JPH0356573Y2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPH0356573Y2 JPH0356573Y2 JP7021086U JP7021086U JPH0356573Y2 JP H0356573 Y2 JPH0356573 Y2 JP H0356573Y2 JP 7021086 U JP7021086 U JP 7021086U JP 7021086 U JP7021086 U JP 7021086U JP H0356573 Y2 JPH0356573 Y2 JP H0356573Y2
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- Japan
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- hanger
- roof
- plane
- hook
- view
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- Expired
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- 239000000463 material Substances 0.000 claims description 10
- 238000005452 bending Methods 0.000 claims description 2
- QNRATNLHPGXHMA-XZHTYLCXSA-N (r)-(6-ethoxyquinolin-4-yl)-[(2s,4s,5r)-5-ethyl-1-azabicyclo[2.2.2]octan-2-yl]methanol;hydrochloride Chemical compound Cl.C([C@H]([C@H](C1)CC)C2)CN1[C@@H]2[C@H](O)C1=CC=NC2=CC=C(OCC)C=C21 QNRATNLHPGXHMA-XZHTYLCXSA-N 0.000 description 3
- 238000009434 installation Methods 0.000 description 3
- 239000000758 substrate Substances 0.000 description 3
- RYGMFSIKBFXOCR-UHFFFAOYSA-N Copper Chemical compound [Cu] RYGMFSIKBFXOCR-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 2
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Landscapes
- Roof Covering Using Slabs Or Stiff Sheets (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本考案は吊子に係り、特に菱形の金属屋根鈑を
野地板等の下地材に効果的に吊止することのでき
る吊子に係る。
野地板等の下地材に効果的に吊止することのでき
る吊子に係る。
従来、この種、屋根鈑押え用の吊子1は第8図
に示すように、細長い銅板2の先端部を折り曲げ
てハゼ掛止部3を形成すると共に、その基端部に
は吊止の為の止穴4を開設している。該吊子1で
菱形の屋根鈑5を吊止するには、第9図に示すよ
うに、屋根鈑5の上折りハゼ6の片方に吊子1の
ハゼ掛止部3を掛合せしめ、止穴4に釘等を打込
んで下地材に吊止するか、或いは両方の上折りハ
ゼ6,6′に前記と同様の方法で吊子1,1′を掛
合させて吊止するかしていた。
に示すように、細長い銅板2の先端部を折り曲げ
てハゼ掛止部3を形成すると共に、その基端部に
は吊止の為の止穴4を開設している。該吊子1で
菱形の屋根鈑5を吊止するには、第9図に示すよ
うに、屋根鈑5の上折りハゼ6の片方に吊子1の
ハゼ掛止部3を掛合せしめ、止穴4に釘等を打込
んで下地材に吊止するか、或いは両方の上折りハ
ゼ6,6′に前記と同様の方法で吊子1,1′を掛
合させて吊止するかしていた。
然し、片方の上折りハゼ6にのみ吊子1を掛合
させて吊止を行う場合、前記上折りハゼ6が屋根
の稜線に対して傾斜する如く吊止されるので、吊
子1のハゼ掛止部3内面に沿つて屋根鈑5が移動
し、位置ずれを起こす惧れがあつた。又、両方の
上折りハゼ6,6′に吊子1,1′を掛合させて吊
止を行うと、屋根鈑5が位置ずれを起こすという
惧れはないが、一枚の屋根鈑5に対し、吊子を2
個要し、施工時間も多くかかり、コスト高となる
難問があつた。
させて吊止を行う場合、前記上折りハゼ6が屋根
の稜線に対して傾斜する如く吊止されるので、吊
子1のハゼ掛止部3内面に沿つて屋根鈑5が移動
し、位置ずれを起こす惧れがあつた。又、両方の
上折りハゼ6,6′に吊子1,1′を掛合させて吊
止を行うと、屋根鈑5が位置ずれを起こすという
惧れはないが、一枚の屋根鈑5に対し、吊子を2
個要し、施工時間も多くかかり、コスト高となる
難問があつた。
本考案は上記の問題点に鑑みて創案されたもの
で、菱形屋根鈑の稜角部を吊子で位置ずれを起こ
すことなく確実に下地材に吊止することができ、
施工費が安価で且つ施工時間も短縮化できる菱形
屋根鈑の押え用吊子を提供することを目的として
いるもので、具体的な問題点解決手段として、先
端部にハゼ掛止部を形成し、基端部を屋根下地材
に固定する吊子において、該吊子の基端縁部には
平面において上下に貫通する止穴を開設すると共
に、ハゼ掛止部は吊子先端縁部を平面において略
V字状に切欠いて該切欠端縁部を平面において下
方へ折曲げて略V字状に構成したことを特徴とす
る吊子として構成した。
で、菱形屋根鈑の稜角部を吊子で位置ずれを起こ
すことなく確実に下地材に吊止することができ、
施工費が安価で且つ施工時間も短縮化できる菱形
屋根鈑の押え用吊子を提供することを目的として
いるもので、具体的な問題点解決手段として、先
端部にハゼ掛止部を形成し、基端部を屋根下地材
に固定する吊子において、該吊子の基端縁部には
平面において上下に貫通する止穴を開設すると共
に、ハゼ掛止部は吊子先端縁部を平面において略
V字状に切欠いて該切欠端縁部を平面において下
方へ折曲げて略V字状に構成したことを特徴とす
る吊子として構成した。
上記構成の本考案によれば、吊子の基端縁部は
従来どおり釘などで下地材に固定するが、ハゼ掛
止部は底面からみて略V字状に形成されていて菱
形屋根鈑の稜角部のハゼを掛止させることができ
るため、菱形屋根鈑一枚につき一個の吊子で吊止
することができる。
従来どおり釘などで下地材に固定するが、ハゼ掛
止部は底面からみて略V字状に形成されていて菱
形屋根鈑の稜角部のハゼを掛止させることができ
るため、菱形屋根鈑一枚につき一個の吊子で吊止
することができる。
次に本考案の実施例を図面に基づいて説明す
る。第1図は本考案に係る吊子の底面側から見た
斜視図で、第2図は菱形屋根鈑との関係を示す平
面図である。
る。第1図は本考案に係る吊子の底面側から見た
斜視図で、第2図は菱形屋根鈑との関係を示す平
面図である。
第1図において、吊子7は銅板より成る略長方
形状基板8の長手方向の先端部を平面において略
V字状に切欠き、該切欠端縁部を平面において下
方へ折曲げてハゼ掛止部9を形成している。ま
た、基板8の基端縁部には釘あるいはボルト等の
固定部材を挿通する為の止穴10を開設してあ
る。
形状基板8の長手方向の先端部を平面において略
V字状に切欠き、該切欠端縁部を平面において下
方へ折曲げてハゼ掛止部9を形成している。ま
た、基板8の基端縁部には釘あるいはボルト等の
固定部材を挿通する為の止穴10を開設してあ
る。
上記構成による本考案の使用方法について説明
をする。第2図中菱形屋根鈑5は図における上側
2斜辺を平面において上方へ折り返して上折りハ
ゼ6,6′を形成し、下側2斜辺を平面において
下方へ折り返して下折りハゼ13,13′を形成
している。前記上折りハゼ6,6′の衝合部即ち、
屋根鈑5の稜角部に吊子7のハゼ掛止部9を掛合
させた後、止穴10にボルト等の固定部材Nを挿
通して、屋根鈑5を下地材に吊止する。この様に
本考案の吊子7は、特に菱形の屋根鈑の稜角部と
掛合する構造なので、1個の吊子を用いるだけで
屋根鈑5をずれることなく確実に吊止することが
できる。第3図は前記屋根鈑5を複数枚吊止めし
た状態を示しており、例えば1枚の屋根鈑5aが
吊止されると、吊止された屋根鈑5aの上折りハ
ゼ6,6′に、左右斜上方に位置する屋根鈑5b,
5cの下折りハゼ13′,13を夫々掛合させ、
続いて前記同様、吊子7で屋根鈑5b,5cを吊
止する。こうした作業を順次繰り返すことによ
り、屋根鈑は下地材に敷設される。
をする。第2図中菱形屋根鈑5は図における上側
2斜辺を平面において上方へ折り返して上折りハ
ゼ6,6′を形成し、下側2斜辺を平面において
下方へ折り返して下折りハゼ13,13′を形成
している。前記上折りハゼ6,6′の衝合部即ち、
屋根鈑5の稜角部に吊子7のハゼ掛止部9を掛合
させた後、止穴10にボルト等の固定部材Nを挿
通して、屋根鈑5を下地材に吊止する。この様に
本考案の吊子7は、特に菱形の屋根鈑の稜角部と
掛合する構造なので、1個の吊子を用いるだけで
屋根鈑5をずれることなく確実に吊止することが
できる。第3図は前記屋根鈑5を複数枚吊止めし
た状態を示しており、例えば1枚の屋根鈑5aが
吊止されると、吊止された屋根鈑5aの上折りハ
ゼ6,6′に、左右斜上方に位置する屋根鈑5b,
5cの下折りハゼ13′,13を夫々掛合させ、
続いて前記同様、吊子7で屋根鈑5b,5cを吊
止する。こうした作業を順次繰り返すことによ
り、屋根鈑は下地材に敷設される。
第4図は第2実施例を示す底面側から見た吊子
7aの斜視図である。この第2実施例は基本形は
第1実施例と変らず、長方形の基板8の基端縁部
に止孔10,10を開孔してあり、また先端部に
は先端を略V字状に切除してその切断端縁部を
各々平面において下側へ折り曲げてハゼ掛止部
9,9を形成してある。しかして基板8の長手方
向両側縁部に前記ハゼ掛止部9,9に平行な切条
11,11を形成すると共に、該切条11,11
底部から外方へ切条11に対して直角方向に折曲
部12aを形成し、平面において上方へ端押片1
2を隆起させてある。
7aの斜視図である。この第2実施例は基本形は
第1実施例と変らず、長方形の基板8の基端縁部
に止孔10,10を開孔してあり、また先端部に
は先端を略V字状に切除してその切断端縁部を
各々平面において下側へ折り曲げてハゼ掛止部
9,9を形成してある。しかして基板8の長手方
向両側縁部に前記ハゼ掛止部9,9に平行な切条
11,11を形成すると共に、該切条11,11
底部から外方へ切条11に対して直角方向に折曲
部12aを形成し、平面において上方へ端押片1
2を隆起させてある。
この第2実施例の吊子7aの使用例は第5図に
示すように、ハゼ掛止部9,9を菱形屋根鈑5a
の上折りハゼ6,6′に掛止めるもので、該ハゼ
6,6′に被覆する上重ねをする屋根鈑5b,5
cの下折りハゼ13′,13を掛合したとき、そ
の上重ね屋根鈑5b,5cの他の端縁部を前記切
条11,11に挿入し、端押片12で押えつける
ことによつて、菱形屋根鈑5a5b,5cは吊子
7aに同時に押え付けられ完全に固定されるもの
である。
示すように、ハゼ掛止部9,9を菱形屋根鈑5a
の上折りハゼ6,6′に掛止めるもので、該ハゼ
6,6′に被覆する上重ねをする屋根鈑5b,5
cの下折りハゼ13′,13を掛合したとき、そ
の上重ね屋根鈑5b,5cの他の端縁部を前記切
条11,11に挿入し、端押片12で押えつける
ことによつて、菱形屋根鈑5a5b,5cは吊子
7aに同時に押え付けられ完全に固定されるもの
である。
第6図は第3実施例を示す吊子7bの底面側か
ら見た斜視図であり、第2実施例の吊子7aの基
端部を三角形状にしたもので、用材倹約形であ
る。第7図は第4実施例を示す吊子7cの底面側
から見た斜視図であり、全体をY型としてあり、
大型のときに用材の倹約型である。
ら見た斜視図であり、第2実施例の吊子7aの基
端部を三角形状にしたもので、用材倹約形であ
る。第7図は第4実施例を示す吊子7cの底面側
から見た斜視図であり、全体をY型としてあり、
大型のときに用材の倹約型である。
本考案は上記のように構成したので、菱形屋根
鈑をその葺設時の上流側稜角部に1個の吊子を掛
止するだけで完全に下地材に固定することができ
るので、葺設時間を短縮することができ、吊子の
数も従来より少なくすることができ、葺設コスト
を低減させることができる効果がある。また正確
な位置特定をすることができて屋根葺設面の美観
を保持させることができる効果がある。
鈑をその葺設時の上流側稜角部に1個の吊子を掛
止するだけで完全に下地材に固定することができ
るので、葺設時間を短縮することができ、吊子の
数も従来より少なくすることができ、葺設コスト
を低減させることができる効果がある。また正確
な位置特定をすることができて屋根葺設面の美観
を保持させることができる効果がある。
図面は本考案に係り、第1図は吊子の第1実施
例を示す底面側から見た斜視図、第2図は屋根鈑
と吊子との関係を示す平面部、第3図は屋根鈑葺
設時を示す吊子と屋根鈑の平面図、第4図は第2
実施例を示す吊子の底面側から見た斜視図、第5
図は第2実施例の吊子と屋根鈑の関係を示す平面
図、第6図は第3実施例を示す吊子の底面側から
見た斜視図、第7図は第4実施例を示す吊子の底
面側から見た斜視図、第8図は従来の吊子の斜視
図、第9図は従来の吊子を用いた屋根鈑葺設時の
平面図。 5,5a,5b,5c……菱形屋根鈑、6,
6′……上折りハゼ、7,7a,7b,7c……
吊子、8,8b,8c……基板、9……ハゼ掛止
部、10……止穴、11……切条、12a……折
曲部、12……端押片、13,13′……下折り
ハゼ。
例を示す底面側から見た斜視図、第2図は屋根鈑
と吊子との関係を示す平面部、第3図は屋根鈑葺
設時を示す吊子と屋根鈑の平面図、第4図は第2
実施例を示す吊子の底面側から見た斜視図、第5
図は第2実施例の吊子と屋根鈑の関係を示す平面
図、第6図は第3実施例を示す吊子の底面側から
見た斜視図、第7図は第4実施例を示す吊子の底
面側から見た斜視図、第8図は従来の吊子の斜視
図、第9図は従来の吊子を用いた屋根鈑葺設時の
平面図。 5,5a,5b,5c……菱形屋根鈑、6,
6′……上折りハゼ、7,7a,7b,7c……
吊子、8,8b,8c……基板、9……ハゼ掛止
部、10……止穴、11……切条、12a……折
曲部、12……端押片、13,13′……下折り
ハゼ。
Claims (1)
- 先端部にハゼ掛止部を形成し、基端部を屋根下
地材に固定する吊子において、該吊子の基端縁部
には平面において上下に貫通する止穴を開設する
と共に、ハゼ掛止部は吊子先端縁部を平面におい
て略V字状に切欠いて該切欠端縁部を平面におい
て下方へ折曲げて略V字状に構成したことを特徴
とする吊子。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP7021086U JPH0356573Y2 (ja) | 1986-05-10 | 1986-05-10 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP7021086U JPH0356573Y2 (ja) | 1986-05-10 | 1986-05-10 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS62182314U JPS62182314U (ja) | 1987-11-19 |
| JPH0356573Y2 true JPH0356573Y2 (ja) | 1991-12-19 |
Family
ID=30911637
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP7021086U Expired JPH0356573Y2 (ja) | 1986-05-10 | 1986-05-10 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0356573Y2 (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US9034427B2 (en) | 2008-02-29 | 2015-05-19 | Seiko Epson Corporation | Method of forming opaque layer, recording process, ink set, ink cartridge, and recording apparatus |
Families Citing this family (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| KR200327057Y1 (ko) * | 2003-06-26 | 2003-09-19 | (주)로자 | 건축물 내외장용 거멀접기형 패널 |
| KR200327058Y1 (ko) * | 2003-06-26 | 2003-09-19 | (주)로자 | 거멀접기형 패널용 수분역류방지마개 |
| JP6838854B2 (ja) * | 2015-05-25 | 2021-03-03 | 元旦ビューティ工業株式会社 | 外装構造の施工法、及び外装構造 |
-
1986
- 1986-05-10 JP JP7021086U patent/JPH0356573Y2/ja not_active Expired
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US9034427B2 (en) | 2008-02-29 | 2015-05-19 | Seiko Epson Corporation | Method of forming opaque layer, recording process, ink set, ink cartridge, and recording apparatus |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS62182314U (ja) | 1987-11-19 |
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