JPH0671008A - アルペンスキー用締め具 - Google Patents

アルペンスキー用締め具

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JPH0671008A
JPH0671008A JP5156563A JP15656393A JPH0671008A JP H0671008 A JPH0671008 A JP H0671008A JP 5156563 A JP5156563 A JP 5156563A JP 15656393 A JP15656393 A JP 15656393A JP H0671008 A JPH0671008 A JP H0671008A
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JP
Japan
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brake
ski
base plate
pedestal
substrate
Prior art date
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Withdrawn
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JP5156563A
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English (en)
Inventor
Pascal Baron
バロン パスカル
Pierre Desarmaux
デザルモ ピエール
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Salomon SAS
Original Assignee
Salomon SAS
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Publication date
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    • AHUMAN NECESSITIES
    • A63SPORTS; GAMES; AMUSEMENTS
    • A63CSKATES; SKIS; ROLLER SKATES; DESIGN OR LAYOUT OF COURTS, RINKS OR THE LIKE
    • A63C7/00Devices preventing skis from slipping back; Ski-stoppers or ski-brakes
    • A63C7/10Hinged stoppage blades attachable to the skis in such manner that these blades can be moved out of the operative position
    • A63C7/1006Ski-stoppers
    • A63C7/1013Ski-stoppers actuated by the boot
    • AHUMAN NECESSITIES
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    • A63C7/1013Ski-stoppers actuated by the boot
    • A63C7/1033Ski-stoppers actuated by the boot articulated about at least two transverse axes
    • A63C7/104Ski-stoppers actuated by the boot articulated about at least two transverse axes laterally retractable above the ski surface

Landscapes

  • Footwear And Its Accessory, Manufacturing Method And Apparatuses (AREA)
  • Fittings On The Vehicle Exterior For Carrying Loads, And Devices For Holding Or Mounting Articles (AREA)
  • Scissors And Nippers (AREA)
  • Ropes Or Cables (AREA)
  • Addition Polymer Or Copolymer, Post-Treatments, Or Chemical Modifications (AREA)

Abstract

(57)【要約】 (修正有) 【目的】 迅速にスキー板上に取り付けられるととも
に、ブレーキを基板から簡単に取り外すことができ、か
つ基板をスキー板に結合するねじがブレーキの台座を基
板に組み付ける作用をも行うアルペンスキー用締め具を
提供する。 【構成】 この基板2はねじ14、15によってスキー
板に一体連結され、スキー用ブレーキ8は上記基板2に
重ね合わせられた台座10を有し、かつ上記台座10と
上記基板2との結合はほぞ18、19と該基板2のほぞ
孔20、21との共働によって行われる。更に、該ブレ
ーキ8は取り外し可能な鎖錠装置23によって基板2に
結合される。スキー板に締め具の前部を結合するための
ねじは、該ブレーキ8の台座10と基板2の前部分とを
一緒に貫通し、該ねじの頭部はブレーキ基板10に支承
される。このブレーキを取り外すには、前部ねじ14を
緩めて鎖錠装置23を開放する。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】本発明は、アルペンスキー用締め具に関す
るものである。更に詳しく言うと、本発明は、全体が細
長い形状の基板を含み、この基板上にスキー靴保持用部
材とスキー板用ブレーキが結合される、アルペンスキー
用締め具に関するものである。
【0002】スキー靴は、通常、前部締め具要素と後部
締め具要素によりアルペンスキー板に支承保持される。
殆ど全てのスキー用締め具に装備されるスキー用ブレー
キは、大抵、後部締め具要素に組み付けられる。
【0003】後部締め具要素は、基板に接合され、かつ
靴保持部材を担持する本体を含む。
【0004】基板は、該基板をスキー板の上面に密着さ
せ、かつ支承保持させるねじを介して、スキー板に一体
連結される。
【0005】公知のように、締め具に連結されるスキー
のブレーキは、制動状態と休止状態との間で、スキー板
に一体連結された台座に対して可動性を有する、少なく
とも1のブレーキ腕部を含む。
【0006】現存する締め具の中には、ブレーキ用台座
が締め具の基板の構成部分をなすものがある。このよう
な締め具のためには、ブレーキは基板と共にスキー板に
取り付けられ、これにより、取り付け時に時間の節約と
なる。実際、締め具全体の取り付け作業は一度で行え
る。しかしながら、技術的な問題から、ブレーキを交換
したいと望む場合には、締め具全体を取り外して、ブレ
ーキと締め具の基板を同時に交換する必要がある。
【0007】現存する別の締め具については、ブレーキ
用台座と締め具の基板は別個のものである。このような
締め具のためには、最初に、基板を締め具本体と共にス
キー板に結合し、次にブレーキを締め具の基板にその台
座を介して組み付ける。ブレーキに関して技術上の問題
がある場合、ブレーキを交換できる。しかしながら、締
め具をスキー板に取り付ける作業は、ブレーキを締め具
の基板に取り付けるための追加の作業を必要とする。
【0008】これらの締め具では、ブレーキを容易に取
り外しできるよう、着脱可能な結合手段を介して、ブレ
ーキを締め具の残余部分(すなわち、スキー板)に保持
されることに留意すべきである。換言すれば、基板をス
キー板に固定するねじは、ブレーキを締め具の残余部分
に結合する上でなんの役割も果たさない。それにも拘ら
ず、この結合部は、ブレーキが作動状態にあるとき、高
い応力を受ける。したがって、基板にブレーキを結合す
るための極めて強い結合手段を備える必要がある。
【0009】本発明の目的の1つは、一度だけの操作で
非常に迅速にスキー板上に取り付けられる締め具を提案
することにある。
【0010】本発明の他の目的は、ブレーキを締め具の
基板から簡単に取り外しできる締め具を提案することに
ある。
【0011】本発明の別の1目的は、基板をスキー板に
結合するねじがブレーキの台座を基板に組み付ける作用
をも行う締め具を提案することにある。
【0012】本発明のその他の特徴と利点は、以下の記
載から明らかとなろう。ただし、この記載は非限定的な
例としてのみ提示されるものである。
【0013】アルペンスキー板の締め具は全体が細長い
形状の基板を含み、この上にスキー靴保持用部材とスキ
ー用ブレーキが組み付けられ、該基板は、それをスキー
板の上面に密着させるねじでスキー板に一体連結され、
該保持用部材は少なくともその全長の一部分に亙って基
板に組み付けられる本体と、この本体が担持するスキー
靴の保持装置とを含み、該ブレーキは、その全長の一部
分に亙って基板に重ね合わせられ、かつ該基板に結合さ
れる台座と、この台座に連結され、かつこれに対して2
の位置(すなわち、制動のための活動位置と休止のため
の非活動位置)間で可動な少なくとも1のブレーキ用腕
部を含み、該ブレーキの台座と締め具の基板は、該基板
をスキー板に一体連結するためのねじの少なくとも一部
分を受け容れるための重ね合わさったオリフィスを有
し、それによりこれらのねじは基板とブレーキ用台座を
スキー板に緊締する作用を発揮する。
【0014】この締め具の特徴はブレーキ用台座を締め
具要素の基板に結合する手段が、更に、2の位置(すな
わち、基板を台座に保持する位置と、該基板を最早や台
座に保持しない位置)に着脱可能な鎖錠装置を含むこと
にある。
【0015】本発明は、以下の記載ならびにその構成部
分となる添付図を参照することによってよりよく理解さ
れよう。
【0016】図1に示す締め具1は全体に細長い形状の
基板2を有し、この基板上にスキー靴の保持用部材3が
組み付けられる。
【0017】図1に示す保持用部材はスキー靴の後端を
保持するためのものであること、また本体4ならびに該
本体に担持される保持用顎部5を含むことが明らかであ
る。本体4は、公知のように、基板2の全長の一部分上
に延在する。本体は、その位置をスキー靴の長さに合わ
せるために、またはスキー実施の際にスキー板のたわみ
に応じて、基板2に沿って滑動できる。
【0018】基板2は、ブレーキ8を受けるためのプラ
ットフォーム(平板)6を介して、本体4を越えて前方
へ伸び出ている。ブレーキ8は、平板6に重なり合う台
座10を有する。
【0019】更に、公知のように、ブレーキ8は少なく
とも1のブレーキ腕部(図示例の場合には2のブレーキ
腕部11、12)を含み、これらブレーキ腕部は台座1
0にヒンジ連結され、かつ、ブレーキ腕部がスキー板の
上面より上方に再上昇する休止用の非活動位置と該ブレ
ーキ腕部がスキー板の下面より下方に延在する活動位置
との間で、ペダル13を介して作動する。
【0020】公知のように、ブレーキ腕部を制動作用の
ための活動位置に弾性的に戻す手段が設けられる。この
場合、該手段は、ブレーキ腕部を構成し、かつブレーキ
を非活動位置へ作動させると捩じれ応力を受ける線材か
ら成る。
【0021】 基板2は、締め具をスキー板に確実に結
合する手段を具えている。図示の例において、この手段
は、ねじの形(すなわち、後で説明する2本の前部ねじ
14と2本の後部ねじ15)で示される。後部ねじ15
は基板2の縁部上に位置して、この基板を貫通する。各
ねじのための凹部が用意され、ねじをスキー板内に締め
付けるとき、ねじ頭部が基板2上に支承されるようにな
っている。
【0022】後部ねじ15を予め配置する(すなわち、
結合に先立って、基板2の下方に突出するねじの先端
で、好ましくは基板2に結合される後部ねじ15の保持
手段で保持する)のが好ましい。この保持手段は公知の
型式であるので、詳細に記述しない。
【0023】他方、ブレーキ8は、その台座10を基板
2に結合する手段を有する。図示の例において、この手
段は小舌状部材18、19から成り、これら小舌状部材
は台座10の前部分に位置するとともに、前方へ向けら
れ、かつまた平板(プラットフォーム)6の前部分に位
置するほぞ孔20、21とほぞのように共働する。ほぞ
孔20と21は、具体的には、上方に向かって90゜に
折れ曲がっている平板の前部の2の翼部に担持される。
【0024】台座10を基板2に結合する手段は、更
に、活動位置と非活動位置間で可動な鎖錠装置を含む。
活動位置において、鎖錠装置は、上記のほぞとほぞ孔と
共働して、台座10と基板2の結合を確保する。非活動
位置において、鎖錠装置は、ほぞ18、19をほぞ孔2
0、21から離脱させるために、台座10の揺動運動、
次いで並進運動によって該台座10の離脱を可能にす
る。
【0025】図示の例において、鎖錠装置は短いねじ2
3の形で示され、そのねじ切り部は、平板6の箇所で、
基板2の雌ねじ孔24内に挿入される。ねじの長さは、
台座10を基板2に結合し、かつ、ねじ23を緊締する
とき、該ねじの先端が該基板2の下にはみ出ないように
設定される。
【0026】ブレーキを基板2から切り離して示す図1
において、締め具をスキー板に結合可能にするねじ14
は、ブレーキ8の台座によって担持される。基板2の方
は、ねじ14のねじ切り部が貫通する孔30、31を有
する。この孔30、31と台座10の孔は、台座が基板
2の上に位置するとき、重なり合う。
【0027】換言すれば、ねじ14をスキー板内で締め
付けると、ねじ頭部はブレーキの台座10に支承され、
該台座10によって伝達される挟持作用で基板2に間接
的に作用する。
【0028】公知のように、締め具をスキー板に結合す
るねじ14、15は、締め具を良好な保持条件でスキー
板に結合可能にするための十分な長さを有する。
【0029】ねじ14とねじ23の頭部は、特に相容れ
ない異なる駆動用の溝を有するのが好ましい。つまり、
ねじ14またはねじ23を操作するには異なる道具が必
要であり、すべてのねじを同じ道具で操作するのは不可
能である。例えばねじ14の頭部の溝は「POZIDR
IV」の名称で知られている型式であり、ねじ23の頭
部の溝は「TORX」の名称で知られている6の内部裂
片型である。
【0030】上記によれば、ブレーキ8は、工場でねじ
23をねじ孔24内にねじ締めすることにより基板2に
結合できることになる。図2に示すこの状態において、
結合用ねじ14、15の集合体は予め配置した位置(す
なわち、好ましくはねじの先端が基板2の下方に僅かに
突出して、いつでもねじ締めできる状態)にある。この
場合、締め具は、基板2に結合されたブレーキとともに
納入されるので、締め具を非常に迅速かつ非常に簡単に
スキー板33に取り付けることができる。
【0031】図3は、スキー板33に取り付けられた前
図の締め具1を示す。この位置において、ねじ14、1
5はスキー板に締め付けられている。前部ねじ14がブ
レーキ8の台座10に直接作用し、今度は該台座10が
基板2の前部分に対して挟持力を及ぼすことに留意すべ
きである。したがって、ブレーキはその台座10を基板
2に結合する手段によって、また、ねじ14によって基
板2に結合される。従って、この要素は非常に強度が高
い。
【0032】図4は、例えば交換の目的でブレーキ8を
取り外す状態を示す。この図で略示するように、ブレー
キ8の取り外しには前部ねじ14と鎖錠用ねじ23を緩
める必要がある。そうすると、ブレーキは基板2から取
り外すことができる。その後、新しいブレーキを設置で
き、かつ、鎖錠装置の役割を果たす前部ねじ14とねじ
23を締め付けることにより、このブレーキをスキー板
と基板2に結合できる。
【0033】このようにして、この締め具に装備するブ
レーキは簡単に取り外せるが、他方では、この締め具を
スキー板に始めて取り付けるとき、ブレーキは締め具の
残りの部分に結合した状態にある。ブレーキの台座が基
板上で大きいスペースを占め、かつ、ここで採用される
ねじの取り付けがブレーキと基板をスキー板上の締め具
に良好に保持し、他方では、ブレーキの取り外しを可能
にすることが分かる。
【0034】もちろん、この記述は参考としてのみのも
のであり、本発明の範囲を逸脱することなく、本発明の
その他の実施態様も採用できるであろう。
【0035】特に、本発明がブレーキを配合した前部締
め具要素にも適用できるのは言うまでもない。
【図面の簡単な説明】
【図1】本発明の非限定的な一実施態様による、スキー
靴の保持部材とブレーキを備えたアルペンスキー板の締
め具を示す斜視図である。
【図2】図1に示す締め具の取り付け作業を示す側面図
である。
【図3】図1に示す締め具の取り付け作業を示す側面図
である。
【図4】図1に示す締め具の取り外し作業を示す側面図
である。
【符号の説明】
2 基板 3 保持部材 4 本体 5 保持用顎部 6 プラットフォーム(平板) 8 ブレーキ 10 台座 11,12 腕部 14,15 ねじ 18,19 ほぞ(小舌状部) 20,21 ほぞ孔 23 短いねじ 24 雌ねじ切り部を有する孔

Claims (5)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】 全体が細長い形状の基板(2)を含み、
    前記基板上にはスキー靴保持部材(3)とスキー用ブレ
    ーキ(8)が組み付けられ、前記基板(2)は、それを
    スキー板の上面に密着させるねじ(14、15)でスキ
    ー板に一体連結され、前記保持部材(3)は、少なくと
    もその全長の一部分に亙って、前記基板に組み付けられ
    る本体(4)と前記本体によって担持されるスキー靴の
    保持装置(5)とを含み、前記ブレーキ(8)は、その
    全長の一部分(6)に亙って前記基板に重ね合わされ、
    かつ前記基板に結合される台座(10)と、前記台座
    (10)に連結され、該台座に対して2の位置間で、す
    なわち、制動のための活動位置と休止のための非活動位
    置との間で可動な少なくとも1のブレーキ用腕部(1
    1、12)を含み、前記ブレーキの台座(10)と締め
    具の基板(2)は、前記基板をスキー板に一体連結する
    ためのねじ(14)の少なくとも一部分を受け入れるた
    めに、重ね合わさった孔を有し、それにより前記ねじは
    前記基板と前記ブレーキ用台座をスキー板に緊締する作
    用を発揮する、アルペンスキー用締め具において、 前記ブレーキ用台座を前記締め具要素の基板に結合する
    手段が、2の位置、すなわち、前記基板を前記台座に対
    して保持する位置と、該基板を前記台座に対して最早や
    保持しない位置で取り外し可能な鎖錠装置(23)を含
    むことを特徴とするアルペンスキー用締め具。
  2. 【請求項2】 前記取り外し可能な鎖錠装置(23)
    が、前記基板をスキー板に一体連結するためのねじ(1
    4、15)の駆動用溝とは異なる駆動用溝を有すること
    を特徴とする請求項1による締め具。
  3. 【請求項3】 前記鎖錠装置(23)と前記固定用ねじ
    (14、15)が、同一の工具では操作不可能な駆動用
    溝を有することを特徴とする請求項2による締め具。
  4. 【請求項4】 前記鎖錠装置(23)が短いねじで、そ
    のねじ切り部分が前記基板の孔(24)に嵌入されるこ
    とを特徴とする請求項1による締め具。
  5. 【請求項5】 前記ブレーキの台座(10)を前記基板
    (2)に結合するための手段が、該ブレーキの前部分の
    箇所に、該基板(2)のほぞ孔と共働するほぞ(18、
    19)を含むことを特徴とする請求項1による締め具。
JP5156563A 1992-06-30 1993-06-28 アルペンスキー用締め具 Withdrawn JPH0671008A (ja)

Applications Claiming Priority (2)

Application Number Priority Date Filing Date Title
FR929208334A FR2692804B1 (fr) 1992-06-30 1992-06-30 Fixation de ski alpin.
FR9208334 1992-06-30

Publications (1)

Publication Number Publication Date
JPH0671008A true JPH0671008A (ja) 1994-03-15

Family

ID=9431601

Family Applications (1)

Application Number Title Priority Date Filing Date
JP5156563A Withdrawn JPH0671008A (ja) 1992-06-30 1993-06-28 アルペンスキー用締め具

Country Status (6)

Country Link
US (1) US5362086A (ja)
EP (1) EP0576874B1 (ja)
JP (1) JPH0671008A (ja)
AT (1) ATE141814T1 (ja)
DE (1) DE69304269T2 (ja)
FR (1) FR2692804B1 (ja)

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Also Published As

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ATE141814T1 (de) 1996-09-15
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