JPH0671060U - 両頭平面研削用砥石 - Google Patents
両頭平面研削用砥石Info
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- JPH0671060U JPH0671060U JP1924593U JP1924593U JPH0671060U JP H0671060 U JPH0671060 U JP H0671060U JP 1924593 U JP1924593 U JP 1924593U JP 1924593 U JP1924593 U JP 1924593U JP H0671060 U JPH0671060 U JP H0671060U
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- grinding
- mounting
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- 239000007788 liquid Substances 0.000 claims abstract description 15
- 230000000149 penetrating effect Effects 0.000 claims description 4
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- 239000010953 base metal Substances 0.000 description 8
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- Polishing Bodies And Polishing Tools (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【目的】 研削面の外周側領域へ研削液を充分に供給す
ることができる両頭平面研削用砥石を提供する。 【構成】 回転主軸12を縦通する研削液供給穴24か
ら供給される研削液は、径方向溝40および環状溝3
0、32を通り、さらに環状溝30、32から外周側へ
突設された突出溝36、38を経て、第1貫通穴28b
および第2貫通穴28cから研削面26へ供給される。
このように、第1環状溝30および第2環状溝32より
もそれぞれ外周側に設けられた第1貫通穴28bおよび
第2貫通穴28cを通して研削液が研削面26へ供給さ
れるので、研削面26の外周側領域へ研削液を比較的充
分に供給することができる。また、これにより、両頭平
面研削用砥石10の外周側の研削焼けが好適に防止さ
れ、研削能率を高めることができる。
ることができる両頭平面研削用砥石を提供する。 【構成】 回転主軸12を縦通する研削液供給穴24か
ら供給される研削液は、径方向溝40および環状溝3
0、32を通り、さらに環状溝30、32から外周側へ
突設された突出溝36、38を経て、第1貫通穴28b
および第2貫通穴28cから研削面26へ供給される。
このように、第1環状溝30および第2環状溝32より
もそれぞれ外周側に設けられた第1貫通穴28bおよび
第2貫通穴28cを通して研削液が研削面26へ供給さ
れるので、研削面26の外周側領域へ研削液を比較的充
分に供給することができる。また、これにより、両頭平
面研削用砥石10の外周側の研削焼けが好適に防止さ
れ、研削能率を高めることができる。
Description
【0001】
本考案は、両頭平面研削用砥石に関し、特に研削面のうち周速の高い外周側部 分へ研削液を供給する技術に関するものである。
【0002】
回転する一対の平面研削用砥石の間にワークを通過させることにより、そのワ ークの両面に平面研削を施す両頭平面研削が知られている。このような両頭平面 研削に用いる砥石は、研削面と、その研削面とは反対側の取付面と、その取付面 の所定位置に埋設された多数の取付用ナットとを備え、回転主軸に固定された円 板状の台金を通してボルトが取付用ナットに螺合されることによりその台金に締 着され、しかも回転主軸を縦通する研削液供給穴から供給される研削液を厚み方 向に貫通する複数の貫通穴を通して前記研削面側へ流出させるように構成されて いる。そして、このような、両頭平面研削用砥石では、高速回転時の取付強度を 維持するために、取付面に埋設される取付用ナットは、たとえば JIS R 6211 の 規定に従って、取付面のうちの外周側位置となるほど多くの個数となり且つ径方 向の間隔も狭くなるように配置される必要がある一方、貫通穴およびそれに研削 液を導く溝は、取付用ナットの抜け荷重を低下させないように、取付面のうち取 付用ナットが埋設されていない領域に形成される必要がある。
【0003】 これに対し、たとえば、実公平3−9981号公報に記載されているように、 取付面の中心部から外周側へ延びる放射状の径方向溝を形成するとともに、それ ら径方向溝の先端部を結ぶ環状溝を形成し、この環状溝内と研削面とを連通させ る外周側貫通孔を設ける形式の両頭平面研削用砥石が提案されている。これによ れば、取付面の中心部の取付用ナットを減少させることなく研削液を研削面の比 較的外周部に供給することができる。
【0004】
【考案が解決すべき課題】 ところで、周速が高く研削焼けなどが発生し易い研削面の外周側領域程、研削 液を供給する必要性が高いのであるが、両頭平面研削用砥石の外周側程、取付用 ナットの個数が多く且つ径方向の間隔も狭くなっているので、上記従来の両頭平 面研削用砥石では、貫通穴やそれに研削液を供給する環状溝を形成することがで きないため、研削面の外周側領域へ研削液を充分に供給することが出来なかった 。
【0005】 本考案は以上の事情を背景として為されたものであり、その目的とするところ は、研削面の外周側領域へ研削液を充分に供給することができる両頭平面研削用 砥石を提供することにある。
【0006】
かかる目的を達成するための本考案の要旨とするところは、研削面と、その研 削面とは反対側の取付面と、その取付面の所定位置に埋設された多数の取付用ナ ットとを備え、回転主軸に固定された円板状の台金を通してボルトが該取付用ナ ットに螺合されることにより該台金に締着され、該回転主軸を縦通する研削液供 給穴から供給される研削液を厚み方向に貫通する複数の貫通穴を通して前記研削 面側へ流出させる形式の円板状の両頭平面研削用砥石であって、(a) 前記取付面 に形成された環状溝と、(b) 前記回転主軸の研削液供給穴から供給される研削液 を該環状溝に導くために、前記取付面の中心部から径方向に形成された径方向溝 と、(c) 前記環状溝から外周側へ向かって突き出すように形成された突出溝と、 (d) 前記両頭平面研削用砥石の厚み方向に貫通して形成されることにより該突出 溝と前記研削面とを連通させる外周側貫通穴とを、含むことにある。
【0007】
このようにすれば、回転主軸を縦通する研削液供給穴から供給される研削液は 、径方向溝および環状溝を通り、さらに環状溝から外周側へ突設された突出溝を 経て、外周側貫通穴から研削面へ供給される。ここで、平面研削用砥石の取付面 のうちの外周側領域は、取付用ナットの径方向の間隔が狭くなって環状溝が形成 され難いけれども、その取付用ナットの周方向の間に位置するように環状溝から 突出溝が突設され得て、環状溝よりも外周側の位置に外周側貫通穴が形成される 。
【0008】
したがって、本考案によれば、環状溝から外周側へ突設された突出溝と研削面 とを連通させる外周側貫通穴を通して研削液を研削面へ供給することができるの で、研削面の外周側領域へ研削液を比較的充分に供給することができるのである 。これにより、外周側の研削焼けが好適に防止され、研削能率を高めることがで きる。
【0009】
以下、本考案の一実施例を図面に基づいて詳細に説明する。
【0010】 図1は、両頭平面研削用砥石10の取付け状態を示す断面図である。図におい て、図示しない研削盤の回転主軸12には、円板状の台金14が一体に固定され ている。多数本のボルト16は、台金14の取付用穴18を通して、両頭平面研 削用砥石10の取付面20に埋設された取付用ナット22a、22b、22c、 22d、22e(図1では、22cのみが表れている)に螺合されており、これ により、高速回転させられる両頭平面研削用砥石10が台金14に強固に締着さ れている。
【0011】 上記研削盤の回転主軸12には、それを縦通する研削液供給穴24が形成され ており、図示しない研削液圧送装置からの研削液がその研削液供給穴24を通し て両頭平面研削用砥石10の中心部へ導かれる。
【0012】 上記両頭平面研削用砥石10は、たとえばよく知られたレジノイド砥石であっ て、図示しないワークを研磨するための研削面26および前記取付面20を両面 に備えた所定厚みを有する円板状を成している。図2に詳しく示すように、両頭 平面研削用砥石10には、厚み方向に貫通して研削液を研削面26に供給するた めに、1本の中心貫通穴28aが形成されているとともに、8本の第1貫通穴2 8bおよび8本の第2貫通穴28cが、順に径が大きくなる2つの同心円に沿い 且つ周方向に略等間隔に形成されている。
【0013】 また、上記両頭平面研削用砥石10の取付面20には、3個の第1取付用ナッ ト22a、8個の第2取付用ナット22b、12個の第3取付用ナット22c、 12個の第4取付用ナット22d、16個の第5取付用ナット22eが、順次径 が大きくなる5つの同心円に沿い且つ周方向に略等間隔に埋設されている。それ ら5つの同心円の径の差すなわち取付用ナット間の径方向の間隔は、取付面20 において外周側へ行くほど小さくなっている。
【0014】 さらに、上記取付面20において、第1取付用ナット22aと第2取付用ナッ ト22bとの間には第1環状溝30が形成されており、第2取付用ナット22b と第3取付用ナット22cとの間には第2環状溝32が形成されている。しかし 、第3取付用ナット22cと第4取付用ナット22dとの間、および第4取付用 ナット22dと第5取付用ナット22eとの間の間隔が小さいため、環状溝が形 成されていない。そして、5つの第1突出溝36が第1環状溝30から外周側へ 突設されており、8つの第2突出溝38が第2環状溝32から外周側へ突設され ている。そして、3本の径方向溝40が取付面20の中心部と第2環状溝32と の間に形成され、研削液が第1環状溝30および第2環状溝32へ導かれるよう になっている。
【0015】 前記8本の第1貫通穴28bは前記第2取付用ナット22bと同様の径方向位 置に位置させられており、そのうちの3本が径方向溝40の底面に開口し、5本 が第1突出溝36の先端部の底面に開口している。また、前記8本の第2貫通穴 28cは前記第3取付用ナット22cと同様の径方向位置に位置させられており 、第2突出溝38の先端部の底面にそれぞれ開口している。
【0016】 上述のように、本実施例によれば、回転主軸12を縦通する研削液供給穴24 から供給される研削液は、径方向溝40および環状溝30、32を通り、さらに 環状溝30、32から外周側へ突設された突出溝36、38を経て、第1貫通穴 28bおよび第2貫通穴28cから研削面26へ供給される。ここで、両頭平面 研削用砥石10の取付面20のうちの外周側領域は、取付用ナット22の径方向 の間隔が狭くなって環状溝が形成され難いけれども、その取付用ナット22の周 方向の間に位置するように第1環状溝30、第2環状溝32から第1突出溝36 、第2突出溝38が突設され得て、それら環状溝30、32よりも外周側の位置 であって第2取付用ナット22bの間および第3取付用ナット22cの間に第1 貫通穴28bおよび第2貫通穴28cが形成されている。
【0017】 したがって、本実施例によれば、第1環状溝30および第2環状溝32よりも それぞれ外周側に設けられた第1貫通穴28bおよび第2貫通穴28cを通して 研削液が研削面26へ供給されるので、研削面26の外周側領域へ研削液を比較 的充分に供給することができる。また、これにより、両頭平面研削用砥石10の 外周側の研削焼けが好適に防止され、研削能率を高めることができる。
【0018】 次に、図3において、本考案の他の実施例である比較的小径の両頭平面研削用 砥石50を説明する。なお、以下の説明において前述の実施例と共通する部分に は同一の符号を付して説明を省略する。
【0019】 図3の両頭平面研削用砥石50の取付面20には、3個の第1取付用ナット2 2a、8個の第2取付用ナット22b、8個の第3取付用ナット22c、14個 の第4取付用ナット22dが、順次径が大きくなる4つの同心円に沿い且つ周方 向に略等間隔に埋設されている。第1取付用ナット22aと第2取付用ナット2 2bとの間には第1環状溝30が形成されており、取付面20の中心部と第1環 状溝30との間には3本の径方向溝40が形成されている。そして、第1環状溝 30から外周側へ第1突出溝36が突設されており、その第1突出溝36と研削 面26との間に第1貫通穴28bが形成されている。
【0020】 本実施例においても、第1環状溝30よりも外周側に設けらえた第1貫通穴2 8bを通して研削液が研削面26へ供給されるので、研削面26の外周側領域へ 研削液を比較的充分に供給することができる。また、これにより、両頭平面研削 用砥石10の外周側の研削焼けが好適に防止され、研削能率を高めることができ る。
【0021】 その他、一々列挙しないが、本考案はその主旨を逸脱しない範囲において種々 変形が加えられ得るものである。
【0022】
【図面の簡単な説明】
【図1】本考案の一実施例の両頭平面研削用砥石の取付
状態を説明する断面図である。
状態を説明する断面図である。
【図2】図1の両頭平面研削用砥石の取付面を示す図で
ある。
ある。
【図3】本考案の他の実施例における図2に相当する図
である。
である。
12:回転主軸 14:台金 20:取付面 24:研削液供給穴 26:研削面 28b:第1貫通穴、28c:第2貫通穴(外周側貫通
穴) 40:径方向溝
穴) 40:径方向溝
Claims (1)
- 【請求項1】 研削面と、該研削面とは反対側の取付面
と、該取付面の所定位置に埋設された多数の取付用ナッ
トとを備え、回転主軸に固定された円板状の台金を通し
てボルトが該取付用ナットに螺合されることにより該台
金に締着され、該回転主軸を縦通する研削液供給穴から
供給される研削液を厚み方向に貫通する複数の貫通穴を
通して前記研削面側へ流出させる形式の円板状の両頭平
面研削用砥石であって、 前記取付面に形成された環状溝と、 前記回転主軸の研削液供給穴から供給される研削液を該
環状溝に導くために、前記取付面の中心部から径方向に
形成された径方向溝と、 前記環状溝から外周側へ向かって突き出すように形成さ
れた突出溝と、 前記両頭平面研削用砥石の厚み方向に貫通して形成され
ることにより該突出溝と前記研削面とを連通させる外周
側貫通穴と、 を含むことを特徴とする両頭平面研削用砥石。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1993019245U JP2557338Y2 (ja) | 1993-03-22 | 1993-03-22 | 両頭平面研削用砥石 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1993019245U JP2557338Y2 (ja) | 1993-03-22 | 1993-03-22 | 両頭平面研削用砥石 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0671060U true JPH0671060U (ja) | 1994-10-04 |
| JP2557338Y2 JP2557338Y2 (ja) | 1997-12-10 |
Family
ID=11994031
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1993019245U Expired - Lifetime JP2557338Y2 (ja) | 1993-03-22 | 1993-03-22 | 両頭平面研削用砥石 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2557338Y2 (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2013158835A (ja) * | 2012-02-01 | 2013-08-19 | Komatsu Ntc Ltd | 研削砥石および研削装置 |
Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5982655U (ja) * | 1982-11-27 | 1984-06-04 | 株式会社ノリタケカンパニーリミテド | 両頭平面研削用砥石 |
| JPH0557620A (ja) * | 1991-09-02 | 1993-03-09 | Mitsui Kensaku Toishi Kk | 両頭平面研削砥石 |
-
1993
- 1993-03-22 JP JP1993019245U patent/JP2557338Y2/ja not_active Expired - Lifetime
Patent Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5982655U (ja) * | 1982-11-27 | 1984-06-04 | 株式会社ノリタケカンパニーリミテド | 両頭平面研削用砥石 |
| JPH0557620A (ja) * | 1991-09-02 | 1993-03-09 | Mitsui Kensaku Toishi Kk | 両頭平面研削砥石 |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2013158835A (ja) * | 2012-02-01 | 2013-08-19 | Komatsu Ntc Ltd | 研削砥石および研削装置 |
| TWI573665B (zh) * | 2012-02-01 | 2017-03-11 | Komatsu Ntc Ltd | Grinding stone and grinding equipment |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP2557338Y2 (ja) | 1997-12-10 |
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Legal Events
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