JPH067161Y2 - 建築用下見板の取付治具 - Google Patents
建築用下見板の取付治具Info
- Publication number
- JPH067161Y2 JPH067161Y2 JP3633486U JP3633486U JPH067161Y2 JP H067161 Y2 JPH067161 Y2 JP H067161Y2 JP 3633486 U JP3633486 U JP 3633486U JP 3633486 U JP3633486 U JP 3633486U JP H067161 Y2 JPH067161 Y2 JP H067161Y2
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- JP
- Japan
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- plate
- edge
- clapboard
- jig
- attached
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- Expired - Lifetime
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- 238000010276 construction Methods 0.000 title claims description 4
- 238000000034 method Methods 0.000 description 2
- 238000005452 bending Methods 0.000 description 1
- 239000011083 cement mortar Substances 0.000 description 1
- 210000000078 claw Anatomy 0.000 description 1
- 238000009434 installation Methods 0.000 description 1
- 238000004080 punching Methods 0.000 description 1
- 239000000758 substrate Substances 0.000 description 1
Landscapes
- Drawing Aids And Blackboards (AREA)
- Finishing Walls (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】 [産業上の利用分野] 本考案は、建築物等の外側に取付け下見を形成する、長
尺長方形の下見板の取付治具に関する。
尺長方形の下見板の取付治具に関する。
[従来の技術] 下見Aは、第7図(a)(b)に示すように長尺長方形
の下見板1を横にして、建築物下地2に下段下見板の上
縁部に上段下見板の下縁部を重ねて順次取付けてつくら
れる。
の下見板1を横にして、建築物下地2に下段下見板の上
縁部に上段下見板の下縁部を重ねて順次取付けてつくら
れる。
従来、セメントモルタル製等の下見板の取付施工は、種
々な治具を用いて行なわれている。
々な治具を用いて行なわれている。
例えば、(1)、第8図(a)(b)に示すように、両
側が反対側に折曲されて鉤状となっている治具3の一方
の鉤を下段下見板1′の上縁に間隔をおいて引掛けると
ともに、上記下段下見板1′の上縁部を釘、ねじ等4に
よって建築物の下地2にとめ、他方の鉤に上段の下見板
1″の下縁をのせる。これを繰返えすことによって順次
上方に向って取付ける方法、(2)、第9図(a)
(b)に示すように、治具3の下の鉤が小さい折曲部5
となっている治具6を用い、この折曲部5を上段下見板
1″の裏面に設けられた引掛部7に引掛けて、治具6が
下見外側から見えないようにして取付ける方法、(3)
第10図(a)(b)に示すように、長さ方向全長にわ
たって、上縁裏側に切欠部8および裏側下縁近傍に、縁
に平行に断面が鉤形の治具9が取付けられた下見板1を
用い、下段下見板1′の上縁を下地2の外面にねじ等4
によってとめ付けた後、上段下見板1″の治具9の鉤を
下段下見板1′の上縁に引掛ける方法、等によって下見
板が取付けられている。
側が反対側に折曲されて鉤状となっている治具3の一方
の鉤を下段下見板1′の上縁に間隔をおいて引掛けると
ともに、上記下段下見板1′の上縁部を釘、ねじ等4に
よって建築物の下地2にとめ、他方の鉤に上段の下見板
1″の下縁をのせる。これを繰返えすことによって順次
上方に向って取付ける方法、(2)、第9図(a)
(b)に示すように、治具3の下の鉤が小さい折曲部5
となっている治具6を用い、この折曲部5を上段下見板
1″の裏面に設けられた引掛部7に引掛けて、治具6が
下見外側から見えないようにして取付ける方法、(3)
第10図(a)(b)に示すように、長さ方向全長にわ
たって、上縁裏側に切欠部8および裏側下縁近傍に、縁
に平行に断面が鉤形の治具9が取付けられた下見板1を
用い、下段下見板1′の上縁を下地2の外面にねじ等4
によってとめ付けた後、上段下見板1″の治具9の鉤を
下段下見板1′の上縁に引掛ける方法、等によって下見
板が取付けられている。
[考案が解決しようとする問題点] ところで、上記(1)の治具3を用いた場合には、治具
の一部が下見表面に露出するため外観をそこない、
(2)においては、引掛け部7を形成する下見板の加工
が必要で、また上段の下見板1″の仮置セットが困難な
ため、1人では取付施工が出来ない。また、上記治具は
いずれも下段下見板1′の表面と上段下見板1″裏面と
の間に挾まってとめ付けられるので、治具以外の部分に
は隙間を生じ、防水性、防火性が低下する。(3)は下
見板1と同じ長さの治具9を裏面に取付けなければなら
ないので手間がかかる。さらに、いずれの治具も、下段
下見板1′と上段下見板1″との間に挾まれて回収出来
ず、下見Aに取付けられたままとなり、すべて消耗品と
なる等の不都合があった。
の一部が下見表面に露出するため外観をそこない、
(2)においては、引掛け部7を形成する下見板の加工
が必要で、また上段の下見板1″の仮置セットが困難な
ため、1人では取付施工が出来ない。また、上記治具は
いずれも下段下見板1′の表面と上段下見板1″裏面と
の間に挾まってとめ付けられるので、治具以外の部分に
は隙間を生じ、防水性、防火性が低下する。(3)は下
見板1と同じ長さの治具9を裏面に取付けなければなら
ないので手間がかかる。さらに、いずれの治具も、下段
下見板1′と上段下見板1″との間に挾まれて回収出来
ず、下見Aに取付けられたままとなり、すべて消耗品と
なる等の不都合があった。
本考案は上記の事情に鑑み、下段下見板の両端部に取付
ければ、上段下見板が容易にセットされ、しかも上段下
見板を建築物の下地に固定した後には、多くの場合これ
を回収して反復使用出来、上下段の下見板の面は密着し
て隙間を生ぜず、規則的に配列され、外観の優れた下見
施工を可能とする下見板の取付治具を提供することを目
的とする。
ければ、上段下見板が容易にセットされ、しかも上段下
見板を建築物の下地に固定した後には、多くの場合これ
を回収して反復使用出来、上下段の下見板の面は密着し
て隙間を生ぜず、規則的に配列され、外観の優れた下見
施工を可能とする下見板の取付治具を提供することを目
的とする。
[問題点を解決するための手段] 本考案は、上記の目的を達成するためになされたもの
で、その要旨は、それぞれ所定の長さ、幅を有する板状
の縦辺および横辺よりなる曲尺形状の脚部と、この脚部
縦辺の外側縁中間部に、縦辺に対して直角に取付けられ
た板状の背当て部と、上記縦辺の先端に、上記背当て部
と同じ側に突出して取付けらえ、縦片および背当て部に
対して直角な板状の釣下げフックと、上記横辺の内側縁
の所定の位置に基部が取付けられて上記背当て部と同じ
方向に延在し、上記横辺に対して直角で、背当て部側の
縁が背当て部面に平行な所定の幅の板状の板受け部と、
この板受け部の、上記背当て部側の縁と反対側の縁に上
方に向って取付けられ、上記板受け部に対して直角な止
縁とを具備した、互に対称関係にある一対の治具よりな
る建築用下見板の取付治具にある。
で、その要旨は、それぞれ所定の長さ、幅を有する板状
の縦辺および横辺よりなる曲尺形状の脚部と、この脚部
縦辺の外側縁中間部に、縦辺に対して直角に取付けられ
た板状の背当て部と、上記縦辺の先端に、上記背当て部
と同じ側に突出して取付けらえ、縦片および背当て部に
対して直角な板状の釣下げフックと、上記横辺の内側縁
の所定の位置に基部が取付けられて上記背当て部と同じ
方向に延在し、上記横辺に対して直角で、背当て部側の
縁が背当て部面に平行な所定の幅の板状の板受け部と、
この板受け部の、上記背当て部側の縁と反対側の縁に上
方に向って取付けられ、上記板受け部に対して直角な止
縁とを具備した、互に対称関係にある一対の治具よりな
る建築用下見板の取付治具にある。
[考案の具体的構成および作用] 以下本考案を図面を参照して説明する。
第1図は、本考案に係る建築用下見板の取付治具の一実
施例を示すもので、互に対称関係にある一対の治具
B′、B″よりなる取付治具Bの斜視図である。図中符
号11は、それぞれ所定の長さ、幅の板状の縦辺12お
よび横辺13よりなる曲尺形状の脚部である。この脚部
11の縦辺12の外側縁12aには、縦辺12に対して
直角な背当て部14が取付けられている。また、縦辺1
2の先端には、上記背当て部14と同じ側に突出すると
ともに、上記縦辺12および背当て部14に対して直角
な板状の釣下げフック15が取付けられている。また、
横辺13の内側縁13aの先端近傍の位置には、基部が
取付けられ、上記背当て部14と同じ方向に延在し、上
記横辺13に対して直角で、かつ背当て部14側の縁1
6aが背当て部14の面に平行な所定幅の板状の板受け
部16が設けられている。この板受け部16の縁16a
と反対側の縁16bには、上記板受け板16に対して直
角な止縁17が上方に向って取付けられている。
施例を示すもので、互に対称関係にある一対の治具
B′、B″よりなる取付治具Bの斜視図である。図中符
号11は、それぞれ所定の長さ、幅の板状の縦辺12お
よび横辺13よりなる曲尺形状の脚部である。この脚部
11の縦辺12の外側縁12aには、縦辺12に対して
直角な背当て部14が取付けられている。また、縦辺1
2の先端には、上記背当て部14と同じ側に突出すると
ともに、上記縦辺12および背当て部14に対して直角
な板状の釣下げフック15が取付けられている。また、
横辺13の内側縁13aの先端近傍の位置には、基部が
取付けられ、上記背当て部14と同じ方向に延在し、上
記横辺13に対して直角で、かつ背当て部14側の縁1
6aが背当て部14の面に平行な所定幅の板状の板受け
部16が設けられている。この板受け部16の縁16a
と反対側の縁16bには、上記板受け板16に対して直
角な止縁17が上方に向って取付けられている。
上記のように構成荒れた取付治具Bの寸法は、取付ける
下見板の寸法によって異なる。すなわち、縦辺12の長
さは、下段下見板と上段下見板の重なり寸法によって決
り、また、縦辺12の幅は下見板の厚さより広くなく、
背当て部14と縁16aの間隔は下見板の厚さとほぼ同
じで、さらに背当て部14と止縁17との間隔は、下見
板の厚さのほぼ2倍となっている。
下見板の寸法によって異なる。すなわち、縦辺12の長
さは、下段下見板と上段下見板の重なり寸法によって決
り、また、縦辺12の幅は下見板の厚さより広くなく、
背当て部14と縁16aの間隔は下見板の厚さとほぼ同
じで、さらに背当て部14と止縁17との間隔は、下見
板の厚さのほぼ2倍となっている。
なお、上記取付治具Bは、一枚の板体を打抜き、これを
折曲することによってつくることが出来る。
折曲することによってつくることが出来る。
上記取付治具Bを用いて下見板を取付けるに第2図
(a)(b)および部分拡大図を第3図(a)(b)に
示すように、先ず下段下見板1′の上縁部1′aをねじ
等4によって下地2にとめつける。次いで、下段下見板
1′の上縁1′a両端部にそれぞれ対称な取付治具
B′、B″の釣下げフック15を引掛けるとともに、背
当て部14を裏面に、脚部11を側面に当接させて取付
ける。この場合、下段下見板1′は下地2に対して斜め
となっているので、裏面と下地との間には空隙があり、
背当て部14は容易に挿入される。次いで、両側に取付
けられた治具B′、B″の板受け部16に上段下見板
1″の下縁1″aをのせる。この場合、止縁17によっ
て上段下見板1″の滑りが防止されるので、安定して載
置され、また正確な重なり寸法が得られる。次いで、上
記上段下見板を下段下見板として、順次上方に施工すれ
ば、規則正しく隙間なく重ね合わされた外観の優れた下
見が形成される。
(a)(b)および部分拡大図を第3図(a)(b)に
示すように、先ず下段下見板1′の上縁部1′aをねじ
等4によって下地2にとめつける。次いで、下段下見板
1′の上縁1′a両端部にそれぞれ対称な取付治具
B′、B″の釣下げフック15を引掛けるとともに、背
当て部14を裏面に、脚部11を側面に当接させて取付
ける。この場合、下段下見板1′は下地2に対して斜め
となっているので、裏面と下地との間には空隙があり、
背当て部14は容易に挿入される。次いで、両側に取付
けられた治具B′、B″の板受け部16に上段下見板
1″の下縁1″aをのせる。この場合、止縁17によっ
て上段下見板1″の滑りが防止されるので、安定して載
置され、また正確な重なり寸法が得られる。次いで、上
記上段下見板を下段下見板として、順次上方に施工すれ
ば、規則正しく隙間なく重ね合わされた外観の優れた下
見が形成される。
この場合、隣りに下見板が存在しない側の治具は取外し
て、順次反覆使用される。また、第4図に示すように、
すでに取付けられた下見板に対し所定の間隔を設けて取
付ける場合、一般には取付治具を横方向にずらして取外
し、反覆使用することが出来る。しかし第5図に示すよ
うに下見AとAとの間にハットジョイナー18等を入れ
て取付ける場合には、縦辺12はハットジョイナー等に
よって押えられ取外すことが出来ない。この様な場合に
は、第6図に示すように縦辺12と横辺13との境界近
傍に折損し易い打痕部19を設けた治具Bを用い、打痕
部19より横辺13および板受け部16を切離し、治具
が下見表面に現われないようにする。しかしこの場合、
治具Bは消耗品となる。
て、順次反覆使用される。また、第4図に示すように、
すでに取付けられた下見板に対し所定の間隔を設けて取
付ける場合、一般には取付治具を横方向にずらして取外
し、反覆使用することが出来る。しかし第5図に示すよ
うに下見AとAとの間にハットジョイナー18等を入れ
て取付ける場合には、縦辺12はハットジョイナー等に
よって押えられ取外すことが出来ない。この様な場合に
は、第6図に示すように縦辺12と横辺13との境界近
傍に折損し易い打痕部19を設けた治具Bを用い、打痕
部19より横辺13および板受け部16を切離し、治具
が下見表面に現われないようにする。しかしこの場合、
治具Bは消耗品となる。
[効果] 以上述べたように、本考案の取付治具は、下段下見板の
上縁両端部にこれを取付ければ、安定して上段下見板を
一人の作業員でとめ付けセット出来、しかも上下段下見
板が所定の寸法で隙間なく重り合い、多くの場合反覆用
可能で、例え打痕部より分離して治具の一部が残留して
も、下見外面に現われないので、意匠性を損なうことな
く外観に優れた施工が出来る等、多くの長所を有するも
のである。
上縁両端部にこれを取付ければ、安定して上段下見板を
一人の作業員でとめ付けセット出来、しかも上下段下見
板が所定の寸法で隙間なく重り合い、多くの場合反覆用
可能で、例え打痕部より分離して治具の一部が残留して
も、下見外面に現われないので、意匠性を損なうことな
く外観に優れた施工が出来る等、多くの長所を有するも
のである。
第1図は取付治具の斜視図、第2図(a)(b)、第3
図(a)(b)は、取付治具によって下見板を取付けた
状態を示すもので、第2図(a)は平面図、第2図
(b)は第2図(a)のII−II線視側面図、第3図
(a)は、斜視図、第3図(b)は側面拡大図、第4図
は、下見と下見の間を示す図、第5図は下見と下見の間
にハットジョイナーを挟設した図、第6図は打痕部を設
けた治具の側面図、第7図(a)(b)は下地に取付け
た下見の側面図および平面図、第8図(a)(b)ない
し第10図(a)(b)は従来の取付治具の説明図であ
る。 1……下見板、1′……下段下見板、1′a……上縁
面、1″……上段下見板、1″a……下縁面、2……下
地、3……治具、4……釘、ねじ等、5……折曲部、6
……治具、7……引掛部、8……切欠部、9……治具、
11……脚部、12……縦辺、12a……外側縁、13
……横辺、13a……内側縁、14……背当て部、15
……釣下げフック、16……板受け部、16a……背当
て部側の縁、16b……反対側の縁、17……止縁、1
8……ハットジョイナー、A……下見、B……一対の治
具よりなる取付治具、B′……一方の治具、B″……他
方の治具。
図(a)(b)は、取付治具によって下見板を取付けた
状態を示すもので、第2図(a)は平面図、第2図
(b)は第2図(a)のII−II線視側面図、第3図
(a)は、斜視図、第3図(b)は側面拡大図、第4図
は、下見と下見の間を示す図、第5図は下見と下見の間
にハットジョイナーを挟設した図、第6図は打痕部を設
けた治具の側面図、第7図(a)(b)は下地に取付け
た下見の側面図および平面図、第8図(a)(b)ない
し第10図(a)(b)は従来の取付治具の説明図であ
る。 1……下見板、1′……下段下見板、1′a……上縁
面、1″……上段下見板、1″a……下縁面、2……下
地、3……治具、4……釘、ねじ等、5……折曲部、6
……治具、7……引掛部、8……切欠部、9……治具、
11……脚部、12……縦辺、12a……外側縁、13
……横辺、13a……内側縁、14……背当て部、15
……釣下げフック、16……板受け部、16a……背当
て部側の縁、16b……反対側の縁、17……止縁、1
8……ハットジョイナー、A……下見、B……一対の治
具よりなる取付治具、B′……一方の治具、B″……他
方の治具。
Claims (1)
- 【請求項1】それぞれ所定の長さ、幅を有する板状の縦
辺および横辺よりなる曲尺形状の脚部と、この脚部縦辺
の外側縁中間部に、縦辺に対して直角に取付けられた板
状の背当て部と、上記縦辺の先端に、上記背当て部と同
じ側に突出して取付けられ、縦辺および背当て部に対し
て直角な板状の釣下げフックと、上記横辺の内側縁の所
定の位置に基部が取付けられて、上記背当て部と同じ方
向に延在し、上記横辺に対して直角で、背当て部側の縁
が背当て部面に平行な所定の幅の板状の板受け部と、こ
の板受け部の、上記背当て部側の縁と反対側の縁に上方
に向って取付けられ、上記板受け部に対して直角な止縁
とを具備した、互に対称関係にある一対の治具よりなる
ことを特徴とする建築用下見板の取付治具。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP3633486U JPH067161Y2 (ja) | 1986-03-13 | 1986-03-13 | 建築用下見板の取付治具 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP3633486U JPH067161Y2 (ja) | 1986-03-13 | 1986-03-13 | 建築用下見板の取付治具 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS62149536U JPS62149536U (ja) | 1987-09-21 |
| JPH067161Y2 true JPH067161Y2 (ja) | 1994-02-23 |
Family
ID=30846639
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP3633486U Expired - Lifetime JPH067161Y2 (ja) | 1986-03-13 | 1986-03-13 | 建築用下見板の取付治具 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH067161Y2 (ja) |
Families Citing this family (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP6663231B2 (ja) * | 2015-06-30 | 2020-03-11 | ケイミュー株式会社 | 外壁材施工用治具および外壁材の施工方法 |
| JP2020056231A (ja) * | 2018-10-02 | 2020-04-09 | 日鉄日新製鋼株式会社 | 位置決冶具及びそれを用いる建築施工方法 |
-
1986
- 1986-03-13 JP JP3633486U patent/JPH067161Y2/ja not_active Expired - Lifetime
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS62149536U (ja) | 1987-09-21 |
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