JPH067167U - ロック機構付フードコネクタ - Google Patents

ロック機構付フードコネクタ

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JPH067167U
JPH067167U JP5178192U JP5178192U JPH067167U JP H067167 U JPH067167 U JP H067167U JP 5178192 U JP5178192 U JP 5178192U JP 5178192 U JP5178192 U JP 5178192U JP H067167 U JPH067167 U JP H067167U
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JP
Japan
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connector
hood
lock
lock piece
supported
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Application number
JP5178192U
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Inventor
安幸 水沼
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DDK Ltd
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DDK Ltd
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Abstract

(57)【要約】 【目的】ロック機構付フードコネクタの小形化、特に幅
寸法Wの縮小化にある。 【構成】一端にロック鉤部(4a)、他端に被支承部
(4e)、被支承部側に押圧部(4c)をもたせた略直
線状のロック片(4)を、前記押圧部(4c)を矢印
(イ)の方向に押したとき、押圧部(4c)が彎曲して
撓みうるように、支点部(4b)と被支承部(4e)に
おいて、コネクタフード(3)のロック片収容空間(3
a)内に支承し、押圧部の押圧および押圧解除時ロック
片(4)の撓みおよび撓み復帰方向と逆方向に、前記ロ
ック鉤部が変位して、ロック解除とロックを行いうるよ
うに形成して、従来コネクタにおけるロック片復帰用ば
ね力を与えるためのロック片の折り返し部をなくしてフ
ードコネクタの幅寸法の縮小を実現する。

Description

【考案の詳細な説明】
【0001】
【産業上の利用分野】
この考案は嵌合したコネクタの脱落を防ぐロック機構を備えたコネクタ、特に インターフェースケーブルなどに用いられるロック機構付フードコネクタに関す るものである。
【0002】
【従来の技術】
インターフェースケーブルなどに用いられるロック機構付フードコネクタとし て、従来図3の断面図に示す如きものが広く使用されている。このコネクタは相 手側コネクタ(1)と嵌合接続するコネクタ(2)と、このコネクタ(2)を固 定するコネクタフード(3)と、このコネクタフード(3)の両側のロック片収 容空間(3a)内に各々設けられたロック片(4)を有するロック機構とからな っている。 そしてこのロック片(4)の一端側(コネクタ(2)が設けられている側)の 先端部には、相手側コネクタ(1)への係止部である、内側向きのロック鉤部( 4a)が形成されており、またロック片(4)の中間部分には、コネクタフード (3)に設けられた紙面に垂直な方向の軸(3b)に、回転自在に支承される支 点部(4b)が設けられている。 また更にこのロック片(4)の他端側に設けられた押圧部(4c)の先端部に 連続して、押圧用凹み(3c)からコネクタフード(3)外に突出するように折 り返して形成された復帰用ばね体(4d)が設けられており、このばね体(4d )の先端はコネクタフード(3)の部分である両側のばね受け壁(3d)に各々 当接している。 また両側のばね受け壁(3d)間のケーブル芯線差込み用空間(3e)内に、 ケーブル外被(5a)が取り除かれてほぐされたケーブル(5)の芯線(5b) が、フード基部(3f)に設けたケーブル引出し孔(3g)を介して差込まれて 、コネクタ(2)と電気的に接続される。 このコネクタでは次の要領によりロックとロックの解除が行われる。即ち相手 側コネクタ(1)をコネクタ(2)に差込んで嵌合接続したとき、相手側コネク タ(1)の係止鉤部(1a)が、コネクタ(2)のロック片(4)の先端部に設 けられているロック鉤部(4a)を外側方向に一旦開かせ、係止鉤部(1a)を 乗り越えたときばね力により復帰するようにしてロックを行う。 またコネクタ(1)(2)の嵌合の解除に当たっては、コネクタ(2)のロッ ク片(4)の押圧部(4c)を図中矢印(イ)の方向に押すことにより、復帰用 ばね体(4d)を撓ませてロック片(4)を支点部(4b)を軸として回動させ る。そしてロック鉤部(4a)を図中矢印(ロ)の方向に動かしてロックの解除 を行うと共に、コネクタ(2)を相手側コネクタ(1)から引き抜いて、押圧部 (4c)の押圧力を解除することにより、ロック片(4)を復帰用ばね体(4d )の反撥力により、元の状態に復帰させて次回のロックに備える。
【0003】
【考案が解決しようとする課題】
近年電気機器や弱電機器の小形化は、ロック機構付フードコネクタの外形寸法 の小形化を強く要求しており、例えば、現在までのところケーブル(5)の芯数 が24芯の場合において、図3中に示す長さLが40mm、幅Wが30mm程度にま で小形化されている。しかし更に小形化の要求はこれにとどまらず、長さLが3 5mm、幅Wが25mm以下としたいとの要求がなされている。 しかしこの要求のうち特に幅寸法に関しては、以下の理由により到底要求に応 えられないのが現状である。 即ち図3で上記した従来の構造では、押圧部(4c)と復帰用ばね体(4d) の先端部との間の寸法は、ロック片(4)の板厚とばね性確保のための撓み代な どのため、最低6mmの幅寸法が必要である。また復帰用ばね体(4d)の先端部 が当接するばね受け壁(3d)の厚さは、コネクタフード(3)の材質を選んで も強度上最低1mmが必要である。 このため片側のロック片(4)について少なくとも7mm、両側のロック片(4 )については14mmの幅寸法を要する。 一方ケーブル(5)の芯線数が例えば24芯の場合、外被(5a)を除いてほ ぐされたケーブル芯線(5b)の収容のためには、ケーブル芯線差込み用空間( 3e)の幅寸法W1 として15mmが必要である。 従ってコネクタフード(3)の幅寸法Wとしては、ロック機構の設置のための 幅寸法14mmと、ケーブル芯線(5b)の収容のための幅寸法15mmを合計した 、29mmが最低限必要となり、前記したコネクタフード(3)の幅寸法Wを25 mm以下にしたいとする要求には到底応えることができない。
【0004】
【考案の目的】
この考案の目的とするところは、コネクタフードの幅寸法を従来技術では達成 できない程度にまで縮小できるようにして、小形化の要求に応えうるようにする にある。
【0005】
【課題を解決するための本考案の手段】
この考案の目的は、ロック機構を形成するロック片についてとられた新しい工 夫にもとづく次の手段により達成される。即ち、 〔相手側コネクタと嵌合するコネクタと、このコネクタを固定するコネクタフー ドと、このコネクタフードが備えられて前記相手側コネクタを引きとめるロック 機構とを有するものであって、 前記ロック機構は、一端側に前記相手側コネクタに係止される係止部が設けら れ、他端側にはこのロック機構の操作部分である押圧部が設けられ、更にこれら 係止部と押圧部との間に、前記コネクタフードに回動可能に固定される支点部が 設けられているロック片を備えたロック機構付フードコネクタにおいて、 前記ロック片は略直線状の弾性体であって、前記押圧部の先端部には前記コネ クタフードに支承される被支承部を有し、かつ前記支点部のコネクタフードへの 固定部または前記被支承部のコネクタフードへの支承部のいずれか片方を、前記 支点部の回動軸と直角な方向にスライド可能としていることを特徴とする〕 構成により達成される。
【0006】
【作用】
このコネクタでは相手側コネクタを差込むことにより、自動的に係止鉤部にロ ック鉤部が係止されてロックが行われる。また両側のロック片の押圧部を押すこ とによりロック鉤部を押圧方向と反対方向に変位させてロックの解除が行われる 。 以上のようにこの考案では、ロック片は直線状であって、ロック片の被支承部 を実質的に支点部と押圧部との延長線上におくことができ、ロック片は従来のよ うな復帰用ばね力を得るため折り返し部分を持たない。従って従来コネクタに比 べてコネクタの幅寸法を小さくして小形化できる。 またケーブル芯線差込み空間との間の壁には、復帰用ばね力を得るためのロッ ク片の折り返し部が当接されることがないので、従来コネクタに比べてその厚さ を薄くでき、これによってもコネクタフードの幅寸法を小にでき、小形化できる 。 またこの考案ではロック片の支点部もしくは被支承部のいずれかが支点部の回 動軸と直角な方向にスライドされるように形成されているので、ロック片の支点 部と被支承部との間、即ち押圧部の押圧により大きく撓ませることができる。従 ってロック片が直線状であっても撓み量が不足となることがなく、ロック鉤部の 動き量を容易に大きくして、ロックとロック解除を確実に行うことができる。
【0007】
【実施例】
次にこの考案を図面を参照して具体的に説明する。 図1はこの考案の一実施例を示す断面平面図であって、図1において(2)は コネクタ、(3)はコネクタフードであって、このコネクタフード(3)はコネ クタ(2)を固定し、かつケーブル芯線の差込み空間(3e)を作るための内壁 (3h)と、ロック片収容空間(3a)を作るための押圧用凹み(3c)と、支 点部(4b)となる突起(3i)を有する外壁(3j)とを備え、フード基部( 3f)につらなる。 (4)は押圧部(4c)を有する弾性体で形成されたロック片であって、ほぼ 直線状をなす平板状に形成され、その一端には内側方向のロック鉤部(4a)を 有し、他端にはL字形に折り曲げて形成された被支承部(4e)を有する。そし てロック片(4)はその支点部(4b)がコネクタフード(3)の突起(3i) と内壁(3h)間にスライド自在にはさまれ、かつ押圧部(4c)が押圧用凹み (3c)内に位置するように、L字形被支承部(4e)をフード基部(3f)に 設けたスリット(3k)内に挿着して、ロック片収容空間(3a)内に収容され る。なお(5)はコネクタ(2)に接続されたケーブル、(5a)はケーブル外 被、(5b)はケーブル芯線である。
【0008】 このコネクタではロック片(4)の支点部(4b)は突起(3i)と内壁(3 h)間にスライド自在に挟まれ、被支承部(4e)はフード基部(3f)に固定 されている。このため、両側のロック片(4)の押圧部(4c)を図1中の矢印 (イ)の方向に押圧したとき、ロック片(4)は支点部(4c)においてスライ ドしながら図1中の点線図示のように、支点部(4b)と被支承部(4e)間即 ち押圧部(4c)において互いに内側方向に大きく撓む。このため先端のロック 鉤部(4a)は、図1中の矢印(ロ)の方向に大きく変位して、図示しない相手 側コネクタの係止鉤部から確実にはずれて、確実なロックの解除が行われ、相手 側コネクタの引抜きを可能とする。 また図1中の矢印(イ)の押圧を解いたときには、支点部(4b)と被支承部 (4e)間における撓みは、ロック片(4)の弾性による原形への復帰により、 ロック鉤部(4a)は確実に原位置に戻って次回のロックに備える。従ってロッ ク片(4)が直線状であっても、確実なロック作用を得ることができる。
【0009】 なお以上においてはロック片(4)を平板状に形成した例について説明したが 、これに限られるものではなく、要するに押圧部(4c)を押したとき、支点部 (4b)を境として必要量彎曲するものであれば、断面形状が丸,中空丸,だ円 ,三角,四角,半円などの棒状体であってもよく、またロック片(4)は全長に おいて断面形状が一様である必要はない。 またロック片(4)は弾性体で形成されるが、必ずしも全長に亘って弾性を有 している必要はなく、例えば最低支点部(4b)と被支承部(4e)間、即ち押 圧部(4c)が曲げ弾性をもてばよい。 また押圧部(4c)の片面に、図2(a)の部分斜視図のようなふくらみ部( 4c1)をもたせてもよい(図1中の点線参照)。このようにすれば押圧部(4 c)を押したとき、ふくらみ部(4c1)がカタストロフィー的に急激に変形す るので、両側のロック片(4)のロック鉤部(4a)を一挙に歯切れよく変位さ せることができ、またこのとき生ずる変形に伴うクリック音により、ロック鉤部 (4a)が開いたことを音で検知できる。なおこのようなふくらみ部(4c1) はプレス加工により容易に形成できる。 また以上では図1のように支点部(4b)を上側の1箇の突起(3i)により 形成した例を示したが、突起(3i)を下側に設けてもよく、図2(b)の部分 側面図のように対向する2箇の突起(3i)により形成してもよい。なおこの場 合突起(3i)の幅をロック片(4)の幅またはそれ以上としてロック片(4) の面と線的に接触させたり、突起(3i)の先端を針状としてロック片(4)と 点的に接して支点部(4b)を形成することもできる。 また以上では突起(3i)によりロック片(4)を挟みこむようにして支点部 (4b)を形成したが、例えば図2(c)に示す部分斜視図のように、プレス加 工によりロック片(4)に軸穴(4f)を形成し、この軸穴(4f)に図3に示 した従来と同様にコネクタフード(3)に設けた軸(3b)を差込むようにして 回動できるようにしてもよい。この場合には例えば図2(d)に示す部分断面図 のように被支承部(4e)をスライドできるように支承することが必要である。
【0010】
【考案の効果】
この考案におけるコネクタフード幅方向の寸法は、ケーブル芯線の差込みのた めの幅寸法と、従来のものより小さい内壁の厚み、および直線状ロック片の押圧 により曲げにもとづく撓み量に相当する幅寸法によって定まる。従ってコネクタ フードの幅寸法を、ロック片の一端を折り返し、折り返し端を壁に突き当てて復 帰用ばね力を与える従来のものに比べて小さくでき、従来の技術では達成できな かった要望に応えうる小型なロック機構付フードコネクタを提供できる。
【図面の簡単な説明】
【図1】この考案の実施例の説明図である。
【図2】この考案の他の実施例の説明図である。
【図3】従来のロック機構付フードコネクタの説明図で
ある。
【符号の説明】
(1) 相手側コネクタ (1a)係止鉤部 (2) コネクタ (3) コネクタフード (3a) ロック片収容空間 (3b) 軸 (3c) 押圧用凹み (3d) ばね受け壁 (3e) ケース差込み用空間 (3f) フード基部 (3g) ケーブル引出し孔 (3h) 内壁 (3i) 突起 (3j) 外壁 (3k) スリット (4) ロック片 (4a) 係止部であるロック鉤部 (4b) 支点部 (4c) 押圧部 (4c1) ふくらみ部 (4d) 復帰用ばね体 (4e) 被支承部 (5) ケーブル (5a) ケーブル外被 (5b) ケーブル芯線

Claims (1)

    【実用新案登録請求の範囲】
  1. 【請求項1】 相手側コネクタと嵌合するコネクタと、
    このコネクタを固定するコネクタフードと、このコネク
    タフードに備えられて前記相手側コネクタを引き留める
    ロック機構とを有するものであって、 前記ロック機構は、一端側に前記相手側コネクタに係止
    される係止部が設けられ、他端側にはこのロック機構の
    操作部分である押圧部が設けられ、更にこれら係止部と
    押圧部との間に、前記コネクタフードに回動可能に固定
    される支点部が設けられているロック片を備えたロック
    機構付フードコネクタにおいて、 前記ロック片が略直線状の弾性体であって、前記押圧部
    の係止部と反対側の先端部には前記コネクタフードに支
    承される被支承部を有し、かつ前記支点部のコネクタフ
    ードへの固定部または前記被支承部のコネクタフードへ
    の支承部のいずれか片方を、前記支点部の回動軸と直角
    な方向にスライド可能としていることを特徴とするロッ
    ク機構フードコネクタ。
JP5178192U 1992-06-30 1992-06-30 ロック機構付フードコネクタ Pending JPH067167U (ja)

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JP5178192U JPH067167U (ja) 1992-06-30 1992-06-30 ロック機構付フードコネクタ

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JPH067167U true JPH067167U (ja) 1994-01-28

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ID=12896496

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Cited By (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JP2014535142A (ja) * 2011-11-15 2014-12-25 エレンベルガー ウント ペンスケン ゲゼルシャフト ミット ベシュレンクテル ハフツング はめ込み可能な装置コンビネーション

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Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JP2014535142A (ja) * 2011-11-15 2014-12-25 エレンベルガー ウント ペンスケン ゲゼルシャフト ミット ベシュレンクテル ハフツング はめ込み可能な装置コンビネーション

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