4508号公報で提案されている方式の曇り防止装置付き道
路反射鏡、以下従来品(D)について比較試験した結果
を図4に示す。
辺の温度を記録しグラフ化したものであり、本発明の反
射鏡鏡面温度は、従来品(D)に比べ夜間から朝10時に
かけて高い温度を示している。これは、夕方より周辺の
温度が低下し始めてから蓄熱剤から放出された蓄熱温度
エネルギーが本発明ではゲル状になっているため蓄熱効
果が長時間持続するためである。又、朝から周囲温度の
上昇に伴い時間遅れなく鏡面の温度が上昇する従来品
(D)は、液体蓄熱剤を使用しているので対流作用によ
り蓄熱効果の持続性が少ない。以上の比較試験結果によ
り、本発明の反射鏡は極めて有効な曇り防止効果を示し
ている。
の悪い場所に設ける道路反射鏡の改良に関するもので、
蓄熱剤として、ゲル状蓄熱剤を使用するので、その蓄熱
時間が長いことを利用して寒冷時や湿度の高い日の夜間
から早朝に生じる反射鏡の曇りを防止して常に道路反射
鏡の機能を果たさしめ、道路交通の安全性を高めること
ができる顕著な効果があるものである。
種々のものが使用されてきているが、いずれも曇り防止
効果が十分でなく、寒冷時又は多湿時に支障をきたして
いたが、本発明では、反射鏡の鏡面内側に熱緩衝材を入
れ、これにゲル状蓄熱剤を入れた軟質な容器を密着し、
その裏面に断熱材を入れて、裏板を断熱的に緩衝すると
いう簡単な機構でこの問題を解決した。その結果、不凍
液や液体蓄熱剤を使用するものに比べ鏡面板の表面結露
による曇りを防止でき、また熱伝導をよくし、鏡面の歪
みを防止できる点で格段にその効果を増大することがで
きたもので工業上有用である。
面とした一部切欠断面図である。
欠斜視図である。
(B)及び(D)との性能を比較して測定した温度変化
の挙動を示すグラフである。
(B)及び(D)との性能を比較して測定した温度変化
の挙動を示すグラフ図である。
Claims (2)
- 【請求項1】 鏡の裏面にゲル状蓄熱剤を熱伝導可能に
設置し、次いで断熱材を密着して配置して、鏡面と該蓄
熱剤と断熱材と裏板とを用いて一体化したことを特徴と
する防曇機能付き道路反射鏡。 - 【請求項2】 鏡の裏面とゲル状蓄熱剤との間に熱緩衝
材を設けることを特徴とする請求項1記載の防曇機能付
き道路反射鏡。
Priority Applications (4)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP4112718A JP2604938B2 (ja) | 1992-05-01 | 1992-05-01 | 防曇機能付き道路反射鏡 |
| DE69225890T DE69225890T2 (de) | 1992-05-01 | 1992-12-10 | Verkehrsspiegel mit einer Antibeschlag-Eigenschaft |
| AT92850288T ATE167323T1 (de) | 1992-05-01 | 1992-12-10 | Verkehrsspiegel mit einer antibeschlag- eigenschaft |
| EP92850288A EP0583533B1 (en) | 1992-05-01 | 1992-12-10 | Road reflector with non-fogging function |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP4112718A JP2604938B2 (ja) | 1992-05-01 | 1992-05-01 | 防曇機能付き道路反射鏡 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0670832A true JPH0670832A (ja) | 1994-03-15 |
| JP2604938B2 JP2604938B2 (ja) | 1997-04-30 |
Family
ID=14593785
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP4112718A Expired - Lifetime JP2604938B2 (ja) | 1992-05-01 | 1992-05-01 | 防曇機能付き道路反射鏡 |
Country Status (4)
| Country | Link |
|---|---|
| EP (1) | EP0583533B1 (ja) |
| JP (1) | JP2604938B2 (ja) |
| AT (1) | ATE167323T1 (ja) |
| DE (1) | DE69225890T2 (ja) |
Families Citing this family (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
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| FR2884837A1 (fr) * | 2005-04-26 | 2006-10-27 | Jean Francois Lenoir | Panneau miroir pour equiper l'intersection de deux voies de circulation. |
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| JPH0497004A (ja) * | 1990-10-31 | 1992-03-30 | Nok Corp | 反射鏡用蓄熱材 |
| JPH04138414A (ja) * | 1990-09-29 | 1992-05-12 | Aisin Seiki Co Ltd | コンタクトレンズの処理ケース |
-
1992
- 1992-05-01 JP JP4112718A patent/JP2604938B2/ja not_active Expired - Lifetime
- 1992-12-10 AT AT92850288T patent/ATE167323T1/de not_active IP Right Cessation
- 1992-12-10 DE DE69225890T patent/DE69225890T2/de not_active Expired - Fee Related
- 1992-12-10 EP EP92850288A patent/EP0583533B1/en not_active Expired - Lifetime
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Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| DE69225890T2 (de) | 1998-10-08 |
| ATE167323T1 (de) | 1998-06-15 |
| EP0583533A1 (en) | 1994-02-23 |
| EP0583533B1 (en) | 1998-06-10 |
| DE69225890D1 (de) | 1998-07-16 |
| JP2604938B2 (ja) | 1997-04-30 |
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