JPH0673085B2 - デジタイズデ−タ出力時の格納フロツピ−の切換方法 - Google Patents
デジタイズデ−タ出力時の格納フロツピ−の切換方法Info
- Publication number
- JPH0673085B2 JPH0673085B2 JP61246959A JP24695986A JPH0673085B2 JP H0673085 B2 JPH0673085 B2 JP H0673085B2 JP 61246959 A JP61246959 A JP 61246959A JP 24695986 A JP24695986 A JP 24695986A JP H0673085 B2 JPH0673085 B2 JP H0673085B2
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- digitized data
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Links
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- 238000003860 storage Methods 0.000 title claims description 9
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- 238000004364 calculation method Methods 0.000 description 4
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Landscapes
- Numerical Control (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】 (発明の技術分野) 本発明は、加工モデルをデジタイジングして得られるデ
ジタイズデータを格納する格納フロッピーの切換方法に
関する。
ジタイズデータを格納する格納フロッピーの切換方法に
関する。
(発明の技術的背景とその問題点) 金型を加工する機械のNC(数値制御)装置の演算速度は
最近著しく向上し、たとえば1mm間隔の三次元点群指令
に対して、数m/分の切削速度を実現できるようになっ
た。従って、加工モデルを倣ってデジタイズデータを採
取する場合、従来よりもトレランス量を小さくし、かつ
ピックフィード量も小さくし、より忠実なモデル形状デ
ータを得ようとするようになり、採取するデジタイズデ
ータ量が飛躍的に増大した。また、デジタイザーを長時
間にわたって無人運転する時にも、大量のデジタイズデ
ータが発生する。しかしながら、この大量のデジタイズ
データは1枚のフロッピーには格納しきれないために、
複数枚のフロッピーにわたって格納する方法(マルチ・
ボリューム出力方式)が採用されるようになった。
最近著しく向上し、たとえば1mm間隔の三次元点群指令
に対して、数m/分の切削速度を実現できるようになっ
た。従って、加工モデルを倣ってデジタイズデータを採
取する場合、従来よりもトレランス量を小さくし、かつ
ピックフィード量も小さくし、より忠実なモデル形状デ
ータを得ようとするようになり、採取するデジタイズデ
ータ量が飛躍的に増大した。また、デジタイザーを長時
間にわたって無人運転する時にも、大量のデジタイズデ
ータが発生する。しかしながら、この大量のデジタイズ
データは1枚のフロッピーには格納しきれないために、
複数枚のフロッピーにわたって格納する方法(マルチ・
ボリューム出力方式)が採用されるようになった。
このように、デジタイズデータを複数枚のフロッピーに
わたって格納する場合、従来は第5図に示すような手順
で実施して来た。すなわち、現在使用中の出力フロッピ
ーの残り容量が一定量以下になった時(ステップS1
0)、直ちに一時停止して機械を停止させる(ステップS
11)。機械が完全に停止したのを確認した後、現在使用
中の格納フロッピーのクローズ処理を行ない、オペレー
タによるフロッピー交換作業完了後(ステップS12)、
デジタイズ再開ボタンの押下により、フロッピーのオー
プン処理後に一時停止を解除し、機械の移動を再開させ
ている(ステップS13)。
わたって格納する場合、従来は第5図に示すような手順
で実施して来た。すなわち、現在使用中の出力フロッピ
ーの残り容量が一定量以下になった時(ステップS1
0)、直ちに一時停止して機械を停止させる(ステップS
11)。機械が完全に停止したのを確認した後、現在使用
中の格納フロッピーのクローズ処理を行ない、オペレー
タによるフロッピー交換作業完了後(ステップS12)、
デジタイズ再開ボタンの押下により、フロッピーのオー
プン処理後に一時停止を解除し、機械の移動を再開させ
ている(ステップS13)。
このように従来の切換方法では、一時停止にて直ちに倣
い動作を停止させるため、場合によっては第4図に示す
如く倣いステップの途中でフロッピーが切換えられるこ
とになり、このデジタイズデータを使用したNC加工に悪
影響を与える。すなわち、フロッピーの切換え時にカッ
ターマークが生じ、スムーズな加工を行ない得ない。第
4図の実線は表面往復倣いの場合のデジタイズデータの
カッター経路を示しており、×点でフロッピーの残り容
量が一定量以下となり、フロッピーを切換えることによ
り、○点にカッターマークが発生していることを示して
いる。このようなフロッピーの切換え時に発生するカッ
ターマークをなくすために、フロッピーのクローズ時及
びオープン時に挿入プログラムにてZ軸方向へ逃げ及び
戻しのプログラムを挿入する方法が採用されているが、
この方法を用いてもカッターマークを完全に取り除くこ
とはできなかった。
い動作を停止させるため、場合によっては第4図に示す
如く倣いステップの途中でフロッピーが切換えられるこ
とになり、このデジタイズデータを使用したNC加工に悪
影響を与える。すなわち、フロッピーの切換え時にカッ
ターマークが生じ、スムーズな加工を行ない得ない。第
4図の実線は表面往復倣いの場合のデジタイズデータの
カッター経路を示しており、×点でフロッピーの残り容
量が一定量以下となり、フロッピーを切換えることによ
り、○点にカッターマークが発生していることを示して
いる。このようなフロッピーの切換え時に発生するカッ
ターマークをなくすために、フロッピーのクローズ時及
びオープン時に挿入プログラムにてZ軸方向へ逃げ及び
戻しのプログラムを挿入する方法が採用されているが、
この方法を用いてもカッターマークを完全に取り除くこ
とはできなかった。
(発明の目的) 本発明は上述のような事情からなされたものであり、本
発明の目的は、フロッピーの切換えは、必ず倣いステッ
プの終了点ないしはピックフィードの前後などの倣いシ
ーケンス変化点にて実施するようにし、円滑なNC加工を
行ない得るようにしたデジタイズデータ出力時の格納フ
ロッピーの切換方法を提供することにある。
発明の目的は、フロッピーの切換えは、必ず倣いステッ
プの終了点ないしはピックフィードの前後などの倣いシ
ーケンス変化点にて実施するようにし、円滑なNC加工を
行ない得るようにしたデジタイズデータ出力時の格納フ
ロッピーの切換方法を提供することにある。
(発明の概要) 本発明は、モデルを倣って得られるデジタイズデータを
フロッピーに格納する場合のデジタイズデータ出力時の
格納フロッピーの切換方法に関するもので、格納残り容
量が所定量以下となったことを検出し、倣いステップの
終了点ないしはピックフィード前後で倣い動作を自動停
止し、オペレータによる前記プロッピーの切換え後に前
記倣い動作を再開してデータ格納を継続するようにした
ものである。
フロッピーに格納する場合のデジタイズデータ出力時の
格納フロッピーの切換方法に関するもので、格納残り容
量が所定量以下となったことを検出し、倣いステップの
終了点ないしはピックフィード前後で倣い動作を自動停
止し、オペレータによる前記プロッピーの切換え後に前
記倣い動作を再開してデータ格納を継続するようにした
ものである。
(発明の実施例) 本発明を適用したデジタイズの構成を第1図に示す。機
械部10はスタイラスの変位量を検出するトレーサヘッド
12と、このトレーサヘッド12を移動させる駆動モータ13
等で成るXYZ3軸の駆動機構と、トレーサヘッド12の位置
をXYZ各軸について検出する位置検出器14とで構成され
ている。
械部10はスタイラスの変位量を検出するトレーサヘッド
12と、このトレーサヘッド12を移動させる駆動モータ13
等で成るXYZ3軸の駆動機構と、トレーサヘッド12の位置
をXYZ各軸について検出する位置検出器14とで構成され
ている。
また、倣い制御部20は、トレーサヘッド12が検出した変
位量及び位置検出器14が検出したトレーサヘッド位置を
読込む変位量位置読込部21と、上記変位量に基づいてア
プローチ、Z軸一次元倣い、指定半面での二次元倣いな
どの倣いの個々の動きを制御する倣い制御演算部22と、
XYZ3軸のサーボ制御を行なう駆動モータ制御部23と、表
面往復倣いや輪郭部分倣いなどの各倣いサイクルのシー
ケンス制御を行なう倣いシーケンス制御部24とで構成さ
れている。なお、倣い制御シーケンス制御部24には倣い
モード指令LMが入力されている。
位量及び位置検出器14が検出したトレーサヘッド位置を
読込む変位量位置読込部21と、上記変位量に基づいてア
プローチ、Z軸一次元倣い、指定半面での二次元倣いな
どの倣いの個々の動きを制御する倣い制御演算部22と、
XYZ3軸のサーボ制御を行なう駆動モータ制御部23と、表
面往復倣いや輪郭部分倣いなどの各倣いサイクルのシー
ケンス制御を行なう倣いシーケンス制御部24とで構成さ
れている。なお、倣い制御シーケンス制御部24には倣い
モード指令LMが入力されている。
さらに、デジタイズ制御部30は、一定時間毎に位置検出
器14が検出したトレーサヘッド12の位置及びトレーサヘ
ッド12が検出した変位量を取込む位置変位量取込部31
と、トレランス処理などのデジタイズ点の検出処理を行
なうデータ処理部32と、デジタイズ点の座標値や変位量
などをNCプログラムのフォーマットに変換してフロッピ
ーに出力・格納するデータ出力部33と、フロッピーの格
納残り容量を常にチェックする残り容量検出部34と、こ
の残り容量検出部34からの信号に従って倣いシーケンス
歩進/停止信号LCSを出力する倣いシーケンス歩進/停
止信号発生部35とで構成される。
器14が検出したトレーサヘッド12の位置及びトレーサヘ
ッド12が検出した変位量を取込む位置変位量取込部31
と、トレランス処理などのデジタイズ点の検出処理を行
なうデータ処理部32と、デジタイズ点の座標値や変位量
などをNCプログラムのフォーマットに変換してフロッピ
ーに出力・格納するデータ出力部33と、フロッピーの格
納残り容量を常にチェックする残り容量検出部34と、こ
の残り容量検出部34からの信号に従って倣いシーケンス
歩進/停止信号LCSを出力する倣いシーケンス歩進/停
止信号発生部35とで構成される。
前述した従来のフロッピーの切換方法は、フロッピーの
残り容量が一定量以下になったことを残り容量検出部34
が検出し、シーケンス一時停止信号を倣い制御シーケン
ス制御部24を経て倣い制御演算部22へ送出し、倣い制御
演算部22は倣い速度を零にすることにより直ちに機械を
停止するようにしていた。すなわち、従来では第1図に
おける倣いシーケンス歩進/停止信号発生部35が無いの
である。
残り容量が一定量以下になったことを残り容量検出部34
が検出し、シーケンス一時停止信号を倣い制御シーケン
ス制御部24を経て倣い制御演算部22へ送出し、倣い制御
演算部22は倣い速度を零にすることにより直ちに機械を
停止するようにしていた。すなわち、従来では第1図に
おける倣いシーケンス歩進/停止信号発生部35が無いの
である。
これに対し、本発明では次の様にしてフロッピーの切換
を行なう。第3図のフローチャートを参照して説明す
る。
を行なう。第3図のフローチャートを参照して説明す
る。
残り容量検出部34が残り容量が一定量以下となったこと
を検出し(ステップS1)、倣い制御シーケンス制御部24
は倣いシーケンス歩進/停止信号LCSを受けた場合、特
定の倣いシーケンスステップ(例えば倣いステップ)が
終了した時(ステップS2)、次の倣いシーケンスステッ
プへ倣いシーケンスカウンタを歩進するのを停止し、現
在使用中の格納フロッピーのクローズ処理をデジタイズ
制御部30に行なわせる。
を検出し(ステップS1)、倣い制御シーケンス制御部24
は倣いシーケンス歩進/停止信号LCSを受けた場合、特
定の倣いシーケンスステップ(例えば倣いステップ)が
終了した時(ステップS2)、次の倣いシーケンスステッ
プへ倣いシーケンスカウンタを歩進するのを停止し、現
在使用中の格納フロッピーのクローズ処理をデジタイズ
制御部30に行なわせる。
オペレータは上記格納フロッピーのクローズ処理が完了
(たとえばランプ点灯)したことを確認し、フロッピー
を新しいものと交換すると共に、フロッピー交換完了ボ
タン等を押す(ステップS3)。デジタイズ制御部30は交
換された新しい格納フロッピーのオープン処理の終了を
待って、倣あ制御シーケンス制御部24で倣いシーケンス
カウンタを歩進させ(ステップS4)、以後通常の倣いシ
ーケンス制御を行なう(ステップS5)。
(たとえばランプ点灯)したことを確認し、フロッピー
を新しいものと交換すると共に、フロッピー交換完了ボ
タン等を押す(ステップS3)。デジタイズ制御部30は交
換された新しい格納フロッピーのオープン処理の終了を
待って、倣あ制御シーケンス制御部24で倣いシーケンス
カウンタを歩進させ(ステップS4)、以後通常の倣いシ
ーケンス制御を行なう(ステップS5)。
以上の繰り返しにより、フロッピーの切換処理が第2図
に示すように必ず特定の倣いシーケンスステップ(例え
ば倣いステップ)の終了位置○印で実施されるので、複
数枚のフロッピーにわたってデータが格納されても、倣
いステップの中にはカッターマークのないスムーズなデ
ジタイズデータを得ることができる。なお、第2図にお
ける×点は、フロッピーの残り容量が一定量以下となっ
た時の位置を示している。
に示すように必ず特定の倣いシーケンスステップ(例え
ば倣いステップ)の終了位置○印で実施されるので、複
数枚のフロッピーにわたってデータが格納されても、倣
いステップの中にはカッターマークのないスムーズなデ
ジタイズデータを得ることができる。なお、第2図にお
ける×点は、フロッピーの残り容量が一定量以下となっ
た時の位置を示している。
(発明の効果) 以上のように本発明の格納フロッピーの切換方法によれ
ば、倣いステップの途中でフロッピーが切換えられるこ
とがなくなり、NC加工に適した複数枚のフロッピーにわ
たるデジタイズデータを得ることができる。即ち、NC加
工時のフロッピー切換処理のための機械停止によって生
じるカッターマークを、モデルの周辺部へ追いやること
ができる。
ば、倣いステップの途中でフロッピーが切換えられるこ
とがなくなり、NC加工に適した複数枚のフロッピーにわ
たるデジタイズデータを得ることができる。即ち、NC加
工時のフロッピー切換処理のための機械停止によって生
じるカッターマークを、モデルの周辺部へ追いやること
ができる。
【図面の簡単な説明】 第1図は本発明方法を実現する装置の一例を示す構成
図、第2図は本発明の原理を示す図、第3図はその動作
例を示すフローチャート、第4図は従来のフロッピー切
換を説明するための図、第5図は従来の切換方法を示す
フローチャートである。 10……機械部、11……モデル、12……トレーサヘッド、
13……駆動モータ、14……位置検出器、20……倣い制御
部、21……変位量位置読込部、22……倣い制御演算部、
23……駆動モータ制御部、24……倣い制御シーケンス制
御部、30……デジタイズ制御部、31……位置変位量取込
部、32……データ処理部、33……データ出力部、34……
残り容量検出部、35……倣いシーケンス歩進/停止信号
発生部。
図、第2図は本発明の原理を示す図、第3図はその動作
例を示すフローチャート、第4図は従来のフロッピー切
換を説明するための図、第5図は従来の切換方法を示す
フローチャートである。 10……機械部、11……モデル、12……トレーサヘッド、
13……駆動モータ、14……位置検出器、20……倣い制御
部、21……変位量位置読込部、22……倣い制御演算部、
23……駆動モータ制御部、24……倣い制御シーケンス制
御部、30……デジタイズ制御部、31……位置変位量取込
部、32……データ処理部、33……データ出力部、34……
残り容量検出部、35……倣いシーケンス歩進/停止信号
発生部。
Claims (1)
- 【請求項1】モデルを倣って得られるデジタイズデータ
をフロッピーに格納する場合、格納残り容量が所定量以
下となったことを検出し、倣いステップの終了点ないし
はピックフィード前後で倣い動作を自動停止し、オペレ
ータによる前記フロッピーの切換え後に前記倣い動作を
再開してデータ格納を継続するようにしたことを特徴と
するデジタイズデータ出力時の格納フロッピーの切換方
法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP61246959A JPH0673085B2 (ja) | 1986-10-17 | 1986-10-17 | デジタイズデ−タ出力時の格納フロツピ−の切換方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP61246959A JPH0673085B2 (ja) | 1986-10-17 | 1986-10-17 | デジタイズデ−タ出力時の格納フロツピ−の切換方法 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS63101908A JPS63101908A (ja) | 1988-05-06 |
| JPH0673085B2 true JPH0673085B2 (ja) | 1994-09-14 |
Family
ID=17156269
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP61246959A Expired - Lifetime JPH0673085B2 (ja) | 1986-10-17 | 1986-10-17 | デジタイズデ−タ出力時の格納フロツピ−の切換方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0673085B2 (ja) |
Families Citing this family (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH04230505A (ja) * | 1991-01-07 | 1992-08-19 | Makino Milling Mach Co Ltd | デジタイジング制御方法 |
| CN109934707A (zh) * | 2017-12-15 | 2019-06-25 | 武汉楚鼎信息技术有限公司 | 一种量化策略回测与模拟交易无缝迁移的方法及系统装置 |
Family Cites Families (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS54111307A (en) * | 1978-02-21 | 1979-08-31 | Nec Corp | Data memory device |
| JPS5640910A (en) * | 1979-09-11 | 1981-04-17 | Osaka Kiko Co Ltd | Nc tape forming machine utilizing copying action |
| JPS5875268A (ja) * | 1981-10-28 | 1983-05-06 | Tokyo Electric Co Ltd | 電子式キヤツシユレジスタ |
-
1986
- 1986-10-17 JP JP61246959A patent/JPH0673085B2/ja not_active Expired - Lifetime
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS63101908A (ja) | 1988-05-06 |
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