JPH067302A - 眼科装置 - Google Patents
眼科装置Info
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- JPH067302A JPH067302A JP4170445A JP17044592A JPH067302A JP H067302 A JPH067302 A JP H067302A JP 4170445 A JP4170445 A JP 4170445A JP 17044592 A JP17044592 A JP 17044592A JP H067302 A JPH067302 A JP H067302A
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Abstract
業を自動的に行うことのできる眼科装置を提供するこ
と。 【構成】眼科装置において演算制御回路20は、粗アラ
イメント用の所定の固視目標(小孔24a,24b)が
被検眼Eに視認できる状態のときに被検眼にアライメン
ト指標(小孔41a)を投影可能な状態にし、又は、被
検眼にアライメント指標(小孔41a)を投影してアラ
イメントをスタートさせる。
Description
対するアライメントを自動的に行うようにした眼科装置
に関するものである。
視標を被検眼眼底に投影して、全ての視標が被検者によ
り観察されたときに、被検眼の光軸と観察・撮影光学系
の光軸が一致して、観察・撮影光学系の被検眼眼底に対
するアライメントが完了するようにしたものが考えられ
ている。
科装置においては、被検者がアライメント操作を行うこ
とができるものの、アライメント操作の全てを被検者が
行わなければならず、アライメント作業に時間が係ると
共に、被検者にアライメントに伴う負担を与える虞があ
った。
ることなくアライメント作業を自動的に行うことのでき
る眼科装置を提供することを目的とするものである。
め、この請求項1の発明は、固視目標を有し且つ前記固
視目標が被検眼の被観察部と共役な位置に配設された固
視目標光学系と、装置光学系の被検眼に対するアライメ
ント制御をさせる制御手段と、を備える眼科装置におい
て、前記制御手段は、前記所定の固視目標が被検眼に視
認できる状態のときに、前記被観察部に対するアライメ
ント制御可能な状態にさせる眼科装置としたことを特徴
とする。
上の一点及び光軸に対して放射状に複数個配置されてい
ることを特徴とする。
眼が装置光学系の対物レンズに所定距離近づくと、複数
の固視目標のうち一つのみを点灯させた状態で残りの固
視目標を消灯させることを特徴とする。
且つ前記固視目標が被検眼の被観察部と共役な位置に配
設された固視目標光学系と、装置光学系の被検眼に対す
るアライメント制御をさせる制御手段と、を備える眼科
装置において、前記制御手段は、前記所定の固視目標が
被検眼に視認できる状態のときに被検眼にアライメント
指標を投影可能な状態に制御することを特徴とする。
が可能な状態のときに押されて前記制御手段を作動させ
るアライメント用のスイッチが設けられていることを特
徴とする。
明する。
とする眼底像を撮影(撮像)するための眼底カメラGK
(撮像装置)の光学系の主要部の一例を示すもので、被検
眼眼底を照明するための照明光学系Aと、被検眼眼底を
観察あるいは撮影するための観察・撮影光学系Bと、被
検眼眼底を誘導して目的の観察・撮影部位に観察・撮影
光学系の光軸を大まかに導く粗アライメント用の固視目
標光学系C,内部表示光学系D,アライメント光学系E
を有する。
する。
ンデンサレンズ2,リング状絞り5,リレーレンズ3
6,斜設ミラー37,リレーレンズ8,穴あきミラー
9,対物レンズ10を有する。また、観察照明光学系
は、観察用光源6,コンデンサレンズ7,コンデンサレ
ンズ7とリング状絞り5との間に配設された斜設ハーフ
ミラー4,リング状絞り5から対物レンズ10までの光
学部材を有する。
ンンデンサレンズ2を透過した後、斜設ハーフミラー4
により反射されてリング状絞り5を照明する。一方、撮
影用光源6からの光は、コンンデンサレンズ7および斜
設ハーフミラー4を透過してリング状絞り5を照明す
る。
リレーレンズ36,斜設ミラー37およびリレーレンズ
8を経て、対物レンズ10の光軸上に斜設された穴あき
ミラー9に達し、該孔あきミラー9により対物レンズの
10の方向に反射されて、該対物レンズ10を通り被検
眼11の眼底を照明する。
観察系を有する。
焦レンズ12,結像レンズ13,視野絞り22を有す
る。この視野絞り22は、フィルム14上での視野形状
を規制する。そして、被検眼11の眼底で反射された光
束は、対物レンズ10および穴あきミラー9の中心孔9
aを透過して対物レンズ10の光軸に沿って進み、この
光軸上に設けられた合焦レンズ12および結像レンズ1
3により、眼底と共役なフィルム14の面上に被検眼眼
底像を形成する。
オのエリアCCDを配設することもできる。
レンズ12,結像レンズ13,クイックリターンミラー
15,フィールドレンズ16,斜設ミラー17,リレー
レンズ18,TVカメラ19のエリアCCD19a(検出手
段)を有する。そして、エリアCCDは、眼底Efと共
役になるように設定されている。
観察時には実線の位置に置かれ、撮影時には破線の位置
に退避するように構成されている。従って、観察時には
眼底からの反射光束による眼底像がフィールドレンズ1
6上に眼底像が形成される。
像は、斜設ミラー17,リレーレンズ18に案内されて
TVカメラ19のエリアCCD19a(検出手段)上に結像
される。
像信号は、制御手段としての演算制御回路20を介して
モニターテレビ21(表示手段)の画面に眼底像が可視
像として表示される。
3までの光学部品と、結像レンズ13とクイックリター
ンミラー15との間に配設されたハーフミラー23と、
被検眼11の眼底Efと共役に配設された固視標用のマス
ク24(図1,図2参照)を有する。
る中心小孔24aが形成され、マスク24の中心から放
射方向に等距離の位置には複数の小孔24bが形成され
ている。また、各小孔24a,24bに対応する位置に
は、固視目標用光源としての発光ダイオード25,26
がそれぞれ配設されている。
照明光は、小孔24a,24b,ハーフミラー23,結
像レンズ13,合焦レンズ12,穴あきミラー9の中心
孔9a,対物レンズ10を介して眼底Efに投影される。
これにより、眼底Efには固視目標である小孔24a,2
4bが結像される。
23までの光学部品と、ハーフミラー23とマスク24
との間に配設したハーフミラー27と、被検眼11の眼
底Efと共役に配設された内部表示素子28を有する。こ
の内部表示素子28としては、アライメント完了を示す
丸やok等のマーク状のマスクと、発光ダイオード等の
光源を組み合わせたものを用いることができる。
ク41,レンズ42,孔明きミラー9と合焦レンズ12
との間に配設されたクイックリターンミラー43を有す
る。マスク41は、被検眼前眼部と共役な2つの小孔4
1a(一方のみ図示)をアライメント視標として有す
る。
体)内に内蔵されて、このカメラケースは三次元駆動装
置29により昇降駆動制御されるようになっている。こ
の三次元駆動装置29は、固定ベースの上にX方向に移
動可能なXテーブルを配設し、Xテーブルの上にY方向
に移動可能なYテーブルを配設して、X,Yテーブルを
それぞれパルスモータでX,Y方向に進退駆動制御可能
に設けると共に、Yテーブルの上にパルスモータで駆動
される昇降駆動機構を設けたものである。この様な三次
元駆動装置29には周知の構造を用いることができる。
この三次元駆動装置29は、演算制御回路20により駆
動制御される様になっている。
路30を介して観察用光源1,撮影用光源6,発光ダイ
オード25,26等の制御を行うようになっていると共
に、合焦レンズ駆動用モータ31を駆動制御する様にな
っている。
チ32,アライメントスタートスイッチ33,モード切
換スイッチ34,手動操作手段35等からの信号が入力
される。このモード切換スイッチ34は、検者操作モー
ド(半自動),被検者操作モード,マニュアルモード等
のモード切換を行うようになっている。
上下の操作用のスイッチを各々設けて、三次元駆動装置
29を制御回路20を介して操作させるようにしたもの
を用いることもできる。また、手動操作手段35として
は、三次元駆動装置29のX,Yテーブルのモータを制
御回路20を介して操作させるジョイステック装置(図
示略)と、上下に駆動操作するためのスイッチ(図示
略)等から構成することもできる。この様な手動操作手
段35は、被検者用と検者用のものをそれぞれ設けるよ
うにする。
ードを選択すると、制御回路20は手動操作手段35の
操作時に三次元駆動装置29を作動制御してカメラ本体
を三次元方向に駆動制御する状態となる。
前側に配置される顎受け(図示せず)に顎を載せ且つ額を
額当に当てると共に、撮影光源1及び固視目標用光源で
ある発光ダイオード25,26を点灯させた状態で、手
動操作手段35を操作して三次元駆動装置29を演算制
御回路20により作動制御させ、カメラ本体を前後・左
右・上下に駆動操作する。
眼11が位置11aに位置して固視目標光学系Cの固視
標である小孔24bの光路にかかると、被検眼11の眼
底Efに小孔24bが投影されて、被検眼11により小孔
24bが視認できる。
て三次元駆動装置29を演算制御回路20により作動制
御させ、カメラ本体を前後・左右・上下に駆動操作し
て、全ての小孔24a,24bが視認可能な位置まで操
作することにより、粗アライメントが完了する。
視認された状態で、被検者がアライメントスタートスイ
ッチ33をONさせてマニュアルスタートさせると、この
ON信号が演算制御回路20に入力される。
トスタートスイッチ33からのON信号を受けると、アラ
イメント光源40を点灯させるとともに、クイックリタ
ーンミラー43を観察・撮影光学系Bに配設して、アラ
イメント指標であるマスク41の2つの小孔41a(一
方のみ図示)をレンズ42,クイックリターンミラー4
3,対物レンズ10を介して被検眼前眼部に投影する。
尚、本実施例では、粗アライメント完了後に被検者がア
ライメントスタートスイッチ33をONさせて微細なアラ
イメントをマニュアルスタートさせるようにしている
が、粗アライメント完了状態を光学的な検知手段により
検知して、この検知手段からの検知信号を基に微細なア
ライメントを自動的にスタート(オートスタート)させ
るようにしてもよい。
ト指標像及び被検眼前眼部像は観察・撮影光学系Bを介
してエリアCCD19aに結像され、エリアCCD19
aからの画像信号が制御回路20を介してモニターテレ
ビ21入力され、モニターテレビ21にアライメント指
標像が映し出される。
トスタートスイッチ33からのON信号を受けると、手動
操作手段35と三次元駆動装置29との連繋を断つと共
に、ON信号を受ける直前の三次元駆動装置29の動き、
及びエリアCCD19aに結像された小孔41aのアドレ
ス等から、被検眼11の光軸が観察・撮影光学系Bの光
軸と一致する方向に三次元駆動装置29を駆動制御する
ことにより、被検眼眼底に対する微細なアライメントを
行う。
学系により合焦指標を投影して、検者がモニターテレビ
21の合焦指標像を観察しながら合焦レンズ12を駆動
操作することにより、眼底Efに対する合焦を行う。
を操作することにより、クイックリターンミラー15が
光路から破線のごとく外された後、発光制御回路30が
演算制御回路20により作動制御されて撮影光源6を発
光制御する。これにより、撮影光源6からの照明光が照
明光学系Aを介して眼底Efに投影され、この眼底Efから
の反射光による眼底像が観察・撮影光学系Bを介してフ
ィルム14に結像されて、眼底像が撮影される。
アCCD19aを介してモニターテレビ21に眼底像と
共に映し出されているので、このエリアCCD19aに
結像された合焦指標のアドレスから合焦状態を検知する
こともできる。この場合、演算制御回路20により内部
表示素子28を点灯させて、被検者に合焦完了を知らせ
て、被検者に撮影の準備をさせることもできる。
ることで被検者が撮影スイッチ32を操作しても良好な
撮影ができ、又、合焦状態を検知することで自動撮影を
行わせることもできる。
ると、このモードでは、制御回路20が検者用の手動操
作手段35の操作時に三次元駆動装置29を作動制御し
てカメラ本体を三次元方向に駆動制御する状態となる。
このモードでも被検者操作モードと同様に、演算制御回
路20によりオートおよびマニュアルの操作を行うよう
に制御できる。
はなく、この場合にはモニターテレビ21を省略でき
る。
例を示したものである。本実施例は、第1実施例におい
て、「粗アライメント用に設けた固視目標光学系Cの中
心小孔24a(固視目標)が容易にとらえられる位置又
はその近傍の位置」に被検眼を誘導する粗々アライメン
ト用の光学系Fを設けた例を示したものである。
レンズ52,対物レンズ10と穴あきミラー9との間に
挿脱可能に設けられたクイックリターンミラー53をこ
の順に有する。
クリターンミラー53を光路に挿入して光源50を点灯
させる。これにより、マスク51を透過した光源50か
らの光は、レンズ52,クイックリターンミラー53,
対物レンズ10を介して被検者側に投影される。この
際、被検者側にはレンズ52と対物レンズ10の作用に
より対物レンズ10から平行光束が投影され、被検者が
この平行光束を視認できる位置まで、顎受け(図示せず)
を駆動操作する。
リターンミラー53を光路から外して、第1実施例と同
様な操作を行わせる。
は、前記検出手段が前記固視目標を検出したときに前記
被観察部に対するアライメント制御が可能な状態に設定
されている構成としたので、この状態から検者または被
検者がアライメント用のスイッチを操作することにより
アライメント動作がスタートするか、或は、アライメン
ト制御が可能な状態となったときに自動的にアライメン
トがスタートするように設定しておくことにより、被検
者に負担を与えることなくアライメント作業を自動的に
行うことができる。
を示す説明図である。
る。
る。
略図である。
を示す説明図である。
Claims (5)
- 【請求項1】 固視目標を有し且つ前記固視目標が被検
眼の被観察部と共役な位置に配設された固視目標光学系
と、 装置光学系の被検眼に対するアライメント制御をさせる
制御手段と、を備える眼科装置において、 前記制御手段は、前記所定の固視目標が被検眼に視認で
きる状態のときに、前記被観察部に対するアライメント
制御可能な状態にさせることを特徴とする眼科装置。 - 【請求項2】 前記固視目標は、光軸上の一点及び光軸
に対して放射状に複数個配置されていることを特徴とす
る請求項1に記載の眼科装置。 - 【請求項3】 前記制御回路は、被検眼が装置光学系の
対物レンズに所定距離近づくと、複数の固視目標のうち
一つのみを点灯させた状態で残りの固視目標を消灯させ
ることを特徴とする請求項1に記載の眼科装置。 - 【請求項4】 複数の固視目標を有し且つ前記固視目標
が被検眼の被観察部と共役な位置に配設された固視目標
光学系と、 装置光学系の被検眼に対するアライメント制御をさせる
制御手段と、を備える眼科装置において、 前記制御手段は、前記所定の固視目標が被検眼に視認で
きる状態のときに被検眼にアライメント指標を投影可能
な状態に制御することを特徴とする眼科装置。 - 【請求項5】 前記アライメント制御が可能な状態のと
きに押されて前記制御手段を作動させるアライメント用
のスイッチが設けられている請求項4に記載の眼科装
置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP17044592A JP3260420B2 (ja) | 1992-06-29 | 1992-06-29 | 眼科装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP17044592A JP3260420B2 (ja) | 1992-06-29 | 1992-06-29 | 眼科装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH067302A true JPH067302A (ja) | 1994-01-18 |
| JP3260420B2 JP3260420B2 (ja) | 2002-02-25 |
Family
ID=15905063
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP17044592A Expired - Fee Related JP3260420B2 (ja) | 1992-06-29 | 1992-06-29 | 眼科装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP3260420B2 (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2000023920A (ja) * | 1997-10-15 | 2000-01-25 | Koonan:Kk | 眼科装置 |
| KR100499316B1 (ko) * | 2001-11-19 | 2005-07-04 | 캐논 가부시끼가이샤 | 비접촉안압계 |
-
1992
- 1992-06-29 JP JP17044592A patent/JP3260420B2/ja not_active Expired - Fee Related
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2000023920A (ja) * | 1997-10-15 | 2000-01-25 | Koonan:Kk | 眼科装置 |
| KR100499316B1 (ko) * | 2001-11-19 | 2005-07-04 | 캐논 가부시끼가이샤 | 비접촉안압계 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP3260420B2 (ja) | 2002-02-25 |
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